JPS6367193A - ゴルフ記録シ−ト - Google Patents
ゴルフ記録シ−トInfo
- Publication number
- JPS6367193A JPS6367193A JP21140586A JP21140586A JPS6367193A JP S6367193 A JPS6367193 A JP S6367193A JP 21140586 A JP21140586 A JP 21140586A JP 21140586 A JP21140586 A JP 21140586A JP S6367193 A JPS6367193 A JP S6367193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- mark
- score
- column
- ball
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 101100489581 Caenorhabditis elegans par-5 gene Proteins 0.000 description 4
- 241000273930 Brevoortia tyrannus Species 0.000 description 1
- 102100040853 PRKC apoptosis WT1 regulator protein Human genes 0.000 description 1
- 101710162991 PRKC apoptosis WT1 regulator protein Proteins 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Ink Jet Recording Methods And Recording Media Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はゴルフ上達のだめの記録シートに関するもので
ある。
ある。
[従来の技術]
従来からゴルフのプレイ中にはスコアシートを携帯し、
各ホール終了毎に当該ホールのスコアおよびパット数を
記入し、そしてラウンド終了後に各ホールの総合スコア
を計算し他のプレーヤとの得点を競うものである。
各ホール終了毎に当該ホールのスコアおよびパット数を
記入し、そしてラウンド終了後に各ホールの総合スコア
を計算し他のプレーヤとの得点を競うものである。
[発明が解決しようとする問題点]
しかしながら、従来のスコアシートは各ホールのスコア
およびパット数を記入するだけであるため、例えばティ
ーショットをフェアウェイの右ザイド或いは左サイドの
ラフに外したとか、グリーンをオーバー或いはショート
などしたようなミスショットはスコアシートには記入さ
れることはなく、これらミスショットはプレイj多は殆
んど忘れてしまうことが多く、従ってプレイ後にスコア
シートを参考にしても今後のプレイを上達させるための
資料とはならないという問題点があった。
およびパット数を記入するだけであるため、例えばティ
ーショットをフェアウェイの右ザイド或いは左サイドの
ラフに外したとか、グリーンをオーバー或いはショート
などしたようなミスショットはスコアシートには記入さ
れることはなく、これらミスショットはプレイj多は殆
んど忘れてしまうことが多く、従ってプレイ後にスコア
シートを参考にしても今後のプレイを上達させるための
資料とはならないという問題点があった。
本発明は、かかる問題点を解決すべくなされたもので、
今後のゴルフプレイ上達の参考とすることのできるゴル
フ記録シートを得ることを目的とする。
今後のゴルフプレイ上達の参考とすることのできるゴル
フ記録シートを得ることを目的とする。
L問題点を解決するための手段]
本発明に係るゴルフ記録シートは、プレイ中にミスショ
ットなどをマーク表示できるスコアシートと、プレイ後
にスコアシートから各項目毎に記入できる分析シートと
、この分析シートに基づいて記入する分析計算シートと
を利用するものである。
ットなどをマーク表示できるスコアシートと、プレイ後
にスコアシートから各項目毎に記入できる分析シートと
、この分析シートに基づいて記入する分析計算シートと
を利用するものである。
[作用]
本発明に於ける記録シートは、ゴルフプレイ中にフェア
ウェイを外したボールの位置、グリーンへパーオンしな
かったボールの位置、或いはパットしたボールの位置を
各ホール毎にスコアシートへマーク表示し、このスコア
シートに基づいてプレイ後にストローク、オングリーン
、パットなどの各項目毎に分析シートへ数値として記入
し、この分析シートからパーセーブ率、フェアウェイキ
ープ率、パーオン率などを分析計算シートへ記入するも
ので、分析計算シートの結果に基づいて技術的傾向を判
断することができる。
ウェイを外したボールの位置、グリーンへパーオンしな
かったボールの位置、或いはパットしたボールの位置を
各ホール毎にスコアシートへマーク表示し、このスコア
シートに基づいてプレイ後にストローク、オングリーン
、パットなどの各項目毎に分析シートへ数値として記入
し、この分析シートからパーセーブ率、フェアウェイキ
ープ率、パーオン率などを分析計算シートへ記入するも
ので、分析計算シートの結果に基づいて技術的傾向を判
断することができる。
[実施例]
以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はプレイ中に携帯するスコアシートを示し、この
スコアシート1には「1自から「9」までのアウトと、
「10」から「18」までのインのホールが記載されて
いるホール欄2.各ホールに決められているパー数を記
載したパー欄3.ティーショッl〜からの打球の方向を
記載するティーショット欄4.グリーンへの打球の方向
を記載するオングリーン欄5.パツ1〜した打球の方向
を記載するパット欄6.およびスコア欄7が各ホール毎
にそれぞれ設けである。
スコアシート1には「1自から「9」までのアウトと、
「10」から「18」までのインのホールが記載されて
いるホール欄2.各ホールに決められているパー数を記
載したパー欄3.ティーショッl〜からの打球の方向を
記載するティーショット欄4.グリーンへの打球の方向
を記載するオングリーン欄5.パツ1〜した打球の方向
を記載するパット欄6.およびスコア欄7が各ホール毎
にそれぞれ設けである。
次に上記スコアシート1への記入の仕方について説明す
ると、ティーショット欄4にはショートホールを除いて
テイーショツ1〜した打球がフェアウェイを外して左右
のラフ或いは林などへ打ち込んだ場合にティーショット
欄4の左右側にX印を記入し、フェアウェイをキープし
た場合は無印とする。具体的な記入位置は第1図(a
>に示すように、ティーショットが左ラフ、林、池等に
打込まれたときは■の位置にX印を、ティーショットが
右ラフ、林、池等に打込まれたときは■の位置にX印を
、またティーショットが08等ペナルティのときは■の
位置にOBはOB、ペナルティはPl、P、2・・・と
判るように記入する。従って実施例の1番ホールのパー
5ではフェアウェイの左側へ外した例を示している。
ると、ティーショット欄4にはショートホールを除いて
テイーショツ1〜した打球がフェアウェイを外して左右
のラフ或いは林などへ打ち込んだ場合にティーショット
欄4の左右側にX印を記入し、フェアウェイをキープし
た場合は無印とする。具体的な記入位置は第1図(a
>に示すように、ティーショットが左ラフ、林、池等に
打込まれたときは■の位置にX印を、ティーショットが
右ラフ、林、池等に打込まれたときは■の位置にX印を
、またティーショットが08等ペナルティのときは■の
位置にOBはOB、ペナルティはPl、P、2・・・と
判るように記入する。従って実施例の1番ホールのパー
5ではフェアウェイの左側へ外した例を示している。
オングリーン欄5にはグリーンにパーオンしなかった場
合に、オングリーン欄5の上段、中段。
合に、オングリーン欄5の上段、中段。
下段のそれぞれの左、右側および中央のいずれかにX印
を記入し、パーオンの場合は無印とする。
を記入し、パーオンの場合は無印とする。
具体的な記入位置は第1図(b)に示すようにパーオン
しなかったショットが、グリーン左奥にオーバーしたと
きは■の位置にX印を、グリーン左中程のときは■の位
置にX印を、グリーン左手前のときは■の位置にX印を
、グリーンセンターオーバーのときは■の位置にX印を
、グリーンセンター手前のときは■の位置にX印を、グ
リーン右奥オーバーのときは■の位置にX印を、グリー
ン右中程のときは■の位置にX印を、グリーン右手前の
ときは■の位置にX印を、バンカーへ入れたときや08
等ペナルティのときは■の位置に各自利るようにBA、
OBとかPl、P2・・・のような記号を入れる。従っ
て実施例の1番ホールのパー5ではグリーンの手前中央
へ外した例を示している。
しなかったショットが、グリーン左奥にオーバーしたと
きは■の位置にX印を、グリーン左中程のときは■の位
置にX印を、グリーン左手前のときは■の位置にX印を
、グリーンセンターオーバーのときは■の位置にX印を
、グリーンセンター手前のときは■の位置にX印を、グ
リーン右奥オーバーのときは■の位置にX印を、グリー
ン右中程のときは■の位置にX印を、グリーン右手前の
ときは■の位置にX印を、バンカーへ入れたときや08
等ペナルティのときは■の位置に各自利るようにBA、
OBとかPl、P2・・・のような記号を入れる。従っ
て実施例の1番ホールのパー5ではグリーンの手前中央
へ外した例を示している。
パット欄6にはパットがショートした場合にS印、オー
バーした場合にO印をそれぞれの位置に記入する。具体
的な記入位置は第1図(C)に示すように、パットがホ
ールオーバー左側のときは■の位置に0印を、ホールオ
ーバー真直のときは■の位置にO印を、ホールオーバー
右側のときは■の位置にO印を、またパラi〜がショー
ト左側のときは■の位置にS印を、ショート真直のとき
は■の位置にS印を、ショート右側のときは■の位置に
S印を記入する。従って1番ボールのパー5ではパット
がカップの左側にショートした例を示している。
バーした場合にO印をそれぞれの位置に記入する。具体
的な記入位置は第1図(C)に示すように、パットがホ
ールオーバー左側のときは■の位置に0印を、ホールオ
ーバー真直のときは■の位置にO印を、ホールオーバー
右側のときは■の位置にO印を、またパラi〜がショー
ト左側のときは■の位置にS印を、ショート真直のとき
は■の位置にS印を、ショート右側のときは■の位置に
S印を記入する。従って1番ボールのパー5ではパット
がカップの左側にショートした例を示している。
このように記入した1番ホールのパー5のスコアはグリ
ーンヘボギーオンし、2パツトでカップインしたことに
なるのでスコア6となる。また、2番ホールのパー4は
、ティーショットがフェアウェイをキープしたが、グリ
ーンへはダブルボギーオンし、2パツトでカップインし
たことになるのでスコア6となる。
ーンヘボギーオンし、2パツトでカップインしたことに
なるのでスコア6となる。また、2番ホールのパー4は
、ティーショットがフェアウェイをキープしたが、グリ
ーンへはダブルボギーオンし、2パツトでカップインし
たことになるのでスコア6となる。
なお、パット欄6が無印の場合は、1パツl〜でカップ
インしたことを示し、パット欄6に斜線を記入した場合
はパラlへ無し、つまりカップへデツプインしたことを
示している。
インしたことを示し、パット欄6に斜線を記入した場合
はパラlへ無し、つまりカップへデツプインしたことを
示している。
以上のように1ラウンド終了して各ホールに記入された
スコアシート1はプレイ後に第2図に示すように処理す
る。先ず、ティーショット欄4にロングホールの場合「
L」、ショートホールの場合rSJを記入すると共に、
フェアウェイ左側へ外したX印を■印にし、1ラウンド
の■印の数を第3図に示す分析シート8のM項に記入す
る。フェアウェイ右側へ外したX印はその数を分析シー
ト8のR項に記入し、無印には○印をつけて、その数を
L項に記入する。なお、この場合ショートホールは除外
する。一方、オングリーン欄5の上部マスにはバーディ
オンの場合、B記号を記入し、その数を分析シート8の
0項に記入し、パーオンは無印としその数をi」項に記
入する。また、ボギーオン(×印1つ〉は斜線1本を記
入しその数を1項に記入し、ボギーオンパー(4番ボー
ル、6番ボール)はその数を9項へ記入し、ダブルボギ
ー(x印2つ)は斜線2本、トリプルボギー(×印3つ
)はに項へ記入する。更に、パーオン以外のX印はそれ
ぞれの位置の数をS、T、U、V。
スコアシート1はプレイ後に第2図に示すように処理す
る。先ず、ティーショット欄4にロングホールの場合「
L」、ショートホールの場合rSJを記入すると共に、
フェアウェイ左側へ外したX印を■印にし、1ラウンド
の■印の数を第3図に示す分析シート8のM項に記入す
る。フェアウェイ右側へ外したX印はその数を分析シー
ト8のR項に記入し、無印には○印をつけて、その数を
L項に記入する。なお、この場合ショートホールは除外
する。一方、オングリーン欄5の上部マスにはバーディ
オンの場合、B記号を記入し、その数を分析シート8の
0項に記入し、パーオンは無印としその数をi」項に記
入する。また、ボギーオン(×印1つ〉は斜線1本を記
入しその数を1項に記入し、ボギーオンパー(4番ボー
ル、6番ボール)はその数を9項へ記入し、ダブルボギ
ー(x印2つ)は斜線2本、トリプルボギー(×印3つ
)はに項へ記入する。更に、パーオン以外のX印はそれ
ぞれの位置の数をS、T、U、V。
W、X、Y、Z項へ記入する。また、副ングリーン欄5
の下部マスには各ボールのストローク、イーグル以下は
◎印、バーディは○印、パーは無印。
の下部マスには各ボールのストローク、イーグル以下は
◎印、バーディは○印、パーは無印。
ボギーはΔ印、ダブルボギーはム印、トリプルボギーは
X印、フォーボギー以上は数字としてそれぞれ記入する
と共に、分析シー1−8の△、B、C。
X印、フォーボギー以上は数字としてそれぞれ記入する
と共に、分析シー1−8の△、B、C。
D、E、F項の該当する部分へ記入する。なお、バンカ
ーなど゛ハザード、ミスショットによるOBのペナルテ
ィは各々の位置に応じて0.P、Q。
ーなど゛ハザード、ミスショットによるOBのペナルテ
ィは各々の位置に応じて0.P、Q。
R項に記入する。パット欄6にはショート左サイドS印
は■印にしてその数を分析シート8のf項へ、ショート
ストレー1−3印はム印にしてその数を0項へ、シコー
ト右すイドS印はその数をh項に、オーバー左すイドO
印は■印にしてその数をi項へ、オーバーストレートO
印はv印にしてその数をj項へ、オーバー右すイドO印
はその数をに項へそれぞれ記入する。そしてパット合計
はO印、S印の数に18を加算(但し、パット無しの数
を減する)し、その数を0項へ記入する。なお、スリー
パット以上の回数は5項へ記入する。
は■印にしてその数を分析シート8のf項へ、ショート
ストレー1−3印はム印にしてその数を0項へ、シコー
ト右すイドS印はその数をh項に、オーバー左すイドO
印は■印にしてその数をi項へ、オーバーストレートO
印はv印にしてその数をj項へ、オーバー右すイドO印
はその数をに項へそれぞれ記入する。そしてパット合計
はO印、S印の数に18を加算(但し、パット無しの数
を減する)し、その数を0項へ記入する。なお、スリー
パット以上の回数は5項へ記入する。
また、パットを除く左サイドへのミスショットの数であ
るM、O,S、T、d項を加算した数をa項へ、右サイ
ドへのミスショットの数でめるN。
るM、O,S、T、d項を加算した数をa項へ、右サイ
ドへのミスショットの数でめるN。
P、X、Y、Z項を加算した数をb項へ、ショー1〜し
たミスショットの数で必るo、s、v、x項を加算した
数を0項へ、そしてオーバーしたミスショッ1〜の数で
あるR、U、W、7項を加算した数をd項へそれぞれ記
入する。一方、パットがショートしたミスショットの数
であるf、Ω、h項を加算した数を1項へ、オーバーし
たミスショットの数であるi、j、に項を加算した数を
m項へ、左サイドヘミスジヨツトした数であるf、1項
を加算した数をn項へ、手前ス1〜レー1〜へミスショ
ットした数で必るq、j項を加算した数をp項へ、右サ
イドへミスショットした数であるり、に項を加算した数
をq項へそれぞれ記入する。
たミスショットの数で必るo、s、v、x項を加算した
数を0項へ、そしてオーバーしたミスショッ1〜の数で
あるR、U、W、7項を加算した数をd項へそれぞれ記
入する。一方、パットがショートしたミスショットの数
であるf、Ω、h項を加算した数を1項へ、オーバーし
たミスショットの数であるi、j、に項を加算した数を
m項へ、左サイドヘミスジヨツトした数であるf、1項
を加算した数をn項へ、手前ス1〜レー1〜へミスショ
ットした数で必るq、j項を加算した数をp項へ、右サ
イドへミスショットした数であるり、に項を加算した数
をq項へそれぞれ記入する。
かくしてスコア合計は分析シート8のt項へ記入するが
、このスコア合計は(S+T+U+V+W+X+Y+Z
)+e−G+36から計算づ−ることかできる。但し、
36はパーオン数を示し、従ってパー71.70・・・
等の場合は35,34.、・・・と変更すればよい。
、このスコア合計は(S+T+U+V+W+X+Y+Z
)+e−G+36から計算づ−ることかできる。但し、
36はパーオン数を示し、従ってパー71.70・・・
等の場合は35,34.、・・・と変更すればよい。
上記したように、記載された分析シート8に基づいて第
4図に示す分析計算シート9を作成する。
4図に示す分析計算シート9を作成する。
なお、試算式において△はラウンド数であり、ハーフの
場合は0.5とする。この試算式から例えばパーセーブ
率、フェアウェイキープ率、パーオン率などの試算値を
求めることができ、この試咋値が標準値の上段の範囲内
にあればプロからシングルプレーヤーの上級者となり、
下段の範囲内てはハンプ゛イ10〜25ぐらいの中級者
となる。また、採点の合計が200点以上では男子プロ
級。
場合は0.5とする。この試算式から例えばパーセーブ
率、フェアウェイキープ率、パーオン率などの試算値を
求めることができ、この試咋値が標準値の上段の範囲内
にあればプロからシングルプレーヤーの上級者となり、
下段の範囲内てはハンプ゛イ10〜25ぐらいの中級者
となる。また、採点の合計が200点以上では男子プロ
級。
17点以下では下級者となる。
また、上記分析計算シート9から不本意ショットの打球
方向、パットの打球方向のそれぞれのパーセンテージに
よって、スイングやパッティングの技術的くせを読取る
ことができる。
方向、パットの打球方向のそれぞれのパーセンテージに
よって、スイングやパッティングの技術的くせを読取る
ことができる。
[発明の効果]
以上詳しく説明したように、この発明によれば、プレイ
中に打球方向やミスショットなどをマーク表示できるス
コアシートと、プレイ後にスコアシートから各項目毎に
数値として記入するブンセキシートと、分析シートに基
づいてパーセーブ率等を試算する分析計算シートとを備
えたもので、これにより、プレイ中の経過を記録し、プ
レイ後にこの記録を分析して当該ゴルファ−の技術的欠
点を把握することができ、今後のゴルフプレイ上達の参
考とすることができる。
中に打球方向やミスショットなどをマーク表示できるス
コアシートと、プレイ後にスコアシートから各項目毎に
数値として記入するブンセキシートと、分析シートに基
づいてパーセーブ率等を試算する分析計算シートとを備
えたもので、これにより、プレイ中の経過を記録し、プ
レイ後にこの記録を分析して当該ゴルファ−の技術的欠
点を把握することができ、今後のゴルフプレイ上達の参
考とすることができる。
第1図はプレイ中に携帯し記入するスコアシートの平面
図、第1図(a)はティーショット欄への表示位置を説
明する拡大平面図、同(b)はオングリーン欄への表示
位置を説明する拡大平面図。 同(C)はパット欄への表示位置を説明する拡大平面図
、第2図はプレイ後に処理したスコアシートの平面図、
第3図はスコアシートの内容を数値として分析した分析
シートの平面図、第4図は分析シートの内容を試算した
分析計算シートの平面図である。 1・・・・・・スコアシート、4・・・・・・ティーシ
ョット欄、5・・・・・・オングリーン欄、 6・・・
・・・パット欄、7・・・・・・スコア欄、 8・・
・・・・分析シート、9・・・・・・分析計算シート。 昭和61年9月10日
図、第1図(a)はティーショット欄への表示位置を説
明する拡大平面図、同(b)はオングリーン欄への表示
位置を説明する拡大平面図。 同(C)はパット欄への表示位置を説明する拡大平面図
、第2図はプレイ後に処理したスコアシートの平面図、
第3図はスコアシートの内容を数値として分析した分析
シートの平面図、第4図は分析シートの内容を試算した
分析計算シートの平面図である。 1・・・・・・スコアシート、4・・・・・・ティーシ
ョット欄、5・・・・・・オングリーン欄、 6・・・
・・・パット欄、7・・・・・・スコア欄、 8・・
・・・・分析シート、9・・・・・・分析計算シート。 昭和61年9月10日
Claims (1)
- ゴルフのプレイ中にフェアウェイを外したボールの位置
、グリーンへパーオンしなかつたボールの位置、および
パットしたボールの位置をそれぞれ各ホール毎にマーク
を表示することのできるスコアシートと、このスコアシ
ートに基づいてプレイ後にストローク、オングリーン、
パットなどの各項目毎に数値として記入する分析シート
と、この分析シートに基づいてパーセーブ率、フェアウ
ェイキープ率、パーオン率などを試算する分析シートか
らなるゴルフ記録シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21140586A JPS6367193A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | ゴルフ記録シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21140586A JPS6367193A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | ゴルフ記録シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367193A true JPS6367193A (ja) | 1988-03-25 |
Family
ID=16605412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21140586A Pending JPS6367193A (ja) | 1986-09-10 | 1986-09-10 | ゴルフ記録シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367193A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02243129A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 床磨き機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6140269B2 (ja) * | 1982-07-03 | 1986-09-08 | Kogyo Gijutsuin |
-
1986
- 1986-09-10 JP JP21140586A patent/JPS6367193A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6140269B2 (ja) * | 1982-07-03 | 1986-09-08 | Kogyo Gijutsuin |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02243129A (ja) * | 1989-03-17 | 1990-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 床磨き機 |
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