JPS6364292A - 薄膜el表示素子 - Google Patents
薄膜el表示素子Info
- Publication number
- JPS6364292A JPS6364292A JP61209120A JP20912086A JPS6364292A JP S6364292 A JPS6364292 A JP S6364292A JP 61209120 A JP61209120 A JP 61209120A JP 20912086 A JP20912086 A JP 20912086A JP S6364292 A JPS6364292 A JP S6364292A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin film
- film
- display element
- layer
- black layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000010409 thin film Substances 0.000 title claims description 18
- 239000010408 film Substances 0.000 claims description 29
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 13
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 claims description 11
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 claims description 5
- 229910018879 Pt—Pd Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000000956 alloy Substances 0.000 claims description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 claims description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 7
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000031700 light absorption Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 230000005684 electric field Effects 0.000 description 1
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 210000003296 saliva Anatomy 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「技術分野」
本発明は、透明電極と対向電極との間にEL発光層を設
jブ、EL発光層に電圧を印加して発光させる薄膜EL
表示素子に関する。
jブ、EL発光層に電圧を印加して発光させる薄膜EL
表示素子に関する。
「従来技術およびその間3点j
従来の薄膜EL表示素子は、例えば第2図に示すように
、ガラス基板1上に、透明電極2と、絶縁層3と、EL
発光層4と、絶縁層5と、対向電極6とを順次積層した
2電絶8膜を有する6層構造で構成されでいる。そして
、この簿膜EL表示素子は、透明電極2と対向電極6と
の間に数10H2から数にHzの交流電界を印加するこ
とにより、EL発光層4内の活′け種イオンか励起され
、発光するようになっている。この薄膜EL表示素子は
、近年各)1装フのディスプレイに応用されつつある。
、ガラス基板1上に、透明電極2と、絶縁層3と、EL
発光層4と、絶縁層5と、対向電極6とを順次積層した
2電絶8膜を有する6層構造で構成されでいる。そして
、この簿膜EL表示素子は、透明電極2と対向電極6と
の間に数10H2から数にHzの交流電界を印加するこ
とにより、EL発光層4内の活′け種イオンか励起され
、発光するようになっている。この薄膜EL表示素子は
、近年各)1装フのディスプレイに応用されつつある。
薄膜EL表示素子がディスプレイとして使用される場合
の重要な点は、他の表示素子(例えば液晶表示素子等)
と同様に、室タトにおいでは9光の明るざの下で、室内
においては各種照明の明るさの下で表示がどれほど鮮明
に読みとれかということである。薄膜EL表示素子の対
向電極6としては、主に金属膜、勃にはアルミニウム膜
か使用されでいる。十分厚いアルミニウム膜は高い金属
光沢を有しでいるので、薄膜EL表示素子に入射する外
部の光は、アルミニウム膜からなる対向Q fl 6の
表面で反!−tされ、EL発光層4の発光と一緒になっ
て視認される。このため、外部の光が強い場合、EL発
光層4の発光している部分と発光していない部分との区
別がつきにくくなり、表示の判読がしにくくなっていた
。
の重要な点は、他の表示素子(例えば液晶表示素子等)
と同様に、室タトにおいでは9光の明るざの下で、室内
においては各種照明の明るさの下で表示がどれほど鮮明
に読みとれかということである。薄膜EL表示素子の対
向電極6としては、主に金属膜、勃にはアルミニウム膜
か使用されでいる。十分厚いアルミニウム膜は高い金属
光沢を有しでいるので、薄膜EL表示素子に入射する外
部の光は、アルミニウム膜からなる対向Q fl 6の
表面で反!−tされ、EL発光層4の発光と一緒になっ
て視認される。このため、外部の光が強い場合、EL発
光層4の発光している部分と発光していない部分との区
別がつきにくくなり、表示の判読がしにくくなっていた
。
そこで、明るい環境下においても明瞭に表示が判読でき
るようにするため、表示コントラストを高める種々の試
みがなされている。
るようにするため、表示コントラストを高める種々の試
みがなされている。
例えば、ガラス基板1中に黒色物質を導入したり、黒色
フィルターを取付けたつしたものが知られている。しか
しながら、この従来例によると、表示面側が黒色となる
の正反射光は確かに減少できるが、それと同時にEL発
光も減少しでしまい、コントラストの向上効果は少なか
った。
フィルターを取付けたつしたものが知られている。しか
しながら、この従来例によると、表示面側が黒色となる
の正反射光は確かに減少できるが、それと同時にEL発
光も減少しでしまい、コントラストの向上効果は少なか
った。
ざらに、EL発光層4の背面側に形成される絶縁層5を
黒色にすることも提案されている。しかしなから、絶8
95を黒色にすると、一般に電気絶Y1性が低下するた
め、充分な耐圧牲か得られなくなる傾向かあった。
黒色にすることも提案されている。しかしなから、絶8
95を黒色にすると、一般に電気絶Y1性が低下するた
め、充分な耐圧牲か得られなくなる傾向かあった。
「発明の目的J
本発明の目的は、対向電極における外部入射光の反+t
’a抑え、コントラストを向上させるようにした薄膜E
L表示素子を提供することにある。
’a抑え、コントラストを向上させるようにした薄膜E
L表示素子を提供することにある。
「発明の構成」
本発明による薄膜EL表示素子は、透明絶縁性基板上に
、少なくとも透明電極と、EL発光層と、艶縛層と、対
向電極とか積層されてなり、前記絶縁層と前記対向電極
との間に、金属膜が島状に形成されてなる黒色層か設け
られていることを特徴とする。
、少なくとも透明電極と、EL発光層と、艶縛層と、対
向電極とか積層されてなり、前記絶縁層と前記対向電極
との間に、金属膜が島状に形成されてなる黒色層か設け
られていることを特徴とする。
したがっで、外部から入射した光は、黒色層で吸収され
るので、表示面からはEL発光層による発光のみが視認
されることになつ、表示コントラストを大幅に向上させ
ることかできる。この場合、黒色層での光吸収は、十分
に小ざな島状に形成された金属膜がMaxwell G
arnettの理論により光透′A率あるい+、lt反
肘率を低下させることによると考えられる。
るので、表示面からはEL発光層による発光のみが視認
されることになつ、表示コントラストを大幅に向上させ
ることかできる。この場合、黒色層での光吸収は、十分
に小ざな島状に形成された金属膜がMaxwell G
arnettの理論により光透′A率あるい+、lt反
肘率を低下させることによると考えられる。
本発明の好ましい態様によれば、黒色層の金属膜は、径
約200Aまでの大きざの島状とされでいる。金属膜の
島状構造の径が上記より大きいと島と島が近接し、島状
構造を形成出来にくくなったり、あるいは形成出来なく
なり、MaxwellGarnettの理論か適用出来
なくなるので、現象としては反射率の高い膜として観測
されるようになる。
約200Aまでの大きざの島状とされでいる。金属膜の
島状構造の径が上記より大きいと島と島が近接し、島状
構造を形成出来にくくなったり、あるいは形成出来なく
なり、MaxwellGarnettの理論か適用出来
なくなるので、現象としては反射率の高い膜として観測
されるようになる。
また、黒色層の金属膜は、金属を連続膜にならないよう
に蒸着またはスパックl)フグして形成することかでき
る。これは、蒸着、スパッタリング時間等の成膜条件を
調整することによって短時間に行なうことかできる。短
時間の蒸着またはスパッタリングで形成できることは、
製造工程上極めてメリットか大きいといえる。
に蒸着またはスパックl)フグして形成することかでき
る。これは、蒸着、スパッタリング時間等の成膜条件を
調整することによって短時間に行なうことかできる。短
時間の蒸着またはスパッタリングで形成できることは、
製造工程上極めてメリットか大きいといえる。
ざらに、黒色層の金属膜の材質は、特に限定されないか
、例えばPt、 Pt−Pd合金、A1から選ばれた一
種が好ましい。これらの金凰ヲ用いることにより、Ma
xwell Garnett理論による光吸収性に優れ
た黒色層を得ることかできる。
、例えばPt、 Pt−Pd合金、A1から選ばれた一
種が好ましい。これらの金凰ヲ用いることにより、Ma
xwell Garnett理論による光吸収性に優れ
た黒色層を得ることかできる。
なお、本発明においては、黒色層の背面側に直接対向電
極を形成してもよいか、黒色層を設けた後、再び絶縁層
を形成し、この絶)膜の背面側に対向電極を形成しでも
よい。
極を形成してもよいか、黒色層を設けた後、再び絶縁層
を形成し、この絶)膜の背面側に対向電極を形成しでも
よい。
「発明の実施例」
第1図には、本発明による薄膜EL表示素子の実施例が
示されでいる゛、このJ 膜E L表示素子は、次のよ
うにして製造されたものである。
示されでいる゛、このJ 膜E L表示素子は、次のよ
うにして製造されたものである。
市販のガラス基板11の上に、In20i−SnO□系
の透明電極12をスパッタリング法で厚さ1500Aで
形成し、必要に応じでバターニングする。この上に、5
i3N4−S+0□を接合した絶縁層13を同じくスパ
ックリング法で厚ざ3000Aで形成する。続いて、絶
縁層13の上に、2nS:Mn(0,5wt%)からな
るEL発光層14をスパッタリング法により厚さ600
0Aで形成する、ざらに、EL発光膜14上に、TaJ
5からする絶縁膜15をスパッタリング法により厚さ3
000八で形成する。そして、この絶縁膜15上に、P
t−Pd Iスパッタリングして黒色層17ヲ形成する
。この場合、スパッタ装置として日立製作新製rE−+
02 Jを用い、スパッタガスは空気とし、圧力5XI
O−3torrで2分30秒間行なった。その結果、厚
さ200八で平均径が200への島状構造の黒色層17
が形成された。ざらに、この黒色層17上に、AIを真
室蒸着しで厚さ1500人の対向電極16を形成した。
の透明電極12をスパッタリング法で厚さ1500Aで
形成し、必要に応じでバターニングする。この上に、5
i3N4−S+0□を接合した絶縁層13を同じくスパ
ックリング法で厚ざ3000Aで形成する。続いて、絶
縁層13の上に、2nS:Mn(0,5wt%)からな
るEL発光層14をスパッタリング法により厚さ600
0Aで形成する、ざらに、EL発光膜14上に、TaJ
5からする絶縁膜15をスパッタリング法により厚さ3
000八で形成する。そして、この絶縁膜15上に、P
t−Pd Iスパッタリングして黒色層17ヲ形成する
。この場合、スパッタ装置として日立製作新製rE−+
02 Jを用い、スパッタガスは空気とし、圧力5XI
O−3torrで2分30秒間行なった。その結果、厚
さ200八で平均径が200への島状構造の黒色層17
が形成された。ざらに、この黒色層17上に、AIを真
室蒸着しで厚さ1500人の対向電極16を形成した。
この薄膜EL表示素子は、透明電極12と対向電極16
との間に交流電圧を印加することにより、E1発光層1
4が発光し、電圧を印加された透明電極12のパターン
に沿った表示がガラス基板11側から視認される。この
場合、外部の光がガラス基板11ソ通してE1表示素子
内部に入射するが、この外部光は黒色層17て吸収され
、表示面側に反射されででてくる量は柵めて少ないもの
となる。このため、EL発光部以外の背景部が暗くなり
、良好な表示コントラストが得られる。
との間に交流電圧を印加することにより、E1発光層1
4が発光し、電圧を印加された透明電極12のパターン
に沿った表示がガラス基板11側から視認される。この
場合、外部の光がガラス基板11ソ通してE1表示素子
内部に入射するが、この外部光は黒色層17て吸収され
、表示面側に反射されででてくる量は柵めて少ないもの
となる。このため、EL発光部以外の背景部が暗くなり
、良好な表示コントラストが得られる。
なお、上記実施例において、黒色層17としてptをス
パッタリングして島状構造としたものを採用しでも同様
な効果が得られた。
パッタリングして島状構造としたものを採用しでも同様
な効果が得られた。
また、上記実施例において、具色N17としてAtをス
パッタリングして島状構造としでものを形成し、その上
にTa205からなる絶縁膜500人を形成し、ざらに
その土にAIからなる対向電唾16ヲ形成した場合にも
同様な効果か得られた。
パッタリングして島状構造としでものを形成し、その上
にTa205からなる絶縁膜500人を形成し、ざらに
その土にAIからなる対向電唾16ヲ形成した場合にも
同様な効果か得られた。
「発明の効果」
以上説明したように、本発明によれば、対向電極の内側
に金属膜を島状に形成してなる黒色層を設置丈たので、
外部から入射した光は、黒色層で0及敗され、表示面か
らはEL発光層による発光のみが視認されることになり
、表示コントラストを大幅に向上させることかできる。
に金属膜を島状に形成してなる黒色層を設置丈たので、
外部から入射した光は、黒色層で0及敗され、表示面か
らはEL発光層による発光のみが視認されることになり
、表示コントラストを大幅に向上させることかできる。
また、黒色層は、例えば金属を蒸着またはスパッタリン
グして島状構造とするだけで形成でき、製造工程も比較
的簡単である。
グして島状構造とするだけで形成でき、製造工程も比較
的簡単である。
第1図は本発明による薄膜EL表示素子の実施例を示す
断面図、第2図は従来の’J M E L表示素子の一
例を示す断面図である。 図中、11はガラス基板、12は透明電極、13は絶縁
膜、14はEL発光膜、15は絶縁膜、16は対向電極
、17は黒色層である。
断面図、第2図は従来の’J M E L表示素子の一
例を示す断面図である。 図中、11はガラス基板、12は透明電極、13は絶縁
膜、14はEL発光膜、15は絶縁膜、16は対向電極
、17は黒色層である。
Claims (4)
- (1)透明絶縁性基板上に、少なくとも透明電極と、E
L発光層と、絶縁層と、対向電極とか積層されてなる薄
膜EL表示素子において、前記絶縁層と前記対向電極と
の間に、金属膜が島状に形成されてなる黒色層が設けら
れていることを特徴とする薄膜EL表示素子。 - (2)特許請求の範囲第1項において、前記黒色層の前
記金属膜は、径約200Åまでの大きさの島状とされて
いる薄膜EL表示素子。 - (3)特許請求の範囲第1項または第2項において、前
記黒色層の前記金属膜は、金属を連続膜にならないよう
に蒸着またはスパッタリングして形成されている薄膜E
L表示素子。 - (4)特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかに
おいて、前記黒色層の前記金属膜は、Pt,Pt−Pd
合金、Alから選ばれた一種である薄膜EL表示素子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209120A JPS6364292A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 薄膜el表示素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209120A JPS6364292A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 薄膜el表示素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6364292A true JPS6364292A (ja) | 1988-03-22 |
Family
ID=16567618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61209120A Pending JPS6364292A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 薄膜el表示素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6364292A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003045658A (ja) * | 2001-07-26 | 2003-02-14 | Toppan Printing Co Ltd | El素子及び表示媒体 |
| JP2009223023A (ja) * | 2008-03-17 | 2009-10-01 | Lintec Corp | 透視性発光シートおよびその製造方法 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP61209120A patent/JPS6364292A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003045658A (ja) * | 2001-07-26 | 2003-02-14 | Toppan Printing Co Ltd | El素子及び表示媒体 |
| JP2009223023A (ja) * | 2008-03-17 | 2009-10-01 | Lintec Corp | 透視性発光シートおよびその製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0230155B2 (ja) | ||
| US5517080A (en) | Sunlight viewable thin film electroluminescent display having a graded layer of light absorbing dark material | |
| CA2151466A1 (en) | Sunlight viewable thin film electroluminescent display | |
| EP0673590A1 (en) | Sunlight viewable thin film electroluminescent display having darkened metal electrodes | |
| JPH06251876A (ja) | 無機分散型発光素子 | |
| JPS6364292A (ja) | 薄膜el表示素子 | |
| JPS58106742A (ja) | 蛍光表示管 | |
| JPS6261293A (ja) | エレクトロルミネセンス装置 | |
| JPH08162273A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPH0214711B2 (ja) | ||
| JPH06243967A (ja) | 無機分散型発光素子およびその製造方法 | |
| JPH03112089A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPS59175593A (ja) | エレクトロルミネセンス表示装置 | |
| JPS6252888A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPS62264591A (ja) | 薄膜エレクトロ・ルミネツセンス・パネルの製造方法 | |
| JPS61211997A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPS61220293A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPS63116393A (ja) | 薄膜電場発光素子 | |
| JP2001176671A (ja) | エレクトロルミネッセンス素子及びその製造方法 | |
| JPS612295A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPH02306505A (ja) | 耐熱性黒色電極 | |
| JPS6180793A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPH01204394A (ja) | 薄膜el素子 | |
| JPH07302684A (ja) | El板及びel板の製造方法 | |
| JPS5922032A (ja) | 電気発色素子 |