JPS6370817A - 単焦点レンズ - Google Patents
単焦点レンズInfo
- Publication number
- JPS6370817A JPS6370817A JP61216577A JP21657786A JPS6370817A JP S6370817 A JPS6370817 A JP S6370817A JP 61216577 A JP61216577 A JP 61216577A JP 21657786 A JP21657786 A JP 21657786A JP S6370817 A JPS6370817 A JP S6370817A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- group
- lens
- air interval
- refractive power
- object side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオカメラに用いて最適な、小型・軽量・低
コスト化が可能で、かつレンズ枚数を削減した高性能な
単焦点レンズに関するものである。
コスト化が可能で、かつレンズ枚数を削減した高性能な
単焦点レンズに関するものである。
従来の技術
最近のビデオカメラは操作性1機動性が重視されており
、その要求に答えて撮像デバイスも1 、 27 mm
(1/ 2インチ)の小型が主流になりつつある。ま
た、それにともない大口径比・高倍率・小型軽量・高性
能ズームレンズが要望される一方で、取り扱いが簡単で
複雑なカムの機構を有しない小型・軽量で構成枚数の少
ない低コストの単焦点レンズの実現が強くせまられてい
る。従来のビデオカメラ用レンズはほとんどがズームレ
ンズであり、ズーム比が6程度の場合、4群構成で構成
枚数も13枚から15枚と多く、長焦点側でFナンバー
を確保するためレンズの口径も太き(なって小型・軽量
化には限界がある。またズームレンズの場合は、変倍の
ため複数のレンズ群が移動し、それを実現するため複雑
なカムの機構とレンズの駆動手段が必要であり、低コス
ト化にも限界がある。単焦点レンズの場合も撮像素子か
らの制約で、カラーシェーディング防止のためレンズ系
の射出瞳を長くする必要があり、そのため構成枚数が多
くなりさらに絞りがレンズ系のなかにはいるためレンズ
の鏡胴を分離しなければならずコスト高の原因となる。
、その要求に答えて撮像デバイスも1 、 27 mm
(1/ 2インチ)の小型が主流になりつつある。ま
た、それにともない大口径比・高倍率・小型軽量・高性
能ズームレンズが要望される一方で、取り扱いが簡単で
複雑なカムの機構を有しない小型・軽量で構成枚数の少
ない低コストの単焦点レンズの実現が強くせまられてい
る。従来のビデオカメラ用レンズはほとんどがズームレ
ンズであり、ズーム比が6程度の場合、4群構成で構成
枚数も13枚から15枚と多く、長焦点側でFナンバー
を確保するためレンズの口径も太き(なって小型・軽量
化には限界がある。またズームレンズの場合は、変倍の
ため複数のレンズ群が移動し、それを実現するため複雑
なカムの機構とレンズの駆動手段が必要であり、低コス
ト化にも限界がある。単焦点レンズの場合も撮像素子か
らの制約で、カラーシェーディング防止のためレンズ系
の射出瞳を長くする必要があり、そのため構成枚数が多
くなりさらに絞りがレンズ系のなかにはいるためレンズ
の鏡胴を分離しなければならずコスト高の原因となる。
発明が解決しようとする問題点
本発明はビデオカメラ用レンズにビハインド絞りを用い
ることによってレンズ系周辺の機構を簡単にしながらも
、極めて少ない構成枚数で、小型・軽量・低コストな高
性能のビデオカメラ用単焦点レンズを提供するものであ
る。
ることによってレンズ系周辺の機構を簡単にしながらも
、極めて少ない構成枚数で、小型・軽量・低コストな高
性能のビデオカメラ用単焦点レンズを提供するものであ
る。
問題点を解決するための手段
本発明の単焦点レンズの構成は物体側より順に、負の屈
折力を有する単レンズの第1群と、前記第1群より比較
的大きな空気間隔をおいて正の屈折力を有する単レンズ
の第2群と、前記第1群より比較的大きな空気間隔をお
いて物体側より順に負の単レンズ、つづいて2枚の正の
単レンズで構成される第3群で構成されていて、下記の
条件を満足する。
折力を有する単レンズの第1群と、前記第1群より比較
的大きな空気間隔をおいて正の屈折力を有する単レンズ
の第2群と、前記第1群より比較的大きな空気間隔をお
いて物体側より順に負の単レンズ、つづいて2枚の正の
単レンズで構成される第3群で構成されていて、下記の
条件を満足する。
+ll 1.of<lr、l<1.5f(21f、
・2>rlo、25 f1 ・2<−r7o、oa (3)0.43f<d2<0.631 +41 1.25f<f8<1.65f(sl 0.
4or<d4<o、aorただし、fは全系の焦点距
離、i、、r3はそれぞれ第1群、第3群の焦点距離、
fl ・2は第1群と第2群の合成焦点距離、d2は第
1群と第2群の空気間隔、d4は第2群と第3群の空気
間隔を示す。
・2>rlo、25 f1 ・2<−r7o、oa (3)0.43f<d2<0.631 +41 1.25f<f8<1.65f(sl 0.
4or<d4<o、aorただし、fは全系の焦点距
離、i、、r3はそれぞれ第1群、第3群の焦点距離、
fl ・2は第1群と第2群の合成焦点距離、d2は第
1群と第2群の空気間隔、d4は第2群と第3群の空気
間隔を示す。
作用
本発明は上記した構成により、すなわちビハインド絞り
の活用、適切なレンズタイプ、レンズ材料の選択により
、従来にない5枚という少ないレンズ枚数で小型・軽量
・低コストと優れた収差補正を実現したものである。
の活用、適切なレンズタイプ、レンズ材料の選択により
、従来にない5枚という少ないレンズ枚数で小型・軽量
・低コストと優れた収差補正を実現したものである。
実施例
以下本発明の単焦点レンズの一実施例について、図面を
参照しながら説明する。
参照しながら説明する。
第1図は、本発明の単焦点レンズの一実施例の構成図を
示すものである。第1図において、1は第1群、2は第
2群、3は第3群、4は絞り、5は水晶フィルタや撮像
デバイスのフェイスプレートに相当する等価的なガラス
板を示すものである。
示すものである。第1図において、1は第1群、2は第
2群、3は第3群、4は絞り、5は水晶フィルタや撮像
デバイスのフェイスプレートに相当する等価的なガラス
板を示すものである。
ビデオカメラ用単焦点レンズをビハインド絞りで構成す
る際、レンズ系の射出瞳の位πはほぼ絞りの位置近くに
なるため、カラーシェーディングを避けるためにはバッ
クフォーカスを焦点距離の1.5〜2.0倍と長くする
必要がある。コンパクトで、かつバックフォーカスを長
くするには第1群1のパワーを強くすることが決定的な
要素である0条件+1)は強いパワーを与えるが、各群
の形状などによるバランスによって良好な収差を実現で
きる範囲である。下限からはずれるときはコンパクトに
できるが、軸上光線の第2群2への入射角度が大きくな
るため第2群以降の幾つかの面の曲率半径が小さくなっ
て収差補正に困難が生じる。
る際、レンズ系の射出瞳の位πはほぼ絞りの位置近くに
なるため、カラーシェーディングを避けるためにはバッ
クフォーカスを焦点距離の1.5〜2.0倍と長くする
必要がある。コンパクトで、かつバックフォーカスを長
くするには第1群1のパワーを強くすることが決定的な
要素である0条件+1)は強いパワーを与えるが、各群
の形状などによるバランスによって良好な収差を実現で
きる範囲である。下限からはずれるときはコンパクトに
できるが、軸上光線の第2群2への入射角度が大きくな
るため第2群以降の幾つかの面の曲率半径が小さくなっ
て収差補正に困難が生じる。
上限を越えると収差補正は容易であるが、バックフォー
カスが短くなるので好ましくない。
カスが短くなるので好ましくない。
条件(2)は間接的に第2群2のパワーを規定する条件
である。下限を越えるとバックフォーカスが短くなり、
必要な射出瞳位置が確保できなくなる。
である。下限を越えるとバックフォーカスが短くなり、
必要な射出瞳位置が確保できなくなる。
上限を越えるときは、第3群3のパワーや光線高が大き
くなりすぎて良好な収差が保てなくなる。
くなりすぎて良好な収差が保てなくなる。
条件(3)は条件(1)1条件(2)と合せて第1群l
と第2群2との適切な間隔を規定し、必要なバックフォ
ーカスを得るためのものである。上限を越えるとバック
フォーカスは長くなるがレンズ系全体が長大化してしま
い好ましくない。下限を越えるとバンクフォーカスが短
くなりすぎて必要な射出瞳位置が確保できなくなる。
と第2群2との適切な間隔を規定し、必要なバックフォ
ーカスを得るためのものである。上限を越えるとバック
フォーカスは長くなるがレンズ系全体が長大化してしま
い好ましくない。下限を越えるとバンクフォーカスが短
くなりすぎて必要な射出瞳位置が確保できなくなる。
条件(4)は条件(2)とも関係してくるが、下限を越
えると第3群の各面の曲率がきつくなり高次の球面収差
やコマ収差が発生するため収差補正が困難となる。上限
を越えると収差補正には有利であるがFナンバーの確保
がレンズ系全体を長大化させるため好ましくない。
えると第3群の各面の曲率がきつくなり高次の球面収差
やコマ収差が発生するため収差補正が困難となる。上限
を越えると収差補正には有利であるがFナンバーの確保
がレンズ系全体を長大化させるため好ましくない。
条件(5)は良好な色収差とザイデル収差を実現できる
範囲である。d、が下限を越えると第3群3に入射する
軸外の光線の光線高が低くなるため倍率の色収差の補正
が困難となる。上限を越えると第3群に入射する軸外の
光線の光線高が高くなるためコマ収差の補正が困難とな
る。
範囲である。d、が下限を越えると第3群3に入射する
軸外の光線の光線高が低くなるため倍率の色収差の補正
が困難となる。上限を越えると第3群に入射する軸外の
光線の光線高が高くなるためコマ収差の補正が困難とな
る。
絞りは第3群の直後に配置する。したがって鏡胴の構造
が非常に簡単になり低コスト化が図れる。
が非常に簡単になり低コスト化が図れる。
本発明に基づくレンズ構成と条件のもとで、Fナンバー
が約1.6のコンパクトで性能のよいビデオカメラ用単
焦点レンズを5枚構成で実現することができた。
が約1.6のコンパクトで性能のよいビデオカメラ用単
焦点レンズを5枚構成で実現することができた。
これらの条件を満たす実施例を以下に示す0表中r1.
r2・・・・・・は物体側から)頓に数えたレンズの各
面の曲率半径、d、、d2・・・・・・はレンズ面間の
肉厚または空気間隅、n l、 n 2・・・・・・
は各レンズのd線に対する屈折率、シ1.シ2・・・・
・・はd緑に対するアツベ数である。
r2・・・・・・は物体側から)頓に数えたレンズの各
面の曲率半径、d、、d2・・・・・・はレンズ面間の
肉厚または空気間隅、n l、 n 2・・・・・・
は各レンズのd線に対する屈折率、シ1.シ2・・・・
・・はd緑に対するアツベ数である。
(以 下 余 白)
++ n II
II n口 −+
1) 1) II
++−e 仁 α
g g諷 II II
II II II n I
f II II II 1)
℃ ℃ で で ”lj’cl’el’Q’c
l’15 で[1+ l−k ++
1+ ++ &+l+ +
+ L &、1)I
++
1e
+
鉤・
、 −へ1
: ++
、−+ e (:IIII tl −−
〜 の 啼’e
”el ”d
’lj ’e+ 〕&+ k
++ ++ C絋 1.、l−1
−1−の 嗜 膿
唖づ フ ℃ フ
℃ ℃ づ ℃ フ
It II li II If
It II II II \ \
IIXeSae61m+=tl ロ
−FIN&−1−&+ 1+&+ 1
− &−k &+ 1++
’−m ’l:1ψ +1.I
II II IIm
e HC: (: 口
℃ ℃ 1 ℃ ’Q’lj ℃ ’Q
’lj ’d ’Iji1)g、
II 1+ &+ &
+&+ 1− 1+ l+ 1
+ L &。
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唖
−へCロ
・ −〜
e II
−仁 口4II II −II
IX+II II II 1)口
噌
−cII の
−’I:l ”el
”eI’e ’CI ’5
1 − − I1 )+ &+ ’+−1++ ’+5
桃 −−−1II
II II II
0II II II 1)
II II II II II
\ \ 1)V+ e s
ロ − 9 = ツ ロ
− Q へ1+ l+ 1−
1+ 1− 1+ l+ IIk
+−−−1:1II II
II II
1)曽 ″′ ″ −−−co
II II II
II 1)L II II
II II II II II
II II II l個(L、L、l+L
+1ml+に++&+kt+e 。
−へCロ
・ −〜
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IX+II II II 1)口
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e 1)
II ! 1)!!+a
’e+ −C
IIf II c; l1)1 \ \ 1) セ ロ − の へ1+&+
&++ 1++ ’lj第2第2第、
第3第4図、第5図、第6図はおのおの実施例1.実施
例2.実施例3.実施例4゜実施例5の収差性能をしめ
す0図から各実施例とも良好な光学性能を示しているこ
とがわかる。
IIf II c; l1)1 \ \ 1) セ ロ − の へ1+&+
&++ 1++ ’lj第2第2第、
第3第4図、第5図、第6図はおのおの実施例1.実施
例2.実施例3.実施例4゜実施例5の収差性能をしめ
す0図から各実施例とも良好な光学性能を示しているこ
とがわかる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明のレンズ構成と
条件のもとで、5枚という非常に少ない枚数でFナンバ
ー約1.6のコンパクトで性能のよい単焦点レンズがで
きた。
条件のもとで、5枚という非常に少ない枚数でFナンバ
ー約1.6のコンパクトで性能のよい単焦点レンズがで
きた。
第1図は本発明の一実施例における単焦点レンズの構成
図、第2図は実施例1の諸収差図、第3図は実施例2の
諸収差図、第4図は実施例3の諸収差図、第5図は実施
例4の諸収差図、第6図は実施例5の諸収差図である。 1・・・・・・第1群、2・・・・・・第2群、3・・
・・・・第3鮮、4・・・・・・絞り、5・・・・・・
水晶フィルタ等に相当するダミーガラス、球面収差の図
で実線はd線、一点鎖線はg線に対する球面収差、非点
収差の図で実線はサジタル像面湾曲、点線はメリディオ
ナル像面湾曲。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名/ −$1
8 ?−マあ昂 J−%3那 第2図 1ffi臥見(rnm) 非創穏(rnm)’Ji
* U7−、S (γO)(αン
ひ) (
C)第3図 (α) (b)
(C)第4図 散zI(lTlrn)砿、Illl(rnm) 歪曲
域(%)(CL)(b)(cy 第5図 −1,lA f’l° f9
’斥1取差/mrn) 兆列喋佛m) 王ジ収秀(Z
)fαノtbrtcノ 第 6 図
図、第2図は実施例1の諸収差図、第3図は実施例2の
諸収差図、第4図は実施例3の諸収差図、第5図は実施
例4の諸収差図、第6図は実施例5の諸収差図である。 1・・・・・・第1群、2・・・・・・第2群、3・・
・・・・第3鮮、4・・・・・・絞り、5・・・・・・
水晶フィルタ等に相当するダミーガラス、球面収差の図
で実線はd線、一点鎖線はg線に対する球面収差、非点
収差の図で実線はサジタル像面湾曲、点線はメリディオ
ナル像面湾曲。 代理人の氏名 弁理士 中尾敏男 はか1名/ −$1
8 ?−マあ昂 J−%3那 第2図 1ffi臥見(rnm) 非創穏(rnm)’Ji
* U7−、S (γO)(αン
ひ) (
C)第3図 (α) (b)
(C)第4図 散zI(lTlrn)砿、Illl(rnm) 歪曲
域(%)(CL)(b)(cy 第5図 −1,lA f’l° f9
’斥1取差/mrn) 兆列喋佛m) 王ジ収秀(Z
)fαノtbrtcノ 第 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)物体側より順に、負の屈折力を有する単レンズの
第1群と、前記第1群より比較的大きな空気間隔をおい
て正の屈折力を有する単レンズの第2群と、前記第1群
より比較的大きな空気間隔をおいて物体側より順に負の
単レンズ、つづいて2枚の正の単レンズで構成される第
3群で構成され、下記の条件を満足することを特徴とす
る単焦点レンズ。 (1)1.0f<|f_1|<1.5f (2)f_1・_2>f>0.25 f_1・_2<−f/0.08 (3)0.43f<d_2<0.63f (4)1.25f<f_3<1.65f (5)0.40f<d_4<0.80f ただし、fは全系の焦点距離、f_1、f_3はそれぞ
れ第1群、第3群の焦点距離、f_1・_2は第1群と
第2群の合成焦点距離、d_2は第1群と第2群の空気
間隔、d_4は第2群と第3群の空気間隔を示す。 (2)絞りが第3群のレンズ最終面と像面の間に配置さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項記載の
単焦点レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216577A JPS6370817A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 単焦点レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61216577A JPS6370817A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 単焦点レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6370817A true JPS6370817A (ja) | 1988-03-31 |
Family
ID=16690595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216577A Pending JPS6370817A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | 単焦点レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6370817A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6940662B2 (en) | 2001-08-24 | 2005-09-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens system and camera having the same |
| JP2009210596A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Fujinon Corp | 投写レンズおよびこれを用いた投写型表示装置 |
| WO2012086194A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| WO2012086193A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP61216577A patent/JPS6370817A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6940662B2 (en) | 2001-08-24 | 2005-09-06 | Canon Kabushiki Kaisha | Lens system and camera having the same |
| JP2009210596A (ja) * | 2008-02-29 | 2009-09-17 | Fujinon Corp | 投写レンズおよびこれを用いた投写型表示装置 |
| WO2012086194A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| WO2012086193A1 (ja) * | 2010-12-21 | 2012-06-28 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| US8670192B2 (en) | 2010-12-21 | 2014-03-11 | Fujifilm Corporation | Imaging lens and imaging apparatus |
| JP5657697B2 (ja) * | 2010-12-21 | 2015-01-21 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
| JP5657696B2 (ja) * | 2010-12-21 | 2015-01-21 | 富士フイルム株式会社 | 撮像レンズおよび撮像装置 |
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