JPS6362700A - 液流受止め装置 - Google Patents
液流受止め装置Info
- Publication number
- JPS6362700A JPS6362700A JP62169952A JP16995287A JPS6362700A JP S6362700 A JPS6362700 A JP S6362700A JP 62169952 A JP62169952 A JP 62169952A JP 16995287 A JP16995287 A JP 16995287A JP S6362700 A JPS6362700 A JP S6362700A
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- JP
- Japan
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- chamber
- receiving device
- hole
- conduit
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 title claims description 24
- 239000002173 cutting fluid Substances 0.000 claims description 10
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims 1
- 239000000806 elastomer Substances 0.000 claims 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005352 clarification Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N tungsten carbide Chemical compound [W+]#[C-] UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26F—PERFORATING; PUNCHING; CUTTING-OUT; STAMPING-OUT; SEVERING BY MEANS OTHER THAN CUTTING
- B26F3/00—Severing by means other than cutting; Apparatus therefor
- B26F3/004—Severing by means other than cutting; Apparatus therefor by means of a fluid jet
- B26F3/008—Energy dissipating devices therefor, e.g. catchers; Supporting beds therefor
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T83/00—Cutting
- Y10T83/04—Processes
- Y10T83/0591—Cutting by direct application of fluent pressure to work
Landscapes
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Forests & Forestry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明(づ使用済明断液を詠律し、エネルギーを下けて
タンクに向けるために液体ジェット15!l 11:l
i装置と共に用いる液流受止め装置に関するものである
。
タンクに向けるために液体ジェット15!l 11:l
i装置と共に用いる液流受止め装置に関するものである
。
前記の種類の従来の液流受止め装置6゛d、普通液体受
は室を中にもった容器を用いている。そのような室には
、普通使用済切断液の流へを受ける一体のアーチ形のと
い、−4だほら線形もしくは渦形の渦へ室がある。とい
捷たは渦巻室は、液体を導き、それを減速1〜でそのエ
ネルギーを消散する。
は室を中にもった容器を用いている。そのような室には
、普通使用済切断液の流へを受ける一体のアーチ形のと
い、−4だほら線形もしくは渦形の渦へ室がある。とい
捷たは渦巻室は、液体を導き、それを減速1〜でそのエ
ネルギーを消散する。
絶えず用いると、といもしくは渦巻室またはその両方が
歴世した状態になって、結果として、ケースを取替える
ことが必要である。長い間求められてい/こことは、囲
い室の中に配置されて、使用済明断液が衝突するように
入ってくるのを受けて、ケースが消耗品である必要がな
いように、それだけが単独で交換できる手段を有する改
良された液流受止め装置である。
歴世した状態になって、結果として、ケースを取替える
ことが必要である。長い間求められてい/こことは、囲
い室の中に配置されて、使用済明断液が衝突するように
入ってくるのを受けて、ケースが消耗品である必要がな
いように、それだけが単独で交換できる手段を有する改
良された液流受止め装置である。
本発明の目的は、従来の種類のものの欠点を避ける使用
済切断液の流れのための改良された液流受止め装置を提
供することである。
済切断液の流れのための改良された液流受止め装置を提
供することである。
本発明によれば、ケースと、前1:1シクーースの中に
形成された室と、前記り一−スの中に形成さ力、て使用
済切断液が通過して前記室に通じる導管と、前記容器の
中に形成されて前記室からの切断液が」1ηって排出さ
れる排出口と、前記室に配置1“4ジノ1.て(El)
使用済切断液の流h7を前記導管を介して突当るように
受け、(b)導管に入った液を減速して前記排出口に向
ける手段を備え、前記手段が1)il記室の中に交換司
能に配置されていることを!1イ徴とする静体ジェット
切断機と共に用いる使用済明断液の流7′1゜の便・止
め装置が提供さ力、る。
形成された室と、前記り一−スの中に形成さ力、て使用
済切断液が通過して前記室に通じる導管と、前記容器の
中に形成されて前記室からの切断液が」1ηって排出さ
れる排出口と、前記室に配置1“4ジノ1.て(El)
使用済切断液の流h7を前記導管を介して突当るように
受け、(b)導管に入った液を減速して前記排出口に向
ける手段を備え、前記手段が1)il記室の中に交換司
能に配置されていることを!1イ徴とする静体ジェット
切断機と共に用いる使用済明断液の流7′1゜の便・止
め装置が提供さ力、る。
本発明のその1・1かの目的とその新規な!11徴d、
添付図面と共に行われるJソ、下の説明を参11(1す
ることによってさらに明らかになる。
添付図面と共に行われるJソ、下の説明を参11(1す
ることによってさらに明らかになる。
図面に示さf’しているように、液流受止め装jiRi
t、ケース10を4m」え、そのケースにはケースの頂
部を通って内側室14に通じる1jl−管が形成さil
、でいる。導管は、使用済明断液の流り、を(図示しで
ない液体ジェット切断機のノズルから)その導管を」m
って受けるために設けら力、でいる。室14の内部Kに
1衝突ブロツク16が閉じ込められている。
t、ケース10を4m」え、そのケースにはケースの頂
部を通って内側室14に通じる1jl−管が形成さil
、でいる。導管は、使用済明断液の流り、を(図示しで
ない液体ジェット切断機のノズルから)その導管を」m
って受けるために設けら力、でいる。室14の内部Kに
1衝突ブロツク16が閉じ込められている。
衝突ブロックは、穴あき台20の中にノ・ンダ付けされ
るインサート18を備えている。インサート18と台2
0の両方(ri、(m質4i、!4で作られ、本実施例
の場合に幻、その材料+4炭化タングステンである。
るインサート18を備えている。インサート18と台2
0の両方(ri、(m質4i、!4で作られ、本実施例
の場合に幻、その材料+4炭化タングステンである。
ケース10の底には蓋24がねじ結合で固着されている
壁22が下にある。蓋24は、壁22の外側部分に形成
された第1の円形のねじ付穴26に受けられ、穴261
d、壁22の内側部分に形成された第2の円形のねじな
し穴28の中に通じている。衝突ブロック16の台20
は、前記第2の穴28の中に入子式に納められている。
壁22が下にある。蓋24は、壁22の外側部分に形成
された第1の円形のねじ付穴26に受けられ、穴261
d、壁22の内側部分に形成された第2の円形のねじな
し穴28の中に通じている。衝突ブロック16の台20
は、前記第2の穴28の中に入子式に納められている。
ケース10はその中に形成され導管12の軸32に直角
に伸びる排出口30を備え、インサート18は、円錐形
の液体衝突面34を備えている。使用済切断液は導管1
2をめぐって円錐形面34に衝突し、そこでエネルギー
を消散して速度が小さくなる。なお、液体はそらされて
4JII−1:l 1m :1oから放出される。
に伸びる排出口30を備え、インサート18は、円錐形
の液体衝突面34を備えている。使用済切断液は導管1
2をめぐって円錐形面34に衝突し、そこでエネルギー
を消散して速度が小さくなる。なお、液体はそらされて
4JII−1:l 1m :1oから放出される。
インサート18は、導管12の申出32からすらされて
いる頂点36を備えてい/)。インサートそのものは、
排出口30の佃+401/(:交差“J−る中心11Q
II38をもっている。
いる頂点36を備えてい/)。インサートそのものは、
排出口30の佃+401/(:交差“J−る中心11Q
II38をもっている。
台20と蓋24との間にはエシストマの円板42が閉じ
込められている、円板42に1価IVと振動が液体がイ
ンサー]・の表面34に衝突する間に起るので衝撃と振
動を弱める。図に見られるように、蓋24は、衝突ブロ
ック16を取除くのに使用できる工具を受ける駆動溝4
4を備え−こいる5、蓋24をねし戻して取除くことに
よって価突ブIJツク1Gは、穴28から自由になり、
必要に17シシて交換用の衝突ブロック16を数個げて
蓋24によって穴28の中に固着できる。
込められている、円板42に1価IVと振動が液体がイ
ンサー]・の表面34に衝突する間に起るので衝撃と振
動を弱める。図に見られるように、蓋24は、衝突ブロ
ック16を取除くのに使用できる工具を受ける駆動溝4
4を備え−こいる5、蓋24をねし戻して取除くことに
よって価突ブIJツク1Gは、穴28から自由になり、
必要に17シシて交換用の衝突ブロック16を数個げて
蓋24によって穴28の中に固着できる。
本発明をその特定の実施例に関連して説明したが、これ
は例としてだけ行つ/こものであり本発明の範囲を限定
するものではないことが明らかに理解されるべきである
。
は例としてだけ行つ/こものであり本発明の範囲を限定
するものではないことが明らかに理解されるべきである
。
本発明の構成による液流受止め装置は、ケースの中に室
が設けられ、その室に交換可能な衝突ブロックが閉じ込
められているので、本発明の液流受止め装置は、液流が
衝突する部分が1週傷しても、ケースごと交換しないで
、衝突ブロックだけを交換すればよいので、装置の経済
性が向上し、実用上の効果が犬である。
が設けられ、その室に交換可能な衝突ブロックが閉じ込
められているので、本発明の液流受止め装置は、液流が
衝突する部分が1週傷しても、ケースごと交換しないで
、衝突ブロックだけを交換すればよいので、装置の経済
性が向上し、実用上の効果が犬である。
第1図は本発明の一つの実施例による液流受止め装置の
平面図、 第2図は第1図の線2−2[沿って描いた第1図の液流
受止め装置行の断面図である。
平面図、 第2図は第1図の線2−2[沿って描いた第1図の液流
受止め装置行の断面図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一つのケースと、 前記ケースの中に形成された一つの室と、 前記ケースの中に形成され、使用済切断液を前記室の中
に導き入れる導管と、 前記室に形成され、切断液を前記室から排出する排出口
と、 前記室に配置されて(a)使用済切断液の流れを前記導
管を経て斜めにだけ衝突的に受けて、(b)導管に入つ
た液を減速させて、そのような液をそこから斜めにだけ
前記排出口に向ける手段とを備え、 前記手段が前記室の中に交換可能に配設され、 前記手段が液体衝突面を有し、 前記手段が衝突ブロックから成り、 前記衝突面が円錐形で頂点を有し、 前記導管が与えられた細長い軸を有し、 前記細長い軸と前記頂点が互いにずらされており、 前記衝突ブロックが中心軸を有し、 前記導管の細長い軸と前記衝突ブロックの前記中心軸が
平行であることを特徴とする液体ジェット切断装置と共
に用いる使用済切断液の流れの受止め装置。 2、前記衝突面が前記細長い軸に対して斜めで、その軸
に交差している特許請求の範囲第1項に記載の受止め装
置。 3、前記ケースが与えられた壁を有し、 前記壁が中に一つの開口部を形成され、さらに前記開口
部の中に取外し可能にはめられた蓋を備え、前記壁が前
記衝突ブロックを前記室の中に固着する手段を備えてい
る特許請求の範囲第1項に記載の受止め装置。 4、前記開口部が第1の円形のねじ付穴と第2の円形の
ねじなし穴を有し、 前記二つの穴が互いにずれている中心を有し、 前記第1の穴が前記壁の外面に形成され、 前記第2の穴が前記壁の内面に形成されている特許請求
の範囲第3項に記載の受止め装置。 5、前記衝突ブロックが前記第2の穴の中に入子式に納
まつており、 前記蓋が前記第1の穴とねじ係合されている特許請求の
範囲第4項に記載の受止め装置。 6、前記蓋と前記衝突ブロックの間に挿入されて衝撃と
振動を抑制する手段をさらに含む特許請求の範囲第5項
に記載の受止め装置。 7、前記衝撃及び振動抑制手段がエラストマ円板から成
る特許請求の範囲第6項に記載の受止め装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US884778 | 1986-07-11 | ||
| US06/884,778 US4665949A (en) | 1986-07-11 | 1986-07-11 | Catcher |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6362700A true JPS6362700A (ja) | 1988-03-18 |
Family
ID=25385374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62169952A Pending JPS6362700A (ja) | 1986-07-11 | 1987-07-09 | 液流受止め装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4665949A (ja) |
| EP (1) | EP0252657B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6362700A (ja) |
| DE (1) | DE3768725D1 (ja) |
| ES (1) | ES2021043B3 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013129042A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-04 | Sugino Machine Ltd | ジェットキャッチャおよび該キャッチャを備えたジェット加工機 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US4937985A (en) * | 1989-09-25 | 1990-07-03 | Possis Corporation | Abrasive waterjet receiver |
| ES2372727T3 (es) | 2008-01-10 | 2012-01-25 | Alstom Technology Ltd | Dispositivo de recogida móvil para el chorro de agua de alta presión de una herramienta de chorro de agua así como procedimiento para hacerlo funcionar. |
| EP2617540B1 (en) | 2012-01-20 | 2014-03-19 | Alstom Technology Ltd | Impact baffle for controlling high-pressure fluid jets |
| US8894468B2 (en) | 2012-05-16 | 2014-11-25 | Flow International Corporation | Fluid jet receptacle with rotatable inlet feed component and related fluid jet cutting system and method |
| US9358668B2 (en) | 2012-07-19 | 2016-06-07 | Ascent Aerospace, Llc | Fluid jet receiving receptacles and related fluid jet cutting systems |
| WO2014160415A2 (en) | 2013-03-13 | 2014-10-02 | Flow International Corporation | Fluid jet receiving receptacles with receptacle covers and related fluid jet cutting systems and methods |
| US9573289B2 (en) | 2013-10-28 | 2017-02-21 | Flow International Corporation | Fluid jet cutting systems |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US2327449A (en) * | 1940-12-14 | 1943-08-24 | Arthur L Parker | Conduit fitting |
| US2420544A (en) * | 1943-05-15 | 1947-05-13 | Standard Oil Dev Co | Process for the removal of mercaptans from petroleum naphtha |
| US2830621A (en) * | 1955-06-10 | 1958-04-15 | Cleveland Pneumatic Tool Co | Thermal compensating needle valve |
| US3212378A (en) * | 1962-10-26 | 1965-10-19 | Union Carbide Corp | Process for cutting and working solid materials |
| US4112797A (en) * | 1977-10-07 | 1978-09-12 | Gerber Garment Technology, Inc. | Fluid jet cutting apparatus |
| US4312254A (en) * | 1977-10-07 | 1982-01-26 | Gerber Garment Technology, Inc. | Fluid jet apparatus for cutting sheet material |
| FR2411069A1 (fr) * | 1977-12-06 | 1979-07-06 | Bertin & Cie | Perfectionnements aux dispositifs de decoupe de materiau en feuille, par jet de fluide |
| US4532949A (en) * | 1982-09-29 | 1985-08-06 | The Boeing Company | Energy absorber for high energy fluid jet |
| DE3518166C1 (de) * | 1985-05-21 | 1986-11-20 | Dornier Gmbh, 7990 Friedrichshafen | Einrichtung zum Abfangen des Schneidstrahles von Wasserstrahl-Schneidanlagen |
-
1986
- 1986-07-11 US US06/884,778 patent/US4665949A/en not_active Expired - Lifetime
-
1987
- 1987-06-25 DE DE8787305694T patent/DE3768725D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-25 ES ES87305694T patent/ES2021043B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-06-25 EP EP19870305694 patent/EP0252657B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1987-07-09 JP JP62169952A patent/JPS6362700A/ja active Pending
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|---|---|---|---|---|
| JP2013129042A (ja) * | 2011-12-22 | 2013-07-04 | Sugino Machine Ltd | ジェットキャッチャおよび該キャッチャを備えたジェット加工機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0252657A3 (en) | 1988-04-20 |
| US4665949A (en) | 1987-05-19 |
| DE3768725D1 (de) | 1991-04-25 |
| EP0252657A2 (en) | 1988-01-13 |
| EP0252657B1 (en) | 1991-03-20 |
| ES2021043B3 (es) | 1991-10-16 |
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