JPS6365155B2 - - Google Patents

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JPS6365155B2
JPS6365155B2 JP56187597A JP18759781A JPS6365155B2 JP S6365155 B2 JPS6365155 B2 JP S6365155B2 JP 56187597 A JP56187597 A JP 56187597A JP 18759781 A JP18759781 A JP 18759781A JP S6365155 B2 JPS6365155 B2 JP S6365155B2
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signal
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は押鍵によりROMに記憶された楽音波
形を読み出し、それにエンベロープ信号を掛け合
わせて楽音信号を得る電子楽器に関し、鍵を押し
ている長さに関係なく、離鍵後直ちに、かつ滑ら
かに楽音の減衰が開始され、しかも自然楽器固有
の立ち下りと非常によく似た立ち下りを付加する
ことができるようにしたものである。
従来より自然楽器音を発生させる方法として、
発生させようとする楽音一周期分の波形をROM
等に記憶しておき、そのROMを読み出して楽音
波形を発生し、それに予め別途記憶させてあるエ
ンベロープ信号を掛け合わせるという方法があ
る。すなわち、第1図に示すようなエンベロープ
波形をROM等に記憶させておき、鍵の押圧と同
時にアドレスカウンタ等によりROMの内容を0
番地から読み出し、他のROMから読み出した楽
音波形に掛け合わせるものである。しかし、この
方法では、途中で、例えば47番地の内容を読み出
した時点で鍵を離し、アドレスカウンタを停止さ
せると、常時ROMの47番地の内容を出力するこ
とになり、楽音が減衰しないという問題がある。
また、アドレスカウンタを離鍵後も継続して動作
させると、楽音は減衰はするが、離鍵してから減
衰を開始するまでにかなりの時間を要し、実用に
ならない。
本発明は以上の点に鑑みて成されたものであ
り、以下図面に基づき本発明の説明を行なう。
第2図は本発明一実施例を示すものである。第
2図において、1−1〜1〜nは楽音発生器であ
り、重み付けされた正弦波を発生している。2は
エンベロープメモリであり、発生させようとする
楽音信号に対応するエンベロープ情報を記憶して
いる。この実施例においては、エンベロープメモ
リ2の内容は第1図に示すとおり0番地から127
番地までの128個のデータより成つており、区度
1で示される0〜86番地までが楽音のアタツク・
サステイン部、区間2で示される87〜127番地が
リリース部となつている。3は正弦波発生器であ
り、正弦波信号を発生する。4は乗算器であり、
入力された2つの信号の乗算を行ない出力する。
5はアドレス制御回路であり、押鍵等により与え
られる押鍵信号K0に基づいてエンベロープメモ
リ2に対して読み出し信号Acを送出し、エンベ
ロープ情報の読み出しを行なう。6は加算器であ
り、楽音発生器1−1〜1−nが出力する楽音波
形の加算を行なう。7は開閉信号発生器であり、
押鍵信号K0及び読み出し信号Acに基づいて開閉
信号K1を発生する。8は開閉器であり、開閉信
号K1に基づいて加算器6の出力の開閉を行なう。
9はDAC(デジタル/アナログ変換器)である。
なお、アドレス制御回路5が送出する読み出し
信号Acと押鍵信号K0及び開閉信号K1の関係は第
3図のようになつている。即ち、鍵を押圧すると
押鍵信号K0が“1”になり、読み出し信号Acは
先ず“0”を出力し、次いで、“1”,“2”,“3”
…と順次カウントアツプされていくが、離鍵の時
刻が読み出し信号Acの値が“86”になる前と後、
つまりエンベロープメモリ2において区間1の読
み出しが終了したか否かによつて開閉信号K1
異なるようになつている。
第3図Aは、離鍵の時刻が読み出し信号Acの
値が“86”になる前の場合である。つまり、鍵が
押圧され、押鍵信号K0が“1”になると読み出
し信号Acが“0”からスタートし、順次カウン
トアツプされていく。次いで鍵が離されると、押
鍵信号K0は“0”となるが、読み出し信号Acは
順次カウントアツプされていく。次いで再び鍵が
押圧されると、読み出し信号Acは“0”にリセ
ツトされた後順次カウントアツプされていく。一
方、開閉信号K1は、読み出し信号Acが“0”に
なると同時にその最大値にまで立ち上り、押鍵信
号K0が“0”になると指数関数的に減衰してい
く。
第3図Bは、読み出し信号Acの値が“86”に
なつた後も鍵を押圧し続け、しばらくして離鍵し
た場合である。つまり、読み出し信号Acが“86”
となつた後にも鍵が押圧され続けると、読み出し
信号Acの値は“86”で停止し、離鍵後に再びカ
ウントアツプされていく。また、離鍵後に新たな
押鍵がない場合は、読み出し信号Acの値は
“127”までカウントした後停止する。一方開閉信
号K1は押鍵と同時に読み出し信号Acに同期して
その最大値まで立ち上るが、離鍵後も立ち下るこ
となく常に一定の値を保持する。
なお、上記実施例において、楽音発生器1−1
〜1−nはすべて同一の構成であるが、エンベロ
ープメモリ2が記憶している内容及び発生する正
弦波信号の周波数が異なつており、その正弦波信
号の周波数は、基準となる正弦波発生器の信号周
波数の整数倍即ち高調波関係になつている。
次に第2図に示す実施例の動作について第4図
と共に説明する。なお、ここでは、説明を平易に
するため、楽音発生器1−1が出力する信号分に
ついてのみ述べることにする。
押鍵により押鍵信号K0が立ち上ると、第3図
A,Bに示すようにアドレス制御回路5が読み出
し信号Acをエンベロープメモリ2に、開閉信号
発生器7が開閉信号K1を開閉器8に、それぞれ
送出する。その結果、まず、読み出し信号Acに
基づいてエンベロープメモリ2がエンベロープ信
号を出力する(第4図A)。一方正弦波発生器3
が正弦波信号を出力し、この正弦波信号は乗算器
4において前述のエンベロープ信号と掛け合わさ
れ、楽音発生器1−1から出力される。他の楽音
発生器1−nにおいても同様にしてエンベロープ
信号が掛け合わされた正弦波信号が出力され、そ
れらを加算器6で加算する。このとき、前述のよ
うに各楽音発生器1−1〜1−nの出力する信号
の周波数は高調波関係になつているので、加算器
6の出力は、独立エンベロープを有する複数の高
調波を正弦波合成したものになる。
一方、押鍵信号K0が“1”になることにより、
第3図に示すように開閉信号K1が立ち上る(第
4図B)。この開閉信号K1により、開閉器8は加
算器6の出力を減衰させることなくDAC9へと
送出する(第4図Cの0≦t≦τ)。次いでt=
τで鍵が離されると、押鍵信号K0が“0”とな
る。この時点でアドレス制御回路5は“53”を出
力しており、これは第3図で述べた“86”より小
さいので、開閉信号K1は減衰し始める(第4図
B,t>τ)。故に開閉器8の出力は開閉信号K1
と共に減衰していく(第4図Cのt>τ)。他の
楽音発生器1−nについても同様にその出力信号
は開閉器8によつて減衰していく。
以上のようにして離鍵と同時に楽音信号が減衰
するため、離鍵時に、離鍵時の番地のROMの内
容を出力し続けるという問題が解決できる。
また、鍵を押圧している時間が充分に長い場合
は、第3図で述べたとおり読み出し信号Acが
“86”で停止し、離鍵と同時にカウントアツプを
開始する。このためただちにエンベロープメモリ
2から87番地以降、即ち区間2のリリース部を読
み出すことになり、離鍵と同時に楽音が減衰し始
める。
以上のように上記実施例によれば、鍵を押して
いる時間に関係なく、離鍵後速やかに、しかも滑
らかに楽音信号を減衰させることができる。
なお、上記実施例においては、開閉信号発生器
7が指数関数的に減衰していく開閉信号を発生す
るものであつたが、実際の自然楽器音の立ち下り
部のエンベロープと同様の開閉信号を発生するよ
うにすれば、更に自然楽器に近い楽音が発生でき
ることは言うまでもない。また、正弦波発生器3
の代わりに、楽音の一波形をくり返し発生させる
ような波形発生器を用いてもよい。
第5図は本発明の他の実施例を示すものであ
る。第5図において、第2図と同一の機能を有す
るものについては同一の符号を付し、詳細な説明
は省略する。10は3入力の乗算器である。
次に第5図の動作について説明する。基本的な
動作は第2図に示す回路と同様であるので、第2
図の場合と同様第4図を用いて説明を行なう。
押鍵により押鍵信号K0が立ち上ると、第3図
A,Bに示すようにアドレス制御回路5が読み出
し信号Acを、開閉信号発生器7が開閉信号K1
送出する。その結果、まず、読み出し信号Acに
基づいてエンベロープメモリ2がエンベロープ信
号を出力する(第4図A)。一方正弦波発生器3
は正弦波信号を出力する。また、押鍵信号が
“1”になることにより、第3図に示すとおり開
閉信号K1が立ち上る(第4図B)。この開閉信号
K1と前述の正弦波信号、エンベロープ信号が乗
算器10で掛け合わされ、楽音発生器1−1から
出力される。他の楽音発生器1−nにおいても同
様にしてエンベロープ信号と正弦波信号と開閉信
号K1が掛け合わされ、得られた出力を加算器6
で加算する。ここでも、前述のように各楽音発生
器1−1〜1−nの出力する信号の周波数が高調
波関係になつているので、加算器6の出力は、独
立エンベロープを有する複数の高調波を正弦波合
成したものになる。
ここで乗算器10の出力について考えると、鍵
が押圧されている間(第4図0≦t≦τ)は、開
閉信号K1はその最大値を出力し続けるため、エ
ンベロープメモリ2の出力に正弦波を掛けあわせ
た信号と等価な信号を出力する。次いでt=τで
鍵が離されると、押鍵信号K0が“0”となる。
この時点でアドレス制御回路5は“53”を出力し
ており、これは第3図で述べた“86”より小さい
ので、開閉信号K1は減衰し始める(第4図Bt>
τ)。故にエンベロープ信号、正弦波、開閉信号
K1を掛け合わせた乗算器10の出力も減衰を開
閉する(第4図C、t>τ)。
以上のようにして離鍵と同時に楽音信号が減衰
するため、この実施例でも、離鍵時に、離鍵時の
番地のROMの内容を出力し続けるという問題が
解決できる。
また、鍵を押圧している時間が充分に長い場合
は、第3図で述べたとおり読み出し信号Acが
“86”で停止し、離鍵と同時にカウントアツプを
開始する。このためエンベロープメモリ2から87
番地以降、即ち区間2のリリース部を読み出すこ
とになり、離鍵と同時に乗算器10の出力が減衰
し始める。
以上のように第5図の実施例においても、鍵を
押している時間に関係なく、離鍵後速やかに、し
かも滑らかに楽音信号を減衰させることができ
る。また第5図の実施例においては、各楽音発生
器1−1〜1−nにおいて、各開閉信号発生器7
が発生する開閉信号K1を任意に選択することが
できるため、DAC9より出力される楽音信号の
立ち下りを非常に自然楽器に近いものにすること
ができる。
第6図は、第5図における乗算器10をを改良
したものである。第6図において、11は加算
器、12は変換器であり、対数/リニア変換を行
なう。第6図に示す乗算器を使用する場合には、
エンベロープ信号及び開閉信号K1を予め対数に
直しておく。即ち、エンベロープメモリ2には対
数表示によるエンベロープ情報を記憶させてお
き、開閉信号発生器7も開閉信号を対数表示によ
り出力するようにしておく。このような乗算器1
0を使用すれば演算時間を節約することができ
る。
以上の説明において、開閉信号発生器7は、第
3図に示すような信号を発生するものであればど
のようなものであつてもよいが、その一例を第7
図に示す。第7図において、13はコンパレータ
であり、アドレス制御回路5が発生する読み出し
信号Acと所定の値、前述の実施例では、“86”と
の比較をとり、{読み出し信号Ac}≦86の時に
“1”を出力するものである。14はラツチであ
り、CK端子の立ち上りでD端子に与えてある信
号をラツチし、Q端子より出力する。15はクロ
ツク発生器である。16は5ビツトのカウンタで
あり、CK端子に与えられている信号をカウント
する。またR端子に与えられている信号が“1”
になると、無条件に出力がリセツトされる。17
はメモリであり、0〜31番地の32個の情報を有
し、開閉信号として出力すべき情報を記憶してい
る。メモリ17の内容は第8図に示すとおりであ
る。
次に第7図に示す開閉信号発生器7の動作につ
いて説明する。
先ず押鍵により押鍵信号K0が“1”になると、
カウンタ16のR端子が“1”になるので、カウ
ンタ出力はすべて“0”にリセツトされる。故に
押鍵中はメモリ17の0番地の内容が常時出力さ
れる。次いで離鍵により押鍵信号K0が“0”に
なると、インバータ18によりラツチ14のCK
端子の入力信号が立ち上り、コンパレータ13の
出力がラツチされる。故に{読み出し信号Ac}>
86の時にはラツチ14の出力は“0”、{読み出し
信号}≦86の時には“1”となる。
{読み出し信号Ac}>86の時にはラツチ14の
出力が“0”であるので、AND回路19の出力
は常に“0であり、カウンタ16はリセツト状態
で停止したままである。故にメモリ17の0番地
の内容が出力され、離鍵によつても開閉信号発生
器7の出力は変化しない。
一方、{読み出し信号Ac}≦86の時には、ラツ
チ14の出力は“1”である。カウンタ16はリ
セツトされているので、NAND回路20の出力
も“1”である。故にAND回路19はクロツク
発生器15の発生するクロツク信号を出力し、カ
ウンタ16のCK端子に与える。離鍵後はカウン
タ16のR端子の入力信号は“0”となつている
ので、カウンタ16はCK端子に与えられるクロ
ツク信号のカウントを開始し、メモリ17に出力
する。メモリ17はカウンタ16の出力に基づ
き、メモリ内容を順次読み出し出力する。メモリ
17の内容は第8図に示すとおりであるので、開
閉信号発生器7の出力は徐々に減衰していく。こ
こでカウンタ16がクロツク信号のカウントを続
け、5ビツトの出力がすべて“1”になる、即
ち、メモリ17の最後の内容が読み出されると、
NAND回路20の出力が“0”となり、AND回
路19の出力も“0”となる。故にカウンタ16
のCK端子にはクロツク信号が与えられなくなり、
カウンタ16は出力が“31”を示したままで停止
する。その結果、メモリ17は31番地の内容を新
たな押鍵まで出力する。
以上が第7図に示す開閉信号発生器7の動作で
ある。開閉信号発生器7を第7図に示すように構
成すると、メモリ17に記憶させる内容に応じ
て、様々な楽音の立ち下りを与えることができ、
しかもそれがきわめて容易に行なえる。
第9図は、第2図及び第5図におけるエンベロ
ープメモリ2の代りにエンベロープメモリ2と補
間回路21を使用した場合の実施例である。
次に第9図の動作について第10図に示すエン
ベロープメモリ2及び補間回路21の出力波形と
共に説明する。
押鍵信号K0によりアドレス制御回路5が読み
出し信号Acを発生し、エンベロープメモリ2よ
りエンベロープ情報を読み出すに至る動作は第2
図、第5図にて示したものと同じである。第10
図aに示すような時間間隔でのエンベロープ信号
をエンベロープメモリ2が出力すると、このエン
ベロープ信号を基にして補間回路21がτ/4間
隔でエンベロープ信号を補充していく。このよう
にすれば、クロツク信号の周波数をさげることが
でき、エンベロープメモリの容量を小さくするこ
とができる。
なお第9図に示す回路を第7図におけるメモリ
17に適応してもよいことは言うまでもない。
また、以上の実施例においては、単一の楽音を
発生する場合について述べたが、エンベロープメ
モリ、乗算器等を時分割で使用し、複音を発生す
るようにできることはいうまでもない。
以上述べたように本発明によれば、鍵を押して
いる長さに関係なく、離鍵後直ちにかつ滑らかに
楽音の減衰が開始され、しかも自然楽器個有の立
ち下りと非常に似た立ち下りを付加することがで
きるという優れた効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は一般的なエンベロープメモリに記憶し
てあるエンベロープ情報を示す図、第2図は本発
明による電子楽器の一実施例を示すブロツク図、
第3図は押鍵信号、読み出し信号、開閉信号の関
係を示す図、第4図はエンベロープ信号、開閉信
号、開閉器出力と押鍵信号の関係を示す図、第5
図は本発明における他の実施例を示すブロツク
図、第6図は第5図における乗算器の一例を示す
図、第7図は開閉信号発生器の一例を示す図、第
8図はメモリに記憶してある内容を示す図、第9
図はエンベロープ情報を補間計算を行なつてエン
ベロープ情報を発生した場合の図、第10図は第
9図に示す補間回路の出力波形図である。 1−1〜1−n……楽音発生器、2……エンベ
ロープメモリ、3……正弦波発生器、4……乗算
器、5……アドレス制御回路、6……加算器、7
……開閉信号発生器、8……開閉器、10……乗
算器、11……加算器、12……変換器、13…
…コンパレータ、14……ラツチ、15……クロ
ツク発生器、16……カウンタ、17……メモ
リ、21……補間回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 押鍵離鍵により押鍵信号を発生する手段と、
    楽音波形を発生する波形発生器と、楽音のアタツ
    ク部、サステイン部、リリース部からなるエンベ
    ロープ情報を記憶しているエンベロープ記憶装置
    と、前記押鍵信号に基づきエンベロープ記憶装置
    の内容を順次読み出すべく読み出し信号を発生す
    るアドレス制御装置と、前記読み出し信号に基づ
    き前記エンベロープ情報を読み出しエンベロープ
    信号を発生するエンベロープ発生器と、前記エン
    ベロープ信号に基づき前記楽音波形の振幅変調を
    行う演算器と、前記押鍵信号に基づき開閉信号を
    発生する開閉信号発生器とを備え、前記開閉信号
    発生器が前記エンベロープ情報のリリース部を検
    出するリリース検出手段を有し、前記リリース検
    出手段がエンベロープ情報のリリース部を検出し
    た場合には前記演算器出力を減衰させることのな
    い開閉信号を発生し、前記リリース検出手段がエ
    ンベロープ情報のリリース部を検出しない場合に
    は前記演算器出力を所定の特性で減衰させる開閉
    信号を発生する開閉信号発生器であることを特徴
    とする電子楽器。
JP56187597A 1981-11-20 1981-11-20 電子楽器 Granted JPS5888792A (ja)

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