JPS6362020A - キ−スイツチの機能表示装置 - Google Patents
キ−スイツチの機能表示装置Info
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- JPS6362020A JPS6362020A JP61205846A JP20584686A JPS6362020A JP S6362020 A JPS6362020 A JP S6362020A JP 61205846 A JP61205846 A JP 61205846A JP 20584686 A JP20584686 A JP 20584686A JP S6362020 A JPS6362020 A JP S6362020A
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- Japan
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- function
- key
- key switch
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- functions
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- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 4
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 2
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 abstract 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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- Push-Button Switches (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、各種機械、装置の操作パネルやコンピュータ
端末等に用いられるキースイッチにおいて、これらが単
体で複数の機能を遂行するものである場合にそれらの機
能を表示するためのキースイッチの機能表示装置に関す
る。
端末等に用いられるキースイッチにおいて、これらが単
体で複数の機能を遂行するものである場合にそれらの機
能を表示するためのキースイッチの機能表示装置に関す
る。
fi作作法ネルコンピュータ端末、卓上コンピュータ等
に使用されるキースイッチには、1つのキースイッチに
複数の機能を持たせたものがある。
に使用されるキースイッチには、1つのキースイッチに
複数の機能を持たせたものがある。
そして、当該キースイッチを作動させたとき、どの機能
を遂行させるかは、多くの場合ファンクションキーによ
り選択されるようになっている。このような構造の例を
図により説明する。
を遂行させるかは、多くの場合ファンクションキーによ
り選択されるようになっている。このような構造の例を
図により説明する。
第3図は従来の卓上コンピュータの操作パネルの一部の
斜視図である6図で、1は操作パネル、2はファンクシ
ョンキー、3はキースイッチである0図では、2つのフ
ァンクシコンキー2と6つのキースイッチ3のみが示さ
れている。2つのファンクションキー2の表面には、こ
れらを区別するための符号rFIJ、rF2Jが表示さ
れている。又、各キースイッチ3の表面には、それぞれ
各キースイッチ3の第1の機能を示す符号「A」。
斜視図である6図で、1は操作パネル、2はファンクシ
ョンキー、3はキースイッチである0図では、2つのフ
ァンクシコンキー2と6つのキースイッチ3のみが示さ
れている。2つのファンクションキー2の表面には、こ
れらを区別するための符号rFIJ、rF2Jが表示さ
れている。又、各キースイッチ3の表面には、それぞれ
各キースイッチ3の第1の機能を示す符号「A」。
・・・・・・・・・、「F」が表示され、又、操作パネ
ル10表面には、それぞれのキースイッチ3の設置位置
にその第2の機能を示す符号「A′」、・・・・・・・
・・。
ル10表面には、それぞれのキースイッチ3の設置位置
にその第2の機能を示す符号「A′」、・・・・・・・
・・。
「F′」が表示され、さらに、各キースイッチ3の側面
(操作者が位置する側の側面)には、それぞれその第3
の機能を示す符号rA”J、・・・・・・・・・。
(操作者が位置する側の側面)には、それぞれその第3
の機能を示す符号rA”J、・・・・・・・・・。
「F′」が表示されている。
今、各ファンクションキー2を押さない状態で各キース
イッチ3を押すと、各キースイッチ3はその表面に示さ
れている符号rAJ〜rFJの機能を遂行する。又、符
号「Fl」が表示されているファンクションキー2を押
した後、各キースイッチ3を押すと、各キースイッチ3
は操作パネル面1に示されている符号「A′」〜「F′
」の機能を遂行する。さらに、符号「F2」が表示され
ているファンクションキー2を押した後、各キースイッ
チ3を押すと、各キースイッチ3はその側面に示されて
いる符号「A“」〜「F#」の機能を遂行する。このよ
うに、ファンクションキー2を押すことにより、1つの
キースイッチ3が3つの機能を遂行し得ることになり、
操作パネル面1の面積を大幅に瑠少することができる。
イッチ3を押すと、各キースイッチ3はその表面に示さ
れている符号rAJ〜rFJの機能を遂行する。又、符
号「Fl」が表示されているファンクションキー2を押
した後、各キースイッチ3を押すと、各キースイッチ3
は操作パネル面1に示されている符号「A′」〜「F′
」の機能を遂行する。さらに、符号「F2」が表示され
ているファンクションキー2を押した後、各キースイッ
チ3を押すと、各キースイッチ3はその側面に示されて
いる符号「A“」〜「F#」の機能を遂行する。このよ
うに、ファンクションキー2を押すことにより、1つの
キースイッチ3が3つの機能を遂行し得ることになり、
操作パネル面1の面積を大幅に瑠少することができる。
ところで、上記のような操作パネルの操作者は、操作パ
ネルの操作と併せて他の操作を行なったり、操作を一時
中断して他の処理を行なう場合がある。
ネルの操作と併せて他の操作を行なったり、操作を一時
中断して他の処理を行なう場合がある。
このような場合、ファンクションキー2を押したのか否
か、又はどのファンクションキー2を押したのかを失念
したり、誤って認識してしまうことがあり、キースイッ
チ3を誤って押す危険がある。
か、又はどのファンクションキー2を押したのかを失念
したり、誤って認識してしまうことがあり、キースイッ
チ3を誤って押す危険がある。
即ち、例えば、ファンクションキー2を押していないの
に、符号「Fl」のファンクションキー2を押したもの
と認識していると、機能「A′」を遂行させるため、図
で左端上のキースイッチ3を押しても、実際は機能「A
」が遂行されることになり、誤動作が生じることになる
。
に、符号「Fl」のファンクションキー2を押したもの
と認識していると、機能「A′」を遂行させるため、図
で左端上のキースイッチ3を押しても、実際は機能「A
」が遂行されることになり、誤動作が生じることになる
。
本発明の目的は、上記従来技術の問題点を解決し、キー
スイッチの機能を確実に認識することができるキースイ
ッチの機能表示装置を提供するにある。
スイッチの機能を確実に認識することができるキースイ
ッチの機能表示装置を提供するにある。
上記の目的を達成するため、本発明は、キースイッチの
所定の面に表示部を配し、ファンクションキーのような
他の機構の操作の種類を判別する判別部を設け、判別部
で判別された操作に対応した機能に相当する表示を、表
示制御部により前記表示部に表示せしめるようにしたこ
とを特徴とする。
所定の面に表示部を配し、ファンクションキーのような
他の機構の操作の種類を判別する判別部を設け、判別部
で判別された操作に対応した機能に相当する表示を、表
示制御部により前記表示部に表示せしめるようにしたこ
とを特徴とする。
他の機構、例えばファンクションキーが操作されると判
別部ではどのファンクションキーが操作されたかを判断
し、これを表示制御部に出力する。
別部ではどのファンクションキーが操作されたかを判断
し、これを表示制御部に出力する。
表示制御部では、これに基づいてキースイッチの所定の
面に押されたファンクションキーに対応した所定の機能
を表示を行う。
面に押されたファンクションキーに対応した所定の機能
を表示を行う。
以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明する。
第1図は本発明の実施例に係るキースイッチの機能表示
装置のブロック図である0図で、1は操作パネルの一部
、2はファンクションキー、3はキースイッチであり、
第3図に示すものと同じである。4は各キースイッチ3
の上面に設けられた表示部であり、液晶により任意の表
示がなされるように構成されている。5は判別部であり
、ファンクションキー2が押されているか否か、又、ど
のファンクションキー2が押されたかを判断する。
装置のブロック図である0図で、1は操作パネルの一部
、2はファンクションキー、3はキースイッチであり、
第3図に示すものと同じである。4は各キースイッチ3
の上面に設けられた表示部であり、液晶により任意の表
示がなされるように構成されている。5は判別部であり
、ファンクションキー2が押されているか否か、又、ど
のファンクションキー2が押されたかを判断する。
6は中央処理装置、7は表示用の文字を記憶する第1の
記憶部、8は表示処理に伴う演算、制御の結果を記憶す
る第2の記憶部、9は表示部4の表示を行う表示用コン
トローラである。
記憶部、8は表示処理に伴う演算、制御の結果を記憶す
る第2の記憶部、9は表示部4の表示を行う表示用コン
トローラである。
第2図(a)、 (b)はキースイッチの上面図およ
び側面断面図である。図で、第1図に示す部分と同一部
分には同一符号が付しである。3′はキースイッチ3の
本体を示す。表示部4は本体3′の上部に設けられ、透
明カバー4 a 、表示部台座4b、液晶部4C1およ
び液晶電極4dで構成されている。液晶!t1M4dの
一方は、例えば多くのドツト状電極の配列より成り、こ
れら電極の任意のものを選択して電圧を印加することに
より任意の文字、記号等を表示することができる。
び側面断面図である。図で、第1図に示す部分と同一部
分には同一符号が付しである。3′はキースイッチ3の
本体を示す。表示部4は本体3′の上部に設けられ、透
明カバー4 a 、表示部台座4b、液晶部4C1およ
び液晶電極4dで構成されている。液晶!t1M4dの
一方は、例えば多くのドツト状電極の配列より成り、こ
れら電極の任意のものを選択して電圧を印加することに
より任意の文字、記号等を表示することができる。
次に、本実施例の動作を説明する。ファンクションキー
2が押されない場合、判別部5はこれを判断し、中央処
理装置6にファンクションキー2が押されていないこと
を入力する。中央処理装置6では所要の処理を行い、表
示用コントローラ9に、順次、各キースイッチ3の各表
示部4に対する機能表示を指令する。表示用コントロー
ラ9はこの指令に従って第1の記憶部7から所要の信号
をとり出し、この信号に応じて液晶電極4dの所要の電
極に電圧を印加する。この結果、各キースイッチ3の各
表示部には、ファンクションキー2が押されていない場
合の機能が表示されることになる。即ち、第3図に示す
例にしたがうと、各キースイッチ3の上面に、それぞれ
符号rAJ〜rFJが表示されることになる。
2が押されない場合、判別部5はこれを判断し、中央処
理装置6にファンクションキー2が押されていないこと
を入力する。中央処理装置6では所要の処理を行い、表
示用コントローラ9に、順次、各キースイッチ3の各表
示部4に対する機能表示を指令する。表示用コントロー
ラ9はこの指令に従って第1の記憶部7から所要の信号
をとり出し、この信号に応じて液晶電極4dの所要の電
極に電圧を印加する。この結果、各キースイッチ3の各
表示部には、ファンクションキー2が押されていない場
合の機能が表示されることになる。即ち、第3図に示す
例にしたがうと、各キースイッチ3の上面に、それぞれ
符号rAJ〜rFJが表示されることになる。
又、ファンクションキー2の一方が押された場合には、
判別部5がこれを判断して相当する信号を中央処理装置
6に出力する。以後同様にして各キースイッチ3の上面
にそれぞれ符号「A′」〜「F′」が表示される。ファ
ンクションキー2の他方が押された場合にも、同様の動
作により各キースイッチ3の上面に符号「A′」〜「F
#」が表示される。
判別部5がこれを判断して相当する信号を中央処理装置
6に出力する。以後同様にして各キースイッチ3の上面
にそれぞれ符号「A′」〜「F′」が表示される。ファ
ンクションキー2の他方が押された場合にも、同様の動
作により各キースイッチ3の上面に符号「A′」〜「F
#」が表示される。
このように、本実施例では、ファンクションキーの操作
の有無、又、どのファンクシコンキーが操作されたかに
対応してキースイッチの上面に相当するi能を表示する
ようにしたので、現時点のキースイッチの機能を確実に
認識することができ、誤操作を防止することができる。
の有無、又、どのファンクシコンキーが操作されたかに
対応してキースイッチの上面に相当するi能を表示する
ようにしたので、現時点のキースイッチの機能を確実に
認識することができ、誤操作を防止することができる。
なお、上記実施例の説明では、ファンクションキーによ
りキースイッチの機能を切換える例について説明したが
、機能の切換えはこれに限ることはな(、例えば、この
操作パネルを他の機器に接続する場合、その接Vt変更
の操作によって殿能切換えを行うこともできる。又、表
示は液晶表示に限ることはなく、発光ダイオード等の他
の手段により行ってもよい。さらに、表示の形態も、文
字、記号に限らず、任意の表示、例えば絵を用いること
もできる。
りキースイッチの機能を切換える例について説明したが
、機能の切換えはこれに限ることはな(、例えば、この
操作パネルを他の機器に接続する場合、その接Vt変更
の操作によって殿能切換えを行うこともできる。又、表
示は液晶表示に限ることはなく、発光ダイオード等の他
の手段により行ってもよい。さらに、表示の形態も、文
字、記号に限らず、任意の表示、例えば絵を用いること
もできる。
以上述べたように、本発明では、機能の切換え操作に応
じて、キースイッチの所定面に当該操作に対応する機能
を表示するようにしたので、キースイッチの機能を確実
に認識することができ、キースイッチの誤操作を防止す
ることができる。
じて、キースイッチの所定面に当該操作に対応する機能
を表示するようにしたので、キースイッチの機能を確実
に認識することができ、キースイッチの誤操作を防止す
ることができる。
第1図は本発明の実施例に係るキースイッチの機能表示
装置のブロック図、第2図(a)、 (b)は第1図
に示すキースイッチの上面図および側面断面図、第3図
は従来の操作パネルの一部の斜視図である。 1・・・操作パネル、2・・・ファンクションキー、3
・・・キースイッチ、4・・・表示部、5・・・判別部
、6・・・中央処理装置、9・・・表示用コントローラ 代 理 人 弁理士 弐 顕次部(外1名)第2図 (a)
装置のブロック図、第2図(a)、 (b)は第1図
に示すキースイッチの上面図および側面断面図、第3図
は従来の操作パネルの一部の斜視図である。 1・・・操作パネル、2・・・ファンクションキー、3
・・・キースイッチ、4・・・表示部、5・・・判別部
、6・・・中央処理装置、9・・・表示用コントローラ 代 理 人 弁理士 弐 顕次部(外1名)第2図 (a)
Claims (1)
- 他の機構の操作に対応して異る機能を担当せしめられる
キースイッチにおいて、このキースイッチの所定の面に
配置された表示部と、前記他の機構の操作の種類を判別
する判別部と、この判別部で判断された操作に対応した
機能に相当する表示を前記表示部に表示する表示制御部
とを設けたことを特徴とするキースイッチの機能表示装
置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61205846A JPS6362020A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | キ−スイツチの機能表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61205846A JPS6362020A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | キ−スイツチの機能表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362020A true JPS6362020A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=16513679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61205846A Pending JPS6362020A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | キ−スイツチの機能表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6362020A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041794A1 (en) * | 2006-10-02 | 2008-04-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Terminal and display method thereof |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP61205846A patent/JPS6362020A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008041794A1 (en) * | 2006-10-02 | 2008-04-10 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Terminal and display method thereof |
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