JPS63734A - エラ−リトライ方式 - Google Patents
エラ−リトライ方式Info
- Publication number
- JPS63734A JPS63734A JP61144236A JP14423686A JPS63734A JP S63734 A JPS63734 A JP S63734A JP 61144236 A JP61144236 A JP 61144236A JP 14423686 A JP14423686 A JP 14423686A JP S63734 A JPS63734 A JP S63734A
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- JP
- Japan
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- clock
- retry
- reference signal
- error
- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、計算機システム等においてエラーか発生した
際のエラーリトライ方式に関する。
際のエラーリトライ方式に関する。
(従来の技術)
従来、計算渫システム(ユ第3図に示すようにクロック
発生回路1から出力されるクロック100がCPU、入
出力装置等か搭載されている基板2−1.2−2・・・
2−nに供給されて動作する。
発生回路1から出力されるクロック100がCPU、入
出力装置等か搭載されている基板2−1.2−2・・・
2−nに供給されて動作する。
前記クロック発生回路1は第4図に示す如く溝成されて
いる。即ち、基準信号発振器11から発生された基準信
号はインバータ12により反転された1多、フリップフ
ロップ13により1/′2に分周されてクロックとなる
。このクロックがインバータ14により反転されクロッ
ク100となって各基板2−1〜2−nに供給される。
いる。即ち、基準信号発振器11から発生された基準信
号はインバータ12により反転された1多、フリップフ
ロップ13により1/′2に分周されてクロックとなる
。このクロックがインバータ14により反転されクロッ
ク100となって各基板2−1〜2−nに供給される。
このクロック100は各基板に設けられているゲート5
の一方の入力端子に入力され、このゲート5のイ山方の
入力端子にはクロック供給開始信号発生器4からの起動
信号200か入力されるようになっている。ここで、電
源スーイッチ3がオンとなると、クロック発生回路1か
ら直ちにクロック100か基板2−1〜2−nに供給さ
れる。しかし、この時基板2−1〜2−n(ユ電源オン
時の過渡期にある。従って、この過渡期を避けるために
N源オンから一定8寺間後クロック供〒a開始信号発生
器4よりタロツク洪恰開始信号200が出力されてゲー
ト5を開き、この時点より各基板にクロック100が供
給されるようになっている。
の一方の入力端子に入力され、このゲート5のイ山方の
入力端子にはクロック供給開始信号発生器4からの起動
信号200か入力されるようになっている。ここで、電
源スーイッチ3がオンとなると、クロック発生回路1か
ら直ちにクロック100か基板2−1〜2−nに供給さ
れる。しかし、この時基板2−1〜2−n(ユ電源オン
時の過渡期にある。従って、この過渡期を避けるために
N源オンから一定8寺間後クロック供〒a開始信号発生
器4よりタロツク洪恰開始信号200が出力されてゲー
ト5を開き、この時点より各基板にクロック100が供
給されるようになっている。
このような計EEffIシステムにてエラーが発生した
場合、図示されないファームウェアによりリトライ動作
が行われる。しかし、このリトライ時にも基準信号発生
器11の基準信号により決まる同一周波数のクロック1
00を用いるため、ノイズ等によりエラーが発生した場
合、リトライ時も同じタイミングで基板2−1〜2−n
が動作する。このため、同一のエラーが発生してリトラ
イが失敗する可能性が多かった。
場合、図示されないファームウェアによりリトライ動作
が行われる。しかし、このリトライ時にも基準信号発生
器11の基準信号により決まる同一周波数のクロック1
00を用いるため、ノイズ等によりエラーが発生した場
合、リトライ時も同じタイミングで基板2−1〜2−n
が動作する。このため、同一のエラーが発生してリトラ
イが失敗する可能性が多かった。
(発明が解決しようとする問題点)
上記の如〈従来のエラーリトライ方式によれば、エラー
を起こした時と同一周波数のクロックを用いてリトライ
を行うため、リトライ対象システムの動作タイミングが
エラーを起こした時と同一となり、同様のエラーを起こ
してリトライが失敗する可能性が多く、システムの稼動
率が悪化するという欠点があった。そこで、本発明は上
記の欠点を除去するもので、リトライ成功率を向上させ
てシステムの稼動率を向上させることができるエラーリ
トライ方式を提供することを目的とする。
を起こした時と同一周波数のクロックを用いてリトライ
を行うため、リトライ対象システムの動作タイミングが
エラーを起こした時と同一となり、同様のエラーを起こ
してリトライが失敗する可能性が多く、システムの稼動
率が悪化するという欠点があった。そこで、本発明は上
記の欠点を除去するもので、リトライ成功率を向上させ
てシステムの稼動率を向上させることができるエラーリ
トライ方式を提供することを目的とする。
[発明の溝成コ
(問題点を解決するための手段)
本発明のエラーリトライ方式は、各々異なる周波数を有
するクロック発生用の基準信号発生器を2台設け、シス
テムのエラー発生時のリトライ時には低周波の基準信号
発生器により作出されるクロックを用いてシステムのリ
トライを行う方式%式% 本発明のエラーリトライ方式において、リトライ時のク
ロックはエラーを起こした時のクロックよりも低周波の
クロックを使用しているため、エラー発生時とは異なる
タイミングでシステムを動作させることができる。従っ
て、リトライ時に同一のエラー発生確率が減り、リトラ
イ成功確率が向上する。
するクロック発生用の基準信号発生器を2台設け、シス
テムのエラー発生時のリトライ時には低周波の基準信号
発生器により作出されるクロックを用いてシステムのリ
トライを行う方式%式% 本発明のエラーリトライ方式において、リトライ時のク
ロックはエラーを起こした時のクロックよりも低周波の
クロックを使用しているため、エラー発生時とは異なる
タイミングでシステムを動作させることができる。従っ
て、リトライ時に同一のエラー発生確率が減り、リトラ
イ成功確率が向上する。
(実施例)
以下本発明の一実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明のエラーリトライ方式を適用したクロック発
生回路の一実施例を示したブロック図でおる。21はク
ロック100を作出するための基・W(g号400を発
生する基準信号発振器、22はクロック300を作出す
るための基準信号500を発生する基準信号発振器、2
3は基準信号400を反転して得られる信号を172に
分周して分周信号101を作出するフリップフロップ、
24はファームウェア27から出力されるリトライ信号
601を保持するフリップフロップ、25はリトライ時
フリップフロップ26を動作させると共に、マルチプレ
クサ28をフリップフロップ26側に切り換える信号を
発生するフリップフロップ、26は基準器@5OOの反
転信号を17′2に分周するフリップフロップ、27は
クロック供給対象計算機システムのエラー発生を知らせ
る信号50を受けて、前記システムのリトライ動作を行
うファームウェア、28は分周信@101又は301の
いずれか一方を這択して出力するマルチプレクサ、2つ
はフリップフロップ23の動作開始、停止を制御するア
ンドゲート、3oはフリップフロップ26の動作開始、
停止を制御するアンドゲート、31は基準信号400を
反転させるインバータ、32は基準信号500を反転す
るインバータ、33はマルチプレクサ28からの信号を
反転させてクロック信号100又は300とするインバ
ータでおる。34は電源スィッチで本回路及び図示され
ない計算機システムの電源をオンする電源スィッチ、3
5は電源がオンされてから一定時間後にクロック供給開
始信号200を前記計算機システムに出力するクロック
供給開始信号発生器である。
図は本発明のエラーリトライ方式を適用したクロック発
生回路の一実施例を示したブロック図でおる。21はク
ロック100を作出するための基・W(g号400を発
生する基準信号発振器、22はクロック300を作出す
るための基準信号500を発生する基準信号発振器、2
3は基準信号400を反転して得られる信号を172に
分周して分周信号101を作出するフリップフロップ、
24はファームウェア27から出力されるリトライ信号
601を保持するフリップフロップ、25はリトライ時
フリップフロップ26を動作させると共に、マルチプレ
クサ28をフリップフロップ26側に切り換える信号を
発生するフリップフロップ、26は基準器@5OOの反
転信号を17′2に分周するフリップフロップ、27は
クロック供給対象計算機システムのエラー発生を知らせ
る信号50を受けて、前記システムのリトライ動作を行
うファームウェア、28は分周信@101又は301の
いずれか一方を這択して出力するマルチプレクサ、2つ
はフリップフロップ23の動作開始、停止を制御するア
ンドゲート、3oはフリップフロップ26の動作開始、
停止を制御するアンドゲート、31は基準信号400を
反転させるインバータ、32は基準信号500を反転す
るインバータ、33はマルチプレクサ28からの信号を
反転させてクロック信号100又は300とするインバ
ータでおる。34は電源スィッチで本回路及び図示され
ない計算機システムの電源をオンする電源スィッチ、3
5は電源がオンされてから一定時間後にクロック供給開
始信号200を前記計算機システムに出力するクロック
供給開始信号発生器である。
次に本実施例の動作について説明する。通常、基準信号
発振器21及び基準信号発振器22は常に動作してあり
、第2図(A) 、(B)に示す如くそれぞれ基準信号
400 、500がインバータ31.32に出力されて
いる。但し、基準器@500の周波数は基(IL信号4
00の周波数よりも低くなっている。また、電源オン時
、電源スィッチ34からの信号によりフリップフロップ
24.25.26はクリアされる。ファームウェア27
からリトライ信号601が出力されていない時、フリッ
プフロップ24はリセットされていて端子Qから出力さ
れる信号がハイレベルとなっている。このため、アンド
ゲート29は開かれてあり、フリップフロップ23は動
作状態となっている。−方、この時フリップフロップ2
5は1ノセツトされていて端子Qから出力される制御信
号603がローレベルでおるため、アンドゲート3oは
閉鎖されてあり、フリップフロップ26は動作停止状態
となっている。従って、フリップフロップ23の端子C
Kに入力される基準信号400のインバータ31による
反転信号は1/2に分周されて端子Qから第2図(C)
に示すような分周信@101となって出力される。この
時、フリップフロップ25はリセット状態で端子Qから
出力される制御信号604がハイレベルとなっている。
発振器21及び基準信号発振器22は常に動作してあり
、第2図(A) 、(B)に示す如くそれぞれ基準信号
400 、500がインバータ31.32に出力されて
いる。但し、基準器@500の周波数は基(IL信号4
00の周波数よりも低くなっている。また、電源オン時
、電源スィッチ34からの信号によりフリップフロップ
24.25.26はクリアされる。ファームウェア27
からリトライ信号601が出力されていない時、フリッ
プフロップ24はリセットされていて端子Qから出力さ
れる信号がハイレベルとなっている。このため、アンド
ゲート29は開かれてあり、フリップフロップ23は動
作状態となっている。−方、この時フリップフロップ2
5は1ノセツトされていて端子Qから出力される制御信
号603がローレベルでおるため、アンドゲート3oは
閉鎖されてあり、フリップフロップ26は動作停止状態
となっている。従って、フリップフロップ23の端子C
Kに入力される基準信号400のインバータ31による
反転信号は1/2に分周されて端子Qから第2図(C)
に示すような分周信@101となって出力される。この
時、フリップフロップ25はリセット状態で端子Qから
出力される制御信号604がハイレベルとなっている。
このためマルチプレクサ28は分周信号101を選択し
てこれをインバータ33に出力する。インバータ33は
分周信号101を反転してクロック100とし、これを
図示されない計11tシステムに出力する。このような
状態で計算機システムにエラーが発生し、エラー報知信
号50がファームウェア27に入力されると、ファーム
ウェア27は第2図(D)の時刻t1にてリトライ信号
601を出力する。このため、フリップフロップ24は
、第2図(C)の時刻t2に発生されるフリップフロッ
プ23の端子Qから出力される信号に同期してセットさ
れ、第2図(E)に示す如く端子Qからリトライ保持信
号602をフリップフロップ25の端子Jに出力する。
てこれをインバータ33に出力する。インバータ33は
分周信号101を反転してクロック100とし、これを
図示されない計11tシステムに出力する。このような
状態で計算機システムにエラーが発生し、エラー報知信
号50がファームウェア27に入力されると、ファーム
ウェア27は第2図(D)の時刻t1にてリトライ信号
601を出力する。このため、フリップフロップ24は
、第2図(C)の時刻t2に発生されるフリップフロッ
プ23の端子Qから出力される信号に同期してセットさ
れ、第2図(E)に示す如く端子Qからリトライ保持信
号602をフリップフロップ25の端子Jに出力する。
これにより、クリップフロップ25は第2図(B)に示
す時刻t3てインバータ32から供給されろ反転基準信
号500に同期してセットされ、端子Qから制御信号6
03かアンドゲート30に入力されて、このアンドゲー
ト30が開かれ、71ノツプフロツプ2Gを動作状態と
する。同時に、時刻t3にてフリップフロップ25の端
子Qから出力される制御信号604が第2図(F)で示
す如くローレベルとなる。
す時刻t3てインバータ32から供給されろ反転基準信
号500に同期してセットされ、端子Qから制御信号6
03かアンドゲート30に入力されて、このアンドゲー
ト30が開かれ、71ノツプフロツプ2Gを動作状態と
する。同時に、時刻t3にてフリップフロップ25の端
子Qから出力される制御信号604が第2図(F)で示
す如くローレベルとなる。
このため、マルチプレクサ28はこの時点から分周信号
301を選択して出力するように切り換わる。
301を選択して出力するように切り換わる。
このような状態でフリップフロップ26のクロック端子
CKにインバータ32による基準信号500の反転信号
が入力されると、第2図CG)の時F、すi 4からフ
リップフロップ26の端子Qより反転基準1言号500
の分周信号301が出力される。従って、この時刻t4
時点で、インバータ33は第2図(H)に示す如くクロ
ック300を図示されない計算顕システムに出力し出す
。
CKにインバータ32による基準信号500の反転信号
が入力されると、第2図CG)の時F、すi 4からフ
リップフロップ26の端子Qより反転基準1言号500
の分周信号301が出力される。従って、この時刻t4
時点で、インバータ33は第2図(H)に示す如くクロ
ック300を図示されない計算顕システムに出力し出す
。
本実施例によれば、通常、図示されない計算機システム
は基準信号発掘器21から発生される基準信号400に
より決まる周波数のクロック100により動作している
が、リトライ時には基4リムiづ発振器22から発生さ
れる基準信号500により周波数が決定されるクロック
300が図示されない計障波システムに出力されてリト
ライ動作か行われる。しかも、クロック300はクロッ
ク100に比べてその周波数か低くなっているため、計
算はシステムの動作タイミングがエラー発生時に比へて
責なっている。このため、リトライ時に同一のエラーが
発生する確率を削減してリトライ成功率を高めることが
でき、前記計算波システムの稼!り率を向上させること
ができる。なお、上記実施例では、第2図の(旧に示す
如く、時刻v2から時刻t4まてのクロック切り換え時
にクロック100よりパルス幅が長い、即ち時刻t2か
らt4までの長いパルスを発生させてこの切り換え時に
クロックの供給を受ける計算薇システムが動作不能状態
に落ち入ることを防止している。即ち、このクロック切
り換え時期にクロック100よりも短い周期のパルスか
発生すると、通常クロック100のパルス幅で動作する
計算数システムはこのパルスに追従できなくなり、この
時点で計算酸システムが動作しなくなることがのるが、
本実施例ではこのようなことか起きろことを回避してい
る。
は基準信号発掘器21から発生される基準信号400に
より決まる周波数のクロック100により動作している
が、リトライ時には基4リムiづ発振器22から発生さ
れる基準信号500により周波数が決定されるクロック
300が図示されない計障波システムに出力されてリト
ライ動作か行われる。しかも、クロック300はクロッ
ク100に比べてその周波数か低くなっているため、計
算はシステムの動作タイミングがエラー発生時に比へて
責なっている。このため、リトライ時に同一のエラーが
発生する確率を削減してリトライ成功率を高めることが
でき、前記計算波システムの稼!り率を向上させること
ができる。なお、上記実施例では、第2図の(旧に示す
如く、時刻v2から時刻t4まてのクロック切り換え時
にクロック100よりパルス幅が長い、即ち時刻t2か
らt4までの長いパルスを発生させてこの切り換え時に
クロックの供給を受ける計算薇システムが動作不能状態
に落ち入ることを防止している。即ち、このクロック切
り換え時期にクロック100よりも短い周期のパルスか
発生すると、通常クロック100のパルス幅で動作する
計算数システムはこのパルスに追従できなくなり、この
時点で計算酸システムが動作しなくなることがのるが、
本実施例ではこのようなことか起きろことを回避してい
る。
[発明の効果]
以上記述した如く本発明のエラーリトライ方式によれば
、リトライ時のクロックなエラーを起こした時に使用し
ているクロックよりも周波数の低いクロックとし、これ
8エラーを起こした計碌殿システムに供給して1月ヘラ
イを(1つことにより、リトライ成功率を向上させて計
算ハシステムの稼vJ率を向上し得る効果かめる。
、リトライ時のクロックなエラーを起こした時に使用し
ているクロックよりも周波数の低いクロックとし、これ
8エラーを起こした計碌殿システムに供給して1月ヘラ
イを(1つことにより、リトライ成功率を向上させて計
算ハシステムの稼vJ率を向上し得る効果かめる。
第1図(ユ本発明のエラーリトライ方式8通用したクロ
ック発生回路の一実施例を示したブロック図、第2図は
第1図の動作タイミングチャート、第3図は従来の計痺
殿システムの概略閉成例を示したブロック図、第4図は
第2図に示したクロック発生回路の詳細例を示したブロ
ック図である。 21.22・・・基準信号発撮器 23.24.25.26・・・フリップフロップ2γ・
・・ファームウェア 28・・・マルチプレクサ 29.30・・・アンドゲート 代理人弁理士 本 1) 京 第1図
ック発生回路の一実施例を示したブロック図、第2図は
第1図の動作タイミングチャート、第3図は従来の計痺
殿システムの概略閉成例を示したブロック図、第4図は
第2図に示したクロック発生回路の詳細例を示したブロ
ック図である。 21.22・・・基準信号発撮器 23.24.25.26・・・フリップフロップ2γ・
・・ファームウェア 28・・・マルチプレクサ 29.30・・・アンドゲート 代理人弁理士 本 1) 京 第1図
Claims (1)
- システムのエラー発生時、再度クロックを同システムに
送ってシステムを正常動作に復帰させるリトライを行う
エラーリトライ方式において、通常高周波の基準信号発
生器により作出されるクロックを前記システムに供給し
、システムのエラー発生時のリトライ時には低周波の基
準信号発生器により作出されるクロックを用いてシステ
ムのリトライを行うことを特徴とするエラーリトライ方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61144236A JPS63734A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | エラ−リトライ方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61144236A JPS63734A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | エラ−リトライ方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63734A true JPS63734A (ja) | 1988-01-05 |
Family
ID=15357415
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61144236A Pending JPS63734A (ja) | 1986-06-20 | 1986-06-20 | エラ−リトライ方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63734A (ja) |
-
1986
- 1986-06-20 JP JP61144236A patent/JPS63734A/ja active Pending
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