JPS6379507A - 噴気式土壌改良複合作業機 - Google Patents
噴気式土壌改良複合作業機Info
- Publication number
- JPS6379507A JPS6379507A JP22568286A JP22568286A JPS6379507A JP S6379507 A JPS6379507 A JP S6379507A JP 22568286 A JP22568286 A JP 22568286A JP 22568286 A JP22568286 A JP 22568286A JP S6379507 A JPS6379507 A JP S6379507A
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- JP
- Japan
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- frame
- support arm
- coulter
- mounting
- cross frame
- Prior art date
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- Granted
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- 239000002131 composite material Substances 0.000 title 1
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 title 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims description 10
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- 239000003245 coal Substances 0.000 claims 1
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- 239000003517 fume Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 2
- 235000011293 Brassica napus Nutrition 0.000 description 1
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- 230000008961 swelling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野1
この発明は噴気式土壌改良作業機に関し、さらに詳しく
は、土壌中にビームによる切込みを行うと共に、噴気ヂ
ゼルで土壌深層部を進行しながら空気を噴出させること
で土壌の活性化を図る噴気式土壌改良作業機に関する。 【従来の技術1 従来知られている噴気式土壌改良作業機は、作業機を構
成するフレーム上にコンプレッサが搭載され、この作業
機のフレームのクロスフレームにはサブンイラ機能をも
つビームが取付けられ、そのビームの下端部に噴気機能
をもつチゼルが設けられたもので、コンプレッサからの
圧縮空気をエアタンクを介して前記チゼルの噴気孔から
噴出し、土壌中に強制的に空気を供給することで、活性
化を図るようにしたものである。 例えば、特開昭55−16176号公報に記載されたも
のを先行例として挙げることができる。 また、ビームによる土壌の切込みを容易にするために、
ビームを含む垂直面内で、かつ、ビームの前方にローリ
ングコールタが取付けられている。 【発明が解決しようとする問題点l 上)ホのような噴気式土壌改良作業機は、作業機のフレ
ームに対してビームの取付けが複雑で、かつ、ビームを
持上げたとき、持上げ姿勢を保持するための機構が必要
となる。 【問題点を解決するための手段】 そこで、この発明は、上述した問題点を解決するために
、ビームの上端部と連結できるビーム支持アームと、ロ
ーリングコールタを支持しているコールタ支持アームと
、中空円型断面をもつクロスフレームとを備え、前記ビ
ーム支持アームと前記コールタ支持アームは、その自由
端に前記クロスフレームの周囲を囲み、かつ、張出し部
をもち互に対面する取付フランジをもち、これらの取付
フランジでクロスフレームを囲んで締着し、前記取付フ
ランジとクロスフレームを貫く取付ビンの貫入で一体的
に取付けるように構成したことを特徴とするものである
。
は、土壌中にビームによる切込みを行うと共に、噴気ヂ
ゼルで土壌深層部を進行しながら空気を噴出させること
で土壌の活性化を図る噴気式土壌改良作業機に関する。 【従来の技術1 従来知られている噴気式土壌改良作業機は、作業機を構
成するフレーム上にコンプレッサが搭載され、この作業
機のフレームのクロスフレームにはサブンイラ機能をも
つビームが取付けられ、そのビームの下端部に噴気機能
をもつチゼルが設けられたもので、コンプレッサからの
圧縮空気をエアタンクを介して前記チゼルの噴気孔から
噴出し、土壌中に強制的に空気を供給することで、活性
化を図るようにしたものである。 例えば、特開昭55−16176号公報に記載されたも
のを先行例として挙げることができる。 また、ビームによる土壌の切込みを容易にするために、
ビームを含む垂直面内で、かつ、ビームの前方にローリ
ングコールタが取付けられている。 【発明が解決しようとする問題点l 上)ホのような噴気式土壌改良作業機は、作業機のフレ
ームに対してビームの取付けが複雑で、かつ、ビームを
持上げたとき、持上げ姿勢を保持するための機構が必要
となる。 【問題点を解決するための手段】 そこで、この発明は、上述した問題点を解決するために
、ビームの上端部と連結できるビーム支持アームと、ロ
ーリングコールタを支持しているコールタ支持アームと
、中空円型断面をもつクロスフレームとを備え、前記ビ
ーム支持アームと前記コールタ支持アームは、その自由
端に前記クロスフレームの周囲を囲み、かつ、張出し部
をもち互に対面する取付フランジをもち、これらの取付
フランジでクロスフレームを囲んで締着し、前記取付フ
ランジとクロスフレームを貫く取付ビンの貫入で一体的
に取付けるように構成したことを特徴とするものである
。
以下、この発明の実施例を添付した図面に沿って説明す
る。先ず、図において符号10はこの発明による噴気式
±+1改良作業機を牽引し、駆動するトラクタを示し、
ロアリンク11.アッパリンク12をもち、さらには、
ロアリンク11に対してリフト力を加えるリフトアーム
13.PTO軸1軸合4えている。 そして、噴気式土壌改良作業機20は、前後方向に沿っ
た部材と、幅方向に沿った部材などで構成される作業機
フレーム21をもち、その前端部にはマストフレーム2
2が立設され、頂部にアッパリンク12の取付座22△
が設けられている。作業機フレーム21の航端部外側に
はロアリンク11の装着ビン23が突設されている。 とくに、作業機フレーム21の構成部材のうち、後端部
寄りの横架部材、即ち、クロスフレーム24は断面形状
が円形であって、かつ、中空になっていて、ビーム支持
アーム32とコールタ支持アーム38の取付位置である
左右両端部分の内側に左右仕切壁を設けて、コンプレッ
サ26により送給される圧縮空気を溜めるエアタンク2
4×を構成しである。 このクロスフレーム24上には搭載ヘッド25を介して
コンプレッサ26が搭載されており、このフンブレツナ
2Gは、トラクタ10のPTO軸1軸合4結されるプロ
ペラ軸27を介して入カブーリ2OAと、ベルト26B
を介して増速プーリ26Gの回転で駆動される。このコ
ンプレッサ26で圧縮された空気は前記エアタンク24
X中に蓄圧される。 前記入カブ−926Aの軸26Xは軸受26Yにより支
持され、搭載ヘッド25中まで延出されて第2PTO軸
2G7.になっている。図中、符号28はマストフレー
ム22を支える支持フレーム、29は作業機のm 端部
を地面に対して支えるスタンドを示し、地上高に合せて
長さ方向にスライドさせて、任意位置でビン係止できる
ようになっている。 前記クロスフレーム24はその両端部に、これから説明
するサブソイラ型のビーム30と、ローリングコールタ
39とが取付(プられる。ビーム30は土壌に切込んで
スリット状の裂目を形成するもので、前側に刃縁31を
もち、内部に圧縮空気の導通路が形成され、その上端部
がビーム支持アーム32の一端に穿けたシェアビン孔3
3と、係止ビン孔34とに後述する調節孔を選んで重ね
合せることによって取付けられ、さらに、上端部には後
述する噴気チゼルによる空気噴出の1回分の空気を蓄え
る噴気タンク35が取付けられ、アンローダにより空気
を間欠噴出して、導通路を介して噴気チゼルに供給でき
るにうになっている。 さらに、前記ビーム支持アーム32の自由端部には、円
形のクロスフレーム24の外周を半周する形状、言換え
ると、半円形で両端が張出した取付フランジ36が形成
されている。 この取付フランジ36と対称形に形成された取付フラン
ジ37がコールタ支持アーム38の端部に形成されてお
り、両取付フランジ36.37がボルト・ナツト36A
により互に締着できるようになっている。 この取付フランジ36.37の外側からクロスフレーム
24を径方向に貝り数対の取付孔24Yが穿けてあって
、これに取付ビン3G3を貫入できるようになっている
。 コールタ支持アーム38の他端部はクランク軸39Aの
中間部が軸受38△により支持されており、このクラン
ク軸39Aの下端部にローリングコールタ39が取付け
られ、このローリングコールタ39はビーム30を含む
垂直平面内に位置している。 前記ビーム支持アーム32は、シェアビン孔33゜係止
ビン孔34と重ね合せてビンを挿入する孔が穿けられ、
ビーム30には、シェアビン孔33.係止ビン孔34と
重ね合せられる孔と共に、これらを結ぶ延長線上に複数
の調節孔30△が穿(プられている。 ビーム30の下端部には、土壌膨軟化機能をもつ噴気チ
ピル40が取付E)られおり、この噴気チゼル40は、
ビームの導通孔と連通ずる圧縮空気の供給通路である空
気通路41をもつチゼル本体42と、その先端部にサク
ション角が与えられた掘削面43と、この掘削面43の
後方に穿けられた噴出口44をもつチゼルチップ45と
によって構成され、チゼルチップ45は、その雄ねじ部
がチゼル本体42に設けた雌ねじ部に螺合できるように
なっている。 そして、クロスフレーム24に対するビーム30の取付
けは、ビーム支持アーム32の取付フランジ36と、コ
ールタ支持アーム38の取付フランジ37とをクロスフ
レーム24を挾んで相対向させ、両者をボルト・ナツト
36Aによりねじ締めすることで行い、併せてビーム3
0が所望の姿勢になるように取付孔24Yを選び、取付
フランジ36.37/i!iL、に取付ビン36Bを貫
入する。これと同時にローリングコールタ39の取付け
も行う。 また、非作業状態において、作業機を持上げて路面走行
状態にするには、作業機のリフトと共にビーム30の持
上げを行うのであって、クロスフレーム24を中心にビ
ーム30を垂直面内で略々4分の1位回転させるのであ
るが、このとき取付ビン36Bを扱きとり、ビーム30
の上端部が適当に上ったところで、取付ビン363を別
の取付孔24Yを選択してλ人することでビーム30及
びローリングコールタ39の持上げ状態を同時に保持す
る。 さらにまた、クロスフレーム24にその長さ方向に沿っ
て貫入孔を複数組段けることで、クロスフレーム24に
沿ってビーム30.ローリングコールタ39を同時に移
動させることができる。 ビーム30の深さ、8換えると、噴気チゼル40の深さ
は、ビーム30に穿けた調節孔30Aに対するシェアビ
ン孔33と係止ビン孔34との重ね合せ替えにより最適
位置になるように選択する。
る。先ず、図において符号10はこの発明による噴気式
±+1改良作業機を牽引し、駆動するトラクタを示し、
ロアリンク11.アッパリンク12をもち、さらには、
ロアリンク11に対してリフト力を加えるリフトアーム
13.PTO軸1軸合4えている。 そして、噴気式土壌改良作業機20は、前後方向に沿っ
た部材と、幅方向に沿った部材などで構成される作業機
フレーム21をもち、その前端部にはマストフレーム2
2が立設され、頂部にアッパリンク12の取付座22△
が設けられている。作業機フレーム21の航端部外側に
はロアリンク11の装着ビン23が突設されている。 とくに、作業機フレーム21の構成部材のうち、後端部
寄りの横架部材、即ち、クロスフレーム24は断面形状
が円形であって、かつ、中空になっていて、ビーム支持
アーム32とコールタ支持アーム38の取付位置である
左右両端部分の内側に左右仕切壁を設けて、コンプレッ
サ26により送給される圧縮空気を溜めるエアタンク2
4×を構成しである。 このクロスフレーム24上には搭載ヘッド25を介して
コンプレッサ26が搭載されており、このフンブレツナ
2Gは、トラクタ10のPTO軸1軸合4結されるプロ
ペラ軸27を介して入カブーリ2OAと、ベルト26B
を介して増速プーリ26Gの回転で駆動される。このコ
ンプレッサ26で圧縮された空気は前記エアタンク24
X中に蓄圧される。 前記入カブ−926Aの軸26Xは軸受26Yにより支
持され、搭載ヘッド25中まで延出されて第2PTO軸
2G7.になっている。図中、符号28はマストフレー
ム22を支える支持フレーム、29は作業機のm 端部
を地面に対して支えるスタンドを示し、地上高に合せて
長さ方向にスライドさせて、任意位置でビン係止できる
ようになっている。 前記クロスフレーム24はその両端部に、これから説明
するサブソイラ型のビーム30と、ローリングコールタ
39とが取付(プられる。ビーム30は土壌に切込んで
スリット状の裂目を形成するもので、前側に刃縁31を
もち、内部に圧縮空気の導通路が形成され、その上端部
がビーム支持アーム32の一端に穿けたシェアビン孔3
3と、係止ビン孔34とに後述する調節孔を選んで重ね
合せることによって取付けられ、さらに、上端部には後
述する噴気チゼルによる空気噴出の1回分の空気を蓄え
る噴気タンク35が取付けられ、アンローダにより空気
を間欠噴出して、導通路を介して噴気チゼルに供給でき
るにうになっている。 さらに、前記ビーム支持アーム32の自由端部には、円
形のクロスフレーム24の外周を半周する形状、言換え
ると、半円形で両端が張出した取付フランジ36が形成
されている。 この取付フランジ36と対称形に形成された取付フラン
ジ37がコールタ支持アーム38の端部に形成されてお
り、両取付フランジ36.37がボルト・ナツト36A
により互に締着できるようになっている。 この取付フランジ36.37の外側からクロスフレーム
24を径方向に貝り数対の取付孔24Yが穿けてあって
、これに取付ビン3G3を貫入できるようになっている
。 コールタ支持アーム38の他端部はクランク軸39Aの
中間部が軸受38△により支持されており、このクラン
ク軸39Aの下端部にローリングコールタ39が取付け
られ、このローリングコールタ39はビーム30を含む
垂直平面内に位置している。 前記ビーム支持アーム32は、シェアビン孔33゜係止
ビン孔34と重ね合せてビンを挿入する孔が穿けられ、
ビーム30には、シェアビン孔33.係止ビン孔34と
重ね合せられる孔と共に、これらを結ぶ延長線上に複数
の調節孔30△が穿(プられている。 ビーム30の下端部には、土壌膨軟化機能をもつ噴気チ
ピル40が取付E)られおり、この噴気チゼル40は、
ビームの導通孔と連通ずる圧縮空気の供給通路である空
気通路41をもつチゼル本体42と、その先端部にサク
ション角が与えられた掘削面43と、この掘削面43の
後方に穿けられた噴出口44をもつチゼルチップ45と
によって構成され、チゼルチップ45は、その雄ねじ部
がチゼル本体42に設けた雌ねじ部に螺合できるように
なっている。 そして、クロスフレーム24に対するビーム30の取付
けは、ビーム支持アーム32の取付フランジ36と、コ
ールタ支持アーム38の取付フランジ37とをクロスフ
レーム24を挾んで相対向させ、両者をボルト・ナツト
36Aによりねじ締めすることで行い、併せてビーム3
0が所望の姿勢になるように取付孔24Yを選び、取付
フランジ36.37/i!iL、に取付ビン36Bを貫
入する。これと同時にローリングコールタ39の取付け
も行う。 また、非作業状態において、作業機を持上げて路面走行
状態にするには、作業機のリフトと共にビーム30の持
上げを行うのであって、クロスフレーム24を中心にビ
ーム30を垂直面内で略々4分の1位回転させるのであ
るが、このとき取付ビン36Bを扱きとり、ビーム30
の上端部が適当に上ったところで、取付ビン363を別
の取付孔24Yを選択してλ人することでビーム30及
びローリングコールタ39の持上げ状態を同時に保持す
る。 さらにまた、クロスフレーム24にその長さ方向に沿っ
て貫入孔を複数組段けることで、クロスフレーム24に
沿ってビーム30.ローリングコールタ39を同時に移
動させることができる。 ビーム30の深さ、8換えると、噴気チゼル40の深さ
は、ビーム30に穿けた調節孔30Aに対するシェアビ
ン孔33と係止ビン孔34との重ね合せ替えにより最適
位置になるように選択する。
以上の説明から明らかなように、この発明の噴気式土壌
改良作業機によれば、次のような効呆がある。 (1) 中空で断面形状円型のクロスフレームを挾ん
でビームを取付けたビーム支持アームと、コールタを取
付けたコールタ支持アームの取付フランジを共線めする
と共に、再取付フランジと、クロスフレームを貫いて取
付ビンを貫入し、その取付孔を複数対設けたので、圃場
条件に合せてビームの位置を選択でき、また、非作業状
態におけるビームの持上げ保持を容易に行い得る。 即ち、ビームとコールタとは同一垂直面内に位置してい
るので、ビームのみを持上げ回動させたとき、コールタ
と当接する不具合があるが、この発明では、両者が同時
に持上げ回動するので、簡単にビームの持上げ保持がで
きる。
改良作業機によれば、次のような効呆がある。 (1) 中空で断面形状円型のクロスフレームを挾ん
でビームを取付けたビーム支持アームと、コールタを取
付けたコールタ支持アームの取付フランジを共線めする
と共に、再取付フランジと、クロスフレームを貫いて取
付ビンを貫入し、その取付孔を複数対設けたので、圃場
条件に合せてビームの位置を選択でき、また、非作業状
態におけるビームの持上げ保持を容易に行い得る。 即ち、ビームとコールタとは同一垂直面内に位置してい
るので、ビームのみを持上げ回動させたとき、コールタ
と当接する不具合があるが、この発明では、両者が同時
に持上げ回動するので、簡単にビームの持上げ保持がで
きる。
添付図面はこの発明の実施例を示し、第1図は噴気式土
壌改良作業機の作業状態の側面図、第2図はビームを持
上げた状態の側面図、第3図はビームを持上げた状態の
一部拡大状態の断面図である。 10・・・トラクタ、11・・・ロアリンク、12・・
・アッパリンク、13・・・リフトアーム、14・・・
PTO軸20・・・噴気式土壌改良作業機、21・・・
作業機フレーム。 22・・・マストフレーム、23・・・gi着ビン、2
4・・・クロスフレーム、24A・・・端板、24B・
・・連結空間、24X・・・エアタンク、25・・・搭
載ヘッド、26・・・コンプレッサ、26A・・・入カ
ブーリ、26B・・・ベルト、26C・・・増幅プーリ
、26X・・・軸、26Y・・・軸受、26Z・・・第
2PTO軸、27・・・プロペラ軸30・・・ビーム、
30A・・・調節孔、31・・・刃縁、32・・・ビー
ム支持アーム、33・・・シェアビン孔、34・・・係
止ビン孔、35・・・噴気タンク、3θ、37・・・取
付フランジ、36△・・・ボルト・ナツト、36B・・
・取付ビン、38・・・コールタ支持アーム、38A・
・・軸受、39・・・ローリングコールタ、39△・・
・クランク軸40・・・噴気チゼル、41・・・空気通
路、42・・・チゼル本体、43・・・掘削面、44・
・・噴出口、45・・・チゼルチップ、4ト・・延長フ
レーム、49・・・連結ビン特許出願人 富士口ビ
ン株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進シ町萎乙
壌改良作業機の作業状態の側面図、第2図はビームを持
上げた状態の側面図、第3図はビームを持上げた状態の
一部拡大状態の断面図である。 10・・・トラクタ、11・・・ロアリンク、12・・
・アッパリンク、13・・・リフトアーム、14・・・
PTO軸20・・・噴気式土壌改良作業機、21・・・
作業機フレーム。 22・・・マストフレーム、23・・・gi着ビン、2
4・・・クロスフレーム、24A・・・端板、24B・
・・連結空間、24X・・・エアタンク、25・・・搭
載ヘッド、26・・・コンプレッサ、26A・・・入カ
ブーリ、26B・・・ベルト、26C・・・増幅プーリ
、26X・・・軸、26Y・・・軸受、26Z・・・第
2PTO軸、27・・・プロペラ軸30・・・ビーム、
30A・・・調節孔、31・・・刃縁、32・・・ビー
ム支持アーム、33・・・シェアビン孔、34・・・係
止ビン孔、35・・・噴気タンク、3θ、37・・・取
付フランジ、36△・・・ボルト・ナツト、36B・・
・取付ビン、38・・・コールタ支持アーム、38A・
・・軸受、39・・・ローリングコールタ、39△・・
・クランク軸40・・・噴気チゼル、41・・・空気通
路、42・・・チゼル本体、43・・・掘削面、44・
・・噴出口、45・・・チゼルチップ、4ト・・延長フ
レーム、49・・・連結ビン特許出願人 富士口ビ
ン株式会社 代理人 弁理士 小 橋 信 淳 同 弁理士 村 井 進シ町萎乙
Claims (1)
- (1)作業機のフレーム上にコンプレッサを搭載してい
て、そのフレームを構成するクロスフレームに取付けら
れ、下端部に噴気チゼルをもつビームと、このビームを
含む垂直平面中に配置されたローリングコールタとを備
える噴気式土壌改良作業機において、ビームの上端部と
連結できるビーム支持アームと、ローリングコールタを
支持しているコールタ支持アームと、中空円型断面をも
つクロスフレームとを備え、前記ビーム支持アームと前
記コールタ支持アームは、その自由端に前記クロスフレ
ームの周囲を囲み、かつ、張出し部をもち互に対面する
取付フランジをもち、これらの取付フランジでクロスフ
レームを囲んで締着し、前記取付フランジとクロスフレ
ームを貫く取付ピンの貫入で一体的に取付けるように構
成したことを特徴とする噴気式土壌改良作業機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225682A JPH0646881B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 噴気式土壌改良作業機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225682A JPH0646881B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 噴気式土壌改良作業機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6379507A true JPS6379507A (ja) | 1988-04-09 |
| JPH0646881B2 JPH0646881B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=16833135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61225682A Expired - Lifetime JPH0646881B2 (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 噴気式土壌改良作業機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646881B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100102A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | 富士ロビン株式会社 | 自走式空気土壌改良機 |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP61225682A patent/JPH0646881B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100102A (ja) * | 1984-10-23 | 1986-05-19 | 富士ロビン株式会社 | 自走式空気土壌改良機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646881B2 (ja) | 1994-06-22 |
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