JPS6390255A - 発呼装置 - Google Patents
発呼装置Info
- Publication number
- JPS6390255A JPS6390255A JP23595786A JP23595786A JPS6390255A JP S6390255 A JPS6390255 A JP S6390255A JP 23595786 A JP23595786 A JP 23595786A JP 23595786 A JP23595786 A JP 23595786A JP S6390255 A JPS6390255 A JP S6390255A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- displayed
- tel
- redial
- call
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は発呼装置に関するものである。
従来、この種の装置はりダイヤルキーはあるが、該キー
スイッチを押下するまでは表示器に表示されないという
欠点があった。
スイッチを押下するまでは表示器に表示されないという
欠点があった。
本発明は上述従来例の欠点を除去量る。
つまり表示器上に常にリダイヤルtel −Noが表示
されているので、ユーザは「「−〇−]キーを押下する
前に、ユーザの発呼したいtel −Noがリダイヤル
メモリーに入っているか否かがわかることが可能となっ
た。
されているので、ユーザは「「−〇−]キーを押下する
前に、ユーザの発呼したいtel −Noがリダイヤル
メモリーに入っているか否かがわかることが可能となっ
た。
第1図は本発明のブロック図である。
1.3,6.7は公知の電話器のリンガ一部分である。
2,4,8,9.10も同様である。
第2図は操作部の外観図である。これは第1図のキーボ
ード12と表示器13を含む。
ード12と表示器13を含む。
第3図にDTMF内蔵マイコンのフローチャートを示す
。11はキーボード12からのテンキーやりダイヤルキ
ーの押下情報を入力し、それに従って表示器13を制御
し、またダイヤル機能を働かせ、押下されたキーに対応
するダイヤル信号を出力する。ダイヤル信号は8,4を
経由して回線へ出力される。
。11はキーボード12からのテンキーやりダイヤルキ
ーの押下情報を入力し、それに従って表示器13を制御
し、またダイヤル機能を働かせ、押下されたキーに対応
するダイヤル信号を出力する。ダイヤル信号は8,4を
経由して回線へ出力される。
本発明の特徴は表示器を設け、リダイヤルキーに対応す
るtel −Noを常に該表示器に出力しておく事にあ
る。
るtel −Noを常に該表示器に出力しておく事にあ
る。
ただし、テンキーで1桁ずつ発呼する時は、その動作に
従い1桁ずつ押下された番号が1桁ずつシフトしながら
桁を増やしつつ表示される。
従い1桁ずつ押下された番号が1桁ずつシフトしながら
桁を増やしつつ表示される。
第3図のフローチャートに従って説明する。
Slはオフフック状態でなければ、操作部のキーを無効
としている。オフフッタでテンキーを押下されると →
S2→S3→S8→S9→SIOとなり、押下された1
桁毎にダイヤル信号を送出しつつ、該発呼tel −N
oを1桁ずつリダイヤルメモリへ記憶しつつLCDへ表
示を行う。
としている。オフフッタでテンキーを押下されると →
S2→S3→S8→S9→SIOとなり、押下された1
桁毎にダイヤル信号を送出しつつ、該発呼tel −N
oを1桁ずつリダイヤルメモリへ記憶しつつLCDへ表
示を行う。
ダイヤルが終了し、相手とつながり、会話中は52−S
3−34 であり、会話が終了し、オンフックされる
と54−55−56−、lす」となり、オンフックまで
の一連のダイヤル勤をリダイヤルメモリへ記憶しくS5
)、これをLCDへ表示しくS6)たままとする。
3−34 であり、会話が終了し、オンフックされる
と54−55−56−、lす」となり、オンフックまで
の一連のダイヤル勤をリダイヤルメモリへ記憶しくS5
)、これをLCDへ表示しくS6)たままとする。
しばらくして、前回かけた相手へ再びtelするのは、
ロツ目−S 2 = S 7となり、ユーザは操作部上
のLCD表示器上に表示されているtel −陽を確認
しつつ5キーを押下し、そ の時表示器に表示されているtel −Noと同じダイ
ヤル信号を発呼する。この間表示器上の表示内容は変化
しない。
ロツ目−S 2 = S 7となり、ユーザは操作部上
のLCD表示器上に表示されているtel −陽を確認
しつつ5キーを押下し、そ の時表示器に表示されているtel −Noと同じダイ
ヤル信号を発呼する。この間表示器上の表示内容は変化
しない。
以上、説明したようにリダイヤルtel −Noの内容
を表示器に常に表示しておくことによって、ユーザはp
キーを押下する前に ユーザが発呼したいtel −Noかりダイヤルメモリ
に入っているか否かがわかるという効果がある。
を表示器に常に表示しておくことによって、ユーザはp
キーを押下する前に ユーザが発呼したいtel −Noかりダイヤルメモリ
に入っているか否かがわかるという効果がある。
第1図は本実施例のブロック図、
第2図は操作部の外観図、
第3図は本実施例のフローチャート図である。
1.2:ダイ才−ドブリッジ
3.4,5:フックSW
6:リンガ−IC
7:圧電ブザー
8ニスピーチネツトワークIC
9:送話器
10:受話器
11 : DTMF内蔵1チップマイクロコンピュータ
12:キーボード 13:表示器 本実光イダJflプロ11,2図 射10 1積レイ乍 舒 1>9IF−名1ム 図第2霞
12:キーボード 13:表示器 本実光イダJflプロ11,2図 射10 1積レイ乍 舒 1>9IF−名1ム 図第2霞
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 表示器上にリダイヤルキースイッチに 対応する宛先を常に表示し、 リダイヤルスイッチ押下により該表示中の宛先へ発呼、
送信を行う事を特徴とする発呼装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23595786A JPS6390255A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 発呼装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23595786A JPS6390255A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 発呼装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6390255A true JPS6390255A (ja) | 1988-04-21 |
Family
ID=16993718
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23595786A Pending JPS6390255A (ja) | 1986-10-02 | 1986-10-02 | 発呼装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6390255A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55146535A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Information input system |
| JPS5748759B2 (ja) * | 1975-03-04 | 1982-10-18 |
-
1986
- 1986-10-02 JP JP23595786A patent/JPS6390255A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5748759B2 (ja) * | 1975-03-04 | 1982-10-18 | ||
| JPS55146535A (en) * | 1979-05-02 | 1980-11-14 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Information input system |
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