JPS6368371A - 研摩器装置 - Google Patents

研摩器装置

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JPS6368371A
JPS6368371A JP28611886A JP28611886A JPS6368371A JP S6368371 A JPS6368371 A JP S6368371A JP 28611886 A JP28611886 A JP 28611886A JP 28611886 A JP28611886 A JP 28611886A JP S6368371 A JPS6368371 A JP S6368371A
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JP
Japan
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handle
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base structure
sandpaper
base
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JP28611886A
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デイビッド アール.ヘンク
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Warner Manufacturing Co
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、把持式Vr摩器(ハンド研摩器)及び支柱付
き研摩器(ボール研摩器)に関し、さらに詳細には相互
に交換できるハンド研摩器頂部構造とボール研摩皿頂部
構造と共に基部構造を含み、この同じ基部構造を用いて
ハンド研摩器又はポール研摩器を作ることができるよう
にしている研摩器に関するものである。
〔従来の技術〕
支柱付きのポール研摩器とj屋り部付きのハンド研摩器
とはよく知られている。
ポール研摩器は通常、研摩器の平らな背面に通常固定さ
れている平らなサンドペーパー表面を、このサンドペー
パーが研摩作業中に当接される壁又は天井あるいは床面
と平行にすることができるように、ある型の自在接手を
用いている。ポール研摩器の使用において、使用者は一
般に、砂でみがかれる表面もしくは接合部に対してサン
ドペーパーの表面を押しつける圧力が伝達される支柱又
は掃除器の柄の他端において、研摩される表面から相当
の距離で離れている。多くの場合には満足されるが従来
のポール研摩器はその機能に影響を及ぼす数種の望まし
くない構造を有している。典型的には具えられているサ
ンドペーパー保持手段と関連して自在接手はしばしば、
隅その他に到達するのにできるだけ低く水平にハンドル
又は支柱を仕向けるには障害物として作用する。米国特
許第4,516.360号及び同第4,516,361
号は、その主張しているところによれば自在接手に近接
して勾配をつけた案内斜面を設けることによってこの問
題を解消するような自在接手を持ったポール研摩器を開
示している。さらに、上記の特許の自在接手は強制摩擦
係合と称されるものを用い、それにより自在接手がこの
ような強制摩擦係合を用いない場合におけるVr摩器の
運動を制御する問題を解決するといわれている。大概の
ポール研摩器のように、上記特許はサンドペーパーを保
持するためワイヤクリップを用いている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上記引用の特許が現存のボールa摩器に勝っているとい
う利点があるにもかかわらず、本発明は、上記特許にか
かるポール研摩器と共に現在市場に存在している他のポ
ール研摩器及びハンド研摩器と関連する多く問題点を解
決するものである。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明はシート状のサンドペーパーを用いる研摩器装置
に関する。この研摩器装置は成形された基部構造と成形
された頂部構造とを有する2つの部材のハウジング構造
を含んでいる。基部構造は頂部構造から離れて向き合う
実質的に平らな背面を含んでいる。頂部構造は基部構造
から離れて向き合うハンドル取付は面を含んでいる。蝶
番手段がハウジング構造と一体に成形され基部構造と頂
部構造とを研摩器装置の第1の側面に沿って相互に蝶着
し、それによりこの研FJ器装置を、基部構造と頂部構
造とが離れるよう回動した開放位置と、基部構造と頂部
構造とが接近するよう回動した閉鎖位置とに、配置させ
ることができる。
サンドペーパー保持手段が、基部構造の背面上にサンド
ペーパーを取はずし自在に保持するために設けられる。
ハウジング構造と一体に成形された掛止め手段が基部構
造と頂部構造とをその閉鎖位置に解放自在に掛止めする
ために設けられる。
本発明の好適な実施例においては、頂部構造は他の頂部
構造と交換することができ、それにより頂部構造はその
ハンドル取付は面上に異なったハンドル装置を有する他
の頂部構造と交換することができる。
頂部構造のうちの1つは好ましくは、頂部構造と一体に
成形されたハンドル部材を含んでいる。
この好適な実施例において、ハンドル部材は頂部構造の
長手方向に延在し、このハンドル部材は頂部構造に相互
に連結されかつ下方に延出する両端部に相互に連結する
中央部分を含んでいる。この中央部分は頂部構造から間
隔をおいて配置され、使用者の手が頂部構造とハンドル
部F才の中央部分との間に置かれるようにする。好まし
くは、ハンドル部材の中央部分は下方に延出する弓形部
分を含みそれにより快適な握り部を提供する。この頂部
構造の実施例は、ハンド研摩器装置を畳供するものであ
ることがわかる。
さらに頂部構造のうちの第2のものは、好ましくは、I
Il長いハンドル接金部又は掃除具ハンドルを頂部構造
に相互に連結するだめのハンドル接合組立て手段を含ん
でいる。このハンドル接合組立て手段は頂部構造に取付
けられた自在接手手段を含み、基部構造の背面がハンド
ル部材に対して複数の角度位置に配置できるようにして
いる。好ましくは、この自在接手手段は頂部構造のピン
手段にまたがるU形部材を含み第1の軸の周りに回動す
るようにしている。このU形部材の自由端は間隔をおい
て位置する整列した穴を区画形成する。
ハンドル接合組立て手段はハンドル取付は手段を含みハ
ンドル手段にこれを取付けるようにする。
ハンドル取付は手段は好ましくはピン手段を含みハンド
ル取付は手段をU形部材の整列した穴の中に回動自在に
取付け、ハンドル取付は手段とその協同ハンドル部材と
が第1の軸に直角な第2の軸の周りに回動するようにし
、U形部材はその休止位置に向って弾性的に偏倚され、
U形部材はハンドル取付は手段のピン手段に回動するよ
う取付けられた時その休止位置から変位し、それにより
U形部材とハンドル取付は手段との間に摩擦係合をもた
らす。
さらに、1つの好適な実施例において、ハンドル取付は
手段のピン手段の外面がU形部材の穴を区画形成する内
面と摩擦係合する。
本発明はさらに、基部構造と交換可能′なハンド研摩器
及びボール研摩器とを含み、研摩器が、ハンド研摩器か
らポール研摩器に容易に変換できる器具の組合せに関す
る。
好適な実施例において、頂部構造のピン手段は頂部構造
に一体的に成形され、そしてこのピン手段は頂部構造の
内部に隠されハンドル部材が効果的に押圧する場所を下
げるようにし、それにより使用中の研摩器の安定性を増
すようにしている。
さらに、本発明の好適な1つの実施例は軽い研摩器を得
るよう薄い壁構造を有している。軽口であるのに加えて
この研摩器はそれが強く堅固であるように補強構造を含
んでいる。
本発明の好適な実施例においては、頂部構造ピン手段は
、4個の等しい間隔をおいて配置されかつ半径方向に延
出するリブを有する細長いピン部材を含み、これらのリ
ブはU形部材に摩擦係合しU形部材の回動運動の選択さ
れた範囲でU形部材と摩擦係合する。この特別のピン構
造は、ひずみや落込みをなくすのでピンの成形を容易に
する。
さらに頂部構造ピン手段は好ましくは別々の部片よりは
むしろ頂部構造の一体部分とする。これは相互の押し嵌
め(スナップ嵌め)係合が容易となるよう構成された自
在接手とハンドル取付は手段との組立てを容易にする。
1つの好適な実施態様において、蝶番手段と掛止め手段
とは研摩ハウジング構造と一体に成形される。好ましく
は、掛止め手段は頂部構造と基部構造のうちの一方と一
体に成形された弾性掛止め部材を含み、この掛止め部材
は休止位置に弾性的に偏倚されている。この掛止め部材
はさらに肩部を含み休止位置にある時この肩部が頂部構
造と基部構造のうちの他方の縁と係合するようにし、こ
の肩部はその変位した位置に押された時この縁からはず
れるようになっている。この掛止め手段はしたがって“
押し開き”押し嵌め(スナップ嵌め)固定蓋を提供する
。蝶番手段と掛止め手段はサンドペーパーをしっかりと
正しい位置に固定ししかもサンドペーパーの取替えを容
易にすることができるようにしている。さらに、これら
の手段により2つの別々の頂部構造、すなわちハンド研
摩層頂部構造とボール研摩器頂部構造の互換性がもたら
される。したがって、1つの基部構造が2つの異なった
頂部構造と共に用いられ、2つの異なった別の器具を形
成することができる。
本発明の好適な実施例において、サンドペーパー保持手
段はハウジング構造と一体に成形される。
さらに、このハウジング構造は一体的に成形された整列
手段を含みハウジング構造に対してサンドペーパーの長
手方向の整列を保持する。このようにして好適な実施例
においては、大)■の研摩器に典型的に見られる弾性挟
み保持装置が省略される。
好ましくは、この研摩器は、3インチ(76,21m)
幅で、使用者が標準の9インチ×11インチ(22EI
 、 5鶴x 279.4m)のサンドペーパー片を3
分の1に切断することができサンドペーパーの屑を生じ
ないような長さのものである。
本発明のさらに他の好適な実施例において、ハンド研摩
層頂部構造のハンドル下側の中央部分は開放され基部構
造と共に障壁を形成し、それにより研摩屑を捕捉し使用
者の手のためのより多くの場所を提供する。
この基部構造と頂部構造とは成形中にカムを全く必要と
せず、そのため迅速な成形と、より低い成形コストとな
るということが理解されるであろう。
本発明を特徴づけるこれらのまたその他の利点及び新規
な構造は特許請求の範囲に詳細に示されている。しかし
、本発明のその利点及びその利用によって達成される目
的をより良く理解するため、他の一部を形成する図面及
び本発明の好適な実施例を示し説明している付随的な記
載事項は参考にすべきものである。
以下余白 〔実施例〕 図面を参照すると、第1図と第2図には、大体において
本発明の原理に従う支柱付き研摩器22と把持式研摩器
24の実施例が示されている。この把持式研摩器(ハン
ド研摩器)24と支柱付き研摩器(ポール研摩器)22
とは両者同一の基部構造26を含んでいる。ハンド研摩
器2イはハンド研摩層頂部構造30を含み、またポール
研摩器22はボール研摩層頂部構造28を含んでいる。
ポール研摩器22とハンド研摩器24とが共通に参照さ
れている本明細書全体を通し、以下に研摩工具20につ
いて説明がなされる。ハンド研摩層頂部構造30とポー
ル研摩層頂部構造28とは基部構造26上に交換可能で
ある。本発明の好適な実施例においては、基部構造26
、ハンド研摩層頂部構造30、及びボール研摩層頂部構
造28は−揃いの組合せとして売られており、そのため
2つの研摩工具を1つの器具の組合せから有効に得るこ
とができる。基部構造26と頂部JR造2日。
30は好ましくはポリエチレンのようなプラス・チック
から成形される。好適な実施態様において、基部構造2
6と頂部構造28 、30は好ましくは1つの部材の一
体ユニットとして成形される。基部構造26は頂部構造
2B 、 30から離れて向き合う実質的に平坦な背面
40を含んでいる。頂部構造2B 、 30ばまた基部
構造26から離れて向き合うハンドル取付は面42を含
んでいる。2つの間隔のあけられた蝶番部材44がri
Jf摩工具20の第1の側面46に沿って基部構造26
に一体に成形される。第3図の矢印48で示されるよう
に、蝶番44は頂部構造28 、30の穴45と協働し
て基部構造26に対して頂部構造28 、30が回動で
きるようにし、それにより基部及び頂部構造が開放位置
へと離れるよう回動じまた閉した位置に結合するよう回
動する。
さらに、これらの蝶番は、頂部構造28 、30が閉し
た位置に回動した時に頂部構造28 、30の縁50と
係合しまた頂部構造28 、30が開いた位置に回動し
た時にこの縁50からはずれる肩部分+18を含み、そ
れにより頂部構造28 、30を基部構造26から取り
はずすことができるようにしている。掛止め部材52が
、第2の側面54に沿って基部構造26に一体成形され
頂部構造28 、30の縁部58と係合するための肩部
56を含んでいる。穴55が頂部構造に区画形成され研
摩器20がその開放位置に回動される時に掛止め部材5
2がこの穴55を通過することができるようにしている
。掛止め部材52は好ましくは弾性体であり平常はその
休止位置に弾性的に偏倚されており、研摩器がその閉し
た位置にある時にこれが縁部58と係合する。研摩器2
0を開くために、掛止め部材52が研摩器ハウジングに
向って内側に押されそれにより肩部56が縁部58から
はずれ、そのため頂部構造28゜30が開放位置へと回
動することができる。図示のようにこの好適な実施態様
においては、掛止め部材は刻みをつけた表面60を含ん
でいる。
さらに図示のように、研摩器20は好ましくは、基部構
造26に一体成形されたサンドペーパー保持部材62と
、サンドペーパー66を整列するための横方向に延在す
る障壁64とを含んでいる。
使用に際し、使用者は使用すべき頂部構’y3i28p
30を選択する。サンドペーパー66は基部構造26の
各端部から内側に変位したサンドペーパー整列障壁64
に当接され、そして全部で4個あるサンドペーパー保持
部材62に突き通される。頂部構造はついでその閉した
位置に回動される。使用者は次に選択された頂部構造の
ハンドル取付は面上に云設けられたハンドルを掴み、通
常の作業を開始する。
第1図に示されるように、ポール研摩層頂部構造28は
、ハンドル部材72を頂部構造2日に相互に連結するた
めのハンドル接合組立体70を含んでいる。このハンド
ル接合組立体は頂部構造28に取付けられた自在接手7
4を含みそれにより基部構造26の背面40がハンドル
部材72に対して複数の角度位置に配置されるのを可能
としている。好適な実施例においては、自在接手74は
頂部構造28に一体成形されたピン部材78にまたがる
U形部材76を含み第1の軸73の周りt<回動するよ
うになっている。U形部材76の自由端80は、間隔を
あけ整列された穴82を区画形成している。ハンドル接
合組立体70はさらに、ハンドル取付は装置84を含み
、この取付は装置84はU形部材76の整列した穴82
にハンドル取付は装置84を回動自在に取付けるための
ピン部材86を含みハンドル取付は組立体を第1の軸と
直角の第2の軸75の周りに回動するようにし、それに
よりハンドル部材72の実質的に自在の運動が得られる
。図示の実施例においては、ハンドル取付は組立体はハ
ンドル部材72をねじ結合で受は入れる、内側にねじの
切られた円筒状の容器を含んでいる。
第6図に示すように、U形部材76は好ましくは弾性的
にその休止位置に向って偏倚されている。
この弾性U形部材76は、矢印83と仮想線85で概略
図示されているようにハンドル取付は装置84のピン部
材86上に取付けられた時その休止位置から変位し、そ
れによりU形部材76とハンドル取付は装置84との間
に摩擦係合が得られる。
さらに、好適な実施例においては、ピン部材86は、六
82を区画形成するU形部材76の内面90と摩擦係合
する。好適な実施例において、ピン部材は容器88と共
に一体成形され、U形部材76は別体に成形される。
好適な実施態様において、ピン部材78は好ましくは頂
部構造28に成形されハンドル取付は面42の頭面92
の下側で頂部構造28の内部に隠されている。さらにピ
ン部材78は好ましくは、4個の、等しい間隔をあけ半
径方向に延在するリブ94を含み、このリブ94はU形
部材に摩擦係合しU形部材76の回動運動の選択された
範囲でU形部材76の摩擦係合が得られる。同様に、リ
ブ94はハンドル取付は装置の底面93とU形部材76
の底面95とに摩擦係合する。
ハンド研摩器24の頂部構造30は図示のように頂部構
造30と一体成形されたハンドル部t第100を含んで
いる。このハンドル取付100は頂部構造30の長手方
向に延在するよう描かれており頂部構造30に連結され
た下方に延出する端部104に相互に連結する中央部分
102を含んでいる。
この中央部分102は頂部構造30から離れて配置され
、頂部構造30とハンドル部材100の中央部分102
との間に使用者の手を置くことができるようにしている
。図示の好適な実施例では、ハンドル部材100は下方
に延出する弓形に形成された部分106を含み快適な握
りを提供している。さらに、好適な実施例では、頂部構
造30はハンドル部材100の下側に凹所108を区画
形成し使用者の手のための余分の空間を提供している。
頂部構造30は基部構造26と協働し研摩屑の全てを捕
捉するための凹所の周りに障壁110を提供している。
1つの好適な実施例において、図示のように、研摩皿装
置は、強くて堅固な研摩器を提供する一体的に成形され
た補強部材112を持った薄壁構造を有している。この
好適な実施例では柔らかい曲げやすい裏打ち材料114
が背面40に接着するよう固定される。この裏打ち材料
114はゴムその伯からなる。
本発明の多くの特徴と利点とが本発明の構造と作用の詳
細と共に上記の記載において説明されたが、ここに開示
したものは単なる例示にすぎず、m部における、特に形
状1寸法及び部分の構造における変更は、本発明の原理
の範囲内において、特許請求の範囲で述べている事柄の
広い全般的な意味で表わされる十分な程度にまで、行い
得るものである。
【図面の簡単な説明】
図面全部を通して、同一の参照符号と番号とは同一部分
を表わすものである。 第1図は本発明の原理によるポール研摩器の実施例の斜
面図、 第2図は本発明の原理によるハンド研摩器の実施例の斜
面図、 第3図は第2図に示す実施例の開放位置における斜面図
、 第4図は第1図に示す実施例の拡大縦断面図、第5図は
第1図に示す実施例の横断面図、第6図は本発明の原理
によるU形部材の実施例の側面図であって、その休止位
置の状態を示し変位した位置は仮想線にて示したもので
あり、第7図は本発明の原理による蝶番装置の実施例の
横断面図である。 20・・・研摩器、     22・・・ポール研摩器
、24・・・ハンド′6JF摩器、 26・・・基部構
造、28・・・ポール研摩器頂部構造、 30・・・ハンドa電器頂部構造、 40・・・背面、     42・・・ハンドル取付は
面、44・・・蝶番、       46・・・第1側
“面、4B 、 56・・・肩部、    50 、5
8・・・縁、52・・・掛止め部材、  54・・・第
2側面、55・・・穴、 62・・・サンドペーパー保持部材、 64・・・障壁、     66・・・サンドペーパー
、70・・・ハンドル接合組立体、 72・・・ハンドル部材、 74・・・自在接手、76
・・・U形部材、    80・・・自由端、82・・
・穴、     84・・・ハンドル取付は装置、86
・・・ピン部材、    94・・・リブ、lOO・・
・ハンドル部材、 102・・・ハンドル中央部分、1
06・・・弓形部分、   108・・・凹所。 以下余白

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、シート状のサンドペーパーを用いるための研摩器装
    置であって、 (a)成形された基部構造と成形された頂部構造とを含
    み、基部構造が頂部構造から離れて向き合う実質的に平
    らな背面を含み、頂部構造が基部構造から離れて向き合
    うハンドル取付け面を含んでいる、2つの部材のハウジ
    ング構造と、(b)基部構造と頂部構造とを研摩器装置
    の第1の側面に沿って相互に蝶着するようハウジング構
    造と一体に成形され、研摩器装置が、基部構造と頂部構
    造が離れるよう回動した開放位置と基部構造と頂部構造
    が接近するよう回動された閉鎖位置とに位置することが
    できるようにする蝶番手段と、 (c)サンドペーパーを基部構造の背面上に取はずし自
    在に保持するサンドペーパー保持手段と、(d)基部構
    造と頂部構造をその閉鎖位置に解放自在に掛止めするよ
    うハウジング構造と一体に成形された掛止め手段と、 を具備してなる研摩器装置。 2、頂部構造が他の頂部構造と交換可能でありそれによ
    りこの頂部構造が、そのハンドル取付け面上に異なった
    ハンドル装置を有する1つの頂部構造と交換できるよう
    にしている特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、ハンドル部材が頂部構造と一体に成形されている特
    許請求の範囲第1項記載の装置。 4、ハンドル部材が頂部構造の長手方向に延在し、この
    ハンドル部材が、頂部構造に連結され下方に延出する2
    つの端部と相互に連結する中央部分を含み、この中央部
    分が頂部構造から間隔をおいて配置され頂部構造とハン
    ドル部材の中央部分との間に使用者の手を置くことがで
    きるようにしている特許請求の範囲第3項記載の装置。 5、ハンドル部材の中央部分が快適な握り部を得るよう
    下方に延出する弓形部分を含んでいる特許請求の範囲第
    4項記載の装置。 6、研摩器装置が軽量の研摩器を得るよう薄い壁構造を
    有している特許請求の範囲第1項記載の装置。 7、頂部構造が、使用者の手のための余分の空間を得る
    ようハンドル部材の下方に凹所を区画形成している特許
    請求の範囲第4項記載の装置。 8、頂部構造が、細長いハンドル部材を頂部構造に相互
    に連結するためのハンドル接合組立て手段を含み、この
    ハンドル接合組立て手段が頂部構造に取付けられた自在
    接手手段を含み、基部構造の背面がハンドル部材に対し
    て複数の角度位置に配置できるようにしている特許請求
    の範囲第1項記載の装置。 9、自在接手手段が第1の軸の周りに回動するよう頂部
    構造のピン手段にまたがるU形部材を含み、このU形部
    材の両自由端が間隔をあけて整列した穴を区画形成し、
    ハンドル接合組立て手段が、ハンドル部材に取付けるた
    めのハンドル取付け手段を含み、このハンドル取付け手
    段がU形部材の整列された穴の中に回動自在に取付ける
    ためのピン手段を含み、ハンドル取付け手段が第1の軸
    と直角の第2の軸の周りに回動するようにしている特許
    請求の範囲第8項記載の装置。 10、U形部材が休止位置に向けて弾性的に偏倚され、
    U形部材が、ハンドル取付け手段のピン手段上に回動自
    在に取付けられた時この休止位置から変位し、U形部材
    とハンドル取付け手段との間に摩擦係合が得られるよう
    にしている特許請求の範囲第9項記載の装置。 11、ハンドル取付けピン手段の外面がU形部材の穴を
    区画形成する表面に摩擦係合している特許請求の範囲第
    10項記載の装置。 12、頂部構造ピン手段が頂部構造と一体に成形され、
    頂部構造の内部に隠されている特許請求の範囲第9項記
    載の装置。 13、頂部構造ピン手段がU形部材と摩擦係合している
    特許請求の範囲第10項記載の装置。 14、頂部構造ピン手段が、等しい間隔をもって半径方
    向に延出する4個のリブを有する細長いピン手段を含み
    、これらのリブがU形部材と摩擦係合してU形部材の選
    択された回動運動の範囲でU形部材との間に摩擦係合が
    得られるようにしている特許請求の範囲第10項記載の
    装置。 15、蝶番手段が、頂部構造と基部構造のうちの一方に
    一体に成形されかつ頂部構造と基部構造のうちの他方の
    縁部分に係合するための肩部を区画形成している少なく
    とも1つの部材を含んでいる特許請求の範囲第1項記載
    の装置。 16、掛止め手段が頂部構造と基部構造のうちの一方に
    一体に形成された弾性掛止め部材を含み、この掛止め部
    材が休止位置に弾性的に偏倚されており、またこの掛止
    め部材が休止位置にある時頂部構造と基部構造のうちの
    他方の縁部分に係合するための肩部を含み、この肩部が
    変位した位置に押し込まれた時にこの縁からはずれるよ
    うにしている特許請求の範囲第1項記載の装置。 17、サンドペーパー保持手段がハウジング構造と一体
    に成形されている特許請求の範囲第1項記載の装置。 18、ハウジング構造がさらに一体に成形された整列手
    段を含み、サンドペーパーがハウジング構造と長手方向
    に整列した状態に保持する特許請求の範囲第17項記載
    の装置。 19、シート状のサンドペーパーを用いるための研摩器
    装置であって、 (a)成形された基部構造と成形された頂部構造とを含
    み、基部構造が頂部構造から離れて向き合う実質的に平
    らな背面を含み、頂部構造が基部構造から離れて向き合
    うハンドル取付け面を含んでいる、2つの部材のハウジ
    ング構造と、(b)研摩器装置の第1の縁に沿って基部
    構造と底部構造とを蝶着かつ交換可能に相互に連結する
    ようハウジング構造に一体に成形され、研摩器装置が、
    基部構造は頂部構造とが離れるよう回動した開放位置と
    基部構造と頂部構造が接近するよう回動した閉鎖位置と
    に配置されるようにしている、蝶番手段と、 (c)ハウジング構造と一体に成形され、サンドペーパ
    ーが基部構造の背面上に保持されるように頂部構造と基
    部構造との間にサンドペーパーの対向両端部を取はずし
    自在に保持するようにしているサンドペーパー保持手段
    と、 (d)基部構造と頂部構造とをその閉鎖位置に解放自在
    に掛止めするようハウジング構造と一体に成形された掛
    止め手段であって、頂部構造と基部構造のうちの一方に
    一体に成形されかつ休止位置に弾性的に偏倚されている
    弾性掛止め部材を含み、この掛止め部材が休止位置にあ
    る時頂部構造と基部構造のうちの他方の縁に係合するた
    めの肩部を含み、この肩部が変位した位置に押された時
    この縁からはずれ、頂部構造と基部構造とが開放位置に
    回動されるようにしている、掛止め手段と、 (e)頂部構造のハンドル取付け面上に配置されたハン
    ドル手段であって、頂部構造と一体に成形されたハンド
    ル部材を含み、このハンドル部材が頂部構造の長手方向
    に延在し、またこのハンドル部材は頂部構造に連結され
    下方に延出する2つの端部と相互に連結する中央部分を
    含み、この中央部分が頂部構造から間隔をおいて配置さ
    れ頂部構造とハンドル部材の中央部分との間に使用者の
    手を置くことができるようにしている、ハンドル手段と
    、 を具備してなる研摩器装置。 20、シート状のサンドペーパーを用いるための研摩器
    装置であって、 (a)成形された基部構造と成形された頂部構造とを含
    み、基部構造が頂部構造から離れて向き合う実質的に平
    らな背面を含み、頂部構造が基部構造から離れて向き合
    うハンドル取付け面を含んでいる、2つの部材のハウジ
    ング構造と、(b)研摩器装置の第1の側面に沿って基
    部構造と頂部構造とを蝶着かつ交換可能に相互に連結す
    るようハウジング構造に一体に成形され、研摩器装置が
    、基部構造と頂部構造とが離れるよう回動した開放位置
    と基部構造と頂部構造が接近するよう回動された閉鎖位
    置とに配置されるようにしている、蝶番手段と、 (c)ハウジング構造と一体に成形され、サンドペーパ
    ーが基部構造の背面上に保持されるよう頂部構造と基部
    構造との間にサンドペーパーの対向両端部を取はずし自
    在に保持するようにしている、サンドペーパー保持手段
    と、 (d)基部構造と頂部構造とをその閉鎖位置に解放自在
    に掛止めするようハウジング構造と一体に成形された掛
    止め手段であって、頂部構造と基部構造のうちの一方に
    一体に成形されかつ休止位置に弾性的に偏倚されている
    弾性掛止め部材を含み、この掛止め部材が休止位置にあ
    る時頂部構造と基部構造のうちの他方の縁に係合するた
    めの肩部を含み、この肩部が変位した位置に押された時
    この縁からはずれるようにしている、掛止め手段と、 (e)細長いハンドル部材を頂部構造に相互に連結する
    ためのハンドル接合手段であって、基部構造の背面がこ
    のハンドル部材に対し複数の角度位置に配置されるよう
    頂部構造に取付けられた自在接手手段を含み、この自在
    接手手段が、第1の軸の周りに回動するよう頂部構造の
    ピン手段にまたがるU形部材を含み、このU形部材の両
    自由端が間隔をおいて配置されかつ整列した穴を区画形
    成し、さらにハンドル接合手段がハンドル部材に取付け
    るためのハンドル取付け手段を含み、このハンドル取付
    け手段が第1の軸に直角の第2の軸の周りにハンドル取
    付け手段が回動するようハンドル取付け手段をU形部材
    の整列した穴の中に回動自在に取付けるためのピン手段
    を含み、U形部材が休止位置に向けて弾性的に偏倚され
    、さらにU形部材がハンドル取付け手段のピン手段上に
    回動自在に取付けられた時休止位置から変位し、U形部
    材とハンドル取付け手段との間に摩擦係合が得られるよ
    うにしている、ハンドル接合手段と、 を具備してなる研摩器装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5346213A (en) * 1992-01-23 1994-09-13 Daiwa Golf Co., Ltd. Golf club head
US10357696B2 (en) 2015-06-08 2019-07-23 Mizuno Corporation Golf club head and golf club

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JPS5526615B1 (ja) * 1969-11-19 1980-07-15
JPS608931U (ja) * 1983-06-29 1985-01-22 シャープ株式会社 液晶表示素子
US4516360A (en) * 1983-02-03 1985-05-14 Allway Tools, Inc. Molded pole-type sandpapering tool having resilient paper retention means

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