JPS6363190B2 - - Google Patents
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- JPS6363190B2 JPS6363190B2 JP61280872A JP28087286A JPS6363190B2 JP S6363190 B2 JPS6363190 B2 JP S6363190B2 JP 61280872 A JP61280872 A JP 61280872A JP 28087286 A JP28087286 A JP 28087286A JP S6363190 B2 JPS6363190 B2 JP S6363190B2
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- Japan
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- drum
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- molding machine
- air mixer
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Links
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Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明は、均一な品質の含気性練食品を連続的
に製造する方法に関し、特にはんぺんの製造に応
用して好適なものである。
に製造する方法に関し、特にはんぺんの製造に応
用して好適なものである。
<従来の技術>
魚肉や蓄肉或いは植物蛋白素材等を単体で、又
はこれらを二つ以上混練したのち、加熱処理して
作られる練食品のうち、はんぺんを代表として挙
げることができる含気性練食品は、ペースト状に
処理された練食品原料とエアとを発泡撹拌し、こ
れによつて微細な気泡を練食品原料中に練り込ま
せたものである。
はこれらを二つ以上混練したのち、加熱処理して
作られる練食品のうち、はんぺんを代表として挙
げることができる含気性練食品は、ペースト状に
処理された練食品原料とエアとを発泡撹拌し、こ
れによつて微細な気泡を練食品原料中に練り込ま
せたものである。
従来のはんぺんの製造工程を表す第4図に示す
ように、まず、冷凍保存されたサメ類の冷凍すり
身を解凍後、サイレントカツタ11に入れて微細
に切断すると共にその他の副原料を添加して味付
けが行われる。このようにしてできたペースト状
の原料は身送りホツパ12へ送られ、この身送り
ホツパ12に入れられた原料は、スクリユー式ポ
ンプ13によつてエアミキサ14内へ定期的に送
り込まれる。
ように、まず、冷凍保存されたサメ類の冷凍すり
身を解凍後、サイレントカツタ11に入れて微細
に切断すると共にその他の副原料を添加して味付
けが行われる。このようにしてできたペースト状
の原料は身送りホツパ12へ送られ、この身送り
ホツパ12に入れられた原料は、スクリユー式ポ
ンプ13によつてエアミキサ14内へ定期的に送
り込まれる。
このエアミキサ14の部分の拡大断面構造を表
す第5図に示すように、エアミキサ14において
は1回に付き15Kg〜20Kgの原料が取入口15から
内部へ送り込まれ、その後、注入口16からエが
注入される。そして撹拌バー17の回転により原
料とエアとが発泡撹拌され、原料は均一にエアを
含む第一中間物となる。この第一中間物は下部弁
18が開かれることにより、エアミキサ14の内
圧で爆発的に排出されて成型機19のホツパ20
内へ投入される。該ホツパ20内へ入つた第一中
間物は、当該成型機19により下方のものから順
に成形され、従つて上方のものはその場でしばら
く滞留することとなる。
す第5図に示すように、エアミキサ14において
は1回に付き15Kg〜20Kgの原料が取入口15から
内部へ送り込まれ、その後、注入口16からエが
注入される。そして撹拌バー17の回転により原
料とエアとが発泡撹拌され、原料は均一にエアを
含む第一中間物となる。この第一中間物は下部弁
18が開かれることにより、エアミキサ14の内
圧で爆発的に排出されて成型機19のホツパ20
内へ投入される。該ホツパ20内へ入つた第一中
間物は、当該成型機19により下方のものから順
に成形され、従つて上方のものはその場でしばら
く滞留することとなる。
この成型機8の拡大断面構造を表す第6図に示
すように、ホツパ20内へ投入された第一中間物
は、該ホツパ20内に設けられて駆動回転する一
対の押込ローラ21により強制的にドラム22の
凹部23に押し込まれる。そしてドラム22が回
転することによつて第一中間物は一定の形状に型
成形され、成型機19の下部までドラム22が回
転すると、固定されたカム24の働きでピストン
25がドラム22の外周面へ押し出される。それ
と共にドラム22は右回転を続けるので、第一中
間物が型成形された結果できる第二中間体26
は、ピアノ線27によつてピストン25から剥離
される。この後、ドラム22が更に回転してピス
トン25が成型機19の上部に来ると、カム24
と引張ばね28との働きでピストン25はドラム
22の中心方向へ引つ込み、再び凹部23が形成
される。そして、前述と同様にして第二中間体2
6の型成形が繰り返される。以上のようにドラム
22が回転することにより、回転の都度に第二中
間体26が型成形される。
すように、ホツパ20内へ投入された第一中間物
は、該ホツパ20内に設けられて駆動回転する一
対の押込ローラ21により強制的にドラム22の
凹部23に押し込まれる。そしてドラム22が回
転することによつて第一中間物は一定の形状に型
成形され、成型機19の下部までドラム22が回
転すると、固定されたカム24の働きでピストン
25がドラム22の外周面へ押し出される。それ
と共にドラム22は右回転を続けるので、第一中
間物が型成形された結果できる第二中間体26
は、ピアノ線27によつてピストン25から剥離
される。この後、ドラム22が更に回転してピス
トン25が成型機19の上部に来ると、カム24
と引張ばね28との働きでピストン25はドラム
22の中心方向へ引つ込み、再び凹部23が形成
される。そして、前述と同様にして第二中間体2
6の型成形が繰り返される。以上のようにドラム
22が回転することにより、回転の都度に第二中
間体26が型成形される。
このようにして一定の形状に型成形された第二
中間体26は、ベルトコンベア29上に落下して
ボイル槽30内へ運ばれる。該ボイル槽30は80
℃〜90℃の熱湯で満たされており、成形はされて
いるが軟くて壊れ易い第二中間体26がここで加
熱硬化され、壊れにくいはんぺんとなる。
中間体26は、ベルトコンベア29上に落下して
ボイル槽30内へ運ばれる。該ボイル槽30は80
℃〜90℃の熱湯で満たされており、成形はされて
いるが軟くて壊れ易い第二中間体26がここで加
熱硬化され、壊れにくいはんぺんとなる。
<発明が解決しようとする問題点>
第4図に示した従来の製造方法では、ペースト
状の原料からはんぺんになるまでの各処理が断続
的に行われる。
状の原料からはんぺんになるまでの各処理が断続
的に行われる。
即ち、サイレントカツタ11にて微細に切断し
て調味されたペースト状原料は、身送りホツパ1
2に送られた後、エアミキサ14内に収納できる
分量だけがエアミキサ14内へ圧送され、残りの
ースト状原料は次回のエアミキシング処理までそ
の場で滞留する。次に、エアミキサ14で発泡撹
拌された結果できる第一中間物は成型機19のホ
ツパ20に一度に排出され、その後第一中間物は
ホツパ20の下部にあるものから順に成形されて
第二中間体26となる。
て調味されたペースト状原料は、身送りホツパ1
2に送られた後、エアミキサ14内に収納できる
分量だけがエアミキサ14内へ圧送され、残りの
ースト状原料は次回のエアミキシング処理までそ
の場で滞留する。次に、エアミキサ14で発泡撹
拌された結果できる第一中間物は成型機19のホ
ツパ20に一度に排出され、その後第一中間物は
ホツパ20の下部にあるものから順に成形されて
第二中間体26となる。
このため、最初に型成形された第二中間体26
と最期に型成形された第二中間体26との間には
2分から20分程度の時間差を生じる結果、はんぺ
んの品質をすべて一定にすることができないばか
りでなく、第一中間物を長時間空気に触れさせる
こととなるので魚肉タンパクの酸化による変性が
進む。この変性は、含気性が高いほど著しく、一
度変性したタンパクは回復することがないので、
はんぺんの品質のばら付きや不良品を発生する大
きな要因となる。
と最期に型成形された第二中間体26との間には
2分から20分程度の時間差を生じる結果、はんぺ
んの品質をすべて一定にすることができないばか
りでなく、第一中間物を長時間空気に触れさせる
こととなるので魚肉タンパクの酸化による変性が
進む。この変性は、含気性が高いほど著しく、一
度変性したタンパクは回復することがないので、
はんぺんの品質のばら付きや不良品を発生する大
きな要因となる。
<問題点を解決するための手段>
本発明による含気性練食品の製造方法は、ペー
スト状をなす練食品原料にエアを加えて発泡撹拌
し、これを連続的に成型機へ送り込んで所定形状
の単体を連続的に型成形したのち、加熱処理を施
すようにしたことを特徴とするものである。
スト状をなす練食品原料にエアを加えて発泡撹拌
し、これを連続的に成型機へ送り込んで所定形状
の単体を連続的に型成形したのち、加熱処理を施
すようにしたことを特徴とするものである。
<実施例>
本発明をはんぺんの製造方法に応用して一実施
例の作業概念を表す第1図に示すように、従来と
同様にサイレントカツタ11でペースト状にされ
た原料は、身送りホツパ12へ送られる。この原
料は、スクリユー式ポンプ13の駆動力により、
ステンレス鋼等のパイプ31内を通して連続的に
エアミキサ32内へ強制圧送される。
例の作業概念を表す第1図に示すように、従来と
同様にサイレントカツタ11でペースト状にされ
た原料は、身送りホツパ12へ送られる。この原
料は、スクリユー式ポンプ13の駆動力により、
ステンレス鋼等のパイプ31内を通して連続的に
エアミキサ32内へ強制圧送される。
このエアミキサ32の部分の拡大断面構造を表
す第2図に示すように、前記パイプ31の途中に
はエアを注入するためのパイプ33が接続されて
いる。エアと原料とはエアミキサ32内へ入り、
駆動部34によつて回転するロータ35の外周面
及びステータ36の内周面に放射状に突設された
多数のピン37により、発泡撹拌される。一方、
エアミキサ32の内部にはバツクプレツシヤが加
えられるが、このバツクプレツシヤを加える手段
として、本実施例ではエアミキサ32の出口38
にオリフイス39を設けている。
す第2図に示すように、前記パイプ31の途中に
はエアを注入するためのパイプ33が接続されて
いる。エアと原料とはエアミキサ32内へ入り、
駆動部34によつて回転するロータ35の外周面
及びステータ36の内周面に放射状に突設された
多数のピン37により、発泡撹拌される。一方、
エアミキサ32の内部にはバツクプレツシヤが加
えられるが、このバツクプレツシヤを加える手段
として、本実施例ではエアミキサ32の出口38
にオリフイス39を設けている。
即ち、前記スクリユー式ポンプ13の押圧力に
伴つてエアミキサ32の外部へ原料が押し出され
るのを妨害するるように原料の通過する断面積を
小さくし、これによつてエアミキサ32内部の圧
力を高くしている。オリフイス39はエアミキサ
32の内圧を高めるだけでなく、発泡撹拌する時
間を調整する作用も有する。つまり、発泡撹拌後
の原料は含気により体積が増加するが、バツクプ
レツシヤを加えることによつて、発泡撹拌の時間
を実質的に長くして原料内の含気状態をより一層
均一にしている。このオリフイス39を内径寸法
の異なるものと入れ替えることにより、バツクプ
レツシヤが変えられる。このバツクプレツシヤを
与える手段として、オリフイスの他に流量調整弁
等種々のものが考えられる。なお、エアミキサ3
2は撹拌により発熱するので、ロータ内部40及
びステータ外胴41には冷却水が流される。
伴つてエアミキサ32の外部へ原料が押し出され
るのを妨害するるように原料の通過する断面積を
小さくし、これによつてエアミキサ32内部の圧
力を高くしている。オリフイス39はエアミキサ
32の内圧を高めるだけでなく、発泡撹拌する時
間を調整する作用も有する。つまり、発泡撹拌後
の原料は含気により体積が増加するが、バツクプ
レツシヤを加えることによつて、発泡撹拌の時間
を実質的に長くして原料内の含気状態をより一層
均一にしている。このオリフイス39を内径寸法
の異なるものと入れ替えることにより、バツクプ
レツシヤが変えられる。このバツクプレツシヤを
与える手段として、オリフイスの他に流量調整弁
等種々のものが考えられる。なお、エアミキサ3
2は撹拌により発熱するので、ロータ内部40及
びステータ外胴41には冷却水が流される。
以上のようにしてエアミキサ32内を通過した
原料は、内部にエアを均一に含む第一中間物とな
り、外気に触れないようにエアミキサ32からパ
イプ42内を通して成型機19へ導かれる。
原料は、内部にエアを均一に含む第一中間物とな
り、外気に触れないようにエアミキサ32からパ
イプ42内を通して成型機19へ導かれる。
この成型機19の拡大断面構造を表す第3図に
示すように、成型機19の構造自体は第6図に示
した従来のものと同一であり、パイプ42内を圧
送されて来る第一中間物は、成型機19に形成さ
れたホツパ20内で駆動回転する一対のローラ2
1の間に押し出され、これら押込ローラ21によ
つて強制的にドラム22の凹部23に押し込まれ
る。そして、ドラム22が回転することによつて
第一中間物は一定の形状に型成形され、成型機1
9の下部までドラム22が回転すると、固定され
たカム24の働きでピストン25がドラム22の
外周面へ押し出される。それと共にドラム22は
右回転を続けるので、第一中間物が成形された結
果できる第二中間体26は、ピアノ線27によつ
てピストン25から剥離される。この後、ドラム
22が更に回転してピストン25が成型機19の
上部に来ると、カム24と引張ばね28との働き
でピストン25はドラム22の中心方向へ引つ込
み、再び凹部23を形成する。そして、前述と同
様にして第二中間体26の型成形が繰り返され
る。以上のようにドラム22が回転することによ
り、回転の都度に第二中間体26が型形成され
る。
示すように、成型機19の構造自体は第6図に示
した従来のものと同一であり、パイプ42内を圧
送されて来る第一中間物は、成型機19に形成さ
れたホツパ20内で駆動回転する一対のローラ2
1の間に押し出され、これら押込ローラ21によ
つて強制的にドラム22の凹部23に押し込まれ
る。そして、ドラム22が回転することによつて
第一中間物は一定の形状に型成形され、成型機1
9の下部までドラム22が回転すると、固定され
たカム24の働きでピストン25がドラム22の
外周面へ押し出される。それと共にドラム22は
右回転を続けるので、第一中間物が成形された結
果できる第二中間体26は、ピアノ線27によつ
てピストン25から剥離される。この後、ドラム
22が更に回転してピストン25が成型機19の
上部に来ると、カム24と引張ばね28との働き
でピストン25はドラム22の中心方向へ引つ込
み、再び凹部23を形成する。そして、前述と同
様にして第二中間体26の型成形が繰り返され
る。以上のようにドラム22が回転することによ
り、回転の都度に第二中間体26が型形成され
る。
このようにして一定の形状に型成形された第二
中間体26は、ベルトコンベア29上に落下して
ボイル槽30内へ運ばれる。該ボイル槽30は80
℃〜90℃の熱湯で満たされており、その直上には
ベルトコンベア43が設置され、熱湯の上に浮く
第二中間体26を上から強制的に押さえ付けた状
態で移動させることにより、十分に加熱し同時に
殺菌も行つている。
中間体26は、ベルトコンベア29上に落下して
ボイル槽30内へ運ばれる。該ボイル槽30は80
℃〜90℃の熱湯で満たされており、その直上には
ベルトコンベア43が設置され、熱湯の上に浮く
第二中間体26を上から強制的に押さえ付けた状
態で移動させることにより、十分に加熱し同時に
殺菌も行つている。
なお、成型機19として本実施例以外の従来か
ら周知の成型機であれば、適宜採用することが可
能であり、一つのエアミキサ32と複数台の成型
機とを連結して一度に複数箇所で第二中間体26
を連続的に型成形するようにしても良い。
ら周知の成型機であれば、適宜採用することが可
能であり、一つのエアミキサ32と複数台の成型
機とを連結して一度に複数箇所で第二中間体26
を連続的に型成形するようにしても良い。
<発明の効果>
本発明の含気性練食品の製造方法によると、発
泡撹拌から型成形まで外気に触れないようにペー
スト状の練食品原料を連続的に強制圧送するよう
にしたので、含気性練食品が製造されるまでの時
間が一定となり、変性しないだけでなく、常に一
定品質の含気性練食品を得ることができる。
泡撹拌から型成形まで外気に触れないようにペー
スト状の練食品原料を連続的に強制圧送するよう
にしたので、含気性練食品が製造されるまでの時
間が一定となり、変性しないだけでなく、常に一
定品質の含気性練食品を得ることができる。
第1図は本発明をはんぺんの製造に応用した一
実施例の製造工程原理図、第2図はその矢視部
の拡大断面図、第3図は第1図中の矢視部の拡
大断面図、第4図は従来のはんぺんの製造工程の
一例を表す製造工程原理図、第5図はそのV矢視
部の拡大断面図、第6図は第4図中の矢視部の
拡大断面図である。 又、図中の符号で13はスクリユー式ポンプ、
19は成型機、22はドラム、23は凹部、24
はカム、25はピストン、26は第二中間体、2
7はピアノ線、28は引張ばね、29,43はベ
ルトコンベア、30はボイル槽、31,33,4
2はパイプ、32はエアミキサ、34は駆動部、
35はロータ、36はステータ、37はピン、3
9はオリフイスである。
実施例の製造工程原理図、第2図はその矢視部
の拡大断面図、第3図は第1図中の矢視部の拡
大断面図、第4図は従来のはんぺんの製造工程の
一例を表す製造工程原理図、第5図はそのV矢視
部の拡大断面図、第6図は第4図中の矢視部の
拡大断面図である。 又、図中の符号で13はスクリユー式ポンプ、
19は成型機、22はドラム、23は凹部、24
はカム、25はピストン、26は第二中間体、2
7はピアノ線、28は引張ばね、29,43はベ
ルトコンベア、30はボイル槽、31,33,4
2はパイプ、32はエアミキサ、34は駆動部、
35はロータ、36はステータ、37はピン、3
9はオリフイスである。
Claims (1)
- 1 ペースト状の練食品原料にエアを加えて発泡
撹拌し、これを連続的に成型機へ送り込んで所定
形状の単体を連続的に型成形したのち、加熱処理
を施すようにしたことを特徴とする含気性練食品
の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61280872A JPS62244372A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 含気性練食品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61280872A JPS62244372A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 含気性練食品の製造方法 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213354A Division JPS58116660A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 含気性練食品の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62244372A JPS62244372A (ja) | 1987-10-24 |
| JPS6363190B2 true JPS6363190B2 (ja) | 1988-12-06 |
Family
ID=17631129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61280872A Granted JPS62244372A (ja) | 1986-11-27 | 1986-11-27 | 含気性練食品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62244372A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102010023963A1 (de) | 2010-06-16 | 2011-12-22 | Mars Inc. | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen eines geschäumten Fleisch- oder Fischprodukts |
-
1986
- 1986-11-27 JP JP61280872A patent/JPS62244372A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62244372A (ja) | 1987-10-24 |
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