JPS6383360U - - Google Patents

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JPS6383360U
JPS6383360U JP17891986U JP17891986U JPS6383360U JP S6383360 U JPS6383360 U JP S6383360U JP 17891986 U JP17891986 U JP 17891986U JP 17891986 U JP17891986 U JP 17891986U JP S6383360 U JPS6383360 U JP S6383360U
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JP
Japan
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lock
plate
hole
cylinder
rivet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP17891986U
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Publication date
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  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)

Description

【図面の簡単な説明】
第1図は本案の分解斜視図、第2図は本案の錠
金が外に出ておろしていない時の断面図、第3図
は本案の錠金をおろした時の断面図、第4図は本
案の錠金をおろした時にそれを開けようとする状
況の断面図、第5図は本案の錠金をおろした時の
別方向から見た断面図、第6図は本案を短い取り
付け距離(60mm)に調整し錠金を下していない
時の断面図、第7図は本案を長い取り付け距離(
70mm)に調整し錠金を下していない時の断面図
、第8図は本案を短い距離に調整した時の平面図
、第9図は本案を長い距離に調整した時の平面図
、第10図は本案の延べ板の側面図、第11図は
正面図、第12図は本案の引き板の側面図、第1
3図は正面図、第14図は本案の錠金と作動部品
の連結状態を示す断面図、第15図は同上の横断
面図である。 1…円筒座、2…錠金、3…伝動円筒、4…延
べ筒、5…動作部品、6…表板、11…取り付け
板、12…円筒、21…止め金、22…孔、23
…あたり板、24…欠け口、25…ピン、26…
コイルバネ、27…コイルバネ、31…L字孔、
32…鍵、41…欠け口、42…リベツト孔、4
3…錠金引つ掛け板、44…直線孔、51…延べ
板、52…引き板、53…連動板、111…円孔
、121…孔、122…リベツト、123…円孔
、124…柱、125…突起、126…突起、2
11…突起、212…鍵、231…円突起、23
2…前端、511…かけ耳、512…肩、513
…円孔、521…かけ耳、522…肩、523…
直線孔、524…直線孔、525…リベツト、5
26…リベツト、531…円孔、532…円孔、
533…円孔、54…リベツト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 下記の要件を有する円筒座、錠金、伝動円
    筒、延べ筒、動作部品からなることを特徴とする
    1種の円筒錠の取り付け距離が伸縮調整可能の錠
    金構造。 イ 上記円筒座は、円筒と取り付け板を連結し
    て出来上り、円筒の外壁に2個の突起を付けて、
    円筒の内部に全部の部品を格納するよう構成され
    ていること。 ロ 上記錠金は、止め金を組付け、止め金の底
    面には1個の錠を設けてあたり板の前端をその側
    面或は後端に止めると共に、錠金には1個の孔を
    開けて、孔の側壁はあたり板の圧迫を受けるか或
    はそれを孔の内部に差込む案内となり、錠金には
    また1個の欠け口を設けて連動板を入らせピンで
    連結し、連動板はこのピンを軸にして適当な角度
    に回り動くよう構成されていること。 ハ 上記伝動円筒は、1本の直線孔を設けて、
    この直線孔に導かれてこの伝動円筒は動き、また
    、鍵で延べ筒とかかり合うよう構成されているこ
    と。 ニ 上記延べ筒は、欠け口に設けて伝動円筒の
    鍵とかかり合うと共に、下面には1本の直線孔を
    設け、円筒の突起に沿つて直線の移動をするよう
    構成し、底にはリベツトで錠金引つ掛け板を固定
    してあること。 ホ 上記動作部品は、延べ板、引き板と連動板
    を含み、延べ板と引き板にはかけ耳を設けて錠の
    握りとひつかかるよう構成されていること。 ヘ 上記延べ板と引き板は別々に或は一緒に握
    りに引かれて、伝動円筒は廻され、伝動円筒と延
    べ板は調整されて、錠金引つ掛け板を固定してあ
    る延べ筒の底面と錠金の間の距離は2種に変更さ
    れ、円筒に設けてある突起で伝動円筒と延べ筒を
    動かない様に止めるよう構成されていること。 (2) 上記動作部品における引き板は、かけ耳を
    設けて握りと引つ掛け、また、1本の長い直線孔
    を設け下から上に向つてこれを通つて延べ板の円
    孔にリベツトを固定し、さらに、別の2本のリベ
    ツトを各別に長い直線孔の上端部と別の短い直線
    孔の中に差し入れて下にある連動板のリベツト孔
    に固定され、上記連動板の一端はピン孔で錠金と
    ピンで連結され、別の一端は円孔の柱につつかか
    つて、その柱を支点としてピン孔にある一端は回
    り動くと共に、2個のリベツト孔を開けて引き板
    の直線孔をつきさして来るリベツトの固定に供す
    るよう構成され、延べ板と引き板のかけ耳が一緒
    に握りにかかつて引かれるか、或は延べ板のかけ
    耳だけ握りにかかつて引かれて、直線孔とリベツ
    トの相互作用により引き板は連動板を動かし、柱
    を支点として錠金と連動板の連結端は縮まる様に
    回り、錠金は後に退くよう構成されている実用新
    案登録請求の範囲第1項記載の1種の円筒錠の取
    り付け距離が伸縮調整可能の錠金構造。 (3) 上記錠金の上には1個の止め金があり、延
    べ板の上端にはあたり板があつて、止め金とあた
    り板の間には1個のコイルバネを挟ませ、また、
    止め金の底面には1個の鍵を付けて、あたり板の
    前端をその側辺或は後面につつかけさせ、錠がド
    アに取り付けられて錠金がドアの框の孔の中に伸
    び入つている時、止め金は自然と後退して、あた
    り板の前端は順調に止め金の鍵の後側に滑り入り
    、錠金が非法的にこじ開けられるのを防止するよ
    う構成されている実用新案登録請求の範囲第1項
    記載の1種の円筒錠の取り付け距離が伸縮調整可
    能の錠金構造。 (4) 上記錠金のあたり板は延べ板の上端に連接
    し、引き板の直線孔の中を上から下向きにさして
    あるリベツトのそばに位置し、引き板が握りに引
    かれた時、あたり板の先端は止め金の鍵の後から
    離れて、あたり板は錠金の孔と真正面に相向つて
    、錠金はもはや止められないで後に退くことにな
    るよう構成されている実用新案登録請求の範囲第
    1項記載の1種の円筒錠の取り付け距離が伸縮調
    整可能の錠金構造。 (5) 上記錠金の連動板の1端はピンで錠金と連
    結され、別の1端は円筒の柱に突つ掛かり、また
    、引き板の上からその直線孔を突さして連動板の
    孔に固定したリベツトは柱の方により近く寄つて
    、連動板は柱を支点とし、錠金とピンで連結した
    1端は、かなり大きく揺れ動くよう構成されてい
    る実用新案登録請求の範囲第1項記載の1種の円
    筒錠の取り付け距離が伸縮調整可能の錠金構造。
JP17891986U 1986-11-19 1986-11-19 Pending JPS6383360U (ja)

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JP17891986U JPS6383360U (ja) 1986-11-19 1986-11-19

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JP17891986U JPS6383360U (ja) 1986-11-19 1986-11-19

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JPS6383360U true JPS6383360U (ja) 1988-06-01

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ID=31121504

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JP17891986U Pending JPS6383360U (ja) 1986-11-19 1986-11-19

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JP (1) JPS6383360U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100992053B1 (ko) * 2008-05-19 2010-11-04 김기수 방화셔터의 비상탈출문 록킹 장치

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