JPS6375568A - 加速度検出器 - Google Patents
加速度検出器Info
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- JPS6375568A JPS6375568A JP21790286A JP21790286A JPS6375568A JP S6375568 A JPS6375568 A JP S6375568A JP 21790286 A JP21790286 A JP 21790286A JP 21790286 A JP21790286 A JP 21790286A JP S6375568 A JPS6375568 A JP S6375568A
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Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、車両、搬送機、ロボットアームなどのように
、人、物を移動させる装置の加速度検出や、物体の衝突
、接′触の際に生じる加速度及びその変化の検出に用い
られる加速度検出器に関するものである。
、人、物を移動させる装置の加速度検出や、物体の衝突
、接′触の際に生じる加速度及びその変化の検出に用い
られる加速度検出器に関するものである。
(従来の技術)
車両、エレベータ等大を移動させることを目的とする各
種装置に於て人に出来るだけ加速度の変化を感じさせな
いことが望ましい。
種装置に於て人に出来るだけ加速度の変化を感じさせな
いことが望ましい。
すなわち、人の質量をMとした場合、人に与えられる力
FはF=Mα(α;加速度)であり、加速度が一定であ
れば、人体は一定の力を感じるだけでゆすられた感じは
しない。
FはF=Mα(α;加速度)であり、加速度が一定であ
れば、人体は一定の力を感じるだけでゆすられた感じは
しない。
自動車等においては、タイヤのグリップ力を1廻る力を
生ずるような加減速、急ハンドリングは危険であり、又
、乗ってる人に不快感を与える。
生ずるような加減速、急ハンドリングは危険であり、又
、乗ってる人に不快感を与える。
これらは人だけに限らず物に対しても同じことである。
以上のことから加速度を検出することは、これらの装置
において重要視されている。
において重要視されている。
従来ピエゾ圧電効果を利用した加速度検出器が実用上多
くの利便を有しているとして多数使用されている。
くの利便を有しているとして多数使用されている。
このピエゾ圧電効果とは、ある素子が力を受けひずみを
生じると電荷を発生する現象をいい、この素子をピエゾ
圧電素子という。
生じると電荷を発生する現象をいい、この素子をピエゾ
圧電素子という。
例えば、チタン酸バリウム磁器のような代表的ピエゾ圧
電素子もあり、最近では有機性の特殊プラスチック等ま
で幾多の素子が開発されている。
電素子もあり、最近では有機性の特殊プラスチック等ま
で幾多の素子が開発されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、従来の加速度検出器では電荷を測定して
加速度を検出しようとするものであるから、時間的な変
化が極めて少ない加速度(例えば重力加速度)の計測は
不向きである。ところが、加速度計としての周波数特性
は低周波域までフラン1−であることが望まれている。
加速度を検出しようとするものであるから、時間的な変
化が極めて少ない加速度(例えば重力加速度)の計測は
不向きである。ところが、加速度計としての周波数特性
は低周波域までフラン1−であることが望まれている。
従来の加速度検出器については、1142以下の低周波
域までフラットにすることは困難であること、また極め
て高い入力インピーダンスを有する増幅器いわゆるチャ
ージアンプを必要とする等の問題があった。
域までフラットにすることは困難であること、また極め
て高い入力インピーダンスを有する増幅器いわゆるチャ
ージアンプを必要とする等の問題があった。
本発明はこれらの欠点を解決するためにシリコン単結晶
のピエゾ抵抗効果の圧力センサを利用した加速度検出器
を提供するものである。
のピエゾ抵抗効果の圧力センサを利用した加速度検出器
を提供するものである。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するための本発明を実施例に対応する第
1図を用いて説明する。
1図を用いて説明する。
本発明による加速度検出器は、一端に通孔6aが設けら
れ、その通孔6aを伸縮膜9で密封した閉塞部を有する
中空筒体1の中空部1bに他端の開口部1aより圧力セ
ンサ4の圧力室4fの圧力導入管4aが挿入され、上記
中空部1bに外周面にシール部材3の固着された質量体
2が上記中空部1bの内周壁1cに上記シール部材3を
経て摺接された状態で収納され、上記質量体2と上記圧
力導入管4aとの間の中空部1d及び上記圧力センサ4
の圧力室4f及び上記質量体2と上記伸縮膜9との間の
中空部1e内に非圧縮性流体5が充填されて構成される
。
れ、その通孔6aを伸縮膜9で密封した閉塞部を有する
中空筒体1の中空部1bに他端の開口部1aより圧力セ
ンサ4の圧力室4fの圧力導入管4aが挿入され、上記
中空部1bに外周面にシール部材3の固着された質量体
2が上記中空部1bの内周壁1cに上記シール部材3を
経て摺接された状態で収納され、上記質量体2と上記圧
力導入管4aとの間の中空部1d及び上記圧力センサ4
の圧力室4f及び上記質量体2と上記伸縮膜9との間の
中空部1e内に非圧縮性流体5が充填されて構成される
。
(作用)
本発明によれば、シリコン単結晶のピエゾ抵抗効果を利
用した圧力センサ4を用い、圧力伝達の方法として中空
部1bに外周面にシール部材3が固着され、中空部1b
の内周壁]、cにシール部材3が摺接した状態で中空部
1bに収納された質量体2と中空筒体1との相対的な移
動が非圧縮性流体5によって圧力センサ4に圧力として
伝達されるので加速度検出器に印加された加速度に応じ
た圧力センサ4からの電気信号出力を得ることができる
。
用した圧力センサ4を用い、圧力伝達の方法として中空
部1bに外周面にシール部材3が固着され、中空部1b
の内周壁]、cにシール部材3が摺接した状態で中空部
1bに収納された質量体2と中空筒体1との相対的な移
動が非圧縮性流体5によって圧力センサ4に圧力として
伝達されるので加速度検出器に印加された加速度に応じ
た圧力センサ4からの電気信号出力を得ることができる
。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例の加速度検出器を説明する断
面図であり、図中1は金属製の中空筒体、2は質量体、
3はシール部材、4は圧力センサ、5は非圧縮性流体、
6は閉塞部で68の通孔が設けられ、その一端を9の伸
縮膜で密封しである。
面図であり、図中1は金属製の中空筒体、2は質量体、
3はシール部材、4は圧力センサ、5は非圧縮性流体、
6は閉塞部で68の通孔が設けられ、その一端を9の伸
縮膜で密封しである。
また1aは中空筒体1の開口部、1bは中空筒体1の中
空部、1 cは中空部1bの内周壁となっている。
空部、1 cは中空部1bの内周壁となっている。
尚、圧力センサ4は第2図に示すように4fの圧力室に
連通した4aの圧力導入管、4bのダイヤフラム、4c
のリードピン、4dの温度特性補償基板が40のケース
に固定され構成されている。
連通した4aの圧力導入管、4bのダイヤフラム、4c
のリードピン、4dの温度特性補償基板が40のケース
に固定され構成されている。
そしてリードピン4cが4hの増幅器に接続されている
。
。
圧力導入管4aより非圧縮性流体5を介して圧力が圧力
室4fのダイヤフラム4bに伝達されると、ダイヤフラ
ム4b上にホイートストンブリッジ状に形成されたピエ
ゾ感圧抵抗体(図示せず)にひずみを生じ、抵抗値が変
化しブリッジの平衡がくずれ、ある一定入力電圧に対し
て出力電圧に変化を生じる。この出力電圧がひずみ、即
ち圧力に比例することを利用したものがピエゾ抵抗型圧
力センサである。
室4fのダイヤフラム4bに伝達されると、ダイヤフラ
ム4b上にホイートストンブリッジ状に形成されたピエ
ゾ感圧抵抗体(図示せず)にひずみを生じ、抵抗値が変
化しブリッジの平衡がくずれ、ある一定入力電圧に対し
て出力電圧に変化を生じる。この出力電圧がひずみ、即
ち圧力に比例することを利用したものがピエゾ抵抗型圧
力センサである。
次に本発明の詳細な説明する。第3図、第4図は圧力セ
ンサ4を除いた断面図である。
ンサ4を除いた断面図である。
今、第3図のような質量体2の位置を基準とすると、第
4図の矢印方向に加速度検出器に力を加えて移動させる
と、質量体2はシール部材3により中空部1bの内周壁
1cに摺接された状態であるため慣性により、基準位置
にとどまろうとする。
4図の矢印方向に加速度検出器に力を加えて移動させる
と、質量体2はシール部材3により中空部1bの内周壁
1cに摺接された状態であるため慣性により、基準位置
にとどまろうとする。
即ち、中空筒体1と質量体2は相対的に移動し、その移
動は非圧縮性流体5を通して圧力センサ4に圧力上昇と
して伝達される。一方中空部]−b内の圧力はシール部
材3によって非圧縮性流体5を中空部1eには移動させ
ず、また中空部1eより大気中へは伸縮膜により放出さ
れない。
動は非圧縮性流体5を通して圧力センサ4に圧力上昇と
して伝達される。一方中空部]−b内の圧力はシール部
材3によって非圧縮性流体5を中空部1eには移動させ
ず、また中空部1eより大気中へは伸縮膜により放出さ
れない。
こうして前述のように圧力センサ4がらは圧力に比例し
た電気信号出力を得ることができるので加速度検出器と
しての機能を満足できる。
た電気信号出力を得ることができるので加速度検出器と
しての機能を満足できる。
本発明では圧力センサ4はピエゾ抵抗効果を利用したも
ののためピエゾ圧電効果型と違い、前記ブリッジ状に形
成された感圧抵抗体に一定の久方電圧を与え、圧力によ
って生ずるダイヤフラム4bのひずみに応じた抵抗変化
から出力を得るので時間的変化が遅い場合(例えば重力
加速度)は出力が直流分で現われる。従って検出器とし
ての周波数特性は極く低周波域までフラットになること
を可能とし、チャージアンプも必要とはしない。
ののためピエゾ圧電効果型と違い、前記ブリッジ状に形
成された感圧抵抗体に一定の久方電圧を与え、圧力によ
って生ずるダイヤフラム4bのひずみに応じた抵抗変化
から出力を得るので時間的変化が遅い場合(例えば重力
加速度)は出力が直流分で現われる。従って検出器とし
ての周波数特性は極く低周波域までフラットになること
を可能とし、チャージアンプも必要とはしない。
尚、シール部材3と質量体2とは第5〜7図に示すよう
にシール部材3にダイヤフラム3a、質量体には比重の
比較的大きい鉛をそれぞれ使用しく8) たもの(第5図)。
にシール部材3にダイヤフラム3a、質量体には比重の
比較的大きい鉛をそれぞれ使用しく8) たもの(第5図)。
または、シール部材3に磁性流体3b、質量体2にはマ
グネット7と強磁性体8で構成されたものを使用したも
の(第6図)。
グネット7と強磁性体8で構成されたものを使用したも
の(第6図)。
もしくは、シール部材3に高粘度油3c、質量体2には
比較的比重の大きい鉛をそれぞれ使用したもの(第7図
)等が適している。
比較的比重の大きい鉛をそれぞれ使用したもの(第7図
)等が適している。
さらに、非圧縮性流体5としては圧縮率が2゜X 10
−6Cal/kg f )以下、粘度が1−02(Pa
・S)以上の液体が適しているが第6図で示したシール
部材3に磁性流体3b、質量体2にマグネッ1〜7と強
磁性体8とで構成されたものに対して、流動パラフィン
またはグリセリンは磁性流体と混合しない点で適してい
る。
−6Cal/kg f )以下、粘度が1−02(Pa
・S)以上の液体が適しているが第6図で示したシール
部材3に磁性流体3b、質量体2にマグネッ1〜7と強
磁性体8とで構成されたものに対して、流動パラフィン
またはグリセリンは磁性流体と混合しない点で適してい
る。
尚、さらに第5図、第7図で示したシール部材3、質量
体2に対しては、上述の流動パラフィン、グリセリンは
勿論のこと、シリコンオイル、真空油、機械油等が適し
ている。
体2に対しては、上述の流動パラフィン、グリセリンは
勿論のこと、シリコンオイル、真空油、機械油等が適し
ている。
また、第8〜9図に伸縮膜9にダイヤフラム9a、ベロ
ーズ9bを用いたものの一部拡大図を示す。伸縮膜9に
ダイヤフラム9aを用いたものであり第9図は伸縮膜9
にベローズ9bを用いたものである。
ーズ9bを用いたものの一部拡大図を示す。伸縮膜9に
ダイヤフラム9aを用いたものであり第9図は伸縮膜9
にベローズ9bを用いたものである。
(発明の効果)
以」二説明したように1本発明によれば加速度検出器と
して、ピエゾ抵抗効果型圧力センサを使用するので直流
成分から始まる極く低周波域での周波数特性をフラット
にすることができ、極めて高い入力インピーダンスを有
する増幅器をも必要としない利点を有する。
して、ピエゾ抵抗効果型圧力センサを使用するので直流
成分から始まる極く低周波域での周波数特性をフラット
にすることができ、極めて高い入力インピーダンスを有
する増幅器をも必要としない利点を有する。
第1図は本発明の一実施例を示した断面図、第2図は圧
力センサの構成断面図、第3図、第4図は圧力発生原理
を示した断面図、第5図はシール部材にダイヤフラムを
使用した断面図、第6図はシール部材に磁性流体を使用
した断面図、第7図はシール部材に高粘度油を使用した
断面図、第8図は伸縮膜にダイヤフラムを使用した断面
図、第9図は伸縮膜にベローズを使用した断面図。 1 ・中空筒体 1a・・開口部 1b・・中空部(
]O) 1c・・内周壁 1d・・中空部 1e・・中空部 2・・質量体 3・・シール部材 3a・・ダイヤフラム3b・・磁性
流体 3c・・高粘度油 4・・圧力センサ 4a・・圧力導入管4b・・ダイヤ
フラム 4c・・リードピン 4d・・温度特性補償基板 4e・・ケース 4f・・圧力室 4g・・通孔 4h・・増幅器 5・・非圧縮性流体 6・・閉塞部 6a・・通孔 7・・マグネット 8・・強磁性体 9・・伸縮膜 9a・・ダイヤフラム 9b・・ベローズ 特許出願人 コパル電子株式会社 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 5 1d 2 1e 第5図 第6図 第7図 第8図 5 1e 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和61年特許願第21.7902号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 5、補正により増加する発明の数 6、補正の対象 図面(全回)7、補
正の内容
力センサの構成断面図、第3図、第4図は圧力発生原理
を示した断面図、第5図はシール部材にダイヤフラムを
使用した断面図、第6図はシール部材に磁性流体を使用
した断面図、第7図はシール部材に高粘度油を使用した
断面図、第8図は伸縮膜にダイヤフラムを使用した断面
図、第9図は伸縮膜にベローズを使用した断面図。 1 ・中空筒体 1a・・開口部 1b・・中空部(
]O) 1c・・内周壁 1d・・中空部 1e・・中空部 2・・質量体 3・・シール部材 3a・・ダイヤフラム3b・・磁性
流体 3c・・高粘度油 4・・圧力センサ 4a・・圧力導入管4b・・ダイヤ
フラム 4c・・リードピン 4d・・温度特性補償基板 4e・・ケース 4f・・圧力室 4g・・通孔 4h・・増幅器 5・・非圧縮性流体 6・・閉塞部 6a・・通孔 7・・マグネット 8・・強磁性体 9・・伸縮膜 9a・・ダイヤフラム 9b・・ベローズ 特許出願人 コパル電子株式会社 図面の浄書(内容に変更なし) 第1図 第2図 第3図 5 1d 2 1e 第5図 第6図 第7図 第8図 5 1e 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和61年特許願第21.7902号 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 5、補正により増加する発明の数 6、補正の対象 図面(全回)7、補
正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一端に通孔が設けられ、その通孔を伸縮膜で密封し
た閉塞部を有する中空筒体の中空部に他端の開口部より
圧力センサの圧力室の圧力導入管が挿入され、 上記中空部に外周面にシール部材の固着された質量体が
上記中空部の内周壁に上記シール部材を経て摺接された
状態で収納され、 上記質量体と上記圧力導入管との間の中空部及び上記圧
力センサの圧力室及び上記質量体と、上記伸縮膜との間
の中空部内に非圧縮性流体が充填され、 てなることを特徴とする加速度検出器 2、上記圧力センサはシリコン単結晶のピエゾ抵抗効果
を利用した圧力センサであることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の加速度検出器 3、上記質量体は比重の大きい金属、上記シール部材は
ダイヤフラムでそれぞれ構成されたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の加速度検出器 4、上記質量体は永久磁石または永久磁石と強磁性体の
組合せからなり、上記シール部材は磁性流体でそれぞれ
構成されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の加速度検出器 5、上記質量体は比重の大きい金属、上記シール部材は
高粘度油でそれぞれ構成されたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の加速度検出器 6、上記非圧縮性流体は圧縮率が20×10^−^6(
cm^2/kgf)以下、粘度が10^2(Pa・S)
以上の液体であることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の加速度検出器 7、上記伸縮膜はダイヤフラム又はベローズであること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の加速度検出器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21790286A JPS6375568A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 加速度検出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21790286A JPS6375568A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 加速度検出器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6375568A true JPS6375568A (ja) | 1988-04-05 |
Family
ID=16711545
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21790286A Pending JPS6375568A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 加速度検出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6375568A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5179327A (en) * | 1990-11-29 | 1993-01-12 | Yazaki Corporation | High tension cable device |
| JPH0510965A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-01-19 | Tokai Rika Co Ltd | 加速度センサ |
| US7080553B2 (en) * | 2004-07-08 | 2006-07-25 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Micro-accelerometer |
| JP2009150861A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-07-09 | Seiko Instruments Inc | 液封センサ |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP21790286A patent/JPS6375568A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5179327A (en) * | 1990-11-29 | 1993-01-12 | Yazaki Corporation | High tension cable device |
| JPH0510965A (ja) * | 1991-07-08 | 1993-01-19 | Tokai Rika Co Ltd | 加速度センサ |
| US7080553B2 (en) * | 2004-07-08 | 2006-07-25 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Micro-accelerometer |
| JP2009150861A (ja) * | 2007-11-30 | 2009-07-09 | Seiko Instruments Inc | 液封センサ |
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