JPS6370643A - パケツト通信方式 - Google Patents
パケツト通信方式Info
- Publication number
- JPS6370643A JPS6370643A JP61214008A JP21400886A JPS6370643A JP S6370643 A JPS6370643 A JP S6370643A JP 61214008 A JP61214008 A JP 61214008A JP 21400886 A JP21400886 A JP 21400886A JP S6370643 A JPS6370643 A JP S6370643A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packet
- block
- packets
- blocks
- order
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Communication Control (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、通信装置の送信側でディジタル信号列をパ
ケット化化して伝送路へ送出し、受信側で受信したパケ
ットをもとのディレクル信号列に戻すパケット通信方式
に関するものである。
ケット化化して伝送路へ送出し、受信側で受信したパケ
ットをもとのディレクル信号列に戻すパケット通信方式
に関するものである。
ディジタル信号列をパケット化して転送する方式におい
て、一般にパケット通信網では、バケツ)・が送信装置
から送信されてから受信装置で受信されるまでの時間(
以下パケット転送遅延時間という)がパケット毎に異な
る。このようなパケット通信網を用いて音声2画像等の
通信を行う場合、パケット毎のパケット転送遅延時間の
偏差(遅延ゆらぎ)を吸収して送信側と同じ時間間隔て
パケットをもとのディンタル信号列に戻す必要がある。
て、一般にパケット通信網では、バケツ)・が送信装置
から送信されてから受信装置で受信されるまでの時間(
以下パケット転送遅延時間という)がパケット毎に異な
る。このようなパケット通信網を用いて音声2画像等の
通信を行う場合、パケット毎のパケット転送遅延時間の
偏差(遅延ゆらぎ)を吸収して送信側と同じ時間間隔て
パケットをもとのディンタル信号列に戻す必要がある。
そこで、遅延ゆらぎを伴って受信側に到着するパケット
を受信側のバッファメモリに一定時間(T)M積するこ
とにより遅延ゆらぎを吸収し、送信側と同じ時間間隔で
パケットをもとのディジタル信号列に戻す方法が用いら
れる。なお、アナログ信号を送受信する時は、受信側で
アナログ信号を符号器等によりディジタル化する乙と、
および受信側でもとに戻したディジタル信号列を復号器
等によりアナログ信号に変換する必要がある。
を受信側のバッファメモリに一定時間(T)M積するこ
とにより遅延ゆらぎを吸収し、送信側と同じ時間間隔で
パケットをもとのディジタル信号列に戻す方法が用いら
れる。なお、アナログ信号を送受信する時は、受信側で
アナログ信号を符号器等によりディジタル化する乙と、
および受信側でもとに戻したディジタル信号列を復号器
等によりアナログ信号に変換する必要がある。
この時、蓄積時間Tをパケット転送遅延時間の最大値(
T d wax)と最小値(Tdmin)の差(Tdu
+ax−Tdmin)に設定すれば全ての受信パケット
を送信側と同じ時間間隔でものとディジタル信号列に戻
すことが可能である。
T d wax)と最小値(Tdmin)の差(Tdu
+ax−Tdmin)に設定すれば全ての受信パケット
を送信側と同じ時間間隔でものとディジタル信号列に戻
すことが可能である。
しかし、この場合、蓄積時間Tが長くなり、送信側から
パケットが送出されてから受信側でパケットをもとのデ
ィジタル信号列に戻すまでの時間が長くなり、即時系の
通信には品質上好ましくないものとなる。したがって、
一般的には蓄積時間Tを要求される品質に合わせた適切
な値に設定し、バッファメモリに蓄積されているパケッ
トがなくなり、次にパケットをもとのディレタル信号列
に戻す時刻になっても次のパケットが受信装置に到着し
ていない場合は、そのパケットを廃棄し、そのパケット
をもとのディジタル信号列に戻さない方法が用いられる
。
パケットが送出されてから受信側でパケットをもとのデ
ィジタル信号列に戻すまでの時間が長くなり、即時系の
通信には品質上好ましくないものとなる。したがって、
一般的には蓄積時間Tを要求される品質に合わせた適切
な値に設定し、バッファメモリに蓄積されているパケッ
トがなくなり、次にパケットをもとのディレタル信号列
に戻す時刻になっても次のパケットが受信装置に到着し
ていない場合は、そのパケットを廃棄し、そのパケット
をもとのディジタル信号列に戻さない方法が用いられる
。
従来のパケット通信方式式では、送信側でディジタル信
号列を順次パケット化し、その順番で伝送路に送出して
いた。そのため、上記の理由でバケツ1−の廃棄が生ず
るとパケット長分のディジタル信号がまとまって欠落す
るため、例えば音声や画像の品質劣化が大きくなるとい
う欠点があった。
号列を順次パケット化し、その順番で伝送路に送出して
いた。そのため、上記の理由でバケツ1−の廃棄が生ず
るとパケット長分のディジタル信号がまとまって欠落す
るため、例えば音声や画像の品質劣化が大きくなるとい
う欠点があった。
乙の品質劣化は、パケット長長が長くなるとますます顕
著になる。
著になる。
この発明の目的は、ディジタル信号列をパケット化して
転送するパケット通信方式において、パケットが廃棄さ
れた場合に、もとに戻したディジタル信号列内でパケッ
ト長分のディジタル信号がまとまって欠落するという問
題点を解決したパケット通信方式を提供する乙とにある
。
転送するパケット通信方式において、パケットが廃棄さ
れた場合に、もとに戻したディジタル信号列内でパケッ
ト長分のディジタル信号がまとまって欠落するという問
題点を解決したパケット通信方式を提供する乙とにある
。
乙の発明にかかるパケット通信方式は、送信側では、デ
ィンタル信号列をパケット化部において一定のパケット
長に区切り、パケット長に区切ったディジタル信号を複
数のプロ・ツクに分割してバケッ)・間ブロック入替え
部へ送り、乙のパケット間ブロック入替え部においてパ
ケット間でブロックの入替えを行った後、ブロック順序
復元情報付加部で受信側がブロックの順序を復元するた
めに必要な情報をそれぞれのパケットに付加し、これを
復元情報付パケットとじて伝送路へ送出し、受信側では
、ブロック順序復元部で伝送路より受信した復元情報材
バケツ1−からパケットを抽出しブロックの順序を復元
するための情報をもとにパケット間でブロックの順序を
復元し、もとのディレタル信号列に戻すものである。
ィンタル信号列をパケット化部において一定のパケット
長に区切り、パケット長に区切ったディジタル信号を複
数のプロ・ツクに分割してバケッ)・間ブロック入替え
部へ送り、乙のパケット間ブロック入替え部においてパ
ケット間でブロックの入替えを行った後、ブロック順序
復元情報付加部で受信側がブロックの順序を復元するた
めに必要な情報をそれぞれのパケットに付加し、これを
復元情報付パケットとじて伝送路へ送出し、受信側では
、ブロック順序復元部で伝送路より受信した復元情報材
バケツ1−からパケットを抽出しブロックの順序を復元
するための情報をもとにパケット間でブロックの順序を
復元し、もとのディレタル信号列に戻すものである。
乙の発明においては、送信側で、複数のバケツ1・間で
ブロックの入替えを行ってから伝送路へパケットを送出
するので、パケットの廃棄が生じた場合でも廃棄された
パケットのパケット長に相当するデータがまとまって欠
落することがない。
ブロックの入替えを行ってから伝送路へパケットを送出
するので、パケットの廃棄が生じた場合でも廃棄された
パケットのパケット長に相当するデータがまとまって欠
落することがない。
第1図はこの発明の第1の実施例の全体構成図であり、
アナログ信号をディジタル化し、そのディジタル信号を
パケット化して転送する場合の例である。この図におい
て、1はアナログ信号入力端子、2は符号器、3はパケ
ット化部、4はブロック分割部、5はパケット間ブロッ
ク入替え部、6はブロック順序復元情報付加部、7は送
信用伝送路、8は受信用伝送路、9はブロック順序復元
部、10は復号器、11はアナログ信号出力端子である
。
アナログ信号をディジタル化し、そのディジタル信号を
パケット化して転送する場合の例である。この図におい
て、1はアナログ信号入力端子、2は符号器、3はパケ
ット化部、4はブロック分割部、5はパケット間ブロッ
ク入替え部、6はブロック順序復元情報付加部、7は送
信用伝送路、8は受信用伝送路、9はブロック順序復元
部、10は復号器、11はアナログ信号出力端子である
。
次に、第1図を用いてパケット長長が256バイトで4
つのパケット間間でブロックの入替えを行う場合を例に
とり動作例を説明する。初めに送信側の動作を述べる。
つのパケット間間でブロックの入替えを行う場合を例に
とり動作例を説明する。初めに送信側の動作を述べる。
アナログ信号入力端子1より入力されたアナ口ゲ信号は
、符号器2でディジタル信号に変換される。乙のディジ
タル信号はパケ・ソト化部3で一定ノパケット長に区切
られ、パケット単位でブロック分割部4へ送られる。ブ
ロック分割部4では各パケットを長さの等しい2つのブ
ロックに分割する。
、符号器2でディジタル信号に変換される。乙のディジ
タル信号はパケ・ソト化部3で一定ノパケット長に区切
られ、パケット単位でブロック分割部4へ送られる。ブ
ロック分割部4では各パケットを長さの等しい2つのブ
ロックに分割する。
第2図はブロックに分割されたパケットの構成とブロッ
クの構成を示す図である。
クの構成を示す図である。
バ11ツト化部3より送られてきた4つのパケットをパ
ケット1.パケット2.パケット3.バケ、ント4とす
る。第2図(、)は各パケットを4分割した状態を示し
ている。第2図(a)において、B1.。
ケット1.パケット2.パケット3.バケ、ント4とす
る。第2図(、)は各パケットを4分割した状態を示し
ている。第2図(a)において、B1.。
B、2. B、3. Bl、はパケット1の分割したブ
ロックである(パケット2〜4も同様)。ブロックの構
成方法として、大別して以下の2つがある。なお、パケ
ット1の1バイト目から256バイト目までの各バイト
をbIp b2p b3p ”’p bQ、6とする。
ロックである(パケット2〜4も同様)。ブロックの構
成方法として、大別して以下の2つがある。なお、パケ
ット1の1バイト目から256バイト目までの各バイト
をbIp b2p b3p ”’p bQ、6とする。
ブロックの構成の第1の方法は、B11にbl。
b 2. b 、、 ・、b64を、B12にb 6
6p b G6p b 07y”’p b12gを
1 B13にb 129ν b 130p b 13
1p ”’pb 192を1 B14にb 193pb
IL141 b 195F ”’j b ’25G
を割り当てる方法である。この方法におけるノに″ケッ
ト1の各ブロックの構成を第2図(blに示す。
6p b G6p b 07y”’p b12gを
1 B13にb 129ν b 130p b 13
1p ”’pb 192を1 B14にb 193pb
IL141 b 195F ”’j b ’25G
を割り当てる方法である。この方法におけるノに″ケッ
ト1の各ブロックの構成を第2図(blに示す。
パケット2〜4も同様である。
ブロックの構成の第2の方法は、Bolにt)Iyb、
り b 9p ′ り b 253を ) B
、、l?−b 2. bIp t)10p”p
bZ64を)B13にb3. b7y bxlp
−p bzssを、B14にb a、 b s、
b□’AP ”’j b25Gを割り当て、各ブロ
ックをもとのパケットの4パイ1−乙とのバイ1−から
構成する方法である。この方法におけろパケット1の各
ブロックの構成を第2図(C)に示す。バケツ1−2〜
4も同様である。
り b 9p ′ り b 253を ) B
、、l?−b 2. bIp t)10p”p
bZ64を)B13にb3. b7y bxlp
−p bzssを、B14にb a、 b s、
b□’AP ”’j b25Gを割り当て、各ブロ
ックをもとのパケットの4パイ1−乙とのバイ1−から
構成する方法である。この方法におけろパケット1の各
ブロックの構成を第2図(C)に示す。バケツ1−2〜
4も同様である。
ブロック分割部4は前記いずれかの方法で各パケットを
4つのブロックに分割してパケット間ブロック入替え部
5へ送る。バ/y 、ソト間ブロック入替え部5は各ブ
ロックを4つのパケット間で入れ替える。
4つのブロックに分割してパケット間ブロック入替え部
5へ送る。バ/y 、ソト間ブロック入替え部5は各ブ
ロックを4つのパケット間で入れ替える。
第3図はパケット間ブロック入替え部5におけるブロッ
クの入替え結果の一例を示す図である。
クの入替え結果の一例を示す図である。
(R)
第3図でパケッl−1’、パケット2′、パケット3′
、パケット4′はブロックの入替え後のパケットであり
、パケット1′から順にブロック順序復元情報付加部6
へ送られる。ブロック順序復元情報付加部6では、受信
側でブロックの順序を復元するための情報(以下復元情
報1という)とブロックの構成が第2図(b)であるか
第2図(C)であるかを示す情報(以下復元情報2とい
う)を各パケットに付加し、復元情報付パケットとじて
送信用伝送路7へ送出する。復元情報1としては、ブロ
ック入替え後の各パケットに順序番号を1から順に付け
、順序番号が1.2,3.4の間でブロックの入替えを
行ったことを表すこととする。
、パケット4′はブロックの入替え後のパケットであり
、パケット1′から順にブロック順序復元情報付加部6
へ送られる。ブロック順序復元情報付加部6では、受信
側でブロックの順序を復元するための情報(以下復元情
報1という)とブロックの構成が第2図(b)であるか
第2図(C)であるかを示す情報(以下復元情報2とい
う)を各パケットに付加し、復元情報付パケットとじて
送信用伝送路7へ送出する。復元情報1としては、ブロ
ック入替え後の各パケットに順序番号を1から順に付け
、順序番号が1.2,3.4の間でブロックの入替えを
行ったことを表すこととする。
順序番号が5,6,7,8および9,10,11゜12
も同様に各々の4つのパケット間間でブロックの入替え
を行ったことを示す。その他のパケットについても同様
である。
も同様に各々の4つのパケット間間でブロックの入替え
を行ったことを示す。その他のパケットについても同様
である。
次に、受信側の動作について説明する。
受信用伝送路8より受信した復元情報付パケットは、ブ
ロック順序復元部9に入力される。プロLo+ ツク順序復元部9はパケットと復元情報1および復元情
報2を分離し、復元情報1の順序番号が1゜2.3,4
の4つのパケット間でブロックの順序の復元を行う。順
序番号5,6,7.8および9゜10.11,12のバ
ケツ1−についても同様に各々の4つのパケット間でブ
ロックの順序の復元を行う。その他のパケットについて
も同様である。
ロック順序復元部9に入力される。プロLo+ ツク順序復元部9はパケットと復元情報1および復元情
報2を分離し、復元情報1の順序番号が1゜2.3,4
の4つのパケット間でブロックの順序の復元を行う。順
序番号5,6,7.8および9゜10.11,12のバ
ケツ1−についても同様に各々の4つのパケット間でブ
ロックの順序の復元を行う。その他のパケットについて
も同様である。
受信したパケットのうら順序番号が1,2,3゜4のパ
ケットを第3図のバケッl−i’、バケツ1〜2′、パ
ケット3′、パケット4′ とする。この4つのパケッ
ト間でブロックの順序を復元した結果は第2図(a)と
同様になる。復元情報2がブロックの構成が第2図(b
)であることを示している場合、ブロック順序復元部9
はブロックの順序を復元したパケット、すなわち第2図
(、)と同様のパケットを復号器10へ送る。復元情報
2が第2図(C)であることを示している場合、ブロッ
ク順序復元部9はブロックの順序が復元されたバ)1ツ
ト内のバイトの並びをb 1.b 2+ bL+ b
4r b 9.・。
ケットを第3図のバケッl−i’、バケツ1〜2′、パ
ケット3′、パケット4′ とする。この4つのパケッ
ト間でブロックの順序を復元した結果は第2図(a)と
同様になる。復元情報2がブロックの構成が第2図(b
)であることを示している場合、ブロック順序復元部9
はブロックの順序を復元したパケット、すなわち第2図
(、)と同様のパケットを復号器10へ送る。復元情報
2が第2図(C)であることを示している場合、ブロッ
ク順序復元部9はブロックの順序が復元されたバ)1ツ
ト内のバイトの並びをb 1.b 2+ bL+ b
4r b 9.・。
b256の順に復元してからパケットを復号器10へ送
る。復号器10でブロック順序復元部9から送られたパ
ケットは、アナログ信号に変換され、アナログ信号出力
端子11へ出力される。
る。復号器10でブロック順序復元部9から送られたパ
ケットは、アナログ信号に変換され、アナログ信号出力
端子11へ出力される。
以上では、4つのパケット間間でブロックの入替えを行
う場合を例にとって説明したが、2つ以上のバケ・ント
間でブロックの入替えを行う乙とは同様にして実施でき
る。
う場合を例にとって説明したが、2つ以上のバケ・ント
間でブロックの入替えを行う乙とは同様にして実施でき
る。
また、この実施例では、パケット化してからブロックの
入替えを行う場合を示したが、パケット化と同時にブロ
ックの入替えを行う乙とも可能である。
入替えを行う場合を示したが、パケット化と同時にブロ
ックの入替えを行う乙とも可能である。
第4図はパケット化と同時にプロ・ツクの入替えを行う
第2の実施例の送信側の構成図である。第2の実施例に
おいて、受信側は前記実施例と同しであるため、送信側
の説明だけを行う。
第2の実施例の送信側の構成図である。第2の実施例に
おいて、受信側は前記実施例と同しであるため、送信側
の説明だけを行う。
第4図において、12はアナログ信号入力端子、13は
符号器、14は切替器、15,16,17゜181.1
各/ン256バイトのメモリ、19はブロック順序復元
情報付加部、2oは送信用伝送路である。、第4図を用
いて送信側の動作を説明する。
符号器、14は切替器、15,16,17゜181.1
各/ン256バイトのメモリ、19はブロック順序復元
情報付加部、2oは送信用伝送路である。、第4図を用
いて送信側の動作を説明する。
C11)
アナログ信号入力端子12より入力されたアナログ信号
は符号器13でディジタル信号に変換される。このディ
ンタル信号を先頭から順にバイト単位に区切ったものを
バイト列と呼ぶこととし、順にbIy b2t b3t
b4+b% とする。符号器13の出力であるディ
レタノ[信号のバイト列は切替器14へ送られる。切替
器14はディジタル信号のバイト列をメモリ15.メモ
リ16.メモリ17゜メモリ18へ送る。この送り方と
して2−)の方法がある。
は符号器13でディジタル信号に変換される。このディ
ンタル信号を先頭から順にバイト単位に区切ったものを
バイト列と呼ぶこととし、順にbIy b2t b3t
b4+b% とする。符号器13の出力であるディ
レタノ[信号のバイト列は切替器14へ送られる。切替
器14はディジタル信号のバイト列をメモリ15.メモ
リ16.メモリ17゜メモリ18へ送る。この送り方と
して2−)の方法がある。
第1の方法は、ディジタル信号のパイ1〜列を64バイ
1−スつ順にメモリ15.メモリ16.メモリ172.
メモリ18へ転送し1.メモリ18への64バイトの転
送が終了した場合は再びメモリ15から順にバイト列を
64バイトずつ入力させ、これを繰り返す方法である。
1−スつ順にメモリ15.メモリ16.メモリ172.
メモリ18へ転送し1.メモリ18への64バイトの転
送が終了した場合は再びメモリ15から順にバイト列を
64バイトずつ入力させ、これを繰り返す方法である。
メモリ15.メモリ16、メモリ17.メモリ18の全
てが満杯になった時点の各メモリの内容は第3図と同様
であり1、メモリ15の内容は第3図のバノryyl・
1′と、メモリ16の内容はパケット2′と、メモリ1
7O〕内容はパケ=i I・3 ’ と、メモリ18の
内容はパケット4′の内容と各り同様であり、バケツ1
−1′のB1.、B、□、B□3.B、、は第2図(b
)の構成゛Cある。バ)1ツト2′〜パケット4′も同
様である。
てが満杯になった時点の各メモリの内容は第3図と同様
であり1、メモリ15の内容は第3図のバノryyl・
1′と、メモリ16の内容はパケット2′と、メモリ1
7O〕内容はパケ=i I・3 ’ と、メモリ18の
内容はパケット4′の内容と各り同様であり、バケツ1
−1′のB1.、B、□、B□3.B、、は第2図(b
)の構成゛Cある。バ)1ツト2′〜パケット4′も同
様である。
切替器14からメモリ15〜メモリ18へのバイト列の
送り方の第2の方法は、バ(+−列を1バイトずつ順に
メモリ15.メモリ16.メモリ17゜メモリ18へ送
り、メモリ18の次に再びメモリ15かう順に1バイト
ずつバイト列を入力していき、これを繰り返す方法であ
る。、メモリ15〜メモリ18の全てが満杯になった時
点の各メモリの内容は順に第3図のバ)1ツト1′〜パ
ケット4′と同様であり、パケット1′の811.B、
□FBI3)1’Laは第2図(C)の構成である。パ
’、rツト2′〜パケット4′も同様である。
送り方の第2の方法は、バ(+−列を1バイトずつ順に
メモリ15.メモリ16.メモリ17゜メモリ18へ送
り、メモリ18の次に再びメモリ15かう順に1バイト
ずつバイト列を入力していき、これを繰り返す方法であ
る。、メモリ15〜メモリ18の全てが満杯になった時
点の各メモリの内容は順に第3図のバ)1ツト1′〜パ
ケット4′と同様であり、パケット1′の811.B、
□FBI3)1’Laは第2図(C)の構成である。パ
’、rツト2′〜パケット4′も同様である。
ブロック順序復元情報付加部19は、満杯になったメモ
リから順にバイト列を256バイトずつ取り込み、復元
情報1と復元情報2を付加し、復元情報付パケットとじ
て送信用伝送路20へ送出する。受信側の構成および動
作は第1の実施例と同じである。
リから順にバイト列を256バイトずつ取り込み、復元
情報1と復元情報2を付加し、復元情報付パケットとじ
て送信用伝送路20へ送出する。受信側の構成および動
作は第1の実施例と同じである。
第5図はパケット間でブロックの入替えを行わない従来
のパケット通信方式において、4つのパケットのうち3
番目のパケットが廃棄された場合の様子を示した図であ
る。第5図(a)は送信側で送出したバ)1ツトを示す
。第5図(b)は3番目のパケットが廃棄された時、受
信側でもとに戻()たディジタル信号列を示す。第5図
(b)で破線はデータの存在しないことを示す。
のパケット通信方式において、4つのパケットのうち3
番目のパケットが廃棄された場合の様子を示した図であ
る。第5図(a)は送信側で送出したバ)1ツトを示す
。第5図(b)は3番目のパケットが廃棄された時、受
信側でもとに戻()たディジタル信号列を示す。第5図
(b)で破線はデータの存在しないことを示す。
第6図はこの発明において、パケットの廃棄が生じた場
合のデータの欠落の様子を示した図である。第6図(a
)は第1図のプロ・ツク分割部4において各パケットを
4つのブロックに分割した結果を示す。第6図(b)は
パケット間ブロック入替え部5において、パケット間で
ブロックの入替えを行った結果を示す。第6図(C)は
受信側で3番目のパケットが廃棄された場合を示す。第
6図(d)は受信したパケッI−1″、パケツI−2”
、パケット4″よりブロックの順序を復元した結果、
パケット1″、パケット2″、バケツI−3″、バケ・
ソ1・4″が得られることを示す。各パケットは3番目
のプロ・ツクが欠落している。第6図(elは第2図(
b)のブロックの構成を用いた場合の第6図(d)のバ
ノr−)l・1″のデータの順序を示す。この場合、パ
ケッl−1″ではb□29〜b19□の64バイトが欠
落している。この欠落はバヶ“ツト2″、バケッ)・3
″、パヶ・ソl−4″についても同様である。
合のデータの欠落の様子を示した図である。第6図(a
)は第1図のプロ・ツク分割部4において各パケットを
4つのブロックに分割した結果を示す。第6図(b)は
パケット間ブロック入替え部5において、パケット間で
ブロックの入替えを行った結果を示す。第6図(C)は
受信側で3番目のパケットが廃棄された場合を示す。第
6図(d)は受信したパケッI−1″、パケツI−2”
、パケット4″よりブロックの順序を復元した結果、
パケット1″、パケット2″、バケツI−3″、バケ・
ソ1・4″が得られることを示す。各パケットは3番目
のプロ・ツクが欠落している。第6図(elは第2図(
b)のブロックの構成を用いた場合の第6図(d)のバ
ノr−)l・1″のデータの順序を示す。この場合、パ
ケッl−1″ではb□29〜b19□の64バイトが欠
落している。この欠落はバヶ“ツト2″、バケッ)・3
″、パヶ・ソl−4″についても同様である。
第6図(f)は第2図(c)のブロックの構成を用いた
場合に、パケット1″のデータの順序を復元した結果を
示す。この場合、b 3. b ?J b 11F ”
’ Jb2filp b2’15のデータが欠落してい
る。他のバヶ・ソトについても同様の欠落となる。この
方法によれば、ブロックの単位よりもさらに短いバイト
単位の欠落になるため、パケットの廃棄による品質劣化
を抑える効果が大きい。
場合に、パケット1″のデータの順序を復元した結果を
示す。この場合、b 3. b ?J b 11F ”
’ Jb2filp b2’15のデータが欠落してい
る。他のバヶ・ソトについても同様の欠落となる。この
方法によれば、ブロックの単位よりもさらに短いバイト
単位の欠落になるため、パケットの廃棄による品質劣化
を抑える効果が大きい。
このように、この発明によれば、パケットの廃棄が生し
てもパケット長に相当するデータがまとまって欠落する
のでなく、第6図(e)のようにバJ−1、ソト長より
短いプロ・ツク単位の欠落あるいは第6図(f)のよう
に数バイトに1バイトのデータの欠落となるため、デー
タの欠落による品質劣化が小さくなるとともに、欠落し
たデータ部分に簡単な補間処理を加えることで品質の完
全が可能となる。
てもパケット長に相当するデータがまとまって欠落する
のでなく、第6図(e)のようにバJ−1、ソト長より
短いプロ・ツク単位の欠落あるいは第6図(f)のよう
に数バイトに1バイトのデータの欠落となるため、デー
タの欠落による品質劣化が小さくなるとともに、欠落し
たデータ部分に簡単な補間処理を加えることで品質の完
全が可能となる。
以上は、4つのパケット間でブロックの入替えを行う場
合を例にとって説明したが、2つ以上のパケット間でブ
ロックの入替えを行う乙とにより同様の効果が得られ、
3つ以上のパケット間でブロックの入替えを行うと効果
が大きい。また、パケットが受信端末で廃棄される場合
を例(ことって説明しtこが、網内のふうそう等により
パケットが網内で廃棄された場合も同様の効果が得られ
る。
合を例にとって説明したが、2つ以上のパケット間でブ
ロックの入替えを行う乙とにより同様の効果が得られ、
3つ以上のパケット間でブロックの入替えを行うと効果
が大きい。また、パケットが受信端末で廃棄される場合
を例(ことって説明しtこが、網内のふうそう等により
パケットが網内で廃棄された場合も同様の効果が得られ
る。
なお、この発明のパケット通信方式では、パケット間で
データの入替えを行っているため、スク;7ンブル効果
が生じろ。
データの入替えを行っているため、スク;7ンブル効果
が生じろ。
この発明は以上説明したように、複数のパケット間でブ
ロックの入替えを行ってから伝送路へパケットを送出]
7、受信側で複数のバノr−yl・を受信した後にパケ
ット間でブロックの入替えと逆の操作を行ってブロック
の順序の復元を行っているため、受信装置におけるバケ
ツ)・の廃棄が乗じた場合に、廃棄されたバケッ1−の
パケット長に相当するデータがまとまって欠落するので
なく、バ11ツト長より短いブロック単位の欠落あるい
は数バイトに1バイトのデータの欠落となる。これによ
り、1つのパ)1ツトの廃棄が生じても大きな品質劣化
となる乙とがなくまた、データがまとまって欠落する部
分の長さを短くできるため、データの欠落した部分に簡
単な補間処理を行うことにより品質の改善を行うことが
可能となる等に利点を有する。
ロックの入替えを行ってから伝送路へパケットを送出]
7、受信側で複数のバノr−yl・を受信した後にパケ
ット間でブロックの入替えと逆の操作を行ってブロック
の順序の復元を行っているため、受信装置におけるバケ
ツ)・の廃棄が乗じた場合に、廃棄されたバケッ1−の
パケット長に相当するデータがまとまって欠落するので
なく、バ11ツト長より短いブロック単位の欠落あるい
は数バイトに1バイトのデータの欠落となる。これによ
り、1つのパ)1ツトの廃棄が生じても大きな品質劣化
となる乙とがなくまた、データがまとまって欠落する部
分の長さを短くできるため、データの欠落した部分に簡
単な補間処理を行うことにより品質の改善を行うことが
可能となる等に利点を有する。
第1図はこの発明の第1の実施例の全体構成図、第2図
はブロックに分割されたパケットの構成とブロックの構
成を示す図、第3図はブロックの入替えを行った後のパ
ケットの構成を示す図、第4図は乙の発明の第2の実施
例の送信側の構成図、第5図は従来のパケット通信方式
においてパケットの廃棄が生じた時の送信側のパケット
と受信側でもとに戻したディジタル信号列の図、第6図
はこの発明においてパケットの廃棄が生じた時の送信側
のパケットと受信側で復元されたディタノ[信号列の図
である。 図中、1はアナログ信号入力端子、2は符号器、3はパ
ケット化部、4はブロック分割部、5はパケット間ブロ
ック入替え部、6はブロック順序復元情報付加部、7は
送信用伝送路、8は受信用伝送路、9はブロック順序復
元部、10は復号器、11はアナログ信号出力端子、1
2はアナログ信号入力端子、13は符号器、14は切替
器、15゜16.17,18は256バイトのメモリ、
19はブロック順序復元情報付加部、20は送信用伝送
路である。 手続補正書(iI舵 昭和62年 1月12日 持11庁長宮殿 1、事件の表示 特願昭61−214008号2、発明
の名称 パケット通信方式 3、補正をする者 事件との関係特許出願人 住所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名称 (4
22)日本電信電話株式会社代表者 真 藤 恒 4、代理人〒150 東京都渋谷区桜丘町31番16号 廣信ビル6階5、補
正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1) 明細書第3頁7行の1受信側」を、「送信側
」と補正する。 (2)間しく第7頁5行の1−2つコを、「4つjと補
正する。 (3) 同じく第14頁18〜19行の「バノryl
・1″、パケット2″、パケット4″」を、[パケット
1′、バケ−)1・2′、バケ−71・4′」と補正す
る。 (4)同じく第16頁3行の1一完全」を、[−改善−
1と補正する。 (5) 第2図(al、(clおよび第6図(d)を
別紙のように補正する。 以 上 第2 F 第6
はブロックに分割されたパケットの構成とブロックの構
成を示す図、第3図はブロックの入替えを行った後のパ
ケットの構成を示す図、第4図は乙の発明の第2の実施
例の送信側の構成図、第5図は従来のパケット通信方式
においてパケットの廃棄が生じた時の送信側のパケット
と受信側でもとに戻したディジタル信号列の図、第6図
はこの発明においてパケットの廃棄が生じた時の送信側
のパケットと受信側で復元されたディタノ[信号列の図
である。 図中、1はアナログ信号入力端子、2は符号器、3はパ
ケット化部、4はブロック分割部、5はパケット間ブロ
ック入替え部、6はブロック順序復元情報付加部、7は
送信用伝送路、8は受信用伝送路、9はブロック順序復
元部、10は復号器、11はアナログ信号出力端子、1
2はアナログ信号入力端子、13は符号器、14は切替
器、15゜16.17,18は256バイトのメモリ、
19はブロック順序復元情報付加部、20は送信用伝送
路である。 手続補正書(iI舵 昭和62年 1月12日 持11庁長宮殿 1、事件の表示 特願昭61−214008号2、発明
の名称 パケット通信方式 3、補正をする者 事件との関係特許出願人 住所 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号名称 (4
22)日本電信電話株式会社代表者 真 藤 恒 4、代理人〒150 東京都渋谷区桜丘町31番16号 廣信ビル6階5、補
正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄および図面6、補正の内
容 (1) 明細書第3頁7行の1受信側」を、「送信側
」と補正する。 (2)間しく第7頁5行の1−2つコを、「4つjと補
正する。 (3) 同じく第14頁18〜19行の「バノryl
・1″、パケット2″、パケット4″」を、[パケット
1′、バケ−)1・2′、バケ−71・4′」と補正す
る。 (4)同じく第16頁3行の1一完全」を、[−改善−
1と補正する。 (5) 第2図(al、(clおよび第6図(d)を
別紙のように補正する。 以 上 第2 F 第6
Claims (1)
- 通信装置の送信側でディジタル信号列をパケット化して
伝送路へ送出し、受信側で受信したパケットをもとのデ
ィジタル信号列に戻すパケット通信方式において、パケ
ット化部と、パケット間ブロック入替え部と、ブロック
順序復元情報付加部と、ブロック順序復元部を具備した
通信装置を用い、送信側では、前記ディジタル信号列を
パケット化部において一定のパケット長に区切り、パケ
ット長に区切ったディジタル信号を複数のブロックに分
割して前記パケット間ブロック入替え部へ送り、このパ
ケット間ブロック入替え部においてパケット間でブロッ
クの入替えを行った後、前記ブロック順序復元情報付加
部で受信側がブロックの順序を復元するために必要な情
報をそれぞれのパケットに付加し、これを復元情報付パ
ケットとして伝送路へ送出し、受信側では、ブロック順
序復元部で伝送路より受信した前記復元情報付パケット
からパケットを抽出し前記ブロックの順序を復元するた
めの情報をもとにパケット間でブロックの順序を復元し
、もとのディジタル信号列に戻すことを特徴とするパケ
ット通信方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21400886A JPH0771121B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト通信方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21400886A JPH0771121B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト通信方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370643A true JPS6370643A (ja) | 1988-03-30 |
| JPH0771121B2 JPH0771121B2 (ja) | 1995-07-31 |
Family
ID=16648734
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21400886A Expired - Fee Related JPH0771121B2 (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | パケツト通信方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0771121B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0286241A (ja) * | 1988-09-21 | 1990-03-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 可変レート画像階層符号化伝送方式 |
| JPH06209328A (ja) * | 1989-12-23 | 1994-07-26 | Alcatel Nv | 正確なセルシーケンスの回復方法およびその出力装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6159944A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-27 | Fujitsu Ltd | 順序番号チエツク方式 |
| JPS6179344A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Fujitsu Ltd | 再送制御方式 |
| JPS6190543A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Nec Corp | 誤り訂正方式 |
| JPS61161847A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-22 | ノーザン・テレコム・リミテツド | 順序番号を伝送する方法 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP21400886A patent/JPH0771121B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6159944A (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-27 | Fujitsu Ltd | 順序番号チエツク方式 |
| JPS6179344A (ja) * | 1984-09-27 | 1986-04-22 | Fujitsu Ltd | 再送制御方式 |
| JPS6190543A (ja) * | 1984-10-11 | 1986-05-08 | Nec Corp | 誤り訂正方式 |
| JPS61161847A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-22 | ノーザン・テレコム・リミテツド | 順序番号を伝送する方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0286241A (ja) * | 1988-09-21 | 1990-03-27 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 可変レート画像階層符号化伝送方式 |
| JPH06209328A (ja) * | 1989-12-23 | 1994-07-26 | Alcatel Nv | 正確なセルシーケンスの回復方法およびその出力装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0771121B2 (ja) | 1995-07-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6522646B1 (en) | Expandable telecommunications system | |
| US5563884A (en) | Reducing multiplex jitter in an ATM/MPEG system | |
| EP0318531B1 (en) | Packet switching | |
| JPS61107856A (ja) | 個別パケツトにおけるデイジタル化音声及びデ−タの交信用通信回路網 | |
| SK62193A3 (en) | Packet switch | |
| US6744741B1 (en) | System and method for maintaining a plurality of media conferences | |
| CN1018324B (zh) | 时分交换装置 | |
| JP2000101609A (ja) | 非同期媒体によって送出される同期トラヒック・ストリ―ムの同期のための装置 | |
| JPH04154339A (ja) | Hdlc系データのatmセル処理装置 | |
| US6999453B1 (en) | Distributed switch fabric arbitration | |
| US9312983B2 (en) | System and method for encoding telephone call data using varying codec algorithms | |
| US6775294B2 (en) | Time slot assigner for communication system | |
| JPS6370643A (ja) | パケツト通信方式 | |
| CN1348651A (zh) | 数据通信 | |
| US20110176542A1 (en) | Transporting real time video frames over an ethernet network | |
| CN1118165C (zh) | 用于宽带综合业务数字网的终端适配器 | |
| US6529512B1 (en) | Statistical method of data compression and decompression | |
| US7447238B2 (en) | Method for compensating for internal delays within each node and transmission delays between the nodes | |
| Chen et al. | A robust coding scheme for packet video | |
| JPS62248337A (ja) | パケツト伝送方式 | |
| Adieseshu et al. | Reliable FIFO load balancing over multiple FIFO channels | |
| KR950005643B1 (ko) | 패킷 교환장치 | |
| Terrien et al. | Secure coding for medical sequence transmission over ATM network | |
| JP3408215B2 (ja) | Atm(非同期伝送モード)交換方式におけるセルインターリービング方法。 | |
| EP0211336A2 (en) | Port circuit for coupling an end-user instrument with a port of a communications system |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |