JPS6365295A - 断熱フアイバ保持用治具 - Google Patents

断熱フアイバ保持用治具

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Publication number
JPS6365295A
JPS6365295A JP20756286A JP20756286A JPS6365295A JP S6365295 A JPS6365295 A JP S6365295A JP 20756286 A JP20756286 A JP 20756286A JP 20756286 A JP20756286 A JP 20756286A JP S6365295 A JPS6365295 A JP S6365295A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
furnace wall
cylindrical member
insulating fiber
jig
holding
Prior art date
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Pending
Application number
JP20756286A
Other languages
English (en)
Inventor
駿蔵 島井
矢村 仁夫
木村 喜好
達夫 鈴木
辻 亮一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Coorstek KK
Original Assignee
Toshiba Ceramics Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Ceramics Co Ltd filed Critical Toshiba Ceramics Co Ltd
Priority to JP20756286A priority Critical patent/JPS6365295A/ja
Publication of JPS6365295A publication Critical patent/JPS6365295A/ja
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  • Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (1)発明の目的 [産業上の利用分野] 本発明は、断熱ファイバ保持用治几に関し、特に筒状て
かつ内部に断熱ファイバの充麺iされた断熱ファイバ保
持用治具に関するものである。
[従来の技術] 従来この種の断熱ファイバ保持用治具としては、第5図
に示すように炉壁61の内周面に断熱ファイハロ5を貫
通して炉v61の内周面に溶接された却ネジ部材62に
対し窒化珪素セラミックスててきた杯状部材64の一端
部に形成された酸ネジ部を螺着し、次いて棒状部材64
の他端部に形成された係1F突起68に対して窒化珪素
セラミックスててきたリング状の押部材66の切欠部(
図示せず)を位置合せしたのち炉壁61方向へ押圧する
ことによって押部材66を棒状部材64に嵌着し脱落防
止のために略90度たけ回転せしめるものか提案されて
いた。
[解決すべき問題点] しかしなから従来の断熱ファイバ保持用治具ては、良好
な熱衝?V特性および炉壁方向の大きな温度勾配特性を
有することを根拠に窒化珪素セラミックスか材料として
選択されていたか、(1)林状部材64の熱伝導率か断
熱ファイハロ5よりも大きくかつ林状部材64か中実て
断面積が大きかったのて、炉壁61への熱伝導1.1か
大〈熱損失か顕茗となって断熱フ)・イハ65によるp
Hi熱の効率を損なう欠点かあり、また(2) mlネ
ジ部材II2の熱膨張係数と窒化珪素セラミックスの熱
膨張係数とか相異していたので、高温時に特に却ネジ部
材b2か杯状部材64に対し相対的に膨張することにな
り杯状部材64に亀裂を発生せしめ継続使用に(iなっ
て破l【jを生じる欠点かあり、加え゛((:l)窒化
J1素セラミウクスか高温時に酸化変質するの゛乙y1
温降温を反復するうちに破損を生しる欠点かあり、更に
(4)窒化珪素セラミックスの高温1IIfにお(Jる
耐化容易P1のため断熱ファイハロ5の耐8t¥性か向
1.シ炉の使用温度か14シ1するに伴って対応′Cき
なくなる欠点もあった。
そこで本発明は、これらの・1覧情に鑑み、熱旧失か部
分に抑制てきかつ高温l1lfにも支足′に使用゛Cき
る断熱ファイバ保持用治具を提供せんとするものである
(2)発明の構成 [問題点の解決り段] そのため本発明は、「炉壁に一端部か保持されたセラミ
ック製の筒状部材と、前記筒状部材の他端部に対し着脱
自在に嵌着され前記炉壁の内周面に対して断熱ファイバ
を押圧保持する押部材とを備え、かつ前記筒状部材内に
他の断熱ファイバが充填されてなることを特徴とする断
熱ファイバ保持用治具」により、従来の問題点を解決す
る。
[作用] 本発明の断熱ファイバ保持用治具は、炉壁に一端部か支
持されたセラミック製の筒状部材とすることにより前記
炉壁への熱伝導郁を削減し、かつ前記筒状部材内に他の
断熱ファイバを充填することにより前記炉壁への放射伝
熱量を削減してなり、その材料の熱膨張係数に関する要
求を軽減し、ひいては材ネ゛1の選択範囲を拡張し、結
果的に高温1バにおける酸化変質からの回避および構造
支持部材への取付部の破損の防止を達成する。
[実施例] 次に本発明の実施例について添付図面を参照しつつ具体
的に説明する。
第1図は、本発明の断熱フ)・イハ保持用冶共の−・実
施例を示す断面図である。第2図は、同斜視図である。
第3図は、本発明の断熱ファイバ保持用治具の他の実施
例を示す部分断面図である。
第4図は、本発明の断熱フ)・イハ保持用治JLの更に
他の実施例を示す部分断面図である。
まず未発IJIの断熱ファイバ保持用治具の第1Nおよ
び第2図に示した実施例について、その構成および作用
を説明する。
■は炉側壁を構成する鉄板などて形成された炉壁て、内
周面に対し適宜の間隔をおいて金属製の雄ネジ部材2が
溶接されている。
冬は本発明の断熱フ)・イハ保持用治Jし0却ネジ部材
2に対して一端部かgRされかっ炉壁lへの熱伝導縫を
削減するために中空とされた筒状部材4と、筒状部材4
の他端部に対し着脱自在に嵌合され炉壁lの内周面に適
宜の厚さてかつ適宜の密度をもたせて配置されたセラミ
ックファイバなとの断熱ファイバ5を係l−保持するリ
ンク状の押部材6とを包有している。筒状部材4および
押部材6の材料としては、−・般のセラミック材料を採
用ずればよく、特にアルミナセラミックスあるいはムラ
イト、スピネルなどの複合酸化物セラミックスを採用す
れはよい。7は筒状部材4および押部材6と同様にセラ
ミック材料により作成された酸ネジ部材て、筒状部材4
の一端部[1部の内周面に配設されている。酸ネジ部材
7を筒状部材4に対し配設するには、無機接着材によっ
て接合してもよく、また清秋部材4の焼成に際して同時
に焼成し筒状部材4の焼成に伴なう収縮によって嵌着せ
しめてもよい。8は係止突起て、筒状部材4の他端部1
1部の外周面に適宜の数たとえば2つ形成されており、
押部材6の中央側の貫通孔9の周面に形成された切欠部
lOを通過しうる。11はセラミックファイバなどの他
の断熱ファイバで、炉壁lへの放射伝熱量を削減するた
めに筒状部材4の内部に充填されている。断熱ファイバ
11の筒状部材4への充填は、筒状部材4の雄ネジ部材
2への螺着に先番って実行することか好ましい。
しかして炉壁lの内周面に対して断熱))・イハ5を配
置したのち、未発111の断熱ファイバ保持用部材qの
筒状部材4を断熱フ)・イハ5にi=)通セしめ、その
酸ネジ部材7を炉壁lの内周面に配設された雄ネジ部材
2に対して螺着する。次い゛C押部材6の切欠部10を
筒状部材4の突起部8にイア1置あわせしたのち炉壁l
方向へ抑圧することによって、押部材6を筒状部材4に
限着し脱落防11のために略90度たけ回転せしめる。
更に本発明の断熱ファイバ保持用治其の第3国に示した
実施例について、その構成および作用を説明する。
21は炉天11部を構成する鉄板なとて形成された炉壁
て、適宜の間隔をおいて配設孔22か穿設されている。
ηは本発明の断熱ファイバ保持用治其て、配設孔22に
対して一端部か挿通されかっ炉壁21への熱伝導量を削
減するために中空とされた↑1)状部材24と、筒状部
材24の他端部に対し着脱自在に嵌合され炉壁21の内
周面に適宜の厚さてかつ適宜の密1爬をもたせて配置さ
れたセラミックファイバなどの断熱ファイバ25を係止
保持するリンク状の押部材26とを包有している。筒状
部材24および押部材26の材料としては、一般のセラ
ミック材料を採用すればよく、特にアルミナセラミック
スあるいはムライト、スピネルなどの複合酸化物セラミ
ックスを採用すればよい。27は金属製あるいはセラミ
ック材料製の係11=ピン部材て、炉壁21の配設孔2
2に挿通された筒状部材24の係止孔27aに対して挿
通されており、その両端部か炉壁21の外周面に係止さ
れることによって筒状部材24か炉壁21から脱落され
ることを防止している。28は係止突起て、筒状部材2
4の他端開口部の外周面に適宜の数たとえば2つ形成さ
れており、押部材26の中央側の貫通孔29の周面に形
成された切欠部(図示せず)を通過しうる。31はセラ
ミックファイバなどの他の断熱ファイバて、炉壁21へ
の放射伝熱量を削減するために筒状部材24の内部に充
填されている。断熱ファイバ31の筒状部材24への充
填は、中空の筒状部材24の配設孔22への挿通に先立
って実行することか好ましい。
しかして炉壁21の内周面に対して断熱ファイバ25を
配置したのち、本発明の断熱ファイバ保持用部材ηの筒
状部材24を断熱ファイバ25に(°1通せしめ、その
一端部を炉壁21に穿設された配設孔22に挿通する。
次いて炉壁21の外周面におい゛0係止ピン部材27を
係止孔27aに対して挿通ずることにより、筒状部材2
4を炉!%j21に対して配設する。そのうち押部材2
6の切欠部(図示せず)を筒状部材24の突起部28に
位置あわせし炉壁21方向へ抑圧することによって、押
部材26を筒状部材24に同着し脱落防止のために略9
()度たけ回転せしめる。
加えて本発明の断熱ファイバ保持用治其の第4図に示し
た実施例について、その構成およびfl: Illを説
明する。
41は炉天井部を構成する鉄板など゛(形成された炉壁
て、適宜の間隔をおいて配設孔42か穿設されている。
υは本発明の断熱))・イハ保)1川治具て、配設孔4
2に対して一端部か配設されかつ炉壁41への熱伝導j
−1を削減するために中空とされた筒状部材44と、筒
状部材44の他端部に対し着脱自在に嵌合され炉#41
の内周面に適宜の厚さてかつ適宜の密度をもたせて配置
されたセラミックファイバなどの断熱ファイバ45を係
止保持するリンク状の押部材46とを包有している。筒
状部材44および押部材46の材料としては、一般のセ
ラミック材料を採用すればよく、特にアルミナセラミッ
クスあるいはムライト、スピネルなどの複合酸化物セラ
ミックスを採用すればよい。47は金属製あるいはセラ
ミック材料製の係止ビン部材て、炉壁41の外周面に両
端部か係止されており、加えて中空の筒状部材44の一
端部に穿設された貫通孔47aに挿通されかつ配設孔4
2を介して炉壁41の外周面へ引き出されたNi−Cr
、 Fe−C,−A!;Lなとの耐熱金属製のワイヤ部
材47bか中央側に係1卜されており、筒状部材44か
炉壁41から脱落されることを防止している。48は係
1F突起て、筒状部材44の他端部1」部の外周面に適
宜の数たとえば2つ形成されており、押部材46の中央
側の貫通孔49の周面に形成された切欠部(図示せず)
を通過しうる。51はセラミツフッ)・イハなどの他の
断熱ファイバて、炉1v41への故用伝熱昂を削減する
ために筒状部材44の内部に充1iiされている。断熱
ファイバ51のtl)状部材44への充填は、中空の筒
状部材44の配設孔42への挿通に先〜γって実行する
ことか好ましい。
しかして炉壁旧の内周面に対して断熱フ)・イハ45を
配置したのち、本発明の断熱フ)・イハ保持用部材りの
筒状部材44を断熱フ)・イハ45に【°1通せしめ、
その一端部の貫通孔47aに挿通されたワイヤ部材47
bを炉壁41に穿設されたA−b 4L 42に挿通ず
る。次いて炉壁41の外周面において、係11ピン部材
47の中央側に対しワイヤ部材471)を係11するこ
とにより、筒状部材44を炉壁41に対して配設する。
そのうち押部材46の切欠部(図小せず)をt、)状部
材44の突起部48に位置あわせし炉壁41方向へ押圧
することによって、押部材46を筒状部材44に嵌着し
脱落防11−のために略90爪た番1回転せしめる。
なお未発151の断熱ファイバ保持用治LL3.2j、
43断熱効果を、第5図に示した従来例に対し具体的な
数値で示せば以下のとおりである。本発明の断熱ファイ
バ保持用治Jlt3.η、すは、たとえば外形か15+
smてかつ内径か13mmのとき、同断面積の従来の断
熱ファイバ保持用治旦すなはち直径か?、5uaの棒状
の断熱ファイバ保持用治具に比し伝熱量すなはち熱伝導
昂および放射伝熱量の総計か約113.5てあった。
(3)発明の効果 −1−述より明らかなように本発明は、炉壁に一端部か
保持されたセラミック製の筒状部材と、前記筒状部材の
他端部に着脱自在に嵌着され前記炉壁の内周面に対して
断熱ファイバを押圧保持する押部材とを備え、かつ前記
筒状部材内に他の断熱ファイバか充填されてなるのて、
(1)材料の熱膨張係数に関する要求を軽減てき、ひい
ては取付手段との熱膨張係数の差によって炉壁への取付
部に生しる破損を回避てきる効果を有し、したかって(
2)材料の選択範囲を拡張しアルミナセラミックスある
いは複合酸化物セラミックスなどの酸化物セラミックス
まても使用てきる効果をイ己ム結果的に(3)高温にお
ける酸化変質の問題を回避゛Cき炉の使用温度の高温化
に対応できる効果を41する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示−J’P]i而国、第面
図は同斜視図、第3図は未発11の他の実施例を小す部
分断面図、第4図は未発IJIの更に他の実施例を示す
部分断面図、第5図は従来例を小す部分断面図である。 1 、21.41・・・・炉壁 2・・・・・・・・・・・・雄ネジ部材3、23.43
・・・・断熱フ)・イハ保持用治几4、24.44・・
−・t1状部材 5、 II、 25.3]、 45.51・・・・断熱
フ)・イハ6、26.46・・・・押部材 7・・・・・・・・・・・・酸ネジ部材8、28.11
8・・・・係止突起 9、29.49・・・・貫通孔

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)炉壁に一端部が支持されたセラミック製の筒状部
    材と、前記筒状部材の他端部に対し着脱自在に嵌着され
    前記炉壁の内周面に対して断熱ファイバを押圧保持する
    押部材とを備え、かつ前記筒状部材内に他の断熱ファイ
    バが充填されてなることを特徴とする断熱ファイバ保持
    用治具。
  2. (2)筒状部材の一端部が、一端開口部の内周面に配設
    されたセラミック製の雌ネジ部材を炉壁の内周面に溶接
    された雄ネジ部材に螺着することによって前記炉壁に支
    持されてなることを特徴とする特許請求の範囲第(1)
    項記載の断熱ファイバ保持用治具。
  3. (3)筒状部材の一端部が、炉壁の配設孔に挿通されか
    つ前記一端部に穿設された係止孔に挿通された係止ピン
    部材を前記炉壁の外周面に係止することによって前記炉
    壁に支持されてなることを特徴とする特許請求の範囲第
    (1)項記載の断熱ファイバ保持用治具。
  4. (4)筒状部材の一端部が、炉壁の配設孔および前記一
    端部に穿設された貫通孔に挿通されかつ前記炉壁の外周
    面に両端部が係止された係止ピン部材の中央側に係止さ
    れたワイヤ部材によって前記炉壁に支持されてなること
    を特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の断熱ファ
    イバ保持用治具。
  5. (5)筒状部材が、アルミナセラミックスあるいは複合
    酸化物セラミックスでなることを特徴とする特許請求の
    範囲第(1)項ないし第(4)項のいずれか一項記載の
    断熱ファイバ保持用治具。
JP20756286A 1986-09-03 1986-09-03 断熱フアイバ保持用治具 Pending JPS6365295A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5111807A (ja) * 1974-07-19 1976-01-30 Hitachi Chemical Co Ltd Shudobuzai
JPS5728072U (ja) * 1980-07-24 1982-02-13

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5111807A (ja) * 1974-07-19 1976-01-30 Hitachi Chemical Co Ltd Shudobuzai
JPS5728072U (ja) * 1980-07-24 1982-02-13

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