JPS6359958A - 血行増進擦り機 - Google Patents
血行増進擦り機Info
- Publication number
- JPS6359958A JPS6359958A JP61204283A JP20428386A JPS6359958A JP S6359958 A JPS6359958 A JP S6359958A JP 61204283 A JP61204283 A JP 61204283A JP 20428386 A JP20428386 A JP 20428386A JP S6359958 A JPS6359958 A JP S6359958A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- blood
- rubbing machine
- arm
- rubbing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000017531 blood circulation Effects 0.000 title claims description 5
- 230000001737 promoting effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 5
- 241000238557 Decapoda Species 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000008280 blood Substances 0.000 description 2
- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003623 enhancer Substances 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000005201 scrubbing Methods 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
- Magnetic Treatment Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は人体の血行を増進させるために使用する擦り
機に関するものである。
機に関するものである。
[従来の技術]
血行増進器としては、電気あんま器が知られているが、
手に持って振動を与えながら動かすだけであった。
手に持って振動を与えながら動かすだけであった。
[発明が解決しようとする問題点1
この発明は、磁石球が特殊な軌跡を画く如く動かすこと
によって、電気あんま器に比べて著しく効果のある血行
増進擦り機を堤イハしようとするものである。
によって、電気あんま器に比べて著しく効果のある血行
増進擦り機を堤イハしようとするものである。
[問題点を解決するための手段]
図面を参考にして説明する。
この発明に係る血行増進擦り機は、
支柱に上下動可能な水平方向の伸縮腕を取4=iけ、該
伸w3腕の先端に可変速モーターによって同わされる回
転軸を垂下し、 回転軸に対し固定関係の垂下偏心軸を設け、磁石球を放
射状に配置した擦り具を前記偏心軸の下端に球面接手を
介して取付IJたちのである。
伸w3腕の先端に可変速モーターによって同わされる回
転軸を垂下し、 回転軸に対し固定関係の垂下偏心軸を設け、磁石球を放
射状に配置した擦り具を前記偏心軸の下端に球面接手を
介して取付IJたちのである。
[実施例]
1aは基板、■bは基板1a七に固定した台箱、1cは
台箱1b上に立設した中空支柱、2aは中空支柱1c内
に回転自在に支承した蝶棒、2bは白筒1b内に配置し
た峻棒用モーターで、袢降スイッチ9の正転スイッチ9
aを押すと蝦棒2aが正転、逆転スイッチ9bを押すと
蝮捧2aが逆転、停止スイッチ9Cを押すと端棒2aが
停止するようになっている。
台箱1b上に立設した中空支柱、2aは中空支柱1c内
に回転自在に支承した蝶棒、2bは白筒1b内に配置し
た峻棒用モーターで、袢降スイッチ9の正転スイッチ9
aを押すと蝦棒2aが正転、逆転スイッチ9bを押すと
蝮捧2aが逆転、停止スイッチ9Cを押すと端棒2aが
停止するようになっている。
3は昇降台で、螺孔部3aと係合部3bと環状部3cと
から構成されている6+!!!孔部3aは岬棒2aに懐
合されており、支柱ICの母線方向長孔1dを貫く係合
部3bを介して、支柱1cの外側に嵌まった環状部3C
に連結されている。
から構成されている6+!!!孔部3aは岬棒2aに懐
合されており、支柱ICの母線方向長孔1dを貫く係合
部3bを介して、支柱1cの外側に嵌まった環状部3C
に連結されている。
環状部3cには円環体4aが回転可能に嵌装され、円環
体4aに伸縮腕4bの基端が固定されている。伸縮腕4
bは伸ばしたり縮めたりするときにはナツト4Cを緩め
て行い、ナツト4cを締付けることによってその長さを
固定するようになっている。
体4aに伸縮腕4bの基端が固定されている。伸縮腕4
bは伸ばしたり縮めたりするときにはナツト4Cを緩め
て行い、ナツト4cを締付けることによってその長さを
固定するようになっている。
伸縮腕4bの先端には垂下回転軸5aが装着されており
、該垂下回転軸5aを回わず可変速モーター5bも設け
られている。
、該垂下回転軸5aを回わず可変速モーター5bも設け
られている。
垂下回転軸5aには腕片5Cを介して偏心軸5dが設け
られており、該偏心軸5dの下端には球面接手の一方を
構成する球状部5eが設けられている。球状部5eを囲
み球面接手の他方を構成する球形ケース6aには、ブラ
ケット6bを介し7て3本の放射アーム6cがピン6d
によって軸支されている。各アーム6cにはスリーブ6
eと永久磁石内蔵擦り球6fとが交rfに嵌装され、且
つ隣接する放射アーム6c、6C間にはゴムのような弾
力線6gが張られている。
られており、該偏心軸5dの下端には球面接手の一方を
構成する球状部5eが設けられている。球状部5eを囲
み球面接手の他方を構成する球形ケース6aには、ブラ
ケット6bを介し7て3本の放射アーム6cがピン6d
によって軸支されている。各アーム6cにはスリーブ6
eと永久磁石内蔵擦り球6fとが交rfに嵌装され、且
つ隣接する放射アーム6c、6C間にはゴムのような弾
力線6gが張られている。
高速用スイッチ7a、中速用スイ°ンチ7b、低速用ス
イッチ7c、オフスイッチ7dを備えた回転スイッチ7
が設けられており、支柱1cに沿って延びる導線8aを
介して支柱上部のリール8bに導かれており、リール8
1)から出た電気コード8cは伸縮腕4bに沿って延び
てiJ変速モーター5bに接続されている。
イッチ7c、オフスイッチ7dを備えた回転スイッチ7
が設けられており、支柱1cに沿って延びる導線8aを
介して支柱上部のリール8bに導かれており、リール8
1)から出た電気コード8cは伸縮腕4bに沿って延び
てiJ変速モーター5bに接続されている。
[作用]
4隆スイツチ9によってW、 111台3を所望の高さ
【Iにする。
【Iにする。
ナツト4cを緩め、伸縮腕41)を所望の長さ■。
にした後、ナツト4cを締付ける。
放射状に配置した磁石体6fを身体に当て高中低速用ス
イッチ7a、7b、7eのいずれかを押ずと円環体4a
が偏心回転して、磁石体6fで身体を擦る。
イッチ7a、7b、7eのいずれかを押ずと円環体4a
が偏心回転して、磁石体6fで身体を擦る。
[発明の効果1
磁石体の表面が皮膚の上部を大きく撫で回わり、内部の
磁石が体内の鉄分を動かず作用を起こし、血行の流れを
良くし、身体の痛みを和らげ気持ちがよい。
磁石が体内の鉄分を動かず作用を起こし、血行の流れを
良くし、身体の痛みを和らげ気持ちがよい。
特に回転軸5aに対して球形ケース6aが偏心している
ので擦り球は大きく回ねり、且つ擦り法自体の自重で人
体の外部を擦るようにして回わる。
ので擦り球は大きく回ねり、且つ擦り法自体の自重で人
体の外部を擦るようにして回わる。
またビン6dを支点として放射アルムロcが擦動するの
で身体の湾曲部に残すことなく触れることが出来る。ま
た、弾力線6gによって放射アーム相互の動きを調整し
て秩序持って動かず。それ故、擦り作用が効果的に行わ
れる特徴がある。
で身体の湾曲部に残すことなく触れることが出来る。ま
た、弾力線6gによって放射アーム相互の動きを調整し
て秩序持って動かず。それ故、擦り作用が効果的に行わ
れる特徴がある。
図面はこの発明の一例を示すもので、第1図は一部切欠
正面図、第2図は第1図のn−n視図、第3図は放射ア
ーム近傍の平面図である。 ]a 基板 Ib 前箱 IC支柱 ld 長孔 2a 岬棒 2b 蝶棒用モーター 3 昇降台 3a 頓孔部 3b 係合部 3C環状部 4a 円環体 4b 伸縮腕 4Cナツト 53 回転軸 5b 可変速モーター 5C腕片 5d 偏心軸 50 球状部 6a 球形ケース 6b ブラケット 6C放射アーム 6d ビン 60 スリーブ 6f 陳り球 6g 弾力線 7 回転スイッチ 7a 高速用スイッチ 7b 中速用スイッチ 7c 低速用スイッチ 7d オフスイッチ 8a 導線 31) リール 8C電気コード 9 騨降スイッチ 9a 正転スイッチ 9b 逆転スイッチ 9c 停止スイッチ
正面図、第2図は第1図のn−n視図、第3図は放射ア
ーム近傍の平面図である。 ]a 基板 Ib 前箱 IC支柱 ld 長孔 2a 岬棒 2b 蝶棒用モーター 3 昇降台 3a 頓孔部 3b 係合部 3C環状部 4a 円環体 4b 伸縮腕 4Cナツト 53 回転軸 5b 可変速モーター 5C腕片 5d 偏心軸 50 球状部 6a 球形ケース 6b ブラケット 6C放射アーム 6d ビン 60 スリーブ 6f 陳り球 6g 弾力線 7 回転スイッチ 7a 高速用スイッチ 7b 中速用スイッチ 7c 低速用スイッチ 7d オフスイッチ 8a 導線 31) リール 8C電気コード 9 騨降スイッチ 9a 正転スイッチ 9b 逆転スイッチ 9c 停止スイッチ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 支柱に上下動可能な水平方向の伸縮腕を取付け、該伸縮
腕の先端に可変速モーターによつて回わされる回転軸を
垂下し、 回転軸に対し固定関係の垂下偏心軸を設け、磁石球を放
射状に配置した擦り具を前記偏心軸の下端に球面接手を
介して取付け たことを特徴とする血行増進擦り機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204283A JPS6359958A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 血行増進擦り機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61204283A JPS6359958A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 血行増進擦り機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6359958A true JPS6359958A (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=16487916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61204283A Pending JPS6359958A (ja) | 1986-08-29 | 1986-08-29 | 血行増進擦り機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6359958A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH037824U (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-25 |
-
1986
- 1986-08-29 JP JP61204283A patent/JPS6359958A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH037824U (ja) * | 1989-06-13 | 1991-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2013073252A1 (ja) | 美容器 | |
| JP2013176681A (ja) | 美容器 | |
| CN109289156A (zh) | 一种基于生物特征识别的智能跑步机 | |
| JPH0231769A (ja) | ラケットの柄 | |
| ES352637A1 (es) | Dispositivo para administrar hierro asimilable a cerditos. | |
| JP5702019B2 (ja) | 美容器 | |
| CN219071189U (zh) | 一种握持稳定的按摩仪 | |
| CN206214578U (zh) | 妇科红光治疗仪 | |
| CN219461832U (zh) | 多功能自由转脚垫结构 | |
| CN204909498U (zh) | 一种中医用叩诊装置 | |
| JPS6221921U (ja) | ||
| CN208616871U (zh) | 一种旋转搬运机器人 | |
| JP6646714B2 (ja) | 美容器 | |
| JP3018413U (ja) | マウス | |
| JPS63197389U (ja) | ||
| JPH0628093Y2 (ja) | マッサージ機のもみ部 | |
| JPS598753U (ja) | 研削装置 | |
| KR20240142738A (ko) | 전동 두피 마사지기 | |
| JPS58182634U (ja) | 乾草処理作業機 | |
| JPH0443321U (ja) | ||
| JPS60126702U (ja) | ロボツトのシリンダストロ−ク切換装置 | |
| JPS583958U (ja) | コンクリ−ト類吹付機のノズル円運動装置 | |
| JPS636483U (ja) | ||
| JPS62125560U (ja) | ||
| JP2016179264A (ja) | 美容器 |