JPS6385157A - かごを持上げるため染色設備に対するかごの中心の棒を引掛けかつ引きはずすための自動装置 - Google Patents
かごを持上げるため染色設備に対するかごの中心の棒を引掛けかつ引きはずすための自動装置Info
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- JPS6385157A JPS6385157A JP62177353A JP17735387A JPS6385157A JP S6385157 A JPS6385157 A JP S6385157A JP 62177353 A JP62177353 A JP 62177353A JP 17735387 A JP17735387 A JP 17735387A JP S6385157 A JPS6385157 A JP S6385157A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B5/00—Forcing liquids, gases or vapours through textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing impregnating
- D06B5/12—Forcing liquids, gases or vapours through textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing impregnating through materials of definite length
- D06B5/14—Forcing liquids, gases or vapours through textile materials to effect treatment, e.g. washing, dyeing, bleaching, sizing impregnating through materials of definite length through fibres, slivers or rovings
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はかごを持上げるため染色設備に対するかごの
中心の棒を引掛けかつ引きはずすための自ijJ装置に
関し、染色設備に対するタンクの中に散〈ためかまたは
練物材料を染色した後にタンクから引出すためかごを持
上ける。
中心の棒を引掛けかつ引きはずすための自ijJ装置に
関し、染色設備に対するタンクの中に散〈ためかまたは
練物材料を染色した後にタンクから引出すためかごを持
上ける。
この発明によれは、持上けて染色タンクの中へ移送しよ
うとする緑物材料を収容しまた張出しているきのこ状の
頭部とともに柄を有するかごの中心の棒の端部の引掛け
と釈放とのための自動f、 kは、自動装置の昇降のた
めの装置を固定したケーシング、引掛けて持上げるため
柄から突出するきのこ状の頭部の縁部に閉止位置で係合
できるようにかつ自動IjM置の中へ頭部の垂直位置で
入るのを開放位置で案内することができるようにケーシ
ングでかつその内側で関節連結したl対の向き会ったあ
と、あごの閉止に一致させるためあごを越えて頭部の丁
度出現した導入を信号で知らせる装置、開放位置から閉
止位置へあごの回転を生ずる装置、およびかごの持上け
のため丁度出現したあとの閉止とかごの釈放のため丁度
出現したあとの開放と自Ml装置の昇降と移動とを信号
で知らせる装置を組脅せて有し、あごの開閉のための装
置をプログラム装置により釣会わせかつ制御し、丁度出
現した頭部の導入と丁度出現したあごの開閉との信号を
プログラム装置へ送る。
うとする緑物材料を収容しまた張出しているきのこ状の
頭部とともに柄を有するかごの中心の棒の端部の引掛け
と釈放とのための自動f、 kは、自動装置の昇降のた
めの装置を固定したケーシング、引掛けて持上げるため
柄から突出するきのこ状の頭部の縁部に閉止位置で係合
できるようにかつ自動IjM置の中へ頭部の垂直位置で
入るのを開放位置で案内することができるようにケーシ
ングでかつその内側で関節連結したl対の向き会ったあ
と、あごの閉止に一致させるためあごを越えて頭部の丁
度出現した導入を信号で知らせる装置、開放位置から閉
止位置へあごの回転を生ずる装置、およびかごの持上け
のため丁度出現したあとの閉止とかごの釈放のため丁度
出現したあとの開放と自Ml装置の昇降と移動とを信号
で知らせる装置を組脅せて有し、あごの開閉のための装
置をプログラム装置により釣会わせかつ制御し、丁度出
現した頭部の導入と丁度出現したあごの開閉との信号を
プログラム装置へ送る。
自動装置のケーシングを持上は部材と案内部材とに回動
自在に取付ける。
自在に取付ける。
つぎの説明とこの発明の制限しないで実際的に例示する
添付図面とにより、この発す1をざらによく諒解できる
であろう。
添付図面とにより、この発す1をざらによく諒解できる
であろう。
添付図面に図示するように1この発明によれば、染色用
のかとJを完全に自動的に持上げるための自動装置Ii
lを設け、各かごJは、頭部りを捕捉する二つのあごに
よりかと3t−持上げるため柄7と頭部9とを有する中
央の棒Sを有する。実質的に、かごJは対称的であって
側部握ル部分を有せず、それゆえ中央の棒Sをつかむこ
とによりかご3を持上ける。実線として図示するかごの
輪郭はその頂部分の中心に自由空所であるくほみl/を
有し、大体鈍角をなす頂部分から頭部9を有する柄りが
上方に突出し、柄りと顕部デとはかご3の輪郭のとにか
く内側にある。従って、自動装置/は下方位置で最小底
部を有する二等辺台形から成る対応した輪郭から成)、
その輪郭は上に重ねた矩形を有し、その輪郭のため頭部
?をつかむため自動袋rit、/l−できるだけ大きく
くほみ//の中へ下降させることができる。それで自動
装置lは大体プリズムに似たケーシング/、?(プリズ
ム底部は′Mなった矩形と共通の主底部を有する二等辺
台形によ〕作った前記の不規則な多角形である)、その
ケーシング13の垂直な辺13Vには、入れ子式の捧1
7、1gとの自IJjJ装歌lの連結のため特別な形状
の羽根1st−固定し、入れ子式の%iり、7gは案内
管17の中ですペシ、それらのr内管19は、自動@飲
1が持上けようとするかと3の頂部に達するまで自動装
置IO上下降案内するのに十分な長さを有する。ik、
の長さ部分1gとの羽根/jの連結をブツシュl乙によ
り達成する。l対の連結用のうず巻はね−7は棒の長さ
部分/S(案内を受けていない)の制限された角変移そ
れで自動装置lの制限された傾斜を可能にし、それでか
とJの柄りの頭部9はかと3に対する自動袋f!Llの
誤った6決めの場合で嘔えケーシング13の内側へ突通
ることができる。自動装置lの昇降をケーシング13に
固定したl対のチェーン23により達成し、運搬体26
に設けたシリンタ・ピストン装置コS(第二一)により
これらのチェーン23を同時に作動し、かご3を持上け
るか降ろすために、運搬体26は決められた整列による
自動装置の運動のためレールコEKそって矢f26(第
1図)の二つの方向に車輪コク上で動くことができる。
のかとJを完全に自動的に持上げるための自動装置Ii
lを設け、各かごJは、頭部りを捕捉する二つのあごに
よりかと3t−持上げるため柄7と頭部9とを有する中
央の棒Sを有する。実質的に、かごJは対称的であって
側部握ル部分を有せず、それゆえ中央の棒Sをつかむこ
とによりかご3を持上ける。実線として図示するかごの
輪郭はその頂部分の中心に自由空所であるくほみl/を
有し、大体鈍角をなす頂部分から頭部9を有する柄りが
上方に突出し、柄りと顕部デとはかご3の輪郭のとにか
く内側にある。従って、自動装置/は下方位置で最小底
部を有する二等辺台形から成る対応した輪郭から成)、
その輪郭は上に重ねた矩形を有し、その輪郭のため頭部
?をつかむため自動袋rit、/l−できるだけ大きく
くほみ//の中へ下降させることができる。それで自動
装置lは大体プリズムに似たケーシング/、?(プリズ
ム底部は′Mなった矩形と共通の主底部を有する二等辺
台形によ〕作った前記の不規則な多角形である)、その
ケーシング13の垂直な辺13Vには、入れ子式の捧1
7、1gとの自IJjJ装歌lの連結のため特別な形状
の羽根1st−固定し、入れ子式の%iり、7gは案内
管17の中ですペシ、それらのr内管19は、自動@飲
1が持上けようとするかと3の頂部に達するまで自動装
置IO上下降案内するのに十分な長さを有する。ik、
の長さ部分1gとの羽根/jの連結をブツシュl乙によ
り達成する。l対の連結用のうず巻はね−7は棒の長さ
部分/S(案内を受けていない)の制限された角変移そ
れで自動装置lの制限された傾斜を可能にし、それでか
とJの柄りの頭部9はかと3に対する自動袋f!Llの
誤った6決めの場合で嘔えケーシング13の内側へ突通
ることができる。自動装置lの昇降をケーシング13に
固定したl対のチェーン23により達成し、運搬体26
に設けたシリンタ・ピストン装置コS(第二一)により
これらのチェーン23を同時に作動し、かご3を持上け
るか降ろすために、運搬体26は決められた整列による
自動装置の運動のためレールコEKそって矢f26(第
1図)の二つの方向に車輪コク上で動くことができる。
自動装f1ノは予め決めた作業プログラムに従って完全
に自動的に働かなけtばならない、その作業プログラム
を第二図で符号100で全体とした適当なプログラム装
置の中に貯蔵することができ、プログラム装置l 00
とともに働くために、自動&置には信頼できない作条を
行うどのような不正確な操作を避けることができる連動
・共働装fILを特徴として設ける。とくに、近接スイ
ッチの形で制限スイッチを使い、さらに正確にはくぼみ
l/の申への自動装置の下降とともに、鏡のように等し
くかたがいに反対である二つのあごを通って進むことに
よル、頭部tは下方の割九目即ち、頭部壁13Vの縁部
とケーシング7Jの検断壁13Fとの間にあるケーシン
グ13の口の中へ突通り、これら二つのあご30の内側
は適当な空所のような形状をなし、これらのるどJO′
Ik第79g図で垂直開口位置でかつ第4図で短かい鎖
線で図示する。持上げたあと300間を貫通ずることに
より、頭部デは一定の形状のてこ31の各端部から内方
に突出するくぎ29の持上げを生じ、結果としててこ3
1は矢f31の方向に回転しそれで@J3の回転を生じ
、その軸33はケーシングのハ11壁13Fを越えた所
にあるブツシュ3sに固定しである1頭部りによりくぎ
一デを持上げてないときに、てこ31を各反対に鋤くは
ねり5にょシ下降位置に保つ、ブツシュJ5は半径方向
の短かい棒37を有し、社37はリミットスイッチJり
に影響を及はし、リミットスイッチ3りは、自動装置l
が正しく下降位置”Kあシまたかごの頭部9を捕えるこ
とができることの電気信号を出し、その電気信号はプロ
グラム装置に連速する。この電気信号に従って、シリン
ダ・ピストン装か゛コSは停止し、自動装置の下降が続
かない。シリンダ・ピストン装置は通常そこに設けたリ
ミットスイッチ(図示してない)″を有し、そのリミッ
トスイッチは自動装置の下降(プログラムに従っている
)’に完了したことを指示する別な信号を生ずる。プロ
グラム装置はそれで第1傷号と確り信号とを受ける一重
安全装置を構成するこれらの信号の受信後に、それはあ
ご30の閉止のためト1意を与える。
に自動的に働かなけtばならない、その作業プログラム
を第二図で符号100で全体とした適当なプログラム装
置の中に貯蔵することができ、プログラム装置l 00
とともに働くために、自動&置には信頼できない作条を
行うどのような不正確な操作を避けることができる連動
・共働装fILを特徴として設ける。とくに、近接スイ
ッチの形で制限スイッチを使い、さらに正確にはくぼみ
l/の申への自動装置の下降とともに、鏡のように等し
くかたがいに反対である二つのあごを通って進むことに
よル、頭部tは下方の割九目即ち、頭部壁13Vの縁部
とケーシング7Jの検断壁13Fとの間にあるケーシン
グ13の口の中へ突通り、これら二つのあご30の内側
は適当な空所のような形状をなし、これらのるどJO′
Ik第79g図で垂直開口位置でかつ第4図で短かい鎖
線で図示する。持上げたあと300間を貫通ずることに
より、頭部デは一定の形状のてこ31の各端部から内方
に突出するくぎ29の持上げを生じ、結果としててこ3
1は矢f31の方向に回転しそれで@J3の回転を生じ
、その軸33はケーシングのハ11壁13Fを越えた所
にあるブツシュ3sに固定しである1頭部りによりくぎ
一デを持上げてないときに、てこ31を各反対に鋤くは
ねり5にょシ下降位置に保つ、ブツシュJ5は半径方向
の短かい棒37を有し、社37はリミットスイッチJり
に影響を及はし、リミットスイッチ3りは、自動装置l
が正しく下降位置”Kあシまたかごの頭部9を捕えるこ
とができることの電気信号を出し、その電気信号はプロ
グラム装置に連速する。この電気信号に従って、シリン
ダ・ピストン装か゛コSは停止し、自動装置の下降が続
かない。シリンダ・ピストン装置は通常そこに設けたリ
ミットスイッチ(図示してない)″を有し、そのリミッ
トスイッチは自動装置の下降(プログラムに従っている
)’に完了したことを指示する別な信号を生ずる。プロ
グラム装置はそれで第1傷号と確り信号とを受ける一重
安全装置を構成するこれらの信号の受信後に、それはあ
ご30の閉止のためト1意を与える。
軸4(/とともに7体に回転するため各あご30に予め
慣き、ケーシング13の壁/ 31Pの外方で軸ダlに
クランクダJをl側でキー止めし、プツシ3−aS@反
対側でキー止めする。クランク+3の端部でシリンダー
ピストン装置ダタO捧ダテ人を玉継手ダ7を介して関節
連結する。シリンダ・ピストン@置ダワは、棒ダデAの
反対側でシリンダの端部をビン50で関節連結するので
、揺動することができる。あごJOの閉止のため月1i
ピした一致のため、シリンダーピストン装置ダテ、ダ9
を駆動し、それで棒ダ9Aはシリンダの内側で戻うまた
自動装置の中心の方へ即ちY−Y@線の方へ対応したク
ランクダ3を回転駆動する。その結果として、第3図で
短かい鎖線で図示する第5図の閉止位置で各あご30が
自体を最低位置でまた他のあごと同一平面上に見出す1
で、各あごが回転し、この閉止位置であごの背部は頭部
9の突出した下にある。短かい棒5/は各プッシュダ5
から半一径方向に突出しまた対応あごの回転の終シにリ
ミットスイッチs3に影智を及ぼし、そのリミットスイ
ッチjJは「閉止あと」の電気信号をプログラム装置へ
送る。あと閉止運動を始めるに先立って、* S tは
リミットスイッチs5に影響を与えるようKなシ、リミ
ットスイッチs5はそのときすでにその瞬間まで自動装
置の下降の一致のため開いたあどの信号を送出しかつ維
持していた。
慣き、ケーシング13の壁/ 31Pの外方で軸ダlに
クランクダJをl側でキー止めし、プツシ3−aS@反
対側でキー止めする。クランク+3の端部でシリンダー
ピストン装置ダタO捧ダテ人を玉継手ダ7を介して関節
連結する。シリンダ・ピストン@置ダワは、棒ダデAの
反対側でシリンダの端部をビン50で関節連結するので
、揺動することができる。あごJOの閉止のため月1i
ピした一致のため、シリンダーピストン装置ダテ、ダ9
を駆動し、それで棒ダ9Aはシリンダの内側で戻うまた
自動装置の中心の方へ即ちY−Y@線の方へ対応したク
ランクダ3を回転駆動する。その結果として、第3図で
短かい鎖線で図示する第5図の閉止位置で各あご30が
自体を最低位置でまた他のあごと同一平面上に見出す1
で、各あごが回転し、この閉止位置であごの背部は頭部
9の突出した下にある。短かい棒5/は各プッシュダ5
から半一径方向に突出しまた対応あごの回転の終シにリ
ミットスイッチs3に影智を及ぼし、そのリミットスイ
ッチjJは「閉止あと」の電気信号をプログラム装置へ
送る。あと閉止運動を始めるに先立って、* S tは
リミットスイッチs5に影響を与えるようKなシ、リミ
ットスイッチs5はそのときすでにその瞬間まで自動装
置の下降の一致のため開いたあどの信号を送出しかつ維
持していた。
各あご30はめくら穴5りの中にピン56により閉塞し
て横方向に突出した二つの丈夫な円柱形のボルトSqを
有する。直立位置(開いたあと)から最低位置(閉じた
あと)へ各あごの回転で、ボルトsqはわん曲したみぞ
穴即ちボタン穴61(弧状机長部を有する)にそってす
ベシ、それらのボタン穴6/をケーシング13の各i/
JPに作る。みぞ穴AIはボルト59をそれらのねじ込
み端部で正しく収容するため座A、7K 、A、?Aを
みぞ穴61の端部で有する。あご30が最低位トにある
とき、各あご30σ側部のボルトsりは座A、?A内に
あシ、自動装置lがかと3を持上げるため上方に動くと
き、座63Aはかと3の重量を支える作用を行い、それ
でかとJを壁1.3F上で排出する。大体平行六面体の
あご3θは&徨な形状をなしまた大体円筒形の前空所6
5(’Y−Y@線の方へ向いている)を有し、その前空
FF1bsは案内円釣台部分即ち張出し部分67ととも
に下方に延びる。自動装置lがかとJへ下方に動くとき
に、案内円錐台部分aち張出し部分67により頭部9を
自動装置lの内側の入口で案内する。頂部であと30は
、それらが下降位置即ち閉止位置にあるとき柄りを囲も
うとするくぼみ69を有する。
て横方向に突出した二つの丈夫な円柱形のボルトSqを
有する。直立位置(開いたあと)から最低位置(閉じた
あと)へ各あごの回転で、ボルトsqはわん曲したみぞ
穴即ちボタン穴61(弧状机長部を有する)にそってす
ベシ、それらのボタン穴6/をケーシング13の各i/
JPに作る。みぞ穴AIはボルト59をそれらのねじ込
み端部で正しく収容するため座A、7K 、A、?Aを
みぞ穴61の端部で有する。あご30が最低位トにある
とき、各あご30σ側部のボルトsりは座A、?A内に
あシ、自動装置lがかと3を持上げるため上方に動くと
き、座63Aはかと3の重量を支える作用を行い、それ
でかとJを壁1.3F上で排出する。大体平行六面体の
あご3θは&徨な形状をなしまた大体円筒形の前空所6
5(’Y−Y@線の方へ向いている)を有し、その前空
FF1bsは案内円釣台部分即ち張出し部分67ととも
に下方に延びる。自動装置lがかとJへ下方に動くとき
に、案内円錐台部分aち張出し部分67により頭部9を
自動装置lの内側の入口で案内する。頂部であと30は
、それらが下降位置即ち閉止位置にあるとき柄りを囲も
うとするくぼみ69を有する。
〈ぼみ67は弧状をなしまた反対曲率のベンド即ち榮片
69R全有する。下方部分で各あご3θは@ダlを通す
ための通し穴6oを有し、[pHlIダlを会わせくぎ
6−で接合し!たブツシュまたは類似なもので支え、そ
れらのブツシュまたげ類似なものを向き合つ念二つの壁
/JP’の穴の中に収容する。あご30の背部73は頭
部9に対する正しい支持体を構成するため扁平でちる。
69R全有する。下方部分で各あご3θは@ダlを通す
ための通し穴6oを有し、[pHlIダlを会わせくぎ
6−で接合し!たブツシュまたは類似なもので支え、そ
れらのブツシュまたげ類似なものを向き合つ念二つの壁
/JP’の穴の中に収容する。あご30の背部73は頭
部9に対する正しい支持体を構成するため扁平でちる。
自動装置/が染色タンク即ち染色家の上方で栗色しよう
とする織物材料のリールを充りした力・ごを支えたとき
、チェーン23が計画した走行を完了するまで、シリン
ダ・ピストン装fjtJ、sによりチェーン、2Jを駆
動して下方に動がし、それであど30の背部り3に接し
ていた頭部りは自動装置lの内側で再び上昇し、自動袋
?lはくぎ、29を再び上方に押しそれで回転てこ31
の中へ入る。
とする織物材料のリールを充りした力・ごを支えたとき
、チェーン23が計画した走行を完了するまで、シリン
ダ・ピストン装fjtJ、sによりチェーン、2Jを駆
動して下方に動がし、それであど30の背部り3に接し
ていた頭部りは自動装置lの内側で再び上昇し、自動袋
?lはくぎ、29を再び上方に押しそれで回転てこ31
の中へ入る。
ブツシュ35が再び回転し、それゆえeJ7がすミツト
スイッチ3りに影響を与え、リミットスイッチ3デはこ
のときにあごJOf:開くことに一致した(プログラム
装置により途切れるように)信号を送る。シリンダ・ピ
ストン装置ダ9.ダ9A(クランクダ3を回転させそれ
でY−Y軸線から遠くへ動かす)の作用のために、あご
30を直立位飲即ち開き位置に戻し、また軸ダlを回転
させる。各プッシュダ5を回転させ、それで4IiS/
はリミットスイッチ53から遠くへ動きその代シあごを
開く信号を出すためリミットスイッチSSに影響を及ぼ
し、この信号に従って、自動装置lは再び上昇すること
ができ、それで頭部ワは自動装ulの下方割れ目即ち口
から出るようにあごの前空所65により案内されて頭部
9がすペシ出すことができるように再び上昇することが
できる。ばねり5により呼び返したくぎ−9とてこ′J
/は下降位島゛、に戻シ、それゆえかごを引掛けて持
上げるためのそれ以上の作用のため自動装置lを再び前
もって処置する。
スイッチ3りに影響を与え、リミットスイッチ3デはこ
のときにあごJOf:開くことに一致した(プログラム
装置により途切れるように)信号を送る。シリンダ・ピ
ストン装置ダ9.ダ9A(クランクダ3を回転させそれ
でY−Y軸線から遠くへ動かす)の作用のために、あご
30を直立位飲即ち開き位置に戻し、また軸ダlを回転
させる。各プッシュダ5を回転させ、それで4IiS/
はリミットスイッチ53から遠くへ動きその代シあごを
開く信号を出すためリミットスイッチSSに影響を及ぼ
し、この信号に従って、自動装置lは再び上昇すること
ができ、それで頭部ワは自動装ulの下方割れ目即ち口
から出るようにあごの前空所65により案内されて頭部
9がすペシ出すことができるように再び上昇することが
できる。ばねり5により呼び返したくぎ−9とてこ′J
/は下降位島゛、に戻シ、それゆえかごを引掛けて持
上げるためのそれ以上の作用のため自動装置lを再び前
もって処置する。
前記したことから明らかなよう九、引込めようとするか
ごの位置とかごを飯かなけれはならない最終位置とにつ
いての必要な情報および必要なときには反対の情報を1
度プログラム装Ltへ供給するならば、この発明による
自動&Lは、充満したかどを引込めて各染色タンクの甲
に置きその後でそれらのかごを染色タンクから引込めて
再び別な位置に置くために必セな全部の運動を必要物が
すべてそろったように与え、前記別な位置では染色ずみ
の織物材料をかごから取出すことによりカ・ごをからに
しまたかごを染色しようとする材料で再び充満させる。
ごの位置とかごを飯かなけれはならない最終位置とにつ
いての必要な情報および必要なときには反対の情報を1
度プログラム装Ltへ供給するならば、この発明による
自動&Lは、充満したかどを引込めて各染色タンクの甲
に置きその後でそれらのかごを染色タンクから引込めて
再び別な位置に置くために必セな全部の運動を必要物が
すべてそろったように与え、前記別な位置では染色ずみ
の織物材料をかごから取出すことによりカ・ごをからに
しまたかごを染色しようとする材料で再び充満させる。
第7.21Jは二つの矢で−6の方向へだけできれば動
く運搬体26(および持上げ装fM/ ’)t−図示す
る。しかしながら、明らかなように、車輪ユクが動くレ
ール二Sを別な運搬体(7’cとえは橋形クレーン)に
より支えることができ、その別な運搬体は矢fJAによ
)指示した方向に対して直角の二つの方向に動くことが
できる。
く運搬体26(および持上げ装fM/ ’)t−図示す
る。しかしながら、明らかなように、車輪ユクが動くレ
ール二Sを別な運搬体(7’cとえは橋形クレーン)に
より支えることができ、その別な運搬体は矢fJAによ
)指示した方向に対して直角の二つの方向に動くことが
できる。
諒解できるように、図はこの発明の詳細な説明として示
した実例を図示しているにすぎず、こjはこの発明の基
礎となる思想の範囲から離れないで形状と配置とで変化
することができる。
した実例を図示しているにすぎず、こjはこの発明の基
礎となる思想の範囲から離れないで形状と配置とで変化
することができる。
第1図はこの発明による自動装置を設けた織物月利の染
色のため力・ごの持上けのための設備を図示する略図、
第一図は第7図を線■−■で切って略図で図示する断面
図、第3図は自動!!置の略図での平面図、第ダ、5図
は第3図を線■−1’/ 、 V−Vでそれぞれ切った
断面図、#’;b図は閉止位1とで図示する自rdJ装
饋のあごの図、朽り、8図は第6図を線■−■、■−■
でそれぞれ切った断面図である。 図中にて、符号lは自動装置、Jはかご、5は棒、りは
柄、9は頭部、llはくぼみ、/3はケーシング、15
は羽根、17は棒、1gは長さ部分、19は案内管、!
/はうず巻ばね、=3はチェーン1.2Sはシリンダ・
ピストン装置、−6は運搬体、=7は車輪、2gはレー
ル、コタはくぎ、JOはあご、31はてこ、33は軸、
3sはブツシュ、37は棒、ダlは軸、ダJはクランク
、ダ5はブツシュ、ダ7は玉継手、4!9はシリンダ・
ピストン処置、ダ9Aは棒、Sl#i棒、SS・SSは
りミツトスイッチ、S6はピン、5りはめくら穴、59
はボルト、61はボタン穴、63A。 A3Eは座、65は前空所、67は円錐台状部分、6q
はくぼみ、り3は背部、り5はばね、io。 はプログラム装置である。 手続補正書(方式) ■、小事件表示 昭和62年 特許願 第1フフ353号2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 住所 イタリア国、フィレンツェ、50047・プラ
ト、ビイエル・デラ・リパプリカ、141 名称 グ1ルシエラニ・システムΦニス、エイ、ニ
ス、ディ・セルジオ・グアルシエラニ拳アンド・シイ4
、代理人 出願時に手書きの明細書を提出したため、タイプ印書に
より浄書したもの
色のため力・ごの持上けのための設備を図示する略図、
第一図は第7図を線■−■で切って略図で図示する断面
図、第3図は自動!!置の略図での平面図、第ダ、5図
は第3図を線■−1’/ 、 V−Vでそれぞれ切った
断面図、#’;b図は閉止位1とで図示する自rdJ装
饋のあごの図、朽り、8図は第6図を線■−■、■−■
でそれぞれ切った断面図である。 図中にて、符号lは自動装置、Jはかご、5は棒、りは
柄、9は頭部、llはくぼみ、/3はケーシング、15
は羽根、17は棒、1gは長さ部分、19は案内管、!
/はうず巻ばね、=3はチェーン1.2Sはシリンダ・
ピストン装置、−6は運搬体、=7は車輪、2gはレー
ル、コタはくぎ、JOはあご、31はてこ、33は軸、
3sはブツシュ、37は棒、ダlは軸、ダJはクランク
、ダ5はブツシュ、ダ7は玉継手、4!9はシリンダ・
ピストン処置、ダ9Aは棒、Sl#i棒、SS・SSは
りミツトスイッチ、S6はピン、5りはめくら穴、59
はボルト、61はボタン穴、63A。 A3Eは座、65は前空所、67は円錐台状部分、6q
はくぼみ、り3は背部、り5はばね、io。 はプログラム装置である。 手続補正書(方式) ■、小事件表示 昭和62年 特許願 第1フフ353号2、発明の名称 事件との関係 特許出願人 住所 イタリア国、フィレンツェ、50047・プラ
ト、ビイエル・デラ・リパプリカ、141 名称 グ1ルシエラニ・システムΦニス、エイ、ニ
ス、ディ・セルジオ・グアルシエラニ拳アンド・シイ4
、代理人 出願時に手書きの明細書を提出したため、タイプ印書に
より浄書したもの
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、持上げて染色設備用の染料タンクの中へ搬送しよう
とする織物材料を収容する特別な容器即ちかご(3)の
中心の棒(5)の釈放であり、棒(5)の前記端部が突
出したきのこ状の頭(9)を有する柄(7)を有する、
かごを持上げるため染色設備に対するかごの中心の棒を
引掛けかつ引きはずすための自動装置において、その自
動装置がその自動装置(1)の昇降のためそれに固着し
たチェーン(23)を有するケーシング(13)、かご
(3)を引掛けて持上げるため柄(7)から突出するき
のこ状の頭部(9)の下縁部に閉止位置で係合できまた
自動装置の中への頭部(9)の垂直方向への入口を開き
位置で案内することができるようにケーシング(13)
でかつその内側で関節連結した1対の向き合つたあご(
30)、それらのあご(30)の閉止に一致させるため
あご(30)を越えて頭部(9)の丁度出現した導入を
信号で知らせるくぎ(29)とてこ(31)との装置、
開放位置から閉止位置へあと(30)の回転を生ずるた
めのクランク(43)とシリンダ・ピストン装置(49
)とから成る装置、かご(3)の持上げのため丁度出現
したあご(30)の閉止とかご(3)の釈放のため丁度
出現したあとの開放とを信号で知らせるためリミットス
イッチ(53)とリミットスイッチ(55)と組合わせ
た装置、自動装置(1)の移動を制御するためのプログ
ラム装置(100)、および丁度起つた頭部(9)の導
入と丁度起つたあご(30)の開閉との信号をプログラ
ム装置(100)へ送るためあご(30)の開閉のため
の装置を組合わせて有することを特徴とする自動装置。 2、ケーシング(13)をチェーン(23)および入れ
子式の棒(17、18)と案内管(19)とから成る装
置に回動自在に取付けたことを特徴とする特許請求の範
囲前記第1項に記載の自動装置。 3、案内部材が可動な運搬体(26)に固着した垂直の
案内管(19)の中ですべる棒(18、17)であり、
チェーン(23)を関節連結するためのシリンダ・ピス
トン装置(25)を運搬体(26)で支えることを特徴
とする特許請求の範囲前記第2項に記載の自動装置。 4、棒の長さ部分(18)をケーシング(13)に固着
しまたうず巻ばね(21)を介して案内用の棒(17)
に連結し、それで下方の長さ部分(18)の制限された
逸脱をさせることができる特許請求の範囲前記第3項に
記載の自動装置。 5、案内部材即ち棒(17)と長さ部分(18)と案内
管(19)とに連結のためケーシング(13)と羽根(
15)とが下方部分でかご(3)の上方部分のくぼみ(
11)に対応する形状を有することを特徴とする特許請
求の範囲前記第1項に記載の自動装置。 6、あご(30)を越えて頭部(9)の丁度起つた導入
を信号することができる装置がケーシング(13)に関
節連結した軸(33)により支えまたくぎ(29)を支
えるてこ(29)を有し、くぎ(29)に対して頭部(
9)の推力により生じたてこ(31)の回転があご(3
0)の閉止に一致した電気信号を生ずることを特徴とす
る特許請求の範囲前記第1項に記載の自動装置。 7、あご(30)を平行六面体のブロックで作り、それ
らのブロックが円筒状の前空所(65)と円錐台部分(
67)とを有し、それらの前空所(65)と円錐台部分
(67)とはそれらが開き位置にあるとき頭部(9)を
通過させ、ブロックがさらに頭部(9)の柄(7)を閉
じ位置で囲むためのくぼみ(69)を有し、頭部(9)
の突出縁部が持上げで前空所(65)と円錐台部分(6
7)とに反対の面の支持面に接することを特徴とする特
許請求の範囲前記第1項に記載の自動装置。 8、荷重をケーシング(13)の壁(13F)に伝える
ためあご(30)を軸(41)に水平に丁番で連結し、
あご(30)がくぎ(59)を支え、くぎ(59)がケ
ーシングの壁(13F)上に作つた弧状のみぞ穴即ちボ
タン穴(61)の中ですべり、これらのボタン穴(61
)があご(30)を閉じ位置に置いてくぎ(59)の支
持のための端部の座(63A)を有することを特徴とす
る特許請求の範囲前記第7項に記載の自動装置。 9、ケーシング(13)の外側に置いた各シリンダ・ピ
ストン装置(49、49A)によりあご(30)の回転
を達成し、軸(41)の回転を決めようとし、あご(3
0)を軸(41)に関節連結しまたそれと1体にするこ
とを特徴とする特許請求の範囲前記第1項に記載の自動
装置。 10、あご(30)の回転が自動装置(1)の上昇また
は下降に一致するためあご(20)の各状態をプログラ
ム装置に指示しやすい信号の発信のため各リミットスイ
ッチ(53、55)への作用を閉じ位置と開き位置との
それぞれで生ずることを特徴とする特許請求の範囲前記
第1項に記載の自動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT8609444A IT1216239B (it) | 1986-07-18 | 1986-07-18 | Attrezzatura automatica di agganciamento e sganciamento della asta centrale di un cesto per tintoria per il sollevamento didetto cesto. |
| IT9444A/86 | 1986-07-18 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6385157A true JPS6385157A (ja) | 1988-04-15 |
Family
ID=11130237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62177353A Pending JPS6385157A (ja) | 1986-07-18 | 1987-07-17 | かごを持上げるため染色設備に対するかごの中心の棒を引掛けかつ引きはずすための自動装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0253784A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6385157A (ja) |
| IT (1) | IT1216239B (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1132578A (fr) * | 1955-06-20 | 1957-03-13 | Perfectionnements aux machines effectuant les opérations de lavage, nettoyage, brassage, rinçage, essorage, teinture, etc. | |
| DE1095244B (de) * | 1958-10-21 | 1960-12-22 | Walther Klatt | Pack- und Einpressvorrichtung fuer das Faerben von losem Fasergut |
| GB2023679A (en) * | 1978-06-24 | 1980-01-03 | Bottomley & Sons Ltd E | Compacting fibrous stock in a dye basket |
| US4455931A (en) * | 1982-09-30 | 1984-06-26 | Gaston County Dyeing Machine Company | Apparatus and method for processing raw fiber stock |
-
1986
- 1986-07-18 IT IT8609444A patent/IT1216239B/it active
-
1987
- 1987-07-17 EP EP87830281A patent/EP0253784A1/en not_active Withdrawn
- 1987-07-17 JP JP62177353A patent/JPS6385157A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8609444A0 (it) | 1986-07-18 |
| IT1216239B (it) | 1990-02-22 |
| EP0253784A1 (en) | 1988-01-20 |
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