JPS636944B2 - - Google Patents
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- JPS636944B2 JPS636944B2 JP55030473A JP3047380A JPS636944B2 JP S636944 B2 JPS636944 B2 JP S636944B2 JP 55030473 A JP55030473 A JP 55030473A JP 3047380 A JP3047380 A JP 3047380A JP S636944 B2 JPS636944 B2 JP S636944B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- adhesive tape
- head
- support
- grooved wheel
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Links
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 29
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 7
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 241000309551 Arthraxon hispidus Species 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/20—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture with provision for splicing to provide permanent or temporary connections
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/113—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of magazines or cassettes, e.g. initial loading into container
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T156/00—Adhesive bonding and miscellaneous chemical manufacture
- Y10T156/12—Surface bonding means and/or assembly means with cutting, punching, piercing, severing or tearing
- Y10T156/1317—Means feeding plural workpieces to be joined
- Y10T156/1322—Severing before bonding or assembling of parts
- Y10T156/1326—Severing means or member secured thereto also bonds
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特にカセツトに装荷する磁気テープの
ためのテープ継ぎ機に関する。
ためのテープ継ぎ機に関する。
この種の継ぎは一つが他方に続いて配置された
二つのテープ部分の接触端部上に短い長さの接着
性テープを置く適当な機械によつて行なわれる。
二つのテープ部分の接触端部上に短い長さの接着
性テープを置く適当な機械によつて行なわれる。
特に、本出願人のイタリヤ特許第918474号に記
載された機械があり、そして他の製造者の機械が
あり、その基本の考えはテフロンの適当な車輪と
係合した接着性テープ又は他の不十分に接着性の
材料を、交互に吸込みヘツド及び吹き出しヘツド
に近い位置に間欠的に供給し次いで添え継がれる
べきテープ部分上に接着性継ぎテープの個々のピ
ースを押圧することである。
載された機械があり、そして他の製造者の機械が
あり、その基本の考えはテフロンの適当な車輪と
係合した接着性テープ又は他の不十分に接着性の
材料を、交互に吸込みヘツド及び吹き出しヘツド
に近い位置に間欠的に供給し次いで添え継がれる
べきテープ部分上に接着性継ぎテープの個々のピ
ースを押圧することである。
これらの継ぎ機の共通の問題、特に上記イタリ
ヤ特許第918474号のそれの問題は、車輪とヘツド
間にある接着性テープの部分が支持体又はガイド
なしであるのでそれは不正確な位置をとる傾向が
あり、その結果は継がれるべき二つのテープ上の
接着性テープの位置決めを不正確にする。
ヤ特許第918474号のそれの問題は、車輪とヘツド
間にある接着性テープの部分が支持体又はガイド
なしであるのでそれは不正確な位置をとる傾向が
あり、その結果は継がれるべき二つのテープ上の
接着性テープの位置決めを不正確にする。
故に、本発明の目的は接着性テープが吸引ヘツ
ド及び吹出しヘツドと係合する前に接着性テープ
の望ましくない移動及び心狂いが防止される継ぎ
機を提供することである。
ド及び吹出しヘツドと係合する前に接着性テープ
の望ましくない移動及び心狂いが防止される継ぎ
機を提供することである。
本発明に従えば、この目的は
1 連続ロールの状態の接着性テープを、該連続
ロールから接着性テープの個々のピースを分離
するための切断手段を備えた交互に吸引及び吹
き出しを行なう可動性ヘツドに間欠的に供給す
るための手段を具備する、テープ継ぎ機であつ
て、該接着性テープ供給手段は該接着性テープ
により部分的に包み込まれているみぞ付き車輪
と、前記みぞ付き車輪と前記ヘツドとの間に位
置した接着性テープの部分に係合すると共に該
部分を支持することができそして接着性テープ
の該部分をそれが該ヘツドと係合するための適
当な位置に運ぶために該ヘツドに向かつて周期
的移動をするように制御されている交互に吸引
及び吹き出しを行なう可動性の支持及び案内要
素を具備する継ぎ機によつて達成される。
ロールから接着性テープの個々のピースを分離
するための切断手段を備えた交互に吸引及び吹
き出しを行なう可動性ヘツドに間欠的に供給す
るための手段を具備する、テープ継ぎ機であつ
て、該接着性テープ供給手段は該接着性テープ
により部分的に包み込まれているみぞ付き車輪
と、前記みぞ付き車輪と前記ヘツドとの間に位
置した接着性テープの部分に係合すると共に該
部分を支持することができそして接着性テープ
の該部分をそれが該ヘツドと係合するための適
当な位置に運ぶために該ヘツドに向かつて周期
的移動をするように制御されている交互に吸引
及び吹き出しを行なう可動性の支持及び案内要
素を具備する継ぎ機によつて達成される。
該みぞ付き車輪とヘツドとの間に位置した接
着性テープの部分に対する可動性の支持及び案
内要素を備えた支持体はテープがその正しい位
置から望ましくない変位をするのを防止し、か
くして継がれるべき二つのテープ上の分離した
テープのピースの一定の正しい位置決めを確実
にすることは明らかである。
着性テープの部分に対する可動性の支持及び案
内要素を備えた支持体はテープがその正しい位
置から望ましくない変位をするのを防止し、か
くして継がれるべき二つのテープ上の分離した
テープのピースの一定の正しい位置決めを確実
にすることは明らかである。
本発明の特徴は添付図面を参照してその一つの
態様の非限定的例によつて後記する詳細な説明か
ら明らかとなるであろう。
態様の非限定的例によつて後記する詳細な説明か
ら明らかとなるであろう。
添付図面に示された機械は基部フレーム1を備
え、該基部の前面にはプレート2が固定され、該
基部上には鉛直方向に延びている部材3が調節可
能な(プレートに垂直に)方法で取付けられてい
る。
え、該基部の前面にはプレート2が固定され、該
基部上には鉛直方向に延びている部材3が調節可
能な(プレートに垂直に)方法で取付けられてい
る。
プレート2と調節可能な部材3との間の中間位
置には、吸引源又は空気源の何れかに接続され得
る一連の孔6を備えた単一みぞ5を有する固定さ
れたプレート4が一側に(第8図において右方
に)配置されており、そして他の側(第8図の左
方に)には吸引源又は空気源の何れかに接続され
得るそれぞれ一連の孔10及び11を備えた二つ
の平行なみぞ8及び9を有する可動プレート7が
配置されている。固定されたプレート2の垂直な
方向における及びみぞ5,8,9の延長の方向へ
のプレート7の移動は接続ロツド13及びブラケ
ツト30によつて空気圧式シリンダー12によつ
て制御され、そして固定されたバー14及び15
(第8図及び第9図)の対によつて案内される。
置には、吸引源又は空気源の何れかに接続され得
る一連の孔6を備えた単一みぞ5を有する固定さ
れたプレート4が一側に(第8図において右方
に)配置されており、そして他の側(第8図の左
方に)には吸引源又は空気源の何れかに接続され
得るそれぞれ一連の孔10及び11を備えた二つ
の平行なみぞ8及び9を有する可動プレート7が
配置されている。固定されたプレート2の垂直な
方向における及びみぞ5,8,9の延長の方向へ
のプレート7の移動は接続ロツド13及びブラケ
ツト30によつて空気圧式シリンダー12によつ
て制御され、そして固定されたバー14及び15
(第8図及び第9図)の対によつて案内される。
二つのみぞ付きプレート4と7との間には、空
の間隙19(第8図)があり、間隙19にははさ
み要素16を適当な瞬間に挿入することができ、
はさみ要素は二つの切断レバー17及び18(第
5図)から形成され、両者ははさみ要素16の前
面に配置された延長部23を備えたC断面の支持
体22内に滑動可能に挿入されたプレート21に
20において旋回可能に取付けられている。支持
体22は基部フレーム1内に滑動可能にハウジン
グされていおり、そして空気圧式シリンダー24
を動作することによつて第5図及び第8図の静止
位置から軸線方向に移動することができ、支持体
22はフオーク25によつて空気圧式シリンダー
24に接続されている。支持体22の前進ストロ
ークの初めの部分の間、プレート21はバネ31
によつて支持体22と一体的に動くように強制さ
れる。かくしてはさみ要素16はみぞ付きプレー
ト4と7との間の空の間隙に挿入される。しかし
ながら、該前進ストロークが終了する前にプレー
ト21から横方向に突き出しているピン26は固
定されたピン27に出合い、固定されたピン27
はプレート21のみの前進を停止することによつ
て該プレートと支持体間の相対運動を生じ、それ
は切断レバー17及び18から突き出している二
つのフインガー28と29と支持体22の対応す
るノツチ32及び33との間の係合の故に切断レ
バー17及び18の切断回転を自動的に生ぜしめ
る。
の間隙19(第8図)があり、間隙19にははさ
み要素16を適当な瞬間に挿入することができ、
はさみ要素は二つの切断レバー17及び18(第
5図)から形成され、両者ははさみ要素16の前
面に配置された延長部23を備えたC断面の支持
体22内に滑動可能に挿入されたプレート21に
20において旋回可能に取付けられている。支持
体22は基部フレーム1内に滑動可能にハウジン
グされていおり、そして空気圧式シリンダー24
を動作することによつて第5図及び第8図の静止
位置から軸線方向に移動することができ、支持体
22はフオーク25によつて空気圧式シリンダー
24に接続されている。支持体22の前進ストロ
ークの初めの部分の間、プレート21はバネ31
によつて支持体22と一体的に動くように強制さ
れる。かくしてはさみ要素16はみぞ付きプレー
ト4と7との間の空の間隙に挿入される。しかし
ながら、該前進ストロークが終了する前にプレー
ト21から横方向に突き出しているピン26は固
定されたピン27に出合い、固定されたピン27
はプレート21のみの前進を停止することによつ
て該プレートと支持体間の相対運動を生じ、それ
は切断レバー17及び18から突き出している二
つのフインガー28と29と支持体22の対応す
るノツチ32及び33との間の係合の故に切断レ
バー17及び18の切断回転を自動的に生ぜしめ
る。
鉛直方向に延びる調節可能な部材3は事実上の
継ぎ組立体を支持し、該組立体は第1図及び第2
図の静止位置と第3図の作用位置との間で鉛直方
向に可動性の継ぎヘツド34を具備して成る。第
1図乃至第6図からわかる通り、継ぎヘツド34
は横方向切断縁35と、ゴムの層37を備えた狭
い下部突起(appendix)36とを備えており、
ゴム及び突起は吸引源又は空気源の何れかに接続
され得る一連の小さな孔38によつて横切られ
る。ヘツド34はレバー支持体39に固定され、
レバー支持体39は部材3に取付けられた空気圧
式シリンダ41のピストンロツドの延長部を構成
する軸線方向に滑動可能なピン40に施回可能に
取付けられている(第7図)。レバー39の鉛直
方向移動及び結果としてのヘツド34の鉛直方向
移動はレバーとほぼ楕円形の断面42のロツドと
の間の係合により案内され、該ロツドは六角形ヘ
ツド44を備えた円筒形ブツシユ43により規定
された偏心軸に調節可能に旋回できるように取付
けられている(第1図乃至第3図及び第6図乃至
第7図)。ロツド42の角度位置を調節すること
によつて、レバー支持体39の角度位置は、プレ
ート4及び7の延長の方向に対してヘツド34の
位置を対応して調節するようにそのピボツト40
に対して調節することができる。
継ぎ組立体を支持し、該組立体は第1図及び第2
図の静止位置と第3図の作用位置との間で鉛直方
向に可動性の継ぎヘツド34を具備して成る。第
1図乃至第6図からわかる通り、継ぎヘツド34
は横方向切断縁35と、ゴムの層37を備えた狭
い下部突起(appendix)36とを備えており、
ゴム及び突起は吸引源又は空気源の何れかに接続
され得る一連の小さな孔38によつて横切られ
る。ヘツド34はレバー支持体39に固定され、
レバー支持体39は部材3に取付けられた空気圧
式シリンダ41のピストンロツドの延長部を構成
する軸線方向に滑動可能なピン40に施回可能に
取付けられている(第7図)。レバー39の鉛直
方向移動及び結果としてのヘツド34の鉛直方向
移動はレバーとほぼ楕円形の断面42のロツドと
の間の係合により案内され、該ロツドは六角形ヘ
ツド44を備えた円筒形ブツシユ43により規定
された偏心軸に調節可能に旋回できるように取付
けられている(第1図乃至第3図及び第6図乃至
第7図)。ロツド42の角度位置を調節すること
によつて、レバー支持体39の角度位置は、プレ
ート4及び7の延長の方向に対してヘツド34の
位置を対応して調節するようにそのピボツト40
に対して調節することができる。
短い長さの接着性テープは継ぎヘツド34に間
欠的に供給され、ヘツド34は接着性テープを連
続バンド45から分離し、そして接着性テープを
継がれるべきテープ上に付着させ、該テープは後
記する方法でプレート4及び7のみぞ5及び8,
9内にハウジングされている。接着性テープ45
のバンドは部材3によつて支持されたピン47に
理想的に取付けられたドラム46のまわりに巻か
れた連続ロールから巻き戻され、接着性テープの
非接着性面は空気吸引源に接続された孔50を有
する案内みぞ49を備えた車輪48の一部(約
180゜)を包み込む。固定されたブラケツト51に
よりその前面を保護されたみぞ付き車輪48は回
転可能なピン52に固定され、該ピン52は大歯
車53(第4図及び第7図)に小さな角度の斜面
でそれ自体固定されている環状フランジ54を有
するシリンダーに一方向クラツチ69(第7図)
を回転可能に接続する。大歯車53にはラツク5
5が係合しており、ラツク55は空気圧式シリン
ダー57の制御下にピン52及び40の軸線を横
切る方向に移動することができるキヤリツジ56
により堅く支持され、そして二つの固定されたバ
ー58及び59によつて案内される。第7図に示
された如く、ピン52は軸線方向に可動な円筒形
支持体70によつて自由に回転可能に支持され、
支持体70はその後方端71において部材3とね
じ係合されそしてその前方端において歯車72を
具備し、該歯車72は、部材3によつて回転可能
に支持され且つ第1図乃至第3図に見られるスク
リユードライバースロツト74によつてこの機械
の前面から手動により操作することができるピニ
オン73と係合している。これはピニオン73を
回転させることによつてみぞ付き車輪48の軸線
方向位置を調節することを可能とする。
欠的に供給され、ヘツド34は接着性テープを連
続バンド45から分離し、そして接着性テープを
継がれるべきテープ上に付着させ、該テープは後
記する方法でプレート4及び7のみぞ5及び8,
9内にハウジングされている。接着性テープ45
のバンドは部材3によつて支持されたピン47に
理想的に取付けられたドラム46のまわりに巻か
れた連続ロールから巻き戻され、接着性テープの
非接着性面は空気吸引源に接続された孔50を有
する案内みぞ49を備えた車輪48の一部(約
180゜)を包み込む。固定されたブラケツト51に
よりその前面を保護されたみぞ付き車輪48は回
転可能なピン52に固定され、該ピン52は大歯
車53(第4図及び第7図)に小さな角度の斜面
でそれ自体固定されている環状フランジ54を有
するシリンダーに一方向クラツチ69(第7図)
を回転可能に接続する。大歯車53にはラツク5
5が係合しており、ラツク55は空気圧式シリン
ダー57の制御下にピン52及び40の軸線を横
切る方向に移動することができるキヤリツジ56
により堅く支持され、そして二つの固定されたバ
ー58及び59によつて案内される。第7図に示
された如く、ピン52は軸線方向に可動な円筒形
支持体70によつて自由に回転可能に支持され、
支持体70はその後方端71において部材3とね
じ係合されそしてその前方端において歯車72を
具備し、該歯車72は、部材3によつて回転可能
に支持され且つ第1図乃至第3図に見られるスク
リユードライバースロツト74によつてこの機械
の前面から手動により操作することができるピニ
オン73と係合している。これはピニオン73を
回転させることによつてみぞ付き車輪48の軸線
方向位置を調節することを可能とする。
キヤリツジ56に関して言えば、これは可動ブ
ロツク60も支持し、該ブロツク60は第1図の
位置(みぞ付き車輪48の下)から第2図の位置
(ヘツド34の下)へ水平方向に移動することが
でき、そしてみぞ付き車輪48とヘツド31との
間にある長さにわたりその接着性面側に接着剤テ
ープ45を支持しそして案内するよう意図され
る。この目的で、可動ブロツク60はローレツト
を切つた部分62と吸引源又は空気源の何れかに
接続され得る孔63とを備えた案内みぞ61より
成る。バツキングブレード64は継ぎヘツド34
に面するその縁においてブロツク60と関連して
おり(associated with)、そしてヘツドの切断突
起35と協働するように設計され、そして66に
おいてキヤリツジ56に旋回可能に取付けられ且
つバネ68の力に対してねじ67の軸線に沿つて
可動な支持体65によつて普通には針めの且つ下
方は傾斜した位置(第6図)に致らしめる。
ロツク60も支持し、該ブロツク60は第1図の
位置(みぞ付き車輪48の下)から第2図の位置
(ヘツド34の下)へ水平方向に移動することが
でき、そしてみぞ付き車輪48とヘツド31との
間にある長さにわたりその接着性面側に接着剤テ
ープ45を支持しそして案内するよう意図され
る。この目的で、可動ブロツク60はローレツト
を切つた部分62と吸引源又は空気源の何れかに
接続され得る孔63とを備えた案内みぞ61より
成る。バツキングブレード64は継ぎヘツド34
に面するその縁においてブロツク60と関連して
おり(associated with)、そしてヘツドの切断突
起35と協働するように設計され、そして66に
おいてキヤリツジ56に旋回可能に取付けられ且
つバネ68の力に対してねじ67の軸線に沿つて
可動な支持体65によつて普通には針めの且つ下
方は傾斜した位置(第6図)に致らしめる。
後記する方法において、図面に示された機械
は、レコーデイングカセツトの内側に位置した二
つのスプールの一方から他方へ巻き戻す中性又は
接続テープを予め備えたレコーデイングカセツト
に磁気テープの部分を装架することができる。可
動プレート7が二つのプレート7のみぞ5及び9
が整列されるような位置にあれば、接続テープは
本発明の特徴とは無関係の公知方法においてカセ
ツトから部分的に抜き取られ、そして二枚のプレ
ート4及び7をそれがまたぐように配置されてお
り、該テープは孔6及び11を通して作用する吸
引によつて二つの整列したみぞ5及び9に保持さ
れる。次いで切断装置は空気圧式シリンダー24
を動作させることによつて動作されて、接続テー
プをはさみ要素16によつて二つの部分に分離
し、はさみ要素16は滑動可能な支持体22と共
に間隙19において前方に移動され次いでピン2
6と27との間の係合により生じたプレート21
と支持体22との間の相対運動により回転せしめ
られ、その際接続テープの一部はプレート4のみ
ぞ5に残されそして他の部分はプレート7のみぞ
9に残される。このプレート7は次にシリンダー
12によつて第1図、8図及び9図に移動せしめ
られ、そして磁気テープの最初の部分はプレート
7のみぞ8に既に供給されているか又は今供給さ
れ、そしてそれがプレート4のみぞ5に残つてい
る接続テープのその部分の切断部と接触するまで
プレート4のみぞ5と整列され、次いでこの磁気
テープは孔10を通る吸引によつてそこに保持さ
れる。
は、レコーデイングカセツトの内側に位置した二
つのスプールの一方から他方へ巻き戻す中性又は
接続テープを予め備えたレコーデイングカセツト
に磁気テープの部分を装架することができる。可
動プレート7が二つのプレート7のみぞ5及び9
が整列されるような位置にあれば、接続テープは
本発明の特徴とは無関係の公知方法においてカセ
ツトから部分的に抜き取られ、そして二枚のプレ
ート4及び7をそれがまたぐように配置されてお
り、該テープは孔6及び11を通して作用する吸
引によつて二つの整列したみぞ5及び9に保持さ
れる。次いで切断装置は空気圧式シリンダー24
を動作させることによつて動作されて、接続テー
プをはさみ要素16によつて二つの部分に分離
し、はさみ要素16は滑動可能な支持体22と共
に間隙19において前方に移動され次いでピン2
6と27との間の係合により生じたプレート21
と支持体22との間の相対運動により回転せしめ
られ、その際接続テープの一部はプレート4のみ
ぞ5に残されそして他の部分はプレート7のみぞ
9に残される。このプレート7は次にシリンダー
12によつて第1図、8図及び9図に移動せしめ
られ、そして磁気テープの最初の部分はプレート
7のみぞ8に既に供給されているか又は今供給さ
れ、そしてそれがプレート4のみぞ5に残つてい
る接続テープのその部分の切断部と接触するまで
プレート4のみぞ5と整列され、次いでこの磁気
テープは孔10を通る吸引によつてそこに保持さ
れる。
継ぎ組立体は今や動作を開始し、その静止位置
は第1図に示されたそれであり、接着性テープ4
5はみぞ付き車輪48を部分的に包み込み、そし
て車輪48の出口近くで停止した支持及びガイド
要素60との係合において終る。車輪48の孔5
0及び要素60の孔63は吸引下にあり、そして
対応するみぞ49及び68にそれぞれの長さの接
着性テープを保持する。空気圧式シリンダ57を
動作すると、支持体及び案内要素60はヘツド3
4に向かつて移動し始め、そして殆んど同時にみ
ぞ付き車輪48は時計方向(第2図)に回転し始
め、このみぞ付き車輪48は事実上大歯車53と
円板54との間の前記したゆるみにより僅かに遅
らされて、支持体及び案内要素60へのテープ4
5の接着面の粘着を取除く。かくして接着性テー
プの端部部分は添え継ぎヘツド34(第2図)の
下に致らしめられ、そしてヘツドの孔38を吸引
源に及び支持体60の孔63を空気源に同時に接
続することによつてゴム層37と係合したままで
ある。次いで支持体及び案内要素60は第1図の
位置に戻り(その間車輪48は静止している)、
次いでシリンダ41はヘツド34を降下せしめ、
それによりその切断縁35は、右方に向かつて
(第2図参照)パツキングブレート64を先ず滑
動移動せしめ、そしてそれと協動して、既に供給
され且つヘツド34と係合せしめられている接着
性テープの端部部分を残りの連続バンドから分離
する。ヘツドが降下し続けるにつれて(第3図)、
接着性テープの該端部部分は、整列したみぞ8及
び5内に位置し且つそれから突出している磁気テ
ープ及び接続テープの二つの接触端の上に位置し
且つ該接触端に付着せしめられ、かくして添え継
ぎが行なわれる。次いでヘツド34は再び上昇し
て静止位置(第1図)に戻る。
は第1図に示されたそれであり、接着性テープ4
5はみぞ付き車輪48を部分的に包み込み、そし
て車輪48の出口近くで停止した支持及びガイド
要素60との係合において終る。車輪48の孔5
0及び要素60の孔63は吸引下にあり、そして
対応するみぞ49及び68にそれぞれの長さの接
着性テープを保持する。空気圧式シリンダ57を
動作すると、支持体及び案内要素60はヘツド3
4に向かつて移動し始め、そして殆んど同時にみ
ぞ付き車輪48は時計方向(第2図)に回転し始
め、このみぞ付き車輪48は事実上大歯車53と
円板54との間の前記したゆるみにより僅かに遅
らされて、支持体及び案内要素60へのテープ4
5の接着面の粘着を取除く。かくして接着性テー
プの端部部分は添え継ぎヘツド34(第2図)の
下に致らしめられ、そしてヘツドの孔38を吸引
源に及び支持体60の孔63を空気源に同時に接
続することによつてゴム層37と係合したままで
ある。次いで支持体及び案内要素60は第1図の
位置に戻り(その間車輪48は静止している)、
次いでシリンダ41はヘツド34を降下せしめ、
それによりその切断縁35は、右方に向かつて
(第2図参照)パツキングブレート64を先ず滑
動移動せしめ、そしてそれと協動して、既に供給
され且つヘツド34と係合せしめられている接着
性テープの端部部分を残りの連続バンドから分離
する。ヘツドが降下し続けるにつれて(第3図)、
接着性テープの該端部部分は、整列したみぞ8及
び5内に位置し且つそれから突出している磁気テ
ープ及び接続テープの二つの接触端の上に位置し
且つ該接触端に付着せしめられ、かくして添え継
ぎが行なわれる。次いでヘツド34は再び上昇し
て静止位置(第1図)に戻る。
プレート4及び7の孔6及び10が空気源に接
続されると、磁気テープの必要な長さと共に磁気
テープに結合されている接続テープのその部分を
カセツトに巻返すことによつて公知方法で装荷さ
れる。次いでこの巻返しは停止され、次いで磁気
テープははさみ要素16により切断され、接続テ
ープの既に巻返された部分に継ぎされた磁気テー
プのその部分はプレート4のみぞ5に挿入された
ままであり、これに対しその他の部分はプレート
7のみぞ8中に挿入されたままである。次いでこ
の部分はその最初の位置に戻され、従つてみぞ9
内に残つている接続テープのその部分を磁気テー
プの該添え継ぎされた部分に対して整列及び接触
せしめる。次いで添え継ぎ組立体は、磁気テープ
及び接続テープの接触端上に更に接着性テープの
ピースを施こすこすために、前記した方法で動作
せしめられ、そして磁気テープ及び接続テープの
残りの部分のカセツトへの装荷は完了する。
続されると、磁気テープの必要な長さと共に磁気
テープに結合されている接続テープのその部分を
カセツトに巻返すことによつて公知方法で装荷さ
れる。次いでこの巻返しは停止され、次いで磁気
テープははさみ要素16により切断され、接続テ
ープの既に巻返された部分に継ぎされた磁気テー
プのその部分はプレート4のみぞ5に挿入された
ままであり、これに対しその他の部分はプレート
7のみぞ8中に挿入されたままである。次いでこ
の部分はその最初の位置に戻され、従つてみぞ9
内に残つている接続テープのその部分を磁気テー
プの該添え継ぎされた部分に対して整列及び接触
せしめる。次いで添え継ぎ組立体は、磁気テープ
及び接続テープの接触端上に更に接着性テープの
ピースを施こすこすために、前記した方法で動作
せしめられ、そして磁気テープ及び接続テープの
残りの部分のカセツトへの装荷は完了する。
接着性継ぎテープを正しく施こすために、ヘツ
ド34は継ぎされるべきテープのためのハウジン
グみぞに対して正しく配置されることが必須であ
ることに留意されたい。これは、ねじ75(第1
図乃至第3図)を使用してみぞ5,8及び9の延
長の方向に対して垂直な方向において基部1に対
してブロツク3の位置を適当に調節しそして案内
ロツド42の角度位置を調節することによつてブ
ロツク3に対してヘツド34の角度位置を調節す
ることによつてこの機械の実際の設定期間中に達
成される。みぞ付き車輪48の軸線方向位置もピ
ニオン73によつて前記した如く調節することも
できる。説明しなかつたけれども、リミツトスト
ツプ装置をこの機械の種々の可動要素の出発及び
到達位置を調節するために設けることもできる。
ド34は継ぎされるべきテープのためのハウジン
グみぞに対して正しく配置されることが必須であ
ることに留意されたい。これは、ねじ75(第1
図乃至第3図)を使用してみぞ5,8及び9の延
長の方向に対して垂直な方向において基部1に対
してブロツク3の位置を適当に調節しそして案内
ロツド42の角度位置を調節することによつてブ
ロツク3に対してヘツド34の角度位置を調節す
ることによつてこの機械の実際の設定期間中に達
成される。みぞ付き車輪48の軸線方向位置もピ
ニオン73によつて前記した如く調節することも
できる。説明しなかつたけれども、リミツトスト
ツプ装置をこの機械の種々の可動要素の出発及び
到達位置を調節するために設けることもできる。
第1図は特に、磁気テープをレコーデイングカ
セツトに装荷する間磁気テープ及び接続テープの
継ぎ部分を備えた本発明に従う継ぎ機の斜視図、
第2図は第一の操作段階中の該機械の正面図、第
3図は第二の操作段階中の該機械の正面図、第4
図は該機械の背面図、第5図は第1図及び第8図
の線−における断面図、第6図は第1図の線
−における該機械の断面図、第7図は第2図
の線−における該機械の断面図、第8図は第
2図の線−における該機械の断面図、第9図
は第1図及び第8図の線−における該機械の
断面図、である。 図において、1……基部フレーム、2……プレ
ート、3……調節可能な部材、4……固定された
みぞ付きプレート、7……みぞ付き可動プレー
ト、12……空気圧式シリンダー、16……はさ
み要素、22……支持体、24……空気圧式シリ
ンダー、34……継ぎヘツド、45……接着性テ
ープの連続バンド、48……みぞ付き車輪、60
……可動ブロツク、である。
セツトに装荷する間磁気テープ及び接続テープの
継ぎ部分を備えた本発明に従う継ぎ機の斜視図、
第2図は第一の操作段階中の該機械の正面図、第
3図は第二の操作段階中の該機械の正面図、第4
図は該機械の背面図、第5図は第1図及び第8図
の線−における断面図、第6図は第1図の線
−における該機械の断面図、第7図は第2図
の線−における該機械の断面図、第8図は第
2図の線−における該機械の断面図、第9図
は第1図及び第8図の線−における該機械の
断面図、である。 図において、1……基部フレーム、2……プレ
ート、3……調節可能な部材、4……固定された
みぞ付きプレート、7……みぞ付き可動プレー
ト、12……空気圧式シリンダー、16……はさ
み要素、22……支持体、24……空気圧式シリ
ンダー、34……継ぎヘツド、45……接着性テ
ープの連続バンド、48……みぞ付き車輪、60
……可動ブロツク、である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 連続ロールの状態の接着性テープを、該連続
ロールから接着性テープの個々のピースを分離す
るための切断手段を備えた交互に吸引及び吹き出
しを行なう可動性ヘツドに間欠的に供給するため
の手段を具備する、特にカセツトに装荷するため
の磁気テープのためのテープ継ぎ機において、該
接着性テープ供給手段は該接着性テープにより部
分的に包み込まれているみぞ付き車輪と、交互に
吸引及び吸き出しを行なう可動性の支持及び案内
要素であつて前記みぞ付き車輪と前記ヘツドとの
間に位置した接着性テープの部分に係合すると共
に該部分を支持することができそして接着性テー
プの該部分をそれが該ヘツドと係合するための適
当な位置に運ぶために該ヘツドに向かつて周期的
移動をするように制御されている可動性の支持及
び案内要素とを具備して成るテープ継ぎ機。 2 該みぞ付き車輪が空気吸引源に接続され得る
孔を備えている特許請求の範囲第1項記載の継ぎ
機。 3 該ヘツドに向かう該支持及び案内要素の各前
進運動と同時に該みぞ付き車輪を同期的に回転さ
せるための一方向手段を具備する特許請求の範囲
第1項記載の継ぎ機。 4 該支持及び案内要素の前進運動の開始に対し
て該みぞ付き車輪の回転の開始を僅かに遅らせる
ための手段を具備する特許請求の範囲第3項記載
の継ぎ機。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT20910/79A IT1111709B (it) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Macchina giuntatrice per nastri,in particolare per nastri magnetici da caricare in cassette |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55146661A JPS55146661A (en) | 1980-11-15 |
| JPS636944B2 true JPS636944B2 (ja) | 1988-02-13 |
Family
ID=11173926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3047380A Granted JPS55146661A (en) | 1979-03-12 | 1980-03-12 | Magnetic tape coupler for loading magnetic tape in cassette |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4310378A (ja) |
| JP (1) | JPS55146661A (ja) |
| DE (1) | DE3008739A1 (ja) |
| ES (1) | ES489307A0 (ja) |
| FR (1) | FR2451336A1 (ja) |
| GB (1) | GB2044945B (ja) |
| IT (1) | IT1111709B (ja) |
| NL (1) | NL8001398A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4364791A (en) * | 1980-09-02 | 1982-12-21 | King Instrument Corporation | Splicer assembly for a tape cassette loader |
| US4801342A (en) * | 1986-09-12 | 1989-01-31 | Martin Automatic Inc. | Method and apparatus for forming a butt splice |
| US4923546A (en) * | 1986-09-12 | 1990-05-08 | Martin Automatic Inc. | Method and apparatus for forming a butt splice |
| US4892611A (en) * | 1986-09-12 | 1990-01-09 | Martin Automatic, Inc. | Knife wheel assembly suitable for forming a butt splice |
| US4769098A (en) * | 1987-09-10 | 1988-09-06 | Martin Automatic, Inc. | Apparatus and method for forming a butt splice |
| US8163118B2 (en) | 2009-06-21 | 2012-04-24 | Jere F. Irwin | Thermoformable web splicer and method |
| CN104773595B (zh) * | 2015-03-25 | 2017-05-24 | 前海拉斯曼智能系统(深圳)有限公司 | 自动贴胶纸机 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3770551A (en) * | 1969-08-01 | 1973-11-06 | Gen Mills Inc | Splicer tape assembly for use in tape winding machines |
| US3753835A (en) * | 1971-06-21 | 1973-08-21 | King Instrument Corp | Splicing tape dispenser-applicator |
| US3825461A (en) * | 1973-01-29 | 1974-07-23 | King Instrument Corp | Splicing head assembly |
| US3880699A (en) * | 1973-09-07 | 1975-04-29 | Noritsu Koki Co Ltd | Automatic adhesive tape feeding device |
| US3929552A (en) * | 1974-01-28 | 1975-12-30 | Minnesota Mining & Mfg | Tape applicating apparatus |
| US4181558A (en) * | 1974-07-09 | 1980-01-01 | Rolf Neubronner | Method and device for the tape-sealing of panels of paper, cardboard, plastic, or wood, and adhesive tape therefor |
| US3997123A (en) * | 1974-12-23 | 1976-12-14 | King Instrument Corporation | Automatic cassette loading machine |
| DE2834598A1 (de) * | 1977-08-08 | 1979-02-22 | Decca Ltd | Automatische wickelmaschine fuer bandmaterial |
| US4230520A (en) * | 1978-08-14 | 1980-10-28 | Decca Limited | Automatic tape winding machine |
-
1979
- 1979-03-12 IT IT20910/79A patent/IT1111709B/it active
-
1980
- 1980-03-05 GB GB8007484A patent/GB2044945B/en not_active Expired
- 1980-03-07 US US06/128,311 patent/US4310378A/en not_active Expired - Lifetime
- 1980-03-07 ES ES489307A patent/ES489307A0/es active Granted
- 1980-03-07 DE DE19803008739 patent/DE3008739A1/de not_active Withdrawn
- 1980-03-07 NL NL8001398A patent/NL8001398A/nl not_active Application Discontinuation
- 1980-03-12 JP JP3047380A patent/JPS55146661A/ja active Granted
- 1980-03-12 FR FR8005524A patent/FR2451336A1/fr active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2044945B (en) | 1983-02-09 |
| US4310378A (en) | 1982-01-12 |
| GB2044945A (en) | 1980-10-22 |
| IT1111709B (it) | 1986-01-13 |
| IT7920910A0 (it) | 1979-03-12 |
| FR2451336A1 (fr) | 1980-10-10 |
| FR2451336B3 (ja) | 1982-01-08 |
| JPS55146661A (en) | 1980-11-15 |
| DE3008739A1 (de) | 1980-09-18 |
| ES8100213A1 (es) | 1980-11-01 |
| ES489307A0 (es) | 1980-11-01 |
| NL8001398A (nl) | 1980-09-16 |
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