JPS6364115B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6364115B2 JPS6364115B2 JP58191692A JP19169283A JPS6364115B2 JP S6364115 B2 JPS6364115 B2 JP S6364115B2 JP 58191692 A JP58191692 A JP 58191692A JP 19169283 A JP19169283 A JP 19169283A JP S6364115 B2 JPS6364115 B2 JP S6364115B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode ray
- ray tube
- lens
- transparent
- transparent liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/74—Projection arrangements for image reproduction, e.g. using eidophor
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/006—Arrangements for eliminating unwanted temperature effects
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、受像管の管面にレンズ群を配置して
画像の拡大投写を行なう投写形受像機に関するも
のである。
画像の拡大投写を行なう投写形受像機に関するも
のである。
かかる投写形受像機において、投写画面におけ
るコントラストを向上させる目的等で、受像管を
構成するブラウン管とレンズ間に樹脂又は液体等
の透明体を充填する技術が知られているが、その
従来技術としては、第1図に示すように、ブラウ
ン管1とレンズ群2のうちの第1レンズ3に透明
樹脂4を接着又は粘着するか、第2図に示すよう
にブラウン管1と第1レンズ3間にパツキング6
を用いて透明液体5を封入していた。
るコントラストを向上させる目的等で、受像管を
構成するブラウン管とレンズ間に樹脂又は液体等
の透明体を充填する技術が知られているが、その
従来技術としては、第1図に示すように、ブラウ
ン管1とレンズ群2のうちの第1レンズ3に透明
樹脂4を接着又は粘着するか、第2図に示すよう
にブラウン管1と第1レンズ3間にパツキング6
を用いて透明液体5を封入していた。
そこでブラウン管1とレンズ群2をシヤシ9に
取り取けるとブラウン管1と第1レンズ3間の透
明材4,5に大きな圧力が加わることがある。
取り取けるとブラウン管1と第1レンズ3間の透
明材4,5に大きな圧力が加わることがある。
一方通常投写用ブラウン管1の表面は100℃近
く温度が変化する為、ブラウン管1及びブラウン
管1に近接した透明材4,5等は、大きく伸縮し
てブラウン管1と第1レンズ3間で圧力の変化を
繰り返えす。この為、ブラウン管1やレンズ群2
が破損したり、パツキング6が破損して透明液体
5が流れ出るという欠点があつた。
く温度が変化する為、ブラウン管1及びブラウン
管1に近接した透明材4,5等は、大きく伸縮し
てブラウン管1と第1レンズ3間で圧力の変化を
繰り返えす。この為、ブラウン管1やレンズ群2
が破損したり、パツキング6が破損して透明液体
5が流れ出るという欠点があつた。
本発明の目的は、前述した従来技術の欠点をな
くし、ブラウン管とレンズをシヤシに取り付けた
時又は温度変化等によつて発生するブラウン管と
レンズとの間の圧力の変化でブラウン管やレンズ
又はパツキング部等が破損しないようにした安全
な投写形受像機を提供することにある。
くし、ブラウン管とレンズをシヤシに取り付けた
時又は温度変化等によつて発生するブラウン管と
レンズとの間の圧力の変化でブラウン管やレンズ
又はパツキング部等が破損しないようにした安全
な投写形受像機を提供することにある。
上記目的を達成するため、本発明においては、
受像管の管面とその前方に配置したレンズとの間
の空間に透明な液体を充填することにより該空間
から空気層を除去して成る投写形受像機におい
て、前記空間を構成する容器として伸縮自在な弾
性部分を含む容器を用い、容器内透明液体の体積
変化を前記弾性部分の伸縮により吸収するように
すると共に、該弾性部分が受像管で発生する熱を
放出して前述の体積変化を減少せしめるようにし
たことを特徴としている。
受像管の管面とその前方に配置したレンズとの間
の空間に透明な液体を充填することにより該空間
から空気層を除去して成る投写形受像機におい
て、前記空間を構成する容器として伸縮自在な弾
性部分を含む容器を用い、容器内透明液体の体積
変化を前記弾性部分の伸縮により吸収するように
すると共に、該弾性部分が受像管で発生する熱を
放出して前述の体積変化を減少せしめるようにし
たことを特徴としている。
次に図を参照して本発明の一実施例を説明す
る。第3図は本発明の一実施例の要部を示す断面
図である。同図を参照する。ブラウン管1とレン
ズ群2のうちの第1レンズ3間に透明液体5を入
れた透明樹脂袋7をブラウン管1と第1レンズ3
にその各面を接着又は粘着して取りつける。
る。第3図は本発明の一実施例の要部を示す断面
図である。同図を参照する。ブラウン管1とレン
ズ群2のうちの第1レンズ3間に透明液体5を入
れた透明樹脂袋7をブラウン管1と第1レンズ3
にその各面を接着又は粘着して取りつける。
一方前記透明樹脂袋7の側面には前記透明液体
5が流入、流出可能なように弾性袋8を設ける。
仮にブラウン管1とレンズ群2をシヤシ9に取り
付けた時、ブラウン管1と第1レンズ3との間の
間隔が狭くなり透明材7,5に圧力が加わつたと
すると、透明液体5の一部は弾性袋8に流れ込み
弾性袋8はわずかにふくらんで安定する。
5が流入、流出可能なように弾性袋8を設ける。
仮にブラウン管1とレンズ群2をシヤシ9に取り
付けた時、ブラウン管1と第1レンズ3との間の
間隔が狭くなり透明材7,5に圧力が加わつたと
すると、透明液体5の一部は弾性袋8に流れ込み
弾性袋8はわずかにふくらんで安定する。
仮にブラウン管1と第1レンズ3間の距離を
0.3cmとし、透明樹脂袋7の厚さは2枚で0.2cm、
又透明液体5の厚さは0.1cmとする。又、第1レ
ンズ3は半径6cmの円とすると、第1レンズ3に
面する透明液体5の体積は2×62×0.1≒11.3cm3と
なる。
0.3cmとし、透明樹脂袋7の厚さは2枚で0.2cm、
又透明液体5の厚さは0.1cmとする。又、第1レ
ンズ3は半径6cmの円とすると、第1レンズ3に
面する透明液体5の体積は2×62×0.1≒11.3cm3と
なる。
今ブラウン管1とレンズ群2と取り付け、さら
に温度変化があつてブラウン管1と第1レンズ3
間が圧縮されて0.27cmとなつたとすると透明液体
5の厚さは0.07cmとなり、余剰液体ΔTは、ΔT=
2×62×0.03≒3.39cm3となる。従つて弾性袋8は
約4cm3の液体が飲み込めれば十分である。
に温度変化があつてブラウン管1と第1レンズ3
間が圧縮されて0.27cmとなつたとすると透明液体
5の厚さは0.07cmとなり、余剰液体ΔTは、ΔT=
2×62×0.03≒3.39cm3となる。従つて弾性袋8は
約4cm3の液体が飲み込めれば十分である。
第5図に弾性袋8の一例(拡大断面図)を示
す。弾性袋8は予じめaに示す如き形状にして透
明液体5を封じ込む。そこで液体5が矢印20の
方向に流れると弾性袋8はbに示す形状に変形す
る。そこで斜線部の面積を0.2cm3とする(約l=
1cm、d=0.28cm)と、弾性袋8は第6図(正面
図)で示すように第1レンズ3の外周を囲むよう
に20cmあれば4cm3の透明液体5を飲みこむことが
出来る。
す。弾性袋8は予じめaに示す如き形状にして透
明液体5を封じ込む。そこで液体5が矢印20の
方向に流れると弾性袋8はbに示す形状に変形す
る。そこで斜線部の面積を0.2cm3とする(約l=
1cm、d=0.28cm)と、弾性袋8は第6図(正面
図)で示すように第1レンズ3の外周を囲むよう
に20cmあれば4cm3の透明液体5を飲みこむことが
出来る。
透明液体5及び透明樹脂袋7はブラウン管1に
使用しているガラス、及び第1レンズ3に使用し
ているガラス又はプラスチツク等の屈折率に近い
ほど効果が上がる。
使用しているガラス、及び第1レンズ3に使用し
ているガラス又はプラスチツク等の屈折率に近い
ほど効果が上がる。
一般にレンズは屈折率n=1.5付近であるが、
実用面から一例を示すと、(イ)透明液体5にエチル
グリコール液(n≒1.42)、(ロ)弾性袋をそなえた
透明樹脂袋にアクリルシート(n≒1.5)、(ハ)透明
接着剤にアクリル系接着剤(n≒1.5)、を使用す
るとコントラスト比で2倍近くの改良が確認出来
る。
実用面から一例を示すと、(イ)透明液体5にエチル
グリコール液(n≒1.42)、(ロ)弾性袋をそなえた
透明樹脂袋にアクリルシート(n≒1.5)、(ハ)透明
接着剤にアクリル系接着剤(n≒1.5)、を使用す
るとコントラスト比で2倍近くの改良が確認出来
る。
第4図は本発明の他の実施例の要部を示す断面
図である。同図に示す実施例は、ブラウン管1と
第1レンズ3の面に接する透明樹脂袋7の中央部
分をブラウン管1と第1レンズ3の面で兼用した
ものである。
図である。同図に示す実施例は、ブラウン管1と
第1レンズ3の面に接する透明樹脂袋7の中央部
分をブラウン管1と第1レンズ3の面で兼用した
ものである。
本発明の他の実施例について第7図(断面図)
を使つて説明する。
を使つて説明する。
ブラウン管1の表面及び第1レンズ3の表面に
透明樹脂袋7を透明接着剤又は粘着剤ではりつけ
る。前記透明樹脂袋7にはブラウン管1及び第1
レンズ3の表面からはずれた空気、又はシヤシ9
に接する部分に弾性袋8を設ける。
透明樹脂袋7を透明接着剤又は粘着剤ではりつけ
る。前記透明樹脂袋7にはブラウン管1及び第1
レンズ3の表面からはずれた空気、又はシヤシ9
に接する部分に弾性袋8を設ける。
今、ブラウン管1に通電して投写光を発射する
とブラウン管1の表面は発熱し、透明液体5に伝
わり、透明液体5は膨張する。しかし、膨張して
発生する余剰液体は矢印21の方向に弾性袋8に
入り安定する。
とブラウン管1の表面は発熱し、透明液体5に伝
わり、透明液体5は膨張する。しかし、膨張して
発生する余剰液体は矢印21の方向に弾性袋8に
入り安定する。
一方ブラウン管1の表面で発生した熱は透明液
体5に伝達し、透明液体5は対流をおこし弾性袋
8の空気又はシヤシ9に接する部分から放熱さ
れ、弾性袋8は放熱袋10としても働く。そこで
ブラウン管1で発生する熱が放熱されることにな
り、透明液体5の膨張も減少する、又ブラウン管
1の温度を下げることが出来る為、その分ブラウ
ン管1の輝度を上げる事が出来、2重の効果が得
られる。
体5に伝達し、透明液体5は対流をおこし弾性袋
8の空気又はシヤシ9に接する部分から放熱さ
れ、弾性袋8は放熱袋10としても働く。そこで
ブラウン管1で発生する熱が放熱されることにな
り、透明液体5の膨張も減少する、又ブラウン管
1の温度を下げることが出来る為、その分ブラウ
ン管1の輝度を上げる事が出来、2重の効果が得
られる。
本発明のさらに他の実施例を第8図(断面図)
を使つて説明する。
を使つて説明する。
ブラウン管1の表面と第1レンズ3の表面との
間隔が比較的広い場合は、弾性袋8はブラウン管
1と第1レンズ間に設置する。温度変化による透
明液体5の膨張、収縮等の体積変化は弾性袋8が
伸び縮みして吸収され、ブラウン管1と第1レン
ズ3間の圧力変化は軽減される。
間隔が比較的広い場合は、弾性袋8はブラウン管
1と第1レンズ間に設置する。温度変化による透
明液体5の膨張、収縮等の体積変化は弾性袋8が
伸び縮みして吸収され、ブラウン管1と第1レン
ズ3間の圧力変化は軽減される。
以上述べたとおり本発明によれば、ブラウン管
とレンズ間に透明材を充填した場合、ブラウン
管・レンズ間に発生する圧力変化に応じて、透明
樹脂袋内の透明液体が弾性袋に出入りする為、ブ
ラウン管とレンズ間には破壊的な圧力が全く加わ
らなくなり、安全に透明材を保持出来るという利
点がある。これにより、ブラウン管の爆破や液体
の流出による火災の危険等がなくなり、コントラ
ストの高い高性能な投写形受像機が実用出来る。
とレンズ間に透明材を充填した場合、ブラウン
管・レンズ間に発生する圧力変化に応じて、透明
樹脂袋内の透明液体が弾性袋に出入りする為、ブ
ラウン管とレンズ間には破壊的な圧力が全く加わ
らなくなり、安全に透明材を保持出来るという利
点がある。これにより、ブラウン管の爆破や液体
の流出による火災の危険等がなくなり、コントラ
ストの高い高性能な投写形受像機が実用出来る。
さらにブラウン管1の表面に発生する熱は透明
液体5に伝導し、透明液体5は対流して弾性袋8
(放熱袋)の外部表面から放熱する為、ブラウン
管1の冷却効果を得ることが出来る。そこで前述
弾性袋8(放熱袋)の外部表面を広くして空気又
は他の熱伝導体により多く接するようにすること
によりブラウン管1の冷却効果を高めることが出
来る。
液体5に伝導し、透明液体5は対流して弾性袋8
(放熱袋)の外部表面から放熱する為、ブラウン
管1の冷却効果を得ることが出来る。そこで前述
弾性袋8(放熱袋)の外部表面を広くして空気又
は他の熱伝導体により多く接するようにすること
によりブラウン管1の冷却効果を高めることが出
来る。
以上のように本発明によると、温度変化を少な
くして、圧力変化を軽減させることが出来、一方
ブラウン管1を冷却することにより輝度を上げる
ことが出来、実用効果大である。
くして、圧力変化を軽減させることが出来、一方
ブラウン管1を冷却することにより輝度を上げる
ことが出来、実用効果大である。
第1図、第2図はそれぞれ従来の投写形受像機
の要部を示す断面図、第3図乃至第5図はそれぞ
れ本発明の実施例の要部を示す断面図、第6図は
第5図に示す実施例の正面図、第7図、第8図は
それぞれ本発明の他の実施例の要部を示す断面
図、である。 符号説明、1……ブラウン管、2……レンズ
群、3……第1レンズ、4……透明樹脂、5……
透明液体、6……パツキング、7……透明樹脂
袋、8……弾性袋、9……シヤシ、10……放熱
袋。
の要部を示す断面図、第3図乃至第5図はそれぞ
れ本発明の実施例の要部を示す断面図、第6図は
第5図に示す実施例の正面図、第7図、第8図は
それぞれ本発明の他の実施例の要部を示す断面
図、である。 符号説明、1……ブラウン管、2……レンズ
群、3……第1レンズ、4……透明樹脂、5……
透明液体、6……パツキング、7……透明樹脂
袋、8……弾性袋、9……シヤシ、10……放熱
袋。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 受像管の管面とその前方に配置したレンズと
の間の空間に透明な液体を充填することにより該
空間から空気層を除去して成る投写形受像機にお
いて、 前記空間を構成する容器の一部を、該容器内に
透明な液体を充填したとき、その体積変化を伸縮
により吸収する如き弾性部材によつて形成したこ
とを特徴とする投写形受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19169283A JPS6084080A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 投写形受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19169283A JPS6084080A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 投写形受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084080A JPS6084080A (ja) | 1985-05-13 |
| JPS6364115B2 true JPS6364115B2 (ja) | 1988-12-09 |
Family
ID=16278871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19169283A Granted JPS6084080A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 投写形受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084080A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6212038A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 投写管装置 |
| JPH0241979Y2 (ja) * | 1985-08-06 | 1990-11-08 | ||
| JPS6237153U (ja) * | 1985-08-26 | 1987-03-05 | ||
| JPH0448624Y2 (ja) * | 1985-12-26 | 1992-11-16 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6057749B2 (ja) * | 1978-02-15 | 1985-12-17 | 松下電子工業株式会社 | 投写形受像機 |
| JPS597731Y2 (ja) * | 1979-06-07 | 1984-03-09 | ソニー株式会社 | 陰極線管装置 |
| JPS5628571A (en) * | 1979-08-16 | 1981-03-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Television projecting unit |
| JPS6322605Y2 (ja) * | 1980-04-22 | 1988-06-21 | ||
| JPS57170262U (ja) * | 1981-04-22 | 1982-10-26 |
-
1983
- 1983-10-15 JP JP19169283A patent/JPS6084080A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6084080A (ja) | 1985-05-13 |
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