JPS6362012A - 床暖房システムの電源投入時刻判定方法 - Google Patents
床暖房システムの電源投入時刻判定方法Info
- Publication number
- JPS6362012A JPS6362012A JP61207309A JP20730986A JPS6362012A JP S6362012 A JPS6362012 A JP S6362012A JP 61207309 A JP61207309 A JP 61207309A JP 20730986 A JP20730986 A JP 20730986A JP S6362012 A JPS6362012 A JP S6362012A
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- memory
- time
- mode
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- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/60—Planning or developing urban green infrastructure
Landscapes
- Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は床暖房システムの電源投入時刻判定方法に関す
るものであり、特に蓄熱型の床暖房システムの電源投入
時刻判定に適するものである。
るものであり、特に蓄熱型の床暖房システムの電源投入
時刻判定に適するものである。
本発明は室温を室の使用開始時刻までに所定温度まで昇
温させるには何時に電源を投入すればよいかを気候や外
気温度から判定して、投入時刻になると自動的に電源が
投入されるようにしたものである。
温させるには何時に電源を投入すればよいかを気候や外
気温度から判定して、投入時刻になると自動的に電源が
投入されるようにしたものである。
(従来技術)
蓄熱型の床暖房システムは室の使用開始前に床に蓄熱し
、その蓄熱された熱で使用時に室内を暖房するものであ
る。
、その蓄熱された熱で使用時に室内を暖房するものであ
る。
この蓄熱型の床暖房システムでは蓄熱されるまで時間が
かかるため、通常は床が所定温度まで昇温するのにどの
程度の時間がかかるかを予見しておき、室の使用開始時
刻よりその時間分だけ先にヒーターに電源を投入して蓄
熱を開始するようにしている。この場合、電源の投入は
予め設定されている床温度設定値を指標にしてタイマー
によりONΦOFFしている。
かかるため、通常は床が所定温度まで昇温するのにどの
程度の時間がかかるかを予見しておき、室の使用開始時
刻よりその時間分だけ先にヒーターに電源を投入して蓄
熱を開始するようにしている。この場合、電源の投入は
予め設定されている床温度設定値を指標にしてタイマー
によりONΦOFFしている。
(従来技術の問題点)
しかし一般に暖房期間は4〜6ケ月以上に渡る長期間で
あり、その間に気候は晩秋→初冬、厳冬→初春へと変化
する。また同じ気候であっても寒い日もあれば暖かい日
もある。しかも床暖房の昇温特性は気候や外気温の影響
を受けるので、室内の温度だけを計測して、それに基ず
いて電源スィッチの投入時刻を制御したのでは快適な暖
房が得られにくい。
あり、その間に気候は晩秋→初冬、厳冬→初春へと変化
する。また同じ気候であっても寒い日もあれば暖かい日
もある。しかも床暖房の昇温特性は気候や外気温の影響
を受けるので、室内の温度だけを計測して、それに基ず
いて電源スィッチの投入時刻を制御したのでは快適な暖
房が得られにくい。
しかし従来の電源投入時刻制御方法は通電開始時刻を画
一的に一定時間早めるだけであるため、気候の変化によ
る外気温の変化に適応した適切な昇温をすることがむず
かしい、このため室の使用開始時刻より早く所定温度ま
で昇温したり、逆に室の使用開始時刻になっても所定温
度まで昇温しなかったりすることがある。前者の場合は
通電開始b<早すぎて加熱エネルギー(電力)を余分に
使用するので不経済であり、後者の場合は昇温か遅すぎ
て室内が暖まるまで寒さをがまんしなければならないと
いう問題がある。
一的に一定時間早めるだけであるため、気候の変化によ
る外気温の変化に適応した適切な昇温をすることがむず
かしい、このため室の使用開始時刻より早く所定温度ま
で昇温したり、逆に室の使用開始時刻になっても所定温
度まで昇温しなかったりすることがある。前者の場合は
通電開始b<早すぎて加熱エネルギー(電力)を余分に
使用するので不経済であり、後者の場合は昇温か遅すぎ
て室内が暖まるまで寒さをがまんしなければならないと
いう問題がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、気候や外気温の変化に合わせて暖房開
始の時刻を自動的に設定して、使用開始時に室内が快適
な暖房条件になるようにし、しかも暖房に使用するエネ
ルギーの無駄を少なくしてランニングコストを低減でき
るようにすることにある。
始の時刻を自動的に設定して、使用開始時に室内が快適
な暖房条件になるようにし、しかも暖房に使用するエネ
ルギーの無駄を少なくしてランニングコストを低減でき
るようにすることにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明の床暖房システムの電源投入時刻判定方法は、過
去の外気温度を特定の時間内に一定の周期で計測し、計
測温度値を計O毎に積算し、その積算値と外気温モード
との関係(第2図)を数通り外気温メモリl(第1図)
に記憶しておき、また夫々の外気温モードにおける床温
度の昇温特性を昇温メモリ2(第1図)に記憶しておき
、暖房曲の外気温度を過去の外気温計測条件と同じ条件
で計測し、計測された温度を温度数値で温度メモリ31
〜3nに記憶し、記憶された温度値を′m′Aし、この
積1偵と外気温メモリlに記憶されている過去の外気温
データとから外気温モードを判定し、判定された外気温
モードと昇温メモリ2に記憶されている昇温データとか
らその外気温モードのときの昇温特性を判定し、その昇
温特性と予め決められている床温度の到達温度とから目
標時刻に到達温度になるよう電源投入時刻を判定するよ
うにしたものである。
去の外気温度を特定の時間内に一定の周期で計測し、計
測温度値を計O毎に積算し、その積算値と外気温モード
との関係(第2図)を数通り外気温メモリl(第1図)
に記憶しておき、また夫々の外気温モードにおける床温
度の昇温特性を昇温メモリ2(第1図)に記憶しておき
、暖房曲の外気温度を過去の外気温計測条件と同じ条件
で計測し、計測された温度を温度数値で温度メモリ31
〜3nに記憶し、記憶された温度値を′m′Aし、この
積1偵と外気温メモリlに記憶されている過去の外気温
データとから外気温モードを判定し、判定された外気温
モードと昇温メモリ2に記憶されている昇温データとか
らその外気温モードのときの昇温特性を判定し、その昇
温特性と予め決められている床温度の到達温度とから目
標時刻に到達温度になるよう電源投入時刻を判定するよ
うにしたものである。
(発明の作用)
本発明の電源投入時刻判定方法の作用を第1図〜第4図
に基すいて説明する。
に基すいて説明する。
第1図の外気温センサ4により外気温度を特定の時間内
(例えば1日)に一定の周期(6分に1回)で検出し、
それを温度測定回路5で測定して外気温度を計測する。
(例えば1日)に一定の周期(6分に1回)で検出し、
それを温度測定回路5で測定して外気温度を計測する。
この計測はタイマー回路6より特定の周期信号が発信さ
れる度に行なわれる計測された外気温はA/D変挽変格
回路7ナログ/デジタル変換されて温度メモリ(RAM
)3X〜3nに記憶される。このメモリ31〜3Qは2
40のデータ(6分毎に1回で10分のデータ)を記憶
できるようにしてあり、240のデータが記憶されてい
る状慝で外気温検出部8から新しいデータが入力される
と順次シフトされて最も旧いデータが捨てられるように
しである。
れる度に行なわれる計測された外気温はA/D変挽変格
回路7ナログ/デジタル変換されて温度メモリ(RAM
)3X〜3nに記憶される。このメモリ31〜3Qは2
40のデータ(6分毎に1回で10分のデータ)を記憶
できるようにしてあり、240のデータが記憶されてい
る状慝で外気温検出部8から新しいデータが入力される
と順次シフトされて最も旧いデータが捨てられるように
しである。
温度メモリ31〜3nに記憶されている240のデータ
(温度値)は新しいデータが追加される度に演算回路9
において積算される(第2図、第多図)、この積算値は
外気温モード判定部10へ送り込まれ、そのa算値が外
気温メモリ1に記憶されている外気温データと比較判定
されてどの外ぶ温モードに該当するか判定され、判定さ
れた外気温モードが出力される。この場合どの外気温モ
ードに該当するかの判定は、積算値と外気温メモリlの
積算値の下限値(第2図)との比較で判断される0例え
ば積算値が1800であればBの外気温モードと判定さ
れる。
(温度値)は新しいデータが追加される度に演算回路9
において積算される(第2図、第多図)、この積算値は
外気温モード判定部10へ送り込まれ、そのa算値が外
気温メモリ1に記憶されている外気温データと比較判定
されてどの外ぶ温モードに該当するか判定され、判定さ
れた外気温モードが出力される。この場合どの外気温モ
ードに該当するかの判定は、積算値と外気温メモリlの
積算値の下限値(第2図)との比較で判断される0例え
ば積算値が1800であればBの外気温モードと判定さ
れる。
出力されたBの外ス温モードは投入時刻判定回路11に
送り込まれ、そこで昇温メモリ2に記憶されている昇温
特性と比較されて、外気温モードBのときの昇温特性が
判定され、その昇温特性と予め決められている床温度の
到達温度とから目標時刻に到達温度になるよう [投入
時刻が判定される。
送り込まれ、そこで昇温メモリ2に記憶されている昇温
特性と比較されて、外気温モードBのときの昇温特性が
判定され、その昇温特性と予め決められている床温度の
到達温度とから目標時刻に到達温度になるよう [投入
時刻が判定される。
判定された電源投入時刻になると床暖房システムのヒー
ターに自動的に電源が投入される。
ターに自動的に電源が投入される。
なお第1図、第2図の各ブロックはいずれもタイマー回
路6からの指示により作動する。
路6からの指示により作動する。
(発明の実施例)
第1図は本発明の一実施例である。第1図の8は外気温
検出部であり、これは外気温センサ4、温度測定回路5
.A/D変換器7により構成されており、タイマー回路
6より特定の周期信号が発信されると計測する。
検出部であり、これは外気温センサ4、温度測定回路5
.A/D変換器7により構成されており、タイマー回路
6より特定の周期信号が発信されると計測する。
31〜3nは温度メモリであり、このメモリとしては例
えばRAMが使用される。このメモリは多くの記憶数を
持ち、タイマー回路6に同調して入力される新しい情報
を31から順次記憶し、古い情報を切りすてるようにし
である。
えばRAMが使用される。このメモリは多くの記憶数を
持ち、タイマー回路6に同調して入力される新しい情報
を31から順次記憶し、古い情報を切りすてるようにし
である。
9は演算回路であり、これはメモリ31〜3nに新しい
情報が記憶される度に積算する(第2図、第4図)。
情報が記憶される度に積算する(第2図、第4図)。
■は外気温メモリであり、これには第3図のような外気
温モードと積算値の下限値との関係が記憶されている。
温モードと積算値の下限値との関係が記憶されている。
このデータは次のようにして求められている。外気温度
を特定の時間内(例えば蓄熱開始前1日)に一定の周期
(例えば6分毎)で検出し、検出された温度値を各周期
毎にiIi算し。
を特定の時間内(例えば蓄熱開始前1日)に一定の周期
(例えば6分毎)で検出し、検出された温度値を各周期
毎にiIi算し。
夫々の積算値を例えばA−Hの5通りの外気温モードに
分類し、夫々の外気温モードと積算値の下限値との関係
が記憶されている。
分類し、夫々の外気温モードと積算値の下限値との関係
が記憶されている。
なお第2図の外気温モードはA−Hの5ランクに分け、
集計値が大きいとき即ち全般に気候が高いときは高いラ
ンク、低いときは低いランクと判定しである。
集計値が大きいとき即ち全般に気候が高いときは高いラ
ンク、低いときは低いランクと判定しである。
lOは外気温モード判定部であり、演算回路9で積算さ
れた@1算値を外気温メモリ1に記憶されているa算の
下限値と比較してどの外気温モードに該邑するか判定す
るようにしである。
れた@1算値を外気温メモリ1に記憶されているa算の
下限値と比較してどの外気温モードに該邑するか判定す
るようにしである。
2は昇温メモリであり、これには第2図のA〜Eの夫々
の外気温モードとそれに対応する昇温特性との5tl係
(第3図)が記憶されている。
の外気温モードとそれに対応する昇温特性との5tl係
(第3図)が記憶されている。
llは投入時刻判定回路であり、外気温モード判定部1
0から入力される新しい外気温モードと、昇温メモリ2
に記憶されている昇温特性との比較判定により、投入時
刻判定回路11に入力された外気温モードのときの昇温
特性が判定され、更に予め決められている床温度の到達
温度との関係から目標時刻に到達温度になるよう電源投
入時刻が判定される。
0から入力される新しい外気温モードと、昇温メモリ2
に記憶されている昇温特性との比較判定により、投入時
刻判定回路11に入力された外気温モードのときの昇温
特性が判定され、更に予め決められている床温度の到達
温度との関係から目標時刻に到達温度になるよう電源投
入時刻が判定される。
タイマー回路6には第1図の各ブロックを作動させるた
めのプログラムが組まれている。
めのプログラムが組まれている。
(実験例)
第5図及び第6図は末男式による深夜電力利用の床暖房
の制御例である。第5図は1月のものであり、第6図は
3月のものである0両図共に室を使用する時間までに床
温か床温度設定値まで昇温しているが、その床温上昇の
度合い、電源投入時時刻に違いがあり1本発明の方法が
有効に作用していることが分かる。
の制御例である。第5図は1月のものであり、第6図は
3月のものである0両図共に室を使用する時間までに床
温か床温度設定値まで昇温しているが、その床温上昇の
度合い、電源投入時時刻に違いがあり1本発明の方法が
有効に作用していることが分かる。
(発明の効果)
本発明は次のような効果がある。
(1)暖房前の気候条件や外気温度などをデータとして
使用し、それを暖房時の外気温と比較して使用するため
、暖房時の気候や外気温度などの外的動態に適応した全
自動床暖房が可能となる。このため過暖房や不足暖房が
少なくなり、快適な暖房が可ず克となる。
使用し、それを暖房時の外気温と比較して使用するため
、暖房時の気候や外気温度などの外的動態に適応した全
自動床暖房が可能となる。このため過暖房や不足暖房が
少なくなり、快適な暖房が可ず克となる。
(2)気候及び外気温の動態に適応した全自動床暖房が
可能となるので、暖房に使用されるエネルギーの無駄が
少なくなり、省エネルギーに寄与できると共にランニン
グコストが大幅に節減される(3)一般の床暖房におけ
る通電開始時刻の判定に有効であるばかりでなく、深夜
電力等の時限供給制度例えば0:00〜8二〇〇の電源
を利用する場合は加熱時間も長いため特に有効である。
可能となるので、暖房に使用されるエネルギーの無駄が
少なくなり、省エネルギーに寄与できると共にランニン
グコストが大幅に節減される(3)一般の床暖房におけ
る通電開始時刻の判定に有効であるばかりでなく、深夜
電力等の時限供給制度例えば0:00〜8二〇〇の電源
を利用する場合は加熱時間も長いため特に有効である。
第1図は本発明の電源投入時刻判定方法の説明図、第2
図は外気温モードと昇温特性との関係を示す説明図、第
3図は第1図のの部分詳細説明図、第4図は外気温の積
算値と外気温モードとの関係を示す説明図、第5図、第
6図は本発明の詳細な説明図である。 lは外気温メモリ 2は昇温メモリ 31〜3nは温度メモリ ・謂:願づ1
図は外気温モードと昇温特性との関係を示す説明図、第
3図は第1図のの部分詳細説明図、第4図は外気温の積
算値と外気温モードとの関係を示す説明図、第5図、第
6図は本発明の詳細な説明図である。 lは外気温メモリ 2は昇温メモリ 31〜3nは温度メモリ ・謂:願づ1
Claims (1)
- 過去の外気温度を特定の時間内に一定の周期で計測し、
計測温度値を計測毎に積算し、その積算値と外気温モー
ドとの関係を外気温データとして数通り外気温メモリ1
に記憶しておき、また夫々の外気温モードにおける床温
度の昇温特性との関係を昇温メモリ2に記憶しておき、
暖房前の外気温度を過去の外気温計測条件と同じ条件で
計測し、計測された温度を温度数値で温度メモリ3_1
〜3nに記憶し、記憶された温度値を積算し、この積算
値と外気温メモリ1に記憶されている過去の外気温デー
タとから外気温モードを判定し、判定された外気温モー
ドと昇温メモリ2に記憶されている昇温データとからそ
の外気温モードのときの昇温特性を判定し、その昇温特
性と予め決められている床温度の到達温度とから目標時
刻に到達温度になるよう電源投入時刻を判定するように
したことを特徴とする床暖房システムの電源投入時刻判
定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207309A JPS6362012A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 床暖房システムの電源投入時刻判定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61207309A JPS6362012A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 床暖房システムの電源投入時刻判定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362012A true JPS6362012A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=16537634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61207309A Pending JPS6362012A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 床暖房システムの電源投入時刻判定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362012A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5334343A (en) * | 1976-09-10 | 1978-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | Air conditioner control method |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP61207309A patent/JPS6362012A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5334343A (en) * | 1976-09-10 | 1978-03-30 | Mitsubishi Electric Corp | Air conditioner control method |
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