JPS6375016U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6375016U JPS6375016U JP16991986U JP16991986U JPS6375016U JP S6375016 U JPS6375016 U JP S6375016U JP 16991986 U JP16991986 U JP 16991986U JP 16991986 U JP16991986 U JP 16991986U JP S6375016 U JPS6375016 U JP S6375016U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching structure
- terminal block
- tap switching
- cooling duct
- transformer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 15
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Coils Of Transformers For General Uses (AREA)
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
- Housings And Mounting Of Transformers (AREA)
Description
第1図はこの考案の一実施例を示す一部破断を
した側面図、第2図はその平面図、第3図はその
コイルの半径方向の断面図、第4図は従来の変圧
器のタツプ切換構造を示す側面図、第5図はその
平面図である。 図において、1はコイル体、6はタツプ端子、
7は端子台、7aは突起、11は冷却ダクトであ
る。なお、各図中同一符号は同一または相当部分
を示す。
した側面図、第2図はその平面図、第3図はその
コイルの半径方向の断面図、第4図は従来の変圧
器のタツプ切換構造を示す側面図、第5図はその
平面図である。 図において、1はコイル体、6はタツプ端子、
7は端子台、7aは突起、11は冷却ダクトであ
る。なお、各図中同一符号は同一または相当部分
を示す。
補正 昭62.3.12
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 円板状コイルよりなるコイル体内部に冷却
ダクトを有するとともに、タツプ端子を端子台に
固定した変圧器のタツプ切換構造において、前記
端子台の一部が前記コイル体内に埋込まれており
、この端子台の埋込み部分には、前記冷却ダクト
の一部を共用する突起が設けられけていることを
特徴とする変圧器のタツプ切換構造。 (2) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却ダク
トの一部となつていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1記載の変圧器のタツプ切換構
造。 (3) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却ダク
トがこのパイプ内を貫通していることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1記載の変圧器のタ
ツプ切換構造。 補正 昭62.10.30 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
ダクトを有するとともに、タツプ端子を端子台に
固定した変圧器のタツプ切換構造において、前記
端子台の一部が前記コイル体内に埋込まれており
、この端子台の埋込み部分には、前記冷却ダクト
の一部を共用する突起が設けられけていることを
特徴とする変圧器のタツプ切換構造。 (2) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却ダク
トの一部となつていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1記載の変圧器のタツプ切換構
造。 (3) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却ダク
トがこのパイプ内を貫通していることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1記載の変圧器のタ
ツプ切換構造。 補正 昭62.10.30 実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 円板状コイルよりなるコイル体内部に冷却
スペーサを有するとともに、タツプ端子を端子台
に固定した変圧器のタツプ切換構造において、前
記端子台の一部が前記コイル体内に埋込まれてお
り、この端子台の埋込み部分には、前記冷却スペ
ーサの一部を共有する突起が設けられていること
を特徴とする変圧器のタツプ切換構造。 (2) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却スペ
ーサの一部となつていることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の変圧器のタツプ切
換構造。 (3) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却スペ
ーサがこのパイプ内を貫通していることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の変圧器
のタツプ切換構造。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第7頁第20行の「冷却ダクト」を「冷
却スペーサ」と補正する。
スペーサを有するとともに、タツプ端子を端子台
に固定した変圧器のタツプ切換構造において、前
記端子台の一部が前記コイル体内に埋込まれてお
り、この端子台の埋込み部分には、前記冷却スペ
ーサの一部を共有する突起が設けられていること
を特徴とする変圧器のタツプ切換構造。 (2) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却スペ
ーサの一部となつていることを特徴とする実用新
案登録請求の範囲第1項記載の変圧器のタツプ切
換構造。 (3) 前記突起がパイプ状であり、前記冷却スペ
ーサがこのパイプ内を貫通していることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の変圧器
のタツプ切換構造。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第7頁第20行の「冷却ダクト」を「冷
却スペーサ」と補正する。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) コイル体内部に冷却ダクトを有するととも
に、タツプ端子を端子台に固定した変圧器のタツ
プ切換構造において、前記端子台の一部が前記コ
イル体内に埋込まれており、この端子台の埋込み
部分には、前記冷却ダクトの一部を共用する突起
が設けられていることを特徴とする変圧器のタツ
プ切換構造。 (2) 前記突起はパイプ状であり、前記冷却ダク
トの一部となつていることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載の変圧器のタツプ切換
構造。 (3) 前記突起はパイプ状であり、前記冷却ダク
トがこのパイプ内を貫通していることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の変圧器の
タツプ切換構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16991986U JPH0447941Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16991986U JPH0447941Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375016U true JPS6375016U (ja) | 1988-05-19 |
| JPH0447941Y2 JPH0447941Y2 (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=31104167
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16991986U Expired JPH0447941Y2 (ja) | 1986-11-05 | 1986-11-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0447941Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-11-05 JP JP16991986U patent/JPH0447941Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0447941Y2 (ja) | 1992-11-12 |