JPS6374355A - コマンド結果出力方式 - Google Patents
コマンド結果出力方式Info
- Publication number
- JPS6374355A JPS6374355A JP22041886A JP22041886A JPS6374355A JP S6374355 A JPS6374355 A JP S6374355A JP 22041886 A JP22041886 A JP 22041886A JP 22041886 A JP22041886 A JP 22041886A JP S6374355 A JPS6374355 A JP S6374355A
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- Japan
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- command
- output
- execution
- aaa
- bbb
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- Pending
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- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
保守者が入力するコマンドを実行し、実行結果を出力す
る電子交換機において、複数のコマンドの実行結果を編
集して一旦蓄積した後、−柄出力することにより、出力
時間の削減を図る。
る電子交換機において、複数のコマンドの実行結果を編
集して一旦蓄積した後、−柄出力することにより、出力
時間の削減を図る。
本発明は電子交換機において、保守者が入力するコマン
ドを実行する際に、実行結果を効率的に出力可能とする
コマンド結果出力方式に関する。
ドを実行する際に、実行結果を効率的に出力可能とする
コマンド結果出力方式に関する。
第5図は従来ある電子交換機の一例を示す図であり、第
6図は従来あるコマンド出力形式の一例を示す図である
。
6図は従来あるコマンド出力形式の一例を示す図である
。
第5図において、電子交換機1は、収容加入者2相互間
に通話路を設定する通話路網11と、通話路網11にお
ける通話路設定を制御する中央制御装置12と、保守者
が電子交換a1に対し、例えば収容各加入者2のクラス
を登録、変更、解除し、或いは登録内容を出力する等の
各種指令(以後コマンドと称する)を入力する保守コン
ソール13と、大量のコマンドをカタログとして記憶さ
せて置き、カタログ実行コマンドの入力により一々保守
コンソール13から各コマンドを入力すること無く実行
させる外部記憶装置14と、保守コンソール13から入
力されたコマンドの種別、並びに電子交換機1によるコ
マンドの実行結果を出力する出力装置15とを具備して
いる。
に通話路を設定する通話路網11と、通話路網11にお
ける通話路設定を制御する中央制御装置12と、保守者
が電子交換a1に対し、例えば収容各加入者2のクラス
を登録、変更、解除し、或いは登録内容を出力する等の
各種指令(以後コマンドと称する)を入力する保守コン
ソール13と、大量のコマンドをカタログとして記憶さ
せて置き、カタログ実行コマンドの入力により一々保守
コンソール13から各コマンドを入力すること無く実行
させる外部記憶装置14と、保守コンソール13から入
力されたコマンドの種別、並びに電子交換機1によるコ
マンドの実行結果を出力する出力装置15とを具備して
いる。
第5図および第6図において、保守者が保守コンソール
13から、先ずコマンドAAAを入力すると、該コマン
ドAAAを受信した中央制御装置12は、入力されたコ
マンドの種別を示す入力コマンドイメージrAAAJを
、出力装置15に出力させると共に、該コマンドAAA
を実行し、正常に終了すると、終了メツセージrEND
AAA」を出力装置15に出力させる。
13から、先ずコマンドAAAを入力すると、該コマン
ドAAAを受信した中央制御装置12は、入力されたコ
マンドの種別を示す入力コマンドイメージrAAAJを
、出力装置15に出力させると共に、該コマンドAAA
を実行し、正常に終了すると、終了メツセージrEND
AAA」を出力装置15に出力させる。
以下同様に、保守者がコマンドBBB、CCC。
DDDおよびEEE、 e 1. e 2. ・・
・・=e nを入力する度に、入力コマンドイメージr
BBBJ、rCCCJ、rDDDJおよびrEEE、e
l。
・・=e nを入力する度に、入力コマンドイメージr
BBBJ、rCCCJ、rDDDJおよびrEEE、e
l。
e2.・・・・・・enJが出力され、また実行終了す
ると終了メツセージrEND BBBJ、rENDC
CCJ、rEND DDDJおよびrENDEEEJ
が出力される。
ると終了メツセージrEND BBBJ、rENDC
CCJ、rEND DDDJおよびrENDEEEJ
が出力される。
なおコマンドCCCを実行した際に誤りが発生すると、
中央制御装置12は誤りの内容を示す誤りコードrER
R−xxxJを、終了メツセージrEND CCCJ
と共に出力させる。
中央制御装置12は誤りの内容を示す誤りコードrER
R−xxxJを、終了メツセージrEND CCCJ
と共に出力させる。
以上の説明から明らかな如く、従来ある電子交換機にお
いては、コマンドAAA等が入力される度に入力コマン
ドイメージrAAAJ等を出力し、またコマンドAAA
を実行終了する度に終了メツセージrEND AAA
J等を出力していた為、出力装置15にアクセスする回
数も増加し、また出力に要する時間も増加する問題点が
あった。
いては、コマンドAAA等が入力される度に入力コマン
ドイメージrAAAJ等を出力し、またコマンドAAA
を実行終了する度に終了メツセージrEND AAA
J等を出力していた為、出力装置15にアクセスする回
数も増加し、また出力に要する時間も増加する問題点が
あった。
特に外部記憶装置14に記憶済みの大量のコマンドをカ
タログ実行させる場合に、実行結果の出力が間に合わ無
くなる恐れがあった。
タログ実行させる場合に、実行結果の出力が間に合わ無
くなる恐れがあった。
第1図は本発明の原理を示す図である。
第1図において、1は電子交換機、100は保守者がコ
マンドを入力するコマンド入力手段、200はコマンド
入力手段100から入力されたコマンドを実行するコマ
ンド実行手段、300はコマンド実行手段200の実行
結果を出力するコマンド出力手段である。
マンドを入力するコマンド入力手段、200はコマンド
入力手段100から入力されたコマンドを実行するコマ
ンド実行手段、300はコマンド実行手段200の実行
結果を出力するコマンド出力手段である。
400および500は本発明により設けられ、500は
コマンド実行手段200のコマンド実行結果を編集する
編集手段、400は該編集内容を蓄積する蓄積手段であ
る。
コマンド実行手段200のコマンド実行結果を編集する
編集手段、400は該編集内容を蓄積する蓄積手段であ
る。
保守者が複数のコマンドを連続して実行させる、場合、
電子交換jalは複数のコマンドの実行結果を編集して
一旦蓄積手段400に蓄積した後、編集された複数のコ
マンドの実行結果をコマンド出力手段300に出力させ
る。
電子交換jalは複数のコマンドの実行結果を編集して
一旦蓄積手段400に蓄積した後、編集された複数のコ
マンドの実行結果をコマンド出力手段300に出力させ
る。
従って、出力手段へのアクセス回数が減少し、出力に要
する時間が短縮される。
する時間が短縮される。
また出力結果も見易く編集され、出力用紙も削減される
。
。
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第2図は本発明の一実施例による電子交換機を示す図で
あり、第3図は第2図におけるバッファメモリの蓄積内
容の一例を示す図であり、第4図は本発明の制御フロー
図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対象物を
示す。
あり、第3図は第2図におけるバッファメモリの蓄積内
容の一例を示す図であり、第4図は本発明の制御フロー
図である。なお、企図を通じて同一符号は同一対象物を
示す。
第2図においては、コマンド入力手段100として保守
コンソール13が、コマンド実行手段200として中央
制御装置12が、コマンド出力手段300として出力装
置15が設けられている他に、蓄積手段400としてバ
ッファメモリ16が設けられ、また中央制御装置工2内
に編集手段500として編集部121が設けられている
。
コンソール13が、コマンド実行手段200として中央
制御装置12が、コマンド出力手段300として出力装
置15が設けられている他に、蓄積手段400としてバ
ッファメモリ16が設けられ、また中央制御装置工2内
に編集手段500として編集部121が設けられている
。
第2図乃至第4図において、保守者が保守コンソール1
3から、コマンドAAAを入力すると(第4図の■)、
該コマンドAAAを受信した中央制御装置12は、編集
部121により入力コマンドイメージrAAAJを第3
図に示す如く編集しく第4図■)、バッファメモリ16
に蓄積すると共に、該コマンドAAAを実行しく第4図
■)、加入者データ等を変更しく第4図■)、正常に終
了すると、編集部121により終了メツセージrEND
AAAJを第3図に示す如く編集し、バッファメモ
リ16に蓄積する(第4図■)。
3から、コマンドAAAを入力すると(第4図の■)、
該コマンドAAAを受信した中央制御装置12は、編集
部121により入力コマンドイメージrAAAJを第3
図に示す如く編集しく第4図■)、バッファメモリ16
に蓄積すると共に、該コマンドAAAを実行しく第4図
■)、加入者データ等を変更しく第4図■)、正常に終
了すると、編集部121により終了メツセージrEND
AAAJを第3図に示す如く編集し、バッファメモ
リ16に蓄積する(第4図■)。
ここで一群の処理が終了していなければ、続いて保守者
が保守コンソール13から、コマンドBBBを入力する
と、該コマンドBBBを受信した中央制御装置12は、
編集部121により入力コマンドイメージrBBBJを
第3図に示す如く編集し、バッファメモリ16に蓄積す
ると共に、該コマンドBBBを実行し、正常に終了する
と、編集部121により終了メツセージrEND B
BB」を第3図に示す如く編集し、バッファメモリ16
に蓄積する。
が保守コンソール13から、コマンドBBBを入力する
と、該コマンドBBBを受信した中央制御装置12は、
編集部121により入力コマンドイメージrBBBJを
第3図に示す如く編集し、バッファメモリ16に蓄積す
ると共に、該コマンドBBBを実行し、正常に終了する
と、編集部121により終了メツセージrEND B
BB」を第3図に示す如く編集し、バッファメモリ16
に蓄積する。
第3図においては、入力コマンドイメージ「AAAJお
よびrBBBJが一語に編集され、また終了メツセージ
rEND AAAJおよびrEND BBBJが一
語に編集され、蓄積されている。
よびrBBBJが一語に編集され、また終了メツセージ
rEND AAAJおよびrEND BBBJが一
語に編集され、蓄積されている。
コマンドBBBを実行終了すると、中央制御装置12は
バッファメモリ16に蓄積されている入力コマンドイメ
ージrAAAJおよびrBBBJ、並びに終了メツセー
ジrEND AAAJおよびrEND BBBJを
抽出し、出力装置15に第3図と略同様の出力形式で出
力させる(第4図■)。
バッファメモリ16に蓄積されている入力コマンドイメ
ージrAAAJおよびrBBBJ、並びに終了メツセー
ジrEND AAAJおよびrEND BBBJを
抽出し、出力装置15に第3図と略同様の出力形式で出
力させる(第4図■)。
以下同様に、保守者がコマンドCCcおよびDDDを入
力すると、中央制御装置12は編集部121により入力
コマンドイメージrCCCJおよび「DDD」を編集し
てバッファメモリ16に蓄積し、またコマンドDDDが
正常に実行終了すると、編集部121により終了メツセ
ージrENDDDDJを編集してバッファメモリ16に
蓄積する。
力すると、中央制御装置12は編集部121により入力
コマンドイメージrCCCJおよび「DDD」を編集し
てバッファメモリ16に蓄積し、またコマンドDDDが
正常に実行終了すると、編集部121により終了メツセ
ージrENDDDDJを編集してバッファメモリ16に
蓄積する。
なおコマンドCCCを実行した際に誤りが発生すると、
中央制御装置12は編集部121により、誤りの内容を
示す誤りコードrERR−xxxJを含む異常終了メツ
セージrABNEND (ERR−XXX)Jを編集し
、バッファメモリ16に蓄積する。
中央制御装置12は編集部121により、誤りの内容を
示す誤りコードrERR−xxxJを含む異常終了メツ
セージrABNEND (ERR−XXX)Jを編集し
、バッファメモリ16に蓄積する。
従ってコマンドCCCおよびDDDに対しても、入力コ
マンドイメージrcccJおよびrDDD」が−語に編
集され、また異常終了メツセージrABNEND (E
RR−xxx)Jおよび終了メツセージrEND D
DDJが一語に編集され、蓄積されている。
マンドイメージrcccJおよびrDDD」が−語に編
集され、また異常終了メツセージrABNEND (E
RR−xxx)Jおよび終了メツセージrEND D
DDJが一語に編集され、蓄積されている。
コマンドDDDを実行終了すると、中央制御装置12は
前述と同様に、バッファメモリ16に蓄積されている入
力コマンドイメージrcccJおよびrDDDJ 、並
びに異常終了メツセージ「ABNEND (ERR−X
XX)Jおよび終了メツセージrEND DDDJを
抽出し、出力装置15に第3図と略同様の出力形式で出
力させる。
前述と同様に、バッファメモリ16に蓄積されている入
力コマンドイメージrcccJおよびrDDDJ 、並
びに異常終了メツセージ「ABNEND (ERR−X
XX)Jおよび終了メツセージrEND DDDJを
抽出し、出力装置15に第3図と略同様の出力形式で出
力させる。
更に、保守者が保守コンソール13から、コマンドEE
E、el、e’l、・・・・・・、enを入力すると、
該コマンドEEE、e 1.e ’l、−・・・・−、
e nを受信した中央制御装置12は、編集部121に
より入力コヤンドイメージrEEE、el、e2+・・
・・・・、enJを第3図に示す如く編集し、バッファ
メモリ16に蓄積すると共に、該コマンドEEE、el
、e’l、・・・・・・、enを実行し、正常に終了す
ると、編集部121により終了メツセージrEND
EEE、el、e2.=−・・、enJを第3図に示す
如く編集し、バッファメモリ16に蓄積する。
E、el、e’l、・・・・・・、enを入力すると、
該コマンドEEE、e 1.e ’l、−・・・・−、
e nを受信した中央制御装置12は、編集部121に
より入力コヤンドイメージrEEE、el、e2+・・
・・・・、enJを第3図に示す如く編集し、バッファ
メモリ16に蓄積すると共に、該コマンドEEE、el
、e’l、・・・・・・、enを実行し、正常に終了す
ると、編集部121により終了メツセージrEND
EEE、el、e2.=−・・、enJを第3図に示す
如く編集し、バッファメモリ16に蓄積する。
第3図においては、入力コマンドイメージ「EEE、e
l、e2.・・・・・・、enJの文字数が多い為−語
に編集され、また終了メツセージrENDBEE、e
l、e 2. ・・・・・・、e nJが一語に編集さ
れ、蓄積されている。
l、e2.・・・・・・、enJの文字数が多い為−語
に編集され、また終了メツセージrENDBEE、e
l、e 2. ・・・・・・、e nJが一語に編集さ
れ、蓄積されている。
コマンドEEE、e 1.e 2. ・・・・−、e
nを実行終了すると、中央制御装置12はバッファメモ
リ16に蓄積されている入力コマンドイメージrEEE
、e 1.e L ””+ e nJ 、並びに終了
メツセージrEND EEE、 e 1. e
2.−・・・、enJを抽出し、出力装置15に第3図
と略同様の出力形式で出力させる。
nを実行終了すると、中央制御装置12はバッファメモ
リ16に蓄積されている入力コマンドイメージrEEE
、e 1.e L ””+ e nJ 、並びに終了
メツセージrEND EEE、 e 1. e
2.−・・・、enJを抽出し、出力装置15に第3図
と略同様の出力形式で出力させる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれば、電子
交換機1はコマンドAAA乃至EEE。
交換機1はコマンドAAA乃至EEE。
el、e2.・・・・・・enが入力される度に入力コ
マンドイメージrAAAJ乃至rEEE、el、e2、
・・・・・・enJを編集して一旦バッツァメモリ16
に蓄積し、実行終了する度に終了メツセージrEND
AAAJ乃至rEND EEEJを編集して一旦バ
ッファメモリ16に蓄積し、二個または一個のコマンド
が実行終了した後に、バッファメモリ16の蓄積内容を
出力装置15に出力させる為、出力装置15へのアクセ
ス回数が削減され、出力に要する時間が大幅に短縮され
る。特に外部記憶装置14に記憶されている大量のコマ
ンドをカタログ実行させる場合に、顕著な効果が有る。
マンドイメージrAAAJ乃至rEEE、el、e2、
・・・・・・enJを編集して一旦バッツァメモリ16
に蓄積し、実行終了する度に終了メツセージrEND
AAAJ乃至rEND EEEJを編集して一旦バ
ッファメモリ16に蓄積し、二個または一個のコマンド
が実行終了した後に、バッファメモリ16の蓄積内容を
出力装置15に出力させる為、出力装置15へのアクセ
ス回数が削減され、出力に要する時間が大幅に短縮され
る。特に外部記憶装置14に記憶されている大量のコマ
ンドをカタログ実行させる場合に、顕著な効果が有る。
また出力装置15からの出力結果も、例えばコマンドの
実行が異常終了した場合にも、正常終了と同様に一つの
異常終了メツセージrABNEND (ERR−xxx
)Jで表現される等、見易く編集され、出力用紙も削減
される。
実行が異常終了した場合にも、正常終了と同様に一つの
異常終了メツセージrABNEND (ERR−xxx
)Jで表現される等、見易く編集され、出力用紙も削減
される。
なお、第2図および第3図はあく迄本発明の一実施例に
過ぎず、例えば電子交換機1の構成、並びにバッファメ
モリ16の蓄積内容は図示されるものに限定されること
は無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合に
も本発明の効果は変わらない。
過ぎず、例えば電子交換機1の構成、並びにバッファメ
モリ16の蓄積内容は図示されるものに限定されること
は無く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合に
も本発明の効果は変わらない。
以上、本発明によれば、前記電子交換機において、入力
コマンドの実行結果を出力する為の、出力装置へのアク
セス回数が減少し、出力に要する時間が短縮される。特
に大量のコマンドを一括して実行する場合に、その効果
は顕著となる。
コマンドの実行結果を出力する為の、出力装置へのアク
セス回数が減少し、出力に要する時間が短縮される。特
に大量のコマンドを一括して実行する場合に、その効果
は顕著となる。
また出力結果も見易く編集され、出力用紙も削減される
。
。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発明の一実
施例による電子交換機を示す図、第3図は第2図におけ
るバッファメモリの蓄積内容の一例を示す図、第4図は
本発明の制御フロー図、第5図は従来ある電子交換機の
一例を示す図、第6図は従来あるコマンド出力形式の一
例を示す図である。 図において、1は電子交換機、2は加入者、11は通話
路網、12は中央制御装置、13は保守コンソール、1
4は外部記憶装置、15は出力値!、16はバッファメ
モリ、100はコマンド入力手段、121は編集部、2
00はコマンド実行手段、300はコマンド出力手段、
400は蓄積$2図(Zf−、’(f名バ、ン“7−y
〆そゾのSネ側内号≦$ 32 本発明の剥捨Pフロー図 阜 4 図
施例による電子交換機を示す図、第3図は第2図におけ
るバッファメモリの蓄積内容の一例を示す図、第4図は
本発明の制御フロー図、第5図は従来ある電子交換機の
一例を示す図、第6図は従来あるコマンド出力形式の一
例を示す図である。 図において、1は電子交換機、2は加入者、11は通話
路網、12は中央制御装置、13は保守コンソール、1
4は外部記憶装置、15は出力値!、16はバッファメ
モリ、100はコマンド入力手段、121は編集部、2
00はコマンド実行手段、300はコマンド出力手段、
400は蓄積$2図(Zf−、’(f名バ、ン“7−y
〆そゾのSネ側内号≦$ 32 本発明の剥捨Pフロー図 阜 4 図
Claims (1)
- 保守者がコマンドを入力するコマンド入力手段(100
)と、該コマンド入力手段(100)から入力されたコ
マンドを実行するコマンド実行手段(200)と、該コ
マンド実行手段(200)の実行結果を出力するコマン
ド出力手段(300)とを具備する電子交換機(1)に
おいて、前記コマンド実行手段(200)が実行する複
数のコマンドの実行結果を編集する編集手段(500)
、および該編集手段(500)により編集された内容を
蓄積する蓄積手段(400)を設け、前記蓄積手段(4
00)に一旦蓄積された複数のコマンドの実行結果を、
前記コマンド出力手段(300)から出力することを特
徴とするコマンド結果出力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22041886A JPS6374355A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | コマンド結果出力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22041886A JPS6374355A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | コマンド結果出力方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6374355A true JPS6374355A (ja) | 1988-04-04 |
Family
ID=16750795
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22041886A Pending JPS6374355A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | コマンド結果出力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6374355A (ja) |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP22041886A patent/JPS6374355A/ja active Pending
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