JPS6359032B2 - - Google Patents

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JPS6359032B2
JPS6359032B2 JP56017000A JP1700081A JPS6359032B2 JP S6359032 B2 JPS6359032 B2 JP S6359032B2 JP 56017000 A JP56017000 A JP 56017000A JP 1700081 A JP1700081 A JP 1700081A JP S6359032 B2 JPS6359032 B2 JP S6359032B2
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JP
Japan
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scroll
bearing
crankshaft
orbiting
radian
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JP56017000A
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JPS57131896A (en
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C29/00Component parts, details or accessories of pumps or pumping installations, not provided for in groups F04C18/00 - F04C28/00
    • F04C29/0042Driving elements, brakes, couplings, transmissions specially adapted for pumps
    • F04C29/005Means for transmitting movement from the prime mover to driven parts of the pump, e.g. clutches, couplings, transmissions
    • F04C29/0057Means for transmitting movement from the prime mover to driven parts of the pump, e.g. clutches, couplings, transmissions for eccentric movement
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60VEHICLES IN GENERAL
    • B60TVEHICLE BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF; BRAKE CONTROL SYSTEMS OR PARTS THEREOF, IN GENERAL; ARRANGEMENT OF BRAKING ELEMENTS ON VEHICLES IN GENERAL; PORTABLE DEVICES FOR PREVENTING UNWANTED MOVEMENT OF VEHICLES; VEHICLE MODIFICATIONS TO FACILITATE COOLING OF BRAKES
    • B60T1/00Arrangements of braking elements, i.e. of those parts where braking effect occurs specially for vehicles

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Braking Systems And Boosters (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)
  • Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は空調装置用、冷蔵庫用および冷凍機用
の冷媒圧縮機、その他膨脹機あるいは空気圧縮機
用のスクロール圧縮機に関するものである。
先ず第1図、第2図を参照して従来のスクロー
ル圧縮機を説明する。
密閉容器1内には、電動機部3が下部に、圧縮
機部2は上部に配置され収納されている。圧縮機
部2は、円板上の一方に設けたうず巻き状のラツ
プと、他方に設けた軸受用ボスより形成される旋
回スクロール6と、前記と同様のうず巻き状のラ
ツプを一端に開口させて厚肉円板内に設け、ラツ
プ中央に吐出口13を、外周部に吸入管11を取
付けて形成される固定スクロール7とで構成さ
れ、固定スクロール7の溝内に、旋回スクロール
6のラツプ部が挿入されている。固定スクロール
7はクランク軸4を支持する軸受を保持するため
のフレーム5にボルト固定され、固定スクロール
7とフレーム5の間に、旋回スクロール6が収納
されている。電動機3に直結したクランク軸4の
下端は、密閉容器1内下部に設けた油槽10内に
浸漬し、上部の偏心軸部4aは、旋回スクロール
66に設けた、軸受部に挿入されている。
また、フレーム5と旋回スクロール6とで形成
される中間室9内には、旋回機構8が収納されて
おり、クランク軸4の回転運動に伴ない旋回スク
ロール6は自転しないで旋回運動をする。旋回機
構8は、フレーム5に設けた2本のキーと、この
キー方向に直交させた2本のキーを旋回スクロー
ルに設け、これらキーの間をキー溝を有するリン
グで機構的に結合することにより構成されてい
る。この旋回機構8により旋回スクロール6の自
転力は阻止され、公転力のみ残るため、クランク
軸4の回転により旋回スクロール6は旋回運動を
する。
スクロールの平面形状および圧縮過程を第2図
を参照して説明する。
固定スクロール7内に形成されたうず巻き状の
溝巾は、突出したラツプの肉厚より大きく、旋回
スクロールの差巾及びラツプの肉厚とそれぞれ同
一の値となつている。このため、固定スクロール
7の溝内に旋回スクロール6のラツプを挿入して
も空間は残るが、図示のように、うず巻き形状を
互いに対称に組み込み、しかもいずれかのラツプ
壁面がa、b点、a′、b′点で接触するように配設
することにより、両スクロールの溝底面と、ラツ
プ壁面とで形成される密閉空間16が形成される
ことになる。接触点aとb点およびa′とb′点はそ
れぞれうず巻き角が2π移動した位置となつてお
り、両スクロールで形成される2ケ所の密閉空間
16の容積は同一である。接触点aが右回転する
方向で連続的に移動すれば、密閉空間16は容積
を減少しながら内部に移動するため、密閉空間1
6内のガスは圧縮され、中央に設けた吐出ポート
13から密閉容器1内に吐出される。ガスの吸込
みは、うず巻きの外周に設けた吸入室15に吸入
管11より導き行なう。
このように、密閉空間16は、うず巻き溝の底
面と、ラツプの先端およびラツプの側壁とで形成
されており、それぞれの接触部で密閉空間のシー
ルを行なつているため、この接触部に発生する間
隙は圧縮機の性能に大きな影響を及ぼす。また、
吸入室15と旋回スクロール6の背面に形成され
た中間室9とは圧力差があるため、旋回スクロー
ル6のラツプ取付側外周平面部と相対する固定ス
クロール7外周平面部とでシールし、中間室9か
ら吸入室15へのガスの逆流を防止している。
この吐出ポート13より密閉容器1内に吐出さ
れた圧縮ガスは、第1図に示した固定スクロール
7とフレーム5の外周に設けた吐出通路14を通
り電動機3上部に達し、電動機3のエンドコイル
を冷却した後、吐出管12から圧縮機外部のサイ
クルに送られる。
上記構造のスクロール圧縮機においては、二つ
の問題点を有する。第1は圧縮室と吸入室間のシ
ールであり、第2はクランク軸の支持方式に伴な
う軸受の信頼性に関する問題である。
先ず第1の問題について第3図を参照して説明
する。
旋回スクロール6の円板部上に設けた一点鎖線
はラツプ6bの領域を示す。ここでは、説明の簡
略化のため固定スクロール、旋回機構は除いてい
る。運転中、発生する圧縮ガスのラジアル荷重F
の作用点を、ラツプ6bの中央及び高さ方向の中
間点aで代表して考え、クランク軸側のこのラジ
アル荷重Fの支持点を旋回スクロール6の軸受用
ボス6aと偏心軸部4aの挿入長さの中央b点で
代表して考え、ab点の垂直距離をlとおくと、
旋回スクロールにはF×lなる値のモーメントが
b点回りに発生する。このモーメントにより、旋
回スクロールが回転移動をするため、密閉空間1
6(第2図)を形成している各シール部および中
間室9と吸入室とのシール部における間隙が増大
し、この間隙を通してガスの流出入が発生するこ
とになり圧縮機の性能が大巾に低下する問題点を
有する。
次に第2の問題点について第1図を参照して説
明する。
クランク軸4はフレーム5に設けた主軸受5a
に支持され、偏心軸部および下部の電動機直結部
で発生した荷重は全て主軸受5aで受けられてい
る。このため、偏心軸部4aで発生した荷重によ
り、主軸受5aの上下端を支点としてクランク軸
が傾むくため、主軸受5aの支持部の面積が小さ
くなり面圧が異常に上昇し、軸受が固渋した。
本発明は上記に鑑みて発明されたもので、性能
向上と信頼性の向上を目的とする。
本発明は上記目的を達成するため、クランク軸
の偏心軸部を旋回スクロールの内部位置に挿入
し、ラジアル荷重の作用点の位置で、該荷重を偏
心軸部が受けるように形成し、従来旋回スクロー
ルに発生していたモーメントを除去し、圧縮室及
び吸入室と中間室とのシール部の気密性を向上さ
せ、性能の向上をはかる特徴を有する。
以下本発明の一実施例を第4図にもとづき説明
する。
密閉容器1内には、スクロール圧縮機部2が下
部に、電動機部3が上部に連設され収納されてい
る。圧縮機部は、平板部6aにうず巻状のラツプ
部6bを直立させて、旋回運動をする旋回スクロ
ール6と、平板部7aにうず巻状のラツプ部7b
を下方に直立させ、フレーム5に固定された固定
スクロール7を互にかみ合わせて形成されてい
る。電動機3の回転軸と一体のクランク軸はフレ
ーム5に設けた主軸受5aと固定スクロール7に
形成した下軸受7aにより支持され、その間に偏
心軸部4aが形成され、この偏心軸部4aが旋回
スクロールの中心部に突設したボス部6cに挿入
されて配置されている。クランク軸4の下端には
油ポンプ9が設けられ、該ポンプ9部は密閉容器
1の底部に形成された油溜め11に浸漬されてい
る。またフレーム5と旋回スクロール6との間に
は中間室10が設けられ、この中間室10は密閉
容器1内室とは隔絶され気密が保たれ、旋回機構
8が配置されている。
上記構造のスクロール圧縮機は、クランク軸4
の回転により、偏心軸部4aに結合されている旋
回スクロール6は、旋回機構8により、自転しな
いで旋回運動を行なう。旋回方向を、旋回スクロ
ール6と固定スクロール7のラツプ側面における
接触点が、内部に移動する方向にすると、うず巻
状の外側室に入つた吸入ガスは圧縮され、内側よ
り吐出され、固定スクロール7内に設けた吐出通
路13a,13bより密閉容器1内に出る。その
後、電動機内通路13cを通り、上部に達し、密
閉容器に設けた吐出管14より外部に出される。
うず巻状のラツプ部の形状を第5図、第6図に
もとづき説明する。
旋回スクロール6と固定スクロール7のラツプ
部6b,7bは互いに噛合され、ラツプ側壁面の
接触により密閉空間を形成している。旋回スクロ
ール6についてみると、軸受用ボス6cの内側に
クランク軸4のピン部が装入されており、ラツプ
のうず巻きは、その軸受用ボス6cの外側から始
まつている。このラツプ6bに相対して固定スク
ロール7のラツプ7bのうず巻きの始まりがきて
いる。固定スクロール7と旋回スクロール6は相
対運動を繰返すため、固定スクロールの巻き始ま
りを旋回スクロールの軸受用ボスが接触しない位
置に設ける必要がある。このためには、旋回スク
ロール外線のうず巻き形状を、基礎円半径aと巻
き角λラジアルを用いて下式で表わし、 x=a(cosλ+λsinλ) y=a(sinλ−λcosλ) 巻き初めの巻き角をλsラジアンとしたとき、
巻き角λラジアンが(λs−π)ラジアンより大
きく、λsラジアンより小さい範囲において、旋
回スクロールラツプ内に設けた旋回軸受の軸受ボ
ス外側の中心からの距離を、l=√22で表わ
されるl寸法より同等以下にすることにより達成
できる。さらに、固定スクロールラツプ巻き初め
の板厚が、設計上の板厚より薄くなれば、その分
軸受ボス外側の寸法は大きくとれる。第5図に図
示の実施例は、軸受用ボス6cの半径を、旋回ス
クロールの巻始めの点Pから、さらにπラジアン
だけ右回りに半周内側にうず巻を進めた点Qよ
り、小さくとる必要がある。また第6図に示す実
施例の場合、旋回スクロール6の巻き始めの点と
軸受用ボス6cの径が一致しているため、接触の
心配はない。
吐出ポート16は、固定スクロール7のラツプ
巻き始め先端前方に設けており、固定スクロール
7内でうず巻き溝底面下部に設けた吐出通路13
aと、固定スクロール7とフレーム5の外周垂直
方向に設けた第4図の吐出通路13bとを連通
し、圧縮ガスを密閉容器1内に導いている。
外周部には吸入室15が設けられ、吸入管12
によりガスを導いている。圧縮開始直前の圧縮室
へのガス流入は、第5図の場合、180゜ずれた位置
から同時に行なつているが、第6図の場合は、吸
入位置は同じ場所から行なつており、吸入の時期
は180゜タイミングがずれている。
クランク軸4の偏心軸部4aに作用する荷重を
第7図を用いて説明する。圧縮ガスによるラジア
ル荷重F点をラツプ中央aで代表すると、クラン
ク軸4の偏心軸部4aで受ける荷重点はb点とな
る、このように偏心軸部を旋回スクロール6内に
装入することにより、荷重点aと支持点bを一致
させることができ、従来旋回スクロール6に発生
していたモーメントはなくなる。この場合、軸受
部の長さは、ラツプ6b高さに相当する長さ以上
であればいくらでも良い。
また偏心軸部4aの先端に軸心軸4bを延長
し、該軸4bを固定スクロール7の下軸受7cで
支承する実施例によれば、クランク軸4を主軸受
5aと下軸受7cで支承するため、軸受への片当
りがなくなり軸受の信頼性が向上し、更に下軸受
を油槽11中に浸漬することにより、給油ポンプ
9による給油は確実に行なわれる。
以上説明したように本発明によれば、旋回スク
ロール内の圧縮ガスによるラジアル荷重点と、ク
ランク軸ピン部の支持点を一致させることによ
り、旋回スクロールにはモーメントが発生するこ
とがなく、圧縮室および吸入室と中間室とのシー
ル効果が向上し、圧縮機の性能が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のスクロール圧縮機の縦断面図、
第2図は第1図の−線矢視断面拡大図、第3
図は従来のスクロールに作用するラジアル荷重点
と支持点のモデル図、第4図は本発明の一実施例
を示すスクロール圧縮機の縦断面図、第5図は第
4図の−線矢視拡大断面図、第6図は他の実
施例を示し、第5図と同位置の断面図、第7図は
本実施例に作用するラジアル荷重点と支持点のモ
デル図である。 4……クランク軸、4a……偏心軸、4b……
軸心軸、5……フレーム、5a……主軸受、6…
…旋回スクロール、6b……ラツプ部、6c……
軸受ボス部、7……固定スクロール、7b……ラ
ツプ部、7c……下部軸受、8……旋回機構、1
0……中間室、15……吸入室、16……吐出ポ
ート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 平板にうず巻状ラツプを直立してなる固定ス
    クロールおよび旋回スクロールを互にかみ合わ
    せ、旋回スクロールを駆動するクランク軸に駆動
    源を結合したスクロール圧縮機において、旋回ス
    クロールの平板のラツプ側の中央部に軸受ボス部
    を突設し、この軸受ボス部に少なくともラツプ高
    さと同じ軸方向長さを有する旋回軸受を形成し、
    上記旋回軸受の両端にクランク軸を軸心位置に支
    承する軸受を設け、クランク軸は先端に偏心軸部
    更にその先端に軸心軸部を連設し、クランク軸を
    フレームの軸受に支承し、上記旋回軸受に偏心軸
    部を挿入すると共に先端の軸受に軸心軸部を支承
    したことを特徴とするスクロール圧縮機。 2 旋回スクロール外線のうず巻き形状を、基礎
    円半径aと巻き角λラジアルを用いて下式で表わ
    し、 x=a(cosλ+λsinλ) y=a(sinλ−λcosλ) 巻き初めの巻き角をλsラジアンとしたとき、
    巻き角λラジアンが(λs−π)ラジアンより大
    きく、λsラジアンより小さい範囲において、範
    囲スクロールラツプ内に設けた旋回軸受の軸受ボ
    ス外側の中心からの距離を、l=√22で表わ
    されるl寸法より同等以下にした特許請求範囲第
    1項記載のスクロール圧縮機。 3 クランク軸下端の軸心軸部に油ポンプを設
    け、クランク軸に給油孔を設け、油ポンプと給油
    部を連通してなる特許請求の範囲第1項記載のス
    クロール圧縮機。 4 電動機部を上に、圧縮機部を下に配設して密
    閉容器内に収納し、吸入管を固定スクロールのう
    ず巻状ラツプの外周部に開口すると共に吐出管を
    密閉容器上部に開口し、密閉容器底部に油槽を設
    け、固定スクロール端板に、一端は圧縮機に他端
    は密閉容器内に開口する吐出通路を設けてなる特
    許請求の範囲第1項記載のスクロール圧縮機。
JP56017000A 1981-02-09 1981-02-09 Scroll compressor Granted JPS57131896A (en)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56017000A JPS57131896A (en) 1981-02-09 1981-02-09 Scroll compressor
KR1019810005249A KR830007329A (ko) 1981-02-09 1981-12-30 배력 장치
KR2019860001116U KR860002734Y1 (ko) 1981-02-09 1986-02-03 배력장치

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56017000A JPS57131896A (en) 1981-02-09 1981-02-09 Scroll compressor

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Publication Number Publication Date
JPS57131896A JPS57131896A (en) 1982-08-14
JPS6359032B2 true JPS6359032B2 (ja) 1988-11-17

Family

ID=11931731

Family Applications (1)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JPH0788822B2 (ja) * 1989-04-20 1995-09-27 株式会社日立製作所 オイルフリー式スクロール形流体機械
US5152682A (en) * 1990-03-29 1992-10-06 Kabushiki Kaisha Toshiba Scroll type fluid machine with passageway for innermost working chamber

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Publication number Publication date
KR830007329A (ko) 1983-10-19
JPS57131896A (en) 1982-08-14
KR860002734Y1 (ko) 1986-10-17

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