JPS6378277A - 画像情報システムにおけるオ−ダ生成方式 - Google Patents
画像情報システムにおけるオ−ダ生成方式Info
- Publication number
- JPS6378277A JPS6378277A JP22232486A JP22232486A JPS6378277A JP S6378277 A JPS6378277 A JP S6378277A JP 22232486 A JP22232486 A JP 22232486A JP 22232486 A JP22232486 A JP 22232486A JP S6378277 A JPS6378277 A JP S6378277A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- order
- hard
- mask
- image processing
- image memory
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔4既要〕
ディスプレイ装置と、画像処理制御装置と、利用者アプ
リケーションからの依頼に基づいて画像処理制御装置に
対するハード・オーダを生成するオーダ生成部を持つホ
スト計算機とを具備する画像情報システムにおいて、マ
スク付きコピーの処理を利用者アプリケーションから依
頼された場合に、オーダ生成部がマスク切出しのための
ハード・オーダ及び座標変換のためのハード・オーダを
画像処理制御装置に送り、また、オーダ生成部が、利用
者アプリケーションから渡されたn度回転又は裏返しn
度回転と言うパラメータを、アフィン変換のためのパラ
メータに変換して画像処理制御装置に渡すものである。
リケーションからの依頼に基づいて画像処理制御装置に
対するハード・オーダを生成するオーダ生成部を持つホ
スト計算機とを具備する画像情報システムにおいて、マ
スク付きコピーの処理を利用者アプリケーションから依
頼された場合に、オーダ生成部がマスク切出しのための
ハード・オーダ及び座標変換のためのハード・オーダを
画像処理制御装置に送り、また、オーダ生成部が、利用
者アプリケーションから渡されたn度回転又は裏返しn
度回転と言うパラメータを、アフィン変換のためのパラ
メータに変換して画像処理制御装置に渡すものである。
本発明は、ホスト計算機から画像処理制御装置に渡すハ
ード・オーダの生成方式に関するものである。
ード・オーダの生成方式に関するものである。
第5図は画像情報システムの概要を示す図である。同図
において、1はホスト計算機、2は画像処理制御装置、
3はディスプレイ装置、4は利用者アプリケーション、
5はオーダ生成部をそれぞれ示している。画像処理制御
装置2は、マイクロプロセッサや画面メモリを内蔵して
おり、ホスト計算機1からの指示に基づいてディスプレ
イ装置3を制御するものである。ホスト計算機1は、利
用者アプリケーション4とオーダ生成部5を有している
。オーダ生成部5は、利用者アプリケーション4から画
像処理依頼を受け取り、その画像処理依頼に基づいて画
像処理制御装置2に対するハード・オーダを生成し、生
成したハード・オーダを画像処理制御装置2に送る。
において、1はホスト計算機、2は画像処理制御装置、
3はディスプレイ装置、4は利用者アプリケーション、
5はオーダ生成部をそれぞれ示している。画像処理制御
装置2は、マイクロプロセッサや画面メモリを内蔵して
おり、ホスト計算機1からの指示に基づいてディスプレ
イ装置3を制御するものである。ホスト計算機1は、利
用者アプリケーション4とオーダ生成部5を有している
。オーダ生成部5は、利用者アプリケーション4から画
像処理依頼を受け取り、その画像処理依頼に基づいて画
像処理制御装置2に対するハード・オーダを生成し、生
成したハード・オーダを画像処理制御装置2に送る。
所で、成る画面に書かれている図形G等を他の画面にコ
ピーしたい場合がある。このような場合、図形Gを囲む
長方形領域を設定し、この長方形領域の画像を読み取り
、読み取った画像を他の画面に書き込む。この場合、画
面メモリに対して読出し側聞始点、書込み側の開始点及
び書込み側の走査方向を指定することが必要となる。こ
れらは、利用者アプリケーション4がオーダ生成部5に
渡す画像処理依頼のパラメータで指定される。オーダ生
成部5は、成る画面に書かれている図形G等を他の画面
にコピーしたいと言う画像処理依頼を受け取ると、画像
処理制御装置2の中の画像読取機能を起動するためのハ
ード・オーダと、画像書込用機能を起動するだめのハー
ド・オーダとを画像処理制御lII装置2に送っている
。
ピーしたい場合がある。このような場合、図形Gを囲む
長方形領域を設定し、この長方形領域の画像を読み取り
、読み取った画像を他の画面に書き込む。この場合、画
面メモリに対して読出し側聞始点、書込み側の開始点及
び書込み側の走査方向を指定することが必要となる。こ
れらは、利用者アプリケーション4がオーダ生成部5に
渡す画像処理依頼のパラメータで指定される。オーダ生
成部5は、成る画面に書かれている図形G等を他の画面
にコピーしたいと言う画像処理依頼を受け取ると、画像
処理制御装置2の中の画像読取機能を起動するためのハ
ード・オーダと、画像書込用機能を起動するだめのハー
ド・オーダとを画像処理制御lII装置2に送っている
。
上述のような従来の技術では、長方形領域内の画像を他
の画面に挿入することが出来るが、任意の形の領域内の
画像を他の画面に挿入することが出来ない。また、従来
の技術では、画像データを演算や編集、書込みなどする
とき、画像メモリに対して読出し側聞始点、書込み側の
開始点及び書込み側の走査方向を指定しなくてはならな
いので、設定が煩わしい、間違いやすい、設定パラメー
タが多いなどの欠点があった。
の画面に挿入することが出来るが、任意の形の領域内の
画像を他の画面に挿入することが出来ない。また、従来
の技術では、画像データを演算や編集、書込みなどする
とき、画像メモリに対して読出し側聞始点、書込み側の
開始点及び書込み側の走査方向を指定しなくてはならな
いので、設定が煩わしい、間違いやすい、設定パラメー
タが多いなどの欠点があった。
本発明はこの点に鑑みて創作されたものであって、本発
明の第1の目的は、任意の形の領域内の画像データを他
の画面にコピーできるようにすることにある。本発明の
第2の目的は、設定パラメータの数を削減し、間違いの
ない利用者インタフェースとすることにある。
明の第1の目的は、任意の形の領域内の画像データを他
の画面にコピーできるようにすることにある。本発明の
第2の目的は、設定パラメータの数を削減し、間違いの
ない利用者インタフェースとすることにある。
第1図はマスク付きコピーを説明する図である。
ソース画像メモリには画像データが書き込まれており、
マスク画像メモリにはマスクが書き込まれている。マス
ク画像メモリにおいて、マスクの中の画素は全て1”に
されており、マスクの外は全て0″にされている。ソー
ス画像メモリの内容は座標変換され、この座標変換され
た画像データが出力先画像メモリに重ね書きされる。勿
論、マスクの中については重ね書きをせずにマスク内の
画像データが書かれるようにすることも出来る。
マスク画像メモリにはマスクが書き込まれている。マス
ク画像メモリにおいて、マスクの中の画素は全て1”に
されており、マスクの外は全て0″にされている。ソー
ス画像メモリの内容は座標変換され、この座標変換され
た画像データが出力先画像メモリに重ね書きされる。勿
論、マスクの中については重ね書きをせずにマスク内の
画像データが書かれるようにすることも出来る。
第2図は画像メモリのコピーを行う際にオーダ生成部で
行われる機能を説明する図である。同図において、6は
受付部、7はマスクなし複写機構、8はマスク付き複写
機構をそれぞれ示している。
行われる機能を説明する図である。同図において、6は
受付部、7はマスクなし複写機構、8はマスク付き複写
機構をそれぞれ示している。
利用者アプリケーション4は、オーダ生成部5に処理を
依頼するとき、IPCIMと言う命令を発行する。この
命令は、パラメータとしてユーザ識別子、ソース、出力
光、マスク、ワーク、書込み情報などがある。書込み情
報とは、書込モード(重ね書きか/置き換えか)と書込
方向を示すものである。受付部6は、IPCIMのパラ
メータのチj−7りを行うものである。マスクなし複写
機構7は、マスクが指定されていない時のハード・オー
ダを作成する部分、即ち、指定された矩形領域内のソー
ス画像メモリを、出力先画像メモリに、マスク画像メモ
リの情報を用いずにコピーするためのハード・オーダを
生成する部分である。矩形領域の複写のためのハード・
オーダは、パラメータとしてソース画像メモリ、出力先
画像メモリ、矩形領域情報を持つ。マスクなし複写機構
7で作成されたハード・オーダは、画像処理制御装置2
に送られる。マスク付き複写機構8は、マスク付き複写
のためのハード・オーダを作成する部分、即ち、ソース
画像メモリとマスク画像メモリとを演算してソース画像
メモリ上におけるマスク枠内の画像データを出力先画像
メモリに書き込むためのノ\−ド・オーダを生成する部
分である。使用されるハード・オーダはCTPオーダと
呼ばれる。パラメータとしてソース、出力光、座標変換
用パラメータ、マスク等を持つ。座標変換用パラメータ
とは、アフィン変換用パラメータである。マスク付き複
写機構8で作成されたハード・オーダは、画像処理制御
ゴ■装置2に送られる。
依頼するとき、IPCIMと言う命令を発行する。この
命令は、パラメータとしてユーザ識別子、ソース、出力
光、マスク、ワーク、書込み情報などがある。書込み情
報とは、書込モード(重ね書きか/置き換えか)と書込
方向を示すものである。受付部6は、IPCIMのパラ
メータのチj−7りを行うものである。マスクなし複写
機構7は、マスクが指定されていない時のハード・オー
ダを作成する部分、即ち、指定された矩形領域内のソー
ス画像メモリを、出力先画像メモリに、マスク画像メモ
リの情報を用いずにコピーするためのハード・オーダを
生成する部分である。矩形領域の複写のためのハード・
オーダは、パラメータとしてソース画像メモリ、出力先
画像メモリ、矩形領域情報を持つ。マスクなし複写機構
7で作成されたハード・オーダは、画像処理制御装置2
に送られる。マスク付き複写機構8は、マスク付き複写
のためのハード・オーダを作成する部分、即ち、ソース
画像メモリとマスク画像メモリとを演算してソース画像
メモリ上におけるマスク枠内の画像データを出力先画像
メモリに書き込むためのノ\−ド・オーダを生成する部
分である。使用されるハード・オーダはCTPオーダと
呼ばれる。パラメータとしてソース、出力光、座標変換
用パラメータ、マスク等を持つ。座標変換用パラメータ
とは、アフィン変換用パラメータである。マスク付き複
写機構8で作成されたハード・オーダは、画像処理制御
ゴ■装置2に送られる。
第3図は視覚情報パラメータの例を示す図である。視覚
情報パラメータとは、利用者が結果として求めている視
覚情報を指定するものであり、n度回転又は裏返しn度
回転と言うものである。第3図は、回転なし、90度回
転及び裏返し90度回転の例を示すものである。
情報パラメータとは、利用者が結果として求めている視
覚情報を指定するものであり、n度回転又は裏返しn度
回転と言うものである。第3図は、回転なし、90度回
転及び裏返し90度回転の例を示すものである。
第4図は第3図のような視覚情報パラメータを使用した
場合にオーダ生成部で行われる機能を説明する図である
。同図において、9は視覚情報解析機構、10はハード
・オーダ作成機構をそれぞれ示している。利用者アプリ
ケーション4は、画像処理を依頼するときに第3図のよ
うな視覚情報パラメータを使用する。視覚情報解析機構
9は、第3図のような視覚情報パラメータをアフィン変
換のパラメータに変換するものである。ハード・オーダ
作成機構10は、視覚情報解析機構9から出力されるア
フィン変換パラメータを持つハード・オーダを作成する
ものである。ハード・オーダは画像処理制御装置2に送
られる。
場合にオーダ生成部で行われる機能を説明する図である
。同図において、9は視覚情報解析機構、10はハード
・オーダ作成機構をそれぞれ示している。利用者アプリ
ケーション4は、画像処理を依頼するときに第3図のよ
うな視覚情報パラメータを使用する。視覚情報解析機構
9は、第3図のような視覚情報パラメータをアフィン変
換のパラメータに変換するものである。ハード・オーダ
作成機構10は、視覚情報解析機構9から出力されるア
フィン変換パラメータを持つハード・オーダを作成する
ものである。ハード・オーダは画像処理制御装置2に送
られる。
以上の説明から明らかなように、本発明の第1番目の発
明によれば、ソース画像メモリにおける任意の形状のマ
スク枠内の画像データを他の画面に挿入することが出来
る。また、本発明の第2番目の発明によれば、利用者の
設定ミスが少ない、視覚情報をパラメータとしているた
めに理解し易い、利用者インクフェースに汎用性がある
等の効果を奏することが出来る。
明によれば、ソース画像メモリにおける任意の形状のマ
スク枠内の画像データを他の画面に挿入することが出来
る。また、本発明の第2番目の発明によれば、利用者の
設定ミスが少ない、視覚情報をパラメータとしているた
めに理解し易い、利用者インクフェースに汎用性がある
等の効果を奏することが出来る。
第1図はマスク付きコピーを説明する図、第2図はマス
クなし及びマスク付きコピーを行う際にオーダ生成部で
行われる機能を説明する図、第3図は視覚情報パラメー
タの例を示す図、第4図は第3図のような視覚情報バラ
メークを使用した場合にオーダ生成部で行われる機能を
説明する図、第5図は画像情報システムの概要を示す図
である。 1・・・ホスト計算機、2・・・画像処理制御装置、3
・・・ディスプレイ装置、4・・・利用者アプリケーシ
ョン、5・・・オーダ生成部、6・・・受付部、7・・
・マスクなし複写機構、8・・・マスク付き複写機構、
9・・・視覚情報解析機構、10・・・ハード・オーダ
作成機構。
クなし及びマスク付きコピーを行う際にオーダ生成部で
行われる機能を説明する図、第3図は視覚情報パラメー
タの例を示す図、第4図は第3図のような視覚情報バラ
メークを使用した場合にオーダ生成部で行われる機能を
説明する図、第5図は画像情報システムの概要を示す図
である。 1・・・ホスト計算機、2・・・画像処理制御装置、3
・・・ディスプレイ装置、4・・・利用者アプリケーシ
ョン、5・・・オーダ生成部、6・・・受付部、7・・
・マスクなし複写機構、8・・・マスク付き複写機構、
9・・・視覚情報解析機構、10・・・ハード・オーダ
作成機構。
Claims (2)
- (1)ディスプレイ装置(3)と、画像処理制御装置(
2)と、利用者アプリケーション(4)からの依頼に基
づいて上記画像処理制御装置(2)に対するハード・オ
ーダを生成するためのオーダ生成部(5)を持つホスト
計算機(1)とを有する画像情報システムにおいて、上
記オーダ生成部(5)は、上記利用者アプリケーション
(4)からマスク付きコピーの処理依頼を受け取ると、
当該依頼に基づいてマスク切出しのためのハード・オー
ダ及び座標変換のためのハード・オーダを作成し、これ
らハード・オーダを上記画像処理制御装置(2)に送る
ように構成されていることを特徴とする画像情報システ
ムにおけるオーダ生成方式。 - (2)ディスプレイ装置(3)と、画像処理制御装置(
2)と、利用者アプリケーション(4)からの依頼に基
づいて上記画像処理制御装置(2)に対するハード・オ
ーダを生成するためのオーダ生成部(5)を持つホスト
計算機(1)とを有する画像情報システムにおいて、上
記オーダ生成部(5)は、n度回転又は裏返しn度回転
のパラメータを持つ演算や編集、書込みなどの処理依頼
を上記利用者アプリケーション(4)から受け取ると、
上記n度回転又は裏返しn度回転のパラメータをアフィ
ン変換のパラメータに変換し、アフィン変換のパラメー
タを持つハード・オーダを上記画像処理制御装置(2)
に送るように構成されていることを特徴とする画像情報
システムにおけるオーダ生成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22232486A JPS6378277A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 画像情報システムにおけるオ−ダ生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22232486A JPS6378277A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 画像情報システムにおけるオ−ダ生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6378277A true JPS6378277A (ja) | 1988-04-08 |
Family
ID=16780567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22232486A Pending JPS6378277A (ja) | 1986-09-20 | 1986-09-20 | 画像情報システムにおけるオ−ダ生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6378277A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108073A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Nec Corp | Graph conversion unit |
| JPS57193854A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Hitachi Ltd | Programmable picture input device |
| JPS5971564A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Ricoh Co Ltd | 画像デ−タメモリ制御方式 |
| JPS59168542A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-22 | Ricoh Co Ltd | 情報記憶装置 |
-
1986
- 1986-09-20 JP JP22232486A patent/JPS6378277A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55108073A (en) * | 1979-02-14 | 1980-08-19 | Nec Corp | Graph conversion unit |
| JPS57193854A (en) * | 1981-05-25 | 1982-11-29 | Hitachi Ltd | Programmable picture input device |
| JPS5971564A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-23 | Ricoh Co Ltd | 画像デ−タメモリ制御方式 |
| JPS59168542A (ja) * | 1983-03-15 | 1984-09-22 | Ricoh Co Ltd | 情報記憶装置 |
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