JPS6364959B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6364959B2 JPS6364959B2 JP55027190A JP2719080A JPS6364959B2 JP S6364959 B2 JPS6364959 B2 JP S6364959B2 JP 55027190 A JP55027190 A JP 55027190A JP 2719080 A JP2719080 A JP 2719080A JP S6364959 B2 JPS6364959 B2 JP S6364959B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- block
- reference block
- scanning line
- decoded
- Prior art date
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/50—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
画信号をデイジタル化し、伝送路を通して送信
を行なうとき、伝送帯域を減少させるための種々
の方式が考えられている。画信号の相関性を利用
した予測符号化方式は回路構成が容易であること
から、よく用いられている手法である。
を行なうとき、伝送帯域を減少させるための種々
の方式が考えられている。画信号の相関性を利用
した予測符号化方式は回路構成が容易であること
から、よく用いられている手法である。
第1図に従来の予測符号化方式を用いる装置の
構成図を示す。なおaは送信機、bは受信機、4
0は伝送路を示す。10はA/D変換器、11は
量子化器、12は予測符号化器、13は並列の加
算器、14は並列の減算器、15は直並列変換器
であり、20はD/A変換器、21は予測符号化
器、22は並列の加算器、23は直並列変換器で
ある。
構成図を示す。なおaは送信機、bは受信機、4
0は伝送路を示す。10はA/D変換器、11は
量子化器、12は予測符号化器、13は並列の加
算器、14は並列の減算器、15は直並列変換器
であり、20はD/A変換器、21は予測符号化
器、22は並列の加算器、23は直並列変換器で
ある。
入力の画信号s1はA/D変換器10で並列(以
下では8ビツトと仮定して説明する)のデイジタ
ル信号s2に変換される。このデイジタル信号s2と
予測符号化器12の出力信号s3とが並列の減算器
14で処理され、その出力の差信号s4が量子化器
11で離散的レベルに量子化される。この量子化
レベル数が圧縮率を定めるもので、4ビツトに圧
縮するときは16レベルとなる。この差信号の量子
化出力s5と、予測符号化器12の出力信号s3の和
が予測を行なうときの入力信号として予測符号化
器12に入力される。量子化器11の4ビツトの
並列出力信号s5は直並列変換器15で直列信号s6
に変換されて、伝送路40を通して送信される。
下では8ビツトと仮定して説明する)のデイジタ
ル信号s2に変換される。このデイジタル信号s2と
予測符号化器12の出力信号s3とが並列の減算器
14で処理され、その出力の差信号s4が量子化器
11で離散的レベルに量子化される。この量子化
レベル数が圧縮率を定めるもので、4ビツトに圧
縮するときは16レベルとなる。この差信号の量子
化出力s5と、予測符号化器12の出力信号s3の和
が予測を行なうときの入力信号として予測符号化
器12に入力される。量子化器11の4ビツトの
並列出力信号s5は直並列変換器15で直列信号s6
に変換されて、伝送路40を通して送信される。
一方受信機では直列の入力信号s6を直並列変換
回路23で並列信号t1に変換して、送信側と同一
単位(4ビツト)とする。この信号t1と、予測符
号化器21の出力信号t2(8ビツト)の和が出力
の復号信号t3としてD/A変換器20へ送られ画
信号t4として出力される。なお第1図の送受信機
の予測符号化器12,21は同一の構成で予測方
式により圧縮率、S/N比などが変化するもので
ある。
回路23で並列信号t1に変換して、送信側と同一
単位(4ビツト)とする。この信号t1と、予測符
号化器21の出力信号t2(8ビツト)の和が出力
の復号信号t3としてD/A変換器20へ送られ画
信号t4として出力される。なお第1図の送受信機
の予測符号化器12,21は同一の構成で予測方
式により圧縮率、S/N比などが変化するもので
ある。
予測の例を第2図に示す。k,k+1は画信号
がビデオ信号の場合の各走査線を示し、線上の黒
丸が標本化点を示す。いま、予測を行なう点xに
対して、xと相関性の高い標本点を、a,bとす
ると、最も簡単な予測値x^は、 x^=a ……(1) または x^=1/2(a+b) ……(2) などの式で与えられる。
がビデオ信号の場合の各走査線を示し、線上の黒
丸が標本化点を示す。いま、予測を行なう点xに
対して、xと相関性の高い標本点を、a,bとす
ると、最も簡単な予測値x^は、 x^=a ……(1) または x^=1/2(a+b) ……(2) などの式で与えられる。
第1図の予測符号化器12,21は、式(1),(2)
などの予測式に対応する計算を行なう回路であ
る。第1図の構成から明らかなように、予測符号
化方式において送信機から送信される信号aoは入
力信号xoと予測値xoとの差信号である。式(1)の予
測式を用いたときの入力信号xo、予測値xo、送信
信号aoの関係を第3図に示す。受信機ではaoより
受信復号信号yo(=xo)を予測式により求める。
などの予測式に対応する計算を行なう回路であ
る。第1図の構成から明らかなように、予測符号
化方式において送信機から送信される信号aoは入
力信号xoと予測値xoとの差信号である。式(1)の予
測式を用いたときの入力信号xo、予測値xo、送信
信号aoの関係を第3図に示す。受信機ではaoより
受信復号信号yo(=xo)を予測式により求める。
これらの関係より明らかなように、もし伝送途
中に誤りが発生して送信信号aoが異なつて受信さ
れると、復号信号yoはxoとは異なつてくる。この
差異は誤りが発生したaoに対応する復号信号yoを
異ならせるだけでなく、後続の信号yo+1,yo+2…
…をも誤らせ、誤りの伝播が発生する。誤り伝播
の程度は予測式により異なり、式(1)の予測式では
1走査線全てに影響を及ぼし、1度誤りが発生す
ると後続の値が全て変化することになり、(2)の予
測式では1/2の係数があるのでその誤りは減衰を
していくが、1つの誤りは次の走査線k+2にも
影響を及ぼすことになる。
中に誤りが発生して送信信号aoが異なつて受信さ
れると、復号信号yoはxoとは異なつてくる。この
差異は誤りが発生したaoに対応する復号信号yoを
異ならせるだけでなく、後続の信号yo+1,yo+2…
…をも誤らせ、誤りの伝播が発生する。誤り伝播
の程度は予測式により異なり、式(1)の予測式では
1走査線全てに影響を及ぼし、1度誤りが発生す
ると後続の値が全て変化することになり、(2)の予
測式では1/2の係数があるのでその誤りは減衰を
していくが、1つの誤りは次の走査線k+2にも
影響を及ぼすことになる。
本発明は予測符号化方式において伝送途中の誤
りの伝播を一定限度内に限定しうる優れた手法を
与えるものである。
りの伝播を一定限度内に限定しうる優れた手法を
与えるものである。
すなわち本発明における画信号符号化方式は信
号の1走査線を1つの単位として符号化を行なつ
た後、原信号の1走査線をn個に分割し、各分割
の先頭の値n個を符号化信号に付加して送信を行
ない、受信側では復号化によつて得られた信号と
各ブロツクの先頭信号との比較を行なつて誤りの
訂正を行なうことを特徴とするものである。
号の1走査線を1つの単位として符号化を行なつ
た後、原信号の1走査線をn個に分割し、各分割
の先頭の値n個を符号化信号に付加して送信を行
ない、受信側では復号化によつて得られた信号と
各ブロツクの先頭信号との比較を行なつて誤りの
訂正を行なうことを特徴とするものである。
以下本発明の一実施例を図面にもとづいて説明
する。
する。
まず本発明の符号化方式に用いる符号ブロツク
の構成例を第4図に示す。予測符号化方式ではビ
デオ信号の1走査線を1つの単位として符号化、
伝送を行なつていくが、その長さをlとし、入力
信号をxで示す。この入力信号xは、式(1),(2)な
どを用いた通常の予測符号化方式により符号化信
号aに符号化される。ここでl′=lである。入力
信号xの各標本点が8ビツトで表わされていると
すると、符号化信号aの各点はこれより少なく通
常4ビツト程度で表わされている。つぎに入力信
号をn個のブロツクに分割する。各ブロツクは
l/nの標本点より構成される。この各ブロツク
の先頭の標本点n個を取り出しまとめたものをR
ブロツクとし、これを信号aに付加したものを送
信信号bとする。Rブロツクは復号のときこれを
基準として用いるため、誤りを受けないようにす
る必要があり、各標本点の値を連送し、受信側で
多数決を取るか、誤り訂正符号などの符号化を行
なうなどの誤り保護を行なう必要がある。第4図
ではk回の連送を行ない多数決によりRブロツク
の標本点の値を得る例を示している。予測符号化
方式の圧縮率cを、入力信号xの各点を表わすビ
ツト数に対する符号化信号aの各点のビツト数と
定めると(aを4ビツトとするとc=1/2)ブロ
ツクRの長さrは r=k・n/c ……(3) となり、送信信号bの長さは、r+lとなる。
の構成例を第4図に示す。予測符号化方式ではビ
デオ信号の1走査線を1つの単位として符号化、
伝送を行なつていくが、その長さをlとし、入力
信号をxで示す。この入力信号xは、式(1),(2)な
どを用いた通常の予測符号化方式により符号化信
号aに符号化される。ここでl′=lである。入力
信号xの各標本点が8ビツトで表わされていると
すると、符号化信号aの各点はこれより少なく通
常4ビツト程度で表わされている。つぎに入力信
号をn個のブロツクに分割する。各ブロツクは
l/nの標本点より構成される。この各ブロツク
の先頭の標本点n個を取り出しまとめたものをR
ブロツクとし、これを信号aに付加したものを送
信信号bとする。Rブロツクは復号のときこれを
基準として用いるため、誤りを受けないようにす
る必要があり、各標本点の値を連送し、受信側で
多数決を取るか、誤り訂正符号などの符号化を行
なうなどの誤り保護を行なう必要がある。第4図
ではk回の連送を行ない多数決によりRブロツク
の標本点の値を得る例を示している。予測符号化
方式の圧縮率cを、入力信号xの各点を表わすビ
ツト数に対する符号化信号aの各点のビツト数と
定めると(aを4ビツトとするとc=1/2)ブロ
ツクRの長さrは r=k・n/c ……(3) となり、送信信号bの長さは、r+lとなる。
受信側においては、最初のRブロツクを受信
し、k個の多数決によりn個のブロツク先頭値を
求め、レジスタに蓄積しておく。つぎに受信信号
にもとづいてnブロツクの復号化を行なつてい
く。復号した各ブロツクの先頭値と、Rブロツク
のレジスタの値を比較して異なつているときはR
ブロツクのレジスタの値を復号値に置換をして誤
りの波及を1ブロツク以内にとどめる。
し、k個の多数決によりn個のブロツク先頭値を
求め、レジスタに蓄積しておく。つぎに受信信号
にもとづいてnブロツクの復号化を行なつてい
く。復号した各ブロツクの先頭値と、Rブロツク
のレジスタの値を比較して異なつているときはR
ブロツクのレジスタの値を復号値に置換をして誤
りの波及を1ブロツク以内にとどめる。
本発明の画信号符号化方式を実現する装置の構
成例を第5図に示す。第5図は第1図の予測符号
化の送受信回路に送信機aにレジスタ回路16、
制御回路17と、この制御回路17に同期信号が
入力されていること、受信機ではレジスタ回路2
4、制御回路25、誤り訂正回路26が付加され
た構成になつている。
成例を第5図に示す。第5図は第1図の予測符号
化の送受信回路に送信機aにレジスタ回路16、
制御回路17と、この制御回路17に同期信号が
入力されていること、受信機ではレジスタ回路2
4、制御回路25、誤り訂正回路26が付加され
た構成になつている。
装置の動作を以下に示す。送信機aでは第1図
で述べたように回路10〜14により符号化され
た信号s5はレジスタ16に1走査線分蓄積され
る。制御回路17では同期信号u1をもとにして、
1走査線をn等分するクロツク信号を発生させ、
この周期で加算器13の出力信号u2を、一定個数
u3レジスタ16の先頭に蓄積して、第4図のRブ
ロツクを作成させる。一方受信側においては制御
回路25で先頭のRブロツクの検出を行なつい、
n個の標本点をk個の受信信号より多数決により
復号して信号V1を得て、レジスタ24に蓄積し
ておく。それ以後、誤り訂正回路26で各ブロツ
クの先頭位置の復号信号と、レジスタ24の蓄積
信号v2との比較を行なつて不一致のときはレジス
タの信号に置換することにより誤り訂正を実現す
る。
で述べたように回路10〜14により符号化され
た信号s5はレジスタ16に1走査線分蓄積され
る。制御回路17では同期信号u1をもとにして、
1走査線をn等分するクロツク信号を発生させ、
この周期で加算器13の出力信号u2を、一定個数
u3レジスタ16の先頭に蓄積して、第4図のRブ
ロツクを作成させる。一方受信側においては制御
回路25で先頭のRブロツクの検出を行なつい、
n個の標本点をk個の受信信号より多数決により
復号して信号V1を得て、レジスタ24に蓄積し
ておく。それ以後、誤り訂正回路26で各ブロツ
クの先頭位置の復号信号と、レジスタ24の蓄積
信号v2との比較を行なつて不一致のときはレジス
タの信号に置換することにより誤り訂正を実現す
る。
上記の実施例からも明らかなように本発明の画
信号符号化方式によると、送信側に1走査線分の
レジスタと、受信側に少量のレジスタを付加する
ことによつて、伝送途中に発生した誤りの復号画
面への波及を一定限度内に限定させることができ
る。またビデオ信号の場合には一走査線毎に同期
信号区間があるので、Rブロツクの伝送をこの時
間内に行なうことにより、Rブロツクの冗長性付
加によつても伝送速度は変わらない、またRブロ
ツクの伝送は、同一信号をk回送る多数決復号方
式を用いているので、誤り率を低くすることがで
きる本方式の効果は大なるものがある。
信号符号化方式によると、送信側に1走査線分の
レジスタと、受信側に少量のレジスタを付加する
ことによつて、伝送途中に発生した誤りの復号画
面への波及を一定限度内に限定させることができ
る。またビデオ信号の場合には一走査線毎に同期
信号区間があるので、Rブロツクの伝送をこの時
間内に行なうことにより、Rブロツクの冗長性付
加によつても伝送速度は変わらない、またRブロ
ツクの伝送は、同一信号をk回送る多数決復号方
式を用いているので、誤り率を低くすることがで
きる本方式の効果は大なるものがある。
第1図は従来の予測符号化方式による装置の構
成図、第2図は標本化点を説明するための図、第
3図は予測符号化方式での入力信号と符号化信号
の関係を示す図、第4図は本発明の画信号符号化
方式の一実施例における送信信号の構成図、第5
図は本発明の画信号符号化方式を実現する装置の
構成図である。 10……A/D変換器、11……量子化器、1
2……予測符号化器、13……加算器、14……
減算器、15……直並列変換器、16……レジス
タ回路、17……制御回路、20……D/A変換
器、21……予測符号化器、22……加算器、2
3……直並列変換器、24……レジスタ回路、2
5……制御回路、26……誤り訂正回路。
成図、第2図は標本化点を説明するための図、第
3図は予測符号化方式での入力信号と符号化信号
の関係を示す図、第4図は本発明の画信号符号化
方式の一実施例における送信信号の構成図、第5
図は本発明の画信号符号化方式を実現する装置の
構成図である。 10……A/D変換器、11……量子化器、1
2……予測符号化器、13……加算器、14……
減算器、15……直並列変換器、16……レジス
タ回路、17……制御回路、20……D/A変換
器、21……予測符号化器、22……加算器、2
3……直並列変換器、24……レジスタ回路、2
5……制御回路、26……誤り訂正回路。
Claims (1)
- 1 画信号の1走査線の予測符号化信号と、この
走査線をn個のブロツクに分割し、各ブロツクの
先頭の標本化値を各々1個以上k個をn組まとめ
て1つの参照ブロツクとし、前記予測符号化信号
と、前記参照ブロツクの信号を合わせて送信側よ
り伝送し、受信側においては参照ブロツクの信号
の各々をk個の多数決により復号し、得られたn
個の信号を基準とし、受信した予測符号化信号を
復号化してn個のブロツクの先頭値において参照
ブロツクの情報との比較を行ない、差異が発生す
ると復号信号を参照ブロツクの信号に置換して伝
送誤りの訂正を行なうことを特徴とする画信号符
号化方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2719080A JPS56122578A (en) | 1980-03-03 | 1980-03-03 | Picture signal encoding system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2719080A JPS56122578A (en) | 1980-03-03 | 1980-03-03 | Picture signal encoding system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56122578A JPS56122578A (en) | 1981-09-26 |
| JPS6364959B2 true JPS6364959B2 (ja) | 1988-12-14 |
Family
ID=12214152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2719080A Granted JPS56122578A (en) | 1980-03-03 | 1980-03-03 | Picture signal encoding system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56122578A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394651U (ja) * | 1990-01-11 | 1991-09-26 | ||
| JPH0638032U (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-20 | ティアック株式会社 | 磁気ディスク装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6057770A (ja) * | 1983-09-08 | 1985-04-03 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像の差分パルスコ−ド変調方法 |
| JPS6113720A (ja) * | 1984-06-28 | 1986-01-22 | Canon Inc | デ−タ伝送方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216071A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-24 | Hitachi Micro Comput Eng Ltd | 電源装置 |
-
1980
- 1980-03-03 JP JP2719080A patent/JPS56122578A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0394651U (ja) * | 1990-01-11 | 1991-09-26 | ||
| JPH0638032U (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-20 | ティアック株式会社 | 磁気ディスク装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56122578A (en) | 1981-09-26 |
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