JPS6363413A - 自動履物整頓機 - Google Patents
自動履物整頓機Info
- Publication number
- JPS6363413A JPS6363413A JP20867086A JP20867086A JPS6363413A JP S6363413 A JPS6363413 A JP S6363413A JP 20867086 A JP20867086 A JP 20867086A JP 20867086 A JP20867086 A JP 20867086A JP S6363413 A JPS6363413 A JP S6363413A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- footwear
- rotary plate
- rotating
- base
- guide groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010415 tidying Methods 0.000 claims 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
本発明は、玄関、応接間、台所、便所及びその他の出入
り口に於ける履物を整頓する手段に関する。
り口に於ける履物を整頓する手段に関する。
従来、玄関、応接間、台所、便所及びその他の出入り口
において、履物を脱いだり履いたりするときは、手足で
履物の向きを変えるか、自分の体の向きを変えるかして
いた。
において、履物を脱いだり履いたりするときは、手足で
履物の向きを変えるか、自分の体の向きを変えるかして
いた。
例えば便所においては、使用後、履物を脱ぐ時その都度
、履物の向きを反転させていた。そうでなければ、次に
使用する人は出入り口側を向いたままの屑物の向きを手
足を使って揃えるか、自分の体の向きを反転させて履く
かしなければならなかった・ また、玄関等で履物を脱ぐ時は、その都度手足を用いて
履物の向きを反転させていた。そうでなければ、次に履
物を履く時に手足を用いて履物の向きを変えてから履く
か、自分の体の向きを反転させて履くかしなければなら
なかった。
、履物の向きを反転させていた。そうでなければ、次に
使用する人は出入り口側を向いたままの屑物の向きを手
足を使って揃えるか、自分の体の向きを反転させて履く
かしなければならなかった・ また、玄関等で履物を脱ぐ時は、その都度手足を用いて
履物の向きを反転させていた。そうでなければ、次に履
物を履く時に手足を用いて履物の向きを変えてから履く
か、自分の体の向きを反転させて履くかしなければなら
なかった。
上述したように、履物を脱ぐ時か、届く時に、手足で履
物の向きを変えるか、自分の体の向きを変えるかしなけ
ればいけないので、煩わしくなるという問題点があった
。
物の向きを変えるか、自分の体の向きを変えるかしなけ
ればいけないので、煩わしくなるという問題点があった
。
本発明は前記問題点に鑑みなされたものであって、本発
明にかかる自動履物整頓機においては、基台と、当該基
台に回動自在に取りつけられた履物を乗せる回転板と、
前記回転板にかかる荷重が除かれた時に前記回転板を所
定の角度回転させる手段とを設けるという手段を講じた
。
明にかかる自動履物整頓機においては、基台と、当該基
台に回動自在に取りつけられた履物を乗せる回転板と、
前記回転板にかかる荷重が除かれた時に前記回転板を所
定の角度回転させる手段とを設けるという手段を講じた
。
本発明にかかる自動履物整頓機は、基台と、当該基台に
回動自在に取りつけられた回転板と、前記回転板にかか
る荷重が除かれた時に前記回転板を所定の角度回転させ
る手段とを設けであるので、例えば、履物を履いた人が
回転板に乗り履物を残して回転板から降りると、履物の
荷重のみになるので、回転板を所定の角度、例えば、1
80°回転させるのである。
回動自在に取りつけられた回転板と、前記回転板にかか
る荷重が除かれた時に前記回転板を所定の角度回転させ
る手段とを設けであるので、例えば、履物を履いた人が
回転板に乗り履物を残して回転板から降りると、履物の
荷重のみになるので、回転板を所定の角度、例えば、1
80°回転させるのである。
故に、例えば便所において、使用後、履物を脱ぐ時その
都度履物の向きを反転させておかなくても、履物は自動
的に反転させられるので、次に使用する人は履物の向き
を手足を使って揃えることも、自分の体の向きを反転さ
せることも、不必要となるのである。
都度履物の向きを反転させておかなくても、履物は自動
的に反転させられるので、次に使用する人は履物の向き
を手足を使って揃えることも、自分の体の向きを反転さ
せることも、不必要となるのである。
または、玄関等で履物を脱ぐ時は、その都度手足を用い
て履物の向きを反転させなくても、履物は自動的に反転
させられるので、次に履物を履(時には、手足を用いて
履物の向きを変えることも、自分の体の向きを反転させ
ることも、不必要となるのである。
て履物の向きを反転させなくても、履物は自動的に反転
させられるので、次に履物を履(時には、手足を用いて
履物の向きを変えることも、自分の体の向きを反転させ
ることも、不必要となるのである。
上述したように、本発明にかかる自動履物整頓機によれ
ば、履物を脱ぐ時や、履く時に、手足で履物の向きを変
えることも、自分の体の向きを変えることも不必要とな
るのである。
ば、履物を脱ぐ時や、履く時に、手足で履物の向きを変
えることも、自分の体の向きを変えることも不必要とな
るのである。
〔第1実施例〕
以下に、本発明の好適な実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図、第2図及び第3図において、回転板2の下面に
突設された軸3は基台lの軸受孔にmGされ、回転板2
は弾性体としての大バネ6により上方向に付勢されてい
るが、ガイド溝5を摺動する係止片4にて基台1に係止
されている。前記大バネ6と基台1との摺接面にはワッ
シャ8が挟装されている。前記係止片4は前記軸3に対
して出没自在に且つ小バネ7にて突出方向に弾性付勢さ
れて設けられている。
突設された軸3は基台lの軸受孔にmGされ、回転板2
は弾性体としての大バネ6により上方向に付勢されてい
るが、ガイド溝5を摺動する係止片4にて基台1に係止
されている。前記大バネ6と基台1との摺接面にはワッ
シャ8が挟装されている。前記係止片4は前記軸3に対
して出没自在に且つ小バネ7にて突出方向に弾性付勢さ
れて設けられている。
まず、回転板2に荷重が架かっていないか、もしくは履
物だけの荷重の時(第1図)は、回転板2は大バネ6に
より押上げられ、小バネ7の弾性力で軸3より突出させ
られた係止片4がガイド溝5の上部終端に当接して停止
している。
物だけの荷重の時(第1図)は、回転板2は大バネ6に
より押上げられ、小バネ7の弾性力で軸3より突出させ
られた係止片4がガイド溝5の上部終端に当接して停止
している。
次に、回転板2に荷重がかかり回転板2が押し下げられ
るときは、係止片4はガイド溝5の下縁に当たり小バネ
7の弾性付勢力に抗して軸3に陥入させられるので(第
2図)、回転板2は回転することなく押し下げられ、軸
受孔の底部に当接して止まる(第3図)、この時、係止
片4は小バネ7の弾性力で軸3より突出させられてガイ
ド溝5の周面に当接する。
るときは、係止片4はガイド溝5の下縁に当たり小バネ
7の弾性付勢力に抗して軸3に陥入させられるので(第
2図)、回転板2は回転することなく押し下げられ、軸
受孔の底部に当接して止まる(第3図)、この時、係止
片4は小バネ7の弾性力で軸3より突出させられてガイ
ド溝5の周面に当接する。
次に、回転板2に架かる荷重が除かれる時は、大バネ6
の弾性力により回転板2が押し上げられるが、ガイド溝
5は前記軸受孔の内面に半周に渡ってスパイラル状に形
成されているので、係止片4はガイド溝5を摺動して上
昇し、半回転させられて、ガイド溝5の上部終端に当接
して停止するのである。このときガイド溝5と係止片4
がスムーズに摺動するように、ガイド溝5の摺接部にロ
ーラーベアリング9が設けられている。なお、ガイド溝
5と係止片4は動作を安定させるために2組設けられて
いる。
の弾性力により回転板2が押し上げられるが、ガイド溝
5は前記軸受孔の内面に半周に渡ってスパイラル状に形
成されているので、係止片4はガイド溝5を摺動して上
昇し、半回転させられて、ガイド溝5の上部終端に当接
して停止するのである。このときガイド溝5と係止片4
がスムーズに摺動するように、ガイド溝5の摺接部にロ
ーラーベアリング9が設けられている。なお、ガイド溝
5と係止片4は動作を安定させるために2組設けられて
いる。
故に、例えば玄関に本発明にかかる自動履物整頓機を設
置する時、玄関より入ってきた人が、回転板2に乗ると
回転板2は回転せずに下降し、履物を脱いで回転板2よ
り降りると、回転板2は半回転して上昇するので、履物
の方向を一々出口方向に手足で向けなくても履物は自動
的に出口方向に向けられるのである。
置する時、玄関より入ってきた人が、回転板2に乗ると
回転板2は回転せずに下降し、履物を脱いで回転板2よ
り降りると、回転板2は半回転して上昇するので、履物
の方向を一々出口方向に手足で向けなくても履物は自動
的に出口方向に向けられるのである。
〔第2実施例〕
上述の実施例の他に第4図、第5図及び第6図に示すよ
うに、電気的手段により回転板2を回転させても良い。
うに、電気的手段により回転板2を回転させても良い。
第4図、第5図及び第6図において、基台1に設けられ
た荷重検出スイッチ21にて回転板2に人が乗っている
か否かを検出し、前記回転板2の下面に突設されたれた
突設片26でリミットスイッチ22.23を作動させる
ことにより、回転範囲を制限するとともに、回転方向を
反転させ、前記荷重検出スイッチ21、リミットスイッ
チ22.23を制御回路24に入力してモーター25の
回転、停止及び回転方向を制御するのである。
た荷重検出スイッチ21にて回転板2に人が乗っている
か否かを検出し、前記回転板2の下面に突設されたれた
突設片26でリミットスイッチ22.23を作動させる
ことにより、回転範囲を制限するとともに、回転方向を
反転させ、前記荷重検出スイッチ21、リミットスイッ
チ22.23を制御回路24に入力してモーター25の
回転、停止及び回転方向を制御するのである。
なお、回転板2はバネにより上方に弾性付勢されている
ので、回転板2に荷重が架かっていない時は上昇して、
基台1に埋設されたモーター25の駆動ローラー27が
軸3の外周に形成された溝の下縁に当接するので、リミ
ットスイッチが作動するまでは、前記モーター25によ
り回転板2を回転させるのであるが、荷重が回転板に架
かっている時は軸3の下端が軸受孔の低部に当接してい
るので、前記駆動ローラー27が前記溝の下縁にも上縁
にも当接せず回転板2を回転させることはない。
ので、回転板2に荷重が架かっていない時は上昇して、
基台1に埋設されたモーター25の駆動ローラー27が
軸3の外周に形成された溝の下縁に当接するので、リミ
ットスイッチが作動するまでは、前記モーター25によ
り回転板2を回転させるのであるが、荷重が回転板に架
かっている時は軸3の下端が軸受孔の低部に当接してい
るので、前記駆動ローラー27が前記溝の下縁にも上縁
にも当接せず回転板2を回転させることはない。
ここで制御回路24の機能を説明すると、リミットスイ
ッチ22がONの状態で回転板2が停止している状態の
時に、回転板2に架かる荷重が除かれて荷重検出スイッ
チ21がONになると、リミットスイッチ22からリミ
ットスイッチ23の方向にモーター25で回転板2を回
転させ、回転板2とともに回転してきた突設片26がリ
ミットスイッチ23を作動させると、モーター25の回
転を停止させるのである。リミットスイッチ23がON
の状態で回転板が停止している時、回転板2に架かる荷
重が除かれて荷重検出スイッチ21がONになると、今
度は前記の回転方向とは逆の方向、即ち、リミットスイ
ッチ23からリミットスイッチ22の方向にモーター2
5で回転板2を回転させ、回転板2とともに回転してき
た突設片26がリミットスイッチ22を作動させると、
モーター25の回転を停止させるのである。
ッチ22がONの状態で回転板2が停止している状態の
時に、回転板2に架かる荷重が除かれて荷重検出スイッ
チ21がONになると、リミットスイッチ22からリミ
ットスイッチ23の方向にモーター25で回転板2を回
転させ、回転板2とともに回転してきた突設片26がリ
ミットスイッチ23を作動させると、モーター25の回
転を停止させるのである。リミットスイッチ23がON
の状態で回転板が停止している時、回転板2に架かる荷
重が除かれて荷重検出スイッチ21がONになると、今
度は前記の回転方向とは逆の方向、即ち、リミットスイ
ッチ23からリミットスイッチ22の方向にモーター2
5で回転板2を回転させ、回転板2とともに回転してき
た突設片26がリミットスイッチ22を作動させると、
モーター25の回転を停止させるのである。
なお、外部スイッチ29により回転板2を任意に回転さ
せる事ができる。
せる事ができる。
本実施例においても上述の第1実施例同様、履物を脱い
で回転板2から降りる度に、回転板は所定の角度回転し
履物を所定の方向に向けるのである。なお、回転リミッ
トスイッチ22.23の位置を変更することにより、前
記回転角度を自由に設定できる。
で回転板2から降りる度に、回転板は所定の角度回転し
履物を所定の方向に向けるのである。なお、回転リミッ
トスイッチ22.23の位置を変更することにより、前
記回転角度を自由に設定できる。
上述したように、本発明にかかる自動覆物整頓機は、出
入り口等で履物を脱いだ時、自動的に履物を所定の方向
に向けるので、その都度、手足等で履物の向きを変えた
り、体の向きを変えたすす−cSす る煩わしさが無くなり快適になるという効果がある。
入り口等で履物を脱いだ時、自動的に履物を所定の方向
に向けるので、その都度、手足等で履物の向きを変えた
り、体の向きを変えたすす−cSす る煩わしさが無くなり快適になるという効果がある。
また、前記自動履物整頓機を装飾的な外装とすることに
より、出入り口等の美観を向上させろという効果もある
。
より、出入り口等の美観を向上させろという効果もある
。
第1図、第2図及び第3図は第1実施例の自動履物整頓
機の断面図、第4図は第2実施例の自動履物整頓機の断
面説明図、第5図は前記第2実施例の自動履物整頓機の
平面図、第6図は前記第2実施例の自動履物整頓機の制
御回路のブロック図である。 1・・・基台、 2・・・回転板、 3・・・軸、4・
・・係止片、 5・・・ガイド溝、 6・・・大バネ、
7・・・小バネ7、8、・・・ワッシャ、 21・・
・荷重検出スイッチ、 22.23・・・リミットス
イッチ、 24・・・制御回路、 25・・・モーター
、 26・・・突設片、 27・・・駆動ローラー、
28・・・電源装置、 29・・・外部スイッチ
。
機の断面図、第4図は第2実施例の自動履物整頓機の断
面説明図、第5図は前記第2実施例の自動履物整頓機の
平面図、第6図は前記第2実施例の自動履物整頓機の制
御回路のブロック図である。 1・・・基台、 2・・・回転板、 3・・・軸、4・
・・係止片、 5・・・ガイド溝、 6・・・大バネ、
7・・・小バネ7、8、・・・ワッシャ、 21・・
・荷重検出スイッチ、 22.23・・・リミットス
イッチ、 24・・・制御回路、 25・・・モーター
、 26・・・突設片、 27・・・駆動ローラー、
28・・・電源装置、 29・・・外部スイッチ
。
Claims (4)
- (1)基台と、当該基台に回動自在に取りつけられた回
転板と、前記回転板にかかる荷重が除かれた時に前記回
転板を所定の角度回転させる手段とを設けた自動履物整
頓機。 - (2)前記回転させる手段が、弾性体、ガイド溝及び該
ガイド溝を摺動する係止片による機械的手段である特許
請求の範囲第(1)項記載の自動履物整頓機。 - (3)前記回転させる手段が、スイッチ、電気的制御回
路、モーター及び電源装置による電気的手段である特許
請求の範囲第(1)項記載の自動履物整頓機。 - (4)前記回転板を円板状とし、該回転板の下面に軸を
突設し、該軸を陥入する軸受孔を前記基台に穿設し、前
記軸受孔の内面にスパイラル状のガイド溝を形成し、該
ガイド溝を摺接する係止片を前記軸に対して出没自在に
且つ突出方向に弾性付勢して設け、前記回転板を前記基
台に対して上方に弾性付勢させる前記弾性体としてのバ
ネを前記回転板と前記基台の間に設けた特許請求の範囲
第(1)項記載の自動履物整頓機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20867086A JPS6363413A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 自動履物整頓機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20867086A JPS6363413A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 自動履物整頓機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6363413A true JPS6363413A (ja) | 1988-03-19 |
Family
ID=16560112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20867086A Pending JPS6363413A (ja) | 1986-09-03 | 1986-09-03 | 自動履物整頓機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6363413A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611702B2 (ja) * | 1974-01-21 | 1981-03-16 |
-
1986
- 1986-09-03 JP JP20867086A patent/JPS6363413A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5611702B2 (ja) * | 1974-01-21 | 1981-03-16 |
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