JPS638032A - 直流饋電システムの制御方法 - Google Patents
直流饋電システムの制御方法Info
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- JPS638032A JPS638032A JP15111486A JP15111486A JPS638032A JP S638032 A JPS638032 A JP S638032A JP 15111486 A JP15111486 A JP 15111486A JP 15111486 A JP15111486 A JP 15111486A JP S638032 A JPS638032 A JP S638032A
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- 230000001172 regenerating effect Effects 0.000 claims abstract description 20
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 13
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 13
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 241000244206 Nematoda Species 0.000 description 1
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
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- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 230000003685 thermal hair damage Effects 0.000 description 1
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- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ん産業上の利用分野
本発明は、電気車に対する直流電力の供給および回生を
ゲートターンオフサイリスタ遮断器を介して行なうよう
にした直流饋tシステムの制御方法に関する。
ゲートターンオフサイリスタ遮断器を介して行なうよう
にした直流饋tシステムの制御方法に関する。
B1発明の概要
本発明は、電気車の力行運転時は力行用ゲートターンオ
フサイリスタ遮断器を介して直流電力の供給を行ない、
電気車の回生運転時はカ行用ゲートターンオフサイリス
タ遮断器に逆並列接続された回生用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器を介して電力の回虫を行なう直流積電シ
ステムの制御方法において、 力行運転から回生運転への切換え時に、前記カ行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器の逆電圧耐量が大きいと
きは順変換器の運転停止後にカ行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器tm断し、カ行用ゲートターンオフサイ
リスタ遮断器の逆電圧耐量が小さいときは順変換器の運
転停止後に回生用ゲートターンオフサイリスタ遮断器を
投入することKよシ。
フサイリスタ遮断器を介して直流電力の供給を行ない、
電気車の回生運転時はカ行用ゲートターンオフサイリス
タ遮断器に逆並列接続された回生用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器を介して電力の回虫を行なう直流積電シ
ステムの制御方法において、 力行運転から回生運転への切換え時に、前記カ行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器の逆電圧耐量が大きいと
きは順変換器の運転停止後にカ行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器tm断し、カ行用ゲートターンオフサイ
リスタ遮断器の逆電圧耐量が小さいときは順変換器の運
転停止後に回生用ゲートターンオフサイリスタ遮断器を
投入することKよシ。
回生運転上−ドでカ行用ゲートターンオフサイリスタ遮
断器に逆電圧が印加されないようにし、逆電圧印加によ
る素子破壊を防止するための複雑な保@装置1’に不要
にするとともに、積電システムの信頼性を高めたもので
ある。
断器に逆電圧が印加されないようにし、逆電圧印加によ
る素子破壊を防止するための複雑な保@装置1’に不要
にするとともに、積電システムの信頼性を高めたもので
ある。
C1従来の技術
一般に直流式電気鉄道の積電システムは例えば第2図の
よりに構成されている。第2図において1は図示しない
商用周波電源から導かれる交流電力t−直流変換する順
変換器である。順変換器1の出力電力は直流母機2下に
並列に連なる力行川辺断器3a〜3dt−介してデッド
セクション4m。
よりに構成されている。第2図において1は図示しない
商用周波電源から導かれる交流電力t−直流変換する順
変換器である。順変換器1の出力電力は直流母機2下に
並列に連なる力行川辺断器3a〜3dt−介してデッド
セクション4m。
4bで区分された谷電車巌5a〜5dに供給烙れる。電
車線6a〜5d下に存在する電気車(図示省略)が発す
る回生エネルギーは回生用ダイオード6jL〜6dおよ
び回生用遮断器7七介して遊装換器8に導かれる。逆変
換器8は前記回生エネルギーを交流電力に変換して商用
周波電源へ回生ずる。
車線6a〜5d下に存在する電気車(図示省略)が発す
る回生エネルギーは回生用ダイオード6jL〜6dおよ
び回生用遮断器7七介して遊装換器8に導かれる。逆変
換器8は前記回生エネルギーを交流電力に変換して商用
周波電源へ回生ずる。
前記カ行用遮断器3&〜3dおよび回生用遮断器7は、
近年小形であり且つ高速度でオン、オフ制御可能なゲー
トターンオフサイリスタ(以下、GTOと称する)遮断
器が採用されつつある。このGTOはオ/状態で逆電圧
が印加されると、カソードからアノード側へ逆方向の漏
れvLrtが流れ、逆電流と逆電圧の積に碌る電力損失
がGTOに発生してGTOが熱破壊する恐れがある。そ
こで第2図に示すような積電装置においては、各GTO
遮断器(31〜3d、7)に逆電圧が印加されたときに
GTOのオンゲート電流を強制遮断させるような保護手
段が用いられていた。
近年小形であり且つ高速度でオン、オフ制御可能なゲー
トターンオフサイリスタ(以下、GTOと称する)遮断
器が採用されつつある。このGTOはオ/状態で逆電圧
が印加されると、カソードからアノード側へ逆方向の漏
れvLrtが流れ、逆電流と逆電圧の積に碌る電力損失
がGTOに発生してGTOが熱破壊する恐れがある。そ
こで第2図に示すような積電装置においては、各GTO
遮断器(31〜3d、7)に逆電圧が印加されたときに
GTOのオンゲート電流を強制遮断させるような保護手
段が用いられていた。
D1発明が解決しようとする問題点
しかしながら前記保護手段は、逆電圧検出回路とオンゲ
ート電流を強制遮断させる回路とが各GTO遮断器毎に
必要となり、積電装宜全体が大形化する欠点がある。ま
た、前記のように逆電圧検出時にオンゲート電流をR断
する方法を用いると、逆電圧がなくなつ九ときにオンゲ
ート信号を出すか否かの判断がむずかしく、ゲート制御
回路の溝底が非常に複雑と々って信頼性が低下する。
ート電流を強制遮断させる回路とが各GTO遮断器毎に
必要となり、積電装宜全体が大形化する欠点がある。ま
た、前記のように逆電圧検出時にオンゲート電流をR断
する方法を用いると、逆電圧がなくなつ九ときにオンゲ
ート信号を出すか否かの判断がむずかしく、ゲート制御
回路の溝底が非常に複雑と々って信頼性が低下する。
本発明は上記の点に鑑みてなされたもので、複雑な制御
装置tt−用いなくても逆電圧印加によるGTO逍@器
の破壊を防止することができる直流積電システムの制御
方法を提供することを目的としている。
装置tt−用いなくても逆電圧印加によるGTO逍@器
の破壊を防止することができる直流積電システムの制御
方法を提供することを目的としている。
L lb1題点t−n決するための手段および作用本発
明は、直流積電線下に存在する電気車の力行運転時は、
交流電力を直流電力に変換する順変換器から力行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器を介して力行電力を供給
し、前記電気車の回生運転時は前記カ行用ゲートターン
オフサイリスタ遮断器に逆並列に接続された回生用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器および逆変換器を介して
電力を回生ずる直流積電システムの制御方法において。
明は、直流積電線下に存在する電気車の力行運転時は、
交流電力を直流電力に変換する順変換器から力行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器を介して力行電力を供給
し、前記電気車の回生運転時は前記カ行用ゲートターン
オフサイリスタ遮断器に逆並列に接続された回生用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器および逆変換器を介して
電力を回生ずる直流積電システムの制御方法において。
力行運転から回生運転への切換え時に、前記力行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器の逆電圧耐量が大きいと
きは順変換器の運転停止後に力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器1:遮断じ、力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器の逆電圧耐量が小さいときは順変換器の
運転停止後に回生用ゲートターンオフサイリスタ遮断器
を投入することを特徴としている。
トターンオフサイリスタ遮断器の逆電圧耐量が大きいと
きは順変換器の運転停止後に力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器1:遮断じ、力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器の逆電圧耐量が小さいときは順変換器の
運転停止後に回生用ゲートターンオフサイリスタ遮断器
を投入することを特徴としている。
F、実施列
以下1図面を参照しながら本発明の一実施例を説明する
。第1図は直R,積電システム(列えば第2図の回路〕
の概略構成?示す回路図である。第1囚に示す直流積電
システムの通常の運転モードにおける制御厘序は次のと
おりである。
。第1図は直R,積電システム(列えば第2図の回路〕
の概略構成?示す回路図である。第1囚に示す直流積電
システムの通常の運転モードにおける制御厘序は次のと
おりである。
(1) システム始動時(通常)
順変換器1.逆変換器8運転→力行用GTOJFr器3
始動→回生用GTO遮断57始動(2) システム停
止時(通常) カ行用GTOJIIJr器3停止→回生用G T Og
Fr器7停止→順変換器1停止→逆変換器8停止(3)
順変換器1停止時 逆変換器8運転→力行用GTO遮′efr器3始動→回
生用GTO遮断器7始動 (4)逆変換器8停止時 順変換器1運転→力行用GTOB断器3始動→回生用G
TO遮断器7始動 前記モード(1)およびモード(4)の場合は順変換器
1を運転させた後に力行用GTO遮断器3t−オン制御
するので、該遮断器3には逆電圧は印加されない、また
、前記モード(2)の場合は最初に力行用GTO遮断器
3をオフ制御するので、該遮断器3に逆電圧は印加され
ない。ここで問題となるのは力行運転から回生運転に切
換わる前記モード(3Jの場合である。すなわち、電車
線5の電圧が上昇して順変換器1の運転が停止した後に
逆変換器8およびカ行用c’rog断器3がオン状態で
あると。
始動→回生用GTO遮断57始動(2) システム停
止時(通常) カ行用GTOJIIJr器3停止→回生用G T Og
Fr器7停止→順変換器1停止→逆変換器8停止(3)
順変換器1停止時 逆変換器8運転→力行用GTO遮′efr器3始動→回
生用GTO遮断器7始動 (4)逆変換器8停止時 順変換器1運転→力行用GTOB断器3始動→回生用G
TO遮断器7始動 前記モード(1)およびモード(4)の場合は順変換器
1を運転させた後に力行用GTO遮断器3t−オン制御
するので、該遮断器3には逆電圧は印加されない、また
、前記モード(2)の場合は最初に力行用GTO遮断器
3をオフ制御するので、該遮断器3に逆電圧は印加され
ない。ここで問題となるのは力行運転から回生運転に切
換わる前記モード(3Jの場合である。すなわち、電車
線5の電圧が上昇して順変換器1の運転が停止した後に
逆変換器8およびカ行用c’rog断器3がオン状態で
あると。
電気車9で発生する回生エネルギーによってカ行用GT
O遮vfr器3に逆電圧が印加される(このとき回生用
GTO選所器7は投入されていないものとする)、シか
し電車線6の電圧が列えば1800cv)tで上昇して
も原質換器1の運転停止時の直流母線2の電圧が150
0(V前後であるtめ、力行用GTO遮断器3に印加さ
れる逆電圧は差し引き300(V)位で済む、このため
300 (Vl程度の耐圧を有するaro6所器を使用
すれば逆電圧印加による素子破壊は避けられる。そこで
本発明の制御方法としては、GTO遮断器3に逆電圧耐
量の大きい(列えば300v程度)GTOt−用い次場
合、力行運転から回生運転への切換え時に順変換器1が
運転停止し次ことを条件にGTO遮断器3ヘオフ制御信
号全供給しg析せしめる。このように?ff1J御すれ
ばGTOの逆電圧検出回路や複雑な制御回路が不要にな
り、装v!tがM菓化される。ま之前記のように制御し
た場合回生用GTO遮断器7は、力行用GTOfi断器
3がオフした後、所定時間経過後7に自動的にオフ指令
にて遮断するものである。尚、回生用GTO遮断器7は
電車線電圧が回生設定電圧に達したら投入されるが、投
入後直流母線2で地絡事故が発生したときには該GTO
R断器7で事故電流の遮断を行なりものである。
O遮vfr器3に逆電圧が印加される(このとき回生用
GTO選所器7は投入されていないものとする)、シか
し電車線6の電圧が列えば1800cv)tで上昇して
も原質換器1の運転停止時の直流母線2の電圧が150
0(V前後であるtめ、力行用GTO遮断器3に印加さ
れる逆電圧は差し引き300(V)位で済む、このため
300 (Vl程度の耐圧を有するaro6所器を使用
すれば逆電圧印加による素子破壊は避けられる。そこで
本発明の制御方法としては、GTO遮断器3に逆電圧耐
量の大きい(列えば300v程度)GTOt−用い次場
合、力行運転から回生運転への切換え時に順変換器1が
運転停止し次ことを条件にGTO遮断器3ヘオフ制御信
号全供給しg析せしめる。このように?ff1J御すれ
ばGTOの逆電圧検出回路や複雑な制御回路が不要にな
り、装v!tがM菓化される。ま之前記のように制御し
た場合回生用GTO遮断器7は、力行用GTOfi断器
3がオフした後、所定時間経過後7に自動的にオフ指令
にて遮断するものである。尚、回生用GTO遮断器7は
電車線電圧が回生設定電圧に達したら投入されるが、投
入後直流母線2で地絡事故が発生したときには該GTO
R断器7で事故電流の遮断を行なりものである。
また、力行用GTOJ断器3に逆電圧耐量の小さいGT
O′t−用い之場合、本発明では力行運転から回生運転
への切換え時に次のような制御を行なう。すなわち順変
換器1が運転停止したことを条件に先ず回虫用GTOJ
Ur器7を投入し、その後力行用GTOfi断器3t−
投入せしめる。このよりに制御すればカ行用GTOfi
所器3のカンード・アノード間は、回生用ダイオード6
および回生用GTO遮断器7によって短絡状態となりほ
ぼ同電位となるので、力行用GTO遮断器3に逆電圧は
印加されない、このよりに順変換器1の運転停止全条件
に先ず回生用c’rog断器7七投入することによりカ
行用c’rog断器3に逆電圧が印加されるの全防止で
きるので、GTOの逆電圧検出回路−′P複雑な制御回
路が不要になり、装置が簡素化される。
O′t−用い之場合、本発明では力行運転から回生運転
への切換え時に次のような制御を行なう。すなわち順変
換器1が運転停止したことを条件に先ず回虫用GTOJ
Ur器7を投入し、その後力行用GTOfi断器3t−
投入せしめる。このよりに制御すればカ行用GTOfi
所器3のカンード・アノード間は、回生用ダイオード6
および回生用GTO遮断器7によって短絡状態となりほ
ぼ同電位となるので、力行用GTO遮断器3に逆電圧は
印加されない、このよりに順変換器1の運転停止全条件
に先ず回生用c’rog断器7七投入することによりカ
行用c’rog断器3に逆電圧が印加されるの全防止で
きるので、GTOの逆電圧検出回路−′P複雑な制御回
路が不要になり、装置が簡素化される。
G0発明の効果
以上のように本発明の制御方法によって〔直流積電シス
テムを制御すれば、カ行用GTOJ所器には許容範囲内
の逆電圧が印加されるか又は逆電圧が印加されない、こ
の次め逆電圧印加によってGTOfi断器が破壊される
のを防ぐための装置、列えば逆電圧検出回路や逆電圧検
出時にオンゲート1&を流t−遮断する回路等を設ける
必要が無くなる。
テムを制御すれば、カ行用GTOJ所器には許容範囲内
の逆電圧が印加されるか又は逆電圧が印加されない、こ
の次め逆電圧印加によってGTOfi断器が破壊される
のを防ぐための装置、列えば逆電圧検出回路や逆電圧検
出時にオンゲート1&を流t−遮断する回路等を設ける
必要が無くなる。
これによって積電装置の簡素化が図れるとともに、ゲー
ト制御回路を簡単化することができるため信頼性が向上
する。
ト制御回路を簡単化することができるため信頼性が向上
する。
第1図は本発明の制御方法全説明するための回路図、第
2図は従来の直流積電システムの一列を示す回路図であ
る。 1・・・順変換器、2・・・直流母線、3・・・力行用
GTO理断器、5・・・電車線、6・・・回生用ダイオ
ード、7・・・回生用GTO迩断器、8・・・逆変換器
、9・・・電気車。 第1図 拳爬明の制靜方広を説明ずうにめの回路図第2図 従来硬1の回語口
2図は従来の直流積電システムの一列を示す回路図であ
る。 1・・・順変換器、2・・・直流母線、3・・・力行用
GTO理断器、5・・・電車線、6・・・回生用ダイオ
ード、7・・・回生用GTO迩断器、8・・・逆変換器
、9・・・電気車。 第1図 拳爬明の制靜方広を説明ずうにめの回路図第2図 従来硬1の回語口
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 直流饋電線下に存在する電気車の力行運転時は、交流電
力を直流電力に変換する順変換器から力行用ゲートター
ンオフサイリスタ遮断器を介して力行電力を供給し、前
記電気車の回生運転時は前記力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器に逆並列に接続された回生用ゲートター
ンオフサイリスタ遮断器および逆変換器を介して電力を
回生する直流饋電システムの制御方法において、 力行運転から回生運転への切換え時に、前記力行用ゲー
トターンオフサイリスタ遮断器の逆電圧耐量が大きいと
きは順変換器の運転停止後に力行用ゲートターンオフサ
イリスタ遮断器を遮断し、力行用ゲートターンオフサイ
リスタ遮断器の逆電圧耐量が小さいときは順変換器の運
転停止後に回生用ゲートターンオフサイリスタ遮断器を
投入することを特徴とする直流饋電システムの制御方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151114A JP2576469B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 直流饋電システムの制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61151114A JP2576469B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 直流饋電システムの制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS638032A true JPS638032A (ja) | 1988-01-13 |
| JP2576469B2 JP2576469B2 (ja) | 1997-01-29 |
Family
ID=15511662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61151114A Expired - Lifetime JP2576469B2 (ja) | 1986-06-27 | 1986-06-27 | 直流饋電システムの制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2576469B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172632U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-11-17 | 株式会社明電舎 | 直流式電気鉄道用変電所の電力損失低減装置 |
-
1986
- 1986-06-27 JP JP61151114A patent/JP2576469B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59172632U (ja) * | 1982-10-25 | 1984-11-17 | 株式会社明電舎 | 直流式電気鉄道用変電所の電力損失低減装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2576469B2 (ja) | 1997-01-29 |
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