JPS6367141B2 - - Google Patents

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JPS6367141B2
JPS6367141B2 JP56063995A JP6399581A JPS6367141B2 JP S6367141 B2 JPS6367141 B2 JP S6367141B2 JP 56063995 A JP56063995 A JP 56063995A JP 6399581 A JP6399581 A JP 6399581A JP S6367141 B2 JPS6367141 B2 JP S6367141B2
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JP
Japan
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speed
pole
permanent magnet
circuit
voltage
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JP56063995A
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English (en)
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JPS57179665A (en
Inventor
Takashi Myazawa
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Daiichi Components Ltd
Original Assignee
Shinano Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Shinano Electric Co Ltd filed Critical Shinano Electric Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01PMEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
    • G01P3/00Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
    • G01P3/42Devices characterised by the use of electric or magnetic means
    • G01P3/44Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
    • G01P3/46Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring amplitude of generated current or voltage

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は360゜の回転角度において回転速度に比
例した電圧を得ることができる、小形安価な回転
機の速度検出装置に関するものである。
各種機器の回転角度制御に使用される回転機例
えばステツピングモータのように、360゜以下の回
転が行われることが殆どのものにあつては、その
速度の検出は回転角度内において行えば足りるも
のであつて、従来のタコジエネレータのような速
度検出装置、即ち360゜回転における速度の検出を
目的とした大形高価なものを使用する必要は全く
ない。このため従来から上記の要求に合致する速
度検出装置が種々提案されているが、これらは製
造が複雑であつて高価であつたり、速度に比例し
た電圧の取出し角度範囲が狭いなどの性能上の難
点があり、満足できるものではない。
そこで本発明者等は上記のような欠点を解決し
た以下に説明する原理の速度検出装置を提案した
(特願昭56―30524号参照)。この装置は第1図a
に示す平面図のように、要求される速度検出角度
に対応した角度だけ例えばN極に着磁し、残りを
S極に着磁した永久磁石円板aを、第1図b,c
に示す平面図および縦断面図のように1点にトロ
イダル状に巻かれた発電コイルbをもつ固定円板
cに対向して設けて、被速度検出回転機に直結の
回転軸dにより、同軸的に回転するように形成し
たものである。この装置は固定された発電コイル
bに鎖交する磁束の大きさおよび極性が、永久磁
石円板aにおけるN,S極の着磁角度と回転速度
(角速度)に対応して変化し、しかも着磁部の磁
束の強さが一定であることを利用して、発電コイ
ルbから例えば第2図a,bに示すような電圧を
取出し(a図はN極の着磁範囲が180゜,b図は
270゜の場合である。)、第2図a,b中の斜線部分
のようにN極の着磁角度範囲、即ち被速度検出回
転機の回転角度だけ回転速度に比例した電圧を取
出して速度の検出を行うものである。従つてN極
の着磁角度を検出すべき回転角度に応じて調節す
れば、任意所望の回転角度内における速度信号を
取出すことが理論上可能である。しかし実際上発
電コイルbを幅をもたないように巻回することは
不可能であつて、永久磁石円板aのN極とS極か
らの磁束が同時に鎖交するのをまぬがれることが
できない。その結果例えば第2図a′,b′に示す波
形図のように、NからS,SからNへの交換点に
おいて波形がなまるため、電圧が回転速度に比例
する範囲は180゜の場合において150゜、また270゜の
場合において240゜程度であつて、前後15゜程度の
範囲においては速度に比例した電圧を取出すこと
はできず、被速度検出回転機の回転角度の全域に
おいて、速度に比例した電圧を取出すことができ
ない。また原理上S極の着磁をなくすことはでき
ないため、N極の最大着磁角度は360゜以下となら
ざるを得ず実際上330゜前後となる。このため波形
のなまる角度を15゜とした場合、速度に比例した
電圧を取出しうる最大の回転角度は315゜以下とな
り、それ以上のものに対しては検出できないこと
になる。従つてこの装置が従来のものに比べて
360゜以下の広い回転角度範囲に亘つて速度を検出
できることは事実であるがまだ不十分である。
本発明は以上のような速度検出原理を応用し
て、360゜の回転において速度に比例した電圧を取
出しうる小形安価な速度検出装置の実現を図つた
もので、次に図面を用いてその詳細を説明する。
第3図a,bは本発明装置の一実施例を示す縦
断面図および回路図、第4図a,bは永久磁石回
転円板の平面図および固定円板の平面図および永
久磁石回転円板の磁極を検出する素子の設置位置
を示す平面図であつて、その特徴とするところは
次の点にある。即ち固定円板に180゜の角度を隔て
て第1、第2の発電コイルを設け、180゜位相の異
なる第1、第2の速度検出電圧が得られるように
形成すると共に、永久磁石回転円板の回転と同期
して上記第1、第2の速度検出電圧から180゜の範
囲に亘つてその回転速度に比例する電圧部分のみ
を選択取得するための制御信号発生回路と、その
選択取得電圧の合成回路を設けて、360゜の回転角
度全域において速度に比例する電圧を取出し得る
ようにした点にある。
第3図において1は回転軸で、ケースを形成す
る部分2,3に設けた軸受4,5によつて支承さ
れ、その突出端は図示しない被速度検出回転機軸
に連結される。6はドーナツ状の永久磁石回転円
板で、例えば第4図aに示すように270゜の角度範
囲にN極が着磁され、残りの90゜の範囲がS極に
着磁されており、高導磁率材製のヨーク円板7に
より回転軸1に固定される。8はドーナツ状の固
定円板で高導磁率材で作られる。9,10は第1
および第2の発電コイルで、第4図bに示すよう
に固定円板8の180゜の角度を隔てた2点にトロイ
ダル状に巻かれる。そして固定円板8は永久磁石
回転円板6と少ない空隙を隔てて同軸的に対向す
るようにケース部分3上に固定される11,12
(12はかくれて見えない。)は永久磁石回転円板
の磁極を検出する第1、第2磁気感応素子で、例
えばホール素子のような磁気感応素子が用いられ
る。そして第4図aによつて前記したようにN極
の着磁角度が270゜の場合には、第4図bのように
第1発電コイル9の設置点を中心として、これよ
り反時計方向および時計方向のそれぞれ45゜の点
に位置するように、永久磁石回転円板6に近接し
てケース部分3上に固定されるもので、設置角度
はN極の着磁角度をθとしたとき、一般に θ−180゜/2 によつて与えられる。また第3図において13,
14は第1および第2の位相検波回路、15は電
圧選択合成回路で、第1、第2位相検波回路1
3,14には上記磁気感応素子11,12の出力
が加えられ、またその出力はアンドがとられるよ
うに接続される。そしてアンド出力は第1および
第2発電コイル9,10の出力が加えられている
電圧選択合成回路15に加えられる。16は速度
に比例する電圧信号の出力端子である。
次にこの装置の動作を第5図に示す波形図を参
照して説明する。永久磁石回転円板6が回転軸1
により第4図a中の矢印Aの方向に回転されたも
のとする。すると第1発電コイル9からは前記し
た原理により、第5図aに示す波形の電圧E1
送出され、また第2発電コイル10からは第5図
bに示すようにE1と180゜位相の異なる出力電圧E2
が送出されて、そのそれぞれは電圧選択合成回路
15に加えられる。一方第1、第2磁気感応素子
11,12は永久磁石回転円板6からの磁束に感
応してN極に着磁された角度範囲即ち270゜の間は
例えば正極性電圧S極の着磁角度範囲である90゜
の間においては負極性電圧に変換して検出する
が、こゝで上記したように第1、第2磁気感応素
子11,12は、第1発電コイル9を中心として
45゜進んだ点と遅れた点に設けられている。従つ
て第5図cに示すように第1磁気感応素子11か
らは、第1発電コイル9の出力電圧E1と同期し
て、これより45゜位相の進んだ電圧E3が得られ、
また第2磁気感応素子12からはE1より45゜遅れ
た第5図dの電圧E4が出力される。そしてこれ
らE3,E4は第1、第2位相検波回路13,14
に加えられて、その出力にE3,E4の正極性のと
き“1”、負極性のとき“0”となる第5図e,
fの位相検波出力E3′,E4′が送出される。そして
これらはアンドをとられて第5図gに示す電圧選
択取得制御信号E5が得られ、これが電圧選択合
成回路15に加えられるが、こゝで電圧E3′は第
1発電コイル9の出力電圧E1に対して45゜進んで
おり、またE4′はE1に対して45゜だけ遅れている。
従つてアンド出力E5は第5図gに示すようにE1
より45゜遅れた点で立上り、225゜の点で立下つて
零となり、再び405゜で立上つて585゜で立下つて零
となる、ハイレベルとローレベル信号とから形成
される角度幅がそれぞれ180゜の選択取得制御信号
となる。このように磁気感応素子11,12と位
相検波回路13,14の出力のアンド回路が選択
取得制御信号発生回路となる。従つて電圧選択合
成回路15において、ハイレベル信号Hが加えら
れたとき第1発電コイル9の出力E1をサンプル
し、またローレベル信号Lが加えられたとき第2
発電コイル10の出力E2をサンプルすれば、第
5図hに示すように第1発電コイル9の出力E1
の45゜から225゜の間の回転速度に正しく比例する
電圧EAが得られ、また第2発電コイル10の出
力E2においては225゜から405゜の間の回転速度に正
しく比例する電圧EBが得られる。そして以下同
じ要領でサンプリング動作が行われ、360゜の間連
続的に回転速度に正しく比例した速度検出電圧信
号E6が得られることになる。
従つて本発明によれば第2の発電コイルの付加
と、現在の技術によれば十分小型に形成しうる電
子処理回路の付加による簡単な構造により、第1
図に示した本発明者等によつて提案されたものの
ように速度、検出に当つて不感帯を生ずることな
く、しかも従来のタコゼエネレータと同様に360゜
の回転角度における速度を検出できる小形安価な
速度検出装置を提供できる。また永久磁石回転円
板6は軽量に作ることができるので、従来のタコ
ゼエネレータに比べて慣性を少なくでき、被速度
検出回転機の慣性が大きくて制御の行過ぎを生ず
るようなおそれも少ない。
以上本発明を永久磁石回転円板6のN極の着磁
角度を270゜、残りをS極に着磁した例について説
明したが、理論上N極の着磁角度が180゜以上であ
れば、何度であつても360゜の間速度に比例した電
圧信号を得ることができるが(180゜に近い方が大
きな出力が得られる)、製作上の精度や後記する
被速度検出回転機の振動による悪影響を除くよう
に考慮した場合などにおいては、N極の着磁角度
は270゜前後がよい。また以上ではN極の着磁角度
を180゜以上としたが、N,Sの角度幅を逆にして
もよい。
また本発明の検出装置では被速度検出回転機が
パルスモータのような振動を生じ易いものの場
合、その振動が第5図hの電圧信号EAとEBの切
り替り時に発生したとき、速度検出電圧信号E6
中に雑音電圧を生じさせる。このため例えばE6
を用いてパルスモータの速度を帰還制御しようと
する場合において、制御の行過ぎなどを生じて制
御精度を低下するおそれがある。即ち振動が回転
軸1を通して永久磁石回転円板6に伝達されるた
め、その振動に対応して第1、第2発電コイル
9,10の出力電圧E1,E2、第1、第2位相検
波回路13,14のアンド出力E5(選択取得制御
信号)もその立下り点において振動するため、第
5図h中に点線で示すように雑音電圧ENを生ず
ることになり、上記のような欠点を生ずることに
なる。しかしこれは第1、第2位相検波回路1
3,14のアンド出力に、振動角度幅以上の角度
幅をもつヒステリシス特性、例えば10゜のヒステ
リシス特性をもたせることによつて防ぐことがで
きる。例えば前記した実施例では回転軸1の左右
何れの方向の回転の場合にも、45゜〜225゜までの
間第1発電コイル9の出力電圧E1をサンプルし、
225゜〜405゜の間第2発電コイル10の出力電圧E2
をサンプルするようにした。しかし第5図g中に
示すように10゜のヒステリシスをもたせるように
して、時計方向の回転のとき50゜〜230゜まで第1
発電コイル9の出力電圧E1を、また230゜〜410゜の
間第2発電コイル10の出力電圧E2をサンプル
するようにし、反時計方向の回転のときには40゜
〜220゜の間E1を、220゜〜400゜の間E2をサンプルす
るようにすれば、パルスモータの振動による影響
を除くことができる。
また以上では選択取得制御信号発生回路素子と
して磁気感応素子を用いた例を示したが、ホトト
ランジスタのような光感応素子を用いても実施で
きる。この方法は例えば第6図a,bに示す要部
側面図および平面図(第3図と同一符号は同等部
分を示す)のように、ヨーク円板7の直径を永久
磁石回転円板6のそれより大として、その周縁の
180゜の範囲に亘つて設けた切欠き17を挾みこむ
ように、光源18と光感応素子19を対向して設
けると同時に(切欠き17を設けることなくこれ
に対応してミラーを設けて、光源からの光をこれ
に反射させて光感応素子に与えるようにしてもよ
い)、その光感応素子の設置位置を磁気感応素子
と同様に、N極の着磁角度を例えば270゜としたと
き、第6図bに示すように第1発電コイル9の設
置点から45゜遅れた点に固定して、磁気感応素子
を用いたと同様な作用を行わせるものである。即
ち永久磁石回転円板6が図示の位置から第6図b
の矢印の方向に回転して、切欠き17により光源
18からの光が光感応素子19に達すると、第5
図a,gに示したと同様に第1発電コイル9の出
力電圧E1に対して45゜遅れた点から180゜間隔で
“1”“0”に変化する光感応素子の出力が選択取
得制御信号E5として得られることなる。そこで
これを第7図に示す回路図のように電圧選択合成
回路15に加えて前記した要領により出力電圧
E1とE2とをサンプルして合成すれば、第5図h
に示したと同様に360゜の回転角度に亘つて速度に
比例した電圧信号E6を得ることができる。従つ
てこの方法によれば光検出素子が1箇ですみ、位
相検波回路も必要としないので、磁気感応素子を
用いる場合に比べて、速度検出装置を更に小形安
価に構成できる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば360゜回転角度における回転速度を検出できる構
造簡単、小形安価な速度検出装置を提供できるも
ので、実用上の効果は著しい。
【図面の簡単な説明】
第1図a,b,cは従来の速度検出装置を示す
永久磁石円板の平面図、固定円板の平面図および
縦断面図、第2図a,b,a′,b′はその動作を説
明するための波形図、第3図a,bは本発明の一
実施例を示す装置の縦断面図および回路図、第4
図a,bは永久磁石固定円板の平面図および固定
円板の平面図、第5図は第3図bの回路図におけ
る各部の波形図、第6図a,bは光感応素子によ
る例を示す本発明装置の要部縦断面図および要部
平面図、第7図は第6図装置の回路図である。 1…回転軸、2,3…ケース部分、4,5…軸
受、6…ドーナツ状永久磁石円板、7…ヨーク円
板、8…ドーナツ状固定円板、9,10…第1、
第2発電コイル、11,12…第1、第2磁極位
置検出素子(磁気感応素子)、13,14…第1、
第2位相検波回路、15…電圧選択合成回路、1
6…出力端子、17…切欠き、18…光源、19
…光感応素子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 180゜の角度を隔てて第1、第2発電コイルが
    トロイダル状に巻かれた高導磁率性の固定円板
    と、これと同軸的に対応して被速度検出回転機に
    接続される回転軸により回転され、かつ180゜以上
    の角度範囲をN極(またはS極)残りの角度範囲
    をS極(またはN極)に着磁された永久磁石回転
    円板とを設けて、上記永久磁石回転円板の回転に
    よる鎖交磁束にもとづき上記第1、第2発電コイ
    ルに180゜位相の異なる電圧が誘起されるように形
    成すると共に、上記第1、第2発電コイルのそれ
    ぞれの出力電圧から180゜の角度範囲に亘つてその
    回転速度に比例する電圧部分を選択取得するため
    の制御信号発生回路とその制御信号による第1、
    第2発電コイル出力からの選択取得電圧を合成す
    る回路とを設けて360゜の回転角度において上記回
    転軸の回転速度に比例する信号が得られるように
    したことを特徴とする回転機の速度検出装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の発明において、
    その制御信号発生回路が発電コイルの前後におい
    て所定の角度で永久磁石回転円板に近接して固定
    された第1、第2の磁気感応素子にそれぞれ誘起
    される電圧の組合せ回路で構成されたことを特徴
    とする回転機の速度検出装置。 3 特許請求の範囲第1項記載の発明において、
    その制御信号発生回路が発電コイルから所定角度
    だけ遅れた位置に固定され、永久磁石回転円板の
    回転に際してその180゜の角度範囲だけ受光するよ
    うに装置された光感応素子回路で構成されたこと
    を特徴とする回転機の速度検出装置。 4 特許請求の範囲第1項の発明において、その
    制御信号発生回路の出力にヒステリシス特性をも
    たせ、その出力電圧の切替位置における被速度検
    出回転機の振動による雑音混入を避けるようにし
    たことを特徴とする回転機の速度検出装置。
JP56063995A 1981-04-30 1981-04-30 Detecting device for velocity of rotating machine Granted JPS57179665A (en)

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CN111366209B (zh) * 2020-02-20 2021-09-07 珠海鼎通科技有限公司 旋转圈数的检测装置、方法、存储介质及水表

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