JPS636667Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS636667Y2 JPS636667Y2 JP1979179577U JP17957779U JPS636667Y2 JP S636667 Y2 JPS636667 Y2 JP S636667Y2 JP 1979179577 U JP1979179577 U JP 1979179577U JP 17957779 U JP17957779 U JP 17957779U JP S636667 Y2 JPS636667 Y2 JP S636667Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sludge
- gap
- sensor body
- mud
- level meter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Measurement Of Levels Of Liquids Or Fluent Solid Materials (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
- Separation Of Suspended Particles By Flocculating Agents (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、下水処理場の泥面計に関するもの
である。
である。
従来、下水処理場の下水貯溜槽では、沈澱汚泥
とその上方に貯溜する下水液との境を泥面計にて
測定して沈澱汚泥の沈澱量を計測し、一定量に達
した時点で沈澱汚泥の除去を行う作業を行つてい
るが、この泥面計は電球により発光体と、受光体
との間に泥侵入間隙を設けたセンサーを下水貯溜
槽中に上方から降下侵漬していき、沈澱汚泥中に
同センサーが侵入すれば泥侵入間隙中に汚泥が侵
入して、発光体からの電球の光が遮断され、受光
体にて受光されないことになり、この光遮断状態
を電流計にて表わして下水液と汚泥面との境の位
置が確認されて、沈澱汚泥量の計測を可能とする
ものであるが、電球の光を使用した発光体を電流
計にて受光の有無確認をするものであることか
ら、電流の増減が大幅に生起し、下水液と沈澱汚
泥との境の位置が明確に把握できず、大幅な誤差
許客量を見込んでおかなければならなかつた。
とその上方に貯溜する下水液との境を泥面計にて
測定して沈澱汚泥の沈澱量を計測し、一定量に達
した時点で沈澱汚泥の除去を行う作業を行つてい
るが、この泥面計は電球により発光体と、受光体
との間に泥侵入間隙を設けたセンサーを下水貯溜
槽中に上方から降下侵漬していき、沈澱汚泥中に
同センサーが侵入すれば泥侵入間隙中に汚泥が侵
入して、発光体からの電球の光が遮断され、受光
体にて受光されないことになり、この光遮断状態
を電流計にて表わして下水液と汚泥面との境の位
置が確認されて、沈澱汚泥量の計測を可能とする
ものであるが、電球の光を使用した発光体を電流
計にて受光の有無確認をするものであることか
ら、電流の増減が大幅に生起し、下水液と沈澱汚
泥との境の位置が明確に把握できず、大幅な誤差
許客量を見込んでおかなければならなかつた。
この考案では、発光ダイオードを利用して半固
定抵抗の配線回路により、明確に沈澱汚泥の境を
把握し、かつ下水液と沈澱汚泥との境のいかなる
濃度部分を把握するかの調整も可能となる下水処
理場の泥面計を提供せんとするものである。
定抵抗の配線回路により、明確に沈澱汚泥の境を
把握し、かつ下水液と沈澱汚泥との境のいかなる
濃度部分を把握するかの調整も可能となる下水処
理場の泥面計を提供せんとするものである。
この考案の実施例を図面にもとづき詳説すれ
ば、Aはセンサー本体、Bは泥面計本体を示して
おり、センサー本体Aは外体1をエポキシ樹脂に
よりモールドしたもので、下端中央に一定の間隙
を切欠状態に設け、同間隙を泥侵入間隙2とする
と共に、その両側に、発光ダイオード3と同発光
ダイオード3からの発光を受光する受光体4とを
相対した状態で埋設せしめて配設している。更に
外体1の下端部側面のうち両外側面に下方下り勾
配のテーパー部T,T′を形成している。なお同
受光体4は硫化カドミニユームセル(CDS)を
使用している。
ば、Aはセンサー本体、Bは泥面計本体を示して
おり、センサー本体Aは外体1をエポキシ樹脂に
よりモールドしたもので、下端中央に一定の間隙
を切欠状態に設け、同間隙を泥侵入間隙2とする
と共に、その両側に、発光ダイオード3と同発光
ダイオード3からの発光を受光する受光体4とを
相対した状態で埋設せしめて配設している。更に
外体1の下端部側面のうち両外側面に下方下り勾
配のテーパー部T,T′を形成している。なお同
受光体4は硫化カドミニユームセル(CDS)を
使用している。
5は同センサー本体Aの両側面に貼着した重垂
用ガード板であり、センサー本体Aに一定重量を
付加し、かつガード機能を果すものであり、泥侵
入間隙2の開口端部と相対する切欠部23を設け
ている。また、重垂用ガード板5の下端部をテー
パー部T,T′の下端まで延設して、水平状態2
4,24に形成し、重垂用ガード板5の下端部で
前記テーパー部T,T′の両側を覆つた状態とし
ている。
用ガード板であり、センサー本体Aに一定重量を
付加し、かつガード機能を果すものであり、泥侵
入間隙2の開口端部と相対する切欠部23を設け
ている。また、重垂用ガード板5の下端部をテー
パー部T,T′の下端まで延設して、水平状態2
4,24に形成し、重垂用ガード板5の下端部で
前記テーパー部T,T′の両側を覆つた状態とし
ている。
また、泥面計本体Bはケース6中に電源部7、
報知部としてのブザー8、配線回路9等を内蔵し
ており、リード線10にてセンサー本体Aと連結
しており、同リード線10は計測目盛aを付した
ものであり、センサー本体Aの降下距離の測定を
なすべく構成されており、しかもリード線10は
泥面計本体Bの配線回路9と、センサー本体Aの
発光ダイオード3、受光体4との結線を行つてい
る。
報知部としてのブザー8、配線回路9等を内蔵し
ており、リード線10にてセンサー本体Aと連結
しており、同リード線10は計測目盛aを付した
ものであり、センサー本体Aの降下距離の測定を
なすべく構成されており、しかもリード線10は
泥面計本体Bの配線回路9と、センサー本体Aの
発光ダイオード3、受光体4との結線を行つてい
る。
第3図は発光ダイオード3、受光体4及び配線
回路9を示す図であり、11はスイツチ、12は
半固定抵抗、13は抵抗、14は第1トランジス
タ、15は第1トランジスタ14に接続された第
2トランジスタであり、増幅部を構成する。16
は第2トランジスタ15のコレクターに接続され
たリードリレー、17は直流電源を逆に入れた場
合に、配線回路9を逆電圧により防御するめの逆
電圧防止用のダイオードを示す。
回路9を示す図であり、11はスイツチ、12は
半固定抵抗、13は抵抗、14は第1トランジス
タ、15は第1トランジスタ14に接続された第
2トランジスタであり、増幅部を構成する。16
は第2トランジスタ15のコレクターに接続され
たリードリレー、17は直流電源を逆に入れた場
合に、配線回路9を逆電圧により防御するめの逆
電圧防止用のダイオードを示す。
なお図中、Sは貯溜槽、nは沈澱汚泥、mは下
水液を示している。
水液を示している。
又第4図中18で示すものは下水の流入水路、
19は上澄水の排水路、20は整流板、21は汚
泥ホツパーである。又22で示すものは貯溜槽s
内の循環回動する汚泥の掻寄せ機であり、チエン
間にスクレーパーを架設して構成され、この掻寄
せ機22で汚泥をホツパー21内に掻き落してゆ
き、この汚泥が一定量に達した時点をセンサーで
検知して、その後これをポンプに接続した汚泥引
抜管23により消化槽又は加圧脱水槽に送ること
になる。
19は上澄水の排水路、20は整流板、21は汚
泥ホツパーである。又22で示すものは貯溜槽s
内の循環回動する汚泥の掻寄せ機であり、チエン
間にスクレーパーを架設して構成され、この掻寄
せ機22で汚泥をホツパー21内に掻き落してゆ
き、この汚泥が一定量に達した時点をセンサーで
検知して、その後これをポンプに接続した汚泥引
抜管23により消化槽又は加圧脱水槽に送ること
になる。
この考案の実施例は上記のように構成されてい
るものであり、同実施例の作用を説明すると、ま
ずセンサー本体Aを貯溜槽S中にリード線10に
よつて支持しつつ垂直方向に降下せしめていけ
ば、透光性のある下水液m中にセンサーがある間
は、発光ダイオード3に通電して発光せしめて受
光体4により受光する。受光体4の硫化カドミニ
ユームセルの内部抵抗は小さくなり、半固定抵抗
12によつて分圧され、電位は低くなり、従つて
第1トランジスタ14にはOFF状態となり、第
2トランジスタ15、リードリレー16もOFF
状態となつてブザー8は作動しない。
るものであり、同実施例の作用を説明すると、ま
ずセンサー本体Aを貯溜槽S中にリード線10に
よつて支持しつつ垂直方向に降下せしめていけ
ば、透光性のある下水液m中にセンサーがある間
は、発光ダイオード3に通電して発光せしめて受
光体4により受光する。受光体4の硫化カドミニ
ユームセルの内部抵抗は小さくなり、半固定抵抗
12によつて分圧され、電位は低くなり、従つて
第1トランジスタ14にはOFF状態となり、第
2トランジスタ15、リードリレー16もOFF
状態となつてブザー8は作動しない。
また、更にセンサー本体Aを垂直方向に降下せ
しめていけば、センサー本体A下端部が沈澱汚泥
n表面に当接するが、同センサー本体A下端部に
はテーパー部T,T′が形成されていると共に、
同センサー本体Aは重垂用ガード板5で一定加重
を付加せしめられているので、汚泥への侵入が垂
直下向き方向に正確かつ滑らかに行われる。
しめていけば、センサー本体A下端部が沈澱汚泥
n表面に当接するが、同センサー本体A下端部に
はテーパー部T,T′が形成されていると共に、
同センサー本体Aは重垂用ガード板5で一定加重
を付加せしめられているので、汚泥への侵入が垂
直下向き方向に正確かつ滑らかに行われる。
次いでセンサー本体Aが沈澱汚泥n中に侵漬さ
れると、泥侵入間隙2中に汚泥が介在して発光ダ
イオード3からの光を遮断して受光体4では光を
受光しないことになり、受光体4の硫化カドミニ
ユームセルの内部抵抗が大きくなり、半固定抵抗
12で分圧された電圧は上昇して第1トランジス
タ14をONとし、第2トランジスタ15により
増巾されてリードリレー16を作動せしめて接点
16′が入り、ブザー8が作動して報知するもの
であり、同報知時のリード線10の計測目盛aを
読みとることにより、水面下の沈澱汚泥面までの
距離が判明し、貯溜槽の容積等から沈澱汚泥量は
把握しうるものである。
れると、泥侵入間隙2中に汚泥が介在して発光ダ
イオード3からの光を遮断して受光体4では光を
受光しないことになり、受光体4の硫化カドミニ
ユームセルの内部抵抗が大きくなり、半固定抵抗
12で分圧された電圧は上昇して第1トランジス
タ14をONとし、第2トランジスタ15により
増巾されてリードリレー16を作動せしめて接点
16′が入り、ブザー8が作動して報知するもの
であり、同報知時のリード線10の計測目盛aを
読みとることにより、水面下の沈澱汚泥面までの
距離が判明し、貯溜槽の容積等から沈澱汚泥量は
把握しうるものである。
またセンサー本体Aの泥土表面侵入の際に、テ
ーパー部T,T′により抵抗が少ないと共に、テ
ーパー部T,T′が汚泥表面に侵入する前に重垂
ガード板5の下端部が侵入のガイドとして左右
し、センサー本体Aが鋭直下向きに侵入しうる。
また切欠部23により泥侵入間隙2への汚泥侵入
が容易であるとともに、泥侵入間隙2に侵入した
汚泥の接触面積が狭くかつ、泥侵入間隙2内への
水又は空気の侵入が円滑に行われ、汚泥が自由に
より落下しやすいと共に、掻落す際にも容易に行
える。
ーパー部T,T′により抵抗が少ないと共に、テ
ーパー部T,T′が汚泥表面に侵入する前に重垂
ガード板5の下端部が侵入のガイドとして左右
し、センサー本体Aが鋭直下向きに侵入しうる。
また切欠部23により泥侵入間隙2への汚泥侵入
が容易であるとともに、泥侵入間隙2に侵入した
汚泥の接触面積が狭くかつ、泥侵入間隙2内への
水又は空気の侵入が円滑に行われ、汚泥が自由に
より落下しやすいと共に、掻落す際にも容易に行
える。
なお、半固定抵抗12の調整により、ブザー8
が報知すべき汚泥濃度、すなわち泥侵入間隙2中
に介在する汚泥の濃度がどの程度の濃度において
ブザー8が報知作動を行うかの調整を行うことが
できるものであり、これによつて下水液mと沈澱
汚泥nとの境部分において汚泥が下水液に流入
し、濃度の濃漬を有している場合において、いか
なる程度の濃度、すなわちどの程度の汚泥混入度
合でブザー8の報知を行い、沈澱汚泥量として把
握するかの調整が可能となるものである。
が報知すべき汚泥濃度、すなわち泥侵入間隙2中
に介在する汚泥の濃度がどの程度の濃度において
ブザー8が報知作動を行うかの調整を行うことが
できるものであり、これによつて下水液mと沈澱
汚泥nとの境部分において汚泥が下水液に流入
し、濃度の濃漬を有している場合において、いか
なる程度の濃度、すなわちどの程度の汚泥混入度
合でブザー8の報知を行い、沈澱汚泥量として把
握するかの調整が可能となるものである。
また、発光ダイオード3と受光体4とは外体1
に埋設状態に取付けられているので、製造時、外
体成型と同時に発光ダイオード3と受光体4の取
付けが可能であり、かつ使用時発光ダイオード3
と受光体4への浸水を完全に防止しうる。
に埋設状態に取付けられているので、製造時、外
体成型と同時に発光ダイオード3と受光体4の取
付けが可能であり、かつ使用時発光ダイオード3
と受光体4への浸水を完全に防止しうる。
この考案によれば次のような効果を有する。
() 発光ダイオードの使用により、ランプ切
れのおそれがない。
れのおそれがない。
() 半固定抵抗を設けた回路構成により、汚
泥濃度に応じた感知調整が可能となり、正確な
沈澱汚泥の測定ができる。
泥濃度に応じた感知調整が可能となり、正確な
沈澱汚泥の測定ができる。
() 報知をブザーにより行うため、一定濃度
の沈澱汚泥にセンサー本体が達すれば、その時
点で報知され、沈澱汚泥層の把握が正確になさ
れる。
の沈澱汚泥にセンサー本体が達すれば、その時
点で報知され、沈澱汚泥層の把握が正確になさ
れる。
() 軽量、コンパクト化にしうる。
() センサー本体の汚泥への侵入が垂直下向
きに正確かつ滑らかに行われるので計測の誤り
を防止できる。
きに正確かつ滑らかに行われるので計測の誤り
を防止できる。
() 簡単な構造で発光ダイオード及び受光体
への浸水を完全に防止でき、また製造も容に行
いうる。
への浸水を完全に防止でき、また製造も容に行
いうる。
() 重垂板がセンサー本体の侵入ガイドとな
る。
る。
()泥侵入間隙への汚泥の侵入及び除去が円滑
に行える。
に行える。
第1図は、本案泥面計のセンサー本体を示す正
面図。第2図は、同側面図、第3図は配線回路の
説明図。第4図は、使用状態の説明図。 A:センサー本体、a:計測目盛、B:泥面計
本体、1:外体、2:泥侵入間隙、3:発光ダイ
オード、4:受光体、5:重垂用ガード板、6:
ケース、7:電源部、8:ブザー、9:配線回
路、10:リード線、11:スイツチ。
面図。第2図は、同側面図、第3図は配線回路の
説明図。第4図は、使用状態の説明図。 A:センサー本体、a:計測目盛、B:泥面計
本体、1:外体、2:泥侵入間隙、3:発光ダイ
オード、4:受光体、5:重垂用ガード板、6:
ケース、7:電源部、8:ブザー、9:配線回
路、10:リード線、11:スイツチ。
Claims (1)
- センサー本体と泥面計本体とを計測目盛を付し
たリード線にて導電結線してなる泥面計におい
て、センサー本体の構造はエポキシ樹脂によりモ
ールドした外体の下端中央部に切欠状態の泥侵入
間隙を設け、かつ下端部側面に下方下り勾配のテ
ーパー部を形成し、かつ前記間隙の両側に発光ダ
イオード及び同ダイオードからの発光を受光する
受光体をそれぞれ相対状態に埋設して構成すると
ともに、同センサー本体外側に泥侵入間隙と相対
する切欠部を設けた重垂板を貼着し、しかも前記
重垂板の下端部を前記テーパー部の下端まで延設
して水平状態に形成し、重垂板の下端部で前記テ
ーパー部の両側を覆つた状態とし、更に泥面計本
体には電源部、報知部及び半固定抵抗を有した配
線回路等を内蔵してなる下水処理場の泥面計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979179577U JPS636667Y2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979179577U JPS636667Y2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5695313U JPS5695313U (ja) | 1981-07-29 |
| JPS636667Y2 true JPS636667Y2 (ja) | 1988-02-25 |
Family
ID=29690053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979179577U Expired JPS636667Y2 (ja) | 1979-12-24 | 1979-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS636667Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61263611A (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-21 | Ebara Res Co Ltd | スラリ−循環型凝集沈殿装置の運転制御方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475101U (ja) * | 1971-02-06 | 1972-09-14 | ||
| JPS50141664U (ja) * | 1974-05-08 | 1975-11-21 |
-
1979
- 1979-12-24 JP JP1979179577U patent/JPS636667Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5695313U (ja) | 1981-07-29 |
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