JPS6380718A - 電源装置 - Google Patents
電源装置Info
- Publication number
- JPS6380718A JPS6380718A JP61225030A JP22503086A JPS6380718A JP S6380718 A JPS6380718 A JP S6380718A JP 61225030 A JP61225030 A JP 61225030A JP 22503086 A JP22503086 A JP 22503086A JP S6380718 A JPS6380718 A JP S6380718A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- supplied
- input
- power supply
- cords
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 18
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は複数組のACコードを有する電源装置に関し、
特に過電力によるACコードやコンセント等の焼損を防
止する電源装置に関するものである。
特に過電力によるACコードやコンセント等の焼損を防
止する電源装置に関するものである。
(従来の技術)
近年、技術の発展によシミ子機器の小型化がますます進
んでいる。こうした中で、機能の異なる小型化した電子
機器を複数台内蔵させた多機能装置が増えつつある。当
然のことながら電子機器を単体で使用するよりも複数台
同時に使用したときの方が消費電力は大きくなるので、
前記多機能装置に供給する電力は大きくなってしまう。
んでいる。こうした中で、機能の異なる小型化した電子
機器を複数台内蔵させた多機能装置が増えつつある。当
然のことながら電子機器を単体で使用するよりも複数台
同時に使用したときの方が消費電力は大きくなるので、
前記多機能装置に供給する電力は大きくなってしまう。
この多機能装置は供給電力の大きい特殊なコンセントが
設置されていない場所に設置されることが多く、前記多
機能装置が最大負荷動作等を行なうと、消費電力がコン
セントの最大規格やACコードの最大規格を越えてしま
うことは容易に考えられる。
設置されていない場所に設置されることが多く、前記多
機能装置が最大負荷動作等を行なうと、消費電力がコン
セントの最大規格やACコードの最大規格を越えてしま
うことは容易に考えられる。
このような場合、電源装置のACコードを増やすことで
ACココ−1組当りの、あるいはコンセント1個当りの
供給電力を減少させることで対応していた。
ACココ−1組当りの、あるいはコンセント1個当りの
供給電力を減少させることで対応していた。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、以上述べた方法では電源装置の複数組あ
るACコードのうち1組でも電力が供給されていないA
Cコードがあるとき前記電源装置に電力を供給しようと
すると、前記電力が供給されていないACコードから供
給されるはずであった電力分が他のACコードにかかつ
てくるため、ACココ−1組当りのあるいはコンセント
1組当りの電力負担が増加して、過電力によるACコー
ドあるいはコンセントの焼損や場合によってはもつと大
きな事故に発展する可能性がある。
るACコードのうち1組でも電力が供給されていないA
Cコードがあるとき前記電源装置に電力を供給しようと
すると、前記電力が供給されていないACコードから供
給されるはずであった電力分が他のACコードにかかつ
てくるため、ACココ−1組当りのあるいはコンセント
1組当りの電力負担が増加して、過電力によるACコー
ドあるいはコンセントの焼損や場合によってはもつと大
きな事故に発展する可能性がある。
この発明は以上述べた過電力によるACコードやコンセ
ント等の電力供給路の焼損と過電力による電源装置の破
損とを防止し、安全性の優れた電源装置を提供するもの
である。
ント等の電力供給路の焼損と過電力による電源装置の破
損とを防止し、安全性の優れた電源装置を提供するもの
である。
(問題点を解決するための手段)
この発明は前記問題点を解決するために、複数組のAC
コードを有し、この複数組のACコードにそれぞれ対応
して接続されたメインスイッチをオンすることによって
、前記複数組のACコードよシ同一のAC電圧が供給さ
れる電源装置において、前記複数組のACコードにそれ
ぞれ対応し、かつこの複数組のACコードから電力が供
給されているかどうかをそれぞれ検知するAC入力検知
手段と、このAC入力検知手段によ、9 AC入力が検
知されればオンとなj5 AC入力が検知されなければ
オフとなる制御スイッチとを有し、 それぞれのACコードの少なくとも1本のAC入力ライ
ンには、そのACコードに対応したAC入力検知手段以
外の他のAC入力検知手段によってオン/オフする制御
スイッチが直列に接続されたものである。
コードを有し、この複数組のACコードにそれぞれ対応
して接続されたメインスイッチをオンすることによって
、前記複数組のACコードよシ同一のAC電圧が供給さ
れる電源装置において、前記複数組のACコードにそれ
ぞれ対応し、かつこの複数組のACコードから電力が供
給されているかどうかをそれぞれ検知するAC入力検知
手段と、このAC入力検知手段によ、9 AC入力が検
知されればオンとなj5 AC入力が検知されなければ
オフとなる制御スイッチとを有し、 それぞれのACコードの少なくとも1本のAC入力ライ
ンには、そのACコードに対応したAC入力検知手段以
外の他のAC入力検知手段によってオン/オフする制御
スイッチが直列に接続されたものである。
(作用)
本発明によれば、以上のように電源装置を構成したので
、複数組のACコードのすべてから電力が供給されると
、前記複数組のACコードの各々に対応したAC入力検
知手段が、AC入力を検知してすべての制御スイッチを
オンにするため電源装置に電力が供給される。しかし、
複数組のACコードのうち1組でも電力が供給されてい
ないACコードがあると、この電力が供給されていない
ACコードからは電源装置に電力を供給することができ
ないし、また前記電力が供給されていないACコードに
接続されたAC入力検知手段においてはAC入力を検知
することができない。そのため、前記制御スイッチはオ
フになる。さらに、この制御スイッチは電力が供給され
ていないACコード以外の電力が供給されているACコ
ードに各々1個ずつ接続されているため、電力が供給さ
れているACコードからも電源装置に電力を供給するこ
とができない。しだがって、すべてのACコードから電
力が供給されない限シ、電源装置に電力を供給しないの
で、前記問題点を除去することが出来る。
、複数組のACコードのすべてから電力が供給されると
、前記複数組のACコードの各々に対応したAC入力検
知手段が、AC入力を検知してすべての制御スイッチを
オンにするため電源装置に電力が供給される。しかし、
複数組のACコードのうち1組でも電力が供給されてい
ないACコードがあると、この電力が供給されていない
ACコードからは電源装置に電力を供給することができ
ないし、また前記電力が供給されていないACコードに
接続されたAC入力検知手段においてはAC入力を検知
することができない。そのため、前記制御スイッチはオ
フになる。さらに、この制御スイッチは電力が供給され
ていないACコード以外の電力が供給されているACコ
ードに各々1個ずつ接続されているため、電力が供給さ
れているACコードからも電源装置に電力を供給するこ
とができない。しだがって、すべてのACコードから電
力が供給されない限シ、電源装置に電力を供給しないの
で、前記問題点を除去することが出来る。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示す電源装置の一部概略回路
図である。制御回路1は本発明の特徴を最もよく表わす
部分でちる。この制御回路1は電源装置2のAC入力端
子10,20.30と電源本体3との間に接続され、A
C入力の有無に応じて電源本体3を制御するものである
。第1図では図示しない3組のACコードがAC入力端
子xo 、 2o 、so(以後、端子10.20.3
0と称す)の各々に接続される。端子10.20.30
間の各々にメインスイッチ11.21 、31 とAC
入力検知手段12.22゜32がそれぞれ直列接続して
挿入される。メインスイッチ11.21.31はオン/
オフを連動して行なう電源装置のブレーカスイッチであ
る。またAC入力検知手段12 、22 、32は、端
子10.20゜30間にかかるAC入力を検知すること
によシ、後述する制御スイッチ12a、221L、32
*をそれぞれオン/オフさせる部分である。このAC入
力検知手段12.22.32 と制御スイッチ12a、
22tte32mに、たとえば電圧の有無をコイルで検
知し、その状態に応じてスイッチをオン/オフするリレ
ーを使用すれば、回路構成を簡単化することが可能であ
る。AC入力制御回路13.23.33はトライアック
5& l 5b l 5c と、このトライアック5m
。
図である。制御回路1は本発明の特徴を最もよく表わす
部分でちる。この制御回路1は電源装置2のAC入力端
子10,20.30と電源本体3との間に接続され、A
C入力の有無に応じて電源本体3を制御するものである
。第1図では図示しない3組のACコードがAC入力端
子xo 、 2o 、so(以後、端子10.20.3
0と称す)の各々に接続される。端子10.20.30
間の各々にメインスイッチ11.21 、31 とAC
入力検知手段12.22゜32がそれぞれ直列接続して
挿入される。メインスイッチ11.21.31はオン/
オフを連動して行なう電源装置のブレーカスイッチであ
る。またAC入力検知手段12 、22 、32は、端
子10.20゜30間にかかるAC入力を検知すること
によシ、後述する制御スイッチ12a、221L、32
*をそれぞれオン/オフさせる部分である。このAC入
力検知手段12.22.32 と制御スイッチ12a、
22tte32mに、たとえば電圧の有無をコイルで検
知し、その状態に応じてスイッチをオン/オフするリレ
ーを使用すれば、回路構成を簡単化することが可能であ
る。AC入力制御回路13.23.33はトライアック
5& l 5b l 5c と、このトライアック5m
。
5 b + 5 cのデートに直列接続した抵抗6a+
6bg 6cと制御スイッチ12a、22a*32a
の組合せとで構成される。制御スイッチ12a、22a
、32aの組合せ方法は、端子10では制御スイッチ2
2aと制御スイッチ32aが、端子20では制御スイッ
チ12hと制御スイッチ32hが、端子30では制御ス
イッチ12mと制御スイッチ22aがそれぞれ直列接続
している。つまシある端子において、この端子に接続さ
れているAC入力検知手段以外のAC入力検知手段に対
応したスイッチのすべてが直列に接続されるのである。
6bg 6cと制御スイッチ12a、22a*32a
の組合せとで構成される。制御スイッチ12a、22a
、32aの組合せ方法は、端子10では制御スイッチ2
2aと制御スイッチ32aが、端子20では制御スイッ
チ12hと制御スイッチ32hが、端子30では制御ス
イッチ12mと制御スイッチ22aがそれぞれ直列接続
している。つまシある端子において、この端子に接続さ
れているAC入力検知手段以外のAC入力検知手段に対
応したスイッチのすべてが直列に接続されるのである。
AC入力制御回路13,23゜33が各端子10,20
.30のAC入力ライン14a。
.30のAC入力ライン14a。
14b、24a、24b、34a、34bにそれぞれ1
回路ずつ接続されるのは、電力の供給されている端子か
ら電力の供給されていない端子への電流の回り込みを防
ぐためである。警告装置4はメインスイッチ11,21
.31がすべてオンのときでかつAC入力検出手段12
.22.32のうちいずれか1つでもAC入力が検知で
きないとき警告を発する装置であシ、警告手段としては
発光ダイオード、ブデー等が一般的には用いられるが特
に規定しない。
回路ずつ接続されるのは、電力の供給されている端子か
ら電力の供給されていない端子への電流の回り込みを防
ぐためである。警告装置4はメインスイッチ11,21
.31がすべてオンのときでかつAC入力検出手段12
.22.32のうちいずれか1つでもAC入力が検知で
きないとき警告を発する装置であシ、警告手段としては
発光ダイオード、ブデー等が一般的には用いられるが特
に規定しない。
次に動作について説明する。
先ずメインスイッチ11.21.31をオンにする。
このとき端子10.20.30のすべてに電力が供給さ
れていればAC入力検知手段12.22.32のすべて
でAC入力が検知され、前記AC入力検知手段12゜2
2.32に対応した制御スイッチ12a+22a、32
aのすべてがオンになる。するとトライアック5h。
れていればAC入力検知手段12.22.32のすべて
でAC入力が検知され、前記AC入力検知手段12゜2
2.32に対応した制御スイッチ12a+22a、32
aのすべてがオンになる。するとトライアック5h。
5b、5cが導通状態となり、端子10,20.30よ
り電源本体3に電力が供給される。
り電源本体3に電力が供給される。
次に、端子10と端子30からは電力が供給され端子2
0からは電力が供給されていないとする。
0からは電力が供給されていないとする。
当然のことながら端子20からは電源本体3に対して電
力が供給されない。まだ端子10および端子30からは
電力が供給されているのだが、端子10および端子30
に接続されているAC入力制御回路13.33には前述
した制御スイッチ22aがそれぞれ含まれており、この
制御スイッチ22aはAC入力検知手段22がAC入力
を検知していないだめオフになっている。したがって、
AC入力制御回路13.33に含まれるトライアック5
a、5cが導通状態とならずに端子10および端子3o
からも電源本体3には電力が供給されない。したがって
、複数組のACコードのうち少なくとも1組でも電力が
供給されていないACコードがあると、電源装置のメイ
ンスイッチをオンにしても電源装置ならびにすべてのA
Cコードやコンセント等の電力供給路には電力が供給さ
れず、すべてのACコードから電力が供給されたときだ
け電源装置に電力が供給される。
力が供給されない。まだ端子10および端子30からは
電力が供給されているのだが、端子10および端子30
に接続されているAC入力制御回路13.33には前述
した制御スイッチ22aがそれぞれ含まれており、この
制御スイッチ22aはAC入力検知手段22がAC入力
を検知していないだめオフになっている。したがって、
AC入力制御回路13.33に含まれるトライアック5
a、5cが導通状態とならずに端子10および端子3o
からも電源本体3には電力が供給されない。したがって
、複数組のACコードのうち少なくとも1組でも電力が
供給されていないACコードがあると、電源装置のメイ
ンスイッチをオンにしても電源装置ならびにすべてのA
Cコードやコンセント等の電力供給路には電力が供給さ
れず、すべてのACコードから電力が供給されたときだ
け電源装置に電力が供給される。
本実施例においてはAC入力端子が3個の場合を想定し
て説明しだがAC入力端子をN個(N22)としても同
様である。まだ、各端子のAC入力ラインにAC入力制
御回路をそれぞれ1回路ずつ接続したが、各端子のAC
入力ラインのいずれか一方のみにAC入力制御回路を設
けても同様な効果が得られる。
て説明しだがAC入力端子をN個(N22)としても同
様である。まだ、各端子のAC入力ラインにAC入力制
御回路をそれぞれ1回路ずつ接続したが、各端子のAC
入力ラインのいずれか一方のみにAC入力制御回路を設
けても同様な効果が得られる。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明によれば、すべてのA
Cコードから電力が供給されない限り電源装置に対して
電力が供給されないので、複数組あるACコードのうち
少なくとも1組でも電力が供給されていないACコード
があると、電源装置ならびにすべてのACコードやコン
セント等の電力供給路には電力が供給されず、しだがっ
てACコードの最大規格を越えることがないだめ電源装
置や電力供給路の焼損を防止することが可能となる。
Cコードから電力が供給されない限り電源装置に対して
電力が供給されないので、複数組あるACコードのうち
少なくとも1組でも電力が供給されていないACコード
があると、電源装置ならびにすべてのACコードやコン
セント等の電力供給路には電力が供給されず、しだがっ
てACコードの最大規格を越えることがないだめ電源装
置や電力供給路の焼損を防止することが可能となる。
第1図は本発明の一実施例を示す電源装置の一部概略回
路図である。 1・・・制御回路、2・・・電源装置、3・・・電源本
体、4・・・警告装置、5ar5b+5c・・・トライ
アック、6 a 、 6 b 、 6 c−−−抵抗、
20 、20 、30−AC入力端子、11.21.3
1・・・メインスイッチ、12,22.32・・・AC
入力検知手段、12a、22a+32m・・・制御スイ
ッチ、13 、23 、33−AC入力制御回路、14
a、14b+24a、24b、34a、34b−kc入
力ライン。
路図である。 1・・・制御回路、2・・・電源装置、3・・・電源本
体、4・・・警告装置、5ar5b+5c・・・トライ
アック、6 a 、 6 b 、 6 c−−−抵抗、
20 、20 、30−AC入力端子、11.21.3
1・・・メインスイッチ、12,22.32・・・AC
入力検知手段、12a、22a+32m・・・制御スイ
ッチ、13 、23 、33−AC入力制御回路、14
a、14b+24a、24b、34a、34b−kc入
力ライン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数組のACコードを有し、この複数組のACコードに
それぞれ対応して接続されたメインスイッチをオンする
ことによって、前記複数組のACコードより同一のAC
電圧が供給される電源装置において、前記複数組のAC
コードにそれぞれ対応し、かつこの複数組のACコード
から電力が供給されているかどうかをそれぞれ検知する
AC入力検知手段と、このAC入力検知手段によりAC
入力が検知されればオンとなりAC入力が検知されなけ
ればオフとなる制御スイッチとを有し、 それぞれのACコードの少なくとも1本のAC入力ライ
ンには、そのACコードに対応したAC入力検知手段以
外の他のAC入力検知手段によってオン/オフする前記
制御スイッチが直列に接続されることを特徴とする電源
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225030A JPS6380718A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61225030A JPS6380718A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6380718A true JPS6380718A (ja) | 1988-04-11 |
Family
ID=16822960
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61225030A Pending JPS6380718A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | 電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6380718A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007150456A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
| JP2011061899A (ja) * | 2009-09-07 | 2011-03-24 | Hitachi Ltd | 真空絶縁スイッチギヤ |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP61225030A patent/JPS6380718A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007150456A (ja) * | 2005-11-24 | 2007-06-14 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 画像形成装置 |
| JP2011061899A (ja) * | 2009-09-07 | 2011-03-24 | Hitachi Ltd | 真空絶縁スイッチギヤ |
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