JPS6371102A - トラクタ−用耕耘爪 - Google Patents
トラクタ−用耕耘爪Info
- Publication number
- JPS6371102A JPS6371102A JP21377186A JP21377186A JPS6371102A JP S6371102 A JPS6371102 A JP S6371102A JP 21377186 A JP21377186 A JP 21377186A JP 21377186 A JP21377186 A JP 21377186A JP S6371102 A JPS6371102 A JP S6371102A
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- JP
- Japan
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- claw
- tractor
- steel plate
- soil
- claws
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 31
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 31
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 23
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
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- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 3
- 238000003971 tillage Methods 0.000 description 3
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 2
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Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(A)産業上の利用分野
本発明は農業用トラクターの耕耘爪の改良に関するもの
である。
である。
CB)従来の技術について
従来この謹トラクター用耕耘爪(以下「爪」と称す。)
は一枚の中鋼板で爪の形をつくりこれに焼入れし、使用
中に折れ難く又曲り難いようにするため焼戻しをして使
用していた。
は一枚の中鋼板で爪の形をつくりこれに焼入れし、使用
中に折れ難く又曲り難いようにするため焼戻しをして使
用していた。
然るにトラクターは先の大戦終了後位くして外国からそ
の技術が導入製作販売されるようになりその爪の技術に
おいても欧米諸国は勿論のこと技術導入以後の我が国に
おいても一貫して一枚の中鋼板で製作するものであると
いう認識から一歩も出ないのが現実である。そして一枚
の中鋼板製で土を切る部分には刃らしきものが形成され
ている(第3図(A)、(B)、 (C)参照)が爪全
体が中鋼板という同質単一材であるため刃が忽ち減耗し
丸く変形し、そのままのかたちの形で全体が摩耗し続は
遂いには折損するようになる。しかも摩耗した結果は第
1図(A’、B’、C’)に示すように爪の肉厚を直径
とする丸棒の面の如くなり結局この面で土壌を強く叩い
て耕耘するのと同様になるので爪の土壌への通りが極め
て悪く1作業も効率的でなくなりそのため振動、衝撃も
激甚となるので各メーカーはトラクターの馬力をあげ大
型化してこれを解決することに努めているのが現状であ
る。
の技術が導入製作販売されるようになりその爪の技術に
おいても欧米諸国は勿論のこと技術導入以後の我が国に
おいても一貫して一枚の中鋼板で製作するものであると
いう認識から一歩も出ないのが現実である。そして一枚
の中鋼板製で土を切る部分には刃らしきものが形成され
ている(第3図(A)、(B)、 (C)参照)が爪全
体が中鋼板という同質単一材であるため刃が忽ち減耗し
丸く変形し、そのままのかたちの形で全体が摩耗し続は
遂いには折損するようになる。しかも摩耗した結果は第
1図(A’、B’、C’)に示すように爪の肉厚を直径
とする丸棒の面の如くなり結局この面で土壌を強く叩い
て耕耘するのと同様になるので爪の土壌への通りが極め
て悪く1作業も効率的でなくなりそのため振動、衝撃も
激甚となるので各メーカーはトラクターの馬力をあげ大
型化してこれを解決することに努めているのが現状であ
る。
(C)本発明が解決しようとする問題点従来の技術は上
記の通りであるから本発明は次の問題点を改善せんとす
るものである。
記の通りであるから本発明は次の問題点を改善せんとす
るものである。
■従来の爪は耕耘使用によって丸く摩耗し土中への通り
(切れ味)が悪化していたがこれを耕耘使用によって爪
の切れ味が益々良好になる爪となるように改良する。
(切れ味)が悪化していたがこれを耕耘使用によって爪
の切れ味が益々良好になる爪となるように改良する。
■従来の爪は耕耘使用によって丸く摩耗し使用時におい
て爪と土壌との耕耘衝撃が激しくそのためトラクター全
体にガタ(ボルトネジの緩み、ボルトの損傷、爪の折損
等々機会体の損耗、)が生じて故障、修繕、部品の取換
へ等々が多かったがこれを改善する。
て爪と土壌との耕耘衝撃が激しくそのためトラクター全
体にガタ(ボルトネジの緩み、ボルトの損傷、爪の折損
等々機会体の損耗、)が生じて故障、修繕、部品の取換
へ等々が多かったがこれを改善する。
■従来の摩耗した爪と土壌との激しい衝撃によってトラ
クターパイロットの疲労度が大きかったが衝撃を小さく
して疲労度を少くするよう改善する。
クターパイロットの疲労度が大きかったが衝撃を小さく
して疲労度を少くするよう改善する。
■爪の摩耗によって水田或は畑地に存在する有機繊維が
切断されず、かえって爪に絡みついて爪の回転速度と耕
耘深度を阻害していたが有機繊維の切断と土中への敷き
込み及びその繊維分解の速進並びに所定耕耘深度の確保
を、図る共に作業能力の向上に寄与する。
切断されず、かえって爪に絡みついて爪の回転速度と耕
耘深度を阻害していたが有機繊維の切断と土中への敷き
込み及びその繊維分解の速進並びに所定耕耘深度の確保
を、図る共に作業能力の向上に寄与する。
以上が本発明の目的とするところである。
(ロ)発明の構成について
本発明は以上の目的にもとすいて発明されたものである
が1次にその構成について実施例である図面に従って説
明する。
が1次にその構成について実施例である図面に従って説
明する。
第1図は本発明爪の拡大横断面説明図であり第2図は側
面図であるが1本発明爪は爪の本体部(1)には中鋼板
を使用し、刃部(2)には二層鋼板を使用して両鋼板(
1)(2)を例えば圧延などによって一体化して爪を構
成する。
面図であるが1本発明爪は爪の本体部(1)には中鋼板
を使用し、刃部(2)には二層鋼板を使用して両鋼板(
1)(2)を例えば圧延などによって一体化して爪を構
成する。
二層鋼板(2)は軟質の地鉄部(4)と硬質の刃鋼部(
3)とが一体となって構成された鋼板であるが、本体部
(1)にたいする接合はトラクター機巾の中心線に対し
て刃鋼部(3)が外側に面するように、又地鉄部(4)
は内側に即ち中心線に面するように本体(1)の中鋼板
と一体化して構成した構造からなっている。然るときは
トラクターの耕耘機部は、爪の地鉄部(4)が内側に面
し、刃鋼部(3)は外側に面して耕耘回転するように多
数の爪が配設された構造となる。(5)は中鎖と二層鋼
板の接合一体部である。第2図は本発明爪の一例でその
側面図であり、第3図は平面図であるがその(6)は取
付用のボルト穴で、(7)は取付用の爪柄部である。又
刃部(2)には多少の契2′)を形成しである。
3)とが一体となって構成された鋼板であるが、本体部
(1)にたいする接合はトラクター機巾の中心線に対し
て刃鋼部(3)が外側に面するように、又地鉄部(4)
は内側に即ち中心線に面するように本体(1)の中鋼板
と一体化して構成した構造からなっている。然るときは
トラクターの耕耘機部は、爪の地鉄部(4)が内側に面
し、刃鋼部(3)は外側に面して耕耘回転するように多
数の爪が配設された構造となる。(5)は中鎖と二層鋼
板の接合一体部である。第2図は本発明爪の一例でその
側面図であり、第3図は平面図であるがその(6)は取
付用のボルト穴で、(7)は取付用の爪柄部である。又
刃部(2)には多少の契2′)を形成しである。
(ハ)発明の作用及び効果について
本発明は以上のような構成を有するからこの爪をトラク
ターの耕耘機部に刃鋼部(3)を機巾中心線に面せしめ
(従って地鉄部(4)は中心線にたいして外向きになる
。)所要数配設して耕耘機部を構成する。水田或は畑地
の耕耘をするときはすでに述べた従来の爪と異なり刃部
(2)は二層鋼板となっているから爪の土壌耕耘による
刃部(2)の摩耗は、刃鋼部(3)と地鉄部(4)とで
はその摩耗率が異るから地鉄17(4)が摩耗率が高く
早く摩耗し、刃鋼部(3)はR焼弾が低便1ので扱く減
耗するので、刃部(211訓、従来の中鎖一枚の爪の丸
形摩耗形状にたいして第1図(B)に示すように刃部二
層鋼板は実力状をなして摩耗する。即ち摩耗度の差によ
って実力が形成されこの状態は刃鋼部(3)が摩耗によ
って消滅する迄継続して形成される。
ターの耕耘機部に刃鋼部(3)を機巾中心線に面せしめ
(従って地鉄部(4)は中心線にたいして外向きになる
。)所要数配設して耕耘機部を構成する。水田或は畑地
の耕耘をするときはすでに述べた従来の爪と異なり刃部
(2)は二層鋼板となっているから爪の土壌耕耘による
刃部(2)の摩耗は、刃鋼部(3)と地鉄部(4)とで
はその摩耗率が異るから地鉄17(4)が摩耗率が高く
早く摩耗し、刃鋼部(3)はR焼弾が低便1ので扱く減
耗するので、刃部(211訓、従来の中鎖一枚の爪の丸
形摩耗形状にたいして第1図(B)に示すように刃部二
層鋼板は実力状をなして摩耗する。即ち摩耗度の差によ
って実力が形成されこの状態は刃鋼部(3)が摩耗によ
って消滅する迄継続して形成される。
さてトラクターは、例えば、28馬力〜33馬力の間で
は、エンジンの回転数が1分間に2700700回転で
爪の回転数は (イ)シングルで600回転から1,350回転の間で
変換可能で(一般的な機種)、 (ロ)ダブルの場合は634回転から1,350回転の
間で変換可能(一般的な機種)である。
は、エンジンの回転数が1分間に2700700回転で
爪の回転数は (イ)シングルで600回転から1,350回転の間で
変換可能で(一般的な機種)、 (ロ)ダブルの場合は634回転から1,350回転の
間で変換可能(一般的な機種)である。
つまり耕耘機部に取付けられたすべての爪は以上のよう
な高速回転で土壌を耕耘しているのである。
な高速回転で土壌を耕耘しているのである。
従って爪と土壌との接触衝撃力が極めて大であるばかり
でなく耕土が硬ければ硬い程大となり衝撃回数も爪の回
転回数と同一となるから、爪の摩耗も極めて大となり、
爪はトラクターにとっては大きな消耗品となっているの
である。
でなく耕土が硬ければ硬い程大となり衝撃回数も爪の回
転回数と同一となるから、爪の摩耗も極めて大となり、
爪はトラクターにとっては大きな消耗品となっているの
である。
然るに従来の爪はその材質が単−質の中鋼板であるため
高速回転によって摩耗が激しく、その摩耗面形状は円弧
状となって土壌への通りが極めて悪くなり(爪巾を直径
とする丸棒で土壌を叩いて耕耘する状態となる。)耕耘
機部に装着した多数の爪が同時に土壌を叩く状態となる
からその衝撃振動は想像に絶するものとなる。然も土壌
が硬い場合は8%力は益々大となり、爪自体は勿論のこ
と爪を取り付けたボルト及びナツト、並びに耕耘機部初
めトラクター全体に負荷としてかかり、トラクターにガ
タを生ずる最大の原因となっている。
高速回転によって摩耗が激しく、その摩耗面形状は円弧
状となって土壌への通りが極めて悪くなり(爪巾を直径
とする丸棒で土壌を叩いて耕耘する状態となる。)耕耘
機部に装着した多数の爪が同時に土壌を叩く状態となる
からその衝撃振動は想像に絶するものとなる。然も土壌
が硬い場合は8%力は益々大となり、爪自体は勿論のこ
と爪を取り付けたボルト及びナツト、並びに耕耘機部初
めトラクター全体に負荷としてかかり、トラクターにガ
タを生ずる最大の原因となっている。
又爪自体も土壌との摩擦衝撃で遂には折損する。
この折損率も極めて大で爪は前記のように消耗品化して
いるのである。
いるのである。
然るに本発明の爪を使用するときは耕耘機部が前記のよ
うな回転数で高速回転しても二層鋼板中地鉄部(4)と
刃鋼部(3)との摩耗率に差があるから刃部(2)が従
来の爪のように丸く摩耗することはなく反って実力状(
2′つに摩耗してゆく(実力の形成、)ので爪は益々切
れ味がよくなり土壌への通りがスムースで土壌との摩擦
衝撃とその振動が極めて小さくその衝撃によるトラクタ
ーの損耗(ガタの発生等機械全体の損傷。)が極度に減
少し、爪も刃鋼部(3)の摩耗滅失まで折損することも
なく使用可能である。然も耕耘時の衝撃振動が殆んどな
いからトラクターパイロットの疲労度も極めて少なくな
るという効果もあり、又トラクターの耕耘能率も向上す
る。更に従来は爪の摩耗につれ土壌への通りが悪化し耕
耘能率も低下したのでこれをカバーするためエンジンの
回転数を上げざるを得なかったので衝撃振動が大となる
ばかりでなくそれにともなって燃料の消費量も増大した
が本発明による場合は益々爪の土中への通りがよくなり
実験の結果では5馬力分の燃料消費の節約という効果を
生じている。
うな回転数で高速回転しても二層鋼板中地鉄部(4)と
刃鋼部(3)との摩耗率に差があるから刃部(2)が従
来の爪のように丸く摩耗することはなく反って実力状(
2′つに摩耗してゆく(実力の形成、)ので爪は益々切
れ味がよくなり土壌への通りがスムースで土壌との摩擦
衝撃とその振動が極めて小さくその衝撃によるトラクタ
ーの損耗(ガタの発生等機械全体の損傷。)が極度に減
少し、爪も刃鋼部(3)の摩耗滅失まで折損することも
なく使用可能である。然も耕耘時の衝撃振動が殆んどな
いからトラクターパイロットの疲労度も極めて少なくな
るという効果もあり、又トラクターの耕耘能率も向上す
る。更に従来は爪の摩耗につれ土壌への通りが悪化し耕
耘能率も低下したのでこれをカバーするためエンジンの
回転数を上げざるを得なかったので衝撃振動が大となる
ばかりでなくそれにともなって燃料の消費量も増大した
が本発明による場合は益々爪の土中への通りがよくなり
実験の結果では5馬力分の燃料消費の節約という効果を
生じている。
次に爪の切れ味が益々良好になるので、水田耕耘におい
ては稲株が容易に截断されるばかりでなく堆肥繊維や藁
等も従来のように爪に絡みつくことなく容易に截断され
るので適当に耕土中に敷き込まれその腐敗分解も早く有
機質肥料としての効果が発揮される。特に従来は秋期に
水田で藁を燃焼して煙公害まで発生させいたが、本発明
の爪を使用するときは藁を切断して土中に敷き込むこと
が可能(従来はこれが不可能だったので燃していたので
ある。)となったので水田で燃す必要もなく煙公害も発
生させないですむようになるというメリットと共に藁を
有機肥料として使用可能で水田の地力増進にも役立つと
いうメリットがある。なお二層鋼板中刃鋼部(3)を機
巾の中心線にたいして外側に面し回転するように構成し
であるから爪の土中への通りが、この反対に構成した爪
よりも数段良好で、従って前記のような各効果を益々大
にするという利点がある。
ては稲株が容易に截断されるばかりでなく堆肥繊維や藁
等も従来のように爪に絡みつくことなく容易に截断され
るので適当に耕土中に敷き込まれその腐敗分解も早く有
機質肥料としての効果が発揮される。特に従来は秋期に
水田で藁を燃焼して煙公害まで発生させいたが、本発明
の爪を使用するときは藁を切断して土中に敷き込むこと
が可能(従来はこれが不可能だったので燃していたので
ある。)となったので水田で燃す必要もなく煙公害も発
生させないですむようになるというメリットと共に藁を
有機肥料として使用可能で水田の地力増進にも役立つと
いうメリットがある。なお二層鋼板中刃鋼部(3)を機
巾の中心線にたいして外側に面し回転するように構成し
であるから爪の土中への通りが、この反対に構成した爪
よりも数段良好で、従って前記のような各効果を益々大
にするという利点がある。
図面は実施例を示すもので、第1図(A)は第2図x−
xg部における拡大断面説明図で(B)は使用による実
力化を示すものである。 第2図は爪の内側側面図であり。 第3図は平面図。 第4図は従来の各種爪の刃の摩耗変化を示す断面図で(
A) (B) (C)はその摩耗前で(A″)(B’
)(C”)は(A)(B)(C)の使用による摩耗状態
を示すものである。
xg部における拡大断面説明図で(B)は使用による実
力化を示すものである。 第2図は爪の内側側面図であり。 第3図は平面図。 第4図は従来の各種爪の刃の摩耗変化を示す断面図で(
A) (B) (C)はその摩耗前で(A″)(B’
)(C”)は(A)(B)(C)の使用による摩耗状態
を示すものである。
Claims (1)
- トラクター用耕耘爪において、その本体部(1)には中
鋼板を使用し、刃部(2)には二層鋼板を使用して一体
となし、且つ当該二層鋼板の刃鋼部(3)はトラクター
機巾の中心線に対して外側に面し地鉄部(4)は内側に
面して回転するように構成し、刃部(2)に使用した鋼
板の摩耗差を利用したことを特徴とする構造のトラクタ
ー用耕耘爪。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21377186A JPS6371102A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | トラクタ−用耕耘爪 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21377186A JPS6371102A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | トラクタ−用耕耘爪 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6371102A true JPS6371102A (ja) | 1988-03-31 |
Family
ID=16644762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21377186A Pending JPS6371102A (ja) | 1986-09-12 | 1986-09-12 | トラクタ−用耕耘爪 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6371102A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077110A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 小橋工業株式会社 | 耕耘爪 |
| JP2018157831A (ja) * | 2018-06-27 | 2018-10-11 | 小橋工業株式会社 | 耕耘爪 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185905A (ja) * | 1975-01-20 | 1976-07-28 | Kobashi Kogyo Kk | Konba |
-
1986
- 1986-09-12 JP JP21377186A patent/JPS6371102A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185905A (ja) * | 1975-01-20 | 1976-07-28 | Kobashi Kogyo Kk | Konba |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015077110A (ja) * | 2013-10-18 | 2015-04-23 | 小橋工業株式会社 | 耕耘爪 |
| JP2018157831A (ja) * | 2018-06-27 | 2018-10-11 | 小橋工業株式会社 | 耕耘爪 |
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