JPS6373360A - イントネ−シヨン情報付き例文表示装置 - Google Patents
イントネ−シヨン情報付き例文表示装置Info
- Publication number
- JPS6373360A JPS6373360A JP61218677A JP21867786A JPS6373360A JP S6373360 A JPS6373360 A JP S6373360A JP 61218677 A JP61218677 A JP 61218677A JP 21867786 A JP21867786 A JP 21867786A JP S6373360 A JPS6373360 A JP S6373360A
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- JP
- Japan
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- example sentence
- intonation
- display
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- basic
- Prior art date
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- Granted
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 5
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
- 230000008569 process Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 230000001755 vocal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
□産業上の利用分野□
この発明は、英語などの例文を表示する例文表示装置に
関し、特に例文とともにイントネーションの情報を付加
して表示するイントネーション情報付き例文表示装置に
関するものである。
関し、特に例文とともにイントネーションの情報を付加
して表示するイントネーション情報付き例文表示装置に
関するものである。
□従来の技術□
従来、英語学習などのために、記憶手段に記憶されてい
る例文をディスプレイ、印字などにより表示する例文表
示装置が知られている。
る例文をディスプレイ、印字などにより表示する例文表
示装置が知られている。
これによれば、表示された例文をみて学習者がその意味
を考え、口に出して読んでみたりすることにより、英語
などの語学能力を高めることができる。
を考え、口に出して読んでみたりすることにより、英語
などの語学能力を高めることができる。
一発明が解決しようとする問題点−
しかし、表示されるおのおのの例文には、単語がある意
味をなすように並んでいるだけであるため、話す調子が
わからない等の問題があった。
味をなすように並んでいるだけであるため、話す調子が
わからない等の問題があった。
□問題点を解決するための手段□
本発明はこの問題を解決するために、第1図に示すよう
に、前記例文の文字列データ、およびその例文のイント
ネーションを表すイントネーションデータを記憶するデ
ータ記憶手段と、所定の例文を呼び出す呼出手段と、そ
の呼出しに応して前記データ記憶手段からその例文の前
記文字列データおよびイントネーションデータを読み出
し、ディスプレイ装置、印字装置等の表示器を駆動して
例文とともにイントネーションの情報を表示させる表示
制御手段とを設けたものである。
に、前記例文の文字列データ、およびその例文のイント
ネーションを表すイントネーションデータを記憶するデ
ータ記憶手段と、所定の例文を呼び出す呼出手段と、そ
の呼出しに応して前記データ記憶手段からその例文の前
記文字列データおよびイントネーションデータを読み出
し、ディスプレイ装置、印字装置等の表示器を駆動して
例文とともにイントネーションの情報を表示させる表示
制御手段とを設けたものである。
−発明の効果−
上記のように、例文表示装置に例文のみならずイントネ
ーションの情報を付加して表示させるようにすれば、話
す調子をつかみやすく、語学学習に欠かすことのできな
い発声練習も兼ねて行うことができるため、外国語を習
得する上でよりよい効果が得られる。
ーションの情報を付加して表示させるようにすれば、話
す調子をつかみやすく、語学学習に欠かすことのできな
い発声練習も兼ねて行うことができるため、外国語を習
得する上でよりよい効果が得られる。
□実 施 例□
次に、ワードプロセッサ(以下、ワープロという)と兼
用の英語例文表示装置にこの発明を適用した場合の一実
施例を図面に基づいて説明する。
用の英語例文表示装置にこの発明を適用した場合の一実
施例を図面に基づいて説明する。
本実施例の装置は、第2図に示すように、キーボード2
とプリンタ4とを備えた一体的な構造をなし、キーボー
ド2の一部に所定桁数の液晶ディスプレイ6を備えてい
る。
とプリンタ4とを備えた一体的な構造をなし、キーボー
ド2の一部に所定桁数の液晶ディスプレイ6を備えてい
る。
キーボード2にはキャラクタキー8など文章作成に必要
な各種キーのほか、プリンタ4に印字を行わせる印字キ
ー10、学習モードを設定する学習モードキー12、例
文を呼び出すための基本例文キー14が設けられている
。
な各種キーのほか、プリンタ4に印字を行わせる印字キ
ー10、学習モードを設定する学習モードキー12、例
文を呼び出すための基本例文キー14が設けられている
。
この装置の制御回路は、第3図に示すように、中央処理
ユニット(CPU)30. プログラムメモリ32.テ
キストメモリ34.パターンデータメモリ36.キーボ
ードドライバ40.プリンタドライバ42.ディスプレ
イコントローラ44と、それらをつなぐ共通パスライン
45とを備え、これらが主体となってワープロ用の制御
回路を構成する。上記キーボード2はキーボードドライ
バ40に接続されており、キャラクタキー8などのキー
操作によって入力されるデータがテキストメモリ34に
供給される一方、その文書データに基づいてパターンデ
ータメモリ36から各キャラクタを表すパターンデータ
がプリンタドライバ42゜ディスプレイコントローラ4
4に供給され、プリンタ4および液晶ディスプレイ6を
作動させる。
ユニット(CPU)30. プログラムメモリ32.テ
キストメモリ34.パターンデータメモリ36.キーボ
ードドライバ40.プリンタドライバ42.ディスプレ
イコントローラ44と、それらをつなぐ共通パスライン
45とを備え、これらが主体となってワープロ用の制御
回路を構成する。上記キーボード2はキーボードドライ
バ40に接続されており、キャラクタキー8などのキー
操作によって入力されるデータがテキストメモリ34に
供給される一方、その文書データに基づいてパターンデ
ータメモリ36から各キャラクタを表すパターンデータ
がプリンタドライバ42゜ディスプレイコントローラ4
4に供給され、プリンタ4および液晶ディスプレイ6を
作動させる。
共通パスライン45には例文表示のための基本例文メモ
リ46が接続されており、上記CPU30、プログラム
メモリ32.パターンデータメモリ36等、ワープロ用
制御回路の多くの部分を利用することにより、その制御
回路と基本例文メモリ46とが例文表示装置用の制御回
路を構成している。この基本例文メモリ46は、予め選
択された複数の基本単語についての、各々所定数の基本
例文に関する文字列のデータと、基本例文中の単語につ
いてアクセントの位置を示すデータと、例文発声上の抑
揚であるイントネーションを示すデータとを記憶してい
る。パターンデータメモリ36には、各キャラクタのパ
ターンを示すデータの他、アクセントを示すアクセント
マークおよびイントネーションを示す上昇矢印、下降矢
印の各パターンデータが記憶されている。
リ46が接続されており、上記CPU30、プログラム
メモリ32.パターンデータメモリ36等、ワープロ用
制御回路の多くの部分を利用することにより、その制御
回路と基本例文メモリ46とが例文表示装置用の制御回
路を構成している。この基本例文メモリ46は、予め選
択された複数の基本単語についての、各々所定数の基本
例文に関する文字列のデータと、基本例文中の単語につ
いてアクセントの位置を示すデータと、例文発声上の抑
揚であるイントネーションを示すデータとを記憶してい
る。パターンデータメモリ36には、各キャラクタのパ
ターンを示すデータの他、アクセントを示すアクセント
マークおよびイントネーションを示す上昇矢印、下降矢
印の各パターンデータが記憶されている。
そして、この例文表示機能ならびに前記ワープロとして
の機能は、CPU30がプログラムメモリ32に記憶さ
れているプログラムを実行することによって達成される
。そのプログラムについて、本発明に関連の深い例文表
示プログラムを主体とするフローチャートを第4図に示
す。
の機能は、CPU30がプログラムメモリ32に記憶さ
れているプログラムを実行することによって達成される
。そのプログラムについて、本発明に関連の深い例文表
示プログラムを主体とするフローチャートを第4図に示
す。
ステップSl(以下、単にSlで表す。他のステップに
ついても同じ)でイニシャライズされ、S2から33,
310.314のループを巡回することで、通常のワー
プロ処理が行われる。
ついても同じ)でイニシャライズされ、S2から33,
310.314のループを巡回することで、通常のワー
プロ処理が行われる。
学習モードキー12が押されることにより、S14の他
のキー処理として学習モードが設定された後、任意の英
単語、例えば“which”がキー人力されると、上記
ループの巡回により“which”が液晶ディスプレイ
6に表示される。そこで、基本例文キー14が押される
と、S3の判断がYESとなって34に移行する。この
S4では、基本例文を呼び出す文字列(例えば、上記“
which”)が入力されているかどうかが判断される
が、入力済みであるからその判断がYESとなって85
に移行する。このS5の段階では基本例文がまだ表示さ
れていないためS6に移行し、入力された英単語を含む
基本例文が基本例文メモIJ 46に記憶されているか
否か、つまり呼出し可能かどうかが判断される。この判
断がYESであれば、S7が実行され、その英単語を含
む基本例文のうち、基本例文メモリ46の該当領域の先
頭に記憶されている例文が、アクセントおよびイントネ
ーションの情報とともにディスプレイ6に表示される。
のキー処理として学習モードが設定された後、任意の英
単語、例えば“which”がキー人力されると、上記
ループの巡回により“which”が液晶ディスプレイ
6に表示される。そこで、基本例文キー14が押される
と、S3の判断がYESとなって34に移行する。この
S4では、基本例文を呼び出す文字列(例えば、上記“
which”)が入力されているかどうかが判断される
が、入力済みであるからその判断がYESとなって85
に移行する。このS5の段階では基本例文がまだ表示さ
れていないためS6に移行し、入力された英単語を含む
基本例文が基本例文メモIJ 46に記憶されているか
否か、つまり呼出し可能かどうかが判断される。この判
断がYESであれば、S7が実行され、その英単語を含
む基本例文のうち、基本例文メモリ46の該当領域の先
頭に記憶されている例文が、アクセントおよびイントネ
ーションの情報とともにディスプレイ6に表示される。
例えば、第5図の下段に示すように、アクセント文字の
上にアクセントマークが、また発声上の息の切れ目と文
末に、上昇間、下降調を示すイントネーション矢印が付
随表示されるのである。
上にアクセントマークが、また発声上の息の切れ目と文
末に、上昇間、下降調を示すイントネーション矢印が付
随表示されるのである。
このS7のステップは、CPU30が基本例文メモリ4
6から当該例文の文字列データ、アクセント位置および
イントネーションの各データを読み出すことに基づき、
それらのデータがパターンデータメモリ36に記憶され
ているキャラクタパターンデータ、アクセントマークお
よびイントネーション矢印の各パターンデータに変換さ
れて、ディスプレイコントローラ44に供給されること
によって実行される。
6から当該例文の文字列データ、アクセント位置および
イントネーションの各データを読み出すことに基づき、
それらのデータがパターンデータメモリ36に記憶され
ているキャラクタパターンデータ、アクセントマークお
よびイントネーション矢印の各パターンデータに変換さ
れて、ディスプレイコントローラ44に供給されること
によって実行される。
基本例文キー14が再度押されると、S5のYESの判
断によりS9が実行され、基本例文メモIJ46の該当
領域の次に記憶されている基本例文が表示される。1つ
の単語につき複数の基本例文が記憶されていれば、基本
例文キー14が押される度に次の基本例文が順次表示さ
れ、すべて表示した後は元の例文表示に戻るようにされ
ているのである。
断によりS9が実行され、基本例文メモIJ46の該当
領域の次に記憶されている基本例文が表示される。1つ
の単語につき複数の基本例文が記憶されていれば、基本
例文キー14が押される度に次の基本例文が順次表示さ
れ、すべて表示した後は元の例文表示に戻るようにされ
ているのである。
なお、単語入力がないのに基本例文キー14が押された
場合、あるいは入力された単語の基本例文が基本例文メ
モリ46に記憶されていない場合には、S4.S6のN
oの判断によりS8に移行し、アラーム処理(例えばブ
ザー)によってそのことを知らせる。
場合、あるいは入力された単語の基本例文が基本例文メ
モリ46に記憶されていない場合には、S4.S6のN
oの判断によりS8に移行し、アラーム処理(例えばブ
ザー)によってそのことを知らせる。
また、印字キー10が押されると、S3.SlOを経て
Sllに移行し、基本例文がディスプレイ表示されてい
れば、S12においてその基本例文が、例えば第5図の
下段に示す表示形態そのままに、プリンタ4によって印
字される。これは、基本側文集を作成する場合などに好
都合である。
Sllに移行し、基本例文がディスプレイ表示されてい
れば、S12においてその基本例文が、例えば第5図の
下段に示す表示形態そのままに、プリンタ4によって印
字される。これは、基本側文集を作成する場合などに好
都合である。
以上の説明から明らかなように、本実施例においては、
基本例文メモリ46が例文の文字列データおよびイント
ネーションデータを記憶するデータ記憶手段を構成し、
単語をキー人力するためのキャラクタキー8および基本
例文キー14が呼出手段を、また、CPU30とプリン
タドライバ42、ディスプレイコントローラ44および
パターンデータメモリ36とが表示制御手段を構成して
いる。
基本例文メモリ46が例文の文字列データおよびイント
ネーションデータを記憶するデータ記憶手段を構成し、
単語をキー人力するためのキャラクタキー8および基本
例文キー14が呼出手段を、また、CPU30とプリン
タドライバ42、ディスプレイコントローラ44および
パターンデータメモリ36とが表示制御手段を構成して
いる。
なお、本実施例においてはイントネーションの情報のみ
ならずアクセントの情報も付加されるため、イントネー
ション情報だけの場合に比べて発声の練習などに一層効
果的であるが、アクセントの情報は付加せず、イントネ
ーションの情報のみを付加するプログラムを組むことも
可能である。
ならずアクセントの情報も付加されるため、イントネー
ション情報だけの場合に比べて発声の練習などに一層効
果的であるが、アクセントの情報は付加せず、イントネ
ーションの情報のみを付加するプログラムを組むことも
可能である。
また、イントネーションの情報は上昇矢印、下降矢印に
限らず、例えば上向き三角印、下向き三角印、“上がる
”下がる”等の表示形態であっでもよい。
限らず、例えば上向き三角印、下向き三角印、“上がる
”下がる”等の表示形態であっでもよい。
また、例文の呼出しは、単語をキー人力して基本例文キ
ーを押す態様に限らず、例えば基本単語を予め単語番号
等でコード化し、それの対照表をみてコードデータを入
力する態様、あるいは呼出キーの操作でランダムに、ま
たは所定の順番で例文を呼び出す態様であってもよい。
ーを押す態様に限らず、例えば基本単語を予め単語番号
等でコード化し、それの対照表をみてコードデータを入
力する態様、あるいは呼出キーの操作でランダムに、ま
たは所定の順番で例文を呼び出す態様であってもよい。
さらに、最初に基本例文の文字列のみを表示させ、次に
基本例文の文字列にイントネーションなどの情報を付加
して表示させるプログラムを組むこともできる。
基本例文の文字列にイントネーションなどの情報を付加
して表示させるプログラムを組むこともできる。
その他、英語以外の例文表示装置への適用、ワープロと
の兼用装置でなく専用装置への適用など、本発明は当業
者の知識に基づいて種々の変形、改良を施した態様で実
施し得るものである。
の兼用装置でなく専用装置への適用など、本発明は当業
者の知識に基づいて種々の変形、改良を施した態様で実
施し得るものである。
第1図は本発明のI11念図である。第2図は本発明の
一実施例であるワープロ兼用型例文表示装置の外観を示
す斜視図であり、第3図はそれの制御回路を示すブロッ
ク図である。第4図は第3図のプログラムメモリに記憶
されているプログラムを、本発明に関連の深い例文表示
のプログラムを主体として示すフローチャートである。 第5図はその表示ステップでの具体的なディスプレイ表
示形態を示す図である。 4:プリンタ 6:液晶ディスプレイ8:キャラクタ
キー 10:印字キー14:基本例文キー 30:中央処理ユニット(CP U) 36:パターンデータメモリ 42:プリンタドライバ 44:ディスプレイコントローラ 46:基本例文メモリ
一実施例であるワープロ兼用型例文表示装置の外観を示
す斜視図であり、第3図はそれの制御回路を示すブロッ
ク図である。第4図は第3図のプログラムメモリに記憶
されているプログラムを、本発明に関連の深い例文表示
のプログラムを主体として示すフローチャートである。 第5図はその表示ステップでの具体的なディスプレイ表
示形態を示す図である。 4:プリンタ 6:液晶ディスプレイ8:キャラクタ
キー 10:印字キー14:基本例文キー 30:中央処理ユニット(CP U) 36:パターンデータメモリ 42:プリンタドライバ 44:ディスプレイコントローラ 46:基本例文メモリ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 英語などの例文を表示する例文表示装置であって、 前記例文の文字列データ、およびその例文のイントネー
ションを表すイントネーションデータを記憶するデータ
記憶手段と、 所定の例文を呼び出す呼出手段と、 その呼出しに応じて前記データ記憶手段からその例文の
前記文字列データおよびイントネーションデータを読み
出し、表示器を駆動して例文とともにイントネーション
の情報を表示させる表示制御手段と を含むことを特徴とするイントネーション情報付き例文
表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218677A JP2697789B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 例文、出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218677A JP2697789B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 例文、出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6373360A true JPS6373360A (ja) | 1988-04-02 |
| JP2697789B2 JP2697789B2 (ja) | 1998-01-14 |
Family
ID=16723690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61218677A Expired - Lifetime JP2697789B2 (ja) | 1986-09-16 | 1986-09-16 | 例文、出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2697789B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001067227A1 (en) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Seungheon Baek | Apparatus and method for displaying sentence in order to study foreign languages |
| JP2005189454A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Casio Comput Co Ltd | テキスト同期音声再生制御装置及びプログラム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727366A (en) * | 1980-07-23 | 1982-02-13 | Sharp Corp | Electronic translator |
| JPS60239861A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Toshikazu Ichiki | アラビア語ワ−ドプロセツサ方式 |
-
1986
- 1986-09-16 JP JP61218677A patent/JP2697789B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5727366A (en) * | 1980-07-23 | 1982-02-13 | Sharp Corp | Electronic translator |
| JPS60239861A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Toshikazu Ichiki | アラビア語ワ−ドプロセツサ方式 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001067227A1 (en) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Seungheon Baek | Apparatus and method for displaying sentence in order to study foreign languages |
| JP2005189454A (ja) * | 2003-12-25 | 2005-07-14 | Casio Comput Co Ltd | テキスト同期音声再生制御装置及びプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2697789B2 (ja) | 1998-01-14 |
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