JPS6362362B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6362362B2 JPS6362362B2 JP59032209A JP3220984A JPS6362362B2 JP S6362362 B2 JPS6362362 B2 JP S6362362B2 JP 59032209 A JP59032209 A JP 59032209A JP 3220984 A JP3220984 A JP 3220984A JP S6362362 B2 JPS6362362 B2 JP S6362362B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- cutting
- motor
- speed
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D51/00—Sawing machines or sawing devices working with straight blades, characterised only by constructional features of particular parts; Carrying or attaching means for tools, covered by this subclass, which are connected to a carrier at both ends
- B23D51/16—Sawing machines or sawing devices working with straight blades, characterised only by constructional features of particular parts; Carrying or attaching means for tools, covered by this subclass, which are connected to a carrier at both ends of drives or feed mechanisms for straight tools, e.g. saw blades, or bows
- B23D51/161—Sawing machines or sawing devices working with straight blades, characterised only by constructional features of particular parts; Carrying or attaching means for tools, covered by this subclass, which are connected to a carrier at both ends of drives or feed mechanisms for straight tools, e.g. saw blades, or bows with dynamic balancing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sawing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は携帯用電気ジグソーに関するもので
ある。
ある。
ジグソーは鋸刃を往復動することにより木材、
金属等を切断する電動工具であるが、木材と金属
とでは硬度が異なりその切断の方法も違つてい
る。
金属等を切断する電動工具であるが、木材と金属
とでは硬度が異なりその切断の方法も違つてい
る。
従来のジグソーは、第1図に示すように本体4
1の重心の略上方に操作用の握り部42があり、
ON・OFFスイツチ43は握り部42に配置して
ある。この位置は、金属等の硬い材料を切断する
時であつて切断スピードが遅い場合には適当であ
り、握り部42が本体41の略上方に位置してい
るのは理にかなつている。しかし、木材等の比較
的柔らかい材料を切断する時は切断スピードが速
く、送りスピードも速くなるので、従来の握り部
42の位置であると送り方向に押すと、重心位置
が送り方向に一致しないことから、ベース44を
回転軸としたモーメントが発生する。そのため、
本体41がこじれて鋸刃45を折損したり、真直
ぐに切断できなかつたりする等の問題がある。ま
た、材料に応じて鋸刃45の速度を変えることが
望ましいが、モータの回転速度を切り換えスイツ
チで行うようにすると、スイツチ操作がわずらわ
しく、速度切り換え操作を間違える等の問題があ
る。
1の重心の略上方に操作用の握り部42があり、
ON・OFFスイツチ43は握り部42に配置して
ある。この位置は、金属等の硬い材料を切断する
時であつて切断スピードが遅い場合には適当であ
り、握り部42が本体41の略上方に位置してい
るのは理にかなつている。しかし、木材等の比較
的柔らかい材料を切断する時は切断スピードが速
く、送りスピードも速くなるので、従来の握り部
42の位置であると送り方向に押すと、重心位置
が送り方向に一致しないことから、ベース44を
回転軸としたモーメントが発生する。そのため、
本体41がこじれて鋸刃45を折損したり、真直
ぐに切断できなかつたりする等の問題がある。ま
た、材料に応じて鋸刃45の速度を変えることが
望ましいが、モータの回転速度を切り換えスイツ
チで行うようにすると、スイツチ操作がわずらわ
しく、速度切り換え操作を間違える等の問題があ
る。
この発明は、金属等を遅い速度で切断する場合
だけでなく、木材等の比較的柔らかい材料を速く
切断する場合にも操作性に優れ、またモータ回転
速度の選択のためのスイツチ操作が容易なジグソ
ーを提供することを目的とする。
だけでなく、木材等の比較的柔らかい材料を速く
切断する場合にも操作性に優れ、またモータ回転
速度の選択のためのスイツチ操作が容易なジグソ
ーを提供することを目的とする。
この発明のジグソーは、ジグソー本体の上方位
置と進行方向後方位置とに握り部を設け、両握り
部にモータのスイツチを設け、前記後方位置のス
イツチを入れると前記上方位置のスイツチを入れ
た場合よりも前記モータの回転速度が速くなるモ
ータ電源回路を設けたものである。
置と進行方向後方位置とに握り部を設け、両握り
部にモータのスイツチを設け、前記後方位置のス
イツチを入れると前記上方位置のスイツチを入れ
た場合よりも前記モータの回転速度が速くなるモ
ータ電源回路を設けたものである。
実施例
この発明の一実施例を第2図ないし第5図に示
す。図において、1は本体であり、その重心Gの
略上方で把持できる握り部6aと、重心Gの斜め
上後方で把持できる握り部6bとを有するハンド
ル6が設けてある。各握り部6a,6bにはスイ
ツチ5a,5bが設けてある。後方の握り部6b
と、本体1の重心Gと、鋸刃27の被切断材と対
面する部分とは略直線で結ぶことができる。本体
1はモートル部を把持する主ハウジング4と、前
記ハンドル6と、伝達部分等を収納するカバー
2,3と、被削材に突き当てるベース7とにより
構成する。本体1の後面には動力源となる交流商
用電源と接続するコード8が導出されている。本
体1の内部は次のように構成する。モータ10の
出力軸10′の先端に形成された歯車11は歯車
12にかみ合つている。歯車12は固定支軸13
に支持され、歯車12には回転中心から偏心した
偏心カム14を設ける。偏心カム14には、水平
方向の長穴15aを有するバランスウエイト15
を係合配設する。バランスウエイト15は、歯車
12の回転に対して、回動せず往復運動のみに抑
制するように、カバー2に突設固定した案内ピン
16が係合する長孔15bを設ける。歯車12に
は偏心カム14の側面に接してウエイトホルダ1
8をビス固定し、バランスウエイト15を歯車1
2との間で保持するようにする。ウエイトホルダ
18にはピン17を固定支軸13に対して偏心し
て設ける。ピン17の偏心方向は、偏心カム14
の偏心方向と逆方向にする。ピン17にはローラ
20を回転自在に外嵌させ、溝形のコネクタ21
の内壁をローラ20が転動自在に係合するように
コネクタ21を配設する。コネクタ21はプラン
ジヤ22に固定されている。プランジヤ22は、
軸受23,24により上下運動のみ移動可能に抑
制される。プランジヤ22の下端には、鋸刃ホル
ダ26を配設し、鋸刃ホルダ26により鋸刃27
を取付ける。
す。図において、1は本体であり、その重心Gの
略上方で把持できる握り部6aと、重心Gの斜め
上後方で把持できる握り部6bとを有するハンド
ル6が設けてある。各握り部6a,6bにはスイ
ツチ5a,5bが設けてある。後方の握り部6b
と、本体1の重心Gと、鋸刃27の被切断材と対
面する部分とは略直線で結ぶことができる。本体
1はモートル部を把持する主ハウジング4と、前
記ハンドル6と、伝達部分等を収納するカバー
2,3と、被削材に突き当てるベース7とにより
構成する。本体1の後面には動力源となる交流商
用電源と接続するコード8が導出されている。本
体1の内部は次のように構成する。モータ10の
出力軸10′の先端に形成された歯車11は歯車
12にかみ合つている。歯車12は固定支軸13
に支持され、歯車12には回転中心から偏心した
偏心カム14を設ける。偏心カム14には、水平
方向の長穴15aを有するバランスウエイト15
を係合配設する。バランスウエイト15は、歯車
12の回転に対して、回動せず往復運動のみに抑
制するように、カバー2に突設固定した案内ピン
16が係合する長孔15bを設ける。歯車12に
は偏心カム14の側面に接してウエイトホルダ1
8をビス固定し、バランスウエイト15を歯車1
2との間で保持するようにする。ウエイトホルダ
18にはピン17を固定支軸13に対して偏心し
て設ける。ピン17の偏心方向は、偏心カム14
の偏心方向と逆方向にする。ピン17にはローラ
20を回転自在に外嵌させ、溝形のコネクタ21
の内壁をローラ20が転動自在に係合するように
コネクタ21を配設する。コネクタ21はプラン
ジヤ22に固定されている。プランジヤ22は、
軸受23,24により上下運動のみ移動可能に抑
制される。プランジヤ22の下端には、鋸刃ホル
ダ26を配設し、鋸刃ホルダ26により鋸刃27
を取付ける。
モータ10の電源回路は、後方のスイツチ5b
を動作すると、上方のスイツチ5aを動作すると
きに比べてモータ10の回転速度が速くなるよう
にしてあり、例えば第5図に示すような回路構成
となつている。図において、30はダイオード、
31は界磁巻線、32は電源である。スイツチ5
bは連動する2つの接点a,bを有する。
を動作すると、上方のスイツチ5aを動作すると
きに比べてモータ10の回転速度が速くなるよう
にしてあり、例えば第5図に示すような回路構成
となつている。図において、30はダイオード、
31は界磁巻線、32は電源である。スイツチ5
bは連動する2つの接点a,bを有する。
動 作
モータ出力軸10′の回転は、歯車11から歯
車12に伝動し、さらに歯車12と連結したウエ
イトホルダ18を回転させる。ウエイトホルダ1
8に突設固定したピン17も同様に偏心した位置
を確保し回転する。ピン17はローラ20を介し
てコネクタ21と係合状態であり、ピン17上の
ローラ20はコネクタ21の内壁を転動するた
め、ピン17の回転運動はコネクタ21の往復運
動すなわち、プランジヤ22の往復運動に変換さ
れる一方、歯車12の中心軸からウエイトホルダ
18のピン17と対向位置に偏心している偏心軸
14も歯車12と同様に回転運動をする。偏心軸
14の外周に係合したバランスウエイト15は係
合部の長孔15aと案内ピン16aにより回動せ
ず上下方向のみに動き得る。バランスウエイト1
5はプランジヤ22と対向運動をするため反対方
向に動く。すなわち、プランジヤ22の上死点に
対し、バランスウエイト15は下死点の位置にな
るように動く。そのため、バランスウエイト15
は、本体1のアンバランスを消勢するように動
き、本体1のバランスを取る。
車12に伝動し、さらに歯車12と連結したウエ
イトホルダ18を回転させる。ウエイトホルダ1
8に突設固定したピン17も同様に偏心した位置
を確保し回転する。ピン17はローラ20を介し
てコネクタ21と係合状態であり、ピン17上の
ローラ20はコネクタ21の内壁を転動するた
め、ピン17の回転運動はコネクタ21の往復運
動すなわち、プランジヤ22の往復運動に変換さ
れる一方、歯車12の中心軸からウエイトホルダ
18のピン17と対向位置に偏心している偏心軸
14も歯車12と同様に回転運動をする。偏心軸
14の外周に係合したバランスウエイト15は係
合部の長孔15aと案内ピン16aにより回動せ
ず上下方向のみに動き得る。バランスウエイト1
5はプランジヤ22と対向運動をするため反対方
向に動く。すなわち、プランジヤ22の上死点に
対し、バランスウエイト15は下死点の位置にな
るように動く。そのため、バランスウエイト15
は、本体1のアンバランスを消勢するように動
き、本体1のバランスを取る。
次にハンドル6とスイツチ5a,5bの動作を
説明する。金属等の硬い材料または木材等の比較
的柔らかい材料を曲線切りする場合のように、切
断送りスピードが遅いときは、第3図のように本
体1の重心Gの略上方に位置する握り部6aを把
持し、スイツチ5aを動作する。この場合は従来
のものと同様に操作性が良好であり、切断線に沿
つて切断できる。
説明する。金属等の硬い材料または木材等の比較
的柔らかい材料を曲線切りする場合のように、切
断送りスピードが遅いときは、第3図のように本
体1の重心Gの略上方に位置する握り部6aを把
持し、スイツチ5aを動作する。この場合は従来
のものと同様に操作性が良好であり、切断線に沿
つて切断できる。
木材等の比較的柔らかい材料を、切断送りスピ
ードを速くして直線切りする場合には、第4図の
ように送り方向に対して重心Gより後方の握り部
6bを把持し、スイツチ5bを動作させて本体1
を押し送りする。このとき、押す力の方向と鋸刃
27の切断方向が一致し、また本体1の重心Gが
押す力の方向に位置する。そのため、操作性が良
好であり、速い切断スピードで、しかも真直ぐに
切断できる。また、この場合はスイツチ5bを押
すため、モータ10の回転が速くなり、鋸刃27
の往復動速度が速くなる。木材等の柔らかい材料
を切断する場合は、このように鋸刃27の往復動
速度を速くした方が切断面が美しく仕上がる。ス
イツチ5a,5bの操作による電源回路の動作は
次のようになる。すなわち、スイツチ5aを動作
すると、ダイオード30によつて半波整流された
電流が流れるだけとなるので、ダイオード30を
短絡するように動作するスイツチ5bに比べてモ
ータ10の回転速度が遅くなる。
ードを速くして直線切りする場合には、第4図の
ように送り方向に対して重心Gより後方の握り部
6bを把持し、スイツチ5bを動作させて本体1
を押し送りする。このとき、押す力の方向と鋸刃
27の切断方向が一致し、また本体1の重心Gが
押す力の方向に位置する。そのため、操作性が良
好であり、速い切断スピードで、しかも真直ぐに
切断できる。また、この場合はスイツチ5bを押
すため、モータ10の回転が速くなり、鋸刃27
の往復動速度が速くなる。木材等の柔らかい材料
を切断する場合は、このように鋸刃27の往復動
速度を速くした方が切断面が美しく仕上がる。ス
イツチ5a,5bの操作による電源回路の動作は
次のようになる。すなわち、スイツチ5aを動作
すると、ダイオード30によつて半波整流された
電流が流れるだけとなるので、ダイオード30を
短絡するように動作するスイツチ5bに比べてモ
ータ10の回転速度が遅くなる。
この発明のジグソーは、ジグソー本体に上方位
置と進行方向後方位置とに握り部を設け、両握り
部にモータのスイツチを設け、前記後方位置のス
イツチを入れると前記上方位置のスイツチを入れ
た場合よりも前記モータの回転速度が速くなるモ
ータ電源回路を設けたものであるから、木材等の
比較的柔らかい材料を速く切断するにつき操作性
が良く、また金属等の固い材料の切断も操作性良
く行える。しかも、速い切断送り速度で直線切り
する場合は、後方の握り部を持つ方が操作し易
く、また遅い切断送り速度で曲線切りを行う場合
は上方の握り部を持つ方が操作し易いが、その握
り部を持つた手で近くのスイツチを入れるとモー
タが適切な回転速度で回転する。そのため、速度
切が換え操作が不要で、スイツチ操作が簡単とい
う効果がある。
置と進行方向後方位置とに握り部を設け、両握り
部にモータのスイツチを設け、前記後方位置のス
イツチを入れると前記上方位置のスイツチを入れ
た場合よりも前記モータの回転速度が速くなるモ
ータ電源回路を設けたものであるから、木材等の
比較的柔らかい材料を速く切断するにつき操作性
が良く、また金属等の固い材料の切断も操作性良
く行える。しかも、速い切断送り速度で直線切り
する場合は、後方の握り部を持つ方が操作し易
く、また遅い切断送り速度で曲線切りを行う場合
は上方の握り部を持つ方が操作し易いが、その握
り部を持つた手で近くのスイツチを入れるとモー
タが適切な回転速度で回転する。そのため、速度
切が換え操作が不要で、スイツチ操作が簡単とい
う効果がある。
第1図は従来例の斜視図、第2図はこの発明の
一実施例の破断側面図、第3図はその金属材料切
断操作を示す斜視図、第4図は同じくその木材切
断操作を示す斜視図、第5図は同じくその電気回
路図である。 1……本体、5a,5b……スイツチ、6……
ハンドル、6a,6b……握り部、7……ベー
ス、10……モータ、27……鋸刃。
一実施例の破断側面図、第3図はその金属材料切
断操作を示す斜視図、第4図は同じくその木材切
断操作を示す斜視図、第5図は同じくその電気回
路図である。 1……本体、5a,5b……スイツチ、6……
ハンドル、6a,6b……握り部、7……ベー
ス、10……モータ、27……鋸刃。
Claims (1)
- 1 ジグソー本体に上方位置と進行方向後方位置
とに握り部を設け、両握り部にモータのスイツチ
を設け、前記後方位置のスイツチを入れると前記
上方位置のスイツチを入れた場合よりも前記モー
タの回転速度が速くなるモータ電源回路を設けた
ジグソー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59032209A JPS60174601A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | ジグソ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59032209A JPS60174601A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | ジグソ− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60174601A JPS60174601A (ja) | 1985-09-07 |
| JPS6362362B2 true JPS6362362B2 (ja) | 1988-12-02 |
Family
ID=12352518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59032209A Granted JPS60174601A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | ジグソ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60174601A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03120462U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-11 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0529782Y2 (ja) * | 1987-01-26 | 1993-07-29 | ||
| JPH0832380B2 (ja) * | 1987-06-13 | 1996-03-29 | 足立建設株式会社 | ライニング管のライニング材の穿孔方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3844360A (en) * | 1972-12-18 | 1974-10-29 | Textron Inc | Hand held power tool with duplex handle |
-
1984
- 1984-02-21 JP JP59032209A patent/JPS60174601A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03120462U (ja) * | 1990-03-19 | 1991-12-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60174601A (ja) | 1985-09-07 |
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| JPH0217825Y2 (ja) |