JPS6360817A - 板状物の分離供給装置 - Google Patents
板状物の分離供給装置Info
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- JPS6360817A JPS6360817A JP20485086A JP20485086A JPS6360817A JP S6360817 A JPS6360817 A JP S6360817A JP 20485086 A JP20485086 A JP 20485086A JP 20485086 A JP20485086 A JP 20485086A JP S6360817 A JPS6360817 A JP S6360817A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 4
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims 1
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000002893 slag Substances 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鋼板等をガス切断法等により溶断した小形の
板状の溶断量をスパッタ、ノロ、スケール等を機械的に
除去するための処理装置にパケットから1個ずつ順次供
給する場合等に適した板状物の分離供給装置である。
板状の溶断量をスパッタ、ノロ、スケール等を機械的に
除去するための処理装置にパケットから1個ずつ順次供
給する場合等に適した板状物の分離供給装置である。
〔従来の技術」
鋼板をガス切断法により切断した溶断量には、ガス切断
の際に生じたスパッタ、ノロが切断品の両面の切断縁に
沿って固着し、又切断品の両面には、切断の際の高温で
生じたスケールが付着している。これらの固着物を除去
するため、切断品の両面をスパイラルカッタ及びワイヤ
ブラシで、自動的に研削する処理装置を本発明者は既に
先の特許出願において開示した。(特願昭6l−180
680)この処理装置に切断品を供給するには、手動に
より一個ずつ供給するか又はベルトコンベヤやローラコ
ンベア等を用いて自動的に供給する必要がある。
の際に生じたスパッタ、ノロが切断品の両面の切断縁に
沿って固着し、又切断品の両面には、切断の際の高温で
生じたスケールが付着している。これらの固着物を除去
するため、切断品の両面をスパイラルカッタ及びワイヤ
ブラシで、自動的に研削する処理装置を本発明者は既に
先の特許出願において開示した。(特願昭6l−180
680)この処理装置に切断品を供給するには、手動に
より一個ずつ供給するか又はベルトコンベヤやローラコ
ンベア等を用いて自動的に供給する必要がある。
上記処理装置に板状の切断品を自動的に供給する場合、
小形の切断品は、バケットコンテナー等の容器に多数貯
留されたものを一個ずつ互に重ならないようにして順次
連続して供給する必要があす、従来のベルトコンベア等
を用いた供給装置では、人手により切断品を重なりがな
いように整列させる必要があり、完全に自動化すること
が困難であった。
小形の切断品は、バケットコンテナー等の容器に多数貯
留されたものを一個ずつ互に重ならないようにして順次
連続して供給する必要があす、従来のベルトコンベア等
を用いた供給装置では、人手により切断品を重なりがな
いように整列させる必要があり、完全に自動化すること
が困難であった。
従って本発明は小形の板状の切断品をバケットコンテナ
から処理装置に供給するに際し、−個ずつ一定の間隔で
順次連続して供給する板状物の分離供給装置を提供する
ことを目的とする。
から処理装置に供給するに際し、−個ずつ一定の間隔で
順次連続して供給する板状物の分離供給装置を提供する
ことを目的とする。
上記目的を達成すべく本発明者が鋭意研究を重ねた結果
、チエン上に固定され駆動される搬送板を備えたスラッ
トコンベアを用い、このスラットコンベアを、始端部で
はほぼ水平に配置し、徐々に傾斜を増し、終端部では垂
直に近い急傾斜になるように傾斜を変化させ、且つ、ス
ラットコンベアの搬送板には一定間隔で滑止めの突起を
設けることにより、切断品が、該突起に一個ずつ引掛っ
て搬送され、一定間隔で供給しうろことを見出し、本発
明を完成するに到った。
、チエン上に固定され駆動される搬送板を備えたスラッ
トコンベアを用い、このスラットコンベアを、始端部で
はほぼ水平に配置し、徐々に傾斜を増し、終端部では垂
直に近い急傾斜になるように傾斜を変化させ、且つ、ス
ラットコンベアの搬送板には一定間隔で滑止めの突起を
設けることにより、切断品が、該突起に一個ずつ引掛っ
て搬送され、一定間隔で供給しうろことを見出し、本発
明を完成するに到った。
次に図面により本発明の内容を詳しく説明する。
第1図は本発明の板状物の分離供給装置の正面図であり
、第2図は同平面図である。図面において、架台(1)
上に支点(2)を中心に回動可能に回動台(3)が設け
られ、回動台(3)」二にバケットコンテナ(4)が載
置されている。バケットコンテナ(4)には、処理すべ
き小形の板状の切断品が多数収容され、フォークリフト
等により回動台(3)上に載置され、固定用油圧シリン
ダ(5)、(5)′のラム(6)の突出にまり回動台(
3)上に固定されている。(7)は回動台(3)を支点
(2)を中心に回動させるための回動用油圧シリンダで
あり、架台(1)に揺動可能に固定され、そのピストン
ロッド(9)先端が回動台(3)に枢着されている。
、第2図は同平面図である。図面において、架台(1)
上に支点(2)を中心に回動可能に回動台(3)が設け
られ、回動台(3)」二にバケットコンテナ(4)が載
置されている。バケットコンテナ(4)には、処理すべ
き小形の板状の切断品が多数収容され、フォークリフト
等により回動台(3)上に載置され、固定用油圧シリン
ダ(5)、(5)′のラム(6)の突出にまり回動台(
3)上に固定されている。(7)は回動台(3)を支点
(2)を中心に回動させるための回動用油圧シリンダで
あり、架台(1)に揺動可能に固定され、そのピストン
ロッド(9)先端が回動台(3)に枢着されている。
αqは第1分離コンベアであって、水平方向に搬送する
スラットコンベアよりなり、その両側を側壁αυで囲ま
れている。θのは回動したバケットコンテナ(4)から
落下した切断品を第1分離コンベアに導く傾斜ガイド板
である。第1分離コンベア00は遅い速度で連続的に、
又は間欠的に移動する。
スラットコンベアよりなり、その両側を側壁αυで囲ま
れている。θのは回動したバケットコンテナ(4)から
落下した切断品を第1分離コンベアに導く傾斜ガイド板
である。第1分離コンベア00は遅い速度で連続的に、
又は間欠的に移動する。
0浄は本発明の中核をなす第2分離コンベアであって、
水平から急傾斜まで連続的に傾斜が変化するスラットコ
ンベアよりなる。このスラットコンベアはモータ(+4
)により駆動される駆動チエン車0υ及び従動チエン車
OOの間を循環して駆動されるチエンαηに細長い矩形
状鋼板よりなる搬送板θ8)をチエンαηと直角方向に
互いに平行に接近して、切れ目なく無端状に配列して固
着してなり、その傾斜は始端部09ではほぼ水平であっ
て、徐々にその傾斜を増し終端部(イ)近傍では垂直に
近い急傾斜となっている。そしてこのスラットコンベア
の搬送板a樽には、一定間隔で滑止め突起121)が設
けられている。滑止め突起Cυは断面略矩形の棒状であ
って、搬送板α8)の表面にその長手方向に平行に固着
されている。滑止め突起ワηの高さは切断品(イ)の板
厚より若干低くするのがよい。滑止め突起の取付間隔d
は、処理すべき切断品の大きさに応じて適宜定められる
。滑止め突起01)は、これを固着する搬送板08)の
全幅にわたって設けてもよいし、その一部のみに設けて
もよい。
水平から急傾斜まで連続的に傾斜が変化するスラットコ
ンベアよりなる。このスラットコンベアはモータ(+4
)により駆動される駆動チエン車0υ及び従動チエン車
OOの間を循環して駆動されるチエンαηに細長い矩形
状鋼板よりなる搬送板θ8)をチエンαηと直角方向に
互いに平行に接近して、切れ目なく無端状に配列して固
着してなり、その傾斜は始端部09ではほぼ水平であっ
て、徐々にその傾斜を増し終端部(イ)近傍では垂直に
近い急傾斜となっている。そしてこのスラットコンベア
の搬送板a樽には、一定間隔で滑止め突起121)が設
けられている。滑止め突起Cυは断面略矩形の棒状であ
って、搬送板α8)の表面にその長手方向に平行に固着
されている。滑止め突起ワηの高さは切断品(イ)の板
厚より若干低くするのがよい。滑止め突起の取付間隔d
は、処理すべき切断品の大きさに応じて適宜定められる
。滑止め突起01)は、これを固着する搬送板08)の
全幅にわたって設けてもよいし、その一部のみに設けて
もよい。
(イ)は第1分離コンベアa3から落下した切断品を処
理装置■の手前に設けられた搬入コンベア(イ)に導く
ガイド板である。搬入コンベア(イ)はベルトコンベア
その他任意の搬送装置により構成される。
理装置■の手前に設けられた搬入コンベア(イ)に導く
ガイド板である。搬入コンベア(イ)はベルトコンベア
その他任意の搬送装置により構成される。
尚(8)は本発明の装置を処理装置(財)より低位置に
設置するためのピットである。
設置するためのピットである。
〔作用J
次に本発明の板状物の分離供給装置の動作について説明
する。
する。
鋼板をガス切断機で切断した切断品は、バケットコンテ
ナ(4)に乱雑に貯留された状態で、フォークリフト等
により運搬されて、そのバケットコンテナ(4)は回動
台(3)上に載置され、固定用油圧シリンダ(5) 、
(5)’により、回動台(3)に固定される。回動用
油圧シリンダ(7)の作動により、回動台(3)及びバ
ケットコンテナ(4)を一体に支点(2)を中心に鎖線
で示すように回動させると、バケットコンテナ(4)内
の切断品はガイド板0功上に落下し、第1分離コンベア
00の始端部に積重なる。バケットコンテナ(4)の転
倒は一度に行なわず、数回にわけて、少しずつ転倒角度
を増すようにして、バケットコンテナ上の切断品を数回
に分けて第1分離コンベアに移載するのがよい。
ナ(4)に乱雑に貯留された状態で、フォークリフト等
により運搬されて、そのバケットコンテナ(4)は回動
台(3)上に載置され、固定用油圧シリンダ(5) 、
(5)’により、回動台(3)に固定される。回動用
油圧シリンダ(7)の作動により、回動台(3)及びバ
ケットコンテナ(4)を一体に支点(2)を中心に鎖線
で示すように回動させると、バケットコンテナ(4)内
の切断品はガイド板0功上に落下し、第1分離コンベア
00の始端部に積重なる。バケットコンテナ(4)の転
倒は一度に行なわず、数回にわけて、少しずつ転倒角度
を増すようにして、バケットコンテナ上の切断品を数回
に分けて第1分離コンベアに移載するのがよい。
第1分離コンベアはゆっくりと連続的に、又は間欠的に
一定距離ずつ移動すると切断品は第2分離コンベアα1
の始端部θOに少量ずつ落下して積重なる。
一定距離ずつ移動すると切断品は第2分離コンベアα1
の始端部θOに少量ずつ落下して積重なる。
第1分離コンベアα■は連続して運転され、切断品を載
せたま一移動し、その搬送板(ロ)の傾斜が徐々に大き
くなると、第3図に示すように積重なった切断品(イ)
のうち最下層のものは、滑止め突起に引掛って滑らずに
、スラットコンベアの搬送板α8)の移動と共に急傾斜
の終端部(ホ)へと運ばれるが、上に積重なった切断品
(イ)は、傾斜が大きくなると始端部0りの方へ滑り落
ちる。
せたま一移動し、その搬送板(ロ)の傾斜が徐々に大き
くなると、第3図に示すように積重なった切断品(イ)
のうち最下層のものは、滑止め突起に引掛って滑らずに
、スラットコンベアの搬送板α8)の移動と共に急傾斜
の終端部(ホ)へと運ばれるが、上に積重なった切断品
(イ)は、傾斜が大きくなると始端部0りの方へ滑り落
ちる。
その結果、スラットコンベアの搬送板(ト)上ニー定間
隔で設けられた滑止め突起Cυに切断品が一個ずつ係止
して運搬され、一定時間間隔で一個ずつ切断品が搬送さ
れる。スラットコンベアの終端部(1)から頂部を越え
てガイド板(イ)上を滑り、搬入コンベア(ハ)上に落
下した切断品は搬入コンベア(ハ)により、処理装置−
に搬入される。
隔で設けられた滑止め突起Cυに切断品が一個ずつ係止
して運搬され、一定時間間隔で一個ずつ切断品が搬送さ
れる。スラットコンベアの終端部(1)から頂部を越え
てガイド板(イ)上を滑り、搬入コンベア(ハ)上に落
下した切断品は搬入コンベア(ハ)により、処理装置−
に搬入される。
第2分離コンベアの始端部αりに切断品が貯まりすぎな
いようにその滞留量を光学的又はその他の方法により検
知して、第1分離コンベア00の移動速度、又は間欠的
運転間隔及び、バケットコンテナ(4)の回動動作を制
御するようにすることができる。
いようにその滞留量を光学的又はその他の方法により検
知して、第1分離コンベア00の移動速度、又は間欠的
運転間隔及び、バケットコンテナ(4)の回動動作を制
御するようにすることができる。
上記説明では、鋼板のガス切断品の処理装置への供給装
置として、本発明の板状物の分離供給装置を使用する場
合を例にあげて説明したが、本発明の板状物分離供給装
置は、この用途に限定されるものではなく、小形の板状
物を一個ずつ一定間隔で供給する必要のあるあらゆる用
途に利用することができる。
置として、本発明の板状物の分離供給装置を使用する場
合を例にあげて説明したが、本発明の板状物分離供給装
置は、この用途に限定されるものではなく、小形の板状
物を一個ずつ一定間隔で供給する必要のあるあらゆる用
途に利用することができる。
本発明の板状物分離供給装置によれば、小形の板状物を
一個ずつ一定間隔で自動的に供給することができ、貯留
容器中に、乱雑に収容された板状物でも、これを整列し
て一定間隔で搬送し、供給することができる。
一個ずつ一定間隔で自動的に供給することができ、貯留
容器中に、乱雑に収容された板状物でも、これを整列し
て一定間隔で搬送し、供給することができる。
第1図は本発明の板状物の分離供給装置の一例の正面図
、第2図は同平面図、第3図は同正面図の一部拡大図で
ある。 (1)・架台、 (2)支点、(3)・回動
台、(4)・・・バケットコンテナ、(5) 、 (5
)’・・固定用油圧シリンダ、(6)・・・ラム、 (7)・・・回動用油圧シリンダ、 (8)・・・ピット、(9)・・・ピストンロッド、0
0・・第1分離コンベア、 0υ・・・側壁、 U)・・・ガイド板、0■
・・第2分離コンベア、 α4)・・・モータ、 α帽・駆動チエン車、O
Q・・・従動チエン車、 αη・・・チエン、αか・・
搬送板、 00・・・始端部、翰・・・終端部、
■υ・・・滑止め突起、(イ)・・・切断品、
(イ)・・・ガイド板、(ハ)・・・処理装置
、 (イ)・・搬入コンベア。
、第2図は同平面図、第3図は同正面図の一部拡大図で
ある。 (1)・架台、 (2)支点、(3)・回動
台、(4)・・・バケットコンテナ、(5) 、 (5
)’・・固定用油圧シリンダ、(6)・・・ラム、 (7)・・・回動用油圧シリンダ、 (8)・・・ピット、(9)・・・ピストンロッド、0
0・・第1分離コンベア、 0υ・・・側壁、 U)・・・ガイド板、0■
・・第2分離コンベア、 α4)・・・モータ、 α帽・駆動チエン車、O
Q・・・従動チエン車、 αη・・・チエン、αか・・
搬送板、 00・・・始端部、翰・・・終端部、
■υ・・・滑止め突起、(イ)・・・切断品、
(イ)・・・ガイド板、(ハ)・・・処理装置
、 (イ)・・搬入コンベア。
Claims (4)
- (1)2つのチエン車の間を循環して駆動されるチエン
と、該チエンに固着され互に平行で接近して該チエンに
対し直角方向に配列された多数の細長い搬送板を有する
スラットコンベアと、小形の板状物の貯留容器から該板
状物を連続的又は間欠的に少量ずつ該スラットコンベア
の始端部に移載する移載手段を備え、該スラットコンベ
アの搬送板は始端部でほぼ水平であって、終端部に向う
につれて徐々に傾斜を増し、終端部近傍では、垂直に近
い急傾斜をなし、且つ該搬送板には一定間隔で滑止め突
起を設けたことを特徴とする板状物の分離供給装置。 - (2)該移載手段が、バケットコンテナを載置固定する
と共に支点を中心として油圧シリンダにより回動される
回動台と、バケットコンテナからその回動により始端部
に積載された板状物を連続的又は間欠的に水平方向に移
動させて該スラットコンベアの始端部に移載するコンベ
アよりなる特許請求の範囲第1項記載の板状物の分離供
給装置。 - (3)該コンベアがスラットコンベアである特許請求の
範囲第2項記載の板状物の分離供給装置。 - (4)該スラットコンベアの始端部の板状物の滞留量の
検知手段と、その検知した滞留量に応じて、該移載手段
の運転を制御する制御手段を備えた特許請求の範囲第1
項記載の板状物の分離供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20485086A JPS6360817A (ja) | 1986-08-31 | 1986-08-31 | 板状物の分離供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20485086A JPS6360817A (ja) | 1986-08-31 | 1986-08-31 | 板状物の分離供給装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6360817A true JPS6360817A (ja) | 1988-03-16 |
| JPH0349853B2 JPH0349853B2 (ja) | 1991-07-30 |
Family
ID=16497430
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20485086A Granted JPS6360817A (ja) | 1986-08-31 | 1986-08-31 | 板状物の分離供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6360817A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331106A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-08 | Nagoya Seiko Kk | メダル搬送機 |
| JPH10265034A (ja) * | 1997-03-25 | 1998-10-06 | Sumitomo Special Metals Co Ltd | ワークの配列装置 |
| JP2008280156A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Toyo Kanetsu Solutions Kk | 扁平物品仕分け装置及び扁平物品切出し装置 |
| JP2009102102A (ja) * | 2007-10-22 | 2009-05-14 | Suzuko:Kk | 板材搬送装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016388U (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-21 | ||
| JPS599752U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-21 | 株式会社クボタ | 防音型エンジン発電機 |
-
1986
- 1986-08-31 JP JP20485086A patent/JPS6360817A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5016388U (ja) * | 1973-06-08 | 1975-02-21 | ||
| JPS599752U (ja) * | 1982-07-06 | 1984-01-21 | 株式会社クボタ | 防音型エンジン発電機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331106A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-08 | Nagoya Seiko Kk | メダル搬送機 |
| JPH10265034A (ja) * | 1997-03-25 | 1998-10-06 | Sumitomo Special Metals Co Ltd | ワークの配列装置 |
| JP2008280156A (ja) * | 2007-05-11 | 2008-11-20 | Toyo Kanetsu Solutions Kk | 扁平物品仕分け装置及び扁平物品切出し装置 |
| JP2009102102A (ja) * | 2007-10-22 | 2009-05-14 | Suzuko:Kk | 板材搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0349853B2 (ja) | 1991-07-30 |
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