JPS6383356U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6383356U JPS6383356U JP17949086U JP17949086U JPS6383356U JP S6383356 U JPS6383356 U JP S6383356U JP 17949086 U JP17949086 U JP 17949086U JP 17949086 U JP17949086 U JP 17949086U JP S6383356 U JPS6383356 U JP S6383356U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- key
- utility
- model registration
- paragraph
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Description
第1図は、第1実施例の斜視図、第2図は、取
り出し口方向からの側面図、第3図は、第2実施
例の取り出し口方向からの側面図である。第4図
は、第3実施例の斜視図である。 1…カード部、11…カード部、2…凹溝部、
21…凹溝部基底、22…立ち上げ部、23…天
板、24…キー形状凹溝部、3…磁石、31…磁
石、4…キー部、5…孔部。
り出し口方向からの側面図、第3図は、第2実施
例の取り出し口方向からの側面図である。第4図
は、第3実施例の斜視図である。 1…カード部、11…カード部、2…凹溝部、
21…凹溝部基底、22…立ち上げ部、23…天
板、24…キー形状凹溝部、3…磁石、31…磁
石、4…キー部、5…孔部。
補正 昭61.11.29
考案の名称を次のように補正する。
考案の名称 カード状キー
実用新案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を
次のように補正する。
次のように補正する。
【実用新案登録請求の範囲】
1 少なくてもキー部の大きさと同等かキー部よ
りも大きい範囲で所要部位に凹溝部を形成したカ
ード部の、上記凹溝部回りの任意部分を磁石とし
、キー部が上記凹溝部内に磁着してキー部とカー
ド部とが略同一平面内に納まるように構成した事
を特徴とする、カード状キー。 2 1枚のカード面に複数個の凹溝部を形成した
事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1項
記載のカード状キー。 3 1枚のカード部の表裏両面に凹溝部を形成し
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第2
項記載のカード状キー。 4 1枚のカード部を2つ折りにして冊子状にし
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1
項又は第2項又は第3項記載のカード状キー。 5 1枚のカード部をつづら折りにした事を特徴
とする、実用新案登録請求の範囲第1項又は第2
項又は第3項記載の、カード状キー。 6 キー部の把持部の両側辺でキー部の頂辺に近
い部分に凸部を形成し、上記キー部の大きさと同
等かキー部よりも大きい範囲でカード部の外周縁
部から中央に向けて凹溝部を形成し、該凹溝部両
側の立ち上げ部で外周縁部に近い部分に穴部を形
成し、上記凸部を上記穴部に嵌合して回転自在と
為し、かつ上記凹溝部回りの任意部分を磁石とし
、キー部が回転して上記凹溝部内に磁着し、キー
部とカード部とが略同一平面内に納まるように構
成した事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲
第1項、又は第2項、又は第3項記載のカード状
キー。 7 キー部の把持部の両側辺でキー部の頂辺に近
い部分に凸部を形成し、上記キー部の大きさと同
等かキー部よりも大きい範囲でカード部の外周縁
部の小口、又は背、又は天、又は地から中央に向
けて凹溝部を形成し、該凹溝部両側の立ち上げ部
で外周縁部に近い部分に穴部を形成し、上記凸部
を上記穴部に嵌合して回転自在と為し、かつ上記
凹溝部回りの任意部分を磁石とし、キー部が回転
して上記凹溝部内に磁着し、キー部とカード部と
が略同一平面内に納まるように構成した事を特徴
とする、実用新案登録請求の範囲第4項、又は第
5項記載のカード状キー。 8 カード部が任意の具象形状を呈する、実用新
案登録請求の範囲第1〜7項から選ばれる1つの
項に記載のカード状キー。
りも大きい範囲で所要部位に凹溝部を形成したカ
ード部の、上記凹溝部回りの任意部分を磁石とし
、キー部が上記凹溝部内に磁着してキー部とカー
ド部とが略同一平面内に納まるように構成した事
を特徴とする、カード状キー。 2 1枚のカード面に複数個の凹溝部を形成した
事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1項
記載のカード状キー。 3 1枚のカード部の表裏両面に凹溝部を形成し
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第2
項記載のカード状キー。 4 1枚のカード部を2つ折りにして冊子状にし
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1
項又は第2項又は第3項記載のカード状キー。 5 1枚のカード部をつづら折りにした事を特徴
とする、実用新案登録請求の範囲第1項又は第2
項又は第3項記載の、カード状キー。 6 キー部の把持部の両側辺でキー部の頂辺に近
い部分に凸部を形成し、上記キー部の大きさと同
等かキー部よりも大きい範囲でカード部の外周縁
部から中央に向けて凹溝部を形成し、該凹溝部両
側の立ち上げ部で外周縁部に近い部分に穴部を形
成し、上記凸部を上記穴部に嵌合して回転自在と
為し、かつ上記凹溝部回りの任意部分を磁石とし
、キー部が回転して上記凹溝部内に磁着し、キー
部とカード部とが略同一平面内に納まるように構
成した事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲
第1項、又は第2項、又は第3項記載のカード状
キー。 7 キー部の把持部の両側辺でキー部の頂辺に近
い部分に凸部を形成し、上記キー部の大きさと同
等かキー部よりも大きい範囲でカード部の外周縁
部の小口、又は背、又は天、又は地から中央に向
けて凹溝部を形成し、該凹溝部両側の立ち上げ部
で外周縁部に近い部分に穴部を形成し、上記凸部
を上記穴部に嵌合して回転自在と為し、かつ上記
凹溝部回りの任意部分を磁石とし、キー部が回転
して上記凹溝部内に磁着し、キー部とカード部と
が略同一平面内に納まるように構成した事を特徴
とする、実用新案登録請求の範囲第4項、又は第
5項記載のカード状キー。 8 カード部が任意の具象形状を呈する、実用新
案登録請求の範囲第1〜7項から選ばれる1つの
項に記載のカード状キー。
【図面の簡単な説明】
第1図は、第1実施例の斜視図、第2図は、取
り出し口方向からの側面図、第3図は、第2実施
例の取り出し口方向からの側面図である。第4図
は、第3実施例の斜視図、第5図は、第4実施例
の斜視図、第6図は、第5実施例の平面図である
。 1…カード部、11…カード部、12…指掛孔
、13…カード型ペンダント、2…凹溝部、21
…凹溝部基底、22…立ち上げ部、23…天板、
24…キー形状凹溝部、3…磁石、31…磁石、
4…キー部、41…把持部、5…孔部、6…ピン
、7…チエーン。
り出し口方向からの側面図、第3図は、第2実施
例の取り出し口方向からの側面図である。第4図
は、第3実施例の斜視図、第5図は、第4実施例
の斜視図、第6図は、第5実施例の平面図である
。 1…カード部、11…カード部、12…指掛孔
、13…カード型ペンダント、2…凹溝部、21
…凹溝部基底、22…立ち上げ部、23…天板、
24…キー形状凹溝部、3…磁石、31…磁石、
4…キー部、41…把持部、5…孔部、6…ピン
、7…チエーン。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 少なくてもキー部の大きさと同等かキー部よ
りも大きい範囲で所要部位に凹溝部を形成したカ
ード部の、上記凹溝部回りの任意部分を磁石とし
、キー部が上記凹溝部内に磁着してキー部とカー
ド部とが略同一平面内に納まるように構成した事
を特徴とする、カード状キー。 2 1枚のカード面に複数個の凹溝部を形成した
事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1項
記載のカード状キー。 3 1枚のカード部の表裏両面に凹溝部を形成し
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第2
項記載のカード状キー。 4 1枚のカード部を2つ折りにして冊子状にし
た事を特徴とする、実用新案登録請求の範囲第1
項又は第2項又は第3項記載のカード状キー。 5 1枚のカード部をつづら折りにした事を特徴
とする、実用新案登録請求の範囲第1項又は第2
項又は第3項記載の、カード状キー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17949086U JPS6383356U (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17949086U JPS6383356U (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6383356U true JPS6383356U (ja) | 1988-06-01 |
Family
ID=31122597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17949086U Pending JPS6383356U (ja) | 1986-11-21 | 1986-11-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6383356U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08277662A (ja) * | 1996-01-29 | 1996-10-22 | Tsuneo Matsuda | キーホルダーを兼ねるカード |
| JP2024521509A (ja) * | 2021-06-14 | 2024-05-31 | ヤロスラフ・コスト | キーケース、キーヘッド、およびキーボックス |
-
1986
- 1986-11-21 JP JP17949086U patent/JPS6383356U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08277662A (ja) * | 1996-01-29 | 1996-10-22 | Tsuneo Matsuda | キーホルダーを兼ねるカード |
| JP2024521509A (ja) * | 2021-06-14 | 2024-05-31 | ヤロスラフ・コスト | キーケース、キーヘッド、およびキーボックス |