JPS6387846A - コ−ドレス電話機 - Google Patents
コ−ドレス電話機Info
- Publication number
- JPS6387846A JPS6387846A JP23413386A JP23413386A JPS6387846A JP S6387846 A JPS6387846 A JP S6387846A JP 23413386 A JP23413386 A JP 23413386A JP 23413386 A JP23413386 A JP 23413386A JP S6387846 A JPS6387846 A JP S6387846A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- handset
- plug
- cordless
- charging
- power outlet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は電源コンセントから充電装置へミツ0ラク′
力を供給す絶i社令テ呼を設けたコードレス電話機に関
する。
する。
(従来の技術)
従来、加入者線の屋内配線部分を無線化し、電波の届く
範囲内で送受話器を自由に持ち運んで通話できるコード
レス電話機として第10図に示すものがある。このコー
ドレス電話機は大別してt話回線に接続される回線接続
器100と送受話器−宗らなり、回線接続器100と送
受話器200との間の音声信号、呼出信号等を電波にの
せて通信できる。
範囲内で送受話器を自由に持ち運んで通話できるコード
レス電話機として第10図に示すものがある。このコー
ドレス電話機は大別してt話回線に接続される回線接続
器100と送受話器−宗らなり、回線接続器100と送
受話器200との間の音声信号、呼出信号等を電波にの
せて通信できる。
上述の送受話器200内には送受信用の電源として充電
池201が内蔵され、また回線接続器100内には送受
話器200の充電池201を充電する充電装置101が
内蔵されている。充電時に送受話器200を回線接続器
100の凹部番こはめ込み、送受話器200側の充電端
子202を回線接続器100側の充電端子102に接続
させることにより、充電池201を充電することができ
る。
池201が内蔵され、また回線接続器100内には送受
話器200の充電池201を充電する充電装置101が
内蔵されている。充電時に送受話器200を回線接続器
100の凹部番こはめ込み、送受話器200側の充電端
子202を回線接続器100側の充電端子102に接続
させることにより、充電池201を充電することができ
る。
このコードレス電話機は回線接続器100と送受話器2
00との間にコードがないために、通話の際にコードの
わずられしさがなく、送受話器200を自由に持ち運ぶ
ことができる特長を有している。
00との間にコードがないために、通話の際にコードの
わずられしさがなく、送受話器200を自由に持ち運ぶ
ことができる特長を有している。
ところで、送受話器200の充電池201は連続使用で
8時間もち、充電に10時間程度必要である。この充電
時には通話が不可能となるため、常に通話ができるよう
に通話時間以外は送受話器200を回線接続器100に
装填させて充電する必要がある。したがって、送受話器
200を持ち運びできるのは通話中だけであり、通話が
終れば送受話器200を回線接続器100に戻さなけれ
ばならない。
8時間もち、充電に10時間程度必要である。この充電
時には通話が不可能となるため、常に通話ができるよう
に通話時間以外は送受話器200を回線接続器100に
装填させて充電する必要がある。したがって、送受話器
200を持ち運びできるのは通話中だけであり、通話が
終れば送受話器200を回線接続器100に戻さなけれ
ばならない。
(発明が解決しようとする問題点)
以上に述べた従来のコードレス電話機番こありては、送
受話器を自由に持ち運びできるが、通話中以外は送受話
器を回線接続器に戻しておかなければならないため、電
話を受けたり、電話をかけたりするときには、回線接続
器のところまで送受話器を取りにいかなければならず堆
扱いが面倒であり、コードレス電話機の特長を十分に生
かすことができなかりた。
受話器を自由に持ち運びできるが、通話中以外は送受話
器を回線接続器に戻しておかなければならないため、電
話を受けたり、電話をかけたりするときには、回線接続
器のところまで送受話器を取りにいかなければならず堆
扱いが面倒であり、コードレス電話機の特長を十分に生
かすことができなかりた。
本発明は上記の問題点に着目してなされたもので、無線
送受話器の充電装置にプラグを接続することにより、電
源コンセントを利用して無線送受話器を最適な場所に堰
付けることができるとともにその取扱いを容易にし、し
かも、充電時以外はプラグを隠蔽することにより、プラ
グの金属電極部を汚れや錆等から防止できるとともに短
絡等の事故を未然に防ぐことのできるコードレス電話機
を提供することを目的とする。
送受話器の充電装置にプラグを接続することにより、電
源コンセントを利用して無線送受話器を最適な場所に堰
付けることができるとともにその取扱いを容易にし、し
かも、充電時以外はプラグを隠蔽することにより、プラ
グの金属電極部を汚れや錆等から防止できるとともに短
絡等の事故を未然に防ぐことのできるコードレス電話機
を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明のコードレス電話機では無線送受話器内に内蔵し
た充電装置にプラグを接続し、このプラグを充電時に電
源コンセントに差し込み可能な状態に露出せしめるとと
もに、充電時以外はコンセントに差し込み不可能な状態
に隠蔽するようにしたものである。
た充電装置にプラグを接続し、このプラグを充電時に電
源コンセントに差し込み可能な状態に露出せしめるとと
もに、充電時以外はコンセントに差し込み不可能な状態
に隠蔽するようにしたものである。
(作用)
本発明のコードレス電話機においては、熱線送受話器の
プラグを数ケ所lこ配置された電源コンセントに差し込
むことにより、無線送受話器を所望する場所に保持した
状態で充電することができる。また、充電時以外にプラ
グを隠蔽することにより、プラグの金HA電極部をほこ
りや水分等から保護することができる。
プラグを数ケ所lこ配置された電源コンセントに差し込
むことにより、無線送受話器を所望する場所に保持した
状態で充電することができる。また、充電時以外にプラ
グを隠蔽することにより、プラグの金HA電極部をほこ
りや水分等から保護することができる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面に従い説明する。
第1図(a)、(b)は本発明iこ係るコードレス電話
機の無線送受話器の概略的な構成を示すものである。図
中1は無線送受話器のノ・ウジングであり、このハウジ
ング内に送受信用の電源となる充電池2と、この充電池
2を充電する充電装置3が内蔵されている。また、充電
装fi3には商用電源コンセントから電力を供給するた
めのプラグ4が接続されている。このプラグ4は金属電
極部5がハウジング1のp面より突出する方向に摺動自
在に設けられ、充電時以外には第1図(b)に示すよう
にI・ウジフグ1内に収納でき、充電時には第2図に示
すようにハウジング1の背面に形成した穴6より金属電
極部5が突出できるようになっている。この金属電極部
5を突出させた状態でプラグ4をロックすれば商用電源
コンセントへの接続が可能になる。この場合、送受話器
Iを安定に商用電源コンセントに接合できるようにする
ため、プラグ4を送受話農工の重心位置よりも上に設け
ることが望ましい。
機の無線送受話器の概略的な構成を示すものである。図
中1は無線送受話器のノ・ウジングであり、このハウジ
ング内に送受信用の電源となる充電池2と、この充電池
2を充電する充電装置3が内蔵されている。また、充電
装fi3には商用電源コンセントから電力を供給するた
めのプラグ4が接続されている。このプラグ4は金属電
極部5がハウジング1のp面より突出する方向に摺動自
在に設けられ、充電時以外には第1図(b)に示すよう
にI・ウジフグ1内に収納でき、充電時には第2図に示
すようにハウジング1の背面に形成した穴6より金属電
極部5が突出できるようになっている。この金属電極部
5を突出させた状態でプラグ4をロックすれば商用電源
コンセントへの接続が可能になる。この場合、送受話器
Iを安定に商用電源コンセントに接合できるようにする
ため、プラグ4を送受話農工の重心位置よりも上に設け
ることが望ましい。
一方、ハウジング1の正面には第3図に示すように受話
器7.送話器8およびダイヤル部9が配設されている。
器7.送話器8およびダイヤル部9が配設されている。
この実施例のコードレス電話機は第4図のプロッ゛り図
に示す構成の無線送受話農工と電話回線に接続された回
謀接続器■の組合せよりなり、送受話器Iと回錆ζ接続
器■との間を無線で結び音声信号や呼出信号を送受でき
るようになっている。
に示す構成の無線送受話農工と電話回線に接続された回
謀接続器■の組合せよりなり、送受話器Iと回錆ζ接続
器■との間を無線で結び音声信号や呼出信号を送受でき
るようになっている。
第4図において送受話器Iはプラグ4.受話器7゜送話
器8.ダイヤル部9.送受信アンテナ10゜送受信部1
1.制御部12から構成されて右り、また回能(接続器
■は電源部21.@=I!!−接続部22゜送受信アン
テナ23.送受信部24.制御部25゜から構成されて
いる。
器8.ダイヤル部9.送受信アンテナ10゜送受信部1
1.制御部12から構成されて右り、また回能(接続器
■は電源部21.@=I!!−接続部22゜送受信アン
テナ23.送受信部24.制御部25゜から構成されて
いる。
以上のように構成したコードレス電話機は無線送受話器
Iに充電池2と充電装置3よりなる電源部を内蔵するこ
とにより回線接続器■と独立に取扱うことができ、回線
接続器■の電波の届く範囲内において通話および充電を
自由1こ行なえ、空間的9時間的に通話が制限されるこ
とが無くなり、従来のものに比べて取扱が容易1こでき
る。しかも、商用電源コンセントは各部屋に必ず数ケ所
設置されていることを考慮すると、送受話農工を最適な
場所に設置することができるため、常に電話の呼出に対
してすぐ番こ応答することが可能となり、電話をかけて
くる相手に不用意に電話を待たせることがなくなる。ま
た、商用電源コンセントに取付けることにより、送受話
機工を壁にかけておくことができるため、送受話農工を
紛失したり、足などで踏みつけて破壊してしまうことが
無く、さらに商用電源コンセントを目の高さに設置すれ
ば非常に操作がしやすくなる。
Iに充電池2と充電装置3よりなる電源部を内蔵するこ
とにより回線接続器■と独立に取扱うことができ、回線
接続器■の電波の届く範囲内において通話および充電を
自由1こ行なえ、空間的9時間的に通話が制限されるこ
とが無くなり、従来のものに比べて取扱が容易1こでき
る。しかも、商用電源コンセントは各部屋に必ず数ケ所
設置されていることを考慮すると、送受話農工を最適な
場所に設置することができるため、常に電話の呼出に対
してすぐ番こ応答することが可能となり、電話をかけて
くる相手に不用意に電話を待たせることがなくなる。ま
た、商用電源コンセントに取付けることにより、送受話
機工を壁にかけておくことができるため、送受話農工を
紛失したり、足などで踏みつけて破壊してしまうことが
無く、さらに商用電源コンセントを目の高さに設置すれ
ば非常に操作がしやすくなる。
また、プラグ4の金属電極部5を通話中等の充電時以外
にハウジング内に収納して隠蔽すること1こより、金属
電極部5が何らかの衝撃による変形もしくは破壊、汚れ
、錆等から防止できるとともに、短絡等による事故を未
然に防ぐことができる。
にハウジング内に収納して隠蔽すること1こより、金属
電極部5が何らかの衝撃による変形もしくは破壊、汚れ
、錆等から防止できるとともに、短絡等による事故を未
然に防ぐことができる。
さらに、プラグ4を送受話農工の重心位置よりも上に設
けると、以下に述べる理由により、送受話農工を商用電
源コンセントに安定に接合せしめることができる。その
理由については第5図を用いて説明する。ハウジング1
の背面が壁と平行に接するように送受話農工を商用電源
コンセント31iこ接合した状態において、送受話農工
が落下しようとする力か重力によって働くが、このとき
の力の働く支点は第5図中41の位置にあり、送受話農
工の重心は42の位置にある。また、矢印43は重心4
2に働く重力を示し、この力により支点41を中心とす
る右回転方向に矢印44に示す力が動く。また、送受話
機工を支えようとする力はプラグ4の金属電極部5と商
用電源コンセント31の接合部45に矢印46のように
働く。
けると、以下に述べる理由により、送受話農工を商用電
源コンセントに安定に接合せしめることができる。その
理由については第5図を用いて説明する。ハウジング1
の背面が壁と平行に接するように送受話農工を商用電源
コンセント31iこ接合した状態において、送受話農工
が落下しようとする力か重力によって働くが、このとき
の力の働く支点は第5図中41の位置にあり、送受話農
工の重心は42の位置にある。また、矢印43は重心4
2に働く重力を示し、この力により支点41を中心とす
る右回転方向に矢印44に示す力が動く。また、送受話
機工を支えようとする力はプラグ4の金属電極部5と商
用電源コンセント31の接合部45に矢印46のように
働く。
このとき、矢印46の力はそれほど大きくなくとも、支
点41と接合部45の距離をできるだけ長くとることに
より、送受話器■を支えるモーメントが送受話農工を落
下させようとするモーメントを大きく上回ることから、
送受話農工を安定Iこコンセントに保持することができ
る。
点41と接合部45の距離をできるだけ長くとることに
より、送受話器■を支えるモーメントが送受話農工を落
下させようとするモーメントを大きく上回ることから、
送受話農工を安定Iこコンセントに保持することができ
る。
なお、上記実施例ではプラグ4を摺動自在に設けてハウ
ジング1の表面より金属電極部5が突出するような構造
としたが、第6図(a)、(b)に示すようにプラグ4
を軸4aにより軸支し起倒自在に設けることもできる。
ジング1の表面より金属電極部5が突出するような構造
としたが、第6図(a)、(b)に示すようにプラグ4
を軸4aにより軸支し起倒自在に設けることもできる。
この場合、充電時以外は第6図(b)に示すようにプラ
グ4を倒すことによって金属電極部5をハウジング1内
に収納でき、充電時は第7図1こ示すようにプラグ4を
起すことによってハウジング1の背面に形成した溝部6
より金属電極部5を突出させることができる。
グ4を倒すことによって金属電極部5をハウジング1内
に収納でき、充電時は第7図1こ示すようにプラグ4を
起すことによってハウジング1の背面に形成した溝部6
より金属電極部5を突出させることができる。
このように、プラグ4を起倒自在に設けることにより、
上記実施例と同様の作用効果を挙げることができる。
上記実施例と同様の作用効果を挙げることができる。
ところで、商用1!諒コンセントは壁に埋め込まれたも
のばかりではなく、壁から突出したものもあり、また新
た;こ商用電源コンセントを設置した場合には壁から突
出したかたちになる。このような商用電源コンセントに
送受話農工を接合させると、前に述べた送受話農工を落
下させる力が働く支点の位置が、商用電源コンセントと
プラグの接合部に接近するために送受話器の保持が不安
定になる。
のばかりではなく、壁から突出したものもあり、また新
た;こ商用電源コンセントを設置した場合には壁から突
出したかたちになる。このような商用電源コンセントに
送受話農工を接合させると、前に述べた送受話農工を落
下させる力が働く支点の位置が、商用電源コンセントと
プラグの接合部に接近するために送受話器の保持が不安
定になる。
このような場合には、第8図に示すように商用電源コン
セント51の下方に支持部材52を取付けて送受話農工
を支えることにより、送受話農工を安定に保持できるば
かりでなく、送受話器■の背面と壁との間に空間があき
送受話器Iの取り外しが容易にできる利点がある。
セント51の下方に支持部材52を取付けて送受話農工
を支えることにより、送受話農工を安定に保持できるば
かりでなく、送受話器■の背面と壁との間に空間があき
送受話器Iの取り外しが容易にできる利点がある。
上記の支持部材52は商用″を諒コンセン)51に一体
となっていてもよい。
となっていてもよい。
また、同様の効果は第9図に示すように商用電泳コンセ
ント61に挿入片62を一体に形成し、ここに送受話農
工の背面1こ形成した凹部63をはめ込むような構造(
こすることによっても得られる。
ント61に挿入片62を一体に形成し、ここに送受話農
工の背面1こ形成した凹部63をはめ込むような構造(
こすることによっても得られる。
なお、この発明は上記実施例に限定されるものではなく
、要旨を変更しない範囲において種種変形して実施する
ことができる。例えば上記各実施例ではプラグを無線送
受話器の背面側にプラグを配置したが、プラグが送受話
器の重心よりも上に配置できれば、送受話器の側面1こ
であってもよい。
、要旨を変更しない範囲において種種変形して実施する
ことができる。例えば上記各実施例ではプラグを無線送
受話器の背面側にプラグを配置したが、プラグが送受話
器の重心よりも上に配置できれば、送受話器の側面1こ
であってもよい。
[発明の効果]
本発明によれば、無線送受話器lこ内蔵した充電装置1
こプラグを接続することにより、電源コンセントを利用
して無線送受話器を最適な場所に取付けることができる
とともにその取扱いを容易番こし、しかも充電時以外は
プラグを隠蔽することにより、プラグの金属電極部を汚
れや錆等から防止できるとともに短絡等の事故を未然に
防ぐことができるコードレス電話機を提供することがで
きる。
こプラグを接続することにより、電源コンセントを利用
して無線送受話器を最適な場所に取付けることができる
とともにその取扱いを容易番こし、しかも充電時以外は
プラグを隠蔽することにより、プラグの金属電極部を汚
れや錆等から防止できるとともに短絡等の事故を未然に
防ぐことができるコードレス電話機を提供することがで
きる。
第1図(1)、(b)は本発明に係わる無線送受話器の
一実施例を示し、第1図(a)は背面図、第1図(b)
は側面図、第2図は同実施例のプラグを突出させた 。 状態を示す説明図、第3図は同実施例の無線送受話器の
外観を示す斜視図、第4図は同実施例に適用されるコー
ドレス電話機の概略的な構成を示すブロック図、第5図
は同実施例の作用説明図、第6図(a)、fb)は本発
明1こ係わる無線送受話器の他の実施例を示し、第6図
(a)は背面図、第6図(b)は側面図、第7図は同地
実施例プラグを突出した状態を示す説明図、第8図また
は第9図は本発明1こ係わる無線送受話器のさらに異な
る他の実施例を示す説明図、第10図は従来のコードレ
ス電話機を示す斜視図である。 1・・・ハウジング 2・・・充電池3・・・充電
装置 4・・・プラグ4a・・・軸
5・・・金属電極部6・・・穴 6・・
・溝部7・・・受話器 8・・・送話器9・・
・ダイヤル部 10.23・・・送受信アンテナ11
.24・・・送受信部 12.25・・・制御部21
・・・電源部 22・・・呑囃接続部31.51
.61 ・・・商用電源コンセント52・・・支持部
材 62・・・挿入片63・・・凹部 (a ) (b ) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 (a) (b) 第6図 第7図 第10図
一実施例を示し、第1図(a)は背面図、第1図(b)
は側面図、第2図は同実施例のプラグを突出させた 。 状態を示す説明図、第3図は同実施例の無線送受話器の
外観を示す斜視図、第4図は同実施例に適用されるコー
ドレス電話機の概略的な構成を示すブロック図、第5図
は同実施例の作用説明図、第6図(a)、fb)は本発
明1こ係わる無線送受話器の他の実施例を示し、第6図
(a)は背面図、第6図(b)は側面図、第7図は同地
実施例プラグを突出した状態を示す説明図、第8図また
は第9図は本発明1こ係わる無線送受話器のさらに異な
る他の実施例を示す説明図、第10図は従来のコードレ
ス電話機を示す斜視図である。 1・・・ハウジング 2・・・充電池3・・・充電
装置 4・・・プラグ4a・・・軸
5・・・金属電極部6・・・穴 6・・
・溝部7・・・受話器 8・・・送話器9・・
・ダイヤル部 10.23・・・送受信アンテナ11
.24・・・送受信部 12.25・・・制御部21
・・・電源部 22・・・呑囃接続部31.51
.61 ・・・商用電源コンセント52・・・支持部
材 62・・・挿入片63・・・凹部 (a ) (b ) 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 (a) (b) 第6図 第7図 第10図
Claims (6)
- (1)電話回線接続器と無線送受話器との間で音声信号
および呼出信号等を電波により伝送するコードレス電話
機において、上記送受話器内に充電池および充電装置を
内蔵し、上記充電装置に電源コンセントから電力を供給
するためのプラグを接続し、このプラグを充電時に上記
電源コンセントに差し込み可能な状態に露出せしめると
ともに充電時以外は差し込み不可能な状態に隠蔽する手
段を有することを特徴とするコードレス電話機。 - (2)上記手段はプラグを起倒自在に設け充電時以外は
倒した状態で送受話器の溝部に収納されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のコードレス電話機。 - (3)上記手段はプラグを送受話器の表面より突出する
方向に摺動自在に設け充電時以外は送受話器内に収納さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコー
ドレス電話機。 - (4)上記プラグは送受話器の重心位置よりも上に設け
たことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のコード
レス電話機。 - (5)上記送受話器は電源コンセントの下方に設けられ
た支持部材により支持されることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のコードレス電話機。 - (6)上記送受話器は電源コンセントに一体に設けられ
た挿入片を受入れる凹部を備え電源コンセントに着脱自
在に保持されることを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のコードレス電話機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23413386A JPS6387846A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | コ−ドレス電話機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23413386A JPS6387846A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | コ−ドレス電話機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6387846A true JPS6387846A (ja) | 1988-04-19 |
Family
ID=16966154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23413386A Pending JPS6387846A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | コ−ドレス電話機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6387846A (ja) |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP23413386A patent/JPS6387846A/ja active Pending
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