JPS637458A - 非直線形階段およびその製作方法 - Google Patents
非直線形階段およびその製作方法Info
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- JPS637458A JPS637458A JP62096088A JP9608887A JPS637458A JP S637458 A JPS637458 A JP S637458A JP 62096088 A JP62096088 A JP 62096088A JP 9608887 A JP9608887 A JP 9608887A JP S637458 A JPS637458 A JP S637458A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F11/00—Stairways, ramps, or like structures; Balustrades; Handrails
- E04F11/02—Stairways; Layouts thereof
- E04F11/022—Stairways; Layouts thereof characterised by the supporting structure
- E04F11/025—Stairways having stringers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Steps, Ramps, And Handrails (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は非直線形階段、すなわち少なくともその一部が
湾曲して階段の底部から頂部まで非直線形通路に沿って
延びる階段およびその製作方法に関するものである。
湾曲して階段の底部から頂部まで非直線形通路に沿って
延びる階段およびその製作方法に関するものである。
この型の湾曲した階段の主要な魅力はそれらが建築学的
にまた視覚的にきわめて興味があり、視覚的興味を最大
限にするためもしそれらが普通に設計されるならばとく
にユニークな形状をもつことが好ましい、しかしながら
、この型階段の製作はかなりの量の熟練したそして長期
の労働を必要とし、したがってきわめて高価なものとな
る。通常そのような湾曲したまたは非直線形の階段は下
記の工程で製作される。すなわち; 1)まずけあげの数およびそれらの高さを決定する(通
常天井高さ13 inに対して14個のけあげが使用さ
れる)。
にまた視覚的にきわめて興味があり、視覚的興味を最大
限にするためもしそれらが普通に設計されるならばとく
にユニークな形状をもつことが好ましい、しかしながら
、この型階段の製作はかなりの量の熟練したそして長期
の労働を必要とし、したがってきわめて高価なものとな
る。通常そのような湾曲したまたは非直線形の階段は下
記の工程で製作される。すなわち; 1)まずけあげの数およびそれらの高さを決定する(通
常天井高さ13 inに対して14個のけあげが使用さ
れる)。
2)縮尺比1−1ですべての踏板、側けたおよびけあげ
を製図する。
を製図する。
3)ついで踏板が、線、角度および曲線が図面から、端
部を画けたの内側端部よりは〜’1/2in長くして作
られそこで踏板が側けた内にほぞっぎ可能となる実物よ
り大きい木に転写することによって作られる。同様に各
踏板は予定の大きさだけ前端で広く製作され、そこです
べての後続する踏板は前のものの上に突出する。これは
ノージングと称せられモールディングまたはカーペット
を巻きつけることができる。ついで踏板はけあげの頂端
を収容するため溝を設けられる。
部を画けたの内側端部よりは〜’1/2in長くして作
られそこで踏板が側けた内にほぞっぎ可能となる実物よ
り大きい木に転写することによって作られる。同様に各
踏板は予定の大きさだけ前端で広く製作され、そこです
べての後続する踏板は前のものの上に突出する。これは
ノージングと称せられモールディングまたはカーペット
を巻きつけることができる。ついで踏板はけあげの頂端
を収容するため溝を設けられる。
4)ついでけあげが各けあげの前後において両側けたの
内側けた線にマークすることによって製作され、その線
はけあげが切断される角度を示し、けあげは大きさにお
いて予定の寸法プラス踏板の溝の深さだけ大きい寸法の
板とされる。再びけあげは側けたにほぞつぎされるため
各端部で1/2 in大きく切断される。
内側けた線にマークすることによって製作され、その線
はけあげが切断される角度を示し、けあげは大きさにお
いて予定の寸法プラス踏板の溝の深さだけ大きい寸法の
板とされる。再びけあげは側けたにほぞつぎされるため
各端部で1/2 in大きく切断される。
5)つぎに側けたはそれが積層される内側に置かれる。
これらのマーキングは、側けたをそれらが踏板およびけ
あげを収容するため積層された後側けたをほぞつぎする
のに使用されるから、すべての測定が図面に正確に対応
するように十分な注意が払われなければならない。
あげを収容するため積層された後側けたをほぞつぎする
のに使用されるから、すべての測定が図面に正確に対応
するように十分な注意が払われなければならない。
6)つぎに各側けたの型が作られる。これは通常下記の
ように行われる。すなわち; 階段の高さに応じて四つ以上の枠体が、通常1・1/2
inのプライランドから、作られる。枠体はまたそれ
らの形状を維持するのに十分なだけ広く作られる。これ
らの部材は、は’ 6 in間隔でそれらの上に取付け
られる、垂直部材の大きさより小さい側けたの内側の線
に対応するように作られ、各部材は端面で通常2 X
4 inである。ついですべての垂直部材が水平部材に
取付けられる。今では型はケージの一部のように見える
。この大きい型が直立して設定される前にそれは実質的
にそれを四角に保持するため支柱を設けられる。精度が
重要であるため型は直立位置においてすべての方向に正
確にされかつ支柱萎設けられなければならず、側けたの
曲率および形状は踏板およびけあげと一致する。積層を
可能にするため型は数百ポンドの重量を支持できなけれ
ばならない。−旦型が設定されかつ固定されると直立部
材は#1けあげおよび踏板ならびに#13踏板および#
14けあげに対してマークされなければならず、また#
7踏板もまた中たるみ防止のためマークされなければな
らない、ついで以前に設置された側けたの内側層は型内
に湾曲され#1、#7および#13の踏板ならびに#1
および#14のけあげを正確に一致させる。内側側けた
層は仕上げ釘によって所定位置に保持することができる
。ついでプライウッドのつぎの暦が、側けたのが所望の
厚さに達するまで、接着されかつ互いに頂部でクランプ
される。
ように行われる。すなわち; 階段の高さに応じて四つ以上の枠体が、通常1・1/2
inのプライランドから、作られる。枠体はまたそれ
らの形状を維持するのに十分なだけ広く作られる。これ
らの部材は、は’ 6 in間隔でそれらの上に取付け
られる、垂直部材の大きさより小さい側けたの内側の線
に対応するように作られ、各部材は端面で通常2 X
4 inである。ついですべての垂直部材が水平部材に
取付けられる。今では型はケージの一部のように見える
。この大きい型が直立して設定される前にそれは実質的
にそれを四角に保持するため支柱を設けられる。精度が
重要であるため型は直立位置においてすべての方向に正
確にされかつ支柱萎設けられなければならず、側けたの
曲率および形状は踏板およびけあげと一致する。積層を
可能にするため型は数百ポンドの重量を支持できなけれ
ばならない。−旦型が設定されかつ固定されると直立部
材は#1けあげおよび踏板ならびに#13踏板および#
14けあげに対してマークされなければならず、また#
7踏板もまた中たるみ防止のためマークされなければな
らない、ついで以前に設置された側けたの内側層は型内
に湾曲され#1、#7および#13の踏板ならびに#1
および#14のけあげを正確に一致させる。内側側けた
層は仕上げ釘によって所定位置に保持することができる
。ついでプライウッドのつぎの暦が、側けたのが所望の
厚さに達するまで、接着されかつ互いに頂部でクランプ
される。
ついで側けたはその後の処理ができるよう硬化させるた
め約24時間型の中に放置される。硬化後側けたはトリ
ミングされ、端部が所望の長さおよび角度に切断されま
た端部は平らにかつ直角にトリミングされる。ついで側
けたは通常ルータを使用することにより、側けたが一方
は凹状に他方は凸状に湾曲されることを念頭において、
はぞつぎされる、特殊なルータガイドが使用され多大の
労働が必要である。はぞつぎを完成するため、溝の端部
は溝を踏板の前端ならびに踏板とけあげが接合する後端
においてモールディングに対する溝に適合するため、の
みおよびハンマを使用して手作業で仕上げなければなら
ない、側けたに実施されるすべての作業はそれらがコル
クねじのように形成されるため時間を要するものであり
、それらを抑え付けることは困難であり、それらはつね
にクランプされる。
め約24時間型の中に放置される。硬化後側けたはトリ
ミングされ、端部が所望の長さおよび角度に切断されま
た端部は平らにかつ直角にトリミングされる。ついで側
けたは通常ルータを使用することにより、側けたが一方
は凹状に他方は凸状に湾曲されることを念頭において、
はぞつぎされる、特殊なルータガイドが使用され多大の
労働が必要である。はぞつぎを完成するため、溝の端部
は溝を踏板の前端ならびに踏板とけあげが接合する後端
においてモールディングに対する溝に適合するため、の
みおよびハンマを使用して手作業で仕上げなければなら
ない、側けたに実施されるすべての作業はそれらがコル
クねじのように形成されるため時間を要するものであり
、それらを抑え付けることは困難であり、それらはつね
にクランプされる。
7)側けたが完成すると階段はけあげおよび踏板#1で
始まり、それらを踏板の溝または切欠きに挿入すること
およびすべての他の連続したけあげおよび踏板を同様に
挿入することによって組立てられる。踏板およびけあげ
は種々の手段例えば接着および釘、ねじ、ボルト、はぞ
またはくさびにより側けたに固定される。
始まり、それらを踏板の溝または切欠きに挿入すること
およびすべての他の連続したけあげおよび踏板を同様に
挿入することによって組立てられる。踏板およびけあげ
は種々の手段例えば接着および釘、ねじ、ボルト、はぞ
またはくさびにより側けたに固定される。
上記方法は内蔵型側けたならびに開放型側けたの双方に
適用可能である。端部開放階段用の側けたはほぞつぎさ
れることはない、側けたは、精度がすべての踏板および
けあげを確実によく嵌合するため重要であるから、側け
たをそこに設けるためきわめて退屈かつ時間のかかる踏
板用の切欠きを設けられなければならない、側けたの曲
線のため、機械は使用できない。
適用可能である。端部開放階段用の側けたはほぞつぎさ
れることはない、側けたは、精度がすべての踏板および
けあげを確実によく嵌合するため重要であるから、側け
たをそこに設けるためきわめて退屈かつ時間のかかる踏
板用の切欠きを設けられなければならない、側けたの曲
線のため、機械は使用できない。
したがって、通常の技術による階段の製作において要す
る労働の大部分は側けたを形成するのにまたそれらの組
立ての同側けたおよび踏板を支持するために必要な枠体
を製作することである。したがってこれは高度に効率の
悪い製作技術でありそのような普通に製作された階段の
コストはいちじるしく高騰する。
る労働の大部分は側けたを形成するのにまたそれらの組
立ての同側けたおよび踏板を支持するために必要な枠体
を製作することである。したがってこれは高度に効率の
悪い製作技術でありそのような普通に製作された階段の
コストはいちじるしく高騰する。
枠体はそれぞれ異なった大きさおよび形状の階段を普通
に製作するときに必要となり、多数の異なった大きさお
よび形状のものが製作されるとき、枠体は異なった枠体
の数が勿論きわめて多いため将来の使用に対して維持し
かつ保存することはできない。
に製作するときに必要となり、多数の異なった大きさお
よび形状のものが製作されるとき、枠体は異なった枠体
の数が勿論きわめて多いため将来の使用に対して維持し
かつ保存することはできない。
成る製作者はこの困難を彼等が製作する特殊な階段の数
および大きさに限定することによって克服し、またこの
ようにして湾曲した階段を−N経済的に製作することを
可能にした。しかしながら、彼等は特殊な顧客の要求に
より異なった形状および大きさの階段を製作することは
できず、これは全体的に満足されない普通に製作される
階段の重大なマーケットを放置することになる。
および大きさに限定することによって克服し、またこの
ようにして湾曲した階段を−N経済的に製作することを
可能にした。しかしながら、彼等は特殊な顧客の要求に
より異なった形状および大きさの階段を製作することは
できず、これは全体的に満足されない普通に製作される
階段の重大なマーケットを放置することになる。
したがって、本発明の一つの目的は、支持フレーム装置
の必要なしに普通に設計された階段の製作を可能にする
非直線形階段を製作する進歩した方法を得ることにある
。
の必要なしに普通に設計された階段の製作を可能にする
非直線形階段を製作する進歩した方法を得ることにある
。
〔問題点を解決するための手段および作用〕したがって
、上記問題点を解決するための本発明の方法は、階段の
底部から頂部まで非直線形通路に沿って形成された少な
くとも一つの側けたおよび側けたから延びかつ側けたに
よって支持された多数の踏板を備え前記側けたが底部か
ら頂部まで延びる長さおよびその長さに対して底部から
頂部まで階段の高さよりいちじるしく小さい横方向寸法
を有する型の非直線形階段を製作する方法であって、前
記方法が通路に沿う所要の形状を有する多数の踏板を形
成することを含む方法において;平らな形状、側けたに
沿って延びる長さおよび側けたの横方向寸法と実質的に
同じ高さを存するシート材料から板を形成し、前記板が
平面形状から割れることなしに側けたの形状に湾曲する
のに十分弾性的であることと、 板を平らな形状から歪ませることにより一時的に湾曲し
、一時的に湾曲している間に板を各踏板に所要の位置に
取付けて踏板および板を通路に沿わせ仮が平らな形状か
ら踏板へのその取付けにより永久的に歪ませられること
と、 ついで前記取付工程についで前記板上に別の層を積層し
て側けたを所要の厚さにすることとの各工程より成るこ
とを特徴とする非直線形階段を製作する方法である。
、上記問題点を解決するための本発明の方法は、階段の
底部から頂部まで非直線形通路に沿って形成された少な
くとも一つの側けたおよび側けたから延びかつ側けたに
よって支持された多数の踏板を備え前記側けたが底部か
ら頂部まで延びる長さおよびその長さに対して底部から
頂部まで階段の高さよりいちじるしく小さい横方向寸法
を有する型の非直線形階段を製作する方法であって、前
記方法が通路に沿う所要の形状を有する多数の踏板を形
成することを含む方法において;平らな形状、側けたに
沿って延びる長さおよび側けたの横方向寸法と実質的に
同じ高さを存するシート材料から板を形成し、前記板が
平面形状から割れることなしに側けたの形状に湾曲する
のに十分弾性的であることと、 板を平らな形状から歪ませることにより一時的に湾曲し
、一時的に湾曲している間に板を各踏板に所要の位置に
取付けて踏板および板を通路に沿わせ仮が平らな形状か
ら踏板へのその取付けにより永久的に歪ませられること
と、 ついで前記取付工程についで前記板上に別の層を積層し
て側けたを所要の厚さにすることとの各工程より成るこ
とを特徴とする非直線形階段を製作する方法である。
また上記間朋点を解決するための本発明の装置は、前記
方法によって製作された非直線形階段である。
方法によって製作された非直線形階段である。
したがって、非直線形階段は単数または複数の側けたが
積層体によって形成され踏板に取付けられる技術によっ
て製作される。この技術は通常の技術からユニークに発
展したもので、側けたがそれらの踏板に対する取付けに
よって基本的に形成されることを可能にし、そこで踏板
および側けたを形成°する最初の板の形成は支持枠体の
必要なしに階段の正確な形状を形成することができる。
積層体によって形成され踏板に取付けられる技術によっ
て製作される。この技術は通常の技術からユニークに発
展したもので、側けたがそれらの踏板に対する取付けに
よって基本的に形成されることを可能にし、そこで踏板
および側けたを形成°する最初の板の形成は支持枠体の
必要なしに階段の正確な形状を形成することができる。
そのような最初の可撓性の板および踏板の配置はを効に
自立するものでありかつ実際に積層および切断に必要な
その後の技術に対して必要な人および機械を支持するの
に使用される。
自立するものでありかつ実際に積層および切断に必要な
その後の技術に対して必要な人および機械を支持するの
に使用される。
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図、第2図および第6図は本発明による階段の製作
の最初の工程を示す、この最初の工程において、多数の
踏板がすでに図面から階段部分の実物大の所定の形状に
切断されている。踏板はある階段部分を完成するために
要する形状のものであり、すなわち各−つの踏板に対す
る符号10および11で示した前端および後端が所要の
階段の曲線に従う所要の平行でない角度に切断されてい
る。外端および内端12および13はそれぞれ側けたの
所要の曲線に切断されている。踏板は、側けたが下記に
説明するように直接踏板の端部に取り付けられるため、
はぞ孔周の付加的長さのない正確な所要の大きさに切断
されている。符号14で示したけあげは、それらもまた
ほぞ孔周の付加的部分のない正確な所要の長さのもので
ある。
の最初の工程を示す、この最初の工程において、多数の
踏板がすでに図面から階段部分の実物大の所定の形状に
切断されている。踏板はある階段部分を完成するために
要する形状のものであり、すなわち各−つの踏板に対す
る符号10および11で示した前端および後端が所要の
階段の曲線に従う所要の平行でない角度に切断されてい
る。外端および内端12および13はそれぞれ側けたの
所要の曲線に切断されている。踏板は、側けたが下記に
説明するように直接踏板の端部に取り付けられるため、
はぞ孔周の付加的長さのない正確な所要の大きさに切断
されている。符号14で示したけあげは、それらもまた
ほぞ孔周の付加的部分のない正確な所要の長さのもので
ある。
しかして、第1図に示す最初の状態において、踏板はす
でに図面に従って所要の大きさに切断されている。第1
図の実施例において、すべての踏板は階段が一定の曲線
に沿うため基本的に同じ形状のものであるが、勿論踏板
はもし特殊な構造を必要とするならば階段の長さに沿っ
て変化する曲線に従い形状を変化することもできる。
でに図面に従って所要の大きさに切断されている。第1
図の実施例において、すべての踏板は階段が一定の曲線
に沿うため基本的に同じ形状のものであるが、勿論踏板
はもし特殊な構造を必要とするならば階段の長さに沿っ
て変化する曲線に従い形状を変化することもできる。
このようにして踏板が完成すると、二つの長い仮15お
よび16が所定の長さおよび高さに切断される。板15
の長さは図示のように、板15が階段の外側曲線の周り
に延び板16が内側曲線の周りに延びることから見て、
板16よりかなり長い、板の高さは所望の完成した側け
たの所要の高さにはゾ等しい、板の長さは、成る場合に
は外側板15が端でつないだ二枚以上の板から作ること
ができるけれども、できるだけ、所要の側けたの全長と
するのがよい。
よび16が所定の長さおよび高さに切断される。板15
の長さは図示のように、板15が階段の外側曲線の周り
に延び板16が内側曲線の周りに延びることから見て、
板16よりかなり長い、板の高さは所望の完成した側け
たの所要の高さにはゾ等しい、板の長さは、成る場合に
は外側板15が端でつないだ二枚以上の板から作ること
ができるけれども、できるだけ、所要の側けたの全長と
するのがよい。
したがって、製作の第1工程において側けたの最初の部
分を構成する板が踏板に取り付けられ、踏板は側けたを
限定する板の所要の配置を達成するため、板上に所要の
角度で配列される。しかして第6図に示すように全体的
に符号17で示した踏板の角度および位置が最初仮15
上にマークされ、ついで板は地面に対して所要の角度に
動かされ、そこで踏板が板に対して所要の水平位置に位
1決めされ、その後板は踏板の端面に板を通して打込ま
れる釘18によって踏板に取付られる。釘の数は所望に
より変更しうるが、板が踏板の端部にしっかりとかつ隙
間または不正確さなしに踏板の曲線に適当に沿って引っ
張られるのに十分なものとする。
分を構成する板が踏板に取り付けられ、踏板は側けたを
限定する板の所要の配置を達成するため、板上に所要の
角度で配列される。しかして第6図に示すように全体的
に符号17で示した踏板の角度および位置が最初仮15
上にマークされ、ついで板は地面に対して所要の角度に
動かされ、そこで踏板が板に対して所要の水平位置に位
1決めされ、その後板は踏板の端面に板を通して打込ま
れる釘18によって踏板に取付られる。釘の数は所望に
より変更しうるが、板が踏板の端部にしっかりとかつ隙
間または不正確さなしに踏板の曲線に適当に沿って引っ
張られるのに十分なものとする。
したがって仮15および16が、例えば1/4 inの
厚さの三層構造の、適当な可撓性プライウッド材料から
作られる。そのような材料は割れることなしに適当な曲
率、例えば内側板16の曲率に容易に湾曲され、また湾
曲後所望のように踏板の端面に密接する。
厚さの三層構造の、適当な可撓性プライウッド材料から
作られる。そのような材料は割れることなしに適当な曲
率、例えば内側板16の曲率に容易に湾曲され、また湾
曲後所望のように踏板の端面に密接する。
第1図に示すような最初の製作の完成後すべての踏板お
よびけあげは適当な釘によって板に取付けられ、そこで
構造全体は、勿論踏板を水平に維持するため板およびの
踏板の最上端のみを支持して、所要の階段の完成した形
状とする。上記プライウッド板は、自立構造として全構
造を支持するのにまた作業者および階段のその後の作業
用の工具の必要な重量を支持するのに十分な強さを有す
る。多くの場合この強さは人の重量による力が直接板を
通してよりも踏板およびけあげを通して地面に伝達され
ることから得られる。
よびけあげは適当な釘によって板に取付けられ、そこで
構造全体は、勿論踏板を水平に維持するため板およびの
踏板の最上端のみを支持して、所要の階段の完成した形
状とする。上記プライウッド板は、自立構造として全構
造を支持するのにまた作業者および階段のその後の作業
用の工具の必要な重量を支持するのに十分な強さを有す
る。多くの場合この強さは人の重量による力が直接板を
通してよりも踏板およびけあげを通して地面に伝達され
ることから得られる。
第2図に示すように、踏板17はそれ自体図示のような
積層体から構成されている。さらに、仮15を通って踏
板の端部に打込まれた釘18は、踏板のそれぞれ上端お
よび下端位置から踏板の中心に向けられ、板15を踏板
の外端12に密接させる付加的力を生ずる。
積層体から構成されている。さらに、仮15を通って踏
板の端部に打込まれた釘18は、踏板のそれぞれ上端お
よび下端位置から踏板の中心に向けられ、板15を踏板
の外端12に密接させる付加的力を生ずる。
第3図において、第1図の組立てられた形式の構造に対
して、別の層19および20等が板15の外面に積層さ
れ完成した側けたを所定の厚さにする。仮は°基本的に
プライウッド15と同じ構造でそれぞれ板15の外面に
沿って湾曲し、この業界において普通の接着およびクラ
ンプ技術により積層される。このようにして積層される
板の数は勿論この技術に通じた人に明らかなように側け
たの所要の厚さに従うものである。
して、別の層19および20等が板15の外面に積層さ
れ完成した側けたを所定の厚さにする。仮は°基本的に
プライウッド15と同じ構造でそれぞれ板15の外面に
沿って湾曲し、この業界において普通の接着およびクラ
ンプ技術により積層される。このようにして積層される
板の数は勿論この技術に通じた人に明らかなように側け
たの所要の厚さに従うものである。
製作のつぎの工程を示す第4図において、積層15.1
9.20は上端および下端21.22において切断され
所要の完成された側けた面を形成している。さらに−対
の孔23が板15.19.20を通って各踏板の端面1
2に穿孔されている。
9.20は上端および下端21.22において切断され
所要の完成された側けた面を形成している。さらに−対
の孔23が板15.19.20を通って各踏板の端面1
2に穿孔されている。
これらの番孔はだぼ24を挿入されそのだぼ24は符号
25で示した最外端の板の面に終わるようにかつ踏板と
側けたの間に付加的結合力を生ずるため踏板の内部に延
びるように設けられている。
25で示した最外端の板の面に終わるようにかつ踏板と
側けたの間に付加的結合力を生ずるため踏板の内部に延
びるように設けられている。
だぼは全体的に所定位置に接着され所要部分の双方を永
久的に確実に固定する。
久的に確実に固定する。
最後に第5図において、完成した積層体26が最外端の
板25の外面に加えられてだぼ24をカバーし、側けた
外側を満足にでき上がった外観にする。
板25の外面に加えられてだぼ24をカバーし、側けた
外側を満足にでき上がった外観にする。
しかして階段は、側けたの形状を限定するいかなる支持
構造または枠体の必要もなしに、側けたを正確に所望の
形状に沿わせることおよび踏板を側けたに強固に取り付
けることによって完成される。換言すれば、側けたはそ
れ自体踏板の所要の位置に従うことにより形成され、そ
の後形成された側けたが所要の厚さに積層されそして最
終的積層によって完成される。
構造または枠体の必要もなしに、側けたを正確に所望の
形状に沿わせることおよび踏板を側けたに強固に取り付
けることによって完成される。換言すれば、側けたはそ
れ自体踏板の所要の位置に従うことにより形成され、そ
の後形成された側けたが所要の厚さに積層されそして最
終的積層によって完成される。
階段部分用ですりは、第1の板の最初の曲線を支持する
ように完成された側けたを使用する積層技術を再び用い
ることによって形成することができ、その後別の板が各
側けたによって限定されたような所要の曲線に沿って第
1の板に積層され、てすりの最外端は通常の方法で所要
のですりの断面を限定する。
ように完成された側けたを使用する積層技術を再び用い
ることによって形成することができ、その後別の板が各
側けたによって限定されたような所要の曲線に沿って第
1の板に積層され、てすりの最外端は通常の方法で所要
のですりの断面を限定する。
第7図に部分断面で示された完成された階段は、本発明
による端部開放踏板構造の製法を示すものである。しか
して符号30で示された端部開放踏板は下側に玉縁31
を備えている。踏板に取付ける最初の仮は符号32で示
されている。しかして階段の最初の製作は踏板が所要の
大きさおよび形状に切断されたけあげ33.34を有す
る前記記載に従って実施される。符号32で示された外
側側けたを形成する最初の板は、所要の長さおよび高さ
に切断される。ついで仮は通常のように踏板を上端に受
は入れるため、所要の上端形状を脩えるように再び切断
される。切断された板は、可撓性の板32によって形成
された最初の側けたを備えた願文な構造を形成するよう
に、木ねじ35によって踏板にねしとめされる。この場
合、木ねじは板32の内面から外向きに板31の中にま
たそれ自体符号30で示された踏(反内にねしこまれる
。
による端部開放踏板構造の製法を示すものである。しか
して符号30で示された端部開放踏板は下側に玉縁31
を備えている。踏板に取付ける最初の仮は符号32で示
されている。しかして階段の最初の製作は踏板が所要の
大きさおよび形状に切断されたけあげ33.34を有す
る前記記載に従って実施される。符号32で示された外
側側けたを形成する最初の板は、所要の長さおよび高さ
に切断される。ついで仮は通常のように踏板を上端に受
は入れるため、所要の上端形状を脩えるように再び切断
される。切断された板は、可撓性の板32によって形成
された最初の側けたを備えた願文な構造を形成するよう
に、木ねじ35によって踏板にねしとめされる。この場
合、木ねじは板32の内面から外向きに板31の中にま
たそれ自体符号30で示された踏(反内にねしこまれる
。
それゆえ、可撓性板32だけで形成された踏板の両側に
二つの側けたを備えた第1図と同様の構造が完成する。
二つの側けたを備えた第1図と同様の構造が完成する。
しかしながら、この場合板32上への積層は、上端37
および下端38を有する条片を形成するように板32の
最下端のみに付加的積層36を使用することによって実
施される。この最下端の積層は仮32を強力にし、かつ
踏板の下の階段の面が見えるようにする。踏板とこの下
側の条片との間のまた踏板とけあげと条片との間の区域
は、ガラス繊維強化樹脂材料とすることのできる符号3
9で示した適当な充てん材料を充てんされている。これ
は側けたの強さを完全なものとし、かつ側けた内に安価
な材料を少ない労力で充てんし、完成された階段のコス
トを低下する。さらに、層36が板32に加えられる積
層技術は層36が板32にクランプされることを要し、
このことば雇36が板32の下端からだけ接近しうると
きには達成されることができない。その上端はけあげ3
3.34によりまた踏板30によってカバーされている
。
および下端38を有する条片を形成するように板32の
最下端のみに付加的積層36を使用することによって実
施される。この最下端の積層は仮32を強力にし、かつ
踏板の下の階段の面が見えるようにする。踏板とこの下
側の条片との間のまた踏板とけあげと条片との間の区域
は、ガラス繊維強化樹脂材料とすることのできる符号3
9で示した適当な充てん材料を充てんされている。これ
は側けたの強さを完全なものとし、かつ側けた内に安価
な材料を少ない労力で充てんし、完成された階段のコス
トを低下する。さらに、層36が板32に加えられる積
層技術は層36が板32にクランプされることを要し、
このことば雇36が板32の下端からだけ接近しうると
きには達成されることができない。その上端はけあげ3
3.34によりまた踏板30によってカバーされている
。
第8図は第7図と同様な構造を示しているが、階段製作
がけあげ33または34を使用しない端部開放板321
を使用するものであることで相違している。それゆえ、
この場合第7図に示すものと同様に踏板に取付けられた
最外端の板32は、積層工程中量外端の板32に板をク
ランプすることが適当な積層効果を得るため頂部からま
た底部から実施されるため、付加的板361によってそ
の内面全体に積層されることができる。
がけあげ33または34を使用しない端部開放板321
を使用するものであることで相違している。それゆえ、
この場合第7図に示すものと同様に踏板に取付けられた
最外端の板32は、積層工程中量外端の板32に板をク
ランプすることが適当な積層効果を得るため頂部からま
た底部から実施されるため、付加的板361によってそ
の内面全体に積層されることができる。
本発明は、最初に側けたを踏板に固定することにより大
きい重量を支持する自立構造が得られ、従来のような枠
体を必要とせず、異なった大きさおよび形状の非直線階
段を容易、かつ安価に製作することができる。
きい重量を支持する自立構造が得られ、従来のような枠
体を必要とせず、異なった大きさおよび形状の非直線階
段を容易、かつ安価に製作することができる。
第1図は部分的に製作された状態の本発明によるらせん
階段の平面図 第2図は第1図の2−2線に沿う断面図
第3図は製作工程の次の工程の階段を示す第2図と同
様の断面図 第4図は製作工程の別の工程を示す別の断
面図 第5図は完成した状態の階段を示すさらに別の断
面図 第6図は第1図の6−6線に沿う断面図 第7図
は端部開放踏板を存しかつけあげを備えた階段の完成し
た構造を示す第2図と同様の断面図 第8図端部開放踏
板を有しかつけあげを有しない階段の別の構造を示す第
7図と同様の図t’%晃 15・・・−・(外側)側けた。16−・・・−(内側
)側けた。 17・−・踏板、 18・・・−釘、19.20・・
・・別の層。
階段の平面図 第2図は第1図の2−2線に沿う断面図
第3図は製作工程の次の工程の階段を示す第2図と同
様の断面図 第4図は製作工程の別の工程を示す別の断
面図 第5図は完成した状態の階段を示すさらに別の断
面図 第6図は第1図の6−6線に沿う断面図 第7図
は端部開放踏板を存しかつけあげを備えた階段の完成し
た構造を示す第2図と同様の断面図 第8図端部開放踏
板を有しかつけあげを有しない階段の別の構造を示す第
7図と同様の図t’%晃 15・・・−・(外側)側けた。16−・・・−(内側
)側けた。 17・−・踏板、 18・・・−釘、19.20・・
・・別の層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、階段の底部から頂部まで非直線形通路に沿つて形成
された少なくとも一つの側けたおよび側けたから延びか
つ側けたによつて支持された多数の踏板を備え前記側け
たが底部から頂部まで延びる長さおよびその長さに対し
て底部から頂部までの階段の高さよりいちじるしく小さ
い横方向寸法を有する型の非直線形階段を製作する方法
であつて、前記方法が通路に沿う所要の形状を有する多
数の踏板を形成することを含む方法において、平らな形
状、側けたに沿つて延びる長さおよび側けたの横方向寸
法と実質的に同じ高さを有するシート材料から板を形成
し、前記板が平面形状から割れることなしに側けたの形
状に湾曲するため十分弾性的であることと、 板を平らな形状から歪ませることにより一時的に湾曲し
、一時的に湾曲している間に板を各踏板に所要の位置に
取付けて踏板と板とを通路に沿わせ板を平らな形状から
踏板へのその取付けにより永久的に歪ませることと、 前記取付工程についで前記板上に別の層を積層して側け
たを所要の厚さに形成すること との各工程より成ることを特徴とする非直線形階段を製
作する方法。 2、階段は前記少なくとも一つの側けたに対して階段の
横方向に離れた第2の側けたを有し、前記側けたを前記
少なくとも一つの側けたと同じ工程でかつ同時に成形す
る特許請求の範囲第1項に記載の非直線形階段を製作す
る方法。 3、側けたの板は踏板に板および踏板が前記積層に先立
つて自立構造を形成するように取付けられる特許請求の
範囲第1項に記載の非直線形階段を製作する方法。 4、階段は踏板の端面が各側けたの最外端面の内側に終
わるものであり、前記方法は各板を踏板の隣接する端面
に取付けて板の外面を露出したまま残しそして多数の板
の層を板の外面に積層する特許請求の範囲第1項、第2
項および第3項のいずれか1項に記載の非直線形階段を
製作する方法。 5、層を通して各踏板の端面に穿孔し前記孔にだぼを挿
入する工程を有する特許請求の範囲第4項に記載の非直
線形階段を製作する方法。 6、板はその外面を通つて踏板の端面に打込まれた釘に
よつて各踏板の端面に取付られる特許請求の範囲第4項
または第5項に記載の非直線形階段を製作する方法。 7、階段は踏板の端面が各側けたの最外面に終わり各踏
板が下側にそれぞれ踏板の各端部に隣接した一対の玉縁
を有する型のものであり、前記方法は板の外面を玉縁の
それぞれ一つの内向きの面に取付けることおよび板の内
面に多数の板層を積層することを含む特許請求の範囲第
1項、第2項および第3項のいずれか1項に記載の非直
線形階段を製作する方法。 8、階段はけあげを有する型のものであり側けたは各踏
板の下にかつ各けあげの後方に終わるものであり、かつ
前記方法は前記板の内面かつ板の下端に板の一部のみに
積層しまた前記積層部分と踏板との間の区域を強化合成
樹脂材料でカバーする特許請求の範囲第7項に記載の非
直線形階段を製作する方法。 9、前記特許請求の範囲第1項ないし第8項に記載の方
法によつて製作された非直線形階段。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CA507065 | 1986-04-18 | ||
| CA000507065A CA1244623A (en) | 1986-04-18 | 1986-04-18 | Non linear stair |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS637458A true JPS637458A (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=4132923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62096088A Pending JPS637458A (ja) | 1986-04-18 | 1987-04-18 | 非直線形階段およびその製作方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4722164A (ja) |
| EP (1) | EP0243093A3 (ja) |
| JP (1) | JPS637458A (ja) |
| CA (1) | CA1244623A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4889222A (en) * | 1984-08-27 | 1989-12-26 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Balustrade structure for curved escalator |
| US5163491A (en) * | 1990-01-23 | 1992-11-17 | Smith Lynn H | Methods of manufacturing curved staircases and staircases produced |
| US5347774A (en) * | 1990-01-23 | 1994-09-20 | L. J. Smith | Methods of manufacturing curved staircases and staircases produced |
| US5531048A (en) * | 1994-10-31 | 1996-07-02 | Primary Millwork | Step for a stairway and method for making same |
| AT391U1 (de) * | 1994-11-29 | 1995-09-25 | Gritsch Michael | Holztreppe |
| DE19727043A1 (de) * | 1997-06-25 | 1999-02-04 | Zenkner Cosima | Treppenbauelement |
| US7469516B2 (en) * | 2005-01-19 | 2008-12-30 | Smith Lynn H | Modular staircase construction |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US485449A (en) * | 1892-11-01 | Spiral stairway | ||
| US2021457A (en) * | 1932-12-07 | 1935-11-19 | Gen Timber Service Inc | Stair carriage |
| GB617432A (en) * | 1946-07-22 | 1949-02-07 | Humphrey Crofts Powell | Improvements in or relating to stairways, and ramps |
| DE1223530B (de) * | 1959-09-12 | 1966-08-25 | Karl Dorsch | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen von Rundtreppen |
| GB1214644A (en) * | 1967-11-12 | 1970-12-02 | Richard Thomas & Baldwins Ltd | Staircase |
| US3732609A (en) * | 1968-06-04 | 1973-05-15 | Stile King Stairs Inc | Method of making curved staircase |
| US3727360A (en) * | 1971-03-22 | 1973-04-17 | C O Inc | Spiral staircase |
| DE2263156A1 (de) * | 1972-12-22 | 1974-06-27 | Houtindustrie Van Bruchem N V | Spindeltreppe |
| US3879026A (en) * | 1973-01-22 | 1975-04-22 | Jr James B Lappin | Universal work holders for assembling curved laminated units |
| US3909997A (en) * | 1974-01-09 | 1975-10-07 | John K Eickhof | Stair construction |
| CA997916A (en) * | 1974-06-07 | 1976-10-05 | Jose Morros | Apparatus and method for forming curved stairways |
| FR2519051A1 (fr) * | 1981-12-29 | 1983-07-01 | Andree Claude | Escaliers prefabriques a limons helicoidaux debillardes, assembles et lies par tiges filetees et cables tendus |
| FR2562464A1 (fr) * | 1984-04-06 | 1985-10-11 | Roger Jean Claude | Escalier helicoidal en bois et son procede de fabrication |
-
1986
- 1986-04-18 CA CA000507065A patent/CA1244623A/en not_active Expired
- 1986-04-24 US US06/855,469 patent/US4722164A/en not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-04-15 EP EP87303348A patent/EP0243093A3/en not_active Withdrawn
- 1987-04-18 JP JP62096088A patent/JPS637458A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4722164A (en) | 1988-02-02 |
| CA1244623A (en) | 1988-11-15 |
| EP0243093A2 (en) | 1987-10-28 |
| EP0243093A3 (en) | 1988-10-05 |
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