JPS638232Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS638232Y2 JPS638232Y2 JP11908383U JP11908383U JPS638232Y2 JP S638232 Y2 JPS638232 Y2 JP S638232Y2 JP 11908383 U JP11908383 U JP 11908383U JP 11908383 U JP11908383 U JP 11908383U JP S638232 Y2 JPS638232 Y2 JP S638232Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- sub
- sprocket
- main
- motor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 241000251468 Actinopterygii Species 0.000 claims description 23
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims description 17
- 238000004898 kneading Methods 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 7
- 235000019688 fish Nutrition 0.000 description 23
- 241000555825 Clupeidae Species 0.000 description 5
- 235000019512 sardine Nutrition 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 2
- 241001600434 Plectroglyphidodon lacrymatus Species 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000015097 nutrients Nutrition 0.000 description 2
- 235000015872 dietary supplement Nutrition 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、ハマチ、鯛等の養魚場に用いる魚餌
製造装置に関するものである。
製造装置に関するものである。
従来、ハマチ、鯛等の養魚場に用いる魚餌を製
造するのに、鰯と栄養剤をコンクリートミキサー
で撹拌して製造していた。
造するのに、鰯と栄養剤をコンクリートミキサー
で撹拌して製造していた。
しかし、これでは、鰯も一緒に回転して付きま
わり、鰯と栄養剤との混練が十分行われなかつ
た。
わり、鰯と栄養剤との混練が十分行われなかつ
た。
本考案の目的は、鰯の付きまわりを解消して、
鰯と栄養剤との混練を完全に行い均質な魚餌を製
造することができる魚餌製造装置を提供すること
にある。
鰯と栄養剤との混練を完全に行い均質な魚餌を製
造することができる魚餌製造装置を提供すること
にある。
上記目的を達成するため、本考案では、混練槽
内に、同槽の中心を回転中心として公転するとと
もに、自己の回転軸まわりに自転する撹拌アーム
を配設し、上記公転と自転を一個のモータによつ
て行う構成としている。
内に、同槽の中心を回転中心として公転するとと
もに、自己の回転軸まわりに自転する撹拌アーム
を配設し、上記公転と自転を一個のモータによつ
て行う構成としている。
以下、添付図により、本考案を具体的に説明す
る。
る。
第1図は本考案の魚餌製造装置の全体斜視図
を、第2図は第1図におけるa部の分解図を、第
3図は一部断面側面図を示す。
を、第2図は第1図におけるa部の分解図を、第
3図は一部断面側面図を示す。
第1図に示すように、魚餌製造装置Aは、本体
Bおよびスクリユーフイーダ式取出機Cより構成
されている。
Bおよびスクリユーフイーダ式取出機Cより構成
されている。
本体Bは、その外周をドラム状の混練槽1で形
成されており、同混練槽1は円筒状の側壁2と円
形状の底板3とにより形成され、天井部は、原料
を投入するために開口状としている。
成されており、同混練槽1は円筒状の側壁2と円
形状の底板3とにより形成され、天井部は、原料
を投入するために開口状としている。
側壁2の上縁部は、補強のために折返部bを有
し、同折返部bに取付具4を介してモータ支持枠
5が螺着されている。モータ支持枠5は、フラン
ジ状のモータ支持台6と、同支持台6の両端より
延設され混練槽1の上縁面直径上に横架して設け
られた2本の主支持杆7と、同主支持杆7の直角
方向にモータ支持台6より延設された1本の副支
持杆8と、モータ支持台6の下側に垂設された水
平状の主スプロケツト9とが一体に形成されてい
る。モータ支持台6および主スプロケツト9の中
心部は穿孔されてモータM1より下方へ突設され
た主回転軸10が貫通され、モータM1の底面に
溶着されたフランジM1′及びモータ支持台6のフ
ランジ部に螺着固定すべく構成されている。
し、同折返部bに取付具4を介してモータ支持枠
5が螺着されている。モータ支持枠5は、フラン
ジ状のモータ支持台6と、同支持台6の両端より
延設され混練槽1の上縁面直径上に横架して設け
られた2本の主支持杆7と、同主支持杆7の直角
方向にモータ支持台6より延設された1本の副支
持杆8と、モータ支持台6の下側に垂設された水
平状の主スプロケツト9とが一体に形成されてい
る。モータ支持台6および主スプロケツト9の中
心部は穿孔されてモータM1より下方へ突設され
た主回転軸10が貫通され、モータM1の底面に
溶着されたフランジM1′及びモータ支持台6のフ
ランジ部に螺着固定すべく構成されている。
主回転軸10は、主スプロケツト9の中心部を
相対回転自在に貫通し突出しており、その先端部
に回転アーム11を嵌合固定している。即ち、同
主回転軸10は回転アーム11の基端部11′を
キーで固定し、モータM1の回転が主回転軸10
を介して回転アーム11を回転させるように構成
している。そして、回転アーム11の他端部には
垂直方向の貫通孔を穿設し、副スプロケツト12
をその上端に着脱自在に固設した副回転軸13を
遊嵌する。さらに、同副回転軸13の下端には、
撹拌アーム14を嵌合固設する。撹拌アーム14
は、同柱形状のボス部14aと支枠とよりなり、
支枠は次のような形状に形成されている。即ち、
ボス部14aの外周面に2本の水平杆14bが溶
着されて左右水平方向に延設され、それぞれ、そ
の中半部を側壁2に可及的に近づけた位置で下方
垂直方向に折曲して垂直杆14cを形成してお
り、さらに、2本の垂直杆14cの下端部間には
水平杆14dが横架されている。そして、前記ボ
ス部14aの中心部に穿設した挿通孔に副回転軸
13を嵌合してキー固定し、副回転軸13と撹拌
アーム14とが一体となつて回転するように構成
している。ここで、水平杆14bの腕の長さL1
は、回転アーム11の腕の長さL2よりも長く形
成されている。
相対回転自在に貫通し突出しており、その先端部
に回転アーム11を嵌合固定している。即ち、同
主回転軸10は回転アーム11の基端部11′を
キーで固定し、モータM1の回転が主回転軸10
を介して回転アーム11を回転させるように構成
している。そして、回転アーム11の他端部には
垂直方向の貫通孔を穿設し、副スプロケツト12
をその上端に着脱自在に固設した副回転軸13を
遊嵌する。さらに、同副回転軸13の下端には、
撹拌アーム14を嵌合固設する。撹拌アーム14
は、同柱形状のボス部14aと支枠とよりなり、
支枠は次のような形状に形成されている。即ち、
ボス部14aの外周面に2本の水平杆14bが溶
着されて左右水平方向に延設され、それぞれ、そ
の中半部を側壁2に可及的に近づけた位置で下方
垂直方向に折曲して垂直杆14cを形成してお
り、さらに、2本の垂直杆14cの下端部間には
水平杆14dが横架されている。そして、前記ボ
ス部14aの中心部に穿設した挿通孔に副回転軸
13を嵌合してキー固定し、副回転軸13と撹拌
アーム14とが一体となつて回転するように構成
している。ここで、水平杆14bの腕の長さL1
は、回転アーム11の腕の長さL2よりも長く形
成されている。
また、前記主スプロケツト9と副スプロケツト
12との間にはチエン15が懸架されており、モ
ータM1の駆動により回転アーム11が主回転軸
10まわりに回転し始めると同時に副回転軸13
も自転するように構成されている。また、主スプ
ロケツト9の歯数を副スプロケツト12の歯数よ
り多くして、例えば、主スプロケツト9および副
スプロケツト12の歯数を、それぞれ20枚と10枚
にした場合に、回転アーム11が1回転する間に
撹拌アーム14は2回転し、しかも、回転アーム
11と撹拌アーム14との回転方向は逆方向とな
るように構成されている。
12との間にはチエン15が懸架されており、モ
ータM1の駆動により回転アーム11が主回転軸
10まわりに回転し始めると同時に副回転軸13
も自転するように構成されている。また、主スプ
ロケツト9の歯数を副スプロケツト12の歯数よ
り多くして、例えば、主スプロケツト9および副
スプロケツト12の歯数を、それぞれ20枚と10枚
にした場合に、回転アーム11が1回転する間に
撹拌アーム14は2回転し、しかも、回転アーム
11と撹拌アーム14との回転方向は逆方向とな
るように構成されている。
また、混練槽1の底板3には長方形状の魚餌排
出口3′が穿設されている。同魚餌排出口3′に
は、底板3の外側に接して長方形状のシヤツター
16が取付けられており、同シヤツター16は、
混練槽1の外方向へ引出すことによつて、魚餌排
出口3′が開口するように構成されている。図中、
16′は把手、17はガイドを示す。
出口3′が穿設されている。同魚餌排出口3′に
は、底板3の外側に接して長方形状のシヤツター
16が取付けられており、同シヤツター16は、
混練槽1の外方向へ引出すことによつて、魚餌排
出口3′が開口するように構成されている。図中、
16′は把手、17はガイドを示す。
魚餌排出口3′の直下には、スクリユーフイー
ダ式取出機Cの搬入口18が開口している。スク
リユーフイーダ式取出機Cは周知のものであり、
フイーダ駆動用モータM2の回転軸にスクリユー
フイーダ19が軸架され、同フイーダ19の先端
部に多孔状の搬出口20が設けられている。
ダ式取出機Cの搬入口18が開口している。スク
リユーフイーダ式取出機Cは周知のものであり、
フイーダ駆動用モータM2の回転軸にスクリユー
フイーダ19が軸架され、同フイーダ19の先端
部に多孔状の搬出口20が設けられている。
ついで上記構成を有する魚餌製造装置の作動に
ついて述べる。
ついて述べる。
魚餌原料を投入して、モータM1を駆動すると、
主回転軸10が回転し、回転アーム11が同主回
転軸10のまわりに回転を始める。このとき、歯
数の多い主スプロケツト9と歯数の少ない副スプ
ロケツト13との間にチエン15が懸架されてお
り、しかも、主スプロケツト9は固定され、副ス
プロケツト12は遊転状態にあるために、回転ア
ーム11の回転に伴なつて副スプロケツト12が
回転アーム11とは逆方向に自転し、副スプロケ
ツト12と副回転軸13を介して一体的に構成さ
れた撹拌アーム14が回転する。従つて、撹拌ア
ーム14は、主回転軸10を中心に公転しなが
ら、副回転軸13を中心に自転し、公転数よりも
自転数が多く、しかも、公転と自転との回転方向
は互いに逆方向であり、撹拌アーム14による撹
拌作用は複数である。さらに、撹拌アーム14の
水平杆14bの腕の長さL1が回転アーム11の
腕の長さL2よりも長いために、主回転軸10直
下の部分の魚餌原料も撹拌アーム14で撹拌され
る。また、垂直杆14cが側壁2に可及的に近づ
いて魚餌原料を撹拌し、撹拌アーム14のゆき届
かない部分はなく、混練槽1内の魚餌原料は満遍
なく混練されるものである。
主回転軸10が回転し、回転アーム11が同主回
転軸10のまわりに回転を始める。このとき、歯
数の多い主スプロケツト9と歯数の少ない副スプ
ロケツト13との間にチエン15が懸架されてお
り、しかも、主スプロケツト9は固定され、副ス
プロケツト12は遊転状態にあるために、回転ア
ーム11の回転に伴なつて副スプロケツト12が
回転アーム11とは逆方向に自転し、副スプロケ
ツト12と副回転軸13を介して一体的に構成さ
れた撹拌アーム14が回転する。従つて、撹拌ア
ーム14は、主回転軸10を中心に公転しなが
ら、副回転軸13を中心に自転し、公転数よりも
自転数が多く、しかも、公転と自転との回転方向
は互いに逆方向であり、撹拌アーム14による撹
拌作用は複数である。さらに、撹拌アーム14の
水平杆14bの腕の長さL1が回転アーム11の
腕の長さL2よりも長いために、主回転軸10直
下の部分の魚餌原料も撹拌アーム14で撹拌され
る。また、垂直杆14cが側壁2に可及的に近づ
いて魚餌原料を撹拌し、撹拌アーム14のゆき届
かない部分はなく、混練槽1内の魚餌原料は満遍
なく混練されるものである。
混練の終つた魚餌は、把手16′を引き開いて
シヤツター16を開口し、魚餌排出口3′よりス
クリユーフイーダ取出機Cの搬入口18へ落し、
フイーダ駆動用モータM2を駆動して搬送し、多
孔状の搬出口20より取出される。
シヤツター16を開口し、魚餌排出口3′よりス
クリユーフイーダ取出機Cの搬入口18へ落し、
フイーダ駆動用モータM2を駆動して搬送し、多
孔状の搬出口20より取出される。
本考案によれば、一台のみのモータ駆動によ
り、撹拌アームが混練槽内を主回転軸を中心に公
転しながら、副回転軸を中心に自転し、しかも、
垂直枠が主回転軸を越えた位置まで回転し、か
つ、混練槽の側壁に可及的に近づけるように構成
したので、魚餌原料が満遍なく撹拌され、混練が
十分に行われて均質の魚餌を効率よく製造できる
という効果がある。
り、撹拌アームが混練槽内を主回転軸を中心に公
転しながら、副回転軸を中心に自転し、しかも、
垂直枠が主回転軸を越えた位置まで回転し、か
つ、混練槽の側壁に可及的に近づけるように構成
したので、魚餌原料が満遍なく撹拌され、混練が
十分に行われて均質の魚餌を効率よく製造できる
という効果がある。
第1図は本考案の全体斜視図、第2図は第1図
のa部の分解図、第3図は本考案の一部断面側面
図。 1:混練槽、2:側壁、3:底板、3′:魚餌
排出口、4:取付具、5:モータ支持枠、6:モ
ータ支持台、7:主支持杆、8:副支持杆、9:
主スプロケツト、10:主回転軸、11:回転ア
ーム、12:副スプロケツト、13:副回転軸、
14:撹拌アーム、14a:ボス部、14b,1
4d:水平杆、14c:垂直杆、15:チエン、
16:シヤツター、16′:把手、17:ガイド、
18:搬入口、19:フイーダ、20:搬出口、
A:魚餌製造装置、B:本体、C:スクリユーフ
イーダ式取出機、M1,M2:モータ、M1′:フラ
ンジ。
のa部の分解図、第3図は本考案の一部断面側面
図。 1:混練槽、2:側壁、3:底板、3′:魚餌
排出口、4:取付具、5:モータ支持枠、6:モ
ータ支持台、7:主支持杆、8:副支持杆、9:
主スプロケツト、10:主回転軸、11:回転ア
ーム、12:副スプロケツト、13:副回転軸、
14:撹拌アーム、14a:ボス部、14b,1
4d:水平杆、14c:垂直杆、15:チエン、
16:シヤツター、16′:把手、17:ガイド、
18:搬入口、19:フイーダ、20:搬出口、
A:魚餌製造装置、B:本体、C:スクリユーフ
イーダ式取出機、M1,M2:モータ、M1′:フラ
ンジ。
Claims (1)
- 側壁と魚餌排出口を有した底板とより成るドラ
ム状の混練槽内に、同混練槽の中心線上にモータ
を載置するモータ支持枠を設け、主スプロケツト
を同支持枠の中心部下面に固設し、かつ、モータ
支持枠の中心部を穿孔してモータの主回転軸を下
方へ突出させ、同主回転軸に水平状態に回転アー
ムの基端を固着し、同回転アームの先端に穿設し
た垂直方向の貫通孔に、その上端に副スプロケツ
トを固設した副回転軸を遊嵌し、同副回転軸の下
端に、その半径腕の長さが回転アームより長く、
かつ混練槽の側壁に可及的に近づくように形成し
た攪拌アームを連結し、前記主スプロケツトと副
スプロケツト間にチエンを懸架してなることを特
徴とする魚餌製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11908383U JPS6027690U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 魚餌製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11908383U JPS6027690U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 魚餌製造装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6027690U JPS6027690U (ja) | 1985-02-25 |
| JPS638232Y2 true JPS638232Y2 (ja) | 1988-03-11 |
Family
ID=30273446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11908383U Granted JPS6027690U (ja) | 1983-07-29 | 1983-07-29 | 魚餌製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6027690U (ja) |
-
1983
- 1983-07-29 JP JP11908383U patent/JPS6027690U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6027690U (ja) | 1985-02-25 |
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