JPS6365567A - 銀行窓口業務用端末装置 - Google Patents
銀行窓口業務用端末装置Info
- Publication number
- JPS6365567A JPS6365567A JP61209255A JP20925586A JPS6365567A JP S6365567 A JPS6365567 A JP S6365567A JP 61209255 A JP61209255 A JP 61209255A JP 20925586 A JP20925586 A JP 20925586A JP S6365567 A JPS6365567 A JP S6365567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printer
- communication
- passbook
- control unit
- route
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は銀行窓口業務用端末に関し、特に通帳プリンタ
のみを使用する通帳記帳業務と、キーボード、ディスプ
レイのみを使用する情報検索業務等が同時に発生し、並
行処理を必要とする銀行窓口業務用端末に関するもので
ある。
のみを使用する通帳記帳業務と、キーボード、ディスプ
レイのみを使用する情報検索業務等が同時に発生し、並
行処理を必要とする銀行窓口業務用端末に関するもので
ある。
従来、通帳プリンタの利用率向上策として、例えば、特
開昭55−138141号公報に記載された2台の端末
装置の制御部に対して通信ルートを有するシェア方式の
通帳プリンタが知られている。
開昭55−138141号公報に記載された2台の端末
装置の制御部に対して通信ルートを有するシェア方式の
通帳プリンタが知られている。
上述のシェア方式の装置は、2人の端末オペレータが、
1台の通帳プリンタを競合、排他するため、相手の占有
が終了して使用可となるまで、片方が待たなけ朴ばなら
ないというものである。
1台の通帳プリンタを競合、排他するため、相手の占有
が終了して使用可となるまで、片方が待たなけ朴ばなら
ないというものである。
これとは別に、上記シェア方式の装置においては、通帳
プリンタとしての機能のみを使用している間は、キーボ
ード、ディスプレイ部分も使用できないという不便さが
あった。これは、装置の有効利用という面からは、大き
な問題である。
プリンタとしての機能のみを使用している間は、キーボ
ード、ディスプレイ部分も使用できないという不便さが
あった。これは、装置の有効利用という面からは、大き
な問題である。
本発明は上記事情に爛みてなされたもので、その目的と
するところは、従来の銀行窓口業務用端末装置における
上述の如き問題を解消し5通帳プリンクとしての機能の
みを使用している間も、キーボード、ディスプレイ部分
を独立に使用可能として、利用性を向上させた銀行窓口
業務用端末装置を提供することにある。
するところは、従来の銀行窓口業務用端末装置における
上述の如き問題を解消し5通帳プリンクとしての機能の
みを使用している間も、キーボード、ディスプレイ部分
を独立に使用可能として、利用性を向上させた銀行窓口
業務用端末装置を提供することにある。
本発明の上記目的は、通帳印字可能なプリンタを一構成
モジュールデバイスとする通帳プリンタモジュールと、
制御モジュールとを有するオンライン端末装置において
、前記通帳プリンタモジュールに、前記制御モジュール
を経由することなく直接上位局と通信する手段および該
通信手段に接続される上位局との通信ルートを付加する
とともに、該付加ルートと通常のルートとの切替えを行
う手段を設けたことを特徴とする銀行窓口業務用端末装
置によって達成される。
モジュールデバイスとする通帳プリンタモジュールと、
制御モジュールとを有するオンライン端末装置において
、前記通帳プリンタモジュールに、前記制御モジュール
を経由することなく直接上位局と通信する手段および該
通信手段に接続される上位局との通信ルートを付加する
とともに、該付加ルートと通常のルートとの切替えを行
う手段を設けたことを特徴とする銀行窓口業務用端末装
置によって達成される。
本発明においては、窓口業務用端末装置を構成する通帳
プリンタが、制御部が上位局に対して接続するシリアル
インタフェースと同一のインタフェースで、制御部に接
続されているので、制御部の有する対上位局通信制御機
能を通帳プリンタにも同時に持たせて、上位月例が通帳
プリンタを、ネットワークアドレスを有する端末装置と
してサポートすれば、独立した端末装置として機能可能
にしているものである。
プリンタが、制御部が上位局に対して接続するシリアル
インタフェースと同一のインタフェースで、制御部に接
続されているので、制御部の有する対上位局通信制御機
能を通帳プリンタにも同時に持たせて、上位月例が通帳
プリンタを、ネットワークアドレスを有する端末装置と
してサポートすれば、独立した端末装置として機能可能
にしているものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示すオンラインシステムの
構成図である。図において、1は本実施例の端末装置の
制御部、2はディスプレイ、3はキーボード、4は通帳
プリンタ、5〜7は通信回線を示している。
構成図である。図において、1は本実施例の端末装置の
制御部、2はディスプレイ、3はキーボード、4は通帳
プリンタ、5〜7は通信回線を示している。
第1図は上記通帳プリンタ4の詳細な構成を示すブロッ
ク構成図である0図において、8は上位局、10はマイ
クロプロセッサ(CPU)、11はメモリ、12.13
・は回線制御部、14はプリンタ制御部、14Aはプリ
ンタ、15は磁気ストライプ・リードライト制御部、1
5Aは磁気ストライプ・リードライト機構、16はパネ
ル制御部、16Aは上位局選択キー17および制御部占
有ランプ18を備えたパネル部を示している。
ク構成図である0図において、8は上位局、10はマイ
クロプロセッサ(CPU)、11はメモリ、12.13
・は回線制御部、14はプリンタ制御部、14Aはプリ
ンタ、15は磁気ストライプ・リードライト制御部、1
5Aは磁気ストライプ・リードライト機構、16はパネ
ル制御部、16Aは上位局選択キー17および制御部占
有ランプ18を備えたパネル部を示している。
前述の如く5本実施例は、銀行窓口業務用端末装置を構
成する通帳プリンタ部に、上位局と通信するための回線
制御部13を搭載し、上位局8との間の回線7を接続し
たものである。
成する通帳プリンタ部に、上位局と通信するための回線
制御部13を搭載し、上位局8との間の回線7を接続し
たものである。
パネル部16Aの上位局選択キー17.制御部占有ラン
プ18は、通帳プリンタの機能を、制御部1と接続した
り切離したりする操作手段である。
プ18は、通帳プリンタの機能を、制御部1と接続した
り切離したりする操作手段である。
第3図は本実施例の通帳プリンタを使用する通帳記帳取
引の流れを示すフローチャートである。
引の流れを示すフローチャートである。
以下、上述の如く構成された本実施例の動作を第3図に
示した動作フローチャートに従って説明する。
示した動作フローチャートに従って説明する。
オペレータは、本実施例の銀行窓口業務用端末装置を、
通帳プリンタとして使用する場合には、上位局選択キー
17を押下し、上位局8による通帳プリンタ4の占有を
、CPUl0に要求する。
通帳プリンタとして使用する場合には、上位局選択キー
17を押下し、上位局8による通帳プリンタ4の占有を
、CPUl0に要求する。
パネル制御部16は、この押下信号をパスを介してメモ
リ11に記憶させる。CPUl0は、上記メモリ11上
に記憶されている回線制御部12の状態をチェックする
。そして、上述の通帳プリンタ4からの上位局占有要求
が受付は可能であれば、上位局占有中の識別コードをメ
モリ11に記憶し、パネル制御部16および回線制御部
12に、通帳プリンタ4が上位局占有中となったことを
、バスおよび回線6を介して通知する。
リ11に記憶させる。CPUl0は、上記メモリ11上
に記憶されている回線制御部12の状態をチェックする
。そして、上述の通帳プリンタ4からの上位局占有要求
が受付は可能であれば、上位局占有中の識別コードをメ
モリ11に記憶し、パネル制御部16および回線制御部
12に、通帳プリンタ4が上位局占有中となったことを
、バスおよび回線6を介して通知する。
また、パネル制御部16は、上記通知により、パネル部
16A上の制御部占有ランプ18を消灯し、オペレータ
による上位局占有要求が受付けられたことを表示する。
16A上の制御部占有ランプ18を消灯し、オペレータ
による上位局占有要求が受付けられたことを表示する。
、更に、回線制御部12は制御部1に対して、回線6を
介して、通帳プリンタ4が上位局占有中となったことを
通知する。以上の表示。
介して、通帳プリンタ4が上位局占有中となったことを
通知する。以上の表示。
通知が終了すると、通帳プリンタ4は、上位局占有中と
なる。
なる。
なお、上述の通帳プリンタ4からの上位局占有要求が受
付は不可能の場合には、CPUl0は、通帳プリンタ4
内に設けられた図示されていないブザーを鳴動する等の
方法により、制御部占有ランプ18は点灯のままとする
よう、パネル制御部16Aに通知する6 また、通帳プリンタ4が上位局占有中も、制御部1とキ
ーボード3.ディスプレイ2は、通帳プリンタ4を含む
端末装置としてのネットワークアドレスNAIにより、
上位局8と回線5を介して通信可能である。
付は不可能の場合には、CPUl0は、通帳プリンタ4
内に設けられた図示されていないブザーを鳴動する等の
方法により、制御部占有ランプ18は点灯のままとする
よう、パネル制御部16Aに通知する6 また、通帳プリンタ4が上位局占有中も、制御部1とキ
ーボード3.ディスプレイ2は、通帳プリンタ4を含む
端末装置としてのネットワークアドレスNAIにより、
上位局8と回線5を介して通信可能である。
パネル部16A上の制御部占有ランプ18の消灯により
、上位局占有要求が受付けられたことを知ったオペレー
タは1通帳プリンタ4のプリンタ部14Aに通帳をセッ
トする。
、上位局占有要求が受付けられたことを知ったオペレー
タは1通帳プリンタ4のプリンタ部14Aに通帳をセッ
トする。
CPUl0は、磁気ストライプ・リードライト機構15
Aからその制御部15を介して入力される、通帳に貼付
ぎわだ磁気ストライプ中の取引入力データ(口座番号等
)を、回線7を介して上位局8経出で、図示されていな
いセンタに送信する。センタは当該口座番号対応に記憶
した未記帳分の取引結果(印字データ、磁気ストラブ更
新データ等)を、上位局8経由で通帳プリンタ4に出力
する。
Aからその制御部15を介して入力される、通帳に貼付
ぎわだ磁気ストライプ中の取引入力データ(口座番号等
)を、回線7を介して上位局8経出で、図示されていな
いセンタに送信する。センタは当該口座番号対応に記憶
した未記帳分の取引結果(印字データ、磁気ストラブ更
新データ等)を、上位局8経由で通帳プリンタ4に出力
する。
CPtJloは、回線制御部13から受信し、メモリ1
1に記憶させた取引結果を磁気ストライプ・リードライ
ト制御部15を介して磁気ストライプ・リードライト機
構15Aに送り、磁気ストライプの更新(ライト)を行
うとともに、プリンタ制御部14Aを介してプリンタ部
14に通帳への印字を行わせる。
1に記憶させた取引結果を磁気ストライプ・リードライ
ト制御部15を介して磁気ストライプ・リードライト機
構15Aに送り、磁気ストライプの更新(ライト)を行
うとともに、プリンタ制御部14Aを介してプリンタ部
14に通帳への印字を行わせる。
印字金子後、CPUIIは、メモリ11に記憶した上位
局占有中の識別コードをリセットし、パネル16A上の
制御部占有ランプ18を点灯し、回線制御部12を介し
て通帳プリンタ4の上位局占有の解除を、オペレータ、
制御部1に通知する。
局占有中の識別コードをリセットし、パネル16A上の
制御部占有ランプ18を点灯し、回線制御部12を介し
て通帳プリンタ4の上位局占有の解除を、オペレータ、
制御部1に通知する。
オペレータは制御部占有ランプ18の点灯を認識後、通
帳を抜取る。これにより、通帳プリンタ4のみを使用す
る取引が終了する。
帳を抜取る。これにより、通帳プリンタ4のみを使用す
る取引が終了する。
上記実施例によれば、銀行窓口業務用端末装置の一構成
モジュールデバイスである通帳プリンタを、ネットワー
クアドレスを持つ独立した銀行窓口業務用端末装置とし
て利用でき、通帳プリンタの利用率向上が可能になると
いう効果がある。
モジュールデバイスである通帳プリンタを、ネットワー
クアドレスを持つ独立した銀行窓口業務用端末装置とし
て利用でき、通帳プリンタの利用率向上が可能になると
いう効果がある。
また、上記実施例においては、銀行窓口業務用端末装置
の通帳プリンタとしての機能のみを使用している間も、
キーボード、ディスプレイ部分は上位局との通信が可能
である。
の通帳プリンタとしての機能のみを使用している間も、
キーボード、ディスプレイ部分は上位局との通信が可能
である。
以上述べた如く1本発明によれば、通帳印字可能なプリ
ンタを一構成モジュールデバイスとする通帳プリンタモ
ジュールと、制御モジュールとを有するオンライン端末
装置において、前記通帳プリンタモジュールに、前記制
御モジュールを経由することなく直接上位局と通信する
手段および該通信手段に接続される上位局との通信ルー
トを付加するとともに、該付加ルートと通常のルートと
の切替えを行う手段を設けたので、通帳プリンタとして
の機能のみを使用している間も、キーボード、ディスプ
レイ部分を独立に使用可能として、利用性を向上させた
銀行窓口業務用端末装置を実現できるという顕著な効果
を奏するものである。
ンタを一構成モジュールデバイスとする通帳プリンタモ
ジュールと、制御モジュールとを有するオンライン端末
装置において、前記通帳プリンタモジュールに、前記制
御モジュールを経由することなく直接上位局と通信する
手段および該通信手段に接続される上位局との通信ルー
トを付加するとともに、該付加ルートと通常のルートと
の切替えを行う手段を設けたので、通帳プリンタとして
の機能のみを使用している間も、キーボード、ディスプ
レイ部分を独立に使用可能として、利用性を向上させた
銀行窓口業務用端末装置を実現できるという顕著な効果
を奏するものである。
第1図は本発明の一実施例の要部である通帳プリンタの
詳細な構成を示すブロック構成図、第2図は本発明の一
実施例を示すオンラインシステムの構成図、第3図は本
実施例の通帳プリンタを使用する通帳記帳取引の流れを
示すフローチャートである。 1:制御部、2:ディスプレイ、3:キーボード、4:
通帳プリンタ、5〜7:通信回線、8:上位局、10:
CPU、11;メモリ、12,13:回線制御部、14
:プリンタ制御部、14A:プリンタ、15:磁気スト
ライプ・リードライト制御部、15A:磁気ストライプ
・リードライト機構、16:パネル制御部、16A:パ
ネル部、17;上位局選択キー、18:制御部占有ラン
プ。
詳細な構成を示すブロック構成図、第2図は本発明の一
実施例を示すオンラインシステムの構成図、第3図は本
実施例の通帳プリンタを使用する通帳記帳取引の流れを
示すフローチャートである。 1:制御部、2:ディスプレイ、3:キーボード、4:
通帳プリンタ、5〜7:通信回線、8:上位局、10:
CPU、11;メモリ、12,13:回線制御部、14
:プリンタ制御部、14A:プリンタ、15:磁気スト
ライプ・リードライト制御部、15A:磁気ストライプ
・リードライト機構、16:パネル制御部、16A:パ
ネル部、17;上位局選択キー、18:制御部占有ラン
プ。
Claims (1)
- 1、通帳印字可能なプリンタを一構成モジュールデバイ
スとする通帳プリンタモジュールと、制御モジュールと
を有するオンライン端末装置において、前記通帳プリン
タモジュールに、前記制御モジュールを経由することな
く直接上位局と通信する手段および該通信手段に接続さ
れる上位局との通信ルートを付加するとともに、該付加
ルートと通常のルートとの切替えを行う手段を設けたこ
とを特徴とする銀行窓口業務用端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209255A JPS6365567A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 銀行窓口業務用端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61209255A JPS6365567A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 銀行窓口業務用端末装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6365567A true JPS6365567A (ja) | 1988-03-24 |
Family
ID=16569926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61209255A Pending JPS6365567A (ja) | 1986-09-05 | 1986-09-05 | 銀行窓口業務用端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6365567A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020101852A (ja) * | 2018-12-19 | 2020-07-02 | 日本電気株式会社 | 共用プリンタシステム、端末装置、処理方法、プログラム |
-
1986
- 1986-09-05 JP JP61209255A patent/JPS6365567A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020101852A (ja) * | 2018-12-19 | 2020-07-02 | 日本電気株式会社 | 共用プリンタシステム、端末装置、処理方法、プログラム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0010140B1 (en) | Cluster of data entry terminals | |
| JPH06101072B2 (ja) | 売上登録装置 | |
| US4525712A (en) | Transaction processing system | |
| JPS6365567A (ja) | 銀行窓口業務用端末装置 | |
| JPS603232B2 (ja) | 端末システム | |
| JPH0223917B2 (ja) | ||
| JPH0582624B2 (ja) | ||
| JPH06266737A (ja) | データ通信システム | |
| JPS62212797A (ja) | カ−ド認証端末群管理装置 | |
| JP2811032B2 (ja) | カード端末装置 | |
| JPH0582625B2 (ja) | ||
| JPS6113620B2 (ja) | ||
| JPH0582623B2 (ja) | ||
| JPH0752476B2 (ja) | 電子式キヤツシユレジスタ | |
| JP2661766B2 (ja) | 自動媒体発行システム | |
| ES2319940T3 (es) | Aparato y metodo de impresion. | |
| JPH0765078A (ja) | 商品販売データ処理装置 | |
| JPH03229360A (ja) | 取引処理装置のバックアップ方法 | |
| JPH0344358B2 (ja) | ||
| JPS5830616B2 (ja) | ト−タリゼ−タ・システムにおける端末処理の仕掛中判断情報作成方式 | |
| KR20010105605A (ko) | 컴퓨터를 이용한 신용카드 결재시스템 | |
| JPH0370268B2 (ja) | ||
| JPS62233827A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPS622358A (ja) | 端末業務取引方式 | |
| JPH05274330A (ja) | データ処理方式 |