JPS6365196A - ポンプステ−ジタンクによる揚水装置 - Google Patents
ポンプステ−ジタンクによる揚水装置Info
- Publication number
- JPS6365196A JPS6365196A JP21040686A JP21040686A JPS6365196A JP S6365196 A JPS6365196 A JP S6365196A JP 21040686 A JP21040686 A JP 21040686A JP 21040686 A JP21040686 A JP 21040686A JP S6365196 A JPS6365196 A JP S6365196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- stage tank
- water
- pump stage
- self
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005086 pumping Methods 0.000 title claims abstract description 19
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 49
- 239000004576 sand Substances 0.000 claims description 10
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 2
- 238000004904 shortening Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 5
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 5
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 239000013049 sediment Substances 0.000 description 3
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 2
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 2
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 2
- 239000002352 surface water Substances 0.000 description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 1
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 description 1
- 230000000740 bleeding effect Effects 0.000 description 1
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 230000000474 nursing effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000037452 priming Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、主として冬期における融宮あるいは流雪、
消雪専に使用する取水用の竪軸自吸式渦巻ポンプとこの
駆動用水中モータを、密閉した缶体に収納して成り、陸
上は勿dイ、地中や水中にも設置可能のポンプステージ
タンクによる汎用揚水装置に関するものである。
消雪専に使用する取水用の竪軸自吸式渦巻ポンプとこの
駆動用水中モータを、密閉した缶体に収納して成り、陸
上は勿dイ、地中や水中にも設置可能のポンプステージ
タンクによる汎用揚水装置に関するものである。
(従来の技術)
従来冬期における融雪、汎雪辱に係わるLtj水は、深
井戸からの取水が多く行われていたが、地侃tじ下や地
下水位の低下による問題が多く次第に河川表流水の取水
に改良されつつある。
井戸からの取水が多く行われていたが、地侃tじ下や地
下水位の低下による問題が多く次第に河川表流水の取水
に改良されつつある。
これら冬期の取水は、@器の凍vi’taけることと無
人化運転を図るため、自吸水タンクを具f’J した陸
上ポンプを使用するものや水中モータホ゛ンプによるも
の等が一般に行われている。
人化運転を図るため、自吸水タンクを具f’J した陸
上ポンプを使用するものや水中モータホ゛ンプによるも
の等が一般に行われている。
陸上ポンプを使用する場合は、ポンプを運転休止した時
の凍結対策としてポンプケーシング内の水抜き、又は室
温を高めたりナーシングを加熱するヒータを考慮する必
要があり、一方ボンブの運転においては降雪感知器や温
度計を設置せねばならず、あるいは連間操作で行なう無
人運転のための呼水または抽気のための自動機器を必要
とするなど′冴理面と操作面において困雌な問題点があ
る。
の凍結対策としてポンプケーシング内の水抜き、又は室
温を高めたりナーシングを加熱するヒータを考慮する必
要があり、一方ボンブの運転においては降雪感知器や温
度計を設置せねばならず、あるいは連間操作で行なう無
人運転のための呼水または抽気のための自動機器を必要
とするなど′冴理面と操作面において困雌な問題点があ
る。
又水中モータポンプの場合は、通常乾式モータを密閉に
して水没させて使用している。この場合軸封部からの浸
水があるため、定期的に地上に引き上げ点検の上書使用
しているが、長期的に水没しているため水質による腐蝕
や電蝕、土砂等により陸上ポンプに比較して耐久性は半
減している実情で問題点となっている。なおこれら陸上
ポンプ又は水中ポンプの設置に当り、土木構造的にはポ
ンプ井あるいは取水井は地盤から深く則り下げる必要が
あるため建設費が増大し、また河川表流水からの尋水管
を伏設する場合は河川堤防の堀削を伴い、取水扉間、1
2I11などの管理を要Tる問題点が発生していた。
して水没させて使用している。この場合軸封部からの浸
水があるため、定期的に地上に引き上げ点検の上書使用
しているが、長期的に水没しているため水質による腐蝕
や電蝕、土砂等により陸上ポンプに比較して耐久性は半
減している実情で問題点となっている。なおこれら陸上
ポンプ又は水中ポンプの設置に当り、土木構造的にはポ
ンプ井あるいは取水井は地盤から深く則り下げる必要が
あるため建設費が増大し、また河川表流水からの尋水管
を伏設する場合は河川堤防の堀削を伴い、取水扉間、1
2I11などの管理を要Tる問題点が発生していた。
(発明が解決しようとする間ぶ点)
そこでこの発明は、冬期における降雪並びに外気温が氷
点下の状態でも地中には地熱があるので凍結防止となり
、又苫閉すれば浸水を防止でき、さらに駆動モータやポ
ンプの騒音も防止できることに看目し、小型の翌軸自吸
式渦巻ポンプと9湿性の水中モータとを組合せ、これに
逆止弁等の機器とを共に気密の上蓋で密閉する缶体に収
納し、又水中モータポンプの下部吸込口に気密ゴムパツ
キンを使用することにより自重によって気密を保ち、か
つ脱;nを容易ならしめる工夫を加え、さらに缶体外壁
には揚水立下り管を形設して陸上ポンプにおける自吸水
タンクの役割りも果し、陸上は勿論、地中へも又水中へ
も外部をコンクリート巻きにして設a可能の陸上ポンプ
と水中ポンプの長所を兼備したポンプステージタンクに
よる汎Lfl揚水装置を提供するものである。
点下の状態でも地中には地熱があるので凍結防止となり
、又苫閉すれば浸水を防止でき、さらに駆動モータやポ
ンプの騒音も防止できることに看目し、小型の翌軸自吸
式渦巻ポンプと9湿性の水中モータとを組合せ、これに
逆止弁等の機器とを共に気密の上蓋で密閉する缶体に収
納し、又水中モータポンプの下部吸込口に気密ゴムパツ
キンを使用することにより自重によって気密を保ち、か
つ脱;nを容易ならしめる工夫を加え、さらに缶体外壁
には揚水立下り管を形設して陸上ポンプにおける自吸水
タンクの役割りも果し、陸上は勿論、地中へも又水中へ
も外部をコンクリート巻きにして設a可能の陸上ポンプ
と水中ポンプの長所を兼備したポンプステージタンクに
よる汎Lfl揚水装置を提供するものである。
(間一点を解決するための手段)
以下本発明の一実施例を図面に従って説明すると、竪形
円筒形缶体のポンプステージタンク本体■を設け、上部
開口部には上蓋(2)を嵌合し、下品には中仕切板(3
)を張設し、該中仕切板(3)の中心偏心部にタイトン
パツキン(4)を具備したマウスリング(5)全開口し
、これに嵌入する自脱スペーv (6) を下91.讐
に)し成した翌軸自吸式渦巻ポンプ(7)及びこの1麩
動用水中モータ(8)′を垂設して逆止弁(9)及び送
水管1.IQによりポンプステージタンク本体■外へ専
き、又上記中仕切板(3)の下部には吸水槽qυを形設
し、このJ氏中心部に集砂槽a4を凹設してこれより排
砂管αJにより外部の止め弁C141へ岩出し、さらに
上部の射水口αQからポンプステージタンク本体■−隅
の外壁に沿う所間半月形の揚水立下り管QQ金具設し、
この下り;門を上記吸水僧συヘポンプステージタンク
本体■の円周接線方向に開口して成り、外部をコンクリ
ート巻立αηにして成るポンプステージタンクによる揚
水装置である。なお図面において(ト)は注水栓、(L
P)は揚水管、(8P)は送水管である。
円筒形缶体のポンプステージタンク本体■を設け、上部
開口部には上蓋(2)を嵌合し、下品には中仕切板(3
)を張設し、該中仕切板(3)の中心偏心部にタイトン
パツキン(4)を具備したマウスリング(5)全開口し
、これに嵌入する自脱スペーv (6) を下91.讐
に)し成した翌軸自吸式渦巻ポンプ(7)及びこの1麩
動用水中モータ(8)′を垂設して逆止弁(9)及び送
水管1.IQによりポンプステージタンク本体■外へ専
き、又上記中仕切板(3)の下部には吸水槽qυを形設
し、このJ氏中心部に集砂槽a4を凹設してこれより排
砂管αJにより外部の止め弁C141へ岩出し、さらに
上部の射水口αQからポンプステージタンク本体■−隅
の外壁に沿う所間半月形の揚水立下り管QQ金具設し、
この下り;門を上記吸水僧συヘポンプステージタンク
本体■の円周接線方向に開口して成り、外部をコンクリ
ート巻立αηにして成るポンプステージタンクによる揚
水装置である。なお図面において(ト)は注水栓、(L
P)は揚水管、(8P)は送水管である。
(作 用)
以上のように構成した本う°d明のポンプステージタン
クは、先ず竪軸自吸式渦巻ポンプ(7)及び水中モータ
(8)とを組合せ、これらを収納する缶体のポンプステ
ージタンク本体■に揚水立下り管aIjヲ設け、自吸タ
ンクとして残存水位を確保し確実な自吸式力水装置とし
て、陸上は勿の地中あるいは水没地中に埋設して使用可
能である。
クは、先ず竪軸自吸式渦巻ポンプ(7)及び水中モータ
(8)とを組合せ、これらを収納する缶体のポンプステ
ージタンク本体■に揚水立下り管aIjヲ設け、自吸タ
ンクとして残存水位を確保し確実な自吸式力水装置とし
て、陸上は勿の地中あるいは水没地中に埋設して使用可
能である。
そしてポンプの起動時、揚水立下り管OQに残存する水
量は羽根車の押のけにより吐出側の送水管(S P)に
送り出される。この水二分は吸込す1の揚水管(LP)
内が負圧となり、次に渦巻ポンプ(7)の排気で徐々に
揚水を開始するものである。これにより渇水期において
取水側から空気の巻込みがあっても揚水を維持すること
が可能である。又地、中埋設のため冬期の凍結や降雪に
対し地熱を利用してこれを防止し、ポンプ及びモータは
密閉状想で水没していないので水質的な影Wやt斂、腐
蝕金避けることができる。
量は羽根車の押のけにより吐出側の送水管(S P)に
送り出される。この水二分は吸込す1の揚水管(LP)
内が負圧となり、次に渦巻ポンプ(7)の排気で徐々に
揚水を開始するものである。これにより渇水期において
取水側から空気の巻込みがあっても揚水を維持すること
が可能である。又地、中埋設のため冬期の凍結や降雪に
対し地熱を利用してこれを防止し、ポンプ及びモータは
密閉状想で水没していないので水質的な影Wやt斂、腐
蝕金避けることができる。
さらに耐久性を図る目的で吸水fJcL1)の底板中心
に集砂僧(6)を凹設し、船水立下り管OQから吸水槽
QIJへの取付けをポンプステージタンク本体■の円周
接線方向に設Rしであるので揚水の水流は渦巻を発生し
て水中の土砂は求心作用により中心の集砂槽(6)に堆
砂するので、適宜排砂管(至)より排砂して管理する。
に集砂僧(6)を凹設し、船水立下り管OQから吸水槽
QIJへの取付けをポンプステージタンク本体■の円周
接線方向に設Rしであるので揚水の水流は渦巻を発生し
て水中の土砂は求心作用により中心の集砂槽(6)に堆
砂するので、適宜排砂管(至)より排砂して管理する。
なお竪軸自吸式渦巻ポンプ(7)下端の吸込口は、上記
吸水槽Oυ中心部の堆砂領域7貸けて中心より偏心部に
マウスリング(5) k開口し、これに嵌入する自脱ス
ペーサ(6)全渦巻ポンプ(7)の下端に形設し、自脱
スペーサ側の0リング(Oとマウスリングに具備したタ
イトンパツキン(4)とにより合着嵌合させる構辺のた
め、ポンプ体の吊上げによる脱着か極めて容易で然もポ
ンプ及びモータの自重により気密に圧接することができ
、保守点検に際して省力の工夫が図られている。
吸水槽Oυ中心部の堆砂領域7貸けて中心より偏心部に
マウスリング(5) k開口し、これに嵌入する自脱ス
ペーサ(6)全渦巻ポンプ(7)の下端に形設し、自脱
スペーサ側の0リング(Oとマウスリングに具備したタ
イトンパツキン(4)とにより合着嵌合させる構辺のた
め、ポンプ体の吊上げによる脱着か極めて容易で然もポ
ンプ及びモータの自重により気密に圧接することができ
、保守点検に際して省力の工夫が図られている。
(発明の効果)
上記のように本発明のポンプステージタンクによる揚水
装置は、性能上から自吸時間の短縮を図り確実な揚水が
可能であり、竪軸自吸式ポンプを採iJ しているため
吸水面からの空気の巻込みがあっても揚水可能であり、
ぞして河川表流水からパイプラインによる取水が容易可
能である。
装置は、性能上から自吸時間の短縮を図り確実な揚水が
可能であり、竪軸自吸式ポンプを採iJ しているため
吸水面からの空気の巻込みがあっても揚水可能であり、
ぞして河川表流水からパイプラインによる取水が容易可
能である。
又構造上からも深い取水井やポンプ井あるいは長い導水
管又は取水門扉等の土木(14築物が大きく省略テき、
かつ据付スペースが少い等の効果がある。又保守上から
みても地熱効果による凍結防止や地中埋設による騒音、
*動防止等が図られ、さらに集砂檜の除砂作用による各
部の摩耗防止、自脱スペーサによるポンプ、モータの保
守点検の省力化と耐久性の向上全図り、なお洪水等によ
り万一水没しても密閉のため使用可能で安全であるなど
幾多の効果を発挿する汎用揚水装置である。
管又は取水門扉等の土木(14築物が大きく省略テき、
かつ据付スペースが少い等の効果がある。又保守上から
みても地熱効果による凍結防止や地中埋設による騒音、
*動防止等が図られ、さらに集砂檜の除砂作用による各
部の摩耗防止、自脱スペーサによるポンプ、モータの保
守点検の省力化と耐久性の向上全図り、なお洪水等によ
り万一水没しても密閉のため使用可能で安全であるなど
幾多の効果を発挿する汎用揚水装置である。
図■は本発朋の一実施例を示し、第1図は上蓋開放状態
のポンプステージタンクの平四図、第2図はポンプステ
ージタンクの内部構造を示す断11ユ1図、第3図はポ
ンプの自脱スペーサとマウスリングとの嵌合状態を示す
断面の説明図、第4図はポンプステージタンク地中埋設
による設置例の断聞図、第5図は取水井から揚水のため
の地中、i11設設置列の断面図、第6図はポンプステ
ージタンクの水没地中埋設による設置の断1IIJ図で
ある。
のポンプステージタンクの平四図、第2図はポンプステ
ージタンクの内部構造を示す断11ユ1図、第3図はポ
ンプの自脱スペーサとマウスリングとの嵌合状態を示す
断面の説明図、第4図はポンプステージタンク地中埋設
による設置例の断聞図、第5図は取水井から揚水のため
の地中、i11設設置列の断面図、第6図はポンプステ
ージタンクの水没地中埋設による設置の断1IIJ図で
ある。
Claims (1)
- 竪形円筒形缶体のポンプステージタンク本体[1]を設
け、上部開口部には上蓋(2)を嵌合し、下部には中仕
切板(3)を張設し、該中仕切板(3)の中心偏心部に
タイトンパッキン(4)を具備したマウスリング(5)
を開口し、これに嵌入する自脱スペーサ(6)を下端に
形成した竪軸自吸式渦巻ポンプ(7)及びこの駆動用水
中モータ(8)を垂設して逆止弁(9)及び送水管(1
0)によりポンプステージタンク本体[1]外へ導き、
又上記中仕切板(3)の下部には吸水槽(11)を形設
し、この底中心部に集砂槽(12)を凹設してこれより
排砂管(13)により外部の止め弁(14)へ導出し、
さらにポンプステージタンク本体[1]の外壁に沿う上
部の揚水口(15)から断面半月形の揚水立下り管(1
6)適宜箇所に具設し、この下端を上記吸水槽(11)
へポンプステージタンク本体[1]の円周接線方向に開
口して成るポンプステージタンクを陸上、地中あるいは
水中へも外部をコンクリート巻立(17)にして設置す
ることを特徴とするポンプステージタンクによる揚水装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21040686A JPS6365196A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ポンプステ−ジタンクによる揚水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21040686A JPS6365196A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ポンプステ−ジタンクによる揚水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6365196A true JPS6365196A (ja) | 1988-03-23 |
Family
ID=16588787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21040686A Pending JPS6365196A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | ポンプステ−ジタンクによる揚水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6365196A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148721U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-12 | ||
| JPS5666474A (en) * | 1979-10-23 | 1981-06-04 | Itt | Automatic circulation of waste liquid pump equipment |
| JPS5750949A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-25 | Texaco Development Corp | Manufacture of n-(alkylaminoalkyl)acrylamide |
| JPS61254711A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-12 | Tokyo Kiyuuei:Kk | 取水装置 |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP21040686A patent/JPS6365196A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5148721U (ja) * | 1974-10-09 | 1976-04-12 | ||
| JPS5666474A (en) * | 1979-10-23 | 1981-06-04 | Itt | Automatic circulation of waste liquid pump equipment |
| JPS5750949A (en) * | 1980-09-02 | 1982-03-25 | Texaco Development Corp | Manufacture of n-(alkylaminoalkyl)acrylamide |
| JPS61254711A (ja) * | 1985-05-01 | 1986-11-12 | Tokyo Kiyuuei:Kk | 取水装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20200158115A1 (en) | Inertia vacuum assisted self-priming pump | |
| JPS6365196A (ja) | ポンプステ−ジタンクによる揚水装置 | |
| CN110886380A (zh) | 水陆两栖消防供排水机器人 | |
| CN221014631U (zh) | 井底集水清理系统 | |
| CN217999981U (zh) | 一种潜水泵防堵装置 | |
| CN207485726U (zh) | 一种防泄漏化工离心泵 | |
| CN216767884U (zh) | 一种解决水泵气缚效应的装置 | |
| KR200351888Y1 (ko) | 지하수공의 상부오염방지장치 | |
| JPH0619152B2 (ja) | 横型水中モータポンプによる堤防横過揚水装置 | |
| CN207864184U (zh) | 一种便携式可低水位使用液压驱动潜水泵 | |
| JP3560812B2 (ja) | 水中ポンプ設備 | |
| CN212898614U (zh) | 新型矿用无底阀排水装置 | |
| JP3131721B2 (ja) | 設備用水中ポンプ | |
| CN117205619B (zh) | 井底集水清理系统 | |
| JPS6129996Y2 (ja) | ||
| JPH0521679Y2 (ja) | ||
| CN217630235U (zh) | 一种深井泵池 | |
| CN105986619A (zh) | 一体化雨水/污水提升泵站防冻装置 | |
| CN116201583B (zh) | 一种地下巷道抽水蓄能空间的通风系统 | |
| CN214147022U (zh) | 一种用于埋地压力输水管道的集成式排气放空井 | |
| US3186346A (en) | Pump | |
| WO2026031020A1 (zh) | 一种具有过滤功能的煤矿开采用排水装置 | |
| CN210421168U (zh) | 一体化玻璃钢检查井 | |
| JP3071748U (ja) | 密閉式送水器 | |
| CN209244850U (zh) | 一种配半开式叶轮的自吸式污水离心泵 |