JPS6359328A - 移動層集塵方法および装置 - Google Patents
移動層集塵方法および装置Info
- Publication number
- JPS6359328A JPS6359328A JP61204784A JP20478486A JPS6359328A JP S6359328 A JPS6359328 A JP S6359328A JP 61204784 A JP61204784 A JP 61204784A JP 20478486 A JP20478486 A JP 20478486A JP S6359328 A JPS6359328 A JP S6359328A
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- JP
- Japan
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- dust
- separator
- filter medium
- filter material
- moving bed
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- Pending
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- Filtering Of Dispersed Particles In Gases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、移動層集塵方法およ1装置に関し、特に捕集
されたダストを″j″′過材から分離する方法および分
離装置に関する。
されたダストを″j″′過材から分離する方法および分
離装置に関する。
従来の技術
移動層集塵機は、砂、砂利、セラミック粒状物などのア
適材がア過層を形成しつつ上から下へ流動し循環され、
この′J5過眉に対しダストを含むがスがほぼ水平方向
に通過してダストが+j′過捕集されるようにしたもの
である。そして従来ダストを含む濾過材は振動ふるいに
かけられて微細ダストがふるい落とされていた。
適材がア過層を形成しつつ上から下へ流動し循環され、
この′J5過眉に対しダストを含むがスがほぼ水平方向
に通過してダストが+j′過捕集されるようにしたもの
である。そして従来ダストを含む濾過材は振動ふるいに
かけられて微細ダストがふるい落とされていた。
発明が解決しようとする問題点
上記従来の技術によると、ダストとv5過材との分離効
率が悪いうえ、振動による′j5適材の損傷や摩耗が生
じでいた。また、高温の処理されるガスが移動層集塵機
を通過した場合、高温となったダストと濾過材を流動床
などのような気流による分離装置でダストと″J5過材
とに分離させると、分離用気体による熱損失が多くなり
、これを防ぐためには分離用気体を循環使用する必要が
あり、装置が複雑となっていた。
率が悪いうえ、振動による′j5適材の損傷や摩耗が生
じでいた。また、高温の処理されるガスが移動層集塵機
を通過した場合、高温となったダストと濾過材を流動床
などのような気流による分離装置でダストと″J5過材
とに分離させると、分離用気体による熱損失が多くなり
、これを防ぐためには分離用気体を循環使用する必要が
あり、装置が複雑となっていた。
本発明は、これらの問題点を除き、構成が簡単でかつ設
備冑が安く、しかも効率の高1・分離方法および分離装
置を含む移動眉集廖方法および装置を提供することを目
的とする。
備冑が安く、しかも効率の高1・分離方法および分離装
置を含む移動眉集廖方法および装置を提供することを目
的とする。
間m点を解決するための手段
上記目的を達成するため本発明の第1のfi?I戊は、
可燃性成分を含むダストを同伴するガスを濾過材の移動
層に通過させ、ダストを捕集した′″J′J′過材4F
1に導いてダストをV′通過材ら分離し、再生された′
jg過材を前記移動層にt/6環させる方法において、
前記分離手穴内でダストの燃焼を行なうようにしたこと
である。またtjS2の構成は、可燃性成分を含むダス
トを同伴するガスを濾過材の移動層に通過させてダスト
をt過捕集するようにした移動層集塵機と、ダストをf
過材から分離して燃焼する分離はとを有し、前記分#1
8!は流動床とされたことである。
可燃性成分を含むダストを同伴するガスを濾過材の移動
層に通過させ、ダストを捕集した′″J′J′過材4F
1に導いてダストをV′通過材ら分離し、再生された′
jg過材を前記移動層にt/6環させる方法において、
前記分離手穴内でダストの燃焼を行なうようにしたこと
である。またtjS2の構成は、可燃性成分を含むダス
トを同伴するガスを濾過材の移動層に通過させてダスト
をt過捕集するようにした移動層集塵機と、ダストをf
過材から分離して燃焼する分離はとを有し、前記分#1
8!は流動床とされたことである。
作 用
移動層集Mt’lに可燃性成分を含むダストを同伴する
ガスを通過させて該ダストをy″過材捕集させ、この濾
過材を流動床式分離機に導き、ダストを濾過材から分離
し、可燃性成分を燃焼させ、再生された濾過材は前記移
動層集塵機へ循環されて再使用される。
ガスを通過させて該ダストをy″過材捕集させ、この濾
過材を流動床式分離機に導き、ダストを濾過材から分離
し、可燃性成分を燃焼させ、再生された濾過材は前記移
動層集塵機へ循環されて再使用される。
実施例
以下本発明を図面に示す一実施例にもとづいて説明する
0図に示す!if!fは、主集塵緊iiAと補助集塵装
置Bとを組合せて設置される。主集塵装置Aにおいて、
濾過材層は第1ホツパ1、第2ホツパ2を経て移!1I
JN集塵槻3のア過層3aに供給されるよう構成され、
ここで、該IA塵磯3内に導入される前記可燃性成分を
含むダストを捕集する。
0図に示す!if!fは、主集塵緊iiAと補助集塵装
置Bとを組合せて設置される。主集塵装置Aにおいて、
濾過材層は第1ホツパ1、第2ホツパ2を経て移!1I
JN集塵槻3のア過層3aに供給されるよう構成され、
ここで、該IA塵磯3内に導入される前記可燃性成分を
含むダストを捕集する。
この集M8!3の下方には、前記ダストを捕集した濾過
材を一時貯溜して一定量ずつ排出するようにした第3ホ
ツパ4とtjS4ホッパ5とが設けられ、第4ホツパ5
はWl 3 aを経て分離機6へ接続1’WI口される
0分離機6には下部の多孔分散板6aを介して下方に風
箱61が、上方に分散板6a上の流動床となるよう濾過
材C層を含む燃焼室62が形成される。そして、該分I
II機6側壁の濾過材層の界面り付近に濾過材排出ロ6
bが開口される。
材を一時貯溜して一定量ずつ排出するようにした第3ホ
ツパ4とtjS4ホッパ5とが設けられ、第4ホツパ5
はWl 3 aを経て分離機6へ接続1’WI口される
0分離機6には下部の多孔分散板6aを介して下方に風
箱61が、上方に分散板6a上の流動床となるよう濾過
材C層を含む燃焼室62が形成される。そして、該分I
II機6側壁の濾過材層の界面り付近に濾過材排出ロ6
bが開口される。
該排出口6bはg6cを経て冷却槽7へ接続される。
誼冷却槽7は、送風機12から管13dを経て送られて
来る冷空気と熱交換させて前記分離fi6から排出され
たf過材層を所定温度(約400〜500℃)まで下げ
るとともに、を過材Cに残留付着しているダストを除去
する役目をする。そして、該冷却槽7には前記冷空気管
13dのほか、精製された濾過材をパケットコンベヤ8
に導(ための管7bおよび熱交換後の高温空気およびダ
ストを再び分離機6へ返戻するため界面り下に開口され
た’fl 7 aが接続される。
来る冷空気と熱交換させて前記分離fi6から排出され
たf過材層を所定温度(約400〜500℃)まで下げ
るとともに、を過材Cに残留付着しているダストを除去
する役目をする。そして、該冷却槽7には前記冷空気管
13dのほか、精製された濾過材をパケットコンベヤ8
に導(ための管7bおよび熱交換後の高温空気およびダ
ストを再び分離機6へ返戻するため界面り下に開口され
た’fl 7 aが接続される。
更に分離機6の前記風箱61内には熱交換器9からのダ
スト分離用空気のための送7C管13eが開口され、燃
焼室62の頂部には、燃焼後の灰を含む高温(約900
℃)ガスの排出管13bfJr接続され、肢管は前記熱
交換@9に至る。tR焼室62の界面り部分のやや上方
には点火装置1(図示せず)が設置される。
スト分離用空気のための送7C管13eが開口され、燃
焼室62の頂部には、燃焼後の灰を含む高温(約900
℃)ガスの排出管13bfJr接続され、肢管は前記熱
交換@9に至る。tR焼室62の界面り部分のやや上方
には点火装置1(図示せず)が設置される。
熱交換器9には前記送風機12から分岐された’jj’
13 eを経て冷空気が送られ、前記高温のガスと熱
交換可能となっている。該熱交換器9のガス下流には、
サイクロンまたは電気集rM8!10と、更にその下流
に設けられた大気放出筒11とが接続される。
13 eを経て冷空気が送られ、前記高温のガスと熱
交換可能となっている。該熱交換器9のガス下流には、
サイクロンまたは電気集rM8!10と、更にその下流
に設けられた大気放出筒11とが接続される。
次に、補助集塵装置Bは、図示の如く上流側より下流側
へ順に第1ホツパ21、第2ホツパ22、移動Ni集集
塵23、第3ホツパ24、第4ホツパ25、邪魔板式ダ
スト分子1fi26および第5ホツパ27を有し、管2
9aおよびパケットコンベヤ28が設けられ、y′過材
はこれらを経て循環可能とされる。前記分離機2Gは、
第2図の如く、鉛直筒体2Gaの内側に傾斜邪魔板26
11がジグザグ状に配置され、濾過材が上から下へ、空
気が下から上へ通過するように構成されている。そして
、主集塵装置Aの場合と同様、移動層集塵機23でガス
中のダストが捕集され、ダスト分gl磯26でダストが
′!5過材から分離されるよう構成される。
へ順に第1ホツパ21、第2ホツパ22、移動Ni集集
塵23、第3ホツパ24、第4ホツパ25、邪魔板式ダ
スト分子1fi26および第5ホツパ27を有し、管2
9aおよびパケットコンベヤ28が設けられ、y′過材
はこれらを経て循環可能とされる。前記分離機2Gは、
第2図の如く、鉛直筒体2Gaの内側に傾斜邪魔板26
11がジグザグ状に配置され、濾過材が上から下へ、空
気が下から上へ通過するように構成されている。そして
、主集塵装置Aの場合と同様、移動層集塵機23でガス
中のダストが捕集され、ダスト分gl磯26でダストが
′!5過材から分離されるよう構成される。
ダスト分離機26には大気が管29cを経て導入され、
頂部に接続された管29bを経て前記″j′過材から分
aされたダストを含むガスが前記主集塵装置Aの分B磯
6へ送入される構造とされる。
頂部に接続された管29bを経て前記″j′過材から分
aされたダストを含むガスが前記主集塵装置Aの分B磯
6へ送入される構造とされる。
以上において作動態様を説明する6移g4JJ層集塵f
i3.23ではV5過/13a、23aへ常時濾過材が
送られ移動′J53A層が形成され、該T逸機に対し直
角に通過する可燃性成分を含むダストが捕集される。
i3.23ではV5過/13a、23aへ常時濾過材が
送られ移動′J53A層が形成され、該T逸機に対し直
角に通過する可燃性成分を含むダストが捕集される。
主集jJ![f!!Aにおいて、ダストを捕集した濾過
材Cは分離機6に送入される。また、分子i磯6には補
助集塵装置Bからの含塵空気も送りこまれる。
材Cは分離機6に送入される。また、分子i磯6には補
助集塵装置Bからの含塵空気も送りこまれる。
分離機6では、風箱61内に圧送されるダスト分離用空
気、冷却槽7からの戻り空気および前記補助集塵装置B
からの含塵空気によって濾過材C層は流動床となり、ダ
ストが濾過材から分離されて燃焼室62内に吹き上げら
れる。
気、冷却槽7からの戻り空気および前記補助集塵装置B
からの含塵空気によって濾過材C層は流動床となり、ダ
ストが濾過材から分離されて燃焼室62内に吹き上げら
れる。
しかして、訊室内は高温でしかもダスト内に可燃性成分
が含まれるので、点火装置で一度点火されると集塵機運
転中は燃え続ける。
が含まれるので、点火装置で一度点火されると集塵機運
転中は燃え続ける。
燃焼ガスは約900°Cの温度で管13bを経て熱交換
器9に至り、更に管13ffi:経て集塵機10に送ら
れ、ここで前記灰などが除去されたのち、ガスが大気放
出筒11から大気中に放出される。
器9に至り、更に管13ffi:経て集塵機10に送ら
れ、ここで前記灰などが除去されたのち、ガスが大気放
出筒11から大気中に放出される。
ここで、冷却槽7によって分g!I m 6に導入され
る空気が前記燃焼室62内温度:こ近い温度とされるた
め、燃焼効率が高められ、熱回収が行なわれると共に、
この空気によってダストの分離も行なわれる。
る空気が前記燃焼室62内温度:こ近い温度とされるた
め、燃焼効率が高められ、熱回収が行なわれると共に、
この空気によってダストの分離も行なわれる。
上記実施例のほか補助集塵′VC置Bは省略されてもよ
く、または、電気集塵機やサイクロンに代替されてもよ
い、また、含塵ガスGを移!BJWI集序(茂3.23
へ通す前にサイクロン式または電気式の予集塵機に通す
ことにより、より高度の精製ガスを得ることができる。
く、または、電気集塵機やサイクロンに代替されてもよ
い、また、含塵ガスGを移!BJWI集序(茂3.23
へ通す前にサイクロン式または電気式の予集塵機に通す
ことにより、より高度の精製ガスを得ることができる。
本発明の効果
本発明の方法は、可燃性成分を含むダストを同伴するガ
スをV5過材の移動層に通過させ、ダストを捕集した′
j5過材を分離#凌に導いてダストを″t′過材から分
離し、再生された濾過材を前記移動層に循環させる方法
において、前記分Ia磯内でダストの燃焼を行なうよう
にした。従って、ダストの分離効率が良く、1過材が摩
耗したり損傷をうけることもない。
スをV5過材の移動層に通過させ、ダストを捕集した′
j5過材を分離#凌に導いてダストを″t′過材から分
離し、再生された濾過材を前記移動層に循環させる方法
において、前記分Ia磯内でダストの燃焼を行なうよう
にした。従って、ダストの分離効率が良く、1過材が摩
耗したり損傷をうけることもない。
また本発明の装置は、′j5過材が移動層を構成する集
塵機と、ダストを濾過材から分離して燃焼を行なうよう
にした分離機とを有し、前記分離機は流動床とされたの
で、ダストの分離と同時に燃焼が生じ、ゲストと″J′
過材との分離効率が高く、付着性ダストや粘着性成分を
含むダストの分離に特に顕著な効果を示す。
塵機と、ダストを濾過材から分離して燃焼を行なうよう
にした分離機とを有し、前記分離機は流動床とされたの
で、ダストの分離と同時に燃焼が生じ、ゲストと″J′
過材との分離効率が高く、付着性ダストや粘着性成分を
含むダストの分離に特に顕著な効果を示す。
@1図は本発明の一実施列を示す系統図、@2図は邪魔
板式ダスト分離機のR断面図である。 l〜・・・主集塵装置、B・・・補助集塵装置、C・・
・濾過材、G・・・含塵ガス、3,23・・・移動層集
塵機、6・・・分B機、7・・・冷却槽、8,28・・
・パケットコンベヤ、9・・・熱交換器、10・・・集
塵機、11・・・大気放出筒、26・・・ダスト分離機 代理人 弁理士 函数 圭一部 第1図
板式ダスト分離機のR断面図である。 l〜・・・主集塵装置、B・・・補助集塵装置、C・・
・濾過材、G・・・含塵ガス、3,23・・・移動層集
塵機、6・・・分B機、7・・・冷却槽、8,28・・
・パケットコンベヤ、9・・・熱交換器、10・・・集
塵機、11・・・大気放出筒、26・・・ダスト分離機 代理人 弁理士 函数 圭一部 第1図
Claims (2)
- (1)可燃性成分を含むダストを同伴するガスを濾過材
の移動層に通過させ、ダストを捕集した濾過材を分離機
に導いてダストを濾過材から分離し、再生された濾過材
を前記移動層に循環させる方法において、前記分離機内
でダストの燃焼を行なうようにしたことを特徴とする移
動層集塵方法。 - (2)可燃性成分を含むダストを同伴するガスを濾過材
の移動層に通過させてダストを濾過捕集するようにした
移動層集塵機と、ダストを濾過材から分離して燃焼する
分離機とを有し、前記分離機は流動床とされたことを特
徴とする移動層集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204784A JPS6359328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 移動層集塵方法および装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204784A JPS6359328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 移動層集塵方法および装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359328A true JPS6359328A (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=16496288
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61204784A Pending JPS6359328A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 移動層集塵方法および装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359328A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4964974A (ja) * | 1972-09-06 | 1974-06-24 | ||
| JPS544390A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-13 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | Connector for power cable |
| JPS5791717A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-08 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | Dust collector for pyrolysis gas |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61204784A patent/JPS6359328A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4964974A (ja) * | 1972-09-06 | 1974-06-24 | ||
| JPS544390A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-13 | Tokyo Electric Power Co Inc:The | Connector for power cable |
| JPS5791717A (en) * | 1980-11-26 | 1982-06-08 | Hitachi Plant Eng & Constr Co Ltd | Dust collector for pyrolysis gas |
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