JPS6377309A - 送電設備の点検装置 - Google Patents
送電設備の点検装置Info
- Publication number
- JPS6377309A JPS6377309A JP61218042A JP21804286A JPS6377309A JP S6377309 A JPS6377309 A JP S6377309A JP 61218042 A JP61218042 A JP 61218042A JP 21804286 A JP21804286 A JP 21804286A JP S6377309 A JPS6377309 A JP S6377309A
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- Japan
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 30
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 7
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- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
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- Electric Cable Installation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、送電設備の点検装置に関するものである。
送電設備はその相当の部分が交通不便例えば辺境の地に
あるとともに広範囲、長距離にわたって設置されており
、その故障や事故は、産業上の影響はもとより、一般社
会生活にも、計り知られない影響を及ぼすものである。
あるとともに広範囲、長距離にわたって設置されており
、その故障や事故は、産業上の影響はもとより、一般社
会生活にも、計り知られない影響を及ぼすものである。
そのために、送電設備の保守には多大の努力が払われて
いる。
いる。
このような保守は、定期的あるいは非常時に際しての非
定期的点検保守があるが、そのいずれにおいても、送電
路に沿っての巡視が主であり、上記のように、その設置
場所の交通不便特に辺境の地にあることと、長距離、広
範囲の点とによって、巡視もままならず、従って、薇倹
保守はきわめて非能率的な作業とならざるを得す、しか
も、これらを集中管理することは困帷でありて、従来は
集中管理は行なわれていなかった。更に、送電路は通常
高所にあるために薇検保守を一層困難危険にしていた。
定期的点検保守があるが、そのいずれにおいても、送電
路に沿っての巡視が主であり、上記のように、その設置
場所の交通不便特に辺境の地にあることと、長距離、広
範囲の点とによって、巡視もままならず、従って、薇倹
保守はきわめて非能率的な作業とならざるを得す、しか
も、これらを集中管理することは困帷でありて、従来は
集中管理は行なわれていなかった。更に、送電路は通常
高所にあるために薇検保守を一層困難危険にしていた。
近年はこれに対応するために、送電線を張架している鉄
塔等にテレビカメラや各種センサーを取υ付は固定して
観測点検したり、あるいは、飛行体にテレビカメラを設
けて観測点検することが提唱されている。
塔等にテレビカメラや各種センサーを取υ付は固定して
観測点検したり、あるいは、飛行体にテレビカメラを設
けて観測点検することが提唱されている。
従来の送電設備の保守点検は、上記のようにして行なわ
れているので、作業員の巡視によるものにおいては、送
電設備が山中等辺境の地にある場合には巡視が困難又は
不可能となる場合も多く遠隔地点から望遠鏡等による点
検しか方法がなく、その場合においても裏側の点検は不
可能であるとともに細部の観測点検も不可能であり、ま
た、長距離の送電路のすべてについての観測点検はきわ
めて困難であるという間須へかあった。
れているので、作業員の巡視によるものにおいては、送
電設備が山中等辺境の地にある場合には巡視が困難又は
不可能となる場合も多く遠隔地点から望遠鏡等による点
検しか方法がなく、その場合においても裏側の点検は不
可能であるとともに細部の観測点検も不可能であり、ま
た、長距離の送電路のすべてについての観測点検はきわ
めて困難であるという間須へかあった。
また、鉄塔等に取り付けられたテレビカメラやセンサー
等による観測点検においては、径間も相当な距離となる
ために、各鉄塔ごとに設げる必要があり、観測点検機器
に要する費用は莫大なものになるとともに、鉄塔ごとに
設げられている観測点検機器自体の保守にも多大の費用
と困難を要するという問題点を有している。
等による観測点検においては、径間も相当な距離となる
ために、各鉄塔ごとに設げる必要があり、観測点検機器
に要する費用は莫大なものになるとともに、鉄塔ごとに
設げられている観測点検機器自体の保守にも多大の費用
と困難を要するという問題点を有している。
更に飛行体に観測器具を搭載して観測点検するものにあ
っては、天候不順の場合には飛行体を飛ばすことが困難
となって、最も必要な場合に観測点検が困難であり、観
測点検に際して十分細部の観測の信頼性にも危惧があっ
て不安要素が多く、また、費用も相当高額になる等の問
題点があった。
っては、天候不順の場合には飛行体を飛ばすことが困難
となって、最も必要な場合に観測点検が困難であり、観
測点検に際して十分細部の観測の信頼性にも危惧があっ
て不安要素が多く、また、費用も相当高額になる等の問
題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
のであって、長距離におけるへ検も山中における点検も
容易であって、がっ、細部および広範囲にわたって点検
が可能であり、また、相当の悪天候下でも点検でき、し
かも、点検用機器自体の保守も容易であって、費用も比
較的高価とはならない送電設備の点検装置を得ることを
目的とする。
のであって、長距離におけるへ検も山中における点検も
容易であって、がっ、細部および広範囲にわたって点検
が可能であり、また、相当の悪天候下でも点検でき、し
かも、点検用機器自体の保守も容易であって、費用も比
較的高価とはならない送電設備の点検装置を得ることを
目的とする。
この発明に係る送電設備の点検装置は、点検用の走行車
を備えておシ、点検用の走行車は、架空電力線、架空地
線又は走行車が連続して走行し得るように引留部等を迂
回させて設けた専用迂回線に懸架されて走行自在に構成
されているとともに、送電設備やその環境を点検する点
検用機器と、この点検用機器を作動させるための作動指
令を受信するための搭載受信装置とを備えている。
を備えておシ、点検用の走行車は、架空電力線、架空地
線又は走行車が連続して走行し得るように引留部等を迂
回させて設けた専用迂回線に懸架されて走行自在に構成
されているとともに、送電設備やその環境を点検する点
検用機器と、この点検用機器を作動させるための作動指
令を受信するための搭載受信装置とを備えている。
この発明に係る送電設備の点検装置は、上記のように構
成されているので、作動指令によって、走行車を架空電
力線、架空地線、専用迂回線等に沿って走行させるとと
もに、搭載の点検用機器を種々に作動させて送電線、そ
の付[fi器、鉄塔あるいは環境の状態等を観測点検さ
ぜる。
成されているので、作動指令によって、走行車を架空電
力線、架空地線、専用迂回線等に沿って走行させるとと
もに、搭載の点検用機器を種々に作動させて送電線、そ
の付[fi器、鉄塔あるいは環境の状態等を観測点検さ
ぜる。
以下、この発明をその一実施例を示す図に基づいて説明
する。
する。
図において、符号1は走行車例えば点検用自走機であっ
て、点検用自走機1には作動指令信号により作動する自
走機構を有するとともに、観測点検用機器2、例えば、
テレビカメラ、ビデオカメラ、赤外線テレビカメラ、超
音波式放電探知器、その他各種センサー等が搭載されて
おり、また、作動指令信号を受信し、点検結果を送信す
るための搭載送信および受信装置6を搭載しておシ、更
に、搭載送信および受信装置3を介して、上記観測点検
用機器2の各種作動を作動指令信号により送信して作動
させるようにしている。また、この点検用自走機1には
、鉄塔に張架されている架空電力線、架空地線あるいは
点検用自走機1を連続して走行させるために引留部や懸
垂部等を迂回して張架されている専用迂回線(以下、電
線等という)4に懸架して点検用自走機1を走行可能に
保持しているローラ5を備えており、少なくともその内
の1個は、駆動輪となる。また、上記各機器の作動およ
び送受信のための電源を搭載している。
て、点検用自走機1には作動指令信号により作動する自
走機構を有するとともに、観測点検用機器2、例えば、
テレビカメラ、ビデオカメラ、赤外線テレビカメラ、超
音波式放電探知器、その他各種センサー等が搭載されて
おり、また、作動指令信号を受信し、点検結果を送信す
るための搭載送信および受信装置6を搭載しておシ、更
に、搭載送信および受信装置3を介して、上記観測点検
用機器2の各種作動を作動指令信号により送信して作動
させるようにしている。また、この点検用自走機1には
、鉄塔に張架されている架空電力線、架空地線あるいは
点検用自走機1を連続して走行させるために引留部や懸
垂部等を迂回して張架されている専用迂回線(以下、電
線等という)4に懸架して点検用自走機1を走行可能に
保持しているローラ5を備えており、少なくともその内
の1個は、駆動輪となる。また、上記各機器の作動およ
び送受信のための電源を搭載している。
次に符号6は地上送受信設備であって、7はモニタテレ
ビである。ただし、この例では、観測点検地点と地上送
受信設備6との間に中継点として、鉄塔に中継送信およ
び受信装置8を設け、中継送信および受信装置8と地上
送信および受信設備6との間を鉄塔間に張架されている
光フアイバ架空地線9によって接続しているものの例で
ある。
ビである。ただし、この例では、観測点検地点と地上送
受信設備6との間に中継点として、鉄塔に中継送信およ
び受信装置8を設け、中継送信および受信装置8と地上
送信および受信設備6との間を鉄塔間に張架されている
光フアイバ架空地線9によって接続しているものの例で
ある。
なお、10は光・電気変換装置、11は電気・光変換装
置であり、12は受信線、16は送信線、14はトラン
スミツター、15は受信ブースタ、16は点検用自走機
1の搭載送信および受信装置6との間で送信又は受信を
するアンテナ、17はモニタテレビである。
置であり、12は受信線、16は送信線、14はトラン
スミツター、15は受信ブースタ、16は点検用自走機
1の搭載送信および受信装置6との間で送信又は受信を
するアンテナ、17はモニタテレビである。
また、18は観測点検用機器2により点検された結果を
アンテナ16に受信する受信信号を示し、19は点検用
自走機1および観測点検用機器2の作動指令を送信する
送信信号を示す。
アンテナ16に受信する受信信号を示し、19は点検用
自走機1および観測点検用機器2の作動指令を送信する
送信信号を示す。
史に、20は懸垂部21等を迂回して点検用自走機1が
連続して走行可能にした専用迂回線である。この専用迂
回線は、その両端が架空電力線や架空地線に、周知の例
えばスリーブ類や把持装置により、取り付けられて張架
され、点検用自走機jが連続して走行できるようになっ
ている。
連続して走行可能にした専用迂回線である。この専用迂
回線は、その両端が架空電力線や架空地線に、周知の例
えばスリーブ類や把持装置により、取り付けられて張架
され、点検用自走機jが連続して走行できるようになっ
ている。
なお、上記の観測点検項目としては、地盤沈下、雪崩、
落石、土壌崩壊等の基礎関係の観測点検、鉄塔部材の欠
落、破損、曲シ、さび等の鉄塔関係、弛度の不整、過不
足、アーク跡、わらい、素線切れ、凧などの障害物、電
線撮動等の電線関係、スペーサやダンパーのクランプ緩
み、脱落、腐食等の付属品関係、亀裂、破損、冬 汚損等の碍も関係、ランプ切れ等の航空障害灯関係、付
近の樹木の接近状況、成長予測、絶縁間隔などの環境関
係、夜間巡視、異常温度の発生、部分放電の発生等の特
殊状態関係等の観測点検監視が可能である。
落石、土壌崩壊等の基礎関係の観測点検、鉄塔部材の欠
落、破損、曲シ、さび等の鉄塔関係、弛度の不整、過不
足、アーク跡、わらい、素線切れ、凧などの障害物、電
線撮動等の電線関係、スペーサやダンパーのクランプ緩
み、脱落、腐食等の付属品関係、亀裂、破損、冬 汚損等の碍も関係、ランプ切れ等の航空障害灯関係、付
近の樹木の接近状況、成長予測、絶縁間隔などの環境関
係、夜間巡視、異常温度の発生、部分放電の発生等の特
殊状態関係等の観測点検監視が可能である。
この発明による送電設備の点検装置は、上記のように構
成されているので、定期、不定期を問わず、点検必要時
に、地上送信および受信設備6から送信し、中継送信お
よび受信装置8を介して、点検用自走機1を必要区間又
は必要地点に電線等4上を走行させるとともに、搭載さ
れている観測点検用機器2を作動指令信号を送信するこ
とによって作動させて、点検に適切な方向に向け、又は
、カメラ等においては必・要に〒じ切通pは襦号のh勲
なさせて胡メqさせ、ζitケ悟截伏・復p工びつ儂曇
方ムから決偵グ2て中淋送信および受信装置8で受信し
て、これを光フアイバ架空地線9を介して地上送信およ
び受信設備6へ送り、ここにおいて監視し、集中管理を
する。
成されているので、定期、不定期を問わず、点検必要時
に、地上送信および受信設備6から送信し、中継送信お
よび受信装置8を介して、点検用自走機1を必要区間又
は必要地点に電線等4上を走行させるとともに、搭載さ
れている観測点検用機器2を作動指令信号を送信するこ
とによって作動させて、点検に適切な方向に向け、又は
、カメラ等においては必・要に〒じ切通pは襦号のh勲
なさせて胡メqさせ、ζitケ悟截伏・復p工びつ儂曇
方ムから決偵グ2て中淋送信および受信装置8で受信し
て、これを光フアイバ架空地線9を介して地上送信およ
び受信設備6へ送り、ここにおいて監視し、集中管理を
する。
なお、上記実施例では、走行車を自走車としたが、これ
に限らず、他の小動車によって牽引される走行車として
もよく、また、観測点検結果を直ちに地上送信および受
信装置へ送信するようにしているが、送信することなく
、走行車内に記憶保存するようにしてもよく、この場合
には走行車内には送信設備を設けなくてもよい。
に限らず、他の小動車によって牽引される走行車として
もよく、また、観測点検結果を直ちに地上送信および受
信装置へ送信するようにしているが、送信することなく
、走行車内に記憶保存するようにしてもよく、この場合
には走行車内には送信設備を設けなくてもよい。
以上のように、この発明によれば、電線等に懸架されて
走行可能であり、かつ、作動指令信号によってそれぞれ
作動される観測点検用機器を搭載している走行車を設け
τいるので、長距離にわたシ、また、山中あるいは辺境
の地も横断している送電設備の全波にわたって一珀端の
悪入択Tても蒐吋席伏を廿勿ρ・2町紀ての9、Lつ一
′4.、何らの象険東た(、遼4、聾用L、1組める〜
・は少数4組の点検装置を要するのみで、多くの費用も
必要とせず、細部又は広範にわた9、あるいは、周辺の
環境に対しても点検が可能である送電設備の点検装置を
得ることができる効果を有している。
走行可能であり、かつ、作動指令信号によってそれぞれ
作動される観測点検用機器を搭載している走行車を設け
τいるので、長距離にわたシ、また、山中あるいは辺境
の地も横断している送電設備の全波にわたって一珀端の
悪入択Tても蒐吋席伏を廿勿ρ・2町紀ての9、Lつ一
′4.、何らの象険東た(、遼4、聾用L、1組める〜
・は少数4組の点検装置を要するのみで、多くの費用も
必要とせず、細部又は広範にわた9、あるいは、周辺の
環境に対しても点検が可能である送電設備の点検装置を
得ることができる効果を有している。
図はこの発明の一実施例を示す説明図である。
1・・走行車(点検用自走機)、2・・点検用機器、6
・・搭載送信および受信装置、4・・架空電力線、架空
地線又は専用迂回線(電線環ン、6・・地上送信および
受信設備、8・・中継送信および受信装置。
・・搭載送信および受信装置、4・・架空電力線、架空
地線又は専用迂回線(電線環ン、6・・地上送信および
受信設備、8・・中継送信および受信装置。
Claims (2)
- (1)架空電力線、架空地線又は専用迂回線に懸架され
て走行自在に構成されている走行車に、送電設備および
その環境を点検する点検用機器並びに、該点検用機器に
対する作動指令を受信する搭載受信装置を搭載している
ことを特徴とする送電設備の点検装置。 - (2)点検用機器が、テレビカメラ、赤外線テレビカメ
ラ、ビデオカメラおよび超音波放電探知器の少なくとも
いずれかを少なくとも1基備えている特許請求の範囲第
1項記載の送電設備の点検装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218042A JPS6377309A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 送電設備の点検装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61218042A JPS6377309A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 送電設備の点検装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6377309A true JPS6377309A (ja) | 1988-04-07 |
Family
ID=16713735
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61218042A Pending JPS6377309A (ja) | 1986-09-18 | 1986-09-18 | 送電設備の点検装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6377309A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02105075A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-17 | Hitachi Ltd | 雷撃点標定システム |
| JP2015514386A (ja) * | 2012-03-30 | 2015-05-18 | エルファー エルエルシー | 電力伝送システムにおけるモバイルデバイスの動作をスケジューリングするための装置およびシステム |
| JP2018148670A (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-20 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 電線の改修判断方法 |
-
1986
- 1986-09-18 JP JP61218042A patent/JPS6377309A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02105075A (ja) * | 1988-10-14 | 1990-04-17 | Hitachi Ltd | 雷撃点標定システム |
| JP2015514386A (ja) * | 2012-03-30 | 2015-05-18 | エルファー エルエルシー | 電力伝送システムにおけるモバイルデバイスの動作をスケジューリングするための装置およびシステム |
| JP2018148670A (ja) * | 2017-03-03 | 2018-09-20 | 東京電力ホールディングス株式会社 | 電線の改修判断方法 |
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