JPS6367239A - カセツト式プリンタ - Google Patents
カセツト式プリンタInfo
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- JPS6367239A JPS6367239A JP20964286A JP20964286A JPS6367239A JP S6367239 A JPS6367239 A JP S6367239A JP 20964286 A JP20964286 A JP 20964286A JP 20964286 A JP20964286 A JP 20964286A JP S6367239 A JPS6367239 A JP S6367239A
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- Japan
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- cassette
- printer
- frame
- print head
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- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 7
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N maribavir Chemical compound CC(C)NC1=NC2=CC(Cl)=C(Cl)C=C2N1[C@H]1O[C@@H](CO)[C@H](O)[C@@H]1O KJFBVJALEQWJBS-XUXIUFHCSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Labeling Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
開示技術はスーパーマーケットのバックヤ−ド等に設け
られているレシートや値付ラベル等の印字を行うカセッ
ト式プリンタの構造技術分野に属する。
られているレシートや値付ラベル等の印字を行うカセッ
ト式プリンタの構造技術分野に属する。
く要旨の概要〉
而して、この出願の発明はスーパーマーケットのバック
ヤード等に設けられている電子式はかり等の計量装置に
一体的等に併設され、レシートや値付ラベル等の印字シ
ートに対しフレームの前面に設(プられた操作部のテン
キー等を操作してカセットの印字用シートロールから繰
り出されて来るシートに印字するようにしているカセッ
トがプリンタ本体に装脱自在にされているカセット式プ
リンタに関する発明であり、特に、カセットを装着取り
外し自在にしているプリンタ本体が装置フレームに対し
て引出式に形成され、フレームに対し押し込んだ状態で
はカセットに対するプラテンロールと印字ヘッドにより
所定の印字がなされ、引き出された姿勢ではプラテンロ
ールに対し印字ヘッドが離反して印字が行われないよう
にし、プリンタ本体に対しカセットが装着取り外し自在
にされるようされているカセット式プリンタに係る発明
である。
ヤード等に設けられている電子式はかり等の計量装置に
一体的等に併設され、レシートや値付ラベル等の印字シ
ートに対しフレームの前面に設(プられた操作部のテン
キー等を操作してカセットの印字用シートロールから繰
り出されて来るシートに印字するようにしているカセッ
トがプリンタ本体に装脱自在にされているカセット式プ
リンタに関する発明であり、特に、カセットを装着取り
外し自在にしているプリンタ本体が装置フレームに対し
て引出式に形成され、フレームに対し押し込んだ状態で
はカセットに対するプラテンロールと印字ヘッドにより
所定の印字がなされ、引き出された姿勢ではプラテンロ
ールに対し印字ヘッドが離反して印字が行われないよう
にし、プリンタ本体に対しカセットが装着取り外し自在
にされるようされているカセット式プリンタに係る発明
である。
〈従来技術〉
周知の如く、消費生活が活発になってき、したがって、
流通部門の供給側における各は構も複雑になってきてい
る。
流通部門の供給側における各は構も複雑になってきてい
る。
特に、食料品関係の部門では多量の多種多様の商品に対
する計量装置の正確さ、及び、計量された商品に対する
ラベルシートに重量、値段等の所謂値付等の表示を行う
プリンタに於いては多足多品種の商品に対するラベルシ
ートの種類も多いために、プリンタの装置を種類別に対
応的に増加することはコストアップを招き、又、管理や
操作が煩雑になることから、必要最少限のプリンタを用
意して各種類ごとの印字シートロールを各カセットに収
納して計量装置に一体的に併設したプリンタ本体に該カ
セットを交換する共用方式が広く採用されるようになっ
てきており、かかるカセット式プリンタは各種のものが
開発されて実用化されるようになってきている。
する計量装置の正確さ、及び、計量された商品に対する
ラベルシートに重量、値段等の所謂値付等の表示を行う
プリンタに於いては多足多品種の商品に対するラベルシ
ートの種類も多いために、プリンタの装置を種類別に対
応的に増加することはコストアップを招き、又、管理や
操作が煩雑になることから、必要最少限のプリンタを用
意して各種類ごとの印字シートロールを各カセットに収
納して計量装置に一体的に併設したプリンタ本体に該カ
セットを交換する共用方式が広く採用されるようになっ
てきており、かかるカセット式プリンタは各種のものが
開発されて実用化されるようになってきている。
このうち、プリンタの前面のテンキー等の操作部が集約
化されている等の形状や取扱い上の制約からプリンタ本
体の側面を利用してカセットの着脱を図る、例えば、実
開昭60−145055M公報考案等が開発されている
。
化されている等の形状や取扱い上の制約からプリンタ本
体の側面を利用してカセットの着脱を図る、例えば、実
開昭60−145055M公報考案等が開発されている
。
〈発明が解決しようとする問題点〉
ざりながら、かかる側方着脱式のカセット式プリンタに
あってはプリンタのセット状態では側方の壁面や他の装
置器具、或は、部材等と干渉し側万引き出しが出来難い
難点があり、それだけの取扱い代をとらねばならないと
いう不具合がおる。
あってはプリンタのセット状態では側方の壁面や他の装
置器具、或は、部材等と干渉し側万引き出しが出来難い
難点があり、それだけの取扱い代をとらねばならないと
いう不具合がおる。
したがって、前面のテンキー等の操作部に対する操作の
統一さ等の点からもカセットの前面からのプリンタ本体
に対する装着取り外しが本来的に望まれていた。
統一さ等の点からもカセットの前面からのプリンタ本体
に対する装着取り外しが本来的に望まれていた。
ところで、電子はかり等においては設計によってコンパ
クト化するためにプリンタ本体に隣接して秤量皿や大型
の操作部を設置する場合があり、プリンタ本体のフレー
ム前部に於けるブツシュブツシュ式の上方からの@説が
出来難いという設計上の障害となる欠点がおった。
クト化するためにプリンタ本体に隣接して秤量皿や大型
の操作部を設置する場合があり、プリンタ本体のフレー
ム前部に於けるブツシュブツシュ式の上方からの@説が
出来難いという設計上の障害となる欠点がおった。
又、出願人の開発した先願の発明、考案に示されるよう
にプリンタ本体に表示ブラウン管をセットし、印字する
プリントアウトの内容を表示したり、店舗内をモニタリ
ングするような新技術が実用化されるようになり、操作
部に表示ブラウン管を併設するような設計ではブツシュ
ブツシュ式の上からのカセットの着脱が出来ないという
制約が生じ、さりとて、着脱するカセットに対する別学
間を設置するにはプリンタのサイズが大きくなり過ぎて
コンパクト化の要望に沿えないという不都合さがあった
。
にプリンタ本体に表示ブラウン管をセットし、印字する
プリントアウトの内容を表示したり、店舗内をモニタリ
ングするような新技術が実用化されるようになり、操作
部に表示ブラウン管を併設するような設計ではブツシュ
ブツシュ式の上からのカセットの着脱が出来ないという
制約が生じ、さりとて、着脱するカセットに対する別学
間を設置するにはプリンタのサイズが大きくなり過ぎて
コンパクト化の要望に沿えないという不都合さがあった
。
〈発明の目的〉
この出願の発明の目的は上述従来技術に基づくカセット
の装置フレーム前面での着脱と全体サイズの競合の問題
点を解決すべき技術的課題とし、プリンタ本体の空間を
有効利用し、表示ブラウン管や操作部とも競合せず、装
置フレームの前面に於けるカセットの挿入、取り外しが
自在であるようにして流通産業における印字技術利用分
野に益する優れたカセット式プリンタを提供せんとする
ものである。
の装置フレーム前面での着脱と全体サイズの競合の問題
点を解決すべき技術的課題とし、プリンタ本体の空間を
有効利用し、表示ブラウン管や操作部とも競合せず、装
置フレームの前面に於けるカセットの挿入、取り外しが
自在であるようにして流通産業における印字技術利用分
野に益する優れたカセット式プリンタを提供せんとする
ものである。
〈問題点を解決するための手段・作用〉上述目的に沿い
先述特許請求の範囲を要旨とするこの出願の発明の構成
は前述問題点を解決するために、カセット式プリンタの
フレームに設置した表示ブラウン管や秤量皿や操作部の
下部にカセットを挿入、取り外し自在にし得るプリンタ
本体をプラテンロールと印字ヘッドを装備しながら装置
フレームに対し前面からガイドレール等のガイドを介し
引出式に押し込み、引き出し自在にし、引き出した状態
ではそのケースに対しカセットを所定に挿入、取り外し
等の作業がスムースに自在に行われるようにし、而して
、引き出し状態においては印字ヘッドがカムとカムフォ
ロワー等のレバーを介して開放され、印字が不可能であ
るようにし、一方、押し込んだ姿勢ではレバーを介しカ
ムにカムフォロワーが従動して印字ヘッドがシートを介
してプラテンロールに当接し、印字が行われるように確
認機能と安全機能が付与され、コンパクトなサイズであ
りながら、印字作業が確実に行われ、カセットの交換も
自在に行われるようにした技術的手段を講じたものであ
る。
先述特許請求の範囲を要旨とするこの出願の発明の構成
は前述問題点を解決するために、カセット式プリンタの
フレームに設置した表示ブラウン管や秤量皿や操作部の
下部にカセットを挿入、取り外し自在にし得るプリンタ
本体をプラテンロールと印字ヘッドを装備しながら装置
フレームに対し前面からガイドレール等のガイドを介し
引出式に押し込み、引き出し自在にし、引き出した状態
ではそのケースに対しカセットを所定に挿入、取り外し
等の作業がスムースに自在に行われるようにし、而して
、引き出し状態においては印字ヘッドがカムとカムフォ
ロワー等のレバーを介して開放され、印字が不可能であ
るようにし、一方、押し込んだ姿勢ではレバーを介しカ
ムにカムフォロワーが従動して印字ヘッドがシートを介
してプラテンロールに当接し、印字が行われるように確
認機能と安全機能が付与され、コンパクトなサイズであ
りながら、印字作業が確実に行われ、カセットの交換も
自在に行われるようにした技術的手段を講じたものであ
る。
〈実施例−構成〉
次に、この出願の発明の1実施例を図面に基づいて説明
すれば以下の通りである。
すれば以下の通りである。
第1.2図に示す態様において1はこの出願の発明の要
旨の中心を成すカセット式プリンタであり、そのフレー
ム2の一側奥側にはテンキーやファンクションキー等の
キ一群3を有する操作部4が固設されており、又、伯側
寄りに形成された棚5には表示ブラウン管6がセットさ
れて操作部4による図示しない商品の重母、値段、年月
日、店舗名等をプリントアウトする際の各事項を表示し
たり、店内の様子をモニタリングしたり広告や案内を表
示する機能を有して設けられている。
旨の中心を成すカセット式プリンタであり、そのフレー
ム2の一側奥側にはテンキーやファンクションキー等の
キ一群3を有する操作部4が固設されており、又、伯側
寄りに形成された棚5には表示ブラウン管6がセットさ
れて操作部4による図示しない商品の重母、値段、年月
日、店舗名等をプリントアウトする際の各事項を表示し
たり、店内の様子をモニタリングしたり広告や案内を表
示する機能を有して設けられている。
そして、操作部4の前面と表示ブラウン管6の下側側面
とに連続して設けられたLの字型の壁面7の前部にはプ
リントアウトされたシートの台紙8を巻き取る巻取ロー
ル9がディスク9′と共に設けられており、又、壁面7
の前方にはそのスリットから出て来るシート8に対する
カッター10カ<所定に設けられている。
とに連続して設けられたLの字型の壁面7の前部にはプ
リントアウトされたシートの台紙8を巻き取る巻取ロー
ル9がディスク9′と共に設けられており、又、壁面7
の前方にはそのスリットから出て来るシート8に対する
カッター10カ<所定に設けられている。
そして、11はこの出願の発明の要旨の中心の一部を成
す引出式のプリンタ本体でおり、第3図に示す態様の如
くその前面には引き手12が設けられていると共にその
両側には後述するガイドとしてのレール13が設けられ
て装置のフレーム2に対し押し込み、引き出し自在にさ
れている。
す引出式のプリンタ本体でおり、第3図に示す態様の如
くその前面には引き手12が設けられていると共にその
両側には後述するガイドとしてのレール13が設けられ
て装置のフレーム2に対し押し込み、引き出し自在にさ
れている。
そして、その−側寄りに設けられた棚14には巻取ロー
ラ9とディスク9′が枢支されると共に棚14の内側奥
寄りに設けられたモータ15により次述する如く駆動さ
れるようにされている。
ラ9とディスク9′が枢支されると共に棚14の内側奥
寄りに設けられたモータ15により次述する如く駆動さ
れるようにされている。
そして、プリンタ本体11の前面−側寄りにはプレート
16が面一に立設固定され、その内側にはブラケット1
7.17を介し周知のブツシュブツシュ機構18により
カセット19が第1図に示す様に傾斜状態で装脱自在に
されている。
16が面一に立設固定され、その内側にはブラケット1
7.17を介し周知のブツシュブツシュ機構18により
カセット19が第1図に示す様に傾斜状態で装脱自在に
されている。
又、第3図に示す様にプリンタ本体11のプレート16
の内側に於いてはプラテンロール20が回転自在に枢支
して立設されると共に該プラテンロール20に対し次述
する如く印字ヘッド21が当接離反自在に枢設されてい
る。
の内側に於いてはプラテンロール20が回転自在に枢支
して立設されると共に該プラテンロール20に対し次述
する如く印字ヘッド21が当接離反自在に枢設されてい
る。
そして、プラテンロール20と巻取ロール9、及び、そ
のディスク9′は第4.5.10図に示す様に棚14に
設けられたモータ15によって周知慣用のテンションプ
ーリ機構22.22′により回転駆動されるようにされ
ている。
のディスク9′は第4.5.10図に示す様に棚14に
設けられたモータ15によって周知慣用のテンションプ
ーリ機構22.22′により回転駆動されるようにされ
ている。
そして、プリンタ本体11の装置フレーム2に対する引
出式のスライド操作については第10図に示す様にその
両側部のガイドとしてのガイドレール13によってスム
ースに行われるが、プリンタ本体11のケース24の固
定レール23とフレーム2の固定レール23′ との間
に可動レール25bq2けられて周知のスライド機構に
されてローラ26.26・・・により引き手12を介し
てスムースに押し込み、引き出し自在にされており、押
込ストロークエンドは第4図に示す様にマグネット27
.27がフレーム2の内側、及び、ケース24に相対向
して設けられて規制されると共に軽く停止姿勢維持を図
ることが出来るようにされており、又、引き出しのスト
ロークエンドは第5図に示す様にプリンタ本体11のケ
ース24のストッパ28とフレーム2側のストッパ28
により規制するようにされている。
出式のスライド操作については第10図に示す様にその
両側部のガイドとしてのガイドレール13によってスム
ースに行われるが、プリンタ本体11のケース24の固
定レール23とフレーム2の固定レール23′ との間
に可動レール25bq2けられて周知のスライド機構に
されてローラ26.26・・・により引き手12を介し
てスムースに押し込み、引き出し自在にされており、押
込ストロークエンドは第4図に示す様にマグネット27
.27がフレーム2の内側、及び、ケース24に相対向
して設けられて規制されると共に軽く停止姿勢維持を図
ることが出来るようにされており、又、引き出しのスト
ロークエンドは第5図に示す様にプリンタ本体11のケ
ース24のストッパ28とフレーム2側のストッパ28
により規制するようにされている。
又、カセット19はプリンタ本体のブラケット17に対
しブツシュブツシュ機構18を介して図示しないフリッ
プフロップのバネ機構により水平、及び、設定角度傾斜
姿勢自在にされ、蓋体29を開閉自在に有し、第4.5
図に示す様に両側のガイド30.30に対し設定深さ挿
入、及び、取り出し自在にされており、その前面には印
字用シートロール8′の種類に応じてその種類を表示す
る検出突起31.31.31が組み替え自在に設けられ
、プリンタ本体11の前面プレート16の内側にはこれ
に対応して検出センサ32.32.32が設けられてい
る。
しブツシュブツシュ機構18を介して図示しないフリッ
プフロップのバネ機構により水平、及び、設定角度傾斜
姿勢自在にされ、蓋体29を開閉自在に有し、第4.5
図に示す様に両側のガイド30.30に対し設定深さ挿
入、及び、取り出し自在にされており、その前面には印
字用シートロール8′の種類に応じてその種類を表示す
る検出突起31.31.31が組み替え自在に設けられ
、プリンタ本体11の前面プレート16の内側にはこれ
に対応して検出センサ32.32.32が設けられてい
る。
そして、内部には印字用シートロール8′を枢支セット
するピン33が設立されている。
するピン33が設立されている。
そして、印字ヘッド21は第6.7図に示す様に、その
L型のレバー34がプリンタ本体11のケース24の所
定位置に固定して設立されたピン35に旋回動自在に枢
支され、ケース24に設けたピンとの間の戻りスプリン
グ36により戻り付勢するようにされており、プリンタ
本体11のプレート16に設けたストッパ37と印字ヘ
ッド21、及び、モータ15の駆動を制御する作動スイ
ッチ38との間に旋回動角度のス]−ロークを規制する
ようにされており、該作動スイッチ38の開成によって
印字ヘッド21のリード線のフラットケーブル43に通
電されて印字可能であるようにされている。
L型のレバー34がプリンタ本体11のケース24の所
定位置に固定して設立されたピン35に旋回動自在に枢
支され、ケース24に設けたピンとの間の戻りスプリン
グ36により戻り付勢するようにされており、プリンタ
本体11のプレート16に設けたストッパ37と印字ヘ
ッド21、及び、モータ15の駆動を制御する作動スイ
ッチ38との間に旋回動角度のス]−ロークを規制する
ようにされており、該作動スイッチ38の開成によって
印字ヘッド21のリード線のフラットケーブル43に通
電されて印字可能であるようにされている。
したがって、第6図に示す様な印字ヘッド21のプラテ
ンロール20に対するシート8′を介しての当接姿勢で
は印字が確実に行われ、第7図に示す様に印字ヘッド2
1のプラテンロール20に対する開放姿勢では作動スイ
ッチ38が開いて印字がされないようにされている。
ンロール20に対するシート8′を介しての当接姿勢で
は印字が確実に行われ、第7図に示す様に印字ヘッド2
1のプラテンロール20に対する開放姿勢では作動スイ
ッチ38が開いて印字がされないようにされている。
又、レバー34の内端部には第6〜9図に示す様にカム
フォロワーのローラ39がピン40を介して枢支され、
カム41を形成されて、フレーム2に固定されているカ
ムプレート42に当接し、プリンタ本体11を押し込ん
だ第6図に示す姿勢では印字ヘッド21がプラテンロー
ル20に当接すると共に作動スイッチ38を閉成してス
トロークエンドに達し、又、プリンタ本体11を引き出
ししたストロークエンドでは第7図に示す様に戻りスプ
リング36に付勢されて印字ヘッド21がプレート16
のストッパ37に当接してストロークエンドに達し、プ
ラテンロール20から離反すると共に作動スイッチ38
が聞いてモータ15、及び、印字ヘッド21を非作動状
態にするようにされている。
フォロワーのローラ39がピン40を介して枢支され、
カム41を形成されて、フレーム2に固定されているカ
ムプレート42に当接し、プリンタ本体11を押し込ん
だ第6図に示す姿勢では印字ヘッド21がプラテンロー
ル20に当接すると共に作動スイッチ38を閉成してス
トロークエンドに達し、又、プリンタ本体11を引き出
ししたストロークエンドでは第7図に示す様に戻りスプ
リング36に付勢されて印字ヘッド21がプレート16
のストッパ37に当接してストロークエンドに達し、プ
ラテンロール20から離反すると共に作動スイッチ38
が聞いてモータ15、及び、印字ヘッド21を非作動状
態にするようにされている。
〈実施例−作用〉
上述構成において、第1.11図に示す様にプリンタ本
体11がフレーム2内部にストロークエンドまで押し込
まれた姿勢で通常稼動に供されている状fmでは図示し
ない秤量皿上の商品に対して操作部4のキ一群3を操作
し、重量、単価、年月日、店舗名等を印字する作業を行
うと、そのデータは表示ブラウン管6に表示され、第6
図に示す様にプラテンロール20に対し印字ヘッド21
が抑圧姿勢にされてシート8′に対し所定のプリントア
ウトを行い、巻取ロール9により巻き取られてディスク
9′上に巻き付けられていく。
体11がフレーム2内部にストロークエンドまで押し込
まれた姿勢で通常稼動に供されている状fmでは図示し
ない秤量皿上の商品に対して操作部4のキ一群3を操作
し、重量、単価、年月日、店舗名等を印字する作業を行
うと、そのデータは表示ブラウン管6に表示され、第6
図に示す様にプラテンロール20に対し印字ヘッド21
が抑圧姿勢にされてシート8′に対し所定のプリントア
ウトを行い、巻取ロール9により巻き取られてディスク
9′上に巻き付けられていく。
この時、印字ヘッド21はカムフォロワーローラ39の
カムプレート42のカム41のストロークエンド部に係
合すると共にプリンタ本体11のケース24の奥部のマ
グネット27とフレーム2のマグネット27が吸着して
いるために、印字ヘッド21のプラテンロール20に対
する抑圧姿勢は保持される。
カムプレート42のカム41のストロークエンド部に係
合すると共にプリンタ本体11のケース24の奥部のマ
グネット27とフレーム2のマグネット27が吸着して
いるために、印字ヘッド21のプラテンロール20に対
する抑圧姿勢は保持される。
そして、その姿勢では当該第6図に示す様に作動スイッ
チ38が閉成されているために、モータ15、及び、印
字ヘッド21の作動は正(イ「に持続される。
チ38が閉成されているために、モータ15、及び、印
字ヘッド21の作動は正(イ「に持続される。
而して、その間、カセット19内の印字用シートロール
8′からはプラテンロール20のモータ15による回転
駆動を介して、又、巻取ロール9の回転により繰り出さ
れて連続的に所定の印字が行われるが、シート8′の終
端に於けるエンドマークにより印字が終了し、或は、印
字中途にて他の種類のシートと交換する必要が生じた場
合にはカッター10をしてシート8′を切断し、第1.
11図の姿勢からプリンタ本体11の引き手12を軽く
手前側に第12図に示す様に引き出すと、マグネット2
7.27は離脱し、プリンタ本体11とフレーム2のガ
イドレールとしての固定レール23.23′、可動レー
ル25を介してローラ26.26・・・によりスムース
に手前側に引き出され、ストッパ28.28・・・が相
互に係合して第4図の姿勢から第5図の姿勢、即ち、第
12図の姿勢にストロークエンドまで引き出され、この
時、プリンタ本体11のケース24に固定されているピ
ン35の前進により印字ヘッド21が前進、レバー34
が戻りスプリング36の付勢力により第6図の姿勢から
第7図の姿勢に旋回復位し、ストッパ37に到達して開
き、作動スイッチ38が開いてモータ15、及び、印字
ヘッド21の作動は停止することになり、プリンタ本体
11が引き出された姿勢ではモータ15の回転や印字ヘ
ッド21の稼動は行われないように確実に保証される。
8′からはプラテンロール20のモータ15による回転
駆動を介して、又、巻取ロール9の回転により繰り出さ
れて連続的に所定の印字が行われるが、シート8′の終
端に於けるエンドマークにより印字が終了し、或は、印
字中途にて他の種類のシートと交換する必要が生じた場
合にはカッター10をしてシート8′を切断し、第1.
11図の姿勢からプリンタ本体11の引き手12を軽く
手前側に第12図に示す様に引き出すと、マグネット2
7.27は離脱し、プリンタ本体11とフレーム2のガ
イドレールとしての固定レール23.23′、可動レー
ル25を介してローラ26.26・・・によりスムース
に手前側に引き出され、ストッパ28.28・・・が相
互に係合して第4図の姿勢から第5図の姿勢、即ち、第
12図の姿勢にストロークエンドまで引き出され、この
時、プリンタ本体11のケース24に固定されているピ
ン35の前進により印字ヘッド21が前進、レバー34
が戻りスプリング36の付勢力により第6図の姿勢から
第7図の姿勢に旋回復位し、ストッパ37に到達して開
き、作動スイッチ38が開いてモータ15、及び、印字
ヘッド21の作動は停止することになり、プリンタ本体
11が引き出された姿勢ではモータ15の回転や印字ヘ
ッド21の稼動は行われないように確実に保証される。
そして、第13図に示す様にフリップフロップ機構を介
してブツシュブツシュ式に設定角度カセット19を前方
上向き傾斜姿勢にし、第14図に示す様にカセット19
を取り出し、続いて第15.16図に示す様に新しい、
或は、交換する種類の印字用シートロール8′を挿入し
てピン33にセットしたカセット19を再びガイド30
を介してプリンタ本体11内にブツシュブツシュ式に装
着し、引き手12を介してガイドレール13により押し
込み、そのストロークエンドでマグネット27.27が
吸着し合って停止姿勢を維持し、そのストロークエンド
近くに於いて印字ヘッド21のレバー34のカムフォロ
ワーローラ39がカムプレート42のカム面旧に係合し
てピン35を中心にプリンタ本体11のケース24に対
しレバー34を逆旋回させて印字ヘッド21を第7図の
姿勢から第6図の姿勢のように予め所定長さ引き出され
ているシート8′を介してプラテンロール20に押圧当
接し、レバー34は戻りスプリング36に抗して図上左
旋回して設定角度ストロークエンドまで回転し、作動ス
イッチ38を押圧して閉成し、第1.11図の状態に復
位してリセットされ、モータ15と印字ヘッド21は再
び作動準備が完了し操作部4のキ一群3の操作により再
びシート8′に対する印字作業が開始される。
してブツシュブツシュ式に設定角度カセット19を前方
上向き傾斜姿勢にし、第14図に示す様にカセット19
を取り出し、続いて第15.16図に示す様に新しい、
或は、交換する種類の印字用シートロール8′を挿入し
てピン33にセットしたカセット19を再びガイド30
を介してプリンタ本体11内にブツシュブツシュ式に装
着し、引き手12を介してガイドレール13により押し
込み、そのストロークエンドでマグネット27.27が
吸着し合って停止姿勢を維持し、そのストロークエンド
近くに於いて印字ヘッド21のレバー34のカムフォロ
ワーローラ39がカムプレート42のカム面旧に係合し
てピン35を中心にプリンタ本体11のケース24に対
しレバー34を逆旋回させて印字ヘッド21を第7図の
姿勢から第6図の姿勢のように予め所定長さ引き出され
ているシート8′を介してプラテンロール20に押圧当
接し、レバー34は戻りスプリング36に抗して図上左
旋回して設定角度ストロークエンドまで回転し、作動ス
イッチ38を押圧して閉成し、第1.11図の状態に復
位してリセットされ、モータ15と印字ヘッド21は再
び作動準備が完了し操作部4のキ一群3の操作により再
びシート8′に対する印字作業が開始される。
この場合、交換されるカセット19の前面に設けられて
いる検知突起31の組合せの選定により検出センサ32
がこれを検出して自動的に印字ヘッド21での印字を予
め決められたプログラムに従って行う。
いる検知突起31の組合せの選定により検出センサ32
がこれを検出して自動的に印字ヘッド21での印字を予
め決められたプログラムに従って行う。
そして、印字作業中の僅かな振動や事物の接触によって
もプリンタ本体11はマグネット27.27を介して押
込姿勢が維持されているためににわかには前出すること
はない。
もプリンタ本体11はマグネット27.27を介して押
込姿勢が維持されているためににわかには前出すること
はない。
したがって、設計的には検出突起31の数の限りの組合
せのシートの数だけのカセットの交換が行えることにな
る。
せのシートの数だけのカセットの交換が行えることにな
る。
又、必要に応じ表示ブラウン管6に於いて印字するプリ
ントアウト事項を映し出し、更には、休憩中の案内や広
告表示、或は、店内のモニタリング等を随時操作部4に
よって行うことが出来、場合によっては通常のテレビ放
映を行うことも出来る。
ントアウト事項を映し出し、更には、休憩中の案内や広
告表示、或は、店内のモニタリング等を随時操作部4に
よって行うことが出来、場合によっては通常のテレビ放
映を行うことも出来る。
勿論、ビデオカセット等の取り扱いが出来るようにする
等も可能でおる。
等も可能でおる。
尚、この出願の発明の実施態様は上述実施例に限るもの
でないことは勿論であり、例えば、当該表示ブラウン管
の代わりに付帯装置としての秤量器をセットしたり、設
計によっては操作部をカセットの上部の棚に載置するよ
うにしても良い等種々の態様が採用可能である。
でないことは勿論であり、例えば、当該表示ブラウン管
の代わりに付帯装置としての秤量器をセットしたり、設
計によっては操作部をカセットの上部の棚に載置するよ
うにしても良い等種々の態様が採用可能である。
又、印字ヘッドについてはカムレバ一方式に換えて、或
は、それに加えてフリップフロップ機構を設けたりする
等も可能である。
は、それに加えてフリップフロップ機構を設けたりする
等も可能である。
そして、適用対象は電子はかり以外の自動はかりや他の
計量装置等のプリンタにも適用出来、採用する場所はス
ーパーマーケラ1〜以外のレシートやラベルの発行を必
要とするめらゆる場所に用いることが出来るものである
。
計量装置等のプリンタにも適用出来、採用する場所はス
ーパーマーケラ1〜以外のレシートやラベルの発行を必
要とするめらゆる場所に用いることが出来るものである
。
そして、設計変更的には表示ブラウン管はモノクローム
タイプ、或は、カラータイプいづれ等にも適用可能でお
る等も勿論のことでおる。
タイプ、或は、カラータイプいづれ等にも適用可能でお
る等も勿論のことでおる。
〈発明の効果〉
以上、この出願の発明によれば、基本的にスーパーマー
ケットのバックA7−ド等に設けられている電子はかり
等のプリンタにおいて、これをカセット式にし、しかも
、プリンタ本体に装脱自在にしたカセットを操作部同様
に前方操作式にしたことにより、装置全体がコンパクト
にすることが出来、又、設置場所も側面の障害等があっ
ても隅の部分にセットする等の自由性が得られるという
優れた効果が秦される。
ケットのバックA7−ド等に設けられている電子はかり
等のプリンタにおいて、これをカセット式にし、しかも
、プリンタ本体に装脱自在にしたカセットを操作部同様
に前方操作式にしたことにより、装置全体がコンパクト
にすることが出来、又、設置場所も側面の障害等があっ
ても隅の部分にセットする等の自由性が得られるという
優れた効果が秦される。
そして、高さにおいても、プリンタ本体が装置フレーム
に対し押し込み、引き出し自在に出来るためにカセット
の厚さ分だけの高さで充分であるために、コンパクト化
にプラスするところが大であるという優れた効果が秦さ
れる。
に対し押し込み、引き出し自在に出来るためにカセット
の厚さ分だけの高さで充分であるために、コンパクト化
にプラスするところが大であるという優れた効果が秦さ
れる。
又、カセットの上部に於いて、表示ブラウン管や秤量器
等付帯装置部を設けることにより、プリンタの機能をコ
ンパクトで小サイズながらもフルに発揮することが出来
るようなフル装備タイプにすることが出来るという効果
も奏される。
等付帯装置部を設けることにより、プリンタの機能をコ
ンパクトで小サイズながらもフルに発揮することが出来
るようなフル装備タイプにすることが出来るという効果
も奏される。
そして、設計によりプリンタ本体に設けられた印字ヘッ
ドを、プリンタ本体の引き出し、押し込みに連動させて
カムレバー機構を設けて、印字ヘッドをプラテンロール
に対し当接離反自在にすることにより、複雑な回転カム
方式等を用いての印字セット、リセットの確認を行う必
要がなく、全く押し込み、引き出し式の作動を利用して
確実に印字セット、リセットの確認をすることが出来る
という優れた効果が秦される。
ドを、プリンタ本体の引き出し、押し込みに連動させて
カムレバー機構を設けて、印字ヘッドをプラテンロール
に対し当接離反自在にすることにより、複雑な回転カム
方式等を用いての印字セット、リセットの確認を行う必
要がなく、全く押し込み、引き出し式の作動を利用して
確実に印字セット、リセットの確認をすることが出来る
という優れた効果が秦される。
又、設計によって印字ヘッドのプラテンロールに対する
当接離反のレバー操作を作動スイッチの開閉に自動的に
連動させることが出来るために、プリンタ本体の引出姿
勢ではモータや印字ヘッド等の作動が確実に停止されて
安全、且つ、無駄がなく、押込姿勢では確実にモータや
印字ヘッドが稼動出来るという効果が奏される。
当接離反のレバー操作を作動スイッチの開閉に自動的に
連動させることが出来るために、プリンタ本体の引出姿
勢ではモータや印字ヘッド等の作動が確実に停止されて
安全、且つ、無駄がなく、押込姿勢では確実にモータや
印字ヘッドが稼動出来るという効果が奏される。
図面はこの出願の発明の1実施例の説明図でめり、第1
図はプリンタ本体の引出姿勢の斜視図、第2図は同押込
姿勢の斜視図、第3図はプリンタ本体の概略斜視図、第
4図は装置フレームに対するカセット式プリンタ本体の
押込姿勢の部分断面概略平面図、第5図は同開姿勢の部
分断面平面図、第6図はプリンタ本体の押し込み時の印
字ヘッドのプラテンロールに対する当接姿勢拡大平面図
、第7図は同離反姿勢概略拡大平面図、第8図はカムプ
レートに対するカムフォロワーローラの係合概略斜視図
、第9図は印字ヘッドとレバーのカムに対する取合部分
断面拡大正面図、第10図は装置フレームに対するプリ
ンタ本体ケースの取合半断面正面図、第11〜16図は
カセット式プリンタのプリンタ本体の出し入れによるカ
セットの装脱概略プロセス図である。 4・・・操作部、 8′・・・印字用シートロール、
19・・・カセット、 1・・・カセット式プリンタ
、2・・・フレーム、 13・・・ガイド、21・・・
印字ヘッド、 20・・・プラテンロール、11・・・
プリンタ本体、 34・・・レバー、39・・・カムフ
ォロワー、 41・・・カム、38・・・作動スイッチ
、 27・・・マグネット、6・・・付帯装置、 6
・・・表示ブラウン管4−−−一礫イ下牛P
8’−−−−1y享巧1
シート”ロー・し+9−−−−77七二 、l−1・−
−”7−tz、、、Hブ(グツ/Z2−−−−−yニー
4 13−m=・刀−、(+=
21−−−−5−)字へ、’、” 20
−−−−7°7テンローレ11−−−−7°ソ一7本体
34−−−−レへ゛−39−−−・I
へ7オロ7− 47−−−−77、。
図はプリンタ本体の引出姿勢の斜視図、第2図は同押込
姿勢の斜視図、第3図はプリンタ本体の概略斜視図、第
4図は装置フレームに対するカセット式プリンタ本体の
押込姿勢の部分断面概略平面図、第5図は同開姿勢の部
分断面平面図、第6図はプリンタ本体の押し込み時の印
字ヘッドのプラテンロールに対する当接姿勢拡大平面図
、第7図は同離反姿勢概略拡大平面図、第8図はカムプ
レートに対するカムフォロワーローラの係合概略斜視図
、第9図は印字ヘッドとレバーのカムに対する取合部分
断面拡大正面図、第10図は装置フレームに対するプリ
ンタ本体ケースの取合半断面正面図、第11〜16図は
カセット式プリンタのプリンタ本体の出し入れによるカ
セットの装脱概略プロセス図である。 4・・・操作部、 8′・・・印字用シートロール、
19・・・カセット、 1・・・カセット式プリンタ
、2・・・フレーム、 13・・・ガイド、21・・・
印字ヘッド、 20・・・プラテンロール、11・・・
プリンタ本体、 34・・・レバー、39・・・カムフ
ォロワー、 41・・・カム、38・・・作動スイッチ
、 27・・・マグネット、6・・・付帯装置、 6
・・・表示ブラウン管4−−−一礫イ下牛P
8’−−−−1y享巧1
シート”ロー・し+9−−−−77七二 、l−1・−
−”7−tz、、、Hブ(グツ/Z2−−−−−yニー
4 13−m=・刀−、(+=
21−−−−5−)字へ、’、” 20
−−−−7°7テンローレ11−−−−7°ソ一7本体
34−−−−レへ゛−39−−−・I
へ7オロ7− 47−−−−77、。
Claims (9)
- (1)前面に操作部をフレームに有し印字用シートロー
ルのカセットが装脱自在にされるカセット式プリンタに
おいて、該フレームに対しその前面からガイドを介し印
字ヘッドとプラテンロールを有するプリンタ本体が引出
式に設けられ、而して該プリンタ本体にカセットが装着
取り外し自在にされていることを特徴とするカセット式
プリンタ。 - (2)上記印字ヘッドがレバーを介してカムフォロワー
を有しプラテンロールに対し上記フレームに固設したカ
ムに係合して当接離反自在にされていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載のカセット式プリンタ。 - (3)上記フレームに印字ヘッドに対する作動スイッチ
が付設されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のカセット式プリンタ。 - (4)上記フレームとプリンタ本体の間にマグネットが
介装されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のカセット式プリンタ。 - (5)上記フレームとプリンタ本体の間に弾圧スプリン
グが介装されていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のカセット式プリンタ。 - (6)前面に操作部をフレームに有し印字用シートロー
ルのカセットが装脱自在にされるカセット式プリンタに
おいて、該フレームに対しその前面からガイドを介し印
字ヘッドとプラテンロールを有するプリンタ本体が引出
式に設けられ、而して該プリンタ本体にカセットが装着
取り外し自在にされ、上記プリンタ本体の上部であって
フレーム上に付帯装置がセットされていることを特徴と
するカセット式プリンタ。 - (7)上記付帯装置が表示ブラウン管であることを特徴
とする特許請求の範囲第6項記載のカセット式プリンタ
。 - (8)上記付帯装置が秤量器であることを特徴とする特
許請求の範囲第6項記載のカセット式プリンタ。 - (9)上記付帯装置が操作部であることを特徴とする特
許請求の範囲第6項記載のカセット式プリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964286A JPS6367239A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | カセツト式プリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964286A JPS6367239A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | カセツト式プリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6367239A true JPS6367239A (ja) | 1988-03-26 |
Family
ID=16576170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20964286A Pending JPS6367239A (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | カセツト式プリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6367239A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005203088A (ja) * | 2004-01-13 | 2005-07-28 | Komag Inc | ワークピース・ハンドラとアライメント・アセンブリ |
| JP2007311520A (ja) * | 2006-05-18 | 2007-11-29 | Tokyo Electron Ltd | 熱処理装置、熱処理方法、熱処理プログラム、及び、そのプログラムを記録した記録媒体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824489A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-14 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベルプリンタ |
| JPS6184268A (ja) * | 1984-10-02 | 1986-04-28 | Fujitsu Ltd | 印字部を引き出し可能なプリンタ |
-
1986
- 1986-09-08 JP JP20964286A patent/JPS6367239A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824489A (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-14 | Teraoka Seiko Co Ltd | ラベルプリンタ |
| JPS6184268A (ja) * | 1984-10-02 | 1986-04-28 | Fujitsu Ltd | 印字部を引き出し可能なプリンタ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005203088A (ja) * | 2004-01-13 | 2005-07-28 | Komag Inc | ワークピース・ハンドラとアライメント・アセンブリ |
| JP2007311520A (ja) * | 2006-05-18 | 2007-11-29 | Tokyo Electron Ltd | 熱処理装置、熱処理方法、熱処理プログラム、及び、そのプログラムを記録した記録媒体 |
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