JPS6382021A - デイジタルfm信号発生器 - Google Patents
デイジタルfm信号発生器Info
- Publication number
- JPS6382021A JPS6382021A JP61227676A JP22767686A JPS6382021A JP S6382021 A JPS6382021 A JP S6382021A JP 61227676 A JP61227676 A JP 61227676A JP 22767686 A JP22767686 A JP 22767686A JP S6382021 A JPS6382021 A JP S6382021A
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- Japan
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- digital
- signal
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 3
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ディジタル7−、M信号発生器、特に、時間
に対して周波数が変化するようなFM信号であってレー
ダー、通信装置の送信器等に用いられるディジタルFM
信号発生器に関する。
に対して周波数が変化するようなFM信号であってレー
ダー、通信装置の送信器等に用いられるディジタルFM
信号発生器に関する。
従来のディジタルFM信号発生器は、請2図に示すよう
に、アドレス発生器1と/ROM2とD/A変換器3と
帯域ろ波器4で構成されていた。
に、アドレス発生器1と/ROM2とD/A変換器3と
帯域ろ波器4で構成されていた。
アドレス発生器1は基準周波数のクロック信号aを入力
し、読み出し専用メモリであるl(,0M2の読出アド
レスb′を決定する。
し、読み出し専用メモリであるl(,0M2の読出アド
レスb′を決定する。
ROM2には出力FM信号eのディジタル値がそのまま
時系列で書き込まれているか、正弦波または、余弦波の
一波長分が書き込まれている。これらの方式により、ア
ドレス発生器1の発生する読出アドレスb′は異なる。
時系列で書き込まれているか、正弦波または、余弦波の
一波長分が書き込まれている。これらの方式により、ア
ドレス発生器1の発生する読出アドレスb′は異なる。
R,OM 2に出力F’M信号eのディジタル値が、そ
のまま時系列で書き込まれている場合には、アドレス発
生器1は単純なカクンタ等で構成され、ROM2に格納
てれている信号波形が順次ディジタル信号6/ として
読み出される。ROM2に正弦波または、余弦波の一波
長分のみが書き込まれている場合には、アドレス発生器
1は位相発生器となp、ROM2は三角関数発生器とな
る。すなわち、時刻tにおける読出アドレスb′は、三
角関数の位相φ(1)に対応する。
のまま時系列で書き込まれている場合には、アドレス発
生器1は単純なカクンタ等で構成され、ROM2に格納
てれている信号波形が順次ディジタル信号6/ として
読み出される。ROM2に正弦波または、余弦波の一波
長分のみが書き込まれている場合には、アドレス発生器
1は位相発生器となp、ROM2は三角関数発生器とな
る。すなわち、時刻tにおける読出アドレスb′は、三
角関数の位相φ(1)に対応する。
一般に時刻tにおけるFM信号S (t)は、次の(1
)式で表わされる。
)式で表わされる。
5(t)= Ac o sφ(t)
・・−・−・−・(1)ここで φ(t)?−几2πf(τ)dτ A:FM信号の振幅 f(t):時刻tにおけるFMJ号の周波数 アドレス発生器1が上式から時刻tにおける位相φ(1
)に対応する読出アドレスb′を生成することによ、9
、ROM2の出力であるディジタル信号C′を出力波形
のディジタル値とすることができる。
・・−・−・−・(1)ここで φ(t)?−几2πf(τ)dτ A:FM信号の振幅 f(t):時刻tにおけるFMJ号の周波数 アドレス発生器1が上式から時刻tにおける位相φ(1
)に対応する読出アドレスb′を生成することによ、9
、ROM2の出力であるディジタル信号C′を出力波形
のディジタル値とすることができる。
D/A変換器3は)(,0M2が出力したディジタル信
号C′をアナログ値dに変換し、帯域ろ波器4は、アナ
ログ値dからD/A変換時に発生する不要帯域成分を除
去して出力FM信号eを出力する。
号C′をアナログ値dに変換し、帯域ろ波器4は、アナ
ログ値dからD/A変換時に発生する不要帯域成分を除
去して出力FM信号eを出力する。
このように、上述した従来のディジタルFM信号発生器
は、D/A変換時に発生する不要帯域成分を除去するた
めに、帯域ろ波器4を用いるので、帯域ろ波器40周波
数−位相特性による位相誤差Δφ(1)のために、出力
FM信号eの位相φ1(t)は、次の(2)式のように
なる。
は、D/A変換時に発生する不要帯域成分を除去するた
めに、帯域ろ波器4を用いるので、帯域ろ波器40周波
数−位相特性による位相誤差Δφ(1)のために、出力
FM信号eの位相φ1(t)は、次の(2)式のように
なる。
φx(t)=φ(1)+Δφ(1) ・・・
・・・・・・ (2)このため、時刻tにおける出力F
M信号eの周波数f 1 (tlは、次の(3)式のよ
うになる。
・・・・・・ (2)このため、時刻tにおける出力F
M信号eの周波数f 1 (tlは、次の(3)式のよ
うになる。
= f (t)+Δf(t) ・・・・・・・
・・ (3)この周波数ft(t)には周波数f (t
)にΔf(t)の誤差を生じるという欠点がある。
・・ (3)この周波数ft(t)には周波数f (t
)にΔf(t)の誤差を生じるという欠点がある。
本発明のディジタルFM信号発生器は、出力期待値の位
相を発生器せる位相発生器と、その位相から位相誤差推
定値を減じる減算器と、その減算器出力の位相に対応し
た三角関数を発生するディジタル三角関数発生器と、そ
の出力であるディジタル値をアナログ値に変換するD/
A変換器と、そのD/A変換器出力から不要帯域を除去
する帯域ろ波器と、その出力FM信号をディジタル直に
変換するA/DK換器と、そのA/D変換器出力と前記
出力期待値の位相から前記位相誤差を推定する位相誤差
推定器とを有して構成される。
相を発生器せる位相発生器と、その位相から位相誤差推
定値を減じる減算器と、その減算器出力の位相に対応し
た三角関数を発生するディジタル三角関数発生器と、そ
の出力であるディジタル値をアナログ値に変換するD/
A変換器と、そのD/A変換器出力から不要帯域を除去
する帯域ろ波器と、その出力FM信号をディジタル直に
変換するA/DK換器と、そのA/D変換器出力と前記
出力期待値の位相から前記位相誤差を推定する位相誤差
推定器とを有して構成される。
次に、本発明の実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
第1図に示すディジタルFM信号発生器において、アド
レス発生器1は位相発生器Aに含まれておシ、基準周波
数のクロック信号aを入力すると、出力FM信号eの期
待値S (t)は次の(4)式で表わされる。
レス発生器1は位相発生器Aに含まれておシ、基準周波
数のクロック信号aを入力すると、出力FM信号eの期
待値S (t)は次の(4)式で表わされる。
8(t)=Acos(φ(t)) ・・・
・・・・・・ (4)この期待値5(t)における位相
φ(tJを次の(5)式に示す位相期待値すとして出力
する。
・・・・・・ (4)この期待値5(t)における位相
φ(tJを次の(5)式に示す位相期待値すとして出力
する。
b=φ(1) ・・・・・・・・
・ (5)減算器11は、その位相期待値すから次の(
0式で示される位相誤差推定出力kを減じて、(7)式
で示す減算器量カッを出力する。
・ (5)減算器11は、その位相期待値すから次の(
0式で示される位相誤差推定出力kを減じて、(7)式
で示す減算器量カッを出力する。
△
に=Δφ(tl ・・・・・・・
・・ (6)x=b −に △ =φ(1)−Δφ(1) ・・・・・・・
・・ (7)80M2は、三角関数発生器Bに含まれる
もので、−例として、人力位相に対応する余弦値を生成
する場合、その出力ディジタル値Cは次の(8)式で示
されるようになる。
・・ (6)x=b −に △ =φ(1)−Δφ(1) ・・・・・・・
・・ (7)80M2は、三角関数発生器Bに含まれる
もので、−例として、人力位相に対応する余弦値を生成
する場合、その出力ディジタル値Cは次の(8)式で示
されるようになる。
c = c o 5(J)
、A
=cos(φ(t))−Δψ(t)) ・・・・
・・・・・ (8)D/A変換器3は、出力ディジタル
値Cを次の(9)式に示すアナログ値dに変換する。
・・・・・ (8)D/A変換器3は、出力ディジタル
値Cを次の(9)式に示すアナログ値dに変換する。
d=Acos($(1)−J(1))−8,−6,−(
91帯域ろ波器4は、D/Ai換時に発生するD/A変
換器3から出力されるアナログ値dの不要帯域成分を除
去するが、同時に、帯域ろ波器4の位相−周波数特性に
より、出力FM信号eに位相誤差Δφ(1)を生じるた
め、出力FM信号eは次の(10)式に示されるように
なる。
91帯域ろ波器4は、D/Ai換時に発生するD/A変
換器3から出力されるアナログ値dの不要帯域成分を除
去するが、同時に、帯域ろ波器4の位相−周波数特性に
より、出力FM信号eに位相誤差Δφ(1)を生じるた
め、出力FM信号eは次の(10)式に示されるように
なる。
A/D変換器5は、アナログ値である出力FM信号eに
もとづいて、次の(11)式で示されるディジタル値f
として出力する。
もとづいて、次の(11)式で示されるディジタル値f
として出力する。
f=cos(φ(t)−J (t)+Δφ(t))
・−・・・・・・・(11)位相誤差推定器Cは、位相
期待値b=φ(1)と、A/D変換器5の出力であるデ
ィジタル値f =cos(φ(t)−J(t)÷φ(t
))とを入力して、位相誤差推定値に=Δ令(1)を出
力する。
・−・・・・・・・(11)位相誤差推定器Cは、位相
期待値b=φ(1)と、A/D変換器5の出力であるデ
ィジタル値f =cos(φ(t)−J(t)÷φ(t
))とを入力して、位相誤差推定値に=Δ令(1)を出
力する。
ここで、位相誤差推定値にはフィードバック量となるた
め、本発明による離散系では、入力される位相期待値す
およびディジタル値fと、出力される位相誤差推定値に
の生成時間は一致しない。
め、本発明による離散系では、入力される位相期待値す
およびディジタル値fと、出力される位相誤差推定値に
の生成時間は一致しない。
このため、以下に、時刻1.に生成された位相期待値b
>よびデジタル値fによシ、時刻1.における位相誤差
推定値kを生成する場合について説明する。
>よびデジタル値fによシ、時刻1.における位相誤差
推定値kを生成する場合について説明する。
ROM6は位相期待b=φ(tl)をアドレスとして次
の(12)式に示すディジタル信号gを出力する。
の(12)式に示すディジタル信号gを出力する。
g=sinb
:=sin(φ(ts ) ) =”・(
12)乗算器7はこのディジタル信号gにA/D変換器
から出力されるディジタル値fを乗じて1次の(13)
式で示される乗算出力りを出力する。
12)乗算器7はこのディジタル信号gにA/D変換器
から出力されるディジタル値fを乗じて1次の(13)
式で示される乗算出力りを出力する。
h=c・・(φ(t・)−冷(t・))・・i・(φ(
ts))平滑化回路8は(13)式の右辺の第1項の高
周波成分を取シ除き、次の(14)式で示される平滑出
力iを出力する。
ts))平滑化回路8は(13)式の右辺の第1項の高
周波成分を取シ除き、次の(14)式で示される平滑出
力iを出力する。
R,OM 9は平滑化回路8から出力される平滑出力i
をアドレスとして入力し、その2倍の逆正弦関数値であ
る次の(15)式で示す逆正弦出力jを出力する。
をアドレスとして入力し、その2倍の逆正弦関数値であ
る次の(15)式で示す逆正弦出力jを出力する。
j鮎φ(tl)−Δ令(tl) ・・・・・・・
・・(15〕積分器10は、時刻11における位相誤差
推定値に=ΔG(tt)に前記ROM9の出力である逆
正弦出力jを加算し、時刻1.における次の(16)式
に示すような位相誤差推定値に=Δφ(tりを生成すも
に一φ(【・)−詮(t・)・J (t・)−Jlφ
(it) ミ診西) ・・・・・・・・・(16)位
相誤差推定値+c =ΔQ<t・)が正硲に算出され、
時刻t、と時刻1.におけるD/A変換器3から出力で
れるアナログ値dの周波数がほとんど同じであり、その
間の帯域ろ波器40位相−周波数特性が平担であると見
なすことができるとすると、次の(17)式の等式が成
立する。
・・(15〕積分器10は、時刻11における位相誤差
推定値に=ΔG(tt)に前記ROM9の出力である逆
正弦出力jを加算し、時刻1.における次の(16)式
に示すような位相誤差推定値に=Δφ(tりを生成すも
に一φ(【・)−詮(t・)・J (t・)−Jlφ
(it) ミ診西) ・・・・・・・・・(16)位
相誤差推定値+c =ΔQ<t・)が正硲に算出され、
時刻t、と時刻1.におけるD/A変換器3から出力で
れるアナログ値dの周波数がほとんど同じであり、その
間の帯域ろ波器40位相−周波数特性が平担であると見
なすことができるとすると、次の(17)式の等式が成
立する。
Δφ(t3)ミ>Q (tt ) −・”
−(17)これにともない、出力FM信号eは、次の(
18)式で表わされることとなシ、これは位相期待値す
と一致する。
−(17)これにともない、出力FM信号eは、次の(
18)式で表わされることとなシ、これは位相期待値す
と一致する。
e=Ac o s (φ(h)−J(h )+Δφ(t
x))=Ac o s (φ(1* > )
・・・・・・・・・(18)〔発明の効果〕 本発明のディジタルFM信号発生器は、出力FM信号を
フィードバックして、位相誤差を推定し、位相期待値か
らその位相誤差推定値を減じた後、三角関数を発生する
ことによシ、位相誤差、ひいては周波数誤差を減じるこ
とができるという効果がある。
x))=Ac o s (φ(1* > )
・・・・・・・・・(18)〔発明の効果〕 本発明のディジタルFM信号発生器は、出力FM信号を
フィードバックして、位相誤差を推定し、位相期待値か
らその位相誤差推定値を減じた後、三角関数を発生する
ことによシ、位相誤差、ひいては周波数誤差を減じるこ
とができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
従来の一例を示すブロック図である。 A・・・・・・位相発生器、B・・・・・・三角関数発
生器、C・・・・・・位相誤差推定器、 1・・・・・・アドレス発生器、2・・・・・・ROM
、3・・・・・・D/A変換器、4・・・・・・帯域ろ
波器、5・・・・・・A/D変換器、6・・・・・・R
OM、7・・・・・・乗算器、8・・・・・・平滑化回
路、9・・・・・・ROM、10・・・・・・積分器、
11・・・・・・減算器、 a・・・・・・クロック信号、b・・・・・・位相期待
値、b′・・・・・・読出アドレス、C・・・・・・出
力ディジタル値 C/・・・・・・ディジタルd−@、
a・・・・・・アナログ値、e・・・・・・出力FM信
号、f・・・・・・ディジタル値、g・・・・・・ディ
ジタル信号、h・・・・・・乗算出力、i・・・・・・
平滑出力、j・・・・・・逆正弦出力、k・・・・・・
位相誤差推定値、l・・・・・・減算器出力。
従来の一例を示すブロック図である。 A・・・・・・位相発生器、B・・・・・・三角関数発
生器、C・・・・・・位相誤差推定器、 1・・・・・・アドレス発生器、2・・・・・・ROM
、3・・・・・・D/A変換器、4・・・・・・帯域ろ
波器、5・・・・・・A/D変換器、6・・・・・・R
OM、7・・・・・・乗算器、8・・・・・・平滑化回
路、9・・・・・・ROM、10・・・・・・積分器、
11・・・・・・減算器、 a・・・・・・クロック信号、b・・・・・・位相期待
値、b′・・・・・・読出アドレス、C・・・・・・出
力ディジタル値 C/・・・・・・ディジタルd−@、
a・・・・・・アナログ値、e・・・・・・出力FM信
号、f・・・・・・ディジタル値、g・・・・・・ディ
ジタル信号、h・・・・・・乗算出力、i・・・・・・
平滑出力、j・・・・・・逆正弦出力、k・・・・・・
位相誤差推定値、l・・・・・・減算器出力。
Claims (1)
- 位相期待値を発生させる位相発生器と、前記位相期待値
から位相誤差推定値を減じて減算器出力を出力する減算
器と、前記減算器出力に対応する三角関数を出力ディジ
タル値として発生するディジタル三角関数発生器と、前
記出力ディジタル値をアナログ値に変換するD/A変換
器と、前記D/A変換器から出力されたアナログ値から
不要帯域を除去し出力FM信号として出力する帯域ろ波
器と、前記出力FM信号をディジタル信号に変換するA
/D変換器と、前記A/D変換器から出力されるディジ
タル信号と前記位相期待値とから位相誤差推定値を発生
する位相誤差推定器とを含むことを特徴とするディジタ
ルFM信号発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61227676A JPS6382021A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | デイジタルfm信号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61227676A JPS6382021A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | デイジタルfm信号発生器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6382021A true JPS6382021A (ja) | 1988-04-12 |
Family
ID=16864583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61227676A Pending JPS6382021A (ja) | 1986-09-25 | 1986-09-25 | デイジタルfm信号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6382021A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151825A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-14 | Aikomu Kk | 周波数シンセサイザー |
| JPH0348915U (ja) * | 1989-09-19 | 1991-05-13 |
-
1986
- 1986-09-25 JP JP61227676A patent/JPS6382021A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01151825A (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-14 | Aikomu Kk | 周波数シンセサイザー |
| JPH0348915U (ja) * | 1989-09-19 | 1991-05-13 |
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