JPS6375335A - エンジン制御装置 - Google Patents
エンジン制御装置Info
- Publication number
- JPS6375335A JPS6375335A JP21810786A JP21810786A JPS6375335A JP S6375335 A JPS6375335 A JP S6375335A JP 21810786 A JP21810786 A JP 21810786A JP 21810786 A JP21810786 A JP 21810786A JP S6375335 A JPS6375335 A JP S6375335A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- learning control
- control device
- control
- engine control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、学習制御方式によるエンジン制御装置に係り
、特に自動車ガソリンエンジンに好適なエンジン制御装
置に関する。
、特に自動車ガソリンエンジンに好適なエンジン制御装
置に関する。
排ガス規制などにより厳しい運転制御を要求される自動
車用ガソリンエンジンでは、学習制御方式によるエンジ
ン制御装置が使用されることが多い。
車用ガソリンエンジンでは、学習制御方式によるエンジ
ン制御装置が使用されることが多い。
このような学習制御機能を備えたエンジン制御装置とし
ては、例えば特開昭56−29503号、特開昭59−
54751号、或いは特開昭60−67744号などの
公報に開示されているが、これら従来のエンジン制御装
置では、学習制御の処理が充分に進むまでの期間につい
ては、特に配慮されていなかった。
ては、例えば特開昭56−29503号、特開昭59−
54751号、或いは特開昭60−67744号などの
公報に開示されているが、これら従来のエンジン制御装
置では、学習制御の処理が充分に進むまでの期間につい
ては、特に配慮されていなかった。
上記した従来技術では、学習制御が進むまでの期間につ
いては考慮されておらず、このため、自動車などがメー
カーから出荷され、ユーザーに納車された時点では、ま
だ学習制御が進んでいないため、それによる制御機能が
充分に発揮されず、この結果、エンジンや各種センサに
不可避的に存在する特性のバラツキなどにより、エンジ
ンの制御に充分な精度が得られない。
いては考慮されておらず、このため、自動車などがメー
カーから出荷され、ユーザーに納車された時点では、ま
だ学習制御が進んでいないため、それによる制御機能が
充分に発揮されず、この結果、エンジンや各種センサに
不可避的に存在する特性のバラツキなどにより、エンジ
ンの制御に充分な精度が得られない。
また、この学習制御が進むためには、エンジンが種々の
運転条件のもとで使用されることが必要なため、ユーザ
ーに自動車などが渡されたあとでも、この学習制御が充
分に成熟した状態になるまでにはかなりの時間を要する
ことになり、この間は学習制御による補正が充分に得ら
れないままエンジンが運転されることになってしまう。
運転条件のもとで使用されることが必要なため、ユーザ
ーに自動車などが渡されたあとでも、この学習制御が充
分に成熟した状態になるまでにはかなりの時間を要する
ことになり、この間は学習制御による補正が充分に得ら
れないままエンジンが運転されることになってしまう。
従って、上記従来技術では、せっかく学習制御機能を備
えているにもかかわらず、それによる適切な制御が得ら
れるまでには、かなりの時間を要するという問題があっ
た。
えているにもかかわらず、それによる適切な制御が得ら
れるまでには、かなりの時間を要するという問題があっ
た。
本発明の目的は、上記従来技術の問題に充分に対応でき
、ユーザーなどにより使用開始された時点から直ちに適
切な制御が得られるようにしたエンジン制御装置を提供
することにある。
、ユーザーなどにより使用開始された時点から直ちに適
切な制御が得られるようにしたエンジン制御装置を提供
することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上記目的は、本発明によれば、学習制御によるデータの
処理速度が任意に切換えられるようにして達成される。
処理速度が任意に切換えられるようにして達成される。
カーメーカーやディシーなどで所定のテスト運転を行な
うとき、学習制御速度を高くしてお(ことができ、この
結果、車両出荷時には一応学習制御が完了した状態とな
り、使用開始時から最適な制御を得ることができる。
うとき、学習制御速度を高くしてお(ことができ、この
結果、車両出荷時には一応学習制御が完了した状態とな
り、使用開始時から最適な制御を得ることができる。
以下、本発明によるエンジン制御装置について、図示の
実施例により詳細に説明する。
実施例により詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例で、この図において、エンジ
ン1に吸入される空気量QAは、空気流量センサ2によ
って計測され、コンピュータを含むエンジン制御袋y1
3へ送られる。他方、エンジン回転数Nは、エンジンに
同期して回転するクランク角センサ4から一定角度毎に
発生するパルスをエンジン制?11装置3にて係数する
ことにより、求められる。
ン1に吸入される空気量QAは、空気流量センサ2によ
って計測され、コンピュータを含むエンジン制御袋y1
3へ送られる。他方、エンジン回転数Nは、エンジンに
同期して回転するクランク角センサ4から一定角度毎に
発生するパルスをエンジン制?11装置3にて係数する
ことにより、求められる。
一方、この実施例は、燃料噴射タイプのガソリンエンジ
ンであり、このため、エンジンに対する燃料供給量の制
御は、インジェクタ6に入力すべきパルス信号のパルス
幅T!で決められる。そして、このとき、このパルス幅
T1は、空気IQAと回転数Nとから定まる基本パルス
幅T、に応じて決定されるようになっている。
ンであり、このため、エンジンに対する燃料供給量の制
御は、インジェクタ6に入力すべきパルス信号のパルス
幅T!で決められる。そして、このとき、このパルス幅
T1は、空気IQAと回転数Nとから定まる基本パルス
幅T、に応じて決定されるようになっている。
従って、この基本パルスII ’r pは次式によって
求められる。
求められる。
T p = k X Q a / N −
−・−−・(1)TP :基本パルス幅 k :定数 QA :吸入空気量 N :エンジン回転数 次に、排気管内に取付けられた02センサ5は、排気ガ
ス中の0□1;度に応じて信号を発生ずる。
−・−−・(1)TP :基本パルス幅 k :定数 QA :吸入空気量 N :エンジン回転数 次に、排気管内に取付けられた02センサ5は、排気ガ
ス中の0□1;度に応じて信号を発生ずる。
そして、この信号にもとずいて、燃料噴射■のフィード
バック制御が行なわれ、これにより上記した燃料噴射パ
ルス幅Tiは、次式で求められ、このパルス幅Tムの期
間ごとにインジェクタ6から燃料が噴射される。
バック制御が行なわれ、これにより上記した燃料噴射パ
ルス幅Tiは、次式で求められ、このパルス幅Tムの期
間ごとにインジェクタ6から燃料が噴射される。
T五 =ITPX(α+αL ) ・−・−・
−−−−−−・・(2)α :フィードバック補正係数 αL ;フィードバック補正係数の 学習制御分 (2)式における補正係数αは、O,センサ5の出力に
より第2図に示すような比例積分制御を行なうためのも
ので、まず、混合化が薄い状s (LEAN)から濃い
状Li (RICH)へ切り替わった時は比例骨P、を
減じ、その後、積分分Isずつ減じる。次に、RICl
lからLIEANに切り替わった時は比例骨PLを加え
、その後、積分分It、ずつ加算する。
−−−−−−・・(2)α :フィードバック補正係数 αL ;フィードバック補正係数の 学習制御分 (2)式における補正係数αは、O,センサ5の出力に
より第2図に示すような比例積分制御を行なうためのも
ので、まず、混合化が薄い状s (LEAN)から濃い
状Li (RICH)へ切り替わった時は比例骨P、を
減じ、その後、積分分Isずつ減じる。次に、RICl
lからLIEANに切り替わった時は比例骨PLを加え
、その後、積分分It、ずつ加算する。
ところで、このような制御では、各車両におい、て、エ
ンジンや各種センサなどにおけるバラツキ及び経時変化
により、制御誤差を生じる。
ンジンや各種センサなどにおけるバラツキ及び経時変化
により、制御誤差を生じる。
そこで、このようなバラツキ及び経時変化を吸収するた
め、RICII→LEAN、 LEAN−RICIIに
各々切り次、第4図に示すように、所定の運転領域毎に
工ンジン制御装置3内のRAMに格納する。そして、こ
れら2種の係数α、とαを用いて空燃比の最適制御が行
われるようにする。
め、RICII→LEAN、 LEAN−RICIIに
各々切り次、第4図に示すように、所定の運転領域毎に
工ンジン制御装置3内のRAMに格納する。そして、こ
れら2種の係数α、とαを用いて空燃比の最適制御が行
われるようにする。
これが、いわゆる学習制御であり、これによってRA
Mにデータ(α、)が順次格納され、さらには順次更新
されてゆく過程をチューニングという。
Mにデータ(α、)が順次格納され、さらには順次更新
されてゆく過程をチューニングという。
次に、第1図に戻り、7はセルフチューニングスイッチ
で、エンジン制御装置i!3のケースなど、−iのユー
ザーなどによって操作されてしまう虞れの少ない場所に
取付けられている。そして、このス・fツチ7が投入(
オン)されると、上記したチューニングの速度が大とな
るように、エンジン制御装置3内での学習制御機能によ
る上記したRAMへのデータ(補正係数の学習制御分α
、)の書込の手順が切換えられるようになっている。
で、エンジン制御装置i!3のケースなど、−iのユー
ザーなどによって操作されてしまう虞れの少ない場所に
取付けられている。そして、このス・fツチ7が投入(
オン)されると、上記したチューニングの速度が大とな
るように、エンジン制御装置3内での学習制御機能によ
る上記したRAMへのデータ(補正係数の学習制御分α
、)の書込の手順が切換えられるようになっている。
ここで、このチューニングの速度について説明する。
上記実施例における、空燃比フィードバック補正係数の
学習制御分αLの算出法としては種々のものが知られて
いるが、それらのうぢの代入的なものとして単純平均化
によるものと、加重平均化によるものが挙げられる。
学習制御分αLの算出法としては種々のものが知られて
いるが、それらのうぢの代入的なものとして単純平均化
によるものと、加重平均化によるものが挙げられる。
そこで、まず、単純平均化による方法について説明する
と、第3図でO印を付して示すように、現在の時点1.
から1回遡ってそれぞれの時点tt。
と、第3図でO印を付して示すように、現在の時点1.
から1回遡ってそれぞれの時点tt。
i3+・・・+ t(11−1)+ jy+ごとにデ
ータ(α−1)を取り込み、これらを加算した後、nで
除算して係数αLを得るのであり、式で表わすと次のよ
うになる。
ータ(α−1)を取り込み、これらを加算した後、nで
除算して係数αLを得るのであり、式で表わすと次のよ
うになる。
αL=Σ (α−1)/N ・−・・・・・・
・−・・(3)次に、加重平均化による方法は、上記の
ようにして求めたn個のデータ(α−1)に対してそれ
ぞれ所定の重み付は係数Kl−に、%を乗算し、その後
、全部を加算して係数α、とする方法である。
・−・・(3)次に、加重平均化による方法は、上記の
ようにして求めたn個のデータ(α−1)に対してそれ
ぞれ所定の重み付は係数Kl−に、%を乗算し、その後
、全部を加算して係数α、とする方法である。
ここで、n個の重み付は係数1(、〜に7は、全部を加
算した値が1.0となるように設定したもので、重み付
けが順次変化するようにしてもよ(、或いは一定の重み
付けとなるようにしてもよい。
算した値が1.0となるように設定したもので、重み付
けが順次変化するようにしてもよ(、或いは一定の重み
付けとなるようにしてもよい。
従って、以上の説明から容易に理解されるように、これ
らの方法を用いた場合には、上記したチューニングの速
度は、データの取り込み回数nによって決められ、nが
小さい程、チューニング速度は大となる。
らの方法を用いた場合には、上記したチューニングの速
度は、データの取り込み回数nによって決められ、nが
小さい程、チューニング速度は大となる。
そこで、第1図の実施例では、セルフチューニングスイ
ッチ7のオン、オフにより、上記の学習制御分αLの算
出処理におけるデータの取り込み回数nが切換えられる
ようになっており、スイッチ7がオフのときのnの値を
n+、オンのときの値をn、としたとき、n+>nzと
なるようにしである。
ッチ7のオン、オフにより、上記の学習制御分αLの算
出処理におけるデータの取り込み回数nが切換えられる
ようになっており、スイッチ7がオフのときのnの値を
n+、オンのときの値をn、としたとき、n+>nzと
なるようにしである。
第1図の実施例の動作を第5図によって説明する。
この第5図の処理は所定の周期ごとに起動されるもので
、まず、吸入空気量とエンジン回転数を取込み’rpを
計算する(101〜103)、次に02センサ電圧を取
込み、RICH,LEANにより、αを算出する(10
4〜105)、さらに、セルフチューニングフラグ(第
1図のセルフチューニングスイッチ7がオンのときは0
.オフのときには1)を判別し、′1”のときは、10
7のルーチンへ進む。゛もし、セルフチューニングスイ
ッチ7がオンであり、0”の時は、108のルーチンへ
進み、学習側jn分のαLを計算する。ここでN r
> N zであり、108のルーチンの場合は、短時間
で学習制御値の計算ができる。こうして得られたα、α
、は、109にてTiの計算に利用されて、燃料噴射量
が決定される。
、まず、吸入空気量とエンジン回転数を取込み’rpを
計算する(101〜103)、次に02センサ電圧を取
込み、RICH,LEANにより、αを算出する(10
4〜105)、さらに、セルフチューニングフラグ(第
1図のセルフチューニングスイッチ7がオンのときは0
.オフのときには1)を判別し、′1”のときは、10
7のルーチンへ進む。゛もし、セルフチューニングスイ
ッチ7がオンであり、0”の時は、108のルーチンへ
進み、学習側jn分のαLを計算する。ここでN r
> N zであり、108のルーチンの場合は、短時間
で学習制御値の計算ができる。こうして得られたα、α
、は、109にてTiの計算に利用されて、燃料噴射量
が決定される。
上記したように、学習制御における補正係数の学習制御
分αLは、各運転域毎算出されるため、刻々と変化する
運転状態においては、α、の算出には、相当時間を必要
とし、従って、そのままではユーザーに車が納車されて
から、直ちに空燃比のf&適制御が得られるようにする
のは、国難である。
分αLは、各運転域毎算出されるため、刻々と変化する
運転状態においては、α、の算出には、相当時間を必要
とし、従って、そのままではユーザーに車が納車されて
から、直ちに空燃比のf&適制御が得られるようにする
のは、国難である。
しかるに、上記本発明の実施例によれば、セルフチュー
ニングスイッチ7の操作によりチューニング速度を高く
することができるため、カーメーカーやデイラーなどで
のテスト運転などにおいて、種々のモードで運転された
とき、このセルフチューニングスイッチ7をオンにして
おけば、車両納入前に一応のチューニングが行なわれ、
所定の学習制御が完了した状態にすることができ、これ
により、各車両間におけるエンジン、各種センサのバラ
ツキによる制御誤差が無くなり、ユーザーに納車されて
から、直ちに空燃比の最適制御が可能となる。
ニングスイッチ7の操作によりチューニング速度を高く
することができるため、カーメーカーやデイラーなどで
のテスト運転などにおいて、種々のモードで運転された
とき、このセルフチューニングスイッチ7をオンにして
おけば、車両納入前に一応のチューニングが行なわれ、
所定の学習制御が完了した状態にすることができ、これ
により、各車両間におけるエンジン、各種センサのバラ
ツキによる制御誤差が無くなり、ユーザーに納車されて
から、直ちに空燃比の最適制御が可能となる。
なお、この実施例によれば、任意の走行後、再度セルフ
チューニングを行い、前回の学習制御量と今回のチュー
ニング後の値とを比較すれれば、各種センサの経時変化
による劣化の判断が可能となる。
チューニングを行い、前回の学習制御量と今回のチュー
ニング後の値とを比較すれれば、各種センサの経時変化
による劣化の判断が可能となる。
ところで、以上の実施例におけるセルフチューニングス
イッチ7に代え、車両の走行距離に応じてチューニング
速度を変化させるようにしてもよい。つまり、最初から
任意の走行距離までは学習制御時間のスピードを速くし
、以後は、通常の学習制御を行うようにするのであり、
これによっても前記と同様の効果が得られる。
イッチ7に代え、車両の走行距離に応じてチューニング
速度を変化させるようにしてもよい。つまり、最初から
任意の走行距離までは学習制御時間のスピードを速くし
、以後は、通常の学習制御を行うようにするのであり、
これによっても前記と同様の効果が得られる。
本発明によれば、メーカー、デイラー等で、学習制御処
理スピードを上げ、セルフチューニングが可能であり、
各車両間のエンジン及び各種センサ等のバラツキによる
制御誤差を解消し、当初より最適制御を行うエンジン制
御装置を提供できる効果がある。
理スピードを上げ、セルフチューニングが可能であり、
各車両間のエンジン及び各種センサ等のバラツキによる
制御誤差を解消し、当初より最適制御を行うエンジン制
御装置を提供できる効果がある。
第1図は本発明によるエンジン制御装置′の一実施例を
示す全体構成図、第2図は02フイードバツク補正係数
αの説明図、第3図は0□フイードバツク補正係数の学
習制御分α、の説明図、第4図はRAMの説明図、第5
図は動作説明用のフローチャートである。 1・・・エンジン、2・・・空気流量センサ、3・・・
エンジン制御装置、4・・・クランク角センサ、5・・
・02センサ、6・・・インジェクタ、7・・・セルフ
チューニングスイッチ。 旧 か 8 第3図 第5図
示す全体構成図、第2図は02フイードバツク補正係数
αの説明図、第3図は0□フイードバツク補正係数の学
習制御分α、の説明図、第4図はRAMの説明図、第5
図は動作説明用のフローチャートである。 1・・・エンジン、2・・・空気流量センサ、3・・・
エンジン制御装置、4・・・クランク角センサ、5・・
・02センサ、6・・・インジェクタ、7・・・セルフ
チューニングスイッチ。 旧 か 8 第3図 第5図
Claims (3)
- 1.学習制御機能を備えたエンジン制御装置において、
上記学習制御機能による制御データのテーブルへの書込
手順を切換える入力手段を設け、学習制御速度が切換え
られるように構成したことを特徴とするエンジン制御装
置。 - 2.特許請求の範囲第1項において、上記制御データが
燃料供給量制御用のデータであることを特徴とするエン
ジン制御装置。 - 3.特許請求の範囲第1項において、上記入力手段がス
イツチで構成されていることを特徴とするエンジン制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21810786A JPH0670398B2 (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | エンジン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21810786A JPH0670398B2 (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | エンジン制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375335A true JPS6375335A (ja) | 1988-04-05 |
| JPH0670398B2 JPH0670398B2 (ja) | 1994-09-07 |
Family
ID=16714741
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21810786A Expired - Lifetime JPH0670398B2 (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | エンジン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0670398B2 (ja) |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP21810786A patent/JPH0670398B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0670398B2 (ja) | 1994-09-07 |
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