JPS6363236A - 遠隔試験制御装置 - Google Patents
遠隔試験制御装置Info
- Publication number
- JPS6363236A JPS6363236A JP61208322A JP20832286A JPS6363236A JP S6363236 A JPS6363236 A JP S6363236A JP 61208322 A JP61208322 A JP 61208322A JP 20832286 A JP20832286 A JP 20832286A JP S6363236 A JPS6363236 A JP S6363236A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- communication
- network
- communication data
- host computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Small-Scale Networks (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はディジタルネットワーク網の保守の効率化及び
障害識別の迅速化を図るための遠隔試験制御装置に関す
る。
障害識別の迅速化を図るための遠隔試験制御装置に関す
る。
従来の技術
従来、この種の遠隔試験制御装置は、プロトコルアナラ
イザを用いて、障害があると思われる数ケ所のラインの
信号を現地で収集し、つきあわせ、人力によって集め判
断する以外に方法がなかった。
イザを用いて、障害があると思われる数ケ所のラインの
信号を現地で収集し、つきあわせ、人力によって集め判
断する以外に方法がなかった。
プロトコルアナライザとはネットワー、りのライン上に
流れるデータをハイインピーダンスでとり込み、蓄積し
、モニタできるものである。
流れるデータをハイインピーダンスでとり込み、蓄積し
、モニタできるものである。
例えば全国にはシめぐらされたネットワークで障害(例
えばデータが1ビツト変化して化ける等)¥ があった場合、ネットワーク保守者は詔の障害を識別し
、修理するため、そのデータの流れたノード間のライン
と思われる数ポイントからデータを収集し、比較や分析
をするという方法をとっている。そのデータを収集する
ために、プロトコルアナライザを用いていた。
えばデータが1ビツト変化して化ける等)¥ があった場合、ネットワーク保守者は詔の障害を識別し
、修理するため、そのデータの流れたノード間のライン
と思われる数ポイントからデータを収集し、比較や分析
をするという方法をとっている。そのデータを収集する
ために、プロトコルアナライザを用いていた。
発明が解決しようとする問題点
しかし、上記従来のプロトコルアナライザを用いる方法
では、特にデータの発信者と受信者が遠距離の場合、そ
の確認のためのプロトコルアナライザを用いた調査作業
に10日以上の日程を要することもあり、更にテストを
しなおすと、悪い現象が起らない等、・不明なことが多
いという問題があった。
では、特にデータの発信者と受信者が遠距離の場合、そ
の確認のためのプロトコルアナライザを用いた調査作業
に10日以上の日程を要することもあり、更にテストを
しなおすと、悪い現象が起らない等、・不明なことが多
いという問題があった。
また、ネットワーク障害原因の究明時間がかかるために
生じるロスは重大な額になり、重大障害の場合は社会問
題にもなりかねないという大問題をかかえておシ、迅速
に対応のできる装置の必要性があった。
生じるロスは重大な額になり、重大障害の場合は社会問
題にもなりかねないという大問題をかかえておシ、迅速
に対応のできる装置の必要性があった。
本発明はこのような従来の問題を解決するものであシ、
従来のプロトコルアナライザと人手によって調査する作
業を遠隔地から自動的に行なうことによって、短時間に
障害識別をすることのできる優れた装置を提供すること
を目的とするものである。
従来のプロトコルアナライザと人手によって調査する作
業を遠隔地から自動的に行なうことによって、短時間に
障害識別をすることのできる優れた装置を提供すること
を目的とするものである。
問題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するために、通信網の複数地点
の通信データを取込む手段と、取込まれた各地点ごとの
通信データを蓄積する蓄積手段と、この蓄積手段から読
出された通信データを上記通信網又は他の通信網を介し
て障害識別手段に送信する送信手段とから成るものであ
る。
の通信データを取込む手段と、取込まれた各地点ごとの
通信データを蓄積する蓄積手段と、この蓄積手段から読
出された通信データを上記通信網又は他の通信網を介し
て障害識別手段に送信する送信手段とから成るものであ
る。
作 用
本発明は上記のような構成であり、通信網の各地点の通
信データが収集され、一旦蓄積手段に蓄積された後に読
出され、上記通信網又は他の通信網を介してホストコン
ピュータに送信され、これら通信データを基に障害個所
を特定するものである。
信データが収集され、一旦蓄積手段に蓄積された後に読
出され、上記通信網又は他の通信網を介してホストコン
ピュータに送信され、これら通信データを基に障害個所
を特定するものである。
実施例
第1図は本発明の一実施例を示している。第1図におい
て、1は遠隔試験制御装置(RTC)であり、この遠隔
試験制御装置1は、中央処理部(MPU)2と、データ
処理部(DPU)3と、通信インタフェース部(CIU
)4とから構成される。
て、1は遠隔試験制御装置(RTC)であり、この遠隔
試験制御装置1は、中央処理部(MPU)2と、データ
処理部(DPU)3と、通信インタフェース部(CIU
)4とから構成される。
上記中央処理部2は遠隔試験制御装置1全体のコントロ
ールを行う部分であシ、マスク中央処理装置(MPU)
isと、このマスク中央処理装置(MPU)5にバス6
を介して接続された信号出力装置(SOUT)7、ディ
スクコントローラ(HDC−1)81、パラレルインタ
ー7エイスアダプタ(PIA)9 等から構成される。
ールを行う部分であシ、マスク中央処理装置(MPU)
isと、このマスク中央処理装置(MPU)5にバス6
を介して接続された信号出力装置(SOUT)7、ディ
スクコントローラ(HDC−1)81、パラレルインタ
ー7エイスアダプタ(PIA)9 等から構成される。
10は操作パネル、11はディスクコントローラ(HD
C−1)sによシ制御されるディスク装置であり、この
ディスク装置11にはデータ処理部(DPU)3を制御
するためのプログラム等が記憶されている。上記データ
処理部(DPU)3は、DDX網からの通信データを受
ける部分であり、インプット処理用の入力処理装置(I
PU)12、この入力処理装置12にバス13を介して
接続されたデマルチプレクサ(MUX)14、ラインイ
ンターフェイスアダプタ(LIA#1 )(LIA$
2 ) (LIAsa ) (LIA#4 ) 1s、
ディスクコントローラ(HDC−2) 1e、パラレル
インタフェイスアダプタ17等から構成される。
C−1)sによシ制御されるディスク装置であり、この
ディスク装置11にはデータ処理部(DPU)3を制御
するためのプログラム等が記憶されている。上記データ
処理部(DPU)3は、DDX網からの通信データを受
ける部分であり、インプット処理用の入力処理装置(I
PU)12、この入力処理装置12にバス13を介して
接続されたデマルチプレクサ(MUX)14、ラインイ
ンターフェイスアダプタ(LIA#1 )(LIA$
2 ) (LIAsa ) (LIA#4 ) 1s、
ディスクコントローラ(HDC−2) 1e、パラレル
インタフェイスアダプタ17等から構成される。
18はディスクコントローラ16により制御されるディ
スク装置である。19はデマルチプレクサ14に接続さ
れた回線制御ユニットであり、この回線制御ユニット1
9はDDX網2網金0数ポイントに接続される。21.
22はバスeに接続された通信用アダプタであり、一方
の通信用アダプタ21はモデム23.電話網24を介し
てホストコンピュータ25に接続されている。他方の通
信用アダプタ22はデータユニット26、パケット網2
7を介してホストコンピュータ26に接続されている。
スク装置である。19はデマルチプレクサ14に接続さ
れた回線制御ユニットであり、この回線制御ユニット1
9はDDX網2網金0数ポイントに接続される。21.
22はバスeに接続された通信用アダプタであり、一方
の通信用アダプタ21はモデム23.電話網24を介し
てホストコンピュータ25に接続されている。他方の通
信用アダプタ22はデータユニット26、パケット網2
7を介してホストコンピュータ26に接続されている。
28はパケット交換機、2つは回線交換機である。次表
は各ボードの主な機能を示している。
は各ボードの主な機能を示している。
次に上記実施例のモニタ機能について説明する。
このモニタ機能とは、DDX網2網金0して端末装置間
を伝送する通信データを複数地点で抽出し、各通信デー
タを比較することにより、DDX網2網内0内害個所を
見つけることを言う。
を伝送する通信データを複数地点で抽出し、各通信デー
タを比較することにより、DDX網2網内0内害個所を
見つけることを言う。
DDX網2網金0数ポイントで抽出された通信データが
回線制御ユニット19で多重化され、デマルチプレクサ
14に取込まれる。この通信デ〜りはデマルチプレクサ
14で分離され、各ポイントごとの通信データかライン
インターフェイスアダプタ15に入力され保持される。
回線制御ユニット19で多重化され、デマルチプレクサ
14に取込まれる。この通信デ〜りはデマルチプレクサ
14で分離され、各ポイントごとの通信データかライン
インターフェイスアダプタ15に入力され保持される。
各ラインインターフェイスアダプタ15のデータはバス
13、ディスクコントローラ18を介してディスク装置
18に記憶される。ディスク装置18から読出された各
地点の通信データは、バス13、パラレルインターフェ
イスアダプタ17,9、バス6を介してDMA転送され
、中央処理部2及び通信インタフェース部4の通信アダ
プタ21.22を通してプロトコル処理をされ、データ
ユニット26、パケット網27を介してホストコンピュ
ータ26に送られる。ホストコンピュータ25は、各地
点の通信データを比較し、DDX網2網金0ける障害場
所を特定する。なお、通信データを通信アダプタ21及
びモデム23、電話網24を介してホストコンピュータ
25に送信し、この通信データを比較してDDX網2網
金0害個所を特定することも可能である。
13、ディスクコントローラ18を介してディスク装置
18に記憶される。ディスク装置18から読出された各
地点の通信データは、バス13、パラレルインターフェ
イスアダプタ17,9、バス6を介してDMA転送され
、中央処理部2及び通信インタフェース部4の通信アダ
プタ21.22を通してプロトコル処理をされ、データ
ユニット26、パケット網27を介してホストコンピュ
ータ26に送られる。ホストコンピュータ25は、各地
点の通信データを比較し、DDX網2網金0ける障害場
所を特定する。なお、通信データを通信アダプタ21及
びモデム23、電話網24を介してホストコンピュータ
25に送信し、この通信データを比較してDDX網2網
金0害個所を特定することも可能である。
また、本実施例では、DDX網2網金0−タ引出し点を
、遠隔地からコマンド指定できるためトラブル発生後即
時に試験が行なえるものである。
、遠隔地からコマンド指定できるためトラブル発生後即
時に試験が行なえるものである。
第2図は本発明装置を使用したモニタシステムの概略を
示している。第2図において、1a。
示している。第2図において、1a。
1b、1c、1dはそれぞれ第1図に示す遠隔試験制御
装置(RTC) 、25はホストコンピュータであり、
全国の所定の場所に設置さnる。30は発信者側の端末
装置、31は受信側の端末装置であり、端末装置3oよ
り発信された通信データはDDX網2網金0して端末装
置31に伝送される。
装置(RTC) 、25はホストコンピュータであり、
全国の所定の場所に設置さnる。30は発信者側の端末
装置、31は受信側の端末装置であり、端末装置3oよ
り発信された通信データはDDX網2網金0して端末装
置31に伝送される。
今、DDX網2oの地点32で障害が発生したとすると
、端末装置30よシ送られた通信データが端末装置31
に正しく伝わらない。この場合、遠隔試験制御装置1a
、1b、IC,1dはDDK網2oの各地点の通信デー
タを収集し、一旦ディスク装置18にデータを蓄積した
後、読出してホストコンピュータ26に送る。ホストコ
ンピュータ25は各地点から送られた通信データを比較
することによシ障害個所32を特定する。第2図の場合
、遠隔試験制御装置1a、1c、1dで収集されたデー
タの比較は一致するが、遠隔試験制御装置1bで収集さ
れたデータは一致せず、この結果よシ障害個PJr32
が特定できる。
、端末装置30よシ送られた通信データが端末装置31
に正しく伝わらない。この場合、遠隔試験制御装置1a
、1b、IC,1dはDDK網2oの各地点の通信デー
タを収集し、一旦ディスク装置18にデータを蓄積した
後、読出してホストコンピュータ26に送る。ホストコ
ンピュータ25は各地点から送られた通信データを比較
することによシ障害個所32を特定する。第2図の場合
、遠隔試験制御装置1a、1c、1dで収集されたデー
タの比較は一致するが、遠隔試験制御装置1bで収集さ
れたデータは一致せず、この結果よシ障害個PJr32
が特定できる。
発明の効果
本発明は上記のような構成であり、通信網の複数地点の
通信データを長時間にわたって収集蓄積し、この通信デ
ータを比較することにより、障害個所を迅速に発見でき
る利点を有する。また収集蓄積された通信データを任意
に取出して分析できるため、障害原因を究明することか
可能になる利点を有する。
通信データを長時間にわたって収集蓄積し、この通信デ
ータを比較することにより、障害個所を迅速に発見でき
る利点を有する。また収集蓄積された通信データを任意
に取出して分析できるため、障害原因を究明することか
可能になる利点を有する。
第1図は本発明の一実施例における遠隔試験制御装置の
ブロック図、第2図は同装置を使用したモニタシステム
の概略図である。 1.1a、1b、1c、1d・・−遠隔試験制御装置、
2・・・・・中央処理部、3・・−・・・データ処理部
、4−・・・通信インタフェース部、5・・・−マスタ
中央処理装置、6・−・・−バス、7・・・・・・信号
出力装置、8・・・ディスクコントローラ、9・・・・
パラレルインターフェイスアダプタ、1o・・−・・操
作パネル、11・・・・ディスク装置、12・・・・・
入力処理装置、13・・−・バス、14・・・・・・デ
マルチプレフタ、15・・・・・ラインインターフェイ
スアダプタ、16・・・・・ディスクコントローラ、1
7・・・・パラレルインタフェイスアダプタ、18・・
・・・ディスク装置、19・・・・回線制御ユニット、
2o・・・・−DDX網、21゜22・・・・・通信用
アダプタ、23・・・・モデム、24・・−・・電話網
、25・・・・・ホストコンピュータ、26・・−・・
・データユニット、27・・−・パケット!、28・・
・・・・パケット交換機、29−・・・・回線交換機、
30゜31・・・一端末装置、32・・−・・−障害個
所。 代理人の氏名 弁理士 甲 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
ブロック図、第2図は同装置を使用したモニタシステム
の概略図である。 1.1a、1b、1c、1d・・−遠隔試験制御装置、
2・・・・・中央処理部、3・・−・・・データ処理部
、4−・・・通信インタフェース部、5・・・−マスタ
中央処理装置、6・−・・−バス、7・・・・・・信号
出力装置、8・・・ディスクコントローラ、9・・・・
パラレルインターフェイスアダプタ、1o・・−・・操
作パネル、11・・・・ディスク装置、12・・・・・
入力処理装置、13・・−・バス、14・・・・・・デ
マルチプレフタ、15・・・・・ラインインターフェイ
スアダプタ、16・・・・・ディスクコントローラ、1
7・・・・パラレルインタフェイスアダプタ、18・・
・・・ディスク装置、19・・・・回線制御ユニット、
2o・・・・−DDX網、21゜22・・・・・通信用
アダプタ、23・・・・モデム、24・・−・・電話網
、25・・・・・ホストコンピュータ、26・・−・・
・データユニット、27・・−・パケット!、28・・
・・・・パケット交換機、29−・・・・回線交換機、
30゜31・・・一端末装置、32・・−・・−障害個
所。 代理人の氏名 弁理士 甲 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図
Claims (1)
- 通信網の所定の複数地点の通信データを取込む手段と、
取込まれた各地点の通信データを蓄積する蓄積手段と、
この蓄積手段から読出された通信データを上記通信網又
は他の通信網を介して障害識別手段に送信する送信手段
とを具備してなる遠隔試験制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61208322A JPS6363236A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 遠隔試験制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61208322A JPS6363236A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 遠隔試験制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363236A true JPS6363236A (ja) | 1988-03-19 |
Family
ID=16554342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61208322A Pending JPS6363236A (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | 遠隔試験制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6363236A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100329636B1 (ko) * | 1997-04-16 | 2002-08-21 | 주식회사 하이닉스반도체 | 멀티보드의 테스트 방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149142A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-18 | Hitachi Ltd | Remote diagnostic system for data exchange |
| JPS579148A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-18 | Fujitsu Ltd | Failure monitor system |
-
1986
- 1986-09-04 JP JP61208322A patent/JPS6363236A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149142A (en) * | 1980-04-22 | 1981-11-18 | Hitachi Ltd | Remote diagnostic system for data exchange |
| JPS579148A (en) * | 1980-06-19 | 1982-01-18 | Fujitsu Ltd | Failure monitor system |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100329636B1 (ko) * | 1997-04-16 | 2002-08-21 | 주식회사 하이닉스반도체 | 멀티보드의 테스트 방법 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4413335A (en) | Fault recovery apparatus for a PCM switching network | |
| JPH0569356B2 (ja) | ||
| JPH04233856A (ja) | ディジタルループ伝送システム装置 | |
| JP2009010815A (ja) | Catv伝送路監視装置、方法及びプログラム | |
| US5148435A (en) | Testable modem and data communications network | |
| US20120089351A1 (en) | Method and Device for Detecting Fault of Signal Processing Equipment and Optical Interface Board Online | |
| US6175553B1 (en) | Method and apparatus for locating and isolating a fault within a token ring network | |
| CA1147391A (en) | Channel bank loop-around test arrangement and method | |
| JPS6363236A (ja) | 遠隔試験制御装置 | |
| US7177396B2 (en) | Apparatus for management and remote control of electrical characteristics of wire pairs connected to a telephone exchange | |
| KR100642433B1 (ko) | 디지틀 회선분배장치를 사용한 고장회선 시험의 장애 자동복구 방법 | |
| US20020198988A1 (en) | Communication monitoring system in which monitoring server is connected with network | |
| JP4968126B2 (ja) | 伝送装置 | |
| JPH053494A (ja) | 構内交換装置 | |
| CN116743579B (zh) | 一种舞台灯光信号传输系统的备份方法 | |
| JP2601151B2 (ja) | フレームデータ多重方式 | |
| JPH05316166A (ja) | 通信データ判定装置 | |
| JPH11284692A (ja) | 伝送装置の警報収集装置 | |
| JP2735473B2 (ja) | 多重化装置の回線バックアップ方式 | |
| CN108134689B (zh) | 一种框式设备内部级联口故障检查方法及装置 | |
| JPS61148934A (ja) | 多重回線の試験方法 | |
| JPH08163134A (ja) | 障害探索方式 | |
| JPS6198046A (ja) | デ−タ通信制御装置の試験方法 | |
| JP2001028567A (ja) | 光波長変換装置および光通信システム | |
| CN105487941A (zh) | 服务断开恢复连接测试系统及服务断开恢复连接测试方法 |