JPS6370683A - 監視装置 - Google Patents
監視装置Info
- Publication number
- JPS6370683A JPS6370683A JP21510786A JP21510786A JPS6370683A JP S6370683 A JPS6370683 A JP S6370683A JP 21510786 A JP21510786 A JP 21510786A JP 21510786 A JP21510786 A JP 21510786A JP S6370683 A JPS6370683 A JP S6370683A
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- JP
- Japan
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- camera
- intruder
- television
- intrusion detection
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- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、テレビカメラとモニタテレビを利用して遠
方監視を行なう監視装置に関するものである。
方監視を行なう監視装置に関するものである。
第4図は、例えば特開昭54−86298号公報に示さ
れた従来の監視装置を示すブロック図であり、図におい
て、1はテレビカメラ、2は警戒区域を示し、テレビカ
メラ1は警戒区域2を走査するとともに、その画像信号
を出力する。3は侵入物、例えば侵入者が警戒区域2に
侵入したことを検知する侵入検知センサ、4は侵入検知
センサ3の出力が入力される侵入検知装置、5は送受信
装置を示し、テレビカメラ1の画像信号と、侵入検知装
置4の出力信号を送信するものである。
れた従来の監視装置を示すブロック図であり、図におい
て、1はテレビカメラ、2は警戒区域を示し、テレビカ
メラ1は警戒区域2を走査するとともに、その画像信号
を出力する。3は侵入物、例えば侵入者が警戒区域2に
侵入したことを検知する侵入検知センサ、4は侵入検知
センサ3の出力が入力される侵入検知装置、5は送受信
装置を示し、テレビカメラ1の画像信号と、侵入検知装
置4の出力信号を送信するものである。
6は情報伝送路、7はマルチプレクサ回路、8はモニタ
テレビである。そして、通常、テレビカメジ1.侵入検
知装置4.送受信装置5.情報伝送路60組は複数組設
けられ、マルチプレクサ回路7で切り換えられて1台ま
たは複数台設けられているモニタテレビ8に接続される
。
テレビである。そして、通常、テレビカメジ1.侵入検
知装置4.送受信装置5.情報伝送路60組は複数組設
けられ、マルチプレクサ回路7で切り換えられて1台ま
たは複数台設けられているモニタテレビ8に接続される
。
次に、動作について説明する。
警戒区域2に侵入者が入ると、侵入検知センサ3および
侵入検知装置4によって警戒区域2に侵入者が入ったこ
とが検知され、侵入検知装置4からの侵入検知信号は送
受信装置5.情報伝送路6を介してマルチプレクサ回路
7に入力され、マルチプレクサ回路Tは侵入検知信号を
伝送した情報伝送路6をモニタテレビ8に接続する。こ
のように接続されると、モニタテレビ8から警報が発せ
られると同時に、テレビカメラ1で撮影された撮影画像
が侵入検知装置4.送受信装置5.情報伝送路6および
マルチプレクサ回路7を介してモニタテレビ8に表示(
映出)される。
侵入検知装置4によって警戒区域2に侵入者が入ったこ
とが検知され、侵入検知装置4からの侵入検知信号は送
受信装置5.情報伝送路6を介してマルチプレクサ回路
7に入力され、マルチプレクサ回路Tは侵入検知信号を
伝送した情報伝送路6をモニタテレビ8に接続する。こ
のように接続されると、モニタテレビ8から警報が発せ
られると同時に、テレビカメラ1で撮影された撮影画像
が侵入検知装置4.送受信装置5.情報伝送路6および
マルチプレクサ回路7を介してモニタテレビ8に表示(
映出)される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来の監視装置は以上のように構成されているので、モ
ニタテレビ8にはテレビカメラ1の撮影画像のみが表示
されるため、監視はモニタテレビ8の画像のみで行なう
必要がある。また、モニタテレビ8の画像をみて情景を
判断するため、テレビカメラ1の設置場所等の状態(例
えば、地理等)を監視員は熟知する必要があるなどの問
題点があった。
ニタテレビ8にはテレビカメラ1の撮影画像のみが表示
されるため、監視はモニタテレビ8の画像のみで行なう
必要がある。また、モニタテレビ8の画像をみて情景を
判断するため、テレビカメラ1の設置場所等の状態(例
えば、地理等)を監視員は熟知する必要があるなどの問
題点があった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、テレビカメラの設置場所等の状態について
不案内であってもテレビカメラの位置9画像の内容が適
確に把握できる監視装置を得ることを目的とする。
れたもので、テレビカメラの設置場所等の状態について
不案内であってもテレビカメラの位置9画像の内容が適
確に把握できる監視装置を得ることを目的とする。
この発明に係る監視装置は、テレビカメラと、侵入検知
装置と、モニタテレビを備えている監視装置において、
テレビカメラの現在の位置を読み取る位置読取装置と、
テレビカメラの固定情報および侵入情報を設定する設定
装置と、位置読取装置からの読取情報および設定内容を
記憶するメモリ部と、侵入検知装置からの侵入検知信号
が入力すると設定周期でクロックとともに時刻をメモリ
部へ出力する時計部を設け、侵入検知装置で侵入物を検
知したときは、テレビカメラの撮影画像とともにテレビ
カメラの固定情報、侵入情報、テレビカメラのカメラ情
報2特刻を時計部のクロックに同期させて順番に繰り返
してモニタテレビに表示するように構成したものである
。
装置と、モニタテレビを備えている監視装置において、
テレビカメラの現在の位置を読み取る位置読取装置と、
テレビカメラの固定情報および侵入情報を設定する設定
装置と、位置読取装置からの読取情報および設定内容を
記憶するメモリ部と、侵入検知装置からの侵入検知信号
が入力すると設定周期でクロックとともに時刻をメモリ
部へ出力する時計部を設け、侵入検知装置で侵入物を検
知したときは、テレビカメラの撮影画像とともにテレビ
カメラの固定情報、侵入情報、テレビカメラのカメラ情
報2特刻を時計部のクロックに同期させて順番に繰り返
してモニタテレビに表示するように構成したものである
。
この発明におげろ監視装置は、侵入検知装置で侵入物を
検知すると、テレビカメラの撮影画像とともにテレビカ
メラの固定情報、侵入情報、カメラ情報2特刻を順番に
繰り返してモニタテレビに表示する。
検知すると、テレビカメラの撮影画像とともにテレビカ
メラの固定情報、侵入情報、カメラ情報2特刻を順番に
繰り返してモニタテレビに表示する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1〜8までは上記した従来例と同一のもの
である。
図において、1〜8までは上記した従来例と同一のもの
である。
9は位置読取装置を示し、テレビカメラ1の現在の位置
、例えば方向、方位等を読み取るものである。10は設
定装置を示し、テレビカメラ1を設置したときの方向、
方位等の固定情報、および侵入検知場所に対応した侵入
位置名称等の侵入情報を入力して設定するものである。
、例えば方向、方位等を読み取るものである。10は設
定装置を示し、テレビカメラ1を設置したときの方向、
方位等の固定情報、および侵入検知場所に対応した侵入
位置名称等の侵入情報を入力して設定するものである。
11はメモリ部を示し、位置読取装置9からの読取情報
、設定装置10からの固定情報および侵入情報を記憶す
るものである。12は時計部を示し、侵入検知装置4か
らの侵入検知信号が入力すると、設定周期、例えば1秒
周期のクロック(トリガ)とともに、時刻をメモリ部1
1へ出力するものである。そして、通常、テレビカメラ
1.侵入検知装置4.送受信装置5.情報伝送路6およ
び位置読取装置90組は複数組設けられ、マルチプレク
サ回路7で切り換えられて1組または複数組設けられて
いるモニタテレビ8.設定装置10.メモリ部11およ
び時計部120組に接続される。第2図はメモリ部11
の内部を示した構成図で、方位の士は、例えば北(N)
から東(E)回りを十とし、北から西(W)回りを−と
じてあり、テレビカメラ1が3台の場合である。第3図
(a)〜(d)はモニタテレビ8の情報表示の遷移を示
す画面図である。
、設定装置10からの固定情報および侵入情報を記憶す
るものである。12は時計部を示し、侵入検知装置4か
らの侵入検知信号が入力すると、設定周期、例えば1秒
周期のクロック(トリガ)とともに、時刻をメモリ部1
1へ出力するものである。そして、通常、テレビカメラ
1.侵入検知装置4.送受信装置5.情報伝送路6およ
び位置読取装置90組は複数組設けられ、マルチプレク
サ回路7で切り換えられて1組または複数組設けられて
いるモニタテレビ8.設定装置10.メモリ部11およ
び時計部120組に接続される。第2図はメモリ部11
の内部を示した構成図で、方位の士は、例えば北(N)
から東(E)回りを十とし、北から西(W)回りを−と
じてあり、テレビカメラ1が3台の場合である。第3図
(a)〜(d)はモニタテレビ8の情報表示の遷移を示
す画面図である。
次に、動作について説明する。
テレビカメラ1を設定したときの方向、方位の固定情報
および侵入検知場所に対応する侵入位置名称の侵入情報
を設定装置10により、例えば第2図に示すように設定
し、メモリ部11に固定情報および侵入情報として記憶
させる。このように固定情報および侵入情報を設定した
後、警戒区域2内に侵入者が入ると、侵入検知センサ3
および侵入検知装置4によって警戒区域2に侵入者が入
ったことが検知され、侵入検知装置4からの侵入検知信
号は送受信装置5.情報伝送路6を介してマルチプレク
サ回路7に入力され、マルチプレクサ回路7は侵入検知
信号を伝送した情報伝送路6をモニタテレビ8に接続す
る。このように情報伝送路6がモニタテレビ8に接続さ
れると、モニタテレビ8から警報が発せられると同時に
、テレビカメラ1で撮影された撮影画像が侵入検知装置
4゜送受信装置5.情報伝送路6およびマルチプレクサ
回路7を介してモニタテレビ8に表示される。
および侵入検知場所に対応する侵入位置名称の侵入情報
を設定装置10により、例えば第2図に示すように設定
し、メモリ部11に固定情報および侵入情報として記憶
させる。このように固定情報および侵入情報を設定した
後、警戒区域2内に侵入者が入ると、侵入検知センサ3
および侵入検知装置4によって警戒区域2に侵入者が入
ったことが検知され、侵入検知装置4からの侵入検知信
号は送受信装置5.情報伝送路6を介してマルチプレク
サ回路7に入力され、マルチプレクサ回路7は侵入検知
信号を伝送した情報伝送路6をモニタテレビ8に接続す
る。このように情報伝送路6がモニタテレビ8に接続さ
れると、モニタテレビ8から警報が発せられると同時に
、テレビカメラ1で撮影された撮影画像が侵入検知装置
4゜送受信装置5.情報伝送路6およびマルチプレクサ
回路7を介してモニタテレビ8に表示される。
一方、位置読取装置9は警戒区域2を走査しているテレ
ビカメラ1の現在の方向、方位を読み取り、この読取情
報は送受信装置5.情報伝送路6およびマルチプレクサ
回路7を介してメモリ部11゜時計部12へ供給される
。そして、メモリ部11に供給された読取情報はカメラ
情報として第2図に示すように記憶され、時計部12に
読取情報が供給されると、例えば1秒の周期でクロック
(トリガ)および時刻が時計部12からメモリ部11へ
供給される。このように時計部12かもメモリ部11へ
最初のクロックが供給されると、まず、メモリ部11か
ら固定情報が読み出されてモニタテレビ8に、第3図(
alに示すように、テレビカメラ1の番号とともに固定
情報が表示される。次のクロックがメモリ部11へ供給
されると、メモリ部11から侵入情報が読み出されてモ
ニタテレビ8に、第3図(blに示すように、侵入情報
が表示される。そして、さらに次のクロックがメモリ部
11へ供給されると、メモリ部11からカメラ情報が読
み出されてモニタテレビ8に、第3図(C)のように、
カメラ情報が表示される。さらに、次のクロックが時刻
とともにメモリ部11へ供給されると、モニタテレビ8
には第3図(dlに示すように、年。
ビカメラ1の現在の方向、方位を読み取り、この読取情
報は送受信装置5.情報伝送路6およびマルチプレクサ
回路7を介してメモリ部11゜時計部12へ供給される
。そして、メモリ部11に供給された読取情報はカメラ
情報として第2図に示すように記憶され、時計部12に
読取情報が供給されると、例えば1秒の周期でクロック
(トリガ)および時刻が時計部12からメモリ部11へ
供給される。このように時計部12かもメモリ部11へ
最初のクロックが供給されると、まず、メモリ部11か
ら固定情報が読み出されてモニタテレビ8に、第3図(
alに示すように、テレビカメラ1の番号とともに固定
情報が表示される。次のクロックがメモリ部11へ供給
されると、メモリ部11から侵入情報が読み出されてモ
ニタテレビ8に、第3図(blに示すように、侵入情報
が表示される。そして、さらに次のクロックがメモリ部
11へ供給されると、メモリ部11からカメラ情報が読
み出されてモニタテレビ8に、第3図(C)のように、
カメラ情報が表示される。さらに、次のクロックが時刻
とともにメモリ部11へ供給されると、モニタテレビ8
には第3図(dlに示すように、年。
月2日および時刻が表示される。
以後、時計部12からメモリ部11ヘクロックおよび時
刻が順次供給されると、前述のように、固定情報→侵入
情報→カメラ情報→時刻をサイクルとして繰り返してモ
ニタテレビ8に表示される。
刻が順次供給されると、前述のように、固定情報→侵入
情報→カメラ情報→時刻をサイクルとして繰り返してモ
ニタテレビ8に表示される。
なお、モニタテレビ8に表示する各情報はテレビカメラ
1の撮影画像の対象物を目視する視界を妨げ、狭ばめる
ことのないように、第3図(al〜(d)のように、モ
ニタテレビ8の下方に1行で表示する。
1の撮影画像の対象物を目視する視界を妨げ、狭ばめる
ことのないように、第3図(al〜(d)のように、モ
ニタテレビ8の下方に1行で表示する。
このように監視装置を構成すると、モニタテレビ8にテ
レビカメラ1の撮影画像の対象物を目視する視界を妨げ
、狭ばめることなく各情報が順次表示されるので、表示
される各情報をみることによってテレビカメラ1の位置
9画像の内容を適確に把握でき、きめの細かい監視がで
きる。
レビカメラ1の撮影画像の対象物を目視する視界を妨げ
、狭ばめることなく各情報が順次表示されるので、表示
される各情報をみることによってテレビカメラ1の位置
9画像の内容を適確に把握でき、きめの細かい監視がで
きる。
なお、上記した実施例は、メモリ部11の内容として固
定情報は方向、方位、侵入情報は侵入位置名称、カメラ
情報は方向、方位とするとともに、表示内容は固定情報
、侵入情報、カメラ情報2峙刻を1サイクルとし、1秒
間隔で順次表示したが、各情報の内容1表示内容2表示
間隔および表示順番は他のものであってもよい。
定情報は方向、方位、侵入情報は侵入位置名称、カメラ
情報は方向、方位とするとともに、表示内容は固定情報
、侵入情報、カメラ情報2峙刻を1サイクルとし、1秒
間隔で順次表示したが、各情報の内容1表示内容2表示
間隔および表示順番は他のものであってもよい。
以上のように、この発明によれば、テレビカメラの撮影
画像とともに、テレビカメラを設置したときの固定情報
と、侵入情報と、テレビカメラのカメラ情報と、時刻を
時計部のクロックに同期させて順番に繰り返してモニタ
テレビに表示するように構成したので、モニタテレビに
表示される各情報をみることによってテレビカメラの位
置2画像の内容を適確に把握できるとともに、きめの細
かい監視ができるという効果がある。
画像とともに、テレビカメラを設置したときの固定情報
と、侵入情報と、テレビカメラのカメラ情報と、時刻を
時計部のクロックに同期させて順番に繰り返してモニタ
テレビに表示するように構成したので、モニタテレビに
表示される各情報をみることによってテレビカメラの位
置2画像の内容を適確に把握できるとともに、きめの細
かい監視ができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例である監視装置を示すブロ
ック図、第2図はメモリ部の内部を示した構成図、第3
図(al〜(dlはモニタテレビの情報表示の遷移を示
す画面図、第4図は従来の監視装置のブロック図である
。 図中、1はテレビカメラ、2は警戒区域、4は侵入検知
装置、8はモニタテレビ、9は位置読取装置、10は設
定装置、11はメモリ部、12は時計部である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 2: W @七、’@] づ「E 第2図 第3図 (a) (b) 第4図
ック図、第2図はメモリ部の内部を示した構成図、第3
図(al〜(dlはモニタテレビの情報表示の遷移を示
す画面図、第4図は従来の監視装置のブロック図である
。 図中、1はテレビカメラ、2は警戒区域、4は侵入検知
装置、8はモニタテレビ、9は位置読取装置、10は設
定装置、11はメモリ部、12は時計部である。 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 第1図 2: W @七、’@] づ「E 第2図 第3図 (a) (b) 第4図
Claims (1)
- 警戒区域への侵入物を撮影するテレビカメラと、前記警
戒区域への前記侵入物を検知する侵入検知装置と、前記
テレビカメラの撮影画像を表示するモニタテレビを備え
ている監視装置において、前記テレビカメラの現在の位
置を読み取る位置読取装置と、前記テレビカメラを設置
したときの固定情報および侵入検知場所に対応した侵入
情報を設定する設定装置と、この設定装置によって設定
した設定内容および前記テレビカメラの現在のカメラ情
報を記憶するメモリ部と、前記侵入検知装置からの侵入
検知信号が入力すると設定周期でクロックとともに時刻
を前記メモリ部へ出力する時計部を設け、前記侵入検知
装置で前記侵入物を検知したときは、前記テレビカメラ
の撮影画像とともに前記固定情報、侵入情報、カメラ情
報、時刻を前記時計部からのクロックに同期させて順番
に繰り返して前記テレビモニタに表示することを特徴と
する監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21510786A JPS6370683A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21510786A JPS6370683A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370683A true JPS6370683A (ja) | 1988-03-30 |
Family
ID=16666867
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21510786A Pending JPS6370683A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370683A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05166090A (ja) * | 1991-12-11 | 1993-07-02 | Ibaraki Keibi Hoshiyou Kk | 防犯監視システム |
| WO1999059340A1 (en) * | 1998-05-08 | 1999-11-18 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Observation system |
| EP1150510A3 (en) * | 2000-04-26 | 2001-11-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Digital recording/reproducing apparatus for surveillance |
| JP2001333422A (ja) * | 2000-05-19 | 2001-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 監視装置 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP21510786A patent/JPS6370683A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05166090A (ja) * | 1991-12-11 | 1993-07-02 | Ibaraki Keibi Hoshiyou Kk | 防犯監視システム |
| WO1999059340A1 (en) * | 1998-05-08 | 1999-11-18 | Koninklijke Philips Electronics N.V. | Observation system |
| EP1150510A3 (en) * | 2000-04-26 | 2001-11-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Digital recording/reproducing apparatus for surveillance |
| JP2001333422A (ja) * | 2000-05-19 | 2001-11-30 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 監視装置 |
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