JPS6388281A - ピエゾポンプ - Google Patents
ピエゾポンプInfo
- Publication number
- JPS6388281A JPS6388281A JP23221386A JP23221386A JPS6388281A JP S6388281 A JPS6388281 A JP S6388281A JP 23221386 A JP23221386 A JP 23221386A JP 23221386 A JP23221386 A JP 23221386A JP S6388281 A JPS6388281 A JP S6388281A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezo
- pump
- vibrator
- main body
- piezo vibrator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 26
- 239000012530 fluid Substances 0.000 abstract description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明はピエゾポンプに関し、更に詳細には圧電振動子
すなわちピエゾ振動子の振動により流木の吸引、圧送動
作を行なう形式のピエゾポンプの改良に関する。
すなわちピエゾ振動子の振動により流木の吸引、圧送動
作を行なう形式のピエゾポンプの改良に関する。
(ロ)従来技術
ピエゾ素子を用いたポンプは、そのピエゾ素子に電圧を
印加することによりピエゾ振動子を振動させて該ピエゾ
振動子により限定されるポンプ室の容積を周期的に変化
させ、それによってポンプ作用をさせている。
印加することによりピエゾ振動子を振動させて該ピエゾ
振動子により限定されるポンプ室の容積を周期的に変化
させ、それによってポンプ作用をさせている。
このようなポンプの従来のものとしては、例えば特開昭
59−41684号公報に示されるものがある。
59−41684号公報に示されるものがある。
この従来のポンプは、第4図に示されるように、本体a
の室す内に一対の円板状のピエゾ振動子Cを互いに向い
合わせてかつ隔てて設けてその周辺部をホルダdで固定
保持し、ピエゾ振動子Cの間に形成されたポンプ室eと
通じる入口ボートf及び出口ボートビに流体をポンプ室
内に通す逆止弁11及びポンプ室から外部に通す逆止弁
iをそれぞれ設け、そのピエゾ振動子と振動子を振動さ
せて流木を入口ボートfから吸引し出口ボートgから吐
出するようになっている。
の室す内に一対の円板状のピエゾ振動子Cを互いに向い
合わせてかつ隔てて設けてその周辺部をホルダdで固定
保持し、ピエゾ振動子Cの間に形成されたポンプ室eと
通じる入口ボートf及び出口ボートビに流体をポンプ室
内に通す逆止弁11及びポンプ室から外部に通す逆止弁
iをそれぞれ設け、そのピエゾ振動子と振動子を振動さ
せて流木を入口ボートfから吸引し出口ボートgから吐
出するようになっている。
しかしながら、上記構造を含めた従来のピエゾポンプは
周囲環境の温度が変化したときだけでなく温度がほとん
ど変fヒしない場合でも、吐出し流量を連続して一定に
医つことが困難である。
周囲環境の温度が変化したときだけでなく温度がほとん
ど変fヒしない場合でも、吐出し流量を連続して一定に
医つことが困難である。
(ハ〉発明が解決しようとする開運点
本発明が解決しようとする問題は、ポンプ動ずt用のピ
エゾ振動子とは別に吐出し検出用のピエゾ振動子を設け
ることによりポンプ動作用ピエゾ振動子による吐出し状
態を常時検出してポンプ動作用ピエゾ振動子への通電を
制御することにより吐出し流量を常時一定にできるよう
にすることである。
エゾ振動子とは別に吐出し検出用のピエゾ振動子を設け
ることによりポンプ動作用ピエゾ振動子による吐出し状
態を常時検出してポンプ動作用ピエゾ振動子への通電を
制御することにより吐出し流量を常時一定にできるよう
にすることである。
(ニ)問題点を解決するための手段
本発明は、吸入口及び吐出し口が形成された本体と、該
本体に振動可能に取付けられていて該本体と共に容頂可
変のポンプ室を限定するポンプ動fヤ用ピエゾ振動子と
、該吸入口及び吐出し口に設けられた逆止弁とを備えた
ピエゾポンプにおいて、該ポンプ作動用ピエゾ振動子を
該本体の一面に配置しかつ該本体の他面には検出室を限
定する検出用のピエゾ振動子を振動可能に取付け、該吐
出し口と該検出室とを逆止弁を介して連通して構成され
ている。
本体に振動可能に取付けられていて該本体と共に容頂可
変のポンプ室を限定するポンプ動fヤ用ピエゾ振動子と
、該吸入口及び吐出し口に設けられた逆止弁とを備えた
ピエゾポンプにおいて、該ポンプ作動用ピエゾ振動子を
該本体の一面に配置しかつ該本体の他面には検出室を限
定する検出用のピエゾ振動子を振動可能に取付け、該吐
出し口と該検出室とを逆止弁を介して連通して構成され
ている。
(ホ)作 用
上記構成において、ポンプ動作用ピエゾ振動子のピエゾ
素子に通電するとピエゾ振動子が振動し、流体を吸入口
から吸入して吐出し口から吐出する。
素子に通電するとピエゾ振動子が振動し、流体を吸入口
から吸入して吐出し口から吐出する。
吐出された流体は本体と検出用ピエゾ振動子とにより限
定された検出室に流入して検出用振動子を振動させる。
定された検出室に流入して検出用振動子を振動させる。
この検出用振動子により検出した13号に基づいてポン
プ動作用振動子l\の電圧、周波数等を調節する。
プ動作用振動子l\の電圧、周波数等を調節する。
(へ)実施例
以下図面を参照して本発明によるピエゾポンプの実施例
について説明する。
について説明する。
第1図及び第2図において、本実施例のピエゾポンプ1
が示されている0本実施例のピエゾポンプ1は、両面に
円形の四部21及び21′が形成されかつ両凹部を通じ
る吐出し口23が形成された本体2と、本体2の一方(
第1図で左側)の凹部21内に入れられていてゴム等の
弾性材でできた押えリング3により周辺部を本体2に押
圧固定された円板状のポンプ動作用ピエゾ振動子4と、
本体2の旧友の凹部21′内に入れられて押えリング3
と同様の押えリング3′により周辺部を本体2に押圧固
定された円板状の検出用ピエゾ振動子4′とを備えてい
る。押えリング3及び3′は本体2の両面に配置され止
めねしく図示せず)等により本体2に固定されたカバー
6及び6′によりそれぞれ凹所21及び22内に固定さ
れている。なお81.61’はシール部材である。
が示されている0本実施例のピエゾポンプ1は、両面に
円形の四部21及び21′が形成されかつ両凹部を通じ
る吐出し口23が形成された本体2と、本体2の一方(
第1図で左側)の凹部21内に入れられていてゴム等の
弾性材でできた押えリング3により周辺部を本体2に押
圧固定された円板状のポンプ動作用ピエゾ振動子4と、
本体2の旧友の凹部21′内に入れられて押えリング3
と同様の押えリング3′により周辺部を本体2に押圧固
定された円板状の検出用ピエゾ振動子4′とを備えてい
る。押えリング3及び3′は本体2の両面に配置され止
めねしく図示せず)等により本体2に固定されたカバー
6及び6′によりそれぞれ凹所21及び22内に固定さ
れている。なお81.61’はシール部材である。
本体2の凹部21の底面には本体に形成された入口通路
22と通じかつ半径方向に伸びる清24が形成されてい
る0本体2の下部(第1図で)に取り付けられ、かつ本
体の一部を成すボートブロック2aには入口通路22と
通じる吸入口22aが形成され、その吸入口内には入口
通路に向って流体を流す公知の構造の逆止弁5が設けら
れている。
22と通じかつ半径方向に伸びる清24が形成されてい
る0本体2の下部(第1図で)に取り付けられ、かつ本
体の一部を成すボートブロック2aには入口通路22と
通じる吸入口22aが形成され、その吸入口内には入口
通路に向って流体を流す公知の構造の逆止弁5が設けら
れている。
ピエゾ振動子4,4′は、第3図に示されるように円形
の金属板41の片面に円板状のピエゾ素子42を接合し
て形成された公知の構造のものであり、これらの金属板
及びピエゾ素子は一方のカバー6に埋め込まれた接続端
子65.65′、66.66′にそれぞれ電気的に接続
されている。
の金属板41の片面に円板状のピエゾ素子42を接合し
て形成された公知の構造のものであり、これらの金属板
及びピエゾ素子は一方のカバー6に埋め込まれた接続端
子65.65′、66.66′にそれぞれ電気的に接続
されている。
吐出し口23には逆止弁5′が設けられている。
この逆止弁5′もゴム等の弾性材でできたきのこ状の弁
体を有しポンプ動作用ピエゾ振動子4と本体2との間に
限定されるポンプ室25から吐出し口23[へのみ流体
を流すようになっている。
体を有しポンプ動作用ピエゾ振動子4と本体2との間に
限定されるポンプ室25から吐出し口23[へのみ流体
を流すようになっている。
吐出し口23の出口端には吐出し口から出る流体が直接
検出用ピエゾ振動子4′に当らないようにするための隔
壁27が設けられている。したがって、隔壁27とピエ
ゾ振動子4′とで限定された検出室26と、吐出し口2
3とは、吐出し口から半径方向に沖びその後軸方向に伸
びる通路28を介して連通されている0本体2の上部に
は更に検出室26と通じる出口通路29が形成されてい
る0本体2の上部に取り(=fけられていて本体の一部
な成す他のボートブロック2bには出口通路29と通じ
る出口29bが形成されている。
検出用ピエゾ振動子4′に当らないようにするための隔
壁27が設けられている。したがって、隔壁27とピエ
ゾ振動子4′とで限定された検出室26と、吐出し口2
3とは、吐出し口から半径方向に沖びその後軸方向に伸
びる通路28を介して連通されている0本体2の上部に
は更に検出室26と通じる出口通路29が形成されてい
る0本体2の上部に取り(=fけられていて本体の一部
な成す他のボートブロック2bには出口通路29と通じ
る出口29bが形成されている。
接続端子65.65′及び6f3 、66 ”はピエゾ
ポンプ用の、v1m回路8に接続されている。
ポンプ用の、v1m回路8に接続されている。
上記構成のピエゾポンプにおいて、制御回路8を介して
接続端子85.65’に電圧を印加すると、ピエゾ振動
子4は中央がカバー6ffllに突出する状態と第1図
のように平らな状態との間で周期的に振動してポンプ室
25の容積を周期的に変化させる。
接続端子85.65’に電圧を印加すると、ピエゾ振動
子4は中央がカバー6ffllに突出する状態と第1図
のように平らな状態との間で周期的に振動してポンプ室
25の容積を周期的に変化させる。
すると流体は吸入口22aから逆止弁5を介してポンプ
室25内に入り、逆止弁5′を介して吐出し口23に吐
出される。
室25内に入り、逆止弁5′を介して吐出し口23に吐
出される。
吐出された流体は通路28を介して検出室26内に流入
するため検出用ピエゾ振動子4′がその流木により振動
される。すなわち検出用ピエゾ振動子はポンプ動作用ピ
エゾ振動子4により生じる振動に応じて脈動し、それに
よって検出電圧を発生する。この検出電圧を接続端子6
6.66′を介して制御回路に戻し、予め設定した電圧
とを制御回路内で比較する。そしてその差分をポンプ動
作用ピエゾ振動子に印加される駆動電圧にフィードバッ
クし、検出電圧−設定電圧になる様に駆動電圧を制御す
る。
するため検出用ピエゾ振動子4′がその流木により振動
される。すなわち検出用ピエゾ振動子はポンプ動作用ピ
エゾ振動子4により生じる振動に応じて脈動し、それに
よって検出電圧を発生する。この検出電圧を接続端子6
6.66′を介して制御回路に戻し、予め設定した電圧
とを制御回路内で比較する。そしてその差分をポンプ動
作用ピエゾ振動子に印加される駆動電圧にフィードバッ
クし、検出電圧−設定電圧になる様に駆動電圧を制御す
る。
検出室に入った流体は出口29mから外部に吐出される
。
。
第11図および第5図において、他の実施例のとニジボ
ン71′が示されている。この実施例のピエゾポンプに
おいては、吐出しボート23″が本体の検出用のピエゾ
振動子4IIF1の面に開口しておらず、第5図に示さ
れるようにピエゾ振動子と平行な方向に沖びている。そ
して吐出しボー1−23″は検出室26とその周辺部に
設けられた通孔28″を介゛して連通している。そして
吐出しボート23″内に設けられた逆止弁5″は前記実
施例の逆止弁5と同じ横道のものである。この実施例で
は吐出しボー1−が直接本体の他面に開口していないの
で、隔壁は省略されている。その他の構造は前記実施例
のill造と同じであるからそれらの詳細な説明は省略
する。
ン71′が示されている。この実施例のピエゾポンプに
おいては、吐出しボート23″が本体の検出用のピエゾ
振動子4IIF1の面に開口しておらず、第5図に示さ
れるようにピエゾ振動子と平行な方向に沖びている。そ
して吐出しボー1−23″は検出室26とその周辺部に
設けられた通孔28″を介゛して連通している。そして
吐出しボート23″内に設けられた逆止弁5″は前記実
施例の逆止弁5と同じ横道のものである。この実施例で
は吐出しボー1−が直接本体の他面に開口していないの
で、隔壁は省略されている。その他の構造は前記実施例
のill造と同じであるからそれらの詳細な説明は省略
する。
(ト)効 果
本発明によるピエゾポンプでは次のような効果を奏する
ことが可能である。
ことが可能である。
■ 検出電圧と設定電圧の差によりポンプ動作用ピエゾ
振動子への駆動電圧を制御するので、流体の粘度、逆止
弁の温度変化に関係なくポンプを動作させることができ
、流量を一定にできる。
振動子への駆動電圧を制御するので、流体の粘度、逆止
弁の温度変化に関係なくポンプを動作させることができ
、流量を一定にできる。
第1図は本発明によるピエゾポンプの一実施例の断面図
、第2図は第1図の線■−Hに沿って見た断面図、第3
図はピエゾ振動子の斜視図、第4図は本発明のピエゾポ
ンプの他の実施例の断面図、第5(21は第4図の線V
−■に沿って見た断面図、第6図は従来のピエゾポンプ
の断面図である。 1:とエゾボンブ 2 ・本ず本 22a:吸入ボート 23:吐出しボート4.4”:
ピエゾ振動子 5.5′:逆止弁 特許出願人 シーケーディコントロールズ株式会社 (外5名〉 第4図
、第2図は第1図の線■−Hに沿って見た断面図、第3
図はピエゾ振動子の斜視図、第4図は本発明のピエゾポ
ンプの他の実施例の断面図、第5(21は第4図の線V
−■に沿って見た断面図、第6図は従来のピエゾポンプ
の断面図である。 1:とエゾボンブ 2 ・本ず本 22a:吸入ボート 23:吐出しボート4.4”:
ピエゾ振動子 5.5′:逆止弁 特許出願人 シーケーディコントロールズ株式会社 (外5名〉 第4図
Claims (1)
- 吸入口及び吐出し口が形成された本体と、該本体に振動
可能に取付けられていて該本体と共に容積可変のポンプ
室を限定するポンプ動作用ピエゾ振動子と、該吸入口及
び吐出し口に設けられた逆止弁とを備えたピエゾポンプ
において、該ポンプ作動用ピエゾ振動子を該本体の一面
に配置しかつ該本体の他面には検出室を限定する検出用
のピエゾ振動子を振動可能に取付け、該吐出し口と該検
出室とを逆止弁を介して連通したことを特徴とする、ピ
エゾポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23221386A JPS6388281A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ピエゾポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23221386A JPS6388281A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ピエゾポンプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6388281A true JPS6388281A (ja) | 1988-04-19 |
Family
ID=16935758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23221386A Pending JPS6388281A (ja) | 1986-09-30 | 1986-09-30 | ピエゾポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6388281A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61160588A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給油装置 |
-
1986
- 1986-09-30 JP JP23221386A patent/JPS6388281A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61160588A (ja) * | 1985-01-07 | 1986-07-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給油装置 |
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