JPS6359843A - ペ−スト状物の供給装置及びその制御方法 - Google Patents

ペ−スト状物の供給装置及びその制御方法

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JPS6359843A
JPS6359843A JP61204623A JP20462386A JPS6359843A JP S6359843 A JPS6359843 A JP S6359843A JP 61204623 A JP61204623 A JP 61204623A JP 20462386 A JP20462386 A JP 20462386A JP S6359843 A JPS6359843 A JP S6359843A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
paste
electric motor
chocolate
piston
nozzle
Prior art date
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Pending
Application number
JP61204623A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukio Hosoya
細谷 行雄
Hiromitsu Hisaoka
弘光 久岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
HISANAGA DENKI KK
KONFUEKUSHIYONARII KOTOBUKI KK
Original Assignee
HISANAGA DENKI KK
KONFUEKUSHIYONARII KOTOBUKI KK
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば所定温度に加熱されたチョコレート等
のペースト状物を供給する装置及びその制御方法に関す
るものである。
〔従来の技術〕
誕生日あるいはその他の祝用のケーキ等の表面にはチョ
コレートで字又は絵を書くことが一般に行われている。
この従来例に係るチョコレートの供給装置10は、第6
図に示すように、筒体11の先端にノズル12を取付け
、上部の開口13からホースでエアーを入れることによ
って、内部に入っているチョコレート14をノズル12
から押し出ずと共に、チョコレートの供給装置10を適
当に手または機械によって動かして文字あるいは模様を
描いていた。
そして、チョコレート14の送り出しを止める場合は、
ノズル12に設けられている弁(間においては電磁弁が
使用されているが、手によって七作する機械的な電磁弁
もある)15を閉しることによって行っていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
ところが、上記従来例に係るチョコレートの供給装置1
0においては、チョコレート14の押出を圧縮エアーに
よって行っているので、その押出量の調整が難しく、例
えばエアーの圧力を一定にしていても、チョコレート1
4の量によってその押出量が変化するという問題点があ
った。
即ち、チョコレートの量が多い場合は、筒体内のチョコ
レートの抵抗によってノズル12から排出されるチョコ
レートの量は少なくなるが、チョコレートの量が少なく
なると、抵抗が少なくなってその排出される量は多くな
るという問題点があった。
また、書こうとする字によっては太く書く場合と細く書
こうとする場合があり、このような場合、従来例に係る
チョコレートの供給装置においては、該チョコレートを
供給装置自身の送り速度を変えることによって行ってい
たが、期待通りに字の太さを調整することは困難であり
、しかもエアによって制御しているので、応答性が悪い
という問題点があった。
そして、従来例に係るチョコレートの供給装置において
は、チョコレート14の押出の停止を弁15によって行
っているので、弁15の下部にチョコレートが溜まり、
このチョコレートが雫状になって落下する場合があると
いう問題点があった更には、従来例に係るチョコレート
の供給装置10においては、チョコ“/−ト14の押出
量を変えようとする場合、エアの圧力を大きくしてい六
二が、圧力の調整によってチョコレートの押出量を変え
ることは困難であり、しかも従来例におけるチョコレー
トの供給装置10においては、エア供給源であるコンプ
レッサーが必要で、この為装置全体が大型化するという
問題点があった。
上記問題点はチョコレートを供給する装置について述べ
たが、他のペースト状物を供給する装置については共通
の問題点であった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、原ネ
4であるペースト状物の送り量を自由に調整でき、しか
も装置全体が小型に構成できて、停止時にペースト状物
が垂れ下がることがないペースト状物の供給装置及びそ
の制御方法を提供することを目的とする。
〔問題点を解決する手段〕
上記目的に沿う本考案に係るペースト状物の供給装置は
、先端にノズルが形成されζいる筒体と、3ム筒体の内
部に配設され上記筒体内に収納されるペースト状物を押
し出すピストンと、該ピストンに連結される直線移動部
材と、正逆転して該直線移動部材を駆動する電動モータ
とを有してなり、上記筒体内に収納されるペースト状物
を電動モータを駆動することによって上記ノズルから送
り出すようにして構成されている。
また、上記目的に沿う本発明に係るペースト状物の供給
装置の制御方法は、先端にノズルが形成されている筒体
と、該筒体の内部に配設され−に記筒体内に収納される
ペースト状物を押し出すピストンと、該ピストンに連結
される直線移動部材と、正逆転して該直線移動部材を駆
動する電動モータとを有してなるペースト状物の供給装
置のml+御方法であって、上記ノズルから放出される
ペースト状物の送り出しの停止は、上記電動モータを所
定期間逆転した後停止することによって行うようにして
構成されている。
ここに、ペースト状物とは、ある程度の粘度を有する液
体をいい、具体的には、一定温度以上に加熱されたチョ
コレート、水飴、糊等をいう。
〔作用〕
本発明に係るペースト状物の供給装置は、筒体の中のピ
ストンを動かす直線移動部材を電動モーフに4って駆動
している。従って、電動モータを正転することによって
直線移動部材を駆動してピストンを移動しペースト状物
をノズルから送り出すのであるが、その送り出す速度は
電動モータの回転速度を変えることによって自由に変え
ることができる。
また、ペースト状物の送り出しを止める場合は、電動モ
ータを一時逆転することによって行うこともでき、これ
によってノズルの先端部に垂れ下がったペースト状物も
再度ノズルに吸い込まれるので、ペースト状物は落下す
ることがなく確実に停止する。
〔実施例〕
続いて、添付した図面を参照しつつ、本発明を具体化し
た一実施例につき説明し、本発明の理解に供する。
ここに、第1図は本発明の一実施例に係るペースト状物
の供給装置の一部切欠き側断面図、第2図は上記実施例
に係るペースト状物の供給装置の部分正面図、第3図は
第2図における矢視A−A断面図、第4図は第2図にお
ける矢視B−B端面図、第5図は上記実施例に係るペー
スト状物の供給装置の電動モータの制御状態を示す波形
図である。
第1図及び第2図に示すように、本発明の一実施例に係
るペースト状物の供給装置18は、先端にノズル19が
設けられている筒体20と、該筒体20内にあるピスト
ン21と、該ピストン21に連結される直線移動部材2
2と、該直線移動部材22を駆動する電動モータ23と
、外側ケース24とを有して構成されている。
上記筒体20は円筒よりなって、下部先端にはキャップ
25がネジ込まれ、該キャップ25の先端にはノズル1
9が形成されている。
上記筒体20の内部にはピストン21が摺動自在に配設
され、該ピストン21には直線移動部材22が連結され
ているが、その連結は第2図に示すようにピストン21
の上部に蟻溝26が形成され、該蟻溝26には、上記直
線移動部材22の構成要素である金型27が嵌入して、
該筒体20にピストン21が配設された状態で、該筒体
20を金型27から抜くことができるようになっている
上記金型27には雄ネジ棒28の先端が固着され、該雄
ネジ棒28には全体は軸状となって5.下部にナンド部
29が形成された出力軸30が螺合している。なお、上
記金型27、雄ネジ棒28及び該雄ネジ棒28に螺合す
るナンド部29によって上記直線移動部材22は構成さ
れている。
一方、上記ナツト部29の形成された出力軸30は、前
記電動モータ23の回転軸となって、該電動モータ23
を構成する回転子31が固着されている。この回転子3
1は通常の籠型電動機の回転子と同一構造となって所定
の鉄心と籠状の導体によって構成されている。
この回転子31を囲繞して回転磁界を発生する固定磁極
32が配設されている。この固定磁極32は外側ケース
2.!に固着されているが、該外側ケース24の上部及
び下部の両端には上記出力軸30を回転自由に固定する
ベアリング33.34が配設され、電動モータ23が回
転することによって雄ネジ棒28が上下動してピストン
21を上下に移動させるようになっている。
上記ピストン21の外径は、上記筒体2oの内径よりや
や小さくなって、その外周部には溝35が形成され、内
部には両端に鍔が形成されたシール部材36が嵌入して
いる。
上記筒体20の外側には把手37が取付けられていると
共に、該筒体20は挿入された状態でその底部38が支
持部材39の半円弧状の底部4゜に当接し、その上端部
は支持部材39の中央突出部41に当接するようになっ
ている。
そして、第4図に示すように上記筒体2oの背部には断
面半円弧状の面状ヒータ42が配設されて、内部のペー
スト状物の一例であるチョコレートを加熱するようにな
っている。
続いて、上記実施例に係るペースト状物の供給装置18
の使用方法及びその作用につき説明すると、まず、電動
モータ23を逆転させてピストン21を第2図に示す位
置まで上昇させた状態で、把手°37を引っ張って筒体
20を取り出し、ピストン21を外して内部にチョコレ
ートを一杯に入れ再度ピストン21を装着する。なお、
チョコレートの装入は上記の如くピストンを外して上か
ら装入しても良いが、筒体20を倒立さゼた状態で下部
のキャップ25を外してチョコレートを装入することも
可能である。
次に該チョコレートの入った筒体20を、支持部材39
の底部40と中央突出部41とが挟むと共に、ピストン
21の」二部に形成されている蟻溝26に直線移動部材
22を構成する下部の金型27が確実に嵌入するように
して行う。
次に、下部のノズル19を指で押さえた状態で、電動モ
ータ23を正転させてピストン21を下降させシール部
材36と筒体20の内壁の隙間からエアを逃がすことに
よって行う。
次に、該ペースト状物の供給装置18を所定の位置に配
設した後、電動モータ23に所定の電圧を加えることに
よって行う。このとき、チョコレートのノズル1つから
の放出速度は電・助モータ23の回転速度によって変わ
るので、その制御は電動モータ23の電圧を変えること
によって行う。
なお、必要な場合は、該電動モータ23の出力軸30に
タコジェネレータを取付け、この信号をフィードバック
して常に一定の回転数に制御することも可能であり、7
Q−要により適当にそのチョコレートの押出量即ち放出
量をプログラムしてその電圧を徐々に変えることも可能
である。
なお、ここで筒体20の内部に収納されているチョコレ
ートはヒータ・t2によって適温に加熱されて一定の粘
度を有しているものとする。
次に、ノズル19から放出されるチョコレートを止める
場合は、第5図に示すように一旦電動モータ23の回転
を短時間逆転することによって行う、第5図においては
、直線aより上の部分の線す、cは正転時の状態を示し
、直線aより下部の線d、eは逆転時の状態を示す。こ
の電動モータ23の逆転の切り換えは、該電動モータ2
3が3相誘導電動機であるならば2相を入れ換えること
によって回転磁界を逆転させることによって行うここで
、電動モータ23を逆転すると、ピストン21が上昇し
、これによってノズル19から放出されようとしている
チョコレートが再度筒体内部に吸引され、従って、ノズ
ル19の下端から垂れ下がるチョコレートが無くなるこ
とになる。
なお、該チョコレートを放出して字あるいは文字を書(
のは、上記装置を手で運用しても良いが、X、Y方向あ
るいはZ方向にも移動するロボットによって行っても良
い。
また、該ペースト状物の供給装置18を固定しておいて
、該ペースト状物の供給装置18の下部にX、Y方向(
必要によりZ方向)あるいは適当に回転するテーブルを
置き、該テーブル状にケーキ等を置き、文字あるいは絵
等を書かせることも可能である。
上記実施例においては、電動モータとして誘導電動機を
使用したが、これに限定されるものであく、例えば、直
流モータ、パルスモータその他のモータであっても良く
、筒体の断面形状は円形、角形いずれでも良い。
なお、上記実施例においては、ピストンの送りを一体的
に構成された電動モータと直線移動部材とによって構成
したが、市販の電動シリンダーを使用することも可能で
あるし、あるいは上記実施例の変形として、油源あるい
は空圧源等の設備が必要であるが、油圧のシリンダー場
合によっては精密にその送り量が制御できる空圧のシリ
ンダーを使用することも可能である。
〔発明の効果〕
本発明に係るペースト状物の供給装置は以上の説明から
も明らかなように、ペースト状物を送り出すピストンを
電動モータによって駆動しているので、正転逆転が容易
にでき、しかもその回転速度を変えることができるので
、送り出すチョコレートの量を容易にしかも精密に変え
ることができることとなった。
また、駆動源に電動モータを使用しているので、コンプ
レッサー等が不用となって全体が小型に構成でき、しか
も全体の制御が電気信号によって行えるので、コンピュ
タ−等によって制御される自動機等との連係も容易にな
った。
そして、その制御方法においては、ペースト状物の送り
を止める場合には電動モータを短時間逆転することによ
って、放出口であるノズルの先端からの垂れ下がりを防
止できて、ペースト状物の雫が落ちるということが無(
なった。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るペースト状物の供給装
置の一部切欠き側断面図、第2図は上記実施例に係るペ
ースト状物の供給装置の部分正面図、第3図は第2図に
おける矢視A−A断面図、第4図は第2図における矢視
B−B端面図、第5図は上記実施例に係るペースト状物
の供給装置の電動モータの制御状態を示す波形図、第6
図は従来例に係るチョコレートの供給装置の側断面図で
ある。 〔符号の説明〕 18−−−−−−一ペースト状物の供給装置、19−・
−ノズル、20−−−−一筒体、21−−−−−−−ピ
ストン、22−・−直線移動部材、23−−−・電動モ
ータ、24−・・−外側ケース、26−−−−−蟻1+
L 27”−・−金型、28−・−・雄ネジ棒、29−
・・−・ナツト部、30−m−・・・出力軸 代理人  弁理士 中部 冨士男 第1図 第2図 票   z5

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)先端にノズルが形成されている筒体と、該筒体の
    内部に配設され上記筒体内に収納されるペースト状物を
    押し出すピストンと、該ピストンに連結される直線移動
    部材と、正逆転して該直線移動部材を駆動する電動モー
    タとを有してなり、上記筒体内に収納されるペースト状
    物を電動モータを駆動することによって上記ノズルから
    送り出すことを特徴とするペースト状物の供給装置。
  2. (2)ペースト状物は一定温度以上に加熱されたチョコ
    レートである特許請求の範囲第1項記載のペースト状物
    の供給装置。
  3. (3)先端にノズルが形成されている筒体と、該筒体の
    内部に配設され上記筒体内に収納されるペースト状物を
    押し出すピストンと、該ピストンに連結される直線移動
    部材と、正逆転して該直線移動部材を駆動する電動モー
    タとを有してなるペースト状物の供給装置の制御方法で
    あって、上記ノズルから放出されるペースト状物の送り
    出しの停止は、上記電動モータを所定期間逆転した後停
    止することによって行うことを特徴とするペースト状物
    の供給装置の制御方法。
  4. (4)ペースト状物は加熱されたチョコレートである特
    許請求の範囲第3項記載のペースト状物の供給装置の制
    御方法。
JP61204623A 1986-08-29 1986-08-29 ペ−スト状物の供給装置及びその制御方法 Pending JPS6359843A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4916752A (ja) * 1972-06-03 1974-02-14
JPS58127335A (ja) * 1982-01-25 1983-07-29 Hitachi Ltd デイスペンサ

Patent Citations (2)

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JPS4916752A (ja) * 1972-06-03 1974-02-14
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