JPS6379615A - 風呂釜 - Google Patents
風呂釜Info
- Publication number
- JPS6379615A JPS6379615A JP61225261A JP22526186A JPS6379615A JP S6379615 A JPS6379615 A JP S6379615A JP 61225261 A JP61225261 A JP 61225261A JP 22526186 A JP22526186 A JP 22526186A JP S6379615 A JPS6379615 A JP S6379615A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- flow path
- bath
- water
- ultraviolet lamp
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Of Fluid Heaters (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
- Massaging Devices (AREA)
- Bathtub Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ガスや石油・電気等を熱源としたふる釜に関
するものである。
するものである。
従来の技術
従来のふる釜は単に温水を得る機能だけであり、入浴の
たびに浴槽水は汚れ105〜106個/ mlレベルの
閑の繁殖や水の濁りがイった。
たびに浴槽水は汚れ105〜106個/ mlレベルの
閑の繁殖や水の濁りがイった。
発明が解決しようとする問題点
このような菌の繁殖や水の濁りは、衛生管理の面から好
ましくない。
ましくない。
問題点を解決するための手段
上記問題点を解決するために本発明の風呂釜は、ポンプ
駆動の風呂循環流路に紫外線ランプと、下記の(11(
mlの群より選択した1種以上を設ける構成とした。
駆動の風呂循環流路に紫外線ランプと、下記の(11(
mlの群より選択した1種以上を設ける構成とした。
+11 前記風呂循環流路の浴槽への復路出口部に配
置した噴流装置。
置した噴流装置。
([1浴槽とのバイパス流路
作 用
上記構成にすることにより、浴槽内に繁殖した細菌およ
び湯垢などの有機物は紫外線ランプにより細菌浄化され
、濁りや臭みのない浴槽水が得られる。
び湯垢などの有機物は紫外線ランプにより細菌浄化され
、濁りや臭みのない浴槽水が得られる。
実施例
本発明の実施例を第1図〜第5図にて以下説明する。
第1図は本発明の実施例である風呂釜の断面図である。
風呂釜1と浴槽2は風呂循環流路3にて水の移動がおこ
なわれる。253.7 mを中心波長とする紫外線ラン
プ4法風呂循環流路3に着脱自在に配置され、循環ポン
プ5と連動して点燈する。つまり、紫外線ランプ4の点
燈により循環ポンプ5が作動し、消燈により循環ポンプ
5の作動が停止する。浴槽2内の水は、往路3aより風
呂釜1内の風呂循環流路3に流入し、紫外線ランプ4と
接触する。この紫外線ランプ4の照射により浴槽水の細
菌は滅菌され、循環ポンプ5を経由し復路3bの出口部
7に配置した噴流装置6より浴槽2に戻る。一方、復路
出口部7には、フィルターユニット8の流出口9が配置
され、浴槽2内に配置した流入口10より流入した浴槽
水は350メツシユの金網を2層配置したフィルタ11
により湯垢を除去され、流出口9より風呂循環流路3に
流入後、噴流装置6から再び浴槽2に戻る水のバイパス
流路を形成している。
なわれる。253.7 mを中心波長とする紫外線ラン
プ4法風呂循環流路3に着脱自在に配置され、循環ポン
プ5と連動して点燈する。つまり、紫外線ランプ4の点
燈により循環ポンプ5が作動し、消燈により循環ポンプ
5の作動が停止する。浴槽2内の水は、往路3aより風
呂釜1内の風呂循環流路3に流入し、紫外線ランプ4と
接触する。この紫外線ランプ4の照射により浴槽水の細
菌は滅菌され、循環ポンプ5を経由し復路3bの出口部
7に配置した噴流装置6より浴槽2に戻る。一方、復路
出口部7には、フィルターユニット8の流出口9が配置
され、浴槽2内に配置した流入口10より流入した浴槽
水は350メツシユの金網を2層配置したフィルタ11
により湯垢を除去され、流出口9より風呂循環流路3に
流入後、噴流装置6から再び浴槽2に戻る水のバイパス
流路を形成している。
紫外線ランプ4を風呂循環流路3に着脱自在に配置した
構成の実施例を第2図に示す。紫外線ランプ4は、紫外
線反射率が大なる内面を有する金属製容器12に、石英
もしくはフッ素樹脂の保護容器13を介し、紫外線灯口
金14およびシリコン製パツキン15を用いてネジ方式
で着脱自在に配置されている。水は入口部16より金属
製容器12内に流入し、紫外線の照射を受けて殺菌され
た後、出口部17より流出する。紫外線ランプ4は、フ
ィラメント18と発光管19、紫外線灯口金14、電極
端子20から成り、電源コード21と接続された電源ソ
ケット22から送られる電源電圧を、電極端子20が受
け、フィラメント18を発光させることにより発光管1
9の全体から253 、T Wを主力輝線とする強力な
紫外線を発する動作となっている。
構成の実施例を第2図に示す。紫外線ランプ4は、紫外
線反射率が大なる内面を有する金属製容器12に、石英
もしくはフッ素樹脂の保護容器13を介し、紫外線灯口
金14およびシリコン製パツキン15を用いてネジ方式
で着脱自在に配置されている。水は入口部16より金属
製容器12内に流入し、紫外線の照射を受けて殺菌され
た後、出口部17より流出する。紫外線ランプ4は、フ
ィラメント18と発光管19、紫外線灯口金14、電極
端子20から成り、電源コード21と接続された電源ソ
ケット22から送られる電源電圧を、電極端子20が受
け、フィラメント18を発光させることにより発光管1
9の全体から253 、T Wを主力輝線とする強力な
紫外線を発する動作となっている。
紫外線ランプ4の着脱は、まず電源ソケット22を上部
にひっばって電極端子2oから分離させ、次にネジ式に
なっている紫外線口金14を工具類でまわすことにより
着脱自在となる。また、また、保護容器13はネジ部2
3を回転させて金属製容器12から取りはずすことによ
り着脱自在となる。この保護器13はその上部に落下防
止用の突起24および水もれ防止用シリコンパツキン1
5を円周方向に配置している。
にひっばって電極端子2oから分離させ、次にネジ式に
なっている紫外線口金14を工具類でまわすことにより
着脱自在となる。また、また、保護容器13はネジ部2
3を回転させて金属製容器12から取りはずすことによ
り着脱自在となる。この保護器13はその上部に落下防
止用の突起24および水もれ防止用シリコンパツキン1
5を円周方向に配置している。
金属製容器12には、紫外線ランプ4の点燈を確認する
だめの点検窓25が設けられ、保護容器13か湯垢等で
汚れた場合の掃除目安を光強度で知ることができる。
だめの点検窓25が設けられ、保護容器13か湯垢等で
汚れた場合の掃除目安を光強度で知ることができる。
紫外線ラップ4の発光管19の材質は、石英ガラスもし
くはシリカガラス等の透過率のよいガラス製である。
くはシリカガラス等の透過率のよいガラス製である。
保護容器13の材質は、石英もしくはフッ素樹脂(例え
ば、パーフルオロとテトラフルオロエチレンの共重合体
プラスチックス、タロロトリフルオロエチレン重合体グ
ラスチックス、4フツ化エチレンと67)化プロピレン
の共重合体プラスチックス)を用いる。
ば、パーフルオロとテトラフルオロエチレンの共重合体
プラスチックス、タロロトリフルオロエチレン重合体グ
ラスチックス、4フツ化エチレンと67)化プロピレン
の共重合体プラスチックス)を用いる。
紫外線反射率が大なる内面を有する金属製容器12の材
質は、ステンレス、内面クロムメッキ金属板、内面銀メ
ツキ金属板、アルミニクム蒸着膜を外面に有するガラス
(例えば石英ガラス)である。
質は、ステンレス、内面クロムメッキ金属板、内面銀メ
ツキ金属板、アルミニクム蒸着膜を外面に有するガラス
(例えば石英ガラス)である。
なお、保護容器13および点検窓25を設けない構成も
可能である。
可能である。
噴流装置を風呂循環流路へ配置した構成の実施例を第3
図に示す。
図に示す。
噴流装置6は、風呂循環流路3の復路出口部7に配置さ
れている。その構成は、ノズル26、混合室27、空気
流入管28よりなるっその動作は、ノズル26より噴射
して得られるジェットを混合室27に吹き込み、その周
辺に生じる真空によって空気流入口28から空気を吸込
み、それをジェットに伴って吐出口29から浴槽2内に
吐出するものである。一方、混合室27の周辺には、フ
ィルターユニット8の流出口9が配置され、前述のジェ
ットによって生じた真空によって湯垢を除去された水が
吸込まれ、それをジェン”トに伴って方向を任意に変え
られる吐出口29から浴槽2内、に突出している。なお
、フィルターユニット8には金網等のフィルター11が
流路途中に配置され、浴槽水が通過することにより湯垢
が除去される。
れている。その構成は、ノズル26、混合室27、空気
流入管28よりなるっその動作は、ノズル26より噴射
して得られるジェットを混合室27に吹き込み、その周
辺に生じる真空によって空気流入口28から空気を吸込
み、それをジェットに伴って吐出口29から浴槽2内に
吐出するものである。一方、混合室27の周辺には、フ
ィルターユニット8の流出口9が配置され、前述のジェ
ットによって生じた真空によって湯垢を除去された水が
吸込まれ、それをジェン”トに伴って方向を任意に変え
られる吐出口29から浴槽2内、に突出している。なお
、フィルターユニット8には金網等のフィルター11が
流路途中に配置され、浴槽水が通過することにより湯垢
が除去される。
噴流装置の他の実施例を第4図に示す。風呂循環流路3
内の浴槽水は、ノズル26よりジェットとして混合室2
7に吹き込まれ、その周辺に生じた真空によって空気流
入口28から空気を吹込み、それをジェットに伴って吐
出口29から吐出するものである。この噴流装置は、逆
流防止弁30を混合室27内に配置するとともに、接合
部31から本体を分解できるようにネジ合せ構造とした
。
内の浴槽水は、ノズル26よりジェットとして混合室2
7に吹き込まれ、その周辺に生じた真空によって空気流
入口28から空気を吹込み、それをジェットに伴って吐
出口29から吐出するものである。この噴流装置は、逆
流防止弁30を混合室27内に配置するとともに、接合
部31から本体を分解できるようにネジ合せ構造とした
。
第5図は本発明の他実施例である風呂釜の断面図である
。風呂釜1と浴槽2は風呂循環流路3にて水の移動がお
こなわれる。253.7 mを中心波長とする紫外線ラ
ンプ4は、風呂循環流路3に着脱自在に配置され、循環
ポンプ5と連動して点燈する。浴槽2内の水は、往路3
aおよび/(イ、?ス流路32より風呂釜1内の風呂循
環流路3に流入し、紫外線ランプ4の照射により滅菌さ
れた後、復路3bを経由して浴槽2に戻る。一方、)(
イノくス流路32は、浴槽2内にバイブ等を用いて形成
した水流路33と連通しており、入口部10から流入し
た浴槽水は金網11により湯垢を除去された後風呂循環
流路3へ流入する。また、往路3aの管径はバイパス流
路32の管径より狭くなっており、浴槽水はバイパス流
路32を多く流れるようにした。
。風呂釜1と浴槽2は風呂循環流路3にて水の移動がお
こなわれる。253.7 mを中心波長とする紫外線ラ
ンプ4は、風呂循環流路3に着脱自在に配置され、循環
ポンプ5と連動して点燈する。浴槽2内の水は、往路3
aおよび/(イ、?ス流路32より風呂釜1内の風呂循
環流路3に流入し、紫外線ランプ4の照射により滅菌さ
れた後、復路3bを経由して浴槽2に戻る。一方、)(
イノくス流路32は、浴槽2内にバイブ等を用いて形成
した水流路33と連通しており、入口部10から流入し
た浴槽水は金網11により湯垢を除去された後風呂循環
流路3へ流入する。また、往路3aの管径はバイパス流
路32の管径より狭くなっており、浴槽水はバイパス流
路32を多く流れるようにした。
本発明の効果を第1図の実施例であるふる釜で判定した
。紫外線ランプは30Wの棒状灯を使用し、石英製の保
護容器に格納した後2.5rのステンレス製容器に配置
した。
。紫外線ランプは30Wの棒状灯を使用し、石英製の保
護容器に格納した後2.5rのステンレス製容器に配置
した。
この構成の風呂釜を2001の浴槽と接続し、収入男子
2名に入浴してもらった後、紫外線ランプと循環ポンプ
を同時に可動させ、生菌数を時間ごとに測定した。循環
流路101/分、水温45℃での結果を第6図に示す。
2名に入浴してもらった後、紫外線ランプと循環ポンプ
を同時に可動させ、生菌数を時間ごとに測定した。循環
流路101/分、水温45℃での結果を第6図に示す。
本発明で噴流装置のみ配置した@成での結果をfil、
本発明での浴槽とのバイパス流路のみ配置した構成での
結果を(Ill、本発明で噴流装置と1<イ <ス流路
を同時に配置した構成での結果をfllll、紫外線ラ
ップを配置しただけの構成の比較結果をflYlに表わ
す。なお、紫外線ランプの配置していない従来の風呂釜
の場合は、生菌数は減少することなく105個/ me
のレベルを常時維持していた。
本発明での浴槽とのバイパス流路のみ配置した構成での
結果を(Ill、本発明で噴流装置と1<イ <ス流路
を同時に配置した構成での結果をfllll、紫外線ラ
ップを配置しただけの構成の比較結果をflYlに表わ
す。なお、紫外線ランプの配置していない従来の風呂釜
の場合は、生菌数は減少することなく105個/ me
のレベルを常時維持していた。
本発明により、生菌数は時間とともに減少しており、清
潔な訃湯となってゆくことがわかる。
潔な訃湯となってゆくことがわかる。
発明の効果
以上のように本発明のふろ釜は、ポンプ駆動の風呂循環
流路に紫外線ランプと、下記の([1FIllの群から
選択した1種以上を配置した構成となっているので、 <1+ 前記風呂循環流路の浴槽への復路出口部に設
けた噴流装置。
流路に紫外線ランプと、下記の([1FIllの群から
選択した1種以上を配置した構成となっているので、 <1+ 前記風呂循環流路の浴槽への復路出口部に設
けた噴流装置。
(1) 浴槽とのバイパス流路
次の効果が得られる。。
(1) 浴槽内に繁殖した細菌が紫外線ランプにより
殺菌され、それにともない濁りや臭みが減少するので、
きれいな浴槽水が得られる。
殺菌され、それにともない濁りや臭みが減少するので、
きれいな浴槽水が得られる。
(2)風呂循環流路に紫外線ランプを配置しているので
、入浴している人が直接ラップ光源にさらされることが
なく健康に対する安全性が高い。
、入浴している人が直接ラップ光源にさらされることが
なく健康に対する安全性が高い。
+31 噴流装置もしくはバイパス流路を風呂循環流
路に配置しているので、水の流動が良くなりそれにとも
なって浴槽内での殺菌効率がよくなる。
路に配置しているので、水の流動が良くなりそれにとも
なって浴槽内での殺菌効率がよくなる。
第1図は本発明の一実施例である風呂釜の断面図、第2
図は同風呂釜の紫外線ラップを風呂循環流路に着脱自在
に配置した断面図、第3図は同風呂釜の噴流装置の断面
図、第4図は回能の実施例の断面図、第5図は本発明の
池実施例でろる風呂釜の断面図、第6図は本発明の効果
特性図である。 1・・・・・・ふろ釜、2・・・・・・浴槽、3・・・
・・・風呂循環流路、4・・・・・・紫外線ランプ、5
・・・・・・循環ポンプ、6・・・・・・噴流装置、7
・・・・・・噴路出口部、32・・・・・・バイパス流
路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/−
X呂釜 2−筋膚 3−風呂イ贋璋う人語 4−−一童タト禄ランプ 5−贋環ボンデ 6− リU幾慕I 第1図 7−オ夏玲あ口部 ! 第2図 ?l 第3図 第4図 28 第5図 Z 32Jα
図は同風呂釜の紫外線ラップを風呂循環流路に着脱自在
に配置した断面図、第3図は同風呂釜の噴流装置の断面
図、第4図は回能の実施例の断面図、第5図は本発明の
池実施例でろる風呂釜の断面図、第6図は本発明の効果
特性図である。 1・・・・・・ふろ釜、2・・・・・・浴槽、3・・・
・・・風呂循環流路、4・・・・・・紫外線ランプ、5
・・・・・・循環ポンプ、6・・・・・・噴流装置、7
・・・・・・噴路出口部、32・・・・・・バイパス流
路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名/−
X呂釜 2−筋膚 3−風呂イ贋璋う人語 4−−一童タト禄ランプ 5−贋環ボンデ 6− リU幾慕I 第1図 7−オ夏玲あ口部 ! 第2図 ?l 第3図 第4図 28 第5図 Z 32Jα
Claims (2)
- (1)紫外線ラップを配した風呂循環流路、前記風呂循
環流路の浴槽への復路出口部に設けた噴流装置あるいは
浴槽とのバイパス流路の少なくとも一方とを設けた風呂
釜。 - (2)浴槽とバイパス流路内にフィルターを配置した特
許請求の範囲第1項記載の風呂釜。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225261A JPS6379615A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 風呂釜 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225261A JPS6379615A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 風呂釜 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6379615A true JPS6379615A (ja) | 1988-04-09 |
Family
ID=16826542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61225261A Pending JPS6379615A (ja) | 1986-09-24 | 1986-09-24 | 風呂釜 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6379615A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023724U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-11 | ||
| JPH0254487U (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-19 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54145070A (en) * | 1978-05-04 | 1979-11-12 | Yaesu Rehabili Co Ltd | Hot and cold water purifier of medical bath |
-
1986
- 1986-09-24 JP JP61225261A patent/JPS6379615A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54145070A (en) * | 1978-05-04 | 1979-11-12 | Yaesu Rehabili Co Ltd | Hot and cold water purifier of medical bath |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH023724U (ja) * | 1988-06-20 | 1990-01-11 | ||
| JPH0254487U (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-19 |
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